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会社設立や事業所が新たに健康保険・厚生年金保険の適用事業所となる際に、管轄の年金事務所へ提出する法定届出書です。法人番号、事業所情報、給与形態、従業員数など、必要事項が体系的に整理されており、記入漏れを防ぐ構成となっています。 ■健康保険・厚生年金保険 新規適用届とは 事業所が健康保険・厚生年金保険の適用を受けることになった際、事業主が日本年金機構へ提出する法定書類です。法人事業所の設立時や、個人事業所が従業員5人以上となった場合などに該当します。この届出により、事業所は社会保険の「適用事業所」として認定され、従業員の被保険者資格取得手続きが可能となります。 ■テンプレートの利用シーン <会社設立時の社会保険加入手続きに> 法人設立の際の初回手続きとして活用できます。 <個人事業から法人成りした際に> 事業形態の変更に伴い社会保険適用事業所となる場合、速やかに届出を行う必要があります。 ■作成・利用時のポイント <正確な事業所情報と法人番号の記入> 法人登記簿謄本や法人番号指定通知書などの情報と一致するよう、正確に記載してください。 <添付書類の準備を忘れずに> 法人の場合は登記簿謄本、個人事業所の場合は住民票など、所定の添付書類を必ずご準備ください。 <従業員情報と給与形態の詳細記載> 従業員数や社会保険加入対象者数、給与形態、所定労働時間などを漏れなく記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず作成可能> 記入イメージに沿った見本が付いているため、入力漏れや記載ミスの予防にもつながります。 <PDF形式ですぐに印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・手書き記入できるので、編集ソフト不要で作成できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前に最新の法令・ガイドライン・様式変更や個々の事業形態(法人・個人事業所)ごとの要件を必ず確認してください。
事業所の支店長や総務部長など、事業主に代わって雇用保険関係の届出事務を行う代理人を選任・解任する際にハローワークへ提出する書類です。記入例も付属しているため、必要な項目が一目で確認でき、書類作成の時間短縮に役立ちます。 ■雇用保険被保険者関係届出事務等代理人選任・解任届とは 事業主に代わって雇用保険被保険者関係の届出事務を行う代理人を選任または解任した際に、公共職業安定所(ハローワーク)へ提出する書類です。代理人の職名、氏名、生年月日、代理事項などを記載して、事業主が雇用保険法施行規則第145条に基づき届け出ます。既に選任している代理人の情報に変更があった場合や、代理人を解任する際にも、速やかに届出が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <支店や営業所で代理人を選任する際に> 本社とは別の事業所で雇用保険手続きを行う代理人を選任する場合、速やかに届出が必要です。 <代理人の人事異動や退職時に> 選任していた代理人の職名・氏名に変更があった場合や、解任する際に提出します。 <複数事業所を管理する企業の手続き整備として> 各事業所で適切な代理人を配置し、雇用保険事務の体制を整える際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <労働保険番号と雇用保険事業所番号を正確に記載> 届出先のハローワークを特定する重要情報のため、正確に転記しましょう。 <選任・解任の区分を明確に> 該当する区分(選任代理人または解任代理人)を○で囲み、必要事項を記載します。 <代理事項の範囲を具体的に明記> 事務の全部を処理する場合はその旨を、一部の場合は具体的な範囲を記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入箇所が分かりやすい> 具体例が記載されているため、初めて作成する方でも迷わず記入できます。 <無料ダウンロード・すぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して作成可能です。 ※出典:e-Govポータル (https://www.e-gov.go.jp) ※届出にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容を確認のうえご利用ください。
一定規模以上の事業場において選任が義務付けられている安全衛生管理者等を、誰を・いつから・どの区分で選任したかを所轄労働基準監督署に届け出るための書類です。事業場の業種・常時使用する労働者数など、選任義務の有無や選任区分の判断に関わる情報と、各管理者の専属・専任区分や資格・研修歴を併せて記録することで、法令に適合した安全衛生管理体制の整備状況を明確に示す役割を持ちます。 ■総括安全衛生管理者・安全管理者・衛生管理者・産業医選任報告とは 労働安全衛生法に基づき、事業場における「総括安全衛生管理者」「安全管理者」「衛生管理者」「産業医」を選任した際に、労働基準監督署へ届け出るための報告書です。 ■テンプレートの利用シーン <選任義務が発生した際の提出書類として> 事業場規模が一定数を超え、安全衛生管理者の選任が必要となった場合の提出書類として利用できます。 <選任変更・組織改編時の再届出として> 管理者の交代、事業場の安全体制見直し、グループ再編などで選任内容に変更が生じた際の再提出にも適しています。 ■作成・利用時のポイント <選任要件の確認を確実にする> 各管理者には資格・経験年数等の要件が存在します。届け出前に要件確認を行い、誤記載を防ぐことが重要です。 <事業場情報・配置情報を整理して記入する> 事業場名、所在地、業種、管理者の選任日など、基礎情報の整合性を保つことで、提出後の差し戻しを防ぎます。 <提出先・提出期限を事前に把握する> 労働基準監督署への提出形式を確認し、選任後速やかに手続きを行いましょう。 ■テンプレートの利用メリット <記入例・見本付きで迷わず作成できる> 記入項目の意味や記載例を確認しながら作成でき、不慣れな担当者でもスムーズに準備できます。 <スムーズな利用を支援> PDF形式のため、無料ダウンロード後に印刷してすぐに記入可能です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html) ※各事業場の実態や最新の法令に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
雇用保険被保険者資格取得届の提出期限(原則として雇入れ日の翌月10日)に遅れた際に、所轄のハローワークから提出を求められる「遅延理由書」のテンプレートです。無料ダウンロード後すぐに活用でき、見本付きなので初めての作成でも安心してご利用いただけます。 ■遅延理由書とは 主に雇用保険被保険者資格取得届などの届出を提出期限までに行えなかった場合に、その理由と再発防止策を記載し、必要に応じて労働局やハローワークへの提出を求められる文書です。提出の遅れを正しく説明することで、行政対応をスムーズに進めるための補足資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険の資格取得届提出が遅れた場合に> 従業員の資格取得日や雇入日を明記し、遅延理由を記載して提出する際に使用できます。 <社内手続きの不備が原因となった場合に> 担当者の引継ぎ不足や事務処理の遅れといった具体的な背景を記載し、再発防止策を示す文書として活用できます。 <労務監査や行政からの指導対応に> 企業名・事業主名・所在地を記入し、正式な様式として提出できます。 ■作成・利用時のポイント <届出内容を正確に記入> 被保険者の氏名・生年月日・雇入年月日・資格取得年月日・被保険者番号などを正しく記載することが重要です。 <遅延理由は具体的かつ簡潔に> 「担当者の交代による引継ぎ不足」「事務処理の不備」など、発生原因を明確に記入しましょう。 <再発防止策を必ず盛り込む> 今後の体制強化や業務フロー改善について触れることで、信頼性のある内容になります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して記入可能> 初めて作成する場合でも、例文を参考にスムーズに完成できます。 <Word形式で簡単に編集> 社名や遅延理由など必要項目を差し替えるだけで自社用に活用でき、印刷も可能です。 <無料で今すぐ使える> コストをかけずに行政対応に活用でき、企業の労務管理業務を効率化します。 ※参照:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/)
障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた親組合が、加盟事業主全体の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計・行政提出できる、厚生労働省の公式テンプレートです。Excel形式により複数加盟社の雇用データを一覧管理・編集可能で、行政提出、組合内統括資料、内部監査・経営資料としても最適です。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・グループ全体)とは 法45条の3認定を受けた親組合が全加盟社の障害者・従業員数・雇用区分を一覧で一括集計し、行政提出や組合経営の根拠資料とする報告書です。個別台帳様式とは区分され、グループ一括集計向けに設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <複数組合員の一括提出に> 組合事務局が全加盟社の雇用状況をまとめて年次提出や集計、社内管理にも活用できます。 <組合全体の内部管理・台帳作成に> 加盟事業主の雇用データを集計・一覧管理し、監査・顧問確認用にも便利です。 ■作成・利用時のポイント <認定区分・集計範囲を正確に確認> 法45条の3認定区分および提出対象(加盟社一覧)を必ず確認し、集計・記載内容の誤りがないよう注意してください。 <各社ごとの入力漏れ・誤記を防止> 各加盟社ごとに人数・雇用区分等を正確に記載し、厚生労働省公式ガイドや記入例も必ず参照してください。 ■テンプレートの利用メリット <公式で安心・無料ダウンロード> すぐに法改正対応書式を無料入手できます。 <Excel編集・集計で業務効率UP> 集計・編集・修正・データ連携も柔軟で、業務の効率化にも繋がります。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた組合の各構成事業主が、自社分の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で個別に記載・報告できる、厚生労働省の公式Excelテンプレートです。各事業主ごとの従業員数・障害者数・雇用区分をExcel一括管理できるため、集計ミス削減や事務効率化に優れ、簡単に作成報告書を作成できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・事業主別)とは 法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた協同組合・商工組合・LLP等の構成事業主が、組合単位ではなく、構成事業主ごとに障害者雇用実績を整理・報告するための書式です。グループ集計用とは区別され、行政提出や社内台帳として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <組合員別の雇用台帳作成に> 各事業主が自社分の雇用状況をまとめ、組合経由で行政提出や監査資料を作成できます。 <内部管理・意識共有に> 事業主間で障害者雇用率や雇用区分管理の社内台帳を整備しやすくなります。 <グループ統括や証憑として> 組合事務局や社労士がグループ集計や証憑としても活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <法認定・組合員の区分を確認> 自社が法45条の3認定の組合員か事前に確認し、集計区分ごとの入力・誤用防止に注意してください。 <各人数・区分を正確に記録> 障害者・従業員数・短時間勤務者等を、漏れなく正確に記載しましょう。 <ガイド・見本利用で作成ミス防止> 厚生労働省の公式見本や最新マニュアルを参照し、記入漏れや転記ミスを防止してください。 ■テンプレートの利用メリット <公式・無料ダウンロード> 厚生労働省の公式配布により、2025年度の法令改正にも対応。無料で安心して利用できます。 <Excel編集で業務効率・再利用UP> 複数社情報をまとめてExcelで管理でき、集計・修正が容易です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
関係子会社等特例認定(法45条の2)を受けた企業グループが、雇用状況を一括で管理・提出できる厚生労働省公式テンプレートです。グループ代表企業(親会社)が、各子会社を含む雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計し、行政へ年次報告します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・グループ全体)とは 法第45条の2(関係子会社等特例認定)を受けた親会社が、グループ全体の障害者雇用実績を各社ごとに一覧管理し、行政へとりまとめて提出するための報告書です。単体会社提出様式とは異なり、グループ全体の集計・一括管理が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <複数子会社を持つ親会社の一括提出に> 各子会社を含むグループ全体の障害者雇用率・雇用状況を一元管理し、行政へまとめて報告できます。 <グループの台帳・年次集計に> 行政報告や経営会議用に、全体把握や雇用状況の推移管理にも便利です。 <顧問社労士や経営層への資料として> 集計・編集もしやすく、専門家や管理層との情報共有にも使えます。 ■作成・利用時のポイント <法45条の2認定済みかを要確認> 必ず提出区分(個別/グループ)・認定種別を確認し、グループ全体集計が必要な場合のみ本様式を利用してください。 <子会社ごとの記入漏れ・転記ミス防止> 各子会社・事業所ごとに正確な入力が重要です。 <公式記入例やガイドを活用> 厚生労働省公式の記入例やガイドラインを参照し、記載漏れや転記ミス防止に努めてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・厚労省書式で安心> 厚生労働省公式の行政様式で、2025年度の最新法令に対応。無料ダウンロードですぐに利用できます。 <Excel編集・一括集計が容易> 複数子会社の情報を表形式で効率的に管理、集計・修正も簡単です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
関係子会社等特例認定(法45条の2)を受けた企業グループ全体の雇用状況をまとめて記入できる厚生労働省の公式テンプレートです。親会社が各子会社を含むグループ全体の雇用状況を一括集計・報告できる仕組みで、集計などの手間を削減します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・グループ全体)とは 法第45条の2により特例認定を受けた親会社が、グループ全体の障害者・従業員数、雇用区分等を一覧で記載し行政へ提出できる書式です。子会社単位の個別様式とは異なり、グループ管理や一括監査にも適しています。 ■テンプレートの利用シーン <関係子会社を束ねる親会社で> グループ内複数企業・多数拠点の雇用状況や雇用率をまとめたい場面に活用可能です。 <グループ監査・経営陣向け報告用> 複数拠点情報の集計や法定提出書類、社労士監査台帳としても最適です。 ■作成・利用時のポイント <特例認定・区分の再確認> 自社が法45条の2の特例認定事業主に該当するか整理し、事業主別と区分を混同しないよう注意が必要です。 <グループ内の正確な集計> 親会社が各社の従業員数・障害者数・雇用区分を正確に集計し、報告内容を漏れなく記載してください。 <公式見本やガイドの活用> 厚生労働省公式の記入例・説明資料を参照し、提出前に内容を最終チェックしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式で無料> 2025年の法改正内容が反映されており、無料ダウンロード可能です。 <グループ全体の一括管理が容易> 複数社・拠点の情報を一覧化し、管理部門の業務も効率アップ。 <手書き記入や紙提出に> PDF形式なので、紙に印刷して手書き記入も可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
障害者雇用促進法第45条の2(関係子会社等特例認定)により認定された親会社または子会社が、単独で毎年6月1日現在の雇用状況を記載・報告できる厚生労働省公式のExcelテンプレートです。各企業ごとに障害者・従業員数、雇用区分などをExcel形式で一覧管理でき、集計や編集も簡単です。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・事業主別)とは 法第45条の2認定を受けた親会社・子会社等の各事業主が、雇用区分・従業員数や障害者数の内訳別に、1社ずつ個別で記入・提出するものです。グループ全体用の様式とは異なり、各企業単独での集計や証憑管理に重点を置いた運用が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <関係子会社特例の個別提出・集計に> 親会社もしくは子会社など、法45条の2認定を受けた単一事業主ごとに年度提出時の台帳作成に最適です。 <社内業務の可視化・効率化に> 従業員・障害者区分の集計欄を再利用でき、管理部門の集計も簡便です。 <顧問社労士や監査向け台帳に> Excelの加工性を生かし、監査・社労士等へのエビデンス資料としても柔軟に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <認定区分・所属を要確認> 必ず自社が障害者雇用促進法第45条の2認定対象か、提出様式の区分(個別/グループ)を確認してください。 <集計・区分ごとの記載精度> 障害者数・従業員数・雇用区分(高年齢者・短時間雇用等)ごとに正確なデータ入力が重要です。 <厚労省記入例・操作ガイド活用> 厚生労働省公式の記入例や操作ガイドを参照し、入力ミスや転記漏れを防止してください。 ■テンプレートの利用メリット <いつでも無料ダウンロード> 厚生労働省公式テンプレートのため、安心して無料で利用できます。 <業務効率化> Excel編集や帳票連携、ペーパーレス化にも適しており、業務効率化に寄与します。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
法第45条(優良中小事業主認定制度)により認定されたグループ企業が、グループ全体の障害者雇用状況を一括して報告できる厚生労働省公式のExcelテンプレートです。複数企業・拠点の雇用情報を効率的に集計・報告でき、担当者の業務負担を軽減します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・グループ全体)とは 法第45条認定グループが、従業員数・障害者数・雇用区分等の雇用情報をまとめて記載し、代表事業主が行政(ハローワーク)へ年次報告するための公式書式です。個別企業用様式とは異なり、グループ全体のデータを一括で扱えます。 ■テンプレートの利用シーン <認定グループ全体での一括提出に> グループ各社の雇用状況をまとめて年次法定報告を行う際に。 <グループ管理・分析に> 複数拠点や企業横断での雇用率や状況を集計・共通管理するための台帳・資料として。 <専門家・監査対応用台帳に> 社労士や監査向けの確認資料や行政提出にも対応しています。 ■作成・利用時のポイント <認定対象・グループ区分を確認> 自社・グループが法第45条認定対象であるか、および報告様式の区分を必ず事前に確認してください。 <企業ごとに集計項目を入力> 各社・拠点ごとの従業員数や障害者数など、集計ミス・統計漏れに注意しましょう。 <公式記入例・ガイド参照> 厚生労働省発表の見本や説明書を活用し、ミスや修正作業を減らしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料ダウンロード可能> コスト不要で利用できます。 <Excel編集・集計・管理が簡単> Excelによる編集・集計が容易で、大規模グループ全体のデータ管理・分析にも適しています。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
法第45条(優良中小事業主認定制度)により認定された企業グループが、グループ全体の障害者雇用状況を一括して報告できる厚生労働省公式テンプレートです。大規模グループや系列企業の雇用情報を一括集計・記載でき、複数社間でのデータ集約や報告作業の時短・効率化にも役立ちます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・グループ全体)とは 法第45条の認定を受けたグループ企業全体の雇用状況(従業員数・障害者数・雇用区分など)を一括記載し、代表事業主が集計・提出するための書式です。個々の子会社・関連会社向け様式とは区分されており、認定基準に基づく全体統計を行政に提出できます。 ■テンプレートの利用シーン <認定グループ全社の一括提出に> 法45条認定を受けた系列・親会社などでグループ全体の年次雇用状況を報告する際に活用できます。 <グループ一括管理・台帳作成に> 複数企業・拠点のデータ集約・内部管理にも便利、法令遵守の監査資料としても有効です。 <行政・専門家向けの提出用台帳に> ハローワーク提出や社労士・弁護士による監査用にも活用できます。 ■作成・利用時のポイント <認定区分と提出区分を正確に確認> グループ全体として法第45条認定を受けている場合のみこの様式を使い、個別事業主様式と混同しないよう注意しましょう。 <各拠点ごとの正確な集計が必須> 従業員・障害者・雇用区分データを漏れなく正確に集計し、記入例やガイドを参照しましょう。 <統計漏れ・誤記を防止> 厚生労働省発行の記入要領や記入例を必ず確認し、記載ミスや集計漏れを防いでください。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式で無料・最新版> 無料ダウンロードですぐに活用可能です。 <紙に印刷して手書き記入可> PDF形式なので、紙に印刷して手書き記入も可能です。社内保管、窓口持参、郵送提出などにも幅広く対応できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
法第45条認定を受けた企業が自社単体の障害者雇用状況を、毎年6月1日現在の状況で正確に報告できる厚生労働省公式テンプレートです。Excel形式のため複数項目の集計や編集が簡単にでき、企業担当者の時短・作業効率化にも直結します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・事業主別)とは 法第45条(優良認定)を受けた事業主が、単体企業ごとの雇用状況(従業員数・障害者数・雇用区分など)を記入・提出するための書類です。グループ全体報告用の様式とは異なり、認定事業主ごとに単体で報告する専用様式です。 ■テンプレートの利用シーン <認定企業の年次提出資料作成に> 法45条認定を受けた企業が、毎年法定の様式で雇用報告を作成・提出する際に活用します。 <自社雇用データの集計・分析に> Excelの自動集計機能を活用し、帳票集計や法定雇用率の計算もExcelで効率化できます。 <監査・社労士確認用台帳に> 行政・専門家向けの提出資料や、社内保存用台帳としても便利です。 ■作成・利用時のポイント <認定事業主の区分を確認> 必ず自身が法第45条認定事業主であること、及び提出区分を確認し、誤りのないよう留意してください。 <雇用人数・区分ごとの正確な入力> 雇用区分ごとの人数や手帳種別など、すべての項目に漏れなく正確に記入してください。 <記入例やガイドライン参照> 厚労省発行の記入例やガイドを事前に確認することで、ミスや提出漏れを防げます。 ■テンプレートの利用メリット <公式テンプレート・無料> 無料ダウンロードでき、法改正にも対応可能です。 <Excel集計・編集が簡単> 集計や編集も容易で担当者の作業効率化に直結します。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
年度途中の転職・資格喪失のある従業員対応、保険料の適正処理を行う人事・総務担当者向けの「健康保険 標準賞与額累計申出書」テンプレートです。賞与(ボーナス)の支払いに関する標準賞与額の累計・訂正申出が必要な場合、健康保険制度に沿って手続きできる内容となっています。 ■健康保険 標準賞与額累計申出書とは 同一年度内に複数の被保険者期間(転職・転勤など)があり、その期間中の賞与総額が年間上限(2025年時点:573万円)を超えた場合に、事業主が所定の累計申出を行う届出書類です。決定通知書(訂正)は、その申出内容に基づき標準賞与額の訂正・還付・充当等が行われたことを通知する書類です。社会保険料の算定に直接関わる重要文書であり、法定保存書類として一定期間の保管が必要です。 ※標準賞与額の年間累計上限は法律改正により変更される場合があります。 ■テンプレートの利用シーン <年度途中の資格喪失や転職時の対応に> 被保険者が年度途中で資格喪失・取得した場合の賞与累計の申出に。 <賞与総額が573万円(改正上限)を超えた時> 年間賞与の累計が上限を超えた際、正しい保険料算定・訂正で労使間のトラブル防止に。 ■利用・作成時のポイント <累計申出書の提出要否を判断> 同一事業所に継続して所属している被保険者の場合は申出不要です。 <賞与支払日・金額を正確に記載> 標準賞与額と支給日を誤りなく記入し、証拠性・記録性を確保してください。 <訂正通知書の説明も丁寧に> 被保険者への説明や社内通知を怠らず、訂正内容が分かる管理を徹底しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で無料ダウンロード> 印刷してすぐに利用でき、紙ベースの社内管理にも対応。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/)
退職後も健康保険への継続加入を希望する方向けの申請書テンプレートです。印刷して手書き記入・提出を前提としており、見本を参考にスムーズに作成できます。 ■任意継続被保険者資格取得申出書とは 会社を退職し健康保険の被保険者資格を喪失した後でも、退職日以前に継続して2か月以上被保険者期間がある方は個人で継続加入できる制度が「任意継続被保険者制度」です。本申出書は、その加入手続きに必要な書類で、退職日の翌日から20日以内に提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <会社退職後に健康保険を継続したい場合に> 健康保険をすぐに切り替えたくない方や、扶養者がいる方にとって重要な手続きです。 <被扶養者の申請も合わせて行いたいときに> 2ページ目には被扶養者届の記入欄もあり、一括で申請を進められます。 ■作成・利用時のポイント <提出期限に注意> 資格喪失日の翌日から20日以内(必着)に提出が必要です。期限を過ぎると申請不可のため、余裕をもった準備を推奨します。 <保険料納付方法を選択> 口座振替や一括前納など、希望する支払方法を明確に記入する必要があります。 <記号・番号が不明な場合はマイナンバーを活用> マイナンバーでの代用が可能な場合がありますが、追加書類の提出が必要なケースもあるため、事前に提出先へご確認ください。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式・無料ダウンロード可能> 手書きに適した印刷用PDF形式で、全国健康保険協会2025年最新フォーマットに準拠しています。 <見本付きで安心> 各項目の記入例が確認でき、記載内容の不備を防ぎやすくなっています。 ※申請期限や様式、添付書類などは毎年・法改正等で変更される場合があります。念のためダウンロード前に公式サイトをご確認ください。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
育児休業後の給与変動に対応した、報酬月額の変更手続きを行うための変更届テンプレートです。育児休業を終えて職場復帰する際の賃金改定手続きが必要な場面で活用でき、見本付きで初めての方でもスムーズに対応できます。 ■育児休業等終了時報酬月額変更届とは 育児休業を終えて職場復帰した際に、給与額の変動に応じて標準報酬月額を見直すための手続き書類です。対象となるのは、3歳未満の子を養育している被保険者で、復帰後3カ月の報酬平均に基づいて4カ月目から報酬月額の改定が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業終了後に給与が変動した場合に> 時短勤務や復職後の給与体系変更などで賃金額が上下する際に使用します。 <標準報酬月額の再計算・変更が必要なときに> 従前の報酬と復帰後の報酬に等級差が生じた場合の申請に対応できます。 <年金額への影響に備えた申請にも> 将来の年金額に影響する可能性があるため、正確な記載と提出が求められる書式です。 ■作成・利用時のポイント <復帰後3カ月間の報酬を正しく記載> 昇給・降給がある場合も含め、支給額・締切日・支払日など詳細を正確に記入しましょう。 <「養育期間標準報酬月額特例申出書」との併用も検討> 報酬月額が下がった場合、年金額を維持するための特例制度もあるため、併用提出も推奨されます。 <産前産後休業との重複に注意> 育児休業終了直後に産前産後休業が始まる場合は本届の提出対象外となります。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに記入可能> PDF形式のため、紙に印刷して手書きで記入可能です。 <初めての手続きでも安心の見本付き> 各項目の書き方・記入例が付属しており、正確に記入しやすい仕様です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)
令和4年1月施行の法改正(健康保険法第38条)に対応した「任意継続被保険者資格喪失申出書」テンプレートです。再就職や後期高齢者医療制度への移行、ご本人の希望による脱退など、任意継続資格を終了する際に利用できます。必要事項や喪失理由を入力し、印刷して提出することですぐに手続きが可能です。PDF直接入力により記入ミスを防ぎたい方にも便利です。 ■任意継続被保険者資格喪失申出書とは 健康保険の任意継続制度を終了する場合に、その事由や喪失希望日を明記して届け出るための公式文書です。再就職、被保険者の死亡、後期高齢者医療制度への移行、または本人の申し出など、資格喪失の理由に応じて提出が求められます。 ※申し出による任意継続資格喪失は、申出書が受理された月の翌月1日が喪失日となります。申出後の取消はできませんのでご注意ください。 ■テンプレートの利用シーン <再就職により社会保険に加入する場合に> 新たな勤務先で社会保険に加入したことを理由に、任意継続を終了する際に活用できます。 <任意継続を本人の意思で終了したいときに> 国民健康保険への切り替えや扶養家族への加入など、自己都合による喪失にも対応しています。 <年齢や状況に応じて制度が切り替わる場合に> 後期高齢者医療制度の該当や、被保険者の死亡時なども申請可能です。 ■作成・利用時のポイント <事由ごとの記入欄に注意> 資格喪失の事由や日付は、記入例に従って正しく入力することが重要です。誤りがあると手続きに時間がかかる場合があります。 <本人情報は正確に入力> 氏名、生年月日、住所、記号・番号などの情報は、健康保険証を見ながら正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードして入力・印刷> 費用をかけず、必要な手続き書類をすぐに準備できます。 <入力形式で修正・再利用がしやすい> 一度入力した内容の修正や再出力も簡単なため、手続きに慣れていない方にも適しています。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
健康保険の出産育児一時金を申請する際の「出産育児一時金支給申請書」です。医療機関への直接支払制度を利用していない場合に、健康保険から補助金を受け取るための必要書類となります。見本付きのため記入内容の確認がしやすく、無料ダウンロードしてすぐに申請準備に活用できます。 ■出産育児一時金支給申請書とは 健康保険の被保険者または扶養家族が出産し、医療機関に出産費用を直接支払った場合に、健康保険組合から補助を受けるための申請書です。記入項目には被保険者情報・出産者情報・振込先口座・医師や市区町村長の証明欄があり、正確な記載と添付書類が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <出産費用の補助申請を行う際に> ご自身で出産費用を全額支払った場合の、費用補填を求める健康保険手続きに使用できます。 <従業員の出産をサポートする際に> 企業の労務担当者や社労士が、従業員の出産育児一時金の申請を代行する際にも便利です。 <書き方に不安がある方の補助資料として> 記入見本付きなので、書類の提出に慣れていない方でも安心して利用できます。 ■作成・利用時のポイント <添付書類の有無を事前にチェック> 出産証明書や口座確認書類など、状況に応じて必要な添付書類が異なるため、提出前に必ず確認しましょう。 <誤記入防止のため下書きも有効> 手書き用書類のため、修正ができない欄はあらかじめ下書きをしておくとスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷後すぐに記入可能> 紙に印刷してすぐに記入・提出ができます。 <見本付きで初心者も安心> 記入例があることで初めての申請でも迷わず進められ、ミスや漏れの防止にも役立ちます。 <無料ダウンロードでコスト不要> 費用をかけずに社会保険の手続きを進められます。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
退職後も健康保険への任意継続加入を希望する際に提出する「任意継続被保険者資格取得申出書」や、天災や特別な事情等により保険料の納付期限に遅れが生じた場合に提出する「納付遅延理由申出書」として利用できるテンプレートです。無料ダウンロードでき、印刷して手書きでご利用いただけます。 ※原則として納付期限後の申出は認められませんが、やむを得ない事情がある場合に限り理由申出が可能です。 提出先や受付方法は、各健康保険組合や全国健康保険協会の案内をご確認ください。本テンプレートは紙提出用で、電子申請には対応していません。 ■任意継続被保険者資格取得申出・納付遅延理由申出書とは 健康保険の任意継続制度を希望する際、または保険料の納付が期日までに完了しなかった場合に提出が求められる書式です。特に「退職後の申出が遅れた場合」や「引越し・家庭事情などで納付が遅延した場合」に、正当な理由を記載して説明する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <任意継続の申請手続きに> 退職後も健康保険の継続を希望する場合に必要な書類として活用できます。 <保険料の納付遅延を説明する際に> 期日を過ぎて納付する理由がある場合、その事情を正確に伝える文書として提出が必要です。 <転職活動や引越しで手続きが遅れた場合に> 住所変更や金融機関の手続きなど、事務的な遅れが発生した際の補足書類として有効です。 ■作成・利用時のポイント <個人情報欄の記入に注意> 記号・番号・氏名・生年月日・住所など、記入例に従って正しく記載してください。 <提出前に添付書類や署名の確認を> 状況によっては確認資料の添付が必要になるため、「記入の手引き」に沿って不備がないか事前に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で印刷・手書きに対応> ダウンロード後そのまま紙に印刷してすぐに記入・提出できます。 <見本付きで初めての方でも安心> 記入内容がわかりやすく示されており、書き方に迷うことなく記入できます。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
医療機関への直接支払制度を利用せず、ご自身で出産費用を全額自己負担した場合に、健康保険組合へ補助を申請するための「出産育児一時金支給申請書」テンプレートです。PDFファイルに直接入力でき、無料ダウンロード後すぐに入力・印刷までスムーズに対応可能です。 ■出産育児一時金支給申請書とは 健康保険に加入している被保険者または扶養家族が出産した際、医療機関に出産費用を一旦自己負担した場合に、一時金の支給を申請するための公的な書類です。申請には出産日・出産者情報・医師や市区町村の証明欄の記入・添付書類の提出が必要であり、提出先は加入している健康保険組合となります。 ■テンプレートの利用シーン <費用補助を個別に申請する場合に> 医療機関を通じた直接支払制度を使わずに出産費用を支払った場合、その補填を受けるために必要となります。 <デジタルで効率的に書類を作成したいときに> PDF上でそのまま入力・編集したうえで印刷できるため、事務作業の簡略化に役立ちます。 <社内で従業員の申請を支援する場合に> 人事・労務担当者が、出産予定者やその家族の申請手続きをサポートする際の書式としても活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記入形式に合わせて入力を> 郵便番号や氏名、金融機関の支店名など、形式にルールがある項目は指示に従って正確に入力しましょう。記号・番号などの左づめ・カタカナ表記も注意が必要です。 <添付書類や証明欄の記入も忘れずに> 医師または市区町村長による証明のほか、出産証明書や口座確認書類など、提出条件を満たす添付書類が必要です。入力後の印刷と記入・押印・添付書類の準備まで忘れずに対応しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF入力対応で時短・効率化> パソコンで直接入力できるため、手書き作業を省きながら、短時間で申請書を仕上げられます。 <無料で実務にすぐ対応> 申請に必要な書類をコストをかけずに整備でき、急ぎの手続きにも対応可能です。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
この書式テンプレートは、被保険者や被扶養者が亡くなった際に必要な申請書の記入例です。大切な方の訃報に直面したとき、感情的な負担を軽減し、手続きを迅速かつスムーズに進めるのに役立ちます。この無料ダウンロード可能な書式は、どのようなシーンで、いかにして役立つかを具体的に示します。 遺族の方々にとって、この記入例は非常に貴重で、必要な情報を整理し、必要な手続きを遂行するのに役立ちます。大切な時間を節約し、煩雑なプロセスを簡略化するため、是非ご利用ください。
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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