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  • 損傷品取替え交渉状002

    損傷品取替え交渉状002

    納品後の検品により商品に損傷が確認された場合に、取引先へ迅速かつ丁寧に交換を依頼するための交渉文書です。注文番号・数量・損傷状況・返送方法・納期への影響などを整理して記載できる構成となっており、迅速な対応が求められる取引現場で「すぐに解決したい」購買部門や品質管理部門の担当者にお勧めです。 ■損傷品取替え交渉状とは 納品された商品に破損や不具合が確認された際に、その事実を通知し、交換対応等を依頼するための社外文書です。本書式では、注文内容の特定、検品結果、損傷の程度、返送の有無・方法、交換の必要性や緊急性などを過不足なく記載できる構成となっています。 ■テンプレートの利用シーン <検品時に亀裂・損傷が発見された場合に> 受領後すぐの検査結果をもとに、速やかに交換依頼の連絡を行えます。 <納入期日が迫っており、至急対応が必要な場合に> 取引先へ事情と緊急性を丁寧に伝えたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <注文番号・数量を明確に記載> 取引先が迅速に内容を特定できるよう、注文情報を具体的に記載します。 <損傷内容は簡潔かつ客観的に表現> 原因の断定は避け、確認できた事実(損傷箇所・状況・発見日時など)を中心に記載すると、冷静かつ円滑な協議につながります。 <納期への影響を適切に伝える> 自社からエンドユーザー等への納入予定がある場合は、その納期や必要数量を具体的に示すことで、先方に優先度と対応期限を明確に伝えられます。 ■テンプレートの利用メリット <無料・簡単に作成できる例文付き> 文章を一から考える必要がなく、自社の取引実務に合わせて修正しながら短時間で文書作成が可能です。 <Word形式で編集・再利用がしやすい> 商品名や日付を差し替えるだけで、継続的に活用できます。 ※本書式は損傷品の交換を依頼するための連絡文書のひな形であり、法的な権利や義務の内容を保証するものではありません。契約書や約款に検査・契約不適合責任・保証等の定めがある場合は、検査期限・通知期間や交換・修補・代金減額・損害賠償・契約解除の取扱いを事前にご確認ください。

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  • 【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    コインランドリーを無人・24時間体制で運営するにあたって、お店と利用者との間のルールを明確にしておくための利用規約のひな型です。 2020年4月に施行された改正民法(定型約款ルール)にしっかり対応しており、店舗内への掲示やウェブサイトでの公表がそのまま利用者との合意になる仕組みを条文に落とし込んでいます。 洗濯物の放置や持ち去りトラブル、設備の故障時の返金対応、防犯カメラの運用ルール、禁止事項など、無人店舗ならではのリスクを想定した全16条の構成です。 免責条項には消費者契約法との整合性を持たせ、賠償上限にはクリーニング事故賠償基準を参照するなど、実務で使える水準に仕上げました。 規約の変更手続も改正民法548条の4の要件に沿って定めているため、将来の改定時にも安心です。 新規にコインランドリーを開業する方はもちろん、既存店舗で規約を整備していなかった方、古い規約を改正民法に合わせて見直したい方にお使いいただけます。フランチャイズ本部が加盟店向けの標準規約として配布する用途にも適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定型約款としての合意) 第3条(利用資格) 第4条(営業時間) 第5条(利用方法) 第6条(洗濯物に関する注意事項) 第7条(放置衣類の取扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(防犯カメラ) 第10条(免責及び損害賠償の範囲) 第11条(利用者の賠償責任) 第12条(利用の拒否及び退去) 第13条(設備の不具合及び返金) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

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  • 【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則

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  • 【障碍者保養施設用】宿泊約款

    【障碍者保養施設用】宿泊約款

    障碍者の保養を目的とした宿泊施設——いわゆる「障碍者研修保養センター」や「障碍者保養所」と呼ばれる施設のための宿泊約款テンプレートです。 一般的なホテルや旅館の宿泊約款をベースにしつつ、障碍者保養施設ならではの条項を数多く盛り込んでいます。 具体的には、障碍者手帳の提示による料金減免のルール、介護者の同伴条件や人数制限、リフト浴・ミキサー食・車いす貸出しといったバリアフリー設備の提供範囲、介護の責任分担、障碍に起因する行動特性を理由とした契約解除の禁止などです。 改正障碍者差別解消法による合理的配慮の義務化や、改正旅館業法の宿泊拒否事由の見直しにも対応しています。 施設の新規開設時や既存約款の見直し、指定管理者制度での標準約款整備など、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、施設名や料金表の金額設定、条文の追加・削除など自由に編集可能です。 全25条に別表2つを収録した、実務ですぐに使えるテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(定義) 第3条(施設の目的) 第4条(宿泊契約の申込み) 第5条(宿泊契約の成立等) 第6条(利用の優先順位) 第7条(宿泊契約締結の拒否) 第8条(宿泊者による宿泊契約の解除) 第9条(当施設による宿泊契約の解除) 第10条(宿泊の手続) 第11条(料金の支払い) 第12条(客室の提供時間) 第13条(利用規則の遵守) 第14条(バリアフリー設備及び合理的配慮) 第15条(介護者の責任) 第16条(研修室等の利用) 第17条(日帰り利用) 第18条(当施設の責任) 第19条(寄託物等の取扱い) 第20条(宿泊者の責任) 第21条(個人情報の保護) 第22条(緊急時の対応) 第23条(駐車場) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(約款の変更)

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  • コインロッカー使用約款

    コインロッカー使用約款

    駅やショッピングモール、観光地、スポーツ施設などに設置されるコインロッカーには、利用者とのトラブルを防ぐためのルールづくりが欠かせません。 本書式は、コインロッカーを設置・運営する事業者のための「コインロッカー使用約款」の雛型です。 近年は、従来の硬貨投入式だけでなく、交通系ICカードやQRコード決済、クレジットカードに対応したロッカーが急速に普及しています。 本約款はこうした電子決済方式にも対応しており、決済エラー時の取り扱いや二重課金への対応手順まで盛り込んだ、実務的な内容となっています。 具体的には、利用料金の支払い方法、収納を禁止する物品の定め、使用期間と超過料金の取り決め、鍵を紛失した場合の対応、長期間放置された荷物の保管と処分の手順、万が一の際の損害賠償の上限、防犯カメラの設置に関する同意、個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除に至るまで、ロッカー運営に必要な事項を全20条にわたって網羅しています。 コインロッカーの新規設置を予定している事業者の方はもちろん、既存のロッカーに約款を整備していなかった施設管理者の方、古い約款を電子決済対応に更新したい方にもお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、施設名や所在地、料金、使用期間などをご自身の環境に合わせて自由に編集してご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(約款の適用) 第4条(使用契約の成立) 第5条(使用料及び支払方法) 第6条(使用期間) 第7条(使用上の禁止事項) 第8条(ロッカーの使用方法) 第9条(鍵の紛失等) 第10条(ロッカーの開扉) 第11条(収納物の引取り及び処分) 第12条(損害賠償の制限) 第13条(利用者の賠償責任) 第14条(電子決済に関する特則) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(防犯カメラ) 第17条(免責事項) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(約款の変更) 第20条(準拠法及び管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】カプセルホテル宿泊約款

    【改正民法対応版】カプセルホテル宿泊約款

    カプセルホテルを運営するにあたって、お客様との約束事を定めた「宿泊約款」のひな形です。 2024年4月施行の改正民法に対応した内容になっています。 カプセルホテルは、普通のホテルや旅館とはだいぶ勝手が違います。カプセル内には鍵がかからない、シャワーやトイレは共用、隣の人のいびきが聞こえることもある。 こうした特徴をお客様に事前に納得してもらわないと、「思っていたのと違う」というクレームにつながりかねません。 この約款では、カプセルホテル特有の構造や利用ルールをきちんと説明し、トラブルを未然に防ぐ内容を盛り込んでいます。 貴重品の管理についても、一般のホテルとは考え方が違います。 カプセル内は施錠できないので、現金や貴重品はロッカーに入れるか、フロントに預けてもらう必要があります。 この点を約款で明確にしておかないと、万が一盗難があったときに施設側の責任問題になりかねません。そのあたりの免責規定もしっかり整備しています。 使用する場面としては、開業時の届出書類として保健所に提出したり、施設内に備え付けたり、ホームページや予約サイトに掲載したりと、いろいろな場面で活用できます。 共用設備の利用ルールやロッカーの使い方なども条文に入っているので、利用規則と一体的に運用することもできます。 Word形式でのお渡しなので、施設名やチェックイン時間、料金などは自由に編集していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(宿泊契約の申込み) 第3条(宿泊契約の成立等) 第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約) 第5条(宿泊契約締結の拒否) 第6条(宿泊客の契約解除権) 第7条(当ホテルの契約解除権) 第8条(カプセルユニットの構造上の特性) 第9条(カプセルユニットの使用上の注意) 第10条(貴重品の管理) 第11条(チェックイン・チェックアウト) 第12条(共用設備) 第13条(ロッカーの利用) 第14条(宿泊料金等の内訳) 第15条(宿泊料金の支払い) 第16条(契約した客室の提供ができないときの取扱い) 第17条(寄託物等の取扱い) 第18条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管) 第19条(宿泊客の賠償責任)

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  • 【改正民法対応版】コンテナホテル宿泊約款

    【改正民法対応版】コンテナホテル宿泊約款

    コンテナホテルを開業・運営するときに、お客様との間で取り交わすルールを定めた「宿泊約款」のひな形です。 最近増えてきた、コンテナを改装したユニット型の宿泊施設に特化した内容になっています。 通常のホテルと違い、コンテナホテルには独自の特徴があります。 金属でできているので外の気温に影響されやすかったり、雨が降ると音が響きやすかったり。 こうした構造上の特性をお客様にあらかじめ理解してもらい、後からクレームやトラブルにならないよう、約款の中でしっかり説明しておく必要があります。 この書式では、そうしたコンテナホテルならではの注意点を盛り込んでいます。 使う場面としては、まず開業準備の段階で、保健所への届出書類と一緒に提出することがあります。 また、予約サイトに掲載したり、ホテルのホームページに載せたり、客室に備え付けたりと、実際の運営でも活用できます。 無人チェックインを導入している施設向けの規定も入っているので、スタッフを常駐させない運営スタイルにも対応しています。 Word形式でお渡ししますので、施設名や料金、チェックイン時間などはご自身で自由に書き換えられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(宿泊契約の申込み) 第3条(宿泊契約の成立等) 第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約) 第5条(宿泊契約締結の拒否) 第6条(宿泊客の契約解除権) 第7条(当ホテルの契約解除権) 第8条(コンテナユニットの構造上の特性) 第9条(コンテナユニットの使用上の注意) 第10条(チェックイン・チェックアウト) 第11条(宿泊料金等の内訳) 第12条(宿泊料金の支払い) 第13条(契約した客室の提供ができないときの取扱い) 第14条(寄託物等の取扱い) 第15条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管) 第16条(駐車の責任) 第17条(宿泊客の賠償責任)

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  • 【改正民法対応版】レンタルボックス委託販売利用規約

    【改正民法対応版】レンタルボックス委託販売利用規約

    この「【改正民法対応版】レンタルボックス委託販売利用規約」は、レンタルボックス事業を運営する事業者が委託販売サービスを提供する際に必要となる利用規約の雛型です。 近年、副業ブームや個人の販売チャンネル多様化により、レンタルボックスを利用した委託販売が注目を集めています。 具体的には、商業施設や専門店舗内に設置された小型のボックス型什器を個人や事業者にレンタルし、そのボックス内で商品の展示・販売を代行するビジネスモデルに対応した利用規約となっています。 ハンドメイド作品、アンティーク雑貨、アクセサリー、小物類などの販売を考えている方が、実店舗を構えることなく商品を販売できる仕組みとして活用されています。 この利用規約が必要となる場面は、レンタルボックス事業者が新規に委託販売サービスを開始する時、既存の契約内容を見直したい時、トラブル防止のために契約関係を明確化したい時などです。 商品の取扱い範囲、料金体系、責任の所在、契約の解除条件など、実際の運営で発生しがちな問題点を事前に取り決めることで、安心してサービスを提供できます。 文書はWord形式で作成されており、各事業者の実情に合わせて自由に編集・カスタマイズが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(約款の適用範囲) 第2条(用語の定義) 第3条(委託販売契約の成立) 第4条(展示スペースの提供) 第5条(委託商品の範囲及び制限) 第6条(委託商品の搬入及び陳列) 第7条(利用料の支払義務) 第8条(販売業務の実施) 第9条(手数料及び売上金の精算) 第10条(委託商品の管理責任) 第11条(契約期間及び更新) 第12条(契約の解除) 第13条(委託商品の引取義務) 第14条(損害賠償及び免責) 第15条(その他の条項)

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  • 【改正民法対応版】デジタルアートNFT取引プラットフォーム利用規約

    【改正民法対応版】デジタルアートNFT取引プラットフォーム利用規約

    本規約は、デジタルアートNFTのマーケットプレイスを運営する事業者向けに、改正民法に完全対応した利用規約の雛型として作成されています。 NFTクリエイターとコレクター双方の権利義務関係を明確に定め、NFT取引特有の法的リスクに対応した包括的な内容となっています。 本規約では、NFTおよびデジタルコンテンツに関する基本的な定義から、クリエイターの権利義務、知的財産権の取り扱い、二次流通時のロイヤリティ設定、マネー・ローンダリング対策まで、NFT取引プラットフォームの運営に必要な法的要素を網羅しています。 特に重要な要素として、改正民法における定型約款に関する規定への対応、暗号資産による決済、スマートコントラクトの利用、さらにNFT特有の二次流通市場におけるロイヤリティスキームについて詳細な規定を設けています。 また、本規約はデジタルアートNFTに特化した内容でありながら、他のジャンルのNFTマーケットプレイスにも容易に応用できる柔軟な構成となっています。 手数料率やロイヤリティ上限等の数値は、各事業者の事業モデルに応じて調整可能です。 さらに、近年重要性を増しているAML/CFT(マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策)や反社会的勢力の排除について適切な規定を含み、コンプライアンス面でも充実した内容となっています。 デジタルアート分野でのNFTビジネスを検討される事業者様に、確かな法的基盤を提供いたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用及び変更) 第4条(アカウント管理) 第5条(本人確認) 第6条(クリエイターの権利及び義務) 第7条(NFTの販売) 第8条(取引手数料) 第9条(支払い) 第10条(知的財産権) 第11条(禁止行為) 第12条(サービスの停止等) 第13条(免責事項) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(規約違反の場合の措置) 第16条(分離可能性) 第17条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】「〇〇ウォッシュ」スマートロッカーによる洗濯物受渡サービス利用契約約款

    【改正民法対応版】「〇〇ウォッシュ」スマートロッカーによる洗濯物受渡サービス利用契約約款

    本契約約款は、スマートロッカーを活用した洗濯代行サービスの利用規約として作成されており、実証実験からサービス本格稼働まで対応できる内容となっています。 改正民法に準拠した最新の法的要件を満たし、特に実証実験としてのサービス開始に重点を置いた規定を含んでいることが特徴です。 本約款における実証実験関連の規定は、事業者様に以下のようなメリットをもたらします。 サービス内容や料金体系の柔軟な変更が可能であり、市場ニーズに応じた迅速な対応を実現できます。 また、実証実験中の予期せぬトラブルや不具合に対する免責事項を明確に定めており、リスクを最小限に抑えた事業展開が可能です。 特に、スマートロッカーによる非対面での洗濯物の受け渡しに関する規定を詳細に定めており、利用者の利便性とサービス提供者の責任範囲を明確化しています。 スマートフォンアプリを活用したサービス予約や決済に関する規定も整備されており、デジタル時代に即した内容となっています。 本約款は、駅や商業施設等の公共スペースにスマートロッカーを設置して洗濯代行サービスを提供する事業者様に最適です。 特に、通勤・通学客をターゲットとした時間効率の良いサービス展開を検討されている企業様にお勧めします。 個人情報保護法対応や免責事項の規定など、リスク管理の観点からも必要十分な条項を備えており、実務での即時活用が可能です。 実証実験から段階的にサービスを発展させることで、投資リスクを抑えながら、確実な事業展開が可能となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(約款の適用) 第2条(定義) 第3条(本サービスの内容) 第4条(利用資格) 第5条(利用手続) 第6条(サービスの予約) 第7条(洗濯物の預け入れ) 第8条(料金及び支払) 第9条(受取り) 第10条(禁止事項) 第11条(当社の責任) 第12条(免責事項) 第13条(サービスの中断・停止) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(本約款の変更) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 福利厚生保険規程

    福利厚生保険規程

    「福利厚生保険規程」は、会社の役員や社員が死亡、病気、ケガによって高度な障害状態になった場合に支給される弔慰金などに関する必要な事項を定めた規則です。 この規程では、会社が特定の生命保険会社と総合福祉団体定期保険契約を締結し、保険料を負担することが明記されています。保険の被保険者は、役員や社員であり、一定の年齢までの範囲に限定されます。ただし、試用期間中の者や保険会社の規定により保険を付保できない者、および特定の見舞金を既に受け取った者は、被保険者から除外されます。 規定された保険金額に基づき、被保険者が死亡した場合は遺族に弔慰金が支給されます。また、被保険者が障害または病気により特定の状態に該当する場合は、被保険者本人に見舞金が支給されます。 保険金の請求手続きに要する費用は、被保険者またはその遺族が負担することとなっています。ただし、業務上の災害による場合の手続き費用は会社が負担します。 この規程に明記されていない事項に関しては、特定の生命保険会社との総合福祉団体定期保険約款に基づくものとされています。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 保険の運営 第3条 被保険者の範囲 第4条 保険金額 第5条 弔慰金 第6条 見舞金 第7条 諸費用 第8条 規程外の取扱い

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  • 【韓国語版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    【韓国語版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」の雛型の中国語(簡体字)版です。参考和訳を付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔参考〕 「호텔 숙박 약관」の条文タイトル 제1조 (적용 범위) 제2조 (숙박 계약의 신청) 제3조 (숙박 계약의 성립 등) 제4조 (신청금 지불을 필요로 하지 않는 특약) 제5조 (숙박 계약 체결의 거절) 제6조 (숙박자의 계약 해제권) 제7조 (당 호텔의 계약 해제권) 제8조 (숙박의 등록 및 지불) 제9조 (객실 사용 시간) 제10조 (이용 규칙의 준수) 제11조 (투숙 연장 거절) 제12조 (투숙 관련 당 호텔의 책임) 제13조 (맡긴 물품 등의 취급) 제14조 (투숙객의 수하물 또는 휴대품의 보관) 제15조 (주차의 책임) 제16조 (투숙객의 책임)

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  • 【中国語(簡体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    【中国語(簡体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」の雛型の中国語(簡体字)版です。参考和訳を付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔参考〕 「酒店住宿条款」の条文タイトル 第1条(适用范围) 第2条(住宿合同的申请) 第3条(住宿合同的成立等) 第4条(不需支付申请金的特别约定) 第5条(拒绝签订住宿合同) 第6条(住宿者的合同解除权) 第7条(本酒店的合同解除权) 第8条(住宿登记) 第9条(客房的使用时间) 第10条(遵守使用规则) 第11条(拒绝继续住宿) 第12条(与住宿相关的酒店责任) 第13条(托管物品等的处理) 第14条(住宿者的手提行李或携带物品的保管) 第15条(停车场的责任) 第16条(住宿者的责任)

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  • 【中国語(繁体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    【中国語(繁体字)版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」の雛型の中国語(簡体字)版です。参考和訳を付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔参考〕「飯店住宿條款」 第1條(適用範圍) 第2條(住宿合約的申請) 第3條(住宿合約的成立等) 第4條(不需支付申請金的特別約定) 第5條(拒絕簽訂住宿合約) 第6條(住宿者的合約解除權) 第7條(本飯店的合約解除權) 第8條(住宿登記) 第9條(客房的使用時間) 第10條(遵守使用規則) 第11條(拒絕繼續住宿) 第12條(與住宿相關的飯店責任) 第13條(寄存物品等的處理) 第14條(住宿者的手提行李或攜帶物品的保管) 第15條(停車場的責任) 第16條(住宿者的責任)

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  • 【英文版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    【英文版】「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」〔参考和訳付〕

    「ホテル宿泊約款」及び「各種利用規約」の雛型の英文版です。参考和訳を付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔参考〕 「Hotel Accommodation Terms and Conditions」の条文タイトル `Article 1.` (Scope of Application) `Article 2.` (Application for Accommodation Contracts) `Article 3.` (Establishment of Accommodation Contracts, etc.) `Article 4.` (Special Agreements Not Requiring a Deposit) `Article 5.` (Refusal of Accommodation Contracts) `Article 6.` (Right of the Guest to Cancel the Contract) `Article 7.` (Right of the Hotel to Cancel the Contract) `Article 8.` (Registration and Payment) `Article 9.` (Occupancy Hours of Guest Rooms) `Article 10.` (Compliance with Usage Rules) `Article 11.` (Refusal of Continuation of Stay) `Article 12.` (Liability of the Hotel) `Article 13.` (Handling of Deposited Articles) `Article 14.` (Custody of Baggage and Belongings of the Guest) `Article 15.` (Liability in Case of Parking) `Article 16.` (Liability of the Guest)

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  • 【改正民法対応版】クラウドサービス利用規約

    【改正民法対応版】クラウドサービス利用規約

    この「クラウドサービス利用規約」は、特定の企業が提供するクラウドサービスの利用に関する条件やルールを定めた約款です。 この規約は、サービスの利用条件、ユーザーの権利と責任、そして提供者の義務と責任を明確にすることで、両者間の合意を形成し、トラブルの予防と解決を目的としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用) 第3条(登録) 第4条(本サービスの利用) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(パスワード及びユーザIDの管理) 第7条(禁止行為) 第8条(本サービスの停止等) 第9条(設備の負担等) 第10条(権利帰属) 第11条(登録取消等) 第12条(退会) 第13条(保証の制限) 第14条(免責及び損害賠償の制限) 第15条(ユーザの賠償等の責任) 第16条(秘密保持) 第17条(データ管理) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(有効期間) 第20条(本規約の変更) 第21条(連絡・通知) 第22条(本規約の譲渡等) 第23条(分離可能性) 第24条(契約終了後の処理) 第25条(準拠法及び裁判管轄) 第26条(協議条項)

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  • 【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)

    【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)

    「【参考和訳付】SALES AGREEMENT(売買契約書)」は、商品やサービスの売買取引に関する契約を文書化したものです。この契約書は、売主と買主の双方の権利と義務、取引条件、支払い方法、配送手段、品質保証など、取引に関する重要な事項を明確に規定するための文書です。 配送手段は船便で、条件はFOB(※)となっている点に特徴があります。 (※)商取引で使用されるINCOTERMS(国際貿易約款)の一つであり、買主と売主の間で配送料の負担やリスクの移転を定義するための規定です。"FOB"は「Free On Board」の略で、具体的な配送場所や配送方法に関する取引条件を示すものです。 〔条文タイトル〕 1. AGREEMENT TO PURCHASE AND SELL 2. DELIVERY 3. PRICE 4. PAYMENT 5. INSPECTION 6. WARRANTIES 7. LIMITATION OF SELLER’S LIABILITY 8. TERMINATION 9. MISCELLANEOUS CLAUSES

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  • 【改正民法対応版】ソフトウェア利用規約(サブスクリプションサービス)

    【改正民法対応版】ソフトウェア利用規約(サブスクリプションサービス)

    ソフトウェアをサブスクリプションサービスとして提供する場合の「ソフトウェア利用規約(サブスクリプションサービス)」の雛型です。 本規約は、改正民法における定型約款に該当します。そのため、ユーザーが定型約款にどのような条項が含まれるのかを認識していなくても、「当事者間で本規約(定型約款)を契約の内容とする旨の合意をする」または「本規約(定型約款)を契約の内容とする旨をあらかじめ顧客に表示して取引を行って頂ければ、個別の条項について合意をしたものとみなされます。(改正民法548条の2第1項) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (定義) 第2条 (使用許諾) 第3条 (サブスクリプション) 第4条 (契約期間) 第5条 (料金) 第6条 (保証範囲) 第7条 (契約の解除) 第8条 (協議) 第9条 (裁判管轄)

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  • 【改正民法対応版】債務承認弁済契約公正証書(強制執行認諾約款付)

    【改正民法対応版】債務承認弁済契約公正証書(強制執行認諾約款付)

    公証役場で公正証書とするための「債務承認弁済契約公正証書」雛型です。 残債務に係る利息及び遅延損害金は免除とし、公正証書作成費用は債務者負担で起案しております。但し、本証書の支払い期限に送れた場合は、年14.6%の遅延損害金が発生すると起案しております。 本書には、「債務不履行の場合には強制執行を受けても異議はない」旨の強制執行認諾約款も当然規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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レビュー

  • [業種] その他 男性/50代

    2026.06.22

    初めて給与明細書を作ることになった為、大変助かりました。 ありがとうございます。

  • [業種] 病院・福祉・介護 女性/50代

    2026.05.30

    シンプルで見やすいけど、講演会の内容にあっていて良かったです。使わせてもらいます。

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

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