カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
総務・社内業務
事故・トラブル・危機管理
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

事故・トラブル・危機管理 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
危機管理のテンプレート(雛形,フォーマット,書式,サンプル,文例)一覧です。危機管理とは、企業が深刻な損失を被る危険性、または社会に深刻な影響を及ぼす危険性をもつ事態について、事前予測や防止を図り、発生時には可能な限り損失を低減するための活動のことです。ここでは、企業機密や個人情報を保護する情報危機管理、企業の社会的責任を守り不正を防止するコンプライアンス管理、従業員による性的いやがらせを防止するセクシュアル・ハラスメント防止規定など、様々な危機管理に必要な文書をまとめてご紹介しています。

大カテゴリー

カテゴリー
総務・社内業務 > 事故・トラブル・危機管理
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

197件中 61 - 80件

画像を大きくする
  • クレーム報告書04【見本付き】

    クレーム報告書04【見本付き】

    顧客から寄せられたクレームの発生状況と対応結果を時系列で記録するための「クレーム報告書」のテンプレートです。カスタマー対応の窓口担当者や営業担当者が、電話・来店・メール等で寄せられた苦情を上長や関係部署へ共有する場面で活用できます。本テンプレートには、発生内容として日時・顧客名・対応者・状況・クレーム内容、最終結果として日付・回答者・回答・今後の対策の記載欄が用意されています。ファイル形式はWordのため、社内フォーマットに合わせて項目や文言を編集できます。見本付きのテンプレートのため、記入例を参考にしながら作成が可能です。 ■クレーム報告書とは 顧客から寄せられた苦情について、発生した経緯・状況・対応内容と、最終的な回答・今後の対策までを時系列で記録し、社内共有と再発防止の検討材料とするための帳票です。対応履歴を残すことで、同様のクレームが再発した際の初動対応にも役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <電話・来店時のクレーム対応記録> 顧客から直接寄せられた苦情の内容と対応経緯をその場で記録する場面で使えます。 <上長・関係部署への共有> 対応結果を上長や品質管理部門などの関係部署へ報告し、判断を仰ぐ場面に活用できます。 <再発防止策の検討資料> 蓄積した報告書をもとに、類似クレームの傾向分析や再発防止策を検討する場面にも対応できます。 ■利用・作成時のポイント <発生内容と最終結果を分けて記載> クレームが発生した経緯と、その後の対応結果を欄を分けて整理し、経過を追いやすくします。 <クレーム内容の具体的な記録> 顧客の要望や不満の内容を、後から見た人にも伝わるよう具体的に書き留めます。 <今後の対策の明文化> 同様のトラブルを防ぐための対策を明記し、社内での再発防止につなげます。 ■テンプレートの利用メリット <情報共有の抜け漏れ防止> 発生内容と最終結果の記載欄が分かれているため、報告時の記載漏れ防止に繋がります。

    - 件
  • 事故報告書01

    事故報告書01

    事故が起こった場所や原因、事故の防止対策を詳細に記述するためのテンプレート書式です。事実関係を報告し、正確に記述しましょう。

    - 件
  • 災害報告書(業務上)

    災害報告書(業務上)

    業務時に災害にあった場合に報告するための書類

    - 件
  • 製造中の製品破損事故報告書

    製造中の製品破損事故報告書

    製造中の製品破損事故報告書です。製品製造中に起こった破損事故の報告書内容事例としてご使用ください。

    - 件
  • 事故報告書08

    事故報告書08

    報告書とは、災害事故が発生した場合に報告するための報告書

    - 件
  • 危機管理規程01

    危機管理規程01

    危機管理規程1とは、従業員の生命、または財産に重大な被害が生じるおそれがある緊急の事態に、迅速かつ的確に対応するための社内の体制について定めた規程

    5.0 1件
  • 事故報告書07

    事故報告書07

    事故報告書とは、事業場又はその附属建設物内で、火災又は爆発の事故等が発生した場合に提出する報告書

    - 件
  • 事故報告書04

    事故報告書04

    事業場又はその附属建設物内で、火災又は爆発の事故等が発生した場合に提出する報告書

    - 件
  • 紛失報告書 012

    紛失報告書 012

    会社から電子機器(スマートフォン)が貸与されることも多くなっていますが、その会社の備品などを紛失した場合、紛失報告書を提出させることになります。 1. 事実の記録と責任の明確化:  備品がいつ、どこで、どのような状況で紛失したかを正確に記録することで、事実関係を明確にします。これにより、報告者の行動履歴や管理状況を把握し、紛失に関する責任の所在を明らかにします。 2. 会社資産の管理:  会社が従業員に貸与した備品等は資産です。紛失報告書により、資産管理台帳や在庫管理に反映できます。 3. セキュリティ・情報漏洩対策:  会社の備品には、顧客情報、業務データ、機密情報など、重要なデータが含まれている可能性があります。報告書を通じて事態を迅速に把握することで、緊急対応を速やかに実施し、情報漏洩のリスクを最小限に抑えることができます。 4. 保険・補償対応:  会社の保険や補償制度を利用する際に必要な証跡として役立ちます。 5. 再発防止と管理体制の改善:  報告書は、単に事実を記録するだけでなく、なぜ紛失が起きたのかという原因を分析するための材料となります。これにより、セキュリティポリシーの見直し、社員への注意喚起、備品管理方法の改善など、同様の事態を未然に防ぐための具体的な対策を講じることができます。

    - 件
  • 【法改正対応】熱中症対応フロー(掲示用様式)【見本付き】

    【法改正対応】熱中症対応フロー(掲示用様式)【見本付き】

    作業現場で熱中症が疑われる従業員を発見した際に、迅速かつ適切な対応を行うための無料テンプレートです。2025年改正の労働安全衛生規則および熱中症予防指針に対応しており、発見・報告・初期対応・救急要請・記録保存までの流れを明確に整理。掲示用として、全従業員への教育・周知にも活用できます。 ■熱中症対応フローとは 作業中に熱中症が発生した際に、現場での初期対応から医療機関への搬送、記録保存までを一連の流れとして整理した掲示用の対応マニュアルです。労働安全衛生規則に基づき、WBGT値や気温の基準、救急要請の判断基準などを明記し、従業員の安全を守るための実務的な指針となります。 ■利用シーン ・夏季の屋外作業や高温環境下での業務に備えて ・作業現場に掲示する緊急対応マニュアルとして ・安全衛生教育の一環として従業員に周知したいとき ・労働安全衛生規則改正に対応した社内整備に ・救急要請や記録保存の基準を明確にしたいとき ■利用・作成時のポイント <発見から搬送までの流れを明確に> 症状の確認、報告、初期対応、救急要請、記録保存までを一目でわかるように整理しましょう。 <WBGT値・気温の基準を記載> 28℃以上のWBGT値や31℃以上の気温を基準に、作業中断や冷却処置の必要性を明記します。 <掲示場所と教育記録の管理> 全従業員が確認できる場所に掲示し、教育・周知の記録も保管しておくことが重要です。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、現場の安全対策をすぐに強化できます。 <掲示用に最適なレイアウト> 重要事項が整理された構成で、緊急時にも迷わず対応できます。 <法改正に対応> 2025年施行の労働安全衛生規則・熱中症予防指針に準拠しており、基準に沿った対応が可能です。 ※現場の実情に合わせて内容を調整し、定期的な見直しと従業員への周知を徹底してください。

    - 件
  • 調理従事者の衛生管理点検表 017

    調理従事者の衛生管理点検表 017

    調理従事者の衛生管理点検表は、食品の安全性と品質を保つために不可欠なツールと言えます。 ・食品に関連する衛生リスクを最小限に抑えることで、食中毒や食品汚染を防ぐための重要な手段となります。 ・衛生管理基準に従うことで、法的な義務を果たすことができます。 ・一貫した衛生管理により食品の品質を安定させ、顧客の信頼を得ることができます。 ・定期的なチェックにより従業員の衛生意識が高まり、衛生管理の習慣化を促します。 ・点検結果を記録することで、万が一問題が発生した場合に迅速に原因を追跡し、適切な対応が可能になります。 ・明確なチェックリストにより、衛生管理作業が体系的かつ効率的に行われるようになります。 ・衛生管理がしっかりと行われていることを顧客に示すことで、企業の信頼性とブランドイメージが向上します。

    - 件
  • 苦情処理簿 003

    苦情処理簿 003

    苦情処理簿を作成することは組織の顧客対応や内部改善のプロセスを強化し、信頼性を高めることに繋がります。 これは顧客対応の品質向上、内部業務の改善、組織の信頼性向上に不可欠であると言えます。 ・顧客満足度の向上:顧客の不満を解消し、満足度を向上させることができます。 ・サービスや製品の改善:苦情は顧客からのフィードバックであり、問題点を指摘してくれる貴重な情報源です。 ・業務プロセスの見直し:業務プロセスの問題点を発見し、効率化や質の向上を図ることができます。 ・スタッフの教育と成長:記録の分析はスタッフの対応スキルの向上や教育のための資料として活用できます。 ・リスク管理:組織が直面するリスクを早期に発見し、適切に管理するためのツールです。 ・透明性と信頼性の向上:苦情に対する対応が記録されていることで組織の透明性が高まり、顧客や関係者からの信頼が向上します。 ・継続的改善の基盤:継続的改善の基盤となります。

    - 件
  • 会員証紛失届 011

    会員証紛失届 011

    退会時に会員証を返却できない理由を正式に報告するための書類です。団体に対して以下の点を明確に伝える役割があります。 ・団体が会員証の管理状況を把握できるように、紛失した事実を正式に報告する。 ・第三者が不正に会員証を使用するリスクを低減する。 ・会員証の返却が不要であることを団体に認識してもらい、退会手続きを円滑に進める。

    - 件
  • 紛失届 009

    紛失届 009

    紛失届を作成することは以下のような意義があります。 ・誰が、いつ、どのような状況で紛失したのかを記録し、再発防止策を検討するため。 ・企業や事業所の資産管理のルールに基づいて適切に処理するため。 ・紛失の原因を分析し、同様のミスを防ぐための対策を講じるため。 ・会社によっては、紛失物が保険の対象となる場合があるため、必要な証拠として提出するため。 ・重要な物品(例えば社用PC、機密書類、社員証など)の場合、警察に遺失届を出す際の参考資料になる。

    - 件
  • 紛失届 006

    紛失届 006

    法的な手続きの一環であり、将来的なトラブルや法的な問題に対処するため紛失が発生したことを正式に記録するために使用します。 再発行や補償の手続きの開始に必要で、特に公的な機関や保険会社に対して再発行や損害の補償を受けるためには利用されることもあります。 盗難の場合、警察への報告手続きの一環となり警察が捜査を行い物品を見つける可能性が高まります。

    - 件
  • 社員証紛失届(身分証明書紛失届) 010

    社員証紛失届(身分証明書紛失届) 010

    社員証を紛失したときに提出する書類です。 ・紛失した社員証が第三者の手に渡り、不正に利用されるリスクを防ぐため。 ・会社として紛失履歴を管理し、再発防止策や適切な対応を講じるため。 ・正式な申請がないと再発行できないため、手続きをスムーズに進めるため。 ・紛失の経緯を記録し、従業員の管理意識を向上させるため。 ・必要に応じて警察へ遺失物届を出す際の証明資料として活用できる。

    - 件
  • 紛失届 005

    紛失届 005

    紛失届は、業務で使用している物品が紛失した際に、その事実を正式に報告し、適切な対応を行うための書類です。 1.いつ、どこで、どのように紛失したのかを明確にし、責任の所在を明確にする。 2.原因を分析し、今後同様の紛失が発生しないよう対策を講じる。 3.物品が会社の資産である場合、保険や弁償の適用を判断する。 業務においては、このような提出が迅速に行われることが重要です。これにより、組織全体が適切に対応し、問題を解決するための手続きが円滑に進められます。

    - 件
  • 紛失届 004

    紛失届 004

    紛失届は、業務で使用している物品が紛失したことを正式に報告するための書類です。 1.事実の記録…紛失の日時・状況を明確に記録し、後々の確認や調査を容易にする。 2.責任の明確化…紛失の責任の所在を明確にし、再発防止策を検討するための資料とする。 3.再発防止の対策…紛失原因を分析し、同様の事故を防ぐための改善策を立てることができる。

    - 件
  • 紛失届 003

    紛失届 003

    業務で使用している物品が紛失した際に、その事実を正式に報告するための書類です。 ・いつ、どこで、誰が、どのように紛失したかを明確に記録し、後の調査や再発防止策に役立てる。 ・申請者が紛失の事実を報告することで、責任の所在を明確にし、不正な使用や転売などのリスクを回避する。 ・紛失の原因を分析し、同じような事故が発生しないよう対策を講じる。 ・紛失した物品を再購入する必要がある場合、正式な手続きを進めるための根拠となる。

    - 件
  • 紛失届 002

    紛失届 002

    業務で使用している物品が紛失した際に、その事実を正式に報告するための書類です。 ・いつ、どこで、誰が、どのように紛失したかを明確に記録し、後の調査や再発防止策に役立てる。 ・申請者が紛失の事実を報告することで、責任の所在を明確にし、不正な使用や転売などのリスクを回避する。 ・人的ミス、盗難、不注意など紛失の原因を分析し、同じような事故が発生しないよう対策を講じる。

    - 件

レビュー

  • [業種] 不動産 男性/110代

    2016.05.11

    少し手直しして使い勝手の良い報告書にすることが出来ました。ありがとうございました。

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?