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  • 月賦販売代金請求

    月賦販売代金請求

    未払いの月賦代金を請求するための書類

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  • 月別労務費予算表

    月別労務費予算表

    月ごとに支払う労務費の予算を表した書類

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  • 多数離職届

    多数離職届

    雇用する高年齢者等のうち、定年、解雇、又は継続雇用制度などにより、1ヶ月以内に5人以上離職する場合に届出るための書類

    - 件
  • 大量雇用変動届

    大量雇用変動届

    1月以内の期間に30人以上の(自己の都合は含まない)離職者を出す場合に届出るための書類

    - 件
  • 印紙保険料納付・納付計器使用状況報告書

    印紙保険料納付・納付計器使用状況報告書

    印紙保険料納付計器を設置した事業主が、毎月ごとに使用状況を報告するための書類

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  • 任意継続被保険者氏名 住所 性別 生年月日 電話番号変更(訂正)届(記入例)(全国健康保険協会版)

    任意継続被保険者氏名 住所 性別 生年月日 電話番号変更(訂正)届(記入例)(全国健康保険協会版)

    任意継続被保険者が氏名・住所・性別・生年月日・電話番号を変更したときの届書・申請書です。

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  • 〔使用上の解説付き〕継続課金サービス利用契約書(BtoB向け)

    〔使用上の解説付き〕継続課金サービス利用契約書(BtoB向け)

    サブスクリプション型のサービスを法人向けに提供している方、これから始めようとしている方に向けた「継続課金サービス利用契約書」のひな形です。 月額料金をクレジットカードなどで自動的に継続決済していくビジネスモデルには、単発の売買契約にはない独特の落とし穴があります。 たとえば、いつから課金が始まるのか、請求のタイミングはどう区切るのか、カードの有効期限切れなどで決済できなかったときにどう対応するのか、値上げをするときにどれくらい前に知らせればよいのか。 こうした点をあいまいにしたまま運用を始めてしまうと、取引先とのトラブルや未回収の料金が発生しやすくなります。 この契約書では、課金開始日の定義から、月単位の請求サイクル、カード情報の更新義務、決済不能が続いた場合の利用停止・契約解除の段階的な措置、契約期間満了時の自動更新の仕組みまで、継続課金サービスの運用に必要な項目を一通り盛り込みました。 あわせて、料金改定の手続き、解約時の取扱い、返金不可の原則、秘密保持や反社会的勢力の排除といった一般的な契約条項もカバーしています。 冒頭には使用にあたっての解説も付けていますので、契約書の作成に慣れていない方でも安心してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(利用申込み及び契約の成立) 第5条(課金開始日) 第6条(利用料金) 第7条(請求サイクル及び支払方法) 第8条(決済情報の登録及び更新) 第9条(料金改定) 第10条(決済不能時の措置) 第11条(利用者の義務) 第12条(禁止事項) 第13条(サービスの変更・中断・停止) 第14条(契約期間及び自動更新) 第15条(中途解約) 第16条(契約解除) 第17条(契約終了時の取扱い) 第18条(返金の不可) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(免責事項及び損害賠償の制限) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(分離可能性) 第25条(準拠法及び管轄裁判所) 第26条(協議事項)

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  • 〔使用上の解説付き〕資金移動業者口座への賃金支払に関する同意書

    〔使用上の解説付き〕資金移動業者口座への賃金支払に関する同意書

    2023年4月から解禁された「給与のデジタル払い」をご存知でしょうか。PayPayなど、スマホの決済アプリの口座に直接お給料を受け取れる新しい仕組みで、最近は導入を検討する会社が少しずつ増えています。 会社でこの制度を始める際、対象となる従業員一人ひとりから必ず取っておかなければならないのが、今回ご用意した同意書です。 「デジタル払いを導入したいけれど、何をどこまで書けばいいのか分からない」という給与担当の方の声は、実はよく聞かれます。 資金移動業者名や口座情報、受け取りを希望する金額の範囲、口座の上限を超えたときの振込先など、実際の運用で必ず必要になる項目をあらかじめ整理し、空欄を埋めるだけで使える形にまとめてあります。 専門用語はできるだけ避け、経理や労務の知識がない方でも迷わず読み進められる文章を心がけました。 同意の内容が曖昧なまま制度を始めてしまうと、後から従業員との認識のずれにつながることもあるため、最初にきちんとした書面を交わしておくことが安心につながります。 新しく制度を導入するタイミングだけでなく、入社時の説明資料として渡す場合や、年に一度の同意内容の見直しの際にもそのままお使いいただけます。 ファイルはWord形式で作成していますので、会社名や項目の書き換え、文言の追加や削除、レイアウトの微調整まで、お手元で自由に編集していただけます。 人事労務ご担当の方はもちろん、これから制度導入を検討している中小企業の経営者の方にもおすすめの一枚です。

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  • 〔使用上の解説付き〕売上連動融資契約書

    〔使用上の解説付き〕売上連動融資契約書

    「売上に応じて返済額が変わる融資」を扱うときに使える契約書のひな形です。 近年、資金調達の新しい形として名前を聞くようになったレベニュー・ベースド・ファイナンス(売上連動型融資)を、実際の取引でそのまま使える書面に落とし込みました。 固定の利息や毎月同じ返済額を決める通常の融資とは違い、借りた側の売上が伸びた月は返済も進み、売上が落ち込んだ月は返済の負担が軽くなるという仕組みです。 季節によって売上の波が大きい店舗や、立ち上がったばかりのスタートアップ、フリーランスへ資金を出そうと考えている個人投資家や事業会社の方に向いています。 貸す金額の決め方、売上をどう報告してもらうか、返済の割合、返済期間、途中で早めに返してもらう場合の扱い、支払いが滞ったときの対応、保証人を付けてもらう場合の項目まで、必要な内容をひと通り盛り込みました。 専門用語が続くと身構えてしまう方もいると思いますが、条文ごとに読みやすい言葉でまとめてあるので、会計や法律の知識に自信がない方でも内容をつかみやすいはずです。 ファイルはWord形式で作成しているので、金額や当事者名、日付などを打ち直すだけでそのまま使えますし、行間や段落の間隔、文字の大きさも好みに合わせて自由に調整できます。 テンプレートとして手元に一つ置いておけば、今後同じような取引が発生したときにも安心です。 個人間の貸し借りから、法人による資金提供まで幅広く応用できる一枚になっています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(融資金額及び融資実行) 第4条(資金使途) 第5条(売上報告義務) 第6条(返済率及び返済額の算定) 第7条(返済方法及び返済期間) 第8条(最低返済額) 第9条(返済総額の上限(キャップ)) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(担保及び保証) 第12条(早期返済(プリペイメント)) 第13条(表明及び保証) 第14条(遵守事項) 第15条(帳簿の閲覧及び監査) 第16条(秘密保持) 第17条(届出事項の変更) 第18条(契約上の地位の譲渡禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

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  • 給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 20人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 20人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    「労務管理をもっとスマートに!給与・賞与自動計算テンプレート20人用 (令和8年度3月~)」 給与や賞与の計算は、事業運営において避けられない重要な業務です。しかし、その手間は決して小さくありません。このテンプレートを使えば、給与・賞与の計算をスムーズに行い、労務管理を効率化できます。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与・賞与テンプレートでできること」 ・賞与や基本給の自動計算が可能。 ・従業員の給与明細や賞与明細を簡単に作成し、必要に応じて賃金台帳も自動作成。 ・パートや扶養等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社や社員の基本情報を入力。 2.各月ごとに給与や賞与のデータを入力し、自動計算された結果を確認。 3.必要に応じて各項目を調整し、給与明細や賞与明細を出力。 ________________________________________ 「メリット」 ・給与計算の手間を大幅に削減できるので、他の業務に集中できます。 ・自動計算により、手動での計算ミスを防止し、安心して使用できます。 ・心者にも分かりやすい操作性で、誰でも簡単に利用できます。 ________________________________________ 商品コード:A00017

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  • 〔使用上の解説付き〕サブリース住宅原賃貸借契約書

    〔使用上の解説付き〕サブリース住宅原賃貸借契約書

    不動産オーナーとサブリース会社との間で交わす「サブリース住宅原賃貸借契約書」のひな型です。 新築や中古のマンション、アパートを一棟あるいは複数戸まとめて借り上げ、入居者へ転貸する事業を行う際、建物所有者とサブリース会社との間で結ぶ元となる契約の内容を、そのまま実務で使える形にまとめました。 空室があっても毎月決まった賃料を支払う、いわゆる家賃保証の仕組みを中心に、契約期間の更新方法、賃料の見直しの考え方、敷金の扱い、修繕費用をどちらが負担するか、原状回復の範囲、契約を途中でやめたいときの手続き、反社会的勢力とは関わらないことの取り決めまで、実際の取引で必ず問題になる場面を一通り押さえています。 不動産賃貸業を新しく始めるオーナー様や、これからサブリース事業に参入される管理会社様、賃貸物件の管理を専門に行う会社様が、契約書をゼロから作る手間をかけずに、必要な項目を埋めるだけで契約の準備を進められるよう作られています。 専門的な言い回しはできる限りかみ砕き、不動産や会計の知識があまりない方でも読み進めながら内容を理解できるよう工夫しましたので、初めてサブリースの契約に関わる方にも安心してご利用いただけます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、物件情報や金額、期間などご自身の取引の内容に合わせて、部分ごとに自由に書き換えていただけます。契約締結前の社内確認や、取引先との条件交渉のたたき台としても幅広くお使いいただけるひな型です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(物件の表示) 第3条(契約期間) 第4条(賃料) 第5条(敷金) 第6条(転貸の承諾) 第7条(転貸条件の遵守) 第8条(本物件の管理業務) 第9条(修繕) 第10条(原状回復義務) 第11条(禁止事項) 第12条(契約の解除) 第13条(中途解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)

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  • 給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 40人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 40人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    「大人数向けの給与・賞与計算を効率化するテンプレート40人用 (令和8年3月~ver)」 事業所や店舗で40人規模の給与計算を行うのは、非常に時間がかかります。このテンプレートは、その負担を軽減し、効率的に給与や賞与の計算を行うために設計されました。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与計算テンプレートでできること」 ・40名までの従業員の給与・賞与を一括管理し、給与明細や賞与明細を自動生成。 ・賃金台帳の作成も簡単。 ・扶養やパート等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社と社員の詳細を入力。 2.各従業員の給与・賞与情報を入力すると賃金台帳を自動で作成。 3.賃金台帳のデータを確認し、給与明細や賞与明細を印刷。 ________________________________________ 「メリット」 ・効率的な管理 大人数の従業員を持つ企業でも、簡単に正確な給与計算が可能です。 ・初心者でも解説を見ながら給与計算が行えます。 ・低コストで高価な給与ソフトを使用せずに、Excelで全ての処理を行えます。 ________________________________________ 商品コード:A00018

    4.0 1
  • 【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに設けられます。 この担保権を設定した会社は、日常的な取引や仕入れなどはこれまでどおり自由に行えますが、不動産の売却や事業の譲渡といった大きな財産の処分を行う場合には、事前に企業価値担保権者(受託者)の同意を得なければなりません。 この同意を得ずに行った処分は原則として無効になるため、手続を確実に踏んでおくことがとても重要です。 本書式は、この場面で必要となる2種類の書面をセットにしたものです。 一つ目は、財産を処分したい会社側が企業価値担保権者に提出する「同意申請書」で、処分する財産の内容、売却先、金額、理由、事業への影響などを整理して記載できる構成になっています。 二つ目は、申請を受けた企業価値担保権者が同意を与える際に発行する「同意書」で、同意の条件や有効期限を明確にする書面です。 売却先から「担保権者の同意を書面で見せてほしい」と求められる場面も想定されるため、両方をあらかじめ用意しておくと安心です。 記載例を赤字で記載しておりますので、初めてこの手続に取り組む方でも書き方に迷いません。また、Word(.docx)形式で提供しますので、会社名や金額、日付などをご自身の案件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。

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  • 【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、「企業価値担保権」という新しい担保の仕組みが導入されます。 これは、不動産や設備といった目に見える財産だけでなく、技術力やノウハウ、顧客基盤、将来の収益見込みといった会社の事業そのものを丸ごと担保にして、銀行などから融資を受けられる制度です。 特に、有形資産の少ないスタートアップ企業や、経営者個人の保証に頼らず資金調達をしたい会社にとって、大きな選択肢になります。 この企業価値担保権を設定するには、取締役会での正式な決議が必要です。 ところが、制度自体がまったく新しいため、「議事録に何をどう書けばいいのか」で迷う方が少なくないはずです。 本書式は、まさにその場面で使える取締役会議事録の雛型です。 担保の対象となる総財産の記載、信託会社の選定、被担保債権の整理、極度額の設定、コベナンツ(財務制限条項)の承認まで、実務上押さえるべきポイントを議案として網羅しています。記載例を赤字で併記した見本付きなので、初めてでも迷わず作成できます。 Word(.docx)形式のため、会社名・日付・金額などを自社の内容に書き換えるだけですぐにお使いいただけます。施行に向けた準備を進めている方、顧問弁護士に相談する前にたたき台を用意しておきたい方に、ぜひご活用ください。

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  • フキハラ(不機嫌ハラスメント)言動チェックリスト

    フキハラ(不機嫌ハラスメント)言動チェックリスト

    職場でふと感じる「なんとなく気まずい空気」、それ、実はフキハラ(不機嫌ハラスメント)のサインかもしれません。 この書式は、そうした見えにくいハラスメントの芽を、専門知識がなくても誰でも気軽にセルフチェックできるようにまとめたテンプレートです。 無視やため息、不機嫌な表情といった、普段はつい見過ごしてしまいがちな言動をひとつずつ振り返ることで、自分では気づきにくい癖や、職場の空気の変化に早めに気づくきっかけになります。 管理職の方なら部下との接し方を見直す材料として、一般社員の方なら自分自身の心の状態を確認する材料として、それぞれの立場で使えるつくりにしています。 想定している活用シーンは幅広く、新入社員研修やハラスメント研修の配布資料、月に一度の自己点検、部署内ミーティングの冒頭で使うウォームアップなど、日常のさまざまな場面に取り入れられます。 難しい言い回しを避け、読めばそのまま意味がわかる言葉でまとめているので、人事担当の方はもちろん、現場のリーダーの方にもそのままお使いいただけます。 ファイルはWord形式でお渡しするため、社名やロゴの追加、項目の増減など、自社の実情に合わせて自由に編集していただけます。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(就任の期日を指定して代表理事を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(就任の期日を指定して代表理事を変更する場合)

    一般財団法人が代表理事を交代させる際、その手続きをきちんと記録に残せるよう作られた議事録の書式です。 「いつ」「誰が」「どのように決議されたか」を正確に記した書類で、登記申請や内部管理に欠かせない一枚です。 この書式の最大の特徴は、新しい代表理事が「いつから」就任するかを明確に指定できる点にあります。 たとえば「今月末で前任者が退任し、来月1日から後任者が就任する」というように、日付をしっかり区切って引き継ぎたいときに重宝します。 日付の指定がなければ後日トラブルになることもありますし、登記の手続きでも日付の明確な記録が求められます。こうした細かい部分まで対応しているのが、この書式の強みです。 実際にどんな場面で使うかというと、たとえば現在の代表理事が任期満了・辞任・健康上の理由などで退任し、新しい代表理事を選ぶ際に、理事会を開いて正式に決議した記録をこの書式に沿って作成します。 NPOや財団を運営している方はご存知の通り、こうした決定事項は口頭だけでなく文書で残すことが大切です。 後から「そんな決議はなかった」「日付が違う」といった食い違いを防ぐためにも、この議事録が役立ちます。 書式はWord形式(.docx)で提供しておりますので、法人名・日付・氏名・住所など、○○と記載された箇所をそのまま上書き入力するだけで使えます。 専門的な知識がなくても迷わず記入できるシンプルな構成になっており、はじめて議事録を作成する方にも安心してお使いいただけます。 また、Wordが使える環境であれば、書体やレイアウトを自由に変更できるのも便利なところです。 一般財団法人の運営において、代表理事の変更はそう頻繁には起きないからこそ、いざというときに慌てず対応できる準備が大切です。 この書式をひとつ手元に持っておくだけで、いざ必要になったとき「どう書けばいいか分からない」という不安をなくせます。

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  • 【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書

    【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書

    「【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書」は、お客さまからの代金回収を専門の業者に任せるときに、双方の取り決めをまとめた書類です。 たとえばネット通販を運営していて「コンビニ払いや口座引き落としにも対応したい」と思ったとき、自社だけでその仕組みを作るのはかなり大変です。 そこで収納代行会社に間に入ってもらうわけですが、口約束や曖昧なやり取りのまま進めてしまうと、後々「言った・言わない」のトラブルに発展しやすくなります。 この書式は、そういった状況を未然に防ぐために使います。 使う場面としては、EC・通信販売・定期課金サービス・会費徴収・公共料金的な請求など、毎月一定数の入金を管理しなければならないビジネスが代表的です。 個人事業主でも小さな会社でも、収納代行業者と新たに契約するタイミング、あるいは既存の契約を見直すタイミングで活用できます。 内容としては、どの収納方法を使うか、手数料はいくらか、回収したお金をいつ・どうやって振り込んでもらうか、個人情報の扱いはどうするか、といった実務的なポイントがひと通り盛り込まれています。 難しい専門用語が並んでいるように見えるかもしれませんが、実際に必要な取り決めを漏れなくカバーすることを意識して作ってあるので、「何を決めておけばいいのかわからない」という方にも参考にしていただきやすい構成になっています。 Word形式で提供していますので、自社の社名・手数料率・振込先といった情報をそのまま入力するだけで使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務委託) 第3条(対象取引) 第4条(収納方法) 第5条(手数料) 第6条(精算および送金) 第7条(甲の義務) 第8条(乙の業務) 第9条(未収納金の取扱い) 第10条(返金・キャンセル処理) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(秘密保持) 第13条(セキュリティ) 第14条(システム障害等) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解約・解除) 第18条(契約終了後の処理) 第19条(譲渡禁止) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法および管轄) 第22条(協議) 第23条(完全合意)

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  • 〔使用上の解説付・施設側有利版〕自動販売機設置契約

    〔使用上の解説付・施設側有利版〕自動販売機設置契約

    自動販売機を施設に置いてもらうとき、メーカー側が持ってくる契約書をそのままサインしていませんか。 実はああいった書類の多くは、メーカーの都合のいいように作られていることが少なくありません。 この書式は、施設を貸す側。つまりビルのオーナー、学校、病院、ホテル、商業施設の管理者などが自分たちの立場を守るために使う、自動販売機の設置契約書のひな形です。 特に力を入れているのが「いくら稼いでいるか、きちんと見せてもらえる」という点です。 メーカーが毎月どれだけ売り上げているかをこちらに報告する義務を明記しているほか、帳簿を確認する権利も盛り込んでいます。 また、売上が少ない月でも一定の金額を受け取れる最低保証のしくみや、機械が長期間壊れたままの場合に支払いを減額できる条項など、施設側が損をしにくい構造になっています。 使う場面としては、新たにメーカーから自動販売機の設置を打診されたとき、あるいは「口約束だけで何年も続いている」「古い覚書のままになっている」といった取引を見直したいときが典型です。 商業施設や複合ビル、学校・病院・工場・ホテルなど、自動販売機を置いてもらっている施設なら業種を問わず活用できます。 ファイルはWord(.docx)形式なので、施設名・手数料率・設置場所・契約期間といった項目をそのまま書き換えて使えます。 特別なソフトは不要で編集できます。空欄に必要な情報を埋めていく形式なので、取引の内容に合わせた調整も難しくありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(設置の許諾) 第3条(設置許諾料(売上手数料)及び最低保証) 第4条(設置期間) 第5条(本機の所有権・費用負担) 第6条(電気料金等の負担) 第7条(商品の管理・補充・衛生) 第8条(設置場所の変更) 第9条(本機の保守・修繕・性能維持) 第10条(売上報告・帳簿閲覧) 第11条(甲の賠償責任) 第12条(解除) 第13条(本機の撤去・原状回復) 第14条(甲の業務承継・譲渡の制限) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(秘密保持) 第17条(管轄裁判所・準拠法) 第18条(協議解決) 第19条(完全合意)

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  • 【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    生成AIを自社の仕事に取り入れたい、でもいきなり本格導入はちょっと怖い。そんなとき、まず「試してみる期間」を設けるのが現実的な進め方です。 この書式は、その「お試し検証フェーズ(PoC)」をAI開発会社や外部ベンダーに頼む際に交わす契約書のひな型です。 AIツールの導入を検討している担当者が、ベンダーに「まず3ヶ月で検証してみましょう」と話を進める場面でそのまま使えます。 たとえば、問い合わせ対応の自動化を試したい、社内文書の要約機能を実験してみたい、といったケースがこれにあたります。 ChatGPTやClaude、その他の生成AIサービスを活用した実証実験全般に対応しています。 契約書と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、この書式は「誰がどこまで責任を持つか」「試した結果のデータや成果物は誰のものか」「社内の機密情報はどう守るか」といった、当事者が後でもめがちなポイントをあらかじめ取り決めておくための書類です。 専門的な知識がなくても、○○の部分を自社の情報に書き換えるだけで使い始められるように設計しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・金額・期間・裁判所名といった空欄を自由に編集できます。 既存の社内書式に合わせて体裁を整えることも簡単です。 また、生成AIならではの注意点、AIが出した結果の正確性の問題、他社の著作物を侵害するリスク、ベンダーがAIサービスに社内データを学習させてしまうリスクなども条文として盛り込んであります。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(再委託) 第5条(対価及び支払方法) 第6条(費用負担) 第7条(検証データの取扱い) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(検証目的の限定及び実運用利用の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(生成物の正確性・第三者権利侵害等に関する取扱い) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(報告及び協議) 第14条(検査及び完了) 第15条(免責及び責任の限定) 第16条(契約の解除) 第17条(本番導入に向けた協議) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(輸出管理) 第20条(管轄裁判所) 第21条(協議事項)

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  • エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)

    エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)

    エレベーターの保守契約を交わすとき、「何をどこまで頼めるのか」「費用はどう決まるのか」が曖昧なまま進んでしまうケースは少なくありません。 この書式は、マンションやオフィスビルなどに設置されたエレベーターの保守管理を専門業者へ委託する際に使う「エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)」の雛型です。 フルメンテナンス契約とは、毎月の定期点検や消耗品交換はもちろん、部品が壊れたときの修理・交換費用まで月額の保守料に含める契約の仕組みです。 「修理が必要になるたびに追加費用が発生する」という心配がなく、費用の見通しが立てやすいのが特長です。築年数が経ったビルやマンションで、安定した維持管理を実現したいオーナー・管理組合の方に特に向いています。 この書式が活躍する場面としては、たとえば管理組合が保守業者と新たに契約を結ぶとき、既存の保守業者を切り替えるとき、あるいは複数の業者から見積もりを取る際に契約条件の比較基準として使うとき、などが挙げられます。 建物管理会社やビルオーナーが複数棟の保守契約を整理・統一したい場合にも役立ちます。 本書式にはあらかじめ、業務の範囲・保守料の支払い方法・緊急時の対応・秘密保持・損害賠償の上限・契約の更新ルールなど、保守委託契約として押さえておくべき内容が全16条にわたって盛り込まれています。 法律や会計の知識がなくても、空欄に必要事項を記入し署名・押印するだけで、そのまま実務で使えるように設計されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名や金額・物件情報を自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の範囲) 第3条(保守料) 第4条(契約期間および更新) 第5条(業務日時および方法) 第6条(甲の協力義務) 第7条(機密保持) 第8条(乙の責任と免責) 第9条(中途解約) 第10条(転貸・権利譲渡の禁止) 第11条(再委託) 第12条(保険) 第13条(法令遵守) 第14条(協議) 第15条(合意管轄) 第16条(準拠法)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

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