【全建統一様式第一号-甲 再下請負通知書(変更届)】改訂4版-平成27年4月1日 【関係工事会社一覧付き】ver1.1

/3

最新の全建統一様式の再下請負通知書(変更届)です。 「関係工事業者一覧」のシートに自社と付き合いのある関係業者のデータを入力しておきますと、再下請負通知書で会社名を選択するだけで会社に関するデータを入力することができます。 再下請負通知書のシートはコピーでいくらでも増やせますので必要な枚数コピーして使用してください。関係業者は200社登録することができます。 公式のものは国土交通省のWEBサイトからダウンロードできますが、入力していて煩わしかったので作成しました、一度使ってみてください。 Ver1.0 新規公開 Ver1.1 建設業の許可の期限切れ判定の訂正 【全建統一様式第一号-甲 再下請負通知書(変更届)】改訂4版-平成27年4月1日 【関係工事会社一覧付き】ver1.1

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価5.0

  • [業種] 電気・ガス・水道 女性/50代

    2020.01.10

    ありがとうございました。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】道路工事現場における歩行者転倒事故に関する損害賠償示談書(二者間)

    【改正民法対応版】道路工事現場における歩行者転倒事故に関する損害賠償示談書(二者間)

    この「【改正民法対応版】道路工事現場における歩行者転倒事故に関する損害賠償示談書(二者間)」テンプレートは、改正民法に完全対応した「道路工事現場における歩行者転倒事故に関する損害賠償示談書」です。 工事現場での安全管理不備による歩行者事故に特化しており、被害者と建設会社間の二者間合意を正式に文書化するための書式となっています。 事故の概要から始まり、責任の所在の明確化、具体的な損害賠償の算定内容、支払方法、さらには将来的な追加医療費や後遺障害に関する条項まで包括的に網羅しています。 特筆すべきは再発防止策に関する詳細な条項で、安全対策の具体的実施事項を明記することで、被害者の納得感を高めるとともに施工会社の誠意を示す構成となっています。 法的効力を持つ文書として必要な秘密保持義務や管轄合意、紛争解決に関する条項も適切に盛り込まれており、双方の権利保護と円満解決を図るための細部まで配慮された内容です。 各項目は空欄形式となっており、個別事案に応じてカスタマイズが容易で、実務者にとって使いやすい設計になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の認識および責任) 第2条(傷害の内容) 第3条(損害賠償金) 第4条(支払方法) 第5条(遅延損害金) 第6条(医療費の追加補償) 第7条(後遺障害) 第8条(再発防止) 第9条(解決条項) 第10条(秘密保持) 第11条(協力義務) 第12条(管轄合意) 第13条(紛争解決)

    - 件
  • 【改正民法対応版】リフォーム工事用工事請負契約書(請負人有利版)

    【改正民法対応版】リフォーム工事用工事請負契約書(請負人有利版)

    「【改正民法対応版】リフォーム工事用工事請負契約書(請負人有利版)」は、リフォーム工事に関する工事請負契約書の一種で、改正された民法に対応した内容が記載されています。この契約書は、請負人(工事を行う事業者)に有利な条項が盛り込まれている版です。 工事請負契約書は、工事を発注する側(発注者)と工事を行う側(請負人)の間で締結される契約書で、工事の範囲、工期、契約金額、支払条件、工事の品質や安全管理、損害賠償責任など、双方の権利義務に関する事項が明記されます。 請負人有利版の契約書は、請負人の責任範囲や損害賠償責任が限定されるような条項が含まれており、請負人側にリスクが軽減されることを目的としています。ただし、契約書によっては、発注者側の権利が過度に制限される場合もありますので、契約を締結する際には、双方が公平で適切な条件で合意できるように十分な検討が必要です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

    - 件
  • 【法改正対応】熱中症報告体制の周知(建設業向け)・Googleドキュメント【例文付き】

    【法改正対応】熱中症報告体制の周知(建設業向け)・Googleドキュメント【例文付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応したGoogleドキュメント形式の「熱中症報告体制の周知」テンプレートです。WBGT28℃以上または気温31℃以上の環境下での建設業作業において、熱中症発生時の報告体制や応急対応の手順を明文化し、現場従事者・協力会社作業員への周知を目的とした実務向けの案内文です。 ■熱中症報告体制の周知(建設業向け)とは 建設現場において熱中症が発生した際、迅速かつ適切な対応を行うための報告体制を明文化し、関係者に周知するための文書です。2025年の法改正により、一定の暑熱環境下での作業に対して、報告体制の整備と教育が義務化されました。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場での安全衛生教育時> 朝礼やKY活動時に使用し、作業員・協力会社への周知を徹底する場面で活用できます。 <熱中症対策の社内ルール整備> 報告フローや責任者の連絡先を明記することで、緊急時の混乱を防ぎます。 <法令遵守・記録保管のための文書化> 教育記録として保管することで、監査や労基署対応にも備えられます。 ■利用・作成時のポイント <報告フローと責任者を明確に> 誰が・いつ・どこに報告するかを明記し、現場での即時対応を可能にします。 <記録様式との連携> 「熱中症対応計画書」「発症時記録票」などの様式と併用することで、実務運用がスムーズになります。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで安心> 実際の現場で使える文面が含まれており、初めての作成でも迷わず対応できます。 <Googleドキュメント形式で共有・編集が簡単> クラウド上での共有・掲示・印刷が容易で、現場ごとのカスタマイズも可能です。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」に基づいて作成しています。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 17第十七号

    17第十七号

    「17第十七号」は、日本の企業がその財務状態を明示するための重要な文書の一つを示しています。具体的には、「様式第十七号 株主資本等変動計算書」として知られ、これは企業の資本の流れや変動を詳細に記録するものです。 この書類には、出資の増減、配当の支払い、株式の売買に関わる動きなど、資本に関するさまざまな変動が網羅されています。企業としては、この「様式第十七号」を正確に作成し、透明性を持って公開することが求められます。

    - 件
  • 建設物設置・移転・変更届

    建設物設置・移転・変更届

    建設物の設置や移転、変更を行おうとするときに提出する書類

    - 件
  • 営業管理_03_建設業

    営業管理_03_建設業

    日々の営業活動の記録と顧客情報の管理を目的としたExcel(エクセル)システム。日報と顧客情報は関連付けられており、各顧客の営業活動履歴を閲覧できます。商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(建設業向け、仕様品営業向け)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 全建統一様式
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?