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教育訓練休暇給付金の申請時に利用する「教育訓練休暇給付金支給申請書(様式改定版)」です。令和の様式変更に準拠し、見本付きで初めての申請でも安心。教育訓練施設での受講情報や休暇取得期間、金融機関情報まで網羅されており、スムーズな申請をサポートします。 ■教育訓練休暇給付金支給申請書とは 雇用保険法施行規則に基づき、業務命令によらず教育訓練休暇を取得した被保険者が、公共職業安定所へ提出する給付金申請書です。教育訓練施設での受講内容や休暇期間、事業主の承認、本人確認書類などを添えて申請する必要があります。 ■利用シーン ・従業員が職業訓練校や専門講座を受講する場合の申請手続きに ・教育訓練休暇の取得を予定している社員への事前案内・サポートに ・公共職業安定所(ハローワーク)への提出書類の準備に ■作成・利用時のポイント <本人確認書類の添付が必須> マイナンバーカードや運転免許証など、官公署発行の書類を添付してください。 <金融機関情報の記載に注意> 払渡希望金融機関の口座情報は、申請者本人名義であることが必要です。 <記載内容の整合性に注意> 教育訓練の開始日・終了日、休暇期間などは、実際のスケジュールと一致させる必要があります。 ■利用メリット <申請手続きを効率化> 見本付きで、すぐに記入・提出可能。業務負担を最小化できます。 <従業員のスキルアップ支援を後押し> 給付金申請を正しく促すことで、教育訓練の取得を推進できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
「保険料控除申告書」とは、年末調整で保険料控除を申告するための重要な書類です。 正式名称は「給与所得者の保険料控除申告書」であり、従業員が支払った保険料(※生命保険料や地震保険料、社会保険料など)に基づいて所得税や住民税の控除を受けるために必要です。 この申告書を提出するときには、各種控除証明書(※生命保険料控除証明書など)も添付する必要があります。 なお、最近は保険会社からの控除証明書を電子データで受け取り、それを提出することも可能というケースもあります。 こちらは無料でダウンロードできる、「令和6年分保険料控除申告書/入力用」のテンプレート(PDF版)です。自社の年末調整にご活用ください。なお、国税庁のホームページからでも、無料でダウンロードすることができます。 ※出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/users/gensen/nencho/shinkokusyo/index.htm)
新技術や新商品等の研究開発業務に従事する従業員の時間外労働と休日労働に関する協定内容を、法定の書式に従って管轄労働基準監督署に届け出るための公式様式です。労働基準法第36条に基づく必須手続きであり、企業の法令遵守と適切な労務管理を実現します。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届とは 労働基準法第36条の規定に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結した時間外労働・休日労働に関する協定の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための書式です。特に新技術・新商品等の研究開発業務は、業務の特殊性に対応した届出が求められ、本様式は当該業務の具体的事由や時間設定、従業員の健康確保措置などを適切に記載できるよう設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <新製品開発プロジェクトで時間外労働が必要な場合> 研究開発チームの時間外労働に関する協定を締結し、労働基準監督署への届出が必要となった際に活用できます。 <既存協定の更新・変更手続きの際に> 有効期間満了に伴う協定更新や業務内容・時間設定の変更があった場合、本様式を用いて最新の協定内容を報告できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的に記載> 「新技術開発」「新商品企画」など、研究開発業務の内容を明確に区分し、対象業務の範囲を整理することが重要です。 <時間設定は実態に合わせて正確に> 1日・1ヶ月・1年の延長可能時間数は、業務特性と従業員の実労働状況を踏まえ、正確に入力してください。 <労働者の過半数代表者の選出要件を確認> チェックボックス項目により、法定要件を満たした代表者選出であることを明示する必要があります。手続きの適正性を確保しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で修正・編集いつでも対応可能> 有効期間変更や業務追加時など、変更が生じた際も簡単に修正・再編集でき、その都度の新規作成の手間を削減できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員の扶養家族(配偶者・子ども等)に異動(新規追加・削除・氏名変更など)があった際に、健康保険上の被扶養者情報および国民年金第3号被保険者資格に関する事項を、日本年金機構や加入している健康保険組合等へ届け出るための公的様式です。 ■健康保険 被扶養者(異動)届とは 「被扶養者の追加(該当)」「被扶養者から外れる場合(非該当)」「氏名・住所等の変更」など、従業員の家族に関する異動が生じた際に提出する公的届書です。健康保険の被扶養者情報の更新と、該当する配偶者について国民年金第3号被保険者資格の取得・喪失等をまとめて届け出る構成となっており、事業主がとりまとめて所轄の年金事務所又は加入している健康保険組合等へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が結婚したときに> 婚姻により新たに配偶者を扶養に入れる、または配偶者が扶養から外れる場合の異動届として利用できます。 <子どもの出産等により被扶養者が増えたときに> 出生により新たに子どもを被扶養者に追加する際の届出書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生日と異動区分を正確に記載> 結婚・出産・死亡・離婚・転職等どの事由による異動なのかと、その事実発生日を正確に記入しましょう。 <被保険者・被扶養者の基礎情報を丁寧に確認> 氏名・生年月日・続柄・住所などの誤記は後続手続きに影響するため、住民票や戸籍謄本・抄本等の公的資料と照合して記入することが大切です。 ■テンプレートの利用メリット <そのまま印刷可能> PDF形式のため、すぐに印刷・手書き記入で利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※収入要件や国内居住要件、必要な添付書類の種類等は加入している保険者や最新の通達により異なる場合があります。実際の審査基準は必ず各保険者の案内・ホームページで確認してください。
被保険者や被扶養者が刑事施設や少年院などに収容・拘禁され、健康保険法第118条第1項に定める保険給付の制限事由に該当した場合や、その事由から外れた場合に、事業主が日本年金機構に提出する届出書です。事実発生から5日以内の提出が要件となるため、法的リスク回避と適切な手続き実行のために、事前準備が不可欠です。 ■健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届とは 被保険者または被扶養者が刑事施設への拘禁や少年院への収容などの法定事由に該当した際、またはその要件から外れた際に、事業主が日本年金機構に提出する届出書です。これらの施設に収容・拘禁されている期間中は、療養の給付等の保険給付が行われず、標準報酬月額に基づく保険料の徴収も行われない取扱いとなります。 ■テンプレートの利用シーン <被保険者が刑事事件で逮捕・勾留されるケース> 従業員が刑事事件により刑事施設等への収容・拘禁となり、その事実を届け出る場面に活用できます。 <被扶養者の収容が生じたケース> 扶養する配偶者や親族が刑事施設や少年院などに収容された場合、被扶養者資格の取扱いについても関係窓口に確認したうえで、必要な届出を行う必要があります。 <拘禁状態から解放されたケース> 刑期終了や釈放に伴い「不該当」届を提出し、保険給付の再開手続きを行う際も使用します。 ■作成・利用時のポイント <法定期限の厳守> 収容・拘禁などの事実が判明したら、速やかに本届を作成・提出できるよう、発生日・届出日を必ずチェックしましょう。 <届出事由と該当・不該当の選択を正確に> 収容・拘禁が生じた日、釈放日などの事実関係と、「該当」・「不該当」の別を誤りなく選択することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きでスムーズに作成可能> 記入例が付属しているため、初めて対応する人事担当者でも、書き方を参考にしながら記入できます。 <PDF形式ですぐに印刷・記入ができる> 無料ダウンロード後すぐに印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
被保険者の生年月日に誤りが判明した際に、事業主が日本年金機構(事業所の所在地を管轄する年金事務所)へ訂正を届け出るための書式です。個人番号(または基礎年金番号)や訂正前後の生年月日、事業所情報など、必要な記載事項が整理されています。見本付きのため、記入項目の理解もスムーズになり、事業主や人事・総務ご担当者の業務効率化に役立ちます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届とは 従業員(被保険者)の生年月日に誤りがあった場合に、事業主が日本年金機構へ訂正内容を届け出るための書類です。事業所整理記号、個人番号(または基礎年金番号)、訂正前と訂正後の生年月日、被保険者氏名などを一体的に記録することで、将来の年金額計算や保険給付のミスを未然に防ぐことができます。 ■テンプレートの利用シーン <採用時の本人確認で生年月日の誤記に気付いたとき> 入職手続きの際に本人確認書類と照合し、生年月日の登録情報に誤りがあった場合の訂正手続きに活用できます。 <転職者の前職の記録と生年月日が異なるケース> 前職での記録との食い違いが判明した際、正確な生年月日に統一するための届出書として機能します。 ■作成・利用時のポイント <個人番号(マイナンバー)の正確性確認> 提出前に本人のマイナンバーカードまたは個人番号が記載された書類と照合し、番号の誤記がないか確認します。 <訂正前後の生年月日を明確に記入> 和暦(昭和・平成・令和)を正確に選択し、誤りのないように記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れ防止> 記入項目の理解が容易となり、業務時間短縮や正確性向上に直結します。 <PDF形式で印刷・記入が簡単> すぐに印刷利用でき、コストもかかりません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、日本年金機構等の最新様式・記載要領に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員が結婚や離婚、戸籍訂正などで氏名を変更した際に、事業主が年金事務所等へ届け出るための公式様式です。 企業の人事・総務担当者が、被保険者本人からの申し出に基づき、氏名変更内容を所定の欄に記入して提出することで、健康保険・厚生年金保険の記録や保険証情報を最新の状態に更新できます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者氏名変更(訂正)届とは 社会保険の被保険者の氏名変更・訂正が生じた際に、事業主が管轄の年金事務所または健康保険組合へ提出する届出書です。 様式には、旧氏名・新氏名、生年月日、基礎年金番号、事業所情報、変更理由(婚姻・離婚・改名等)などを記載する欄が設けられており、必要に応じて健康保険証や氏名変更の事実を確認できる証明書類などの添付書類と併せて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員に婚姻・離婚・戸籍変更等が生じた場合> 社内で従業員の氏名変更が発生し、関係法令に基づき速やかに届出が必要となる場合に使用します。 <マイナンバー未連携の従業員や対象外者がいる場合> マイナンバーと基礎年金番号が紐付いていない従業員、住民票を有しない海外居住者・短期在留外国人、協会けんぽのみ加入者など、氏名変更届の省略ができないケースで使用します。 ■作成・利用時のポイント <正確な氏名・基礎情報の記載必須> 住民票と一致する正式な氏名・生年月日などの基礎情報を確認したうえで記入しましょう。 <添付書類や電子申請要件にも注意> 被保険者証や証明書類の添付要否、電子申請・郵送・窓口等の提出先・方法も最新ガイドラインに従い確認が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きでスムーズに作成可能> 記入例が付属しているため、記載項目の意味や具体的な記入方法が一目瞭然で、記入漏れを防止できます。 <PDF形式ですぐに印刷・利用可能> そのまま印刷して利用でき、無料かつスムーズに対応可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新法令と照らして必ず確認・修正のうえご利用ください。
任意適用事業所として健康保険・厚生年金保険に加入している事業所が、被保険者の4分の3以上の同意を得て適用の取り消しを希望する際に、所轄の年金事務所へ提出する申請書類です。記載例が付属しており、初めて手続きを行う担当者でも記入項目や添付書類を把握できるため、スムーズな申請が可能です。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書とは 任意適用事業所が被保険者の4分の3以上の同意を得た上で、健康保険及び厚生年金保険の適用取り消しを申請するための公式届出書です。事業規模や運営方針の見直し等を背景として利用され、任意適用をやめる場合の労使双方の権利関係を明確にするための重要な手続きとなります。 ■テンプレートの利用シーン <任意適用の見直し・廃止時> 任意適用を継続するか見直し、任意適用をやめて適用外とする際の正規の手続きに活用されます。 <事業再編・合併・事業所閉鎖時> 組織変更に伴い、健康保険・厚生年金保険の適用区分を変更する際に必要です。 <従業員数や労働環境の変化に対応> 事業規模や人員構成の変化等により、任意適用を見直す必要が生じた場合の申請書類として使用します。 ■作成・利用時のポイント <従業員同意書類の添付を忘れずに> 被保険者の4分の3以上の同意が法定要件です。証拠書類(同意書・同意者名簿など)を手続き案内に沿って必ず準備・保管しましょう。 <必要事項を正確に> 事業所名や届出人情報、取消対象制度の明確な記載が求められます。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでもスムーズ> 見本付きのためミスを防ぎ、作業負担を低減します。 <PDF形式ですぐに使える・無料> ダウンロード後すぐに印刷利用でき、コストもかかりません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※日本年金機構や厚生労働省等の公表資料・最新様式を必ず確認のうえ、最新情報に基づいて手続きを行ってください。
サービス業、農業、漁業など一部の個人事業所が、健康保険・厚生年金保険の任意適用事業所として認可を受けるための申請書です。見本付きのため、記入例を参考にしながらスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書とは 強制適用とならない事業所が、従業員の2分の1以上の同意を得て、任意で健康保険・厚生年金保険の適用を受けるために日本年金機構へ提出する申請書類です。事業所情報や事業主・代理人情報、従業員数や給与形態などを記載し、必要添付書類(従業員の同意書、住民票、公租公課領収書等)と合わせて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <個人事業所で社会保険加入を検討するときに> 従業員が5人未満の個人事業所やサービス業・農業・漁業等の事業所が、任意で社会保険に加入したい場合に利用できます。 <従業員の福利厚生・採用力を高めたいときに> 法律上は強制適用外でも、社会保険加入によって従業員の安心感や採用競争力を高めたい場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報・業態区分は分類票で確認> 業態区分(事業の種類)は日本年金機構の「事業所業態分類票」を参照し、該当項番と具体的な業種を正確に記入しましょう。 <従業員数と加入対象者を正確に把握> 従業員総数と社会保険加入対象者数、加入しない従業員の人数やその勤務形態も整理し、記入漏れや誤りがないようご注意ください。 <同意書・住民票・公租公課領収書の添付漏れ防止> 必要な添付書類を事前にチェックして不足がないか確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入イメージをつかみやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、どこに何を書くか迷いにくく、短時間で書類を整えられます。 <コストをかけずに迅速な申請> PDF形式のため、無料ダウンロード後すぐに印刷して申請に利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして内容を確認のうえご利用ください。
■高年齢雇用継続給付受給資格確認票・(初回)高年齢雇用継続給付支給申請書とは この申請書は、60歳以降も働き続け、賃金が60歳到達時の75%未満に低下した方が、雇用保険の高年齢雇用継続給付の受給資格を確認し、初回給付の申請を一体的に行うための書式です。賃金低下による生活の不安を軽減し、高年齢者が安心して長く活躍できる環境を支える、雇用保険制度の支援の一環として本給付金は位置付けられています。 ■利用するシーン ・60歳に到達した従業員が、引き続き雇用され賃金が一定水準を下回った際に、初めて高年齢雇用継続給付(基本給付金)を申請する場面で利用します。 ・60歳以上65歳未満で再就職し、雇用保険の被保険者となった従業員が、再就職後に初めて高年齢雇用継続給付(再就職給付金)を申請する際に利用します。 ・事業主が従業員の受給資格を確認するため、必要書類を添付してハローワークへ提出する際に利用します。 ■利用する目的 ・ご自身の高年齢雇用継続給付金の受給資格をハローワークに確認してもらうために利用します。 ・初回の高年齢雇用継続給付金の支給申請手続きを、適切に行うために利用します。 ■利用するメリット ・受給資格確認と初回申請を一体的に行えるため、従業員および事業主双方の手続きを効率化し、事務負担を軽減できます。 ・ハローワークによる受給資格の審査がスムーズに行われ、従業員への給付が円滑に進むことにつながります。 ・給付に必要な情報が整理されており、適切に記入することで、手続きのミスを未然に防ぎ、円滑に給付申請を進められます。 こちらはPDF版の、「高年齢雇用継続給付受給資格確認票・(初回)高年齢雇用継続給付支給申請書」です。無料でダウンロードできるので、ご活用ください。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
■心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書とは ストレスチェックの実施後に、その結果を労働基準監督署へ報告するための書類です。労働安全衛生法に基づき、従業員50人以上の事業場では年1回の提出が義務付けられています。正式名称は長いため、一般的に「ストレスチェック報告書」と呼ばれます。 ■利用するシーン ・年次報告義務:常時50人以上の労働者を雇用する事業場は、年1回のストレスチェック実施後、所轄の労働基準監督署へ提出が必須です。 ・職場環境改善:部署別の集計結果から高ストレス集団を特定し、業務負荷の軽減やサポート体制の強化につなげます。 ・法令遵守の確認:未提出時は50万円以下の罰金対象となるため、適正な実施と報告の証拠として活用されます。 ■利用する目的 ・メンタルヘルス対策:高ストレス者を早期発見し、医師の面接指導につなげることで、うつ病などの未然防止を図ります。 ・データの活用: 匿名化された集団分析結果を基に、職場ごとのストレス要因(人間関係・業務量)を可視化します。 ■利用するメリット ・従業員のメンタルヘルスケアの強化:ストレスチェックの結果を活用することで、企業全体のメンタルヘルス対策を強化し、従業員の健康維持につなげられます。 ・法令遵守の徹底:適切な報告を行うことで、労働安全衛生法に準拠した企業運営を実現し、労働環境の向上を図ることができます。 こちらは無料でダウンロードすることができる、心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書です。PDFで作成されており、厚生労働省のホームページでも入手することが可能なので、ご活用ください。 ※令和7年1月1日より心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書については、電子申請(インターネット上での申請)が義務化となります。ただし、事情(※PCの未所持など)により電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告(※所轄の労働基準監督署へ提出)も可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
■労働者死傷病報告(休業4日未満)とは 労働災害で従業員が4日未満休業した場合に、事業主が四半期ごとに提出する報告書です。 ■利用するシーン ・業務中の軽微な事故:労働者が業務中に軽いけがをした場合、休業が4日未満であれば、この報告書を提出する必要があります。 ・定期的な安全管理の一環:企業が定期的に安全管理を行う際、過去の報告書を参照することで、事故の傾向を分析し、改善策を講じることができます。 ・労働基準監督署への報告:労働者が休業4日未満の事故に遭った場合、事業主は速やかに労働基準監督署に報告する義務があります。 ■利用する目的について ・労働災害の記録:労働者が業務中に負傷した事実を記録し、労働災害の発生状況を把握することが目的です。これにより、企業は安全対策を強化できます。 ・再発防止策の検討:提出された報告書を基に労働災害の原因を分析し、再発防止策を検討するための資料として活用されます。 ・法令遵守の確認:この報告書を提出することで、企業は労働安全衛生法に基づく義務を果たせます。 ■利用するメリットについて ・迅速な対応が可能:労働者が負傷した際に迅速に報告することで、早期に必要な対応ができます。 ・企業の信頼性向上:適切な報告を行うことで、企業の信頼性が向上し、労働者や取引先からの信頼を得られます。 ・安全文化の醸成:労働災害の報告を定期的に行うことで、企業内に安全文化が根付くことにつながり、全体の安全意識が高まります。 なお、令和7年1月1日より労働者死傷病報告の報告事項が改正され、電子申請が義務化となっています。ただし、PCを所持していないなどの事情で電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告(※所轄の労働基準監督署へ提出)も可能です。 こちらのPDFで作成された労働者死傷病報告(休業4日未満)は、無料でダウンロードが可能です。厚生労働省のホームページでもダウンロードできるので、適切な労災管理を行い、企業の安全体制を強化するためにお役立ていただけると幸いです。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
従業員用のマイナンバー提出書類です。用紙左側に余白を設けておりますので、そのまま穴をあけてファイリングすることも可能です。
全国健康保険協会(協会けんぽ)様式に準拠した「任意継続被扶養者変更(訂正)届」です。被保険者の扶養に関する情報(氏名・続柄・性別・住所・居住区分など)に変更があった際に提出する書式で、国内居住から海外居住への変更や、訂正内容の記録にも対応。見本付きで、初めての手続きでも安心してご利用いただけます。 ■任意継続被扶養者変更(訂正)届とは 健康保険の任意継続被保険者に扶養される家族の情報に変更が生じた場合に使用する書式です。氏名・生年月日・性別・続柄・住所・居住区分(国内/海外)などの訂正を行い、協会けんぽへ届け出ることで、保険証の情報更新や給付対象の正確な管理が可能になります。 ■利用シーン <退職後の健康保険継続加入時に> 任意継続被保険者の家族構成が変わった場合の追加・削除・訂正申請時に活用できます。 <被扶養者資格確認や訂正対応時に> 結婚・出産・死亡・離婚等で被扶養者の認定状況が変化した時の速やかな申請に便利です。 <人事・社会保険手続き担当による管理に> 従業員本人からの変更依頼受付~保険者提出までの手順整理や書類不備チェックにも活用します。 ■作成・利用時のポイント <変更内容・理由を明確に記載> 氏名・続柄・生年月日や変更理由(結婚・出生など)は正確に記入し、添付書類も忘れずに。 <訂正内容と事由の適切な説明> 訂正の場合は訂正前後の内容・訂正理由を明示し、誤字等がないよう注意しましょう。 <最新法令・管轄ルールに照合> 2025年法改正による認定基準や提出方法の変更にも対応できるよう、運用前に必ず確認してください。 ■利用メリット <申請ミス・手続き漏れ防止> シンプルな記入フォーマットで手続きのミス・漏れを減らし、窓口対応もスムーズです。 <本人・担当者どちらにも使いやすい> 自筆・電子申請の下書きにに役立ち、ワークフローの円滑化に効果的です。 ※出典:全国健康保険協会インターネットサービス(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
労働時間の柔軟な運用のための「1箇月単位の変形労働時間制に関する協定届」です。法定労働時間の範囲内で、繁閑に応じた勤務時間の調整を行うための労使協定書式です。 ■1箇月単位の変形労働時間制に関する協定届とは 1箇月単位で労働時間を調整する制度を導入する際に必要な労使協定書式です。業務の繁忙期・閑散期に応じて、1日の労働時間を4〜10時間の範囲で設定し、週平均40時間以内に収めることで、法定労働時間の枠内で柔軟な勤務体制を構築できます。 ■利用シーン <変形労働時間制の導入時に> 月単位で勤務時間を調整する制度を導入する際の労使協定書として使用。 <正社員・パート等多様な雇用形態の管理に> 労働者数や満18歳未満の労働日数管理も明確に設定し、リスク管理・違法運用の防止に役立ちます。 <法令遵守・監督署対応の証憑として> 協定内容や手続の正当性証明として、監督署提出・社内保存のどちらにも対応します。 ■作成・利用時のポイント <労働者代表の選出手続きを明記> 過半数代表の選出方法(投票等)は法定要件なので必ず記載し、透明な手続きを心掛けましょう。 <最大労働時間や休日設定を厳守> 1日の労働時間上限、週1回以上の休日確保など、法定基準を満たすよう協定内容を設計します。 <協定有効期間の管理> 協定書の有効期間満了前に、必ず更新手続や労働者への再周知を行いましょう。 ■利用メリット <繁閑調整・労務コスト最適化> 業務強化期・閑散期双方の柔軟な勤務設計ができるため、労務コストや従業員負担の適正管理に直結します。 <手順・記載指示付きで作成効率UP> 記載心得や別紙添付ルールも補足されており、初回でも迷わずに届出作成が可能です。 ※出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)
雇用保険被保険者資格取得届の提出期限(原則として雇入れ日の翌月10日)に遅れた際に、所轄のハローワークから提出を求められる「遅延理由書」のテンプレートです。無料ダウンロード後すぐに活用でき、見本付きなので初めての作成でも安心してご利用いただけます。 ■遅延理由書とは 主に雇用保険被保険者資格取得届などの届出を提出期限までに行えなかった場合に、その理由と再発防止策を記載し、必要に応じて労働局やハローワークへの提出を求められる文書です。提出の遅れを正しく説明することで、行政対応をスムーズに進めるための補足資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <雇用保険の資格取得届提出が遅れた場合に> 従業員の資格取得日や雇入日を明記し、遅延理由を記載して提出する際に使用できます。 <社内手続きの不備が原因となった場合に> 担当者の引継ぎ不足や事務処理の遅れといった具体的な背景を記載し、再発防止策を示す文書として活用できます。 <労務監査や行政からの指導対応に> 企業名・事業主名・所在地を記入し、正式な様式として提出できます。 ■作成・利用時のポイント <届出内容を正確に記入> 被保険者の氏名・生年月日・雇入年月日・資格取得年月日・被保険者番号などを正しく記載することが重要です。 <遅延理由は具体的かつ簡潔に> 「担当者の交代による引継ぎ不足」「事務処理の不備」など、発生原因を明確に記入しましょう。 <再発防止策を必ず盛り込む> 今後の体制強化や業務フロー改善について触れることで、信頼性のある内容になります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して記入可能> 初めて作成する場合でも、例文を参考にスムーズに完成できます。 <Word形式で簡単に編集> 社名や遅延理由など必要項目を差し替えるだけで自社用に活用でき、印刷も可能です。 <無料で今すぐ使える> コストをかけずに行政対応に活用でき、企業の労務管理業務を効率化します。 ※参照:静岡労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/shizuoka-roudoukyoku/)
雇用保険法改正に対応した「教育訓練給付制度変更のお知らせ(例文付き)」テンプレートです。2025年10月施行の制度変更に伴い、教育訓練給付金の給付率拡充や新設された教育訓練休暇給付金の概要を、社内向けにわかりやすく案内。人事部門が従業員へ制度変更を周知する際に活用できる実務文書です。 ■教育訓練給付制度変更のお知らせとは 教育訓練給付制度は、従業員のキャリア形成やリスキリングを支援するための公的制度です。2025年の法改正により、給付率の引き上げや対象訓練の拡大が行われ、さらに「教育訓練休暇給付金」が新設されました。 ■テンプレートの利用シーン <人事部門による制度変更の周知に> 法改正に伴う給付制度の変更点を従業員へ説明する際に使用します。 <教育訓練休暇制度の案内に> 無給の長期休暇を取得して訓練を受ける従業員への支援制度を紹介する文書として活用。 <申請希望者への事前案内に> 申請条件や必要書類、手続きフローを明記しており、従業員の準備をサポートします。 ■作成・利用時のポイント <制度改正部分を明確に強調> 給付率アップや新設給付金の趣旨をわかりやすく整理するのが効果的です。 <就業規則との整合性を確保> 教育訓練休暇が制度利用の前提となるため、自社規程に即した説明を補足してください。 <申請フローを簡潔に提示> 人事総務部を経由した手続きや必要書類を具体的に案内すると従業員が利用しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <最新の法改正に対応> 2025年10月改正内容を反映済みで、迅速に制度周知が可能です。 <従業員のキャリア形成を後押し> リスキリングや資格習得を経済的に支援することで、社内人材の活性化につながります。 <編集自由度が高く即対応可能> Word形式で利用可能なため、自社運用に応じた修正が容易で業務効率化に役立ちます。 ※2025年10月改正雇用保険法および厚生労働省発表のガイドラインに基づく汎用例です。必ず最新法令を確認のうえご活用ください。
障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた親組合が、加盟事業主全体の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計・行政提出できる、厚生労働省の公式テンプレートです。Excel形式により複数加盟社の雇用データを一覧管理・編集可能で、行政提出、組合内統括資料、内部監査・経営資料としても最適です。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・グループ全体)とは 法45条の3認定を受けた親組合が全加盟社の障害者・従業員数・雇用区分を一覧で一括集計し、行政提出や組合経営の根拠資料とする報告書です。個別台帳様式とは区分され、グループ一括集計向けに設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <複数組合員の一括提出に> 組合事務局が全加盟社の雇用状況をまとめて年次提出や集計、社内管理にも活用できます。 <組合全体の内部管理・台帳作成に> 加盟事業主の雇用データを集計・一覧管理し、監査・顧問確認用にも便利です。 ■作成・利用時のポイント <認定区分・集計範囲を正確に確認> 法45条の3認定区分および提出対象(加盟社一覧)を必ず確認し、集計・記載内容の誤りがないよう注意してください。 <各社ごとの入力漏れ・誤記を防止> 各加盟社ごとに人数・雇用区分等を正確に記載し、厚生労働省公式ガイドや記入例も必ず参照してください。 ■テンプレートの利用メリット <公式で安心・無料ダウンロード> すぐに法改正対応書式を無料入手できます。 <Excel編集・集計で業務効率UP> 集計・編集・修正・データ連携も柔軟で、業務の効率化にも繋がります。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた親組合が、加入事業主の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計・報告できる、厚生労働省の公式PDFです。各組合員の雇用状況データを取りまとめて一括集計し、年次報告業務を効率化します。PDF形式なので紙印刷、手書き記入、社内保存にも対応し、電子申請が困難な現場にも活用できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・グループ全体)とは 法45条の3(事業協同組合等特例認定)に基づき、親組合が全加盟事業主の障害者・従業員数や雇用区分情報を一覧で集計し、行政提出やグループ管理の根拠書類とするフォーマットです。 ■利用シーン <組合全体としての一括提出に> 複数の組合員情報を一元管理し、親組合によるまとめ報告・年次行政提出に使えます。 <グループ経営や全体監査用台帳に> 経営会議・社労士監査向けの台帳作成や、雇用率把握をグループレベルで行いたい場面にも有用です。 ■作成・利用時のポイント <組合ごとの取りまとめ責任を明確化> 記載漏れや転記ミスを防ぐため、厚生労働省公式の記入ガイド・見本に従い、正確に記入しましょう。 <組合員一覧・内訳ごとに注意> 各事業主ごとの雇用状況や区分、従業員数を正確に記入し、間違い防止を徹底しましょう。 <法認定・記入区分の事前確認> 法45条の3認定対象および提出様式の区分を事前に必ず確認してください。 ■利用メリット <公式フォーマット・無料で即利用> 厚生労働省の公式配布なので、2025年度法令改正にも対応。無料で安心して利用できます。 <紙印刷・手書き記入にも即対応> PDFならではの紙印刷・手書き運用ができ、社内レガシー・現場運用にも最適です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた組合の各構成事業主が、自社分の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で個別に記載・報告できる、厚生労働省の公式Excelテンプレートです。各事業主ごとの従業員数・障害者数・雇用区分をExcel一括管理できるため、集計ミス削減や事務効率化に優れ、簡単に作成報告書を作成できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・事業主別)とは 法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた協同組合・商工組合・LLP等の構成事業主が、組合単位ではなく、構成事業主ごとに障害者雇用実績を整理・報告するための書式です。グループ集計用とは区別され、行政提出や社内台帳として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <組合員別の雇用台帳作成に> 各事業主が自社分の雇用状況をまとめ、組合経由で行政提出や監査資料を作成できます。 <内部管理・意識共有に> 事業主間で障害者雇用率や雇用区分管理の社内台帳を整備しやすくなります。 <グループ統括や証憑として> 組合事務局や社労士がグループ集計や証憑としても活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <法認定・組合員の区分を確認> 自社が法45条の3認定の組合員か事前に確認し、集計区分ごとの入力・誤用防止に注意してください。 <各人数・区分を正確に記録> 障害者・従業員数・短時間勤務者等を、漏れなく正確に記載しましょう。 <ガイド・見本利用で作成ミス防止> 厚生労働省の公式見本や最新マニュアルを参照し、記入漏れや転記ミスを防止してください。 ■テンプレートの利用メリット <公式・無料ダウンロード> 厚生労働省の公式配布により、2025年度の法令改正にも対応。無料で安心して利用できます。 <Excel編集で業務効率・再利用UP> 複数社情報をまとめてExcelで管理でき、集計・修正が容易です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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