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自動販売機を施設に置いてもらうとき、メーカー側が持ってくる契約書をそのままサインしていませんか。 実はああいった書類の多くは、メーカーの都合のいいように作られていることが少なくありません。 この書式は、施設を貸す側。つまりビルのオーナー、学校、病院、ホテル、商業施設の管理者などが自分たちの立場を守るために使う、自動販売機の設置契約書のひな形です。 特に力を入れているのが「いくら稼いでいるか、きちんと見せてもらえる」という点です。 メーカーが毎月どれだけ売り上げているかをこちらに報告する義務を明記しているほか、帳簿を確認する権利も盛り込んでいます。 また、売上が少ない月でも一定の金額を受け取れる最低保証のしくみや、機械が長期間壊れたままの場合に支払いを減額できる条項など、施設側が損をしにくい構造になっています。 使う場面としては、新たにメーカーから自動販売機の設置を打診されたとき、あるいは「口約束だけで何年も続いている」「古い覚書のままになっている」といった取引を見直したいときが典型です。 商業施設や複合ビル、学校・病院・工場・ホテルなど、自動販売機を置いてもらっている施設なら業種を問わず活用できます。 ファイルはWord(.docx)形式なので、施設名・手数料率・設置場所・契約期間といった項目をそのまま書き換えて使えます。 特別なソフトは不要で編集できます。空欄に必要な情報を埋めていく形式なので、取引の内容に合わせた調整も難しくありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(設置の許諾) 第3条(設置許諾料(売上手数料)及び最低保証) 第4条(設置期間) 第5条(本機の所有権・費用負担) 第6条(電気料金等の負担) 第7条(商品の管理・補充・衛生) 第8条(設置場所の変更) 第9条(本機の保守・修繕・性能維持) 第10条(売上報告・帳簿閲覧) 第11条(甲の賠償責任) 第12条(解除) 第13条(本機の撤去・原状回復) 第14条(甲の業務承継・譲渡の制限) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(秘密保持) 第17条(管轄裁判所・準拠法) 第18条(協議解決) 第19条(完全合意)
自動販売機をどこかの施設に置いてもらうとき、口約束だけで進めていると後々「撤去してほしい」「他社の機械も入れたい」「壊れたときの費用はどちらが負担するの?」といったトラブルに発展しがちです。 この書式は、そういった問題をあらかじめ防ぐために、メーカー(販売機を設置する側)と施設のオーナーや管理者との間で交わす取り決めを文書にまとめたものです。 この文書の特徴は、設置するメーカー側の立場を守ることを優先した内容になっている点です。 たとえば、自動販売機はあくまでメーカーの所有物であることを明記したうえで、施設内に競合他社の機械を無断で入れることの禁止、天災や感染症の流行による売上低下はメーカーの責任としないこと、万が一トラブルになった際の裁判所をメーカーの本社近くに指定することなど、現場で実際に起こりうる問題をひとつひとつ想定して盛り込んでいます。 使う場面としては、飲料や食品のメーカーが商業施設・オフィスビル・病院・学校・工場・ホテルといった施設内に自動販売機を新たに設置する際の契約締結時が典型例です。 また、既存の口頭契約や簡単な覚書しかない取引を、改めてしっかりとした書面に切り替えたいときにも活用できます。 ファイル形式はWord(.docx)ですので、会社名・設置場所・手数料率・契約期間などを自社の状況に合わせてすぐに書き換えることができます。 難しい操作は一切不要で、パソコンのWordやGoogleドキュメントで開くだけで編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(設置の許諾) 第3条(設置許諾料(売上手数料)) 第4条(設置期間) 第5条(本機の所有権・費用負担) 第6条(電気料金等の負担) 第7条(商品の管理・補充) 第8条(競合商品・競合機器の排除) 第9条(設置場所の変更) 第10条(本機の保守・修繕) 第11条(甲の免責) 第12条(解除) 第13条(本機の撤去) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(秘密保持) 第16条(譲渡禁止) 第17条(管轄裁判所・準拠法) 第18条(協議解決) 第19条(完全合意)
子どもの写真をSNSに投稿してもいいの? と迷ったことのある先生や保護者の方は少なくないはずです。 学校・幼稚園・保育園が子どもたちの様子を発信することは、教育活動の見える化にもつながる大切な取り組みですが、一方で「誰にでも見られる場所に顔写真を載せていいのか」という不安を感じる保護者も増えています。 この書式は、そんなすれ違いをなくすために作られた、写真撮影・SNS等への掲載に関する同意書です。 保育園・幼稚園から高校まで、どの校種でもそのまま使える汎用フォーマットになっており、学校名や担当者名を書き換えるだけで、すぐに配布できます。 「うちの学校ではSNSは使わない」「卒業アルバムについても触れたい」といった場合も、必要な箇所だけ自由に編集していただけます。 この書式には、同意書本体とは別に「使用上の解説」ページが付いています。 配布の手順や各項目の意味、個人情報保護法との関係、カスタマイズの方法、よくある質問まで、一通りの疑問をそのページでカバーしています。 「書類の中身はわかったけど、どう運用すればいいの?」という先生でも、解説を読むだけで迷わず使い始められます。 解説ページは保護者への配布前に取り外す仕様なので、そのままプリントアウトして職員室で共有することができます。 公式ウェブサイト・公式SNS・広報パンフレットなど、掲載先ごとに同意の有無を分けて確認できる設計になっているので、「氏名は載せてほしくないけれど、顔写真はOK」という細かい希望にも対応できます。 また、一度提出した後でも「やっぱり取り消したい」という場合に備えた撤回手続きについても、きちんと記載されています。 学校行事の前・入学式後のプリント配布のタイミング・個人面談前の書類まとめなど、様々な場面でご活用いただけます。 保護者との余計なトラブルを未然に防ぎたい学校関係者の方に、ぜひお使いいただきたい一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(撮影・利用の目的) 第2条(個人情報の取り扱い) 第3条(インターネット上での公開に関する留意事項) 第4条(同意内容) 第5条(特記事項・ご要望) 第6条(同意の撤回・変更について) 第7条(お問い合わせ先)
ウェブサイトを持っている方なら、一度は「クッキーって何?うちのサイトも何か対応が必要なの?」と感じたことがあるのではないでしょうか。 クッキー(Cookie)とは、サイトがあなたのブラウザに保存する小さなデータのことで、ログイン状態の保持やアクセス解析など、いまどきのウェブサービスには欠かせない仕組みです。 そして、そのクッキーをどう使っているかをきちんとユーザーに伝え、同意を得るために必要な文書が「クッキーポリシー」です。 EUのGDPRや日本の個人情報保護法をはじめ、プライバシーに関するルールは世界的に厳しくなっています。「うちは小さなサイトだから関係ない」と思っていても、解析・広告ツールを導入しているなら、クッキーポリシーは早めに用意しておきたいものです。 整備が後回しになると、ユーザーからの信頼を損ねたり、予期しないトラブルにつながることもあります。 この書式がとくに役に立つのは、新しくサイトやネットショップを立ち上げるとき、既存サイトのプライバシー周りを見直したいとき、あるいは専門家に相談する前の下書きとして活用したいとき。ブログ、コーポレートサイト、ECサイト、予約サービスのランディングページなど、クッキーを使うあらゆるウェブサービスに対応できる内容になっています。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)なので、ダウンロードしたらすぐにWordで開いて編集できます。 日本語版と英語版がひとつのファイルにまとめて収録されており、本文9条の条文に加えて、各条文の意味や注意点を分かりやすく解説したパートも付いています。専門的な知識がなくても、内容を理解しながら安心して編集を進めていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(はじめに) 第2条(クッキーとは) 第3条(利用するクッキーの種類) 第4条(第三者によるクッキーの利用) 第5条(クッキーの保存期間) 第6条(クッキーの管理・無効化) 第7条(同意の取得) 第8条(ポリシーの変更) 第9条(お問い合わせ)
建物の解体工事を受発注するための「解体工事請負契約書」の雛型です。 解体工事により発生する建設廃棄物の処理費用を、請負代金に含めておりますので、受注者が負担するという内容になっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 ※ ユーザー様ご指摘の「危険負担条項」をより明確化し、更にご要望のありました「支払方法(銀行振込)」「機密保持義務」「反社会的勢力の排除」「調停で解決しない場合の合意管轄」について追加いたしました。 ※ ユーザー様から追加でご質問ありました「第11条(担保責任)」ですが、改正民法上の規制としては契約不適合責任という文言になっており買主が契約不適合を知った時から1年以内に「通知」すればOKとなっています。(民法566条)したがって、改正民法に則ってしまうと「知った時から1年以内」であり事実上、上限期間なく責任を負い続けることとなってしまうため、本書式では10年としています。契約により期間の短縮は可能ですので、更に本書式を改訂し、期間については●年と変更しました。ご希望の年数を入力し、ご活用頂ければと存じます。(なお「契約不適合」という文言は一般的に認知されておらず、また改正民法に則ると解釈される可能性を排除するため、あえて「担保責任」の用語を使用しています。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(受注者の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者等への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(担保責任) 第12条(紛争解決) 第13条(機密保持) 第14条(反社会的勢力の排除)
シェアハウスで他の入居者と共に生活するとき、個室の使用ルールや賃料・敷金の取り決めを口約束だけで済ませてしまうと、退去時の原状回復をめぐるトラブルや、賃料の支払い方法をめぐる行き違いが起こりがちです。 本書式は、そうした問題を未然に防ぐために、大家さん(賃貸人)と入居者(賃借人)の間で取り交わす、「シェアハウス賃貸借契約書(個室型)一式」のひな型です。 一般的なアパートの賃貸契約書と異なり、シェアハウスには「共用のキッチンや浴室をどう使うか」「ペットや来客はどこまで認めるか」「騒音や生活ルールをどう守るか」といった、共同生活特有の取り決めが必要です。 本書式はそれらをひとつの文書にまとめており、賃貸借契約書本体のほか、入居前・退去時に使う入居チェックリスト、日常の生活ルールを定めたシェアハウス利用規則の全3部が一体になっています。 使う場面としては、シェアハウスのオーナー(個人・法人を問わず)が新たな入居者を迎えるとき、不動産管理会社が入居者との間で契約を整備するとき、あるいは既存の口頭約束を書面に改めたいときなどが典型的です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料及び共益費) 第4条(敷金) 第5条(入居時の状況確認) 第6条(使用目的及び禁止事項) 第7条(シェアハウス利用規則) 第8条(善管注意義務) 第9条(修繕) 第10条(原状回復) 第11条(甲の立入り) 第12条(解約) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法) 第18条(協議事項) 別紙1(入居チェックリスト) 別紙2(シェアハウス利用規則)
アパートやマンションといった住まいを人に貸すときに取り交わす、建物賃貸借契約書の雛型です。連帯保証人を立てない形を想定しているので、家賃保証会社を利用するケースや、借主の信用面に不安がない場合の契約にそのまま使えます。 この雛型のいちばんの特徴は、退去時の原状回復について「通常損耗補修特約」をあらかじめ組み込んでいるところです。普通に暮らしていれば避けられない壁紙の日焼けや家具の設置跡、畳の表替えといった部分の修繕費は、本来であれば貸主が負担するのが原則ですが、このひな型では、どの部位のどんな傷みを借主に負担してもらうのかを一覧表の形で具体的に書き込んでありますので、 退去時の敷金精算でトラブルになりやすい論点を、契約の段階できちんと整理しておけます。最高裁平成17年12月16日判決が示した考え方を踏まえた作りになっており、ハウスクリーニング代の取り扱いまで明記してある点も実務で重宝されるところです。 こんな場面でお使いいただけます。ワンルームやファミリー向けマンションを個人で貸し出したいオーナーさん、相続した一戸建てを賃貸に回したい方、不動産管理会社で契約書の見直しを進めている担当者の方、家賃保証会社の利用を前提に契約を組み立てたい場面などにぴったりです。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、物件の所在地・賃料・契約期間・敷金額といった空欄をパソコンで直接書き換えるだけで、ご自身の契約書として仕上げていただけます。条文の追加や削除も自由に行えますので、物件の事情に合わせて柔軟に整えていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料) 第4条(共益費) 第5条(敷金) 第6条(使用目的及び遵守事項) 第7条(譲渡・転貸の禁止) 第8条(修繕) 第9条(善管注意義務) 第10条(甲の立入り) 第11条(契約の解除) 第12条(乙からの解約) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復義務の原則) 第15条(通常損耗補修特約) 第16条(原状回復費用の精算) 第17条(遅延損害金) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議) 第20条(合意管轄)
アパートやマンションといった住まいを人に貸すときに取り交わす、建物賃貸借契約書の雛型です。特徴は、退去時の原状回復について「通常損耗補修特約」をあらかじめ組み込んでいる点にあります。 通常、日焼けによる壁紙の変色や家具の設置跡といった、普通に暮らしていれば生じてしまう傷みの修繕費は貸主負担が原則ですが、この雛型では、どの部位のどんな損耗を借主に負担してもらうのかを一覧表の形で具体的に書き込んであります。 最高裁平成17年12月16日判決が示した考え方を踏まえた作りになっているので、「言った言わない」で揉めやすい敷金精算の場面でも、話し合いの土台としてそのまま使いやすい内容です。 さらに、家賃滞納や夜逃げといった万一の事態に備えて、連帯保証人の条項と極度額の定めもきちんと盛り込んであります。民法改正後の実務にも対応した形です。 こんな場面でお使いいただけます。ワンルームやファミリー向けマンションを個人で貸し出したいオーナーさん、親から相続した一戸建てを賃貸に回したい方、不動産管理会社で契約書の見直しを検討している担当者の方など、住居用物件の賃貸借契約を自分で整えたい場面にぴったりです。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、物件名・賃料・期間・敷金額などの空欄をパソコンで直接書き換えて、そのままご自身の契約書として仕上げていただけます。追加や削除も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料) 第4条(共益費) 第5条(敷金) 第6条(使用目的及び遵守事項) 第7条(譲渡・転貸の禁止) 第8条(修繕) 第9条(善管注意義務) 第10条(甲の立入り) 第11条(契約の解除) 第12条(乙からの解約) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復義務の原則) 第15条(通常損耗補修特約) 第16条(原状回復費用の精算) 第17条(遅延損害金) 第18条(連帯保証人) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議) 第21条(合意管轄)
(1)標識:税務証憑 (2)目的:夜職に係る源泉報酬(源泉税額)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①源泉報酬の支払者側(※風俗営業) ※接待飲食等営業、深夜酒類提供飲食店営業、その他の風俗営業 ②源泉報酬の受領者側(支払者側に対する作成要請㊒) ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①支払者側が作成交付する本件書類を仕入明細書として適用する事ができる ②必要情報を転記選択するだけで源泉報酬や取引税額を算定する事ができる (6)使途:源泉報酬に関する外部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①入力選択 ❶契約情報:支払形態 ❷計算項目 ⇒関数入力:常設項目 ⇒手動入力:臨設項目、計算始期⇒計算終期 ➁数値転記 ❶契約情報 ⇒契約書類:報酬単価(■税込単価) ⇒契約書類:経費単価(※経費負担) ❷計算項目:運営機種(POS連動の演者管理アプリ) (8)画像:サムネイル ①1枚目:交付書類 ②2枚目:月次推移 ③3枚目:支払調書 ④4枚目:契約情報(一部展開) ⑤5枚目:計算項目(全て展開) (9)付言:証跡説明 ①報酬支払明細書 ❶契約情報:本件書類 ※消費税務:支払者側が作成交付する仕入明細書 ⇒インボイスとして適用するには記載要件を満たす他、受領者側が交付したと認められる交付同意を要する事から、個別承認を要しない包括同意を得る文言を掲載している ❷計算項目:控除金額 ※所得税務:六号報酬(源泉税額) ⇒稼働数量の計算期間を算定基礎に源泉税額を出力している ❸配慮事項:計算項目は現行法令に則り関数式を作成しており、法令変更の都度、関数式を変更する必要㊒
(1)標識:税務証憑 (2)目的:夜職に係る源泉報酬(源泉税額)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①源泉報酬の支払者側(※風俗営業) ※接待飲食等営業、深夜酒類提供飲食店営業、その他の風俗営業 ②源泉報酬の受領者側(支払者側に対する作成要請㊒) ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①支払者側が作成交付する本件書類を仕入明細書として適用する事ができる ②必要情報を転記選択するだけで源泉報酬や取引税額を算定する事ができる (6)使途:源泉報酬に関する外部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①入力選択 ❶契約情報:支払形態 ❷計算項目 ⇒関数入力:常設項目 ⇒手動入力:臨設項目、計算始期⇒計算終期 ➁数値転記 ❶契約情報 ⇒契約書類:報酬単価(■税抜単価) ⇒契約書類:経費単価(※経費負担) ❷計算項目:運営機種(POS連動の演者管理アプリ) (8)画像:サムネイル ①1枚目:交付書類 ②2枚目:月次推移 ③3枚目:支払調書 ④4枚目:契約情報(一部展開) ⑤5枚目:計算項目(全て展開) (9)付言:証跡説明 ①報酬支払明細書 ❶契約情報:本件書類 ※消費税務:支払者側が作成交付する仕入明細書 ⇒インボイスとして適用するには記載要件を満たす他、受領者側が交付したと認められる交付同意を要する事から、個別承認を要しない包括同意を得る文言を掲載している ❷計算項目:控除金額 ※所得税務:六号報酬(源泉税額) ⇒稼働数量の計算期間を算定基礎に源泉税額を出力している ❸配慮事項:計算項目は現行法令に則り関数式を作成しており、法令変更の都度、関数式を変更する必要㊒
建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)
ペットと一緒に暮らせるシェアハウスを運営するにあたって、「どこまでOKにするか」「トラブルが起きたときはどうするか」をきちんと文書に残しておくことは、管理会社にとっても入居者にとっても大切なことです。この書式は、そういった取り決めをひとつにまとめた「ペット可シェアハウス用の入居者管理規約」のひな型です。 主な使い場面としては、ペット可物件の運用ルールを整備したいオーナーや管理会社が、入居申し込み時に入居者へ署名してもらう場面が典型的です。また、既存のシェアハウスで「ペット飼育を認めるか問題」が浮上したとき、ゼロからルールを作るための下敷きとしても使えます。 内容は、飼育できる動物の種類と頭数の一覧表(犬・猫・小動物・鳥類・爬虫類など)、廊下や共用キッチンでの行動マナー、鳴き声・臭いへの配慮義務、トラブル発生時の報告・対応フロー、飼育を続けられなくなった場合の退去手続き、そして退去時の修繕やクリーニング費用の負担ルール(ペットデポジットのしくみ)まで、実際の運用に必要な事項をひと通りカバーしています。あわせて、別紙として「ペット飼育申請書」も付属しており、ワクチン接種の有無やかかりつけ獣医院の情報なども一枚で収集できる設計になっています。 ダウンロードするとWordファイル(.docx形式)でお手元に届きますので、物件名・管理人の名称・連絡先などをそのまま上書きして使えます。自分の物件の事情に合わせて条文を足したり削ったりする編集も自由です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(飼育の事前承認) 第4条(飼育可能なペット) 第5条(共用部分での行動ルール) 第6条(共用設備の使用制限) 第7条(騒音防止) 第8条(トラブル発生時の対応) 第9条(飼育停止・退去命令) 第10条(違反行為への対応) 第11条(ペットデポジット) 第12条(原状回復費用の負担) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・合意管轄) 第15条(協議解決) 別紙(ペット飼育申請書)
施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事
工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)
施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.畳工事 2.装飾工事工事 3.ダクト配管工事 4.電気設備工事 5.給排水設備工事 6.冷暖房設備工事 7.クリーニング工事 8.外構工事 9.ガス設備工事
施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査シート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.準備工事 2.仮設工事 3.基礎工事 4.プレカット工事 5.木工事_構造 6.木工事_造作 7.防蟻工事 8.屋根工事 9.板金工事
海外でプラント建設やインフラ整備のプロジェクトを進める場面では、発注者(工事の依頼主)とコンサルタント会社(設計・監理などの専門業者)の間で、業務の範囲や報酬、責任の所在をきちんと取り決めておく必要があります。 この書式は、そうした海外プロジェクトで実際に使えるように設計した契約書の雛型です。 世界中の建設・インフラ業界で広く使われている国際標準フォーム「FIDICホワイトブック(第5版)」の考え方を土台にしており、グローバルな取引慣行に沿った内容になっています。 英語を正文とし、日本語の参考訳を別ページに収録しているため、日本の発注者・コンサルタント双方がスムーズに内容を確認できます。 具体的には、石油・化学・LNGといったプラント案件、あるいは橋梁・道路・港湾などのインフラ輸出案件において、概念設計(プレFEED)から詳細設計、調達支援、建設監理にいたるまでの一連の業務を一本の契約書でカバーします。 業務範囲・工程・報酬方式・知的財産の帰属・秘密保持・損害賠償の上限・保険・不可抗力・解除・国際仲裁による紛争解決など、実務上で必ず論点になる事項を全16条にわたって網羅しています。 使用場面としては、国内ゼネコンや専門工事会社が海外の政府機関・民間事業会社から設計監理を受注するとき、エンジニアリング会社が海外パートナーとコンサル業務の契約を結ぶときなど、幅広い場面で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義および解釈) 第2条(業務の開始および期間) 第3条(業務範囲) 第4条(コンサルタントの義務) 第5条(追加業務および変更) 第6条(発注者の義務) 第7条(知的財産権) 第8条(報酬および支払い) 第9条(秘密保持) 第10条(責任制限および補償) 第11条(保険) 第12条(不可抗力) 第13条(業務停止および解除) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) 附属書A(契約基本事項) 附属書B(業務範囲および工程表) 附属書C(報酬および支払条件) 附属書D(保険要件) 附属書E(特別条件) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
海外で建設工事プロジェクトを進めるとき、国内とは比べものにならないほど契約書の内容が重要になります。 工事の範囲、代金の支払い方法、完成までの期限、万が一のトラブル対応——これらを曖昧なまま進めてしまうと、後から取り返しのつかない損失につながることも珍しくありません。 そうした場面で、国際的な建設プロジェクトの現場で長年使われてきた世界標準の契約書ひな型が「【FIDIC準拠版】〔参考和訳付〕CONSTRUCTION CONTRACT(建設工事請負契約書)」です。 このひな型は、建設工事を発注する会社と受注するゼネコン・建設会社の間で締結する契約書として使えるよう設計されています。 道路・橋梁・プラント・ビルといったインフラ工事から、設計と施工を一括で請け負うタイプのプロジェクトまで幅広く対応できます。 特にアジア・中東・アフリカなど新興国でのプロジェクトや、JICA円借款案件・国際開発銀行が関わる案件では、FIDIC準拠の契約書が求められるケースが増えています。 内容は英語の正文と日本語の参考和訳がセットになっており、英語に自信がない担当者でも内容を確認しながら使えるよう工夫しています。 前文・当事者の特定から始まり、工事の範囲・着工日・完成期限・代金と支払いスケジュール・設計変更への対応・保証保険・リスク分担・欠陥対応・不可抗力・紛争解決・準拠法まで、海外工事契約に必要な項目をひと通り網羅しています。 ダウンロードはWord形式(.docx)で提供していますので、プロジェクト名・契約金額・完成期限・仲裁地といった個別情報をそのまま書き込んで使うことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(工事の範囲) 第3条(着工、完成期限及び遅延) 第4条(契約金額及び支払) 第5条(設計変更及び調整) 第6条(履行保証及び保険) 第7条(リスク分担及び責任) 第8条(欠陥、一時停止及び解除) 第9条(不可抗力) 第10条(紛争解決) 第11条(準拠法及び一般条項) 署名欄・附属書一覧 (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
この「【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書」は、様々なダンス関連ビジネスシーンで活用できます。 例えば、大型フィットネスクラブチェーン「A」を運営する株式会社Bが、人気急上昇中のヒップホップダンサーCさんと契約を結ぶ際に使用できます。 Cさんは週3回、Aの D店でレッスンを担当することになり、この契約書で業務内容や報酬、スケジュール調整の方法などを明確にします。 また、若手ダンサーの育成に力を入れる「E」が、バレエ指導歴20年のベテラン講師、F氏を迎える際にも適しています。 F氏の豊富な経験と知識を活かしたレッスンプログラムの開発や、生徒の指導方法について詳細に取り決めることができます。 さらに、結婚式場「G」が、様々なジャンルのダンスレッスンを提供するため、複数のフリーランスインストラクターと契約を結ぶ場合にも有用です。 社交ダンス、サルサ、ジャズダンスなど、多彩なプログラムを展開する際の各インストラクターとの契約条件を統一的に管理できます。 遠隔地からの講師招聘に伴う交通費や宿泊費の負担、レッスン料の設定など、通常とは異なる条件を明確に定めることができます。 このように、大規模なチェーン店から個人経営の小さなスタジオまで様々な規模と形態のダンス関連ビジネスにおいて、この雛型は柔軟に対応し、安心して業務を進める基盤となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務の遂行) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(設備・備品) 第8条(レッスンスケジュール) 第9条(業務報告) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(競業避止) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権) 第16条(損害賠償) 第17条(契約解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(存続条項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議事項)
本書式は、買主が不動産の売買代金のうち手付金を除く残代金について分割払いをすることを義務とする内容です。 売主の代金請求権を保全する目的から、買主に対して、残代金の総額を被担保債権とする抵当権の設定を義務づけています。 また、買主が火災及び地震保険に加入することを義務付け、その保険金等を取得できるように質権の設定も義務付けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(手付金の支払い) 第4条(所有権移転登記) 第5条(引渡し) 第6条(担保権等の抹消) 第7条(危険負担) 第8条(公租公課の負担) 第9条(火災及び地震保険の付保) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(契約解除) 第13条(違約金) 第14条(費用の負担) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)
[業種]
福祉・介護
男性/60代
2026.03.03
久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
サービス
女性/60代
2025.06.04
急遽、作業員名簿を作成する事になり、全く書式もわからず困っていた所だったので、とても助かりました。
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2023.03.11
シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます
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