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  • 船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    ボートやクルーザーを分割払いで購入・販売する際に、販売店・ファイナンス会社・買主の三者がそれぞれどんな役割を担うのか、支払いが滞ったらどうなるのか、こうした取り決めを一枚にまとめておける書式です。 高額な船舶を分割払いで売買するとき、口頭だけでは後から「そんな話は聞いていない」というトラブルになりがちです。 特に三者が絡む取引では、誰がどの義務を負うのかが曖昧になりやすく、いざ問題が起きた時点で初めて認識のズレに気づくケースが少なくありません。 この書式はそうした場面を想定し、必要な取り決めをあらかじめ網羅した内容になっています。 販売価格・頭金・月々の支払額・実質年率といった金銭面の記入欄はもちろん、完済するまで船の名義をファイナンス会社が持ち続ける「所有権留保」のしくみ、支払いが続かなくなった時に船を引き揚げられる条件、加入しておくべき保険の種類なども盛り込んでいます。 マリーナの販売窓口、船舶ブローカー、ファイナンス担当者など、船の売買に日常的に携わっている方がそのまま実務で使えることを意識して作っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買及び割賦債権の譲渡) 第3条(割賦手数料及び実質年率) 第4条(分割支払金の支払方法) 第5条(所有権の留保) 第6条(本船舶の引渡し) 第7条(保険加入義務) 第8条(本船舶の管理・使用) 第9条(期限の利益の喪失) 第10条(遅延損害金) 第11条(担保・保証) 第12条(本船舶の取戻し) 第13条(甲の表明・確約) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(割賦販売法との関係) 第16条(費用負担) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(期限前完済・一部繰上返済) 第19条(不可抗力) 第20条(合意管轄) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項) 第23条(特約事項)

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  • 〔参考和訳付〕商标使用许可合同(商標使用許諾契約書)

    〔参考和訳付〕商标使用许可合同(商標使用許諾契約書)

    中国でビジネスを展開する際、自社ブランドの商標を他の企業や個人に使わせるとき、あるいは逆に中国企業の商標を借りて商品やサービスを展開したいとき、その取り決めを書面に残しておかないとトラブルに発展しやすいのが実情です。 「口約束だから後から言い分が食い違った」「どの商品に使っていいか曖昧なままだった」といった問題は、中国ビジネスの現場で珍しくありません。 この書式は、そうした場面で使う商標の使用許諾に関する契約書で、中国語(簡体字)を原文とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した2か国語対応の雛型です。 中国国内での商標ライセンス取引を念頭に置いており、ロイヤルティ収入を得たい商標権者(許諾する側)と、ブランド力のある商標を活用して事業を広げたい企業(許諾を受ける側)、双方にとって使いやすい内容になっています。 専用使用・排他的使用・通常使用という3種類の許諾タイプを選択式で切り替えられるほか、使用できる地域・対象商品・契約期間・ライセンス料の支払条件・品質管理・契約違反時のペナルティ・秘密保持・紛争解決方法まで、実務で押さえておきたい項目をひと通り網羅しています。 難しい専門用語は極力使わず、取引の実態に沿って読み進められる構成を意識しました。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・商標名・金額・期間といった空欄部分をそのまま打ち込むだけで自社用にカスタマイズできます。専門家に一から依頼する手間をかけずに、雛型としてすぐ活用できるのが最大のメリットです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(商標情報) 第2条(許諾の種類) 第3条(許諾地域) 第4条(使用対象商品・役務の範囲) 第5条(許諾期間) 第6条(許諾料) 第7条(商標使用規範) 第8条(再許諾の制限) 第9条(商標権の維持) 第10条(秘密保持義務) 第11条(契約の変更・解除) 第12条(違約責任) 第13条(紛争解決) 第14条(準拠法) 第15条(附則) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

    工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)

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  • 作業環境測定・対策・法令届出管理規程

    作業環境測定・対策・法令届出管理規程

    塗料や洗浄剤、粉じんが舞う作業場で働く人たちの健康を守るために、会社には「作業環境の状態を定期的に測定して記録する」という義務があります。 有機溶剤や特定の化学物質を扱う職場では、空気中にどれだけその成分が含まれているかを専門の機器で測り、結果が基準を超えていれば換気設備の改善や保護具の使用といった対応を取らなければなりません。また、一定の設備を設置・変更する際には行政への届出も必要で、期限を過ぎると法令違反になってしまいます。 この「作業環境測定・対策・法令届出管理規程」は、そうした一連の手続きをまるごと社内ルールとして整備するためのひな形です。 有機溶剤・特定化学物質・鉛・粉じん・放射線・騒音など、さまざまな作業場を対象に、測定の頻度や実施者の資格要件、測定結果の評価区分(第1〜第3管理区分)、換気設備の定期点検、そして行政への届出手続きの流れまでを5章18条にまとめています。 使う場面としては、工場や研究所で新しい化学物質を扱い始めるとき、局所排気装置を新たに設置するとき、あるいは安全衛生の社内体制を一から整えたいときなどが典型です。 「測定はしているけれど規程がない」「届出の管理がバラバラで抜け漏れが怖い」といった会社にも、すぐに役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(測定対象作業場と測定頻度) 第6条(測定実施者) 第7条(測定計画の策定) 第8条(測定の実施手順) 第9条(測定結果の評価) 第10条(改善措置の実施) 第11条(第3管理区分における緊急措置) 第12条(換気設備等の点検) 第13条(届出が必要な主な事項) 第14条(届出手続の流れ) 第15条(届出期日管理) 第16条(行政への報告義務(測定結果等)) 第17条(記録の作成・保存) 第18条(情報の共有)

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  • 騒音振動管理規程

    騒音振動管理規程

    工場や建設現場、製造ラインで毎日機械を動かしている会社は、騒音や振動が原因で従業員の耳が聞こえにくくなったり、手がしびれる「振動白ろう」と呼ばれる症状が出たりすることがあります。 こうした健康トラブルを未然に防ぐために、どの会社も騒音・振動の管理ルールをきちんと文書として整備しておく必要があります。 この「騒音・振動管理規程」は、まさにそのためのひな形です。労働安全衛生法や関連するガイドラインの内容を踏まえて作成しており、総則・騒音管理・振動管理・健康管理・教育訓練・記録管理の6章18条で構成されています。 騒音レベルの測定方法や管理区分の設定、耳栓・防音イヤーマフの着用ルール、振動工具の点検台帳の整備、そして特殊健康診断の実施時期と検査内容まで、現場で実際に必要な項目を一通りカバーしています。 使う場面としては、新しく工場を立ち上げるとき、グラインダーやチェーンソーなど振動の大きい機械を導入するとき、あるいは安全衛生の社内ルールを見直したいときなどが典型です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、特別なソフトは不要で、普段使いのパソコンでそのまま開いて編集できます。 難しい専門用語の部分も、自社の言葉に置き換えながら調整してください。安全衛生担当者の方はもちろん、初めて社内ルールを整える中小企業の総務・労務担当の方にも安心してお使いいただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(体制および責任) 第5条(騒音の実態把握) 第6条(管理区分の設定) 第7条(騒音発生源への対策) 第8条(聴力保護具の使用) 第9条(表示および立入制限) 第10条(振動工具の管理) 第11条(日振動ばく露量の管理) 第12条(手腕振動障害の予防) 第13条(全身振動の管理) 第14条(特殊健康診断の実施) 第15条(就業上の措置) 第16条(健康診断結果の記録) 第17条(騒音・振動教育) 第18条(記録の保存) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔参考和訳付〕OEM制造委托合同(OEM製造委託契約書)

    〔参考和訳付〕OEM制造委托合同(OEM製造委託契約書)

    中国の工場やメーカーに自社ブランドの商品を作ってもらう。いわゆるOEM生産を検討しているなら、取引を始める前に相手側ときちんと取り決めを文書化しておくことが欠かせません。 この書式は、そのための契約書を中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳をセットにしてまとめたものです。 OEM取引には、普通の商品売買とは違う独特の問題がいくつもあります。 たとえば、自社のロゴやブランドを相手のメーカーに使わせる際の管理、仕様書や図面などの技術情報が外部に漏れるリスク、製造途中で仕様を変更したくなったときの費用負担、あるいは製造に使う材料を自社から提供する場合の所有権の扱いなど、気づかずにいると後から大きなトラブルになりかねない点が少なくありません。 本書式はこれらをすべてカバーする内容になっており、商標・ブランドの表示ルール、仕様変更時の費用調整、自社支給材料の管理義務、品質保証期間と免責の範囲、さらに知的財産権の帰属(委託者側・受託者側・共同開発の三区分)まで、実務でよく問題になる点を最初から盛り込んでいます。 使う場面としては、中国のOEMメーカーに自社製品の製造を依頼する際の基本合意の取り交わし、継続的な発注関係を新たに開始するタイミング、あるいは既存の口頭ベースの取引を正式な書面に切り替えたい場合などが典型的です。 中国語に不安がある方も、日本語の参考訳と照らし合わせながら内容を確認できる点が、この書式の大きな特徴です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(注文の成立) 第4条(仕様書と設計変更) 第5条(商標及びブランド表示) 第6条(代金及び支払) 第7条(甲支給材料) 第8条(引渡し及び検収) 第9条(品質保証) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(再委託の禁止) 第13条(不可抗力) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(譲渡禁止) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(有効期間) 第19条(準拠法及び紛争解決) 第20条(完全合意及び変更) 第21条(言語)

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  • 〔参考和訳付〕TRADEMARK LICENSE AGREEMENT(商標ライセンス契約書)

    〔参考和訳付〕TRADEMARK LICENSE AGREEMENT(商標ライセンス契約書)

    本書は、自社ブランドのロゴやトレードマークを他の会社や個人に使わせる場合、または逆に他社のブランドを借りてビジネスを行う場合に取り交わす契約書の雛型です。 「うちのブランドを使っていいよ」という許可を書面にするための書式、と思っていただければイメージしやすいかもしれません。 たとえば、自社開発のブランドを海外パートナーや国内販売代理店に使用させたい企業、フランチャイズ展開を検討しているオーナー、ECサイトや動画配信で他社キャラクターを活用したいクリエイター、スタートアップが技術ブランドをOEM先にライセンス供与する場面など、業種を問わず幅広く活用できます。 国際取引を想定した英語版と、参考和訳の日本語版をセットで収録しているため、外国企業との交渉でもそのまま使えるのが大きな特徴です。 契約書には、どのブランドを・どの国で・どんな商品に使っていいのか、使用料(ロイヤルティ)の計算方法と支払サイクル、品質維持のルール、秘密保持の約束、契約を終わらせるときの手順など、実務で必ず問題になるポイントをあらかじめ網羅しています。 また、どのブランド素材を許可するかを一覧にした別紙A、使用を認める商品・サービスの範囲を定めた別紙B、ロゴの色・サイズ・禁止事項を定めたブランドガイドラインとしての別紙Cも記載例つきで収録しているため、本文と合わせてすぐに実務に使い始めることができます。 会社名・ブランド名・ロイヤルティ料率・期間など、自社の状況に合わせてそのまま編集・加筆することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(サブライセンス) 第4条(ロイヤルティ及び支払) 第5条(品質管理) 第6条(知的財産の帰属及び保護) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間及び解除) 第9条(表明及び保証) 第10条(補償) 第11条(責任の制限) 第12条(準拠法及び紛争解決) 第13条(一般条項) 【付属書類】 別紙A 許諾商標 別紙B 許諾商品/役務 別紙C 品質基準及びブランドガイドライン (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔参考和訳付〕COMMERCIAL LEASE AGREEMENT(商業施設賃貸借契約書)

    〔参考和訳付〕COMMERCIAL LEASE AGREEMENT(商業施設賃貸借契約書)

    外国企業や外資系企業がオフィス・店舗・飲食スペースなどを日本で借りる場合、日本語のみの賃貸借契約では細かなニュアンスが十分に伝わらず、認識のズレから後々トラブルに発展することがあります。 そうした場面で役立つのが、本書式の英文商業施設賃貸借契約書です。 英語を母国語とするテナントや、英語でのやり取りを前提とした交渉に、そのまま活用できる内容となっています。 想定される利用場面としては、外資系企業が日本国内に初めて拠点を設ける場合、外国人経営者がテナントとなるケース、あるいは国内のビルオーナーが外国企業に物件を貸し出す場合などが典型例です。 オフィスビル・商業施設・飲食店舗・小売スペースなど、用途を問わず幅広く対応できる構成になっています。 本契約書は全18条で構成されており、賃料・敷金・礼金の取扱いをはじめ、原状回復義務(退去時に室内を元の状態に戻すルール)、解約予告期間、中途解約時の違約金など、賃貸借に関する主要な取り決めを一つの書類に整理しています。 また、日本特有の制度である定期建物賃貸借(更新のない賃貸契約)にも対応できる注記を入れており、外国人テナントが理解しにくい制度についてもあらかじめ説明できる内容となっています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や不可抗力条項も盛り込んでおり、近年の取引実務に即した契約構成となっています。 参考和訳も同封しているため、日本語で内容を確認しながら英文契約書をチェック・修正することが可能です。 適宜編集のうえご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸目的物) 第2条(賃貸借期間) 第3条(賃料および支払方法) 第4条(敷金) 第5条(使用および法令遵守) 第6条(維持管理および修繕) 第7条(水道光熱費・運営費) 第8条(保険) 第9条(損害・滅失および不可抗力) 第10条(賃貸人の立入) 第11条(債務不履行および救済) 第12条(解約および明渡し) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(秘密保持) 第15条(通知) 第16条(準拠法および紛争解決) 第17条(言語および解釈) 第18条(完全合意および変更) (※一部はClaudeにて生成した内容を基に編集しています。)

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  • 溶接管理規程

    溶接管理規程

    溶接作業を行う製造業・建設業・機械加工業の現場では、溶接士の技量や作業手順のばらつきが品質トラブルや事故の原因になることがあります。 「誰が溶接したか」「どの手順書に基づいたか」「検査はいつ誰が行ったか」そうした情報をきちんと記録・管理するための仕組みを整えたいと思っても、一から書き起こすとなるとかなりの手間がかかります。 この「溶接管理規程」は、溶接品質の安定確保と事故・不具合の防止を目的として、溶接士の資格管理から溶接手順書(WPS)・溶接手順承認記録(PQR)の管理、溶接前・溶接中・溶接後の各検査手順、不合格部の処置方法、記録の保存期間まで、現場で実際に必要となる事項をひとつの文書にまとめたものです。 被覆アーク溶接(SMAW)・TIG溶接・MIG/MAG溶接・サブマージアーク溶接など主要な溶接方式を対象に、JIS・AWS・ASMEといった国内外の規格との整合性も考慮した内容になっています。 ISO 9001などの品質マネジメントシステムの認証取得・維持を検討している企業や、顧客から溶接品質の書面証拠を求められている企業にも活用いただけます。 溶接士台帳・溶接作業記録票・溶接検査記録票の様式も付属しているため、規程の導入と同時に現場の記録体制をそのまま整備できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(管理体制及び責任) 第5条(溶接士の資格管理) 第6条(溶接手順書の管理) 第7条(溶接前管理) 第8条(溶接中管理) 第9条(溶接後検査) 第10条(合否判定基準) 第11条(不合格部の処置) 第12条(溶接記録の管理) 第13条(溶接機器・設備の管理) 第14条(溶接材料の管理) 第15条(是正措置及び予防措置) 第16条(教育・訓練) 第17条(規程の維持管理)

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  • 塗装検査規程(膜厚・外観・付着強度の測定及び合否判定基準)

    塗装検査規程(膜厚・外観・付着強度の測定及び合否判定基準)

    塗装を行う現場では、「ちゃんと塗れているか」を客観的に判断する基準がなければ、品質のばらつきが出たり、後からトラブルになったりすることが少なくありません。この書式は、そうした現場の悩みに応えるために作られた雛型です。 塗膜の厚さ(膜厚)・見た目の良し悪し(外観)・どれだけしっかり素地に付いているか(付着強度)という、塗装品質を判断するうえで欠かせない三つの検査について、測定の方法から合格・不合格の判断基準まで網羅しています。 この書式が活躍するのは、鉄骨や機械部品・産業設備などの製品に塗装を施す製造業や施工会社です。新しく品質管理の仕組みを整えたいとき、社内ルールを文書化して検査員の判断にばらつきが出ないようにしたいとき、あるいは取引先や顧客から検査基準の提示を求められたとき、すぐに使い始められる内容になっています。 ISO規格(ISO 19840・ISO 2808)やJIS規格(JIS K 5600)への準拠も盛り込まれているため、国内外の取引にも対応できます。 書式の中身は、検査体制と担当者の役割分担、塗装前の環境条件(温度・湿度など)の確認項目、膜厚の測定方法と測定箇所の決め方、外観検査の判定基準(等級A・B・C)、付着強度試験の手順、不合格品の処置フロー、記録の保存方法、測定器の校正管理まで、現場に即した内容を網羅しています。 別表として膜厚・外観・付着強度それぞれの合否判定基準表と、塗装検査記録票の様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(検査体制及び責任) 第5条(塗装工程管理) 第6条(膜厚測定) 第7条(外観検査) 第8条(付着強度試験) 第9条(合否判定基準) 第10条(不合格品の処置) 第11条(検査記録) 第12条(測定器具の管理・校正) 第13条(是正措置及び予防措置) 第14条(規程の維持管理) 附則 別表1(膜厚合否判定基準表) 別表2(外観検査判定基準表) 別表3(付着強度合否判定基準表) 様式第1号(塗装検査記録票)

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  • サンプリング検査規程

    サンプリング検査規程

    「うちの工場、品質チェックのルールって文書化できてるの?」——そんな問いに答えるのが難しいまま、毎回担当者の経験や勘に頼って検査を回している、という現場は少なくないと思います。 この書式は、そういった「なんとなく検査している」状態を卒業するための、社内向け品質検査ルールをまとめた規程のひな型です。 中身はシンプルで、「何個の製品が届いたら何個抜き取って調べるか」「どのくらい不良品が出たら受け入れを断るか」というルールを、JIS規格(日本産業規格)に沿った形で文書化したものです。 専門用語でいう「サンプリング検査」「AQL(合格品質水準)」の考え方を取り入れていますが、表を見ながら判断できるような構成になっているので、検査の専門家でなくても運用できます。 この規程を使うのは、主に製造業・加工業・食品業・部品調達を行う企業の品質管理担当者です。 仕入先から届いた材料や部品を受け入れるとき、製造の途中段階で品質を確認するとき、完成品を出荷する前の最終チェックなど、さまざまな場面でそのまま使えます。 ISO認証の取得・維持を目指している会社や、取引先から品質管理体制の整備を求められている会社にも活用していただけます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・担当部署名・施行日などを自分で書き換えるだけで、すぐに自社用の規程として完成します。 ゼロから書く必要はなく、表やAQL対応表もそのまま流用できます。弁護士や社労士に依頼するコストをかけずに、整った品質管理ルールを手に入れられるのが最大のメリットです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(検査方式の種類) 第5条(サンプル数の決定手順) 第6条(AQL対応表(JIS Z 9015-1 準拠):1回抜取り・なみ検査) 第7条(AQL設定基準) 第8条(検査実施手順) 第9条(合否判定基準) 第10条(検査の切替基準) 第11条(記録の管理) 第12条(品質データの分析及び規程の改定) 第13条(管轄・解釈) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 試験成績書管理規程

    試験成績書管理規程

    製品を出荷したあとで、「あのときの検査結果、どこに保管してある?」と慌てて探した経験のある方は、意外と多いのではないでしょうか。 試験や検査の結果をきちんと記録・保存する仕組みがないと、品質トラブルが起きたときの原因追跡や、取引先・審査機関への説明が一気に難しくなります。 この書式は、そういった「記録の管理があやふや」な状態を解消するための社内規程のひな型です。 具体的には、試験や検査を終えたあとに作成する「試験成績書」について、誰がどのように書くか、誰が確認して承認するか、いつまでどこに保管するか、外部に提出するときはどうするか、といった一連のルールをまとめたものです。 難しい専門知識がなくても運用できるよう、表やフロー(流れ)の説明を多く取り入れた構成になっています。 使い道は幅広く、製造業・食品加工業・部品メーカーはもちろん、ISO 9001の取得・維持を目指している会社、取引先から品質管理体制の整備を求められている会社、あるいは行政の立入検査や顧客監査に備えたい会社にも、そのまま活用していただけます。 受入検査・工程内検査・出荷前検査・外部委託試験など、さまざまな検査場面をひとつの規程でカバーしています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・部署名・施行日・保存期間の年数などを自分の会社の実情に合わせて書き換えるだけで完成します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(成績書の種類と書式) 第5条(必須記載事項) 第6条(作成手順) 第7条(成績書の訂正手順) 第8条(外部への提出管理) 第9条(保管方法) 第10条(保存期間) 第11条(廃棄手順) 第12条(不適合発生時の対応) 第13条(内部監査及び定期レビュー) 第14条(教育・訓練) 第15条(管轄及び改定)

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  • 〔参考和訳付〕OFFER OF EMPLOYMENT(内定通知書)

    〔参考和訳付〕OFFER OF EMPLOYMENT(内定通知書)

    外国籍の方を採用するとき、英語で内定通知を出す必要があるのに、「どんな内容を書けばいい?」「どこまで盛り込めば安心?」と悩む人事担当者は少なくありません。 特に中途採用や即戦力採用の場面では、口頭での約束だけでなく、給与・勤務条件・ビザサポートの有無といった重要な事柄を書面でしっかり伝えることが、入社後のトラブルを防ぐいちばんの近道です。 本テンプレートは、日本企業が外国籍の人材に送付することを想定した英文内定通知書(Offer of Employment)の雛形です。 職種・配属部署・給与・賞与・社会保険・有給休暇といった基本的な労働条件から、在留資格のサポートに関する条項、秘密保持・知的財産の帰属、競業避止・副業ルール、退職時の手続き、準拠法・管轄裁判所、そして候補者に承諾の署名をもらうための承諾欄まで、採用実務に必要なポイントを10項目にわたって網羅しています。 使い場面は幅広く、新卒・中途を問わず、エンジニア・デザイナー・研究職・管理職など職種を問わずそのままお使いいただけます。 国際採用に力を入れているスタートアップから、グローバル人材の受け入れを始めたばかりの中小企業まで、英文書類の作成に不慣れな担当者にも使いやすい設計です。 文書はすべてWord形式(.docx)で提供しているため、会社名・氏名・給与額・入社日などの空欄を埋めるだけで、そのままご利用いただけます。 英文が苦手な方でも迷わないよう、後半には全条項の参考和訳を添付しており、内容の確認や社内共有にも役立ちます。 英語と日本語の両方を手元に置いておくことで、人事担当者も候補者も安心して合意形成を進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(採用条件の概要) 第2条(報酬・福利厚生) 第3条(労働条件) 第4条(採用前提条件) 第5条(在留資格・就労許可) 第6条(秘密保持・知的財産) 第7条(競業避止・副業・兼業) 第8条(退職・解雇) 第9条(準拠法・管轄) 第10条(内定の承諾)

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  • 治療と就業の両立支援に関する基本方針

    治療と就業の両立支援に関する基本方針

    病気やケガを抱えながら働き続けようとしている社員に、会社としてどう向き合うか。それをきちんと文書で示すことができるのが、この「治療と就業の両立支援に関する基本方針」です。 令和8年4月1日から、改正労働施策総合推進法によって治療と就業の両立支援への取り組みが事業主の努力義務となりました。がんや糖尿病、メンタル不調など、長期にわたって通院や治療が必要になる病気を持ちながら働く社員は、これからの職場では決して珍しくありません。 そうした社員が「病気になったから辞めるしかない」と感じることなく、安心して仕事を続けられる環境をつくるために、会社の姿勢を対外的・社内的に明示するのがこの方針書の役割です。 具体的には、誰が対象になるか、どんな手順で支援を進めるか、時差出勤や在宅勤務・短時間勤務といった働き方の調整をどう行うか、そして病気に関するプライバシーをどう守るかまで、必要な事項が一通りまとめられています。 人事担当者が社員からの相談を受けたとき、あるいは管理職が部下の病気を知ったときに、「うちの会社はこういう方針で動きます」とすぐに示せる一枚です。 就業規則の整備と合わせて社内に掲示したり、新入社員や管理職向けの研修資料に添付したり、取引先や採用候補者に対して会社の姿勢を示す場面でも活用できます。衛生委員会での審議資料としてそのまま使うこともできます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・制定日・担当部署名などをすぐに書き換えて使い始めることができます。専門家に依頼して一から作ってもらう手間をかけずに、今日から社内整備を前に進められる一枚です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1項(基本姿勢) 第2項(対象となる従業員・疾病) 第3項(申出に基づく支援の実施) 第4項(具体的な支援措置) 第5項(個人情報の保護) 第6項(職場環境・意識の整備) 第7項(周囲の従業員への配慮)

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  • 〔参考和訳付〕AI Development and Training Data License Agreement(AI開発・学習データ利用契約書)

    〔参考和訳付〕AI Development and Training Data License Agreement(AI開発・学習データ利用契約書)

    生成AIの登場以来、企業が自社データをAIの学習に活用したい、あるいは外部のAI開発会社にデータを提供して一緒にモデルを作りたいというニーズが急速に高まっています。 ただ、そういった場面で「どんな取り決めをしておけばいいのか」と頭を抱える担当者は少なくありません。 この書式は、データを提供する側(甲)とAI開発を受託する側(乙)の間で交わす、AI開発・学習データ利用に関する契約書のテンプレートです。 「自社の顧客データや商品情報をAI学習に使わせたい」「画像や音声データを提供してモデルを作ってもらいたい」「委託先がそのデータを勝手に使い回さないよう縛りをかけたい」そんな場面でそのまま使えるように設計されています。 内容は、利用許諾の範囲・禁止事項・個人情報の取扱い・著作権などの知的財産権の帰属・セキュリティ要件・支払条件・秘密保持・反社条項・準拠法まで、AI開発委託で問題になりやすいポイントを全15条でカバーしています。 さらに、学習データ仕様書・知的財産権帰属合意書・報酬支払条件表・セキュリティ要件書・AI倫理チェックリストの別紙5点も記載例つきで収録しており、一式まとめて使うことができます。 日本語版と英語版の両方を1ファイルに収録した日英対訳版となっているため、外資系企業や海外のAI開発ベンダーとの取引にもそのまま対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用許諾の範囲) 第3条(禁止事項) 第4条(学習データの提供方法・品質) 第5条(個人情報の取扱い) 第6条(知的財産権の帰属) 第7条(セキュリティ・管理体制) 第8条(対価・支払条件) 第9条(非保証・免責) 第10条(AI倫理・コンプライアンス) 第11条(契約期間) 第12条(解除) 第13条(秘密保持) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法・合意管轄)

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  • API利用規約

    API利用規約

    自社のAPIサービスを外部に公開・提供する際に、利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめた規約の雛型です。 APIとは、自社のシステムや機能を外部のサービスやアプリと連携させるための「接続口」のようなものです。 最近はSaaSやWebサービスの普及によって、こうしたAPI連携を取り入れる企業が急増しています。ところが、いざ外部に公開しようとしたとき、「どんなルールを設けたらいいか」「トラブルが起きたときの責任の範囲は」といった点で、意外と整理されていないケースが少なくありません。 この雛型は、そうした場面にそのまま使えるように設計しています。 利用登録の方法からAPIキーの管理責任、禁止事項、料金の支払い、データの取り扱い、万が一のトラブル時の賠償範囲に至るまで、API提供に必要な取り決めを全24条で網羅しました。 具体的には、「自社開発のAPIを他社や開発者に使わせたい」「スタートアップやSaaS企業として外部向けAPIの提供を始める」「既存サービスにAPIプランを新設する」といった場面で活用いただけます。 また、APIを利用する側の企業が、自社サービスのユーザーに再提供する際のベースとしても使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約の適用) 第3条(利用登録) 第4条(APIキーの管理) 第5条(利用許諾) 第6条(利用制限) 第7条(利用量制限) 第8条(知的財産権) 第9条(フィードバック) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(セキュリティ) 第12条(機密保持) 第13条(利用料金) 第14条(保証の否認) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(利用者の補償) 第17条(当社による利用停止等) 第18条(利用者による解除) 第19条(解除後の効力) 第20条(本サービスの変更・停止) 第21条(通知) 第22条(準拠法および管轄) 第23条(分離可能性) 第24条(完全合意)

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  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    自社でAPIを公開・提供している会社やサービスにとって、「利用者にどこまで何を許可するか」「不正利用が起きたときにどう対処するか」を事前にきちんと決めておくことは、思った以上に重要なことです。でも、いざ規約を用意しようとすると、どんな内容を盛り込めばいいのか、なかなか検討がつかないという方も多いのではないでしょうか。 この書式は、APIを外部の開発者や企業に提供する側の事業者が使うことを想定して作られた、API利用規約の雛型です。自社開発のAPIをパートナー企業や外部デベロッパーに開放するとき、有料のAPIサービスを立ち上げるとき、あるいはすでに運用中のAPIに正式な規約を整備したいときなど、さまざまな場面で活用できます。 内容は全14条で構成されており、APIキーの管理と認証・禁止行為の具体的な列挙・料金プランやレートリミット(呼び出し回数の上限)の取り決め・稼働率の保証・個人情報やデータの取り扱い・秘密保持・知的財産権・責任の上限・契約解除の手続きなど、APIビジネスで実際に問題になりやすいポイントを網羅しています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、国内外の利用者を対象とするサービスにも対応しやすい設計です。 英語を正文、日本語を参考和訳として別ページに収録しており、グローバルな取引先とのやりとりにも使いやすい構成になっています。英語が得意でない方も、和訳を読みながら内容を把握して必要な箇所を埋めていくだけで使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンス付与およびアクセス) 第3条(許可される利用および禁止事項) 第4条(料金、利用プランおよびレートリミット) 第5条(サービスレベルおよび可用性) 第6条(デベロッパーデータおよびプライバシー) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(表明保証および免責) 第10条(責任の制限) 第11条(補償) 第12条(期間および解除) 第13条(APIおよび規約の変更) 第14条(一般条項) 〔※ Claudeを一部利用しています。)

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  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    クラウドサービスを提供する側・利用する側、どちらの立場でも「きちんとした契約書を用意しておきたい」と思う場面は必ずあります。でも、いざ作ろうとすると何から手をつければいいか分からない、という方も多いのではないでしょうか。 この書式は、SaaS(インターネット経由で使うソフトウェアサービス)の継続利用に関する契約書の雛型です。月額・年額のサブスクリプション形式でシステムや業務ツールを提供・導入する際に、サービス提供会社と利用会社のあいだで締結することを想定して作られています。 具体的にはこんな場面で使われます。自社開発のクラウドツールを法人顧客に提供するスタートアップが、初めて正式な契約書を用意するとき。あるいは業務管理システムや会計ソフトを導入する際に、ベンダーから提示された契約書の内容を確認するたたき台として使いたいとき。国内外のSaaSビジネスを展開する企業が、英語で取引先とやりとりする際の標準書式としても活用できます。 内容は全12条で構成されており、利用権の範囲・料金と支払い条件・稼働率の保証・顧客データの取り扱い・秘密保持・責任の上限・契約の解除手続きなど、SaaSビジネスで実際に問題になりやすいポイントをしっかりカバーしています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、データの取り扱いに慎重な取引先との交渉にも使いやすい設計になっています。 英語を正文(法的に有効な原文)とし、日本語は参考和訳として別ページに収録しています。「英語が分からないと使えないの?」と心配しなくて大丈夫です。和訳を読みながら内容を確認して、英語原文に必要な情報を書き込む、という使い方ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サブスクリプションおよびアクセス権) 第3条(料金および支払い) 第4条(提供およびサポート) 第5条(顧客データおよびプライバシー) 第6条(知的財産権) 第7条(秘密保持) 第8条(表明保証および免責) 第9条(責任の制限) 第10条(補償) 第11条(期間および解除) 第12条(一般条項)

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  • 障碍者グループホーム運営委託契約書

    障碍者グループホーム運営委託契約書

    障碍者グループホーム(共同生活援助)の運営を外部事業者に委託する際に使用する契約書のひな型です。障碍者総合支援法に基づく指定共同生活援助事業者(施設の設置者・運営主体)が、実際の現場運営を別の法人や団体へ委託するケースで活用できます。 たとえば、不動産会社や社会福祉法人がグループホームの物件を所有・設置しているものの、日々の支援業務や人員管理を専門の福祉事業者に任せたい場面、あるいはグループホームを複数展開するにあたり運営の効率化を図りたい場面など、現場ではよく起こる状況にぴったり対応しています。 この書式には、委託業務の範囲・人員体制・委託料の算定と支払い・費用負担の分担・個人情報の管理・苦情対応と虐待防止・事故発生時の手順・損害賠償・契約の更新と解除・反社会的勢力の排除など、グループホームの運営委託に関わるひととおりの事項が盛り込まれています。 「どこまでが委託先の仕事なのか」「トラブルが起きたとき誰が責任を取るのか」といった点をあらかじめ文書できちんと決めておくことで、後になって「聞いていなかった」「そんな約束はしていない」といったもめごとを防ぐことができます。 福祉や法律の専門知識がなくても使いやすいよう、条文は平易な表現を意識して構成しています。また、Word形式(.docx)のファイルなので、施設名・委託先・委託料の金額など自社の実情に合わせてそのまま書き換えて使うことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託の目的) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(人員体制) 第5条(委託料) 第6条(費用の負担) 第7条(権利義務の譲渡禁止) 第8条(再委託) 第9条(甲による指揮監督・報告) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(秘密保持) 第12条(苦情解決・虐待防止) 第13条(事故発生時の対応) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(契約終了時の措置) 第18条(法令遵守) 第19条(記録の保存) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(協議) 第22条(合意管轄) 第23条(準拠法) 別紙1(対象施設一覧) 別紙2(委託料算定基準)

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  • Research_Collaboration_Agreement(共同研究契約書)

    Research_Collaboration_Agreement(共同研究契約書)

    大学や研究機関が海外のパートナーと共同研究を進めるとき、口約束や簡単なメールのやり取りだけで動き出してしまうケースは少なくありません。 でも、研究が進むにつれて「この成果は誰のもの?」「論文を発表するタイミングは?」「費用はどう分担する?」といった問題が必ず出てきます。 そうなってから慌てて取り決めをしようとすると、すでに関係がこじれていることも多いと思います。 本書式は、そうした後悔を未然に防ぐために作られた、国際共同研究のための契約書ひな型です。 研究の目的・期間・役割分担から始まり、研究成果や発明の権利がどちらに帰属するか、秘密情報をどう扱うか、論文発表の手順、輸出規制やデータ保護に関するルール、そして万が一トラブルになったときの解決方法まで、共同研究で必要になるひと通りの取り決めをまとめて規定しています。 英文を正式な原文とし、日本語の参考和訳をセットにした二部構成になっているので、海外の相手方との交渉にそのまま使えます。 こんな場面でご活用いただけます。 国立・私立大学が海外大学と学術研究プロジェクトを立ち上げるとき。研究機関が外国企業や政府系機関と技術開発の協力関係を結ぶとき。企業の研究部門が海外拠点や提携先と共同で新技術を研究するとき。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および範囲) 第2条(研究期間) 第3条(研究計画および責任分担) 第4条(資金調達およびリソース配分) 第5条(知的財産権) 第6条(秘密保持) 第7条(公表および普及) 第8条(輸出管理および法令遵守) 第9条(表明および保証) 第10条(責任の制限) 第11条(契約期間および解除) 第12条(準拠法および紛争解決) 第13条(一般条項) 別紙A(研究計画) 別紙B(予算およびリソース配分)

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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