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  • 鍼灸同意書

    鍼灸同意書

    この書式は、鍼灸院・接骨院・整体院など、鍼や灸を使った施術を行う施術院で使える「鍼灸同意書」のひな型です。 患者さんに施術の内容や起こりうる反応をあらかじめ伝えたうえで、同意を得たという記録を残すための書類で、ひとことでいえば「ちゃんと説明しました、患者さんも理解して了解しました」という事実を紙に残すためのものです。 主に初診時、患者さんが初めて来院したタイミングで記入・署名してもらいます。口頭での説明だけでなく書面として記録を残すことで、「聞いていない」「知らなかった」といったすれ違いを未然に防ぐことができます。 ペースメーカーの装着や妊娠など、施術に注意が必要な状態かどうかを確認するチェックリストも含まれているため、問診票と一緒に使うと特に便利です。 個人情報の取り扱いについての説明欄も設けているので、別途書類を用意する手間も省けます。 書式にはMicrosoft Word(.docx)形式で提供しているため、院名や施術者名の変更、チェック項目の追加・削除など、院ごとの実情に合わせて自由に編集できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔各セクションの名称〕 第1節 患者情報 第2節 施術内容の説明と同意 第3節 考えられるリスク・副作用 第4節 施術禁忌事項の確認 第5節 個人情報の取り扱いについて 第6節 同意署名欄 第7節 施術者記載欄(院内記録用) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 非破壊検査用機器売買基本契約書

    非破壊検査用機器売買基本契約書

    非破壊検査用機器の売買を継続的に行う場合、取引のたびに一から条件を取り決めるのは手間がかかりますし、後になって「言った・言わない」のトラブルにもなりかねません。 この書式は、そういった手間やリスクをまとめて解消するために作られた基本契約書のひな形です。 非破壊検査の現場では、超音波探傷器、X線透過装置、磁粉探傷器、放射線源(RI)内蔵機器など、高精度かつ専門性の高い機器が日常的に売買されています。 この書式はそうした機器の取引を想定して作られており、校正証明書やトレーサビリティの取り扱い、放射線障害防止法への対応、輸入品に伴う費用負担など、業界特有の事情がきちんと盛り込まれています。 たとえば、機器メーカーや商社が製造業・検査会社・官公庁などに継続して機器を納入する場面、あるいは複数の機種を定期的に調達する買い手側の企業が取引先との関係を整理したい場面でそのまま使えます。 支払条件(翌月末払い・遅延損害金14.6%)、所有権の移転タイミング、受入検査の手順、契約不適合責任(1年保証)など、取引上の重要事項がひと通りカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約の成立) 第3条(本機器の特定と仕様) 第4条(代金・支払条件) 第5条(引渡し・所有権移転) 第6条(付属書類等の引渡し) 第7条(定期校正・トレーサビリティ) 第8条(検査・受入) 第9条(契約不適合責任) 第10条(製品保証(メーカー保証)) 第11条(危険物・放射線源等を含む機器の特則) 第12条(輸入機器に関する特則) 第13条(知的財産権) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償の制限) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議・誠実義務) 第21条(準拠法・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    ボートやクルーザーを借りてマリンレジャーを楽しみたいとき、あるいは自分の船を第三者に貸し出したいとき。 そんな場面で必要になるのが、貸し借りの条件をきちんと書面に残しておくことです。 この書式は、プレジャーボート(レジャー用船舶)を対象にした「【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)」です。 船を貸す側(船主)と借りる側(傭船者)の間で取り交わす契約書として使えるよう、必要な取り決め事項をひとつの書類にまとめています。 具体的には、船の基本情報や賃料・敷金の金額、使用できる海域の範囲、船の維持管理と費用負担の分担方法、返却時にどこまで元に戻す義務があるかといった点まで、細かく取り決められる内容になっています。 「使っているうちに当然傷む部分(塗装の褪色やゴム部品の経年劣化など)は借りた側が費用を負担しなくていい」「船の一部が壊れて使えなくなったら、その分だけ賃料が自動的に下がる」といったルールも盛り込んでおり、貸し借り両者にとって公平な内容です。 原状回復の範囲、借りた側が自ら修繕できる条件、保証人をつける場合の上限額の明示など、現行のルールに沿った構成になっているため、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けられます。 船を借りてマリンレジャーを楽しみたい方、船を定期的に貸し出す予定のある船主の方、マリーナや船舶関連業者の方など、幅広い場面でそのままお使いいただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法(債権法改正)対応版です。 〔条文タイトル〕 第一条(定義) 第二条(賃貸借の目的) 第三条(賃貸借期間) 第四条(賃料及び支払方法) 第五条(敷金) 第六条(本船舶の引渡し及び返還) 第七条(使用海域及び利用条件) 第八条(維持・管理及び費用負担) 第八の二条(一部使用不能時の賃料減額) 第九条(保険) 第十条(損害賠償) 第十一条(禁止事項) 第十二条(甲の確認義務) 第十三条(中途解約) 第十四条(不可抗力) 第十五条(秘密保持) 第十六条(反社会的勢力の排除) 第十七条(合意管轄) 第十八条(準拠法) 第十九条(個人保証に関する特則) 第二十条(協議事項) 第二十一条(特約事項)

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事の報酬額を改定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事の報酬額を改定する場合)

    一般社団法人で理事の報酬額を変えるには、社員総会での決議が必要です。 そして、その決議の内容は議事録としてきちんと記録しておかなければなりません。この雛型は、まさにそのための書式になります。 「理事報酬を上げたいけど、どんな手続きが必要なの?」「議事録って何を書けばいいの?」といった疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 実際、法人設立時に決めた報酬額をそのままにしているケースも珍しくありませんが、事業規模の拡大や経営環境の変化に応じて報酬を見直す場面は必ずやってきます。 この議事録テンプレートは、社員総会の開催日時・場所から出席社員数、議案の審議経過、可決の記録、そして議長と代表理事の署名押印欄まで、すべての項目を網羅しています。 ○印の箇所を自分の法人の情報に書き換えるだけで、そのまま使える議事録が出来上がります。 ファイルはWord形式でお届けしますので、自由に加筆修正ができます。 一度購入すれば何度でも利用でき、翌年以降の報酬改定にもそのまま活用いただけます。

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  • 【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    コインランドリーを無人・24時間体制で運営するにあたって、お店と利用者との間のルールを明確にしておくための利用規約のひな型です。 2020年4月に施行された改正民法(定型約款ルール)にしっかり対応しており、店舗内への掲示やウェブサイトでの公表がそのまま利用者との合意になる仕組みを条文に落とし込んでいます。 洗濯物の放置や持ち去りトラブル、設備の故障時の返金対応、防犯カメラの運用ルール、禁止事項など、無人店舗ならではのリスクを想定した全16条の構成です。 免責条項には消費者契約法との整合性を持たせ、賠償上限にはクリーニング事故賠償基準を参照するなど、実務で使える水準に仕上げました。 規約の変更手続も改正民法548条の4の要件に沿って定めているため、将来の改定時にも安心です。 新規にコインランドリーを開業する方はもちろん、既存店舗で規約を整備していなかった方、古い規約を改正民法に合わせて見直したい方にお使いいただけます。フランチャイズ本部が加盟店向けの標準規約として配布する用途にも適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定型約款としての合意) 第3条(利用資格) 第4条(営業時間) 第5条(利用方法) 第6条(洗濯物に関する注意事項) 第7条(放置衣類の取扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(防犯カメラ) 第10条(免責及び損害賠償の範囲) 第11条(利用者の賠償責任) 第12条(利用の拒否及び退去) 第13条(設備の不具合及び返金) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

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  • 【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    この書式は、バッグ・ポーチ・財布・ベルトなどの袋物製品の製造を外部の工場や職人に発注する際に使う契約書のひな型です。 2026年1月1日に施行された「中小受託取引適正化法(取適法)」の改正内容に対応しており、従来の下請法時代の契約書をそのまま使い続けている方にとっては、今すぐ見直しが必要なポイントをまとめて押さえられる内容になっています。 たとえば、発注側が受注側からの値上げ交渉に応じないまま一方的に代金を決めてしまう行為は、改正法で新たに禁止されました。 また、手形による支払いも全面的に禁止となっています。 本書式では、こうした改正点を条文に落とし込んでいるほか、革や生地・金具といった袋物特有の原材料を有償支給するときのルールや、型紙・デザインの知的財産の帰属、縫製品質の検査基準など、この業界ならではの取り決めもあらかじめ盛り込んでいます。 具体的にお使いいただける場面としては、自社ブランドのバッグを国内の縫製工場にOEM発注するとき、繁忙期だけ個人の職人さんに外注するときなどが挙げられます。 別紙として発注のたびに交付が義務づけられている発注書面(旧3条書面)のテンプレートも付いていますので、契約書と発注書面をセットで運用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法の遵守) 第3条(個別発注及び発注書面の交付) 第4条(仕様及び品質基準) 第5条(製造委託等代金) 第6条(支払条件) 第7条(有償支給原材料等) 第8条(納品及び受領) 第9条(検査) 第10条(返品の制限) 第11条(発注の取消し・変更の制限) 第12条(型紙・デザイン等の知的財産) 第13条(秘密保持) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(取引記録の作成及び保存) 第18条(不可抗力) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄) 【別紙】発注書面(取適法第4条書面)

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(事業年度を変更する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(事業年度を変更する場合)

    一般社団法人を運営していくなかで、事業年度を変えたいという場面は意外と出てきます。設立当初は4月から3月の年度で始めたけれど、業界の慣行に合わせて1月から12月に揃えたいとか、決算作業の時期を繁忙期と重ならないようにずらしたいとか、理由はさまざまです。 事業年度は定款に記載されている事項なので、変更するには社員総会で正式に決議し、定款を書き換える必要があります。その決議内容を記録として残すのが、この議事録です。 このテンプレートは、事業年度変更の定款変更決議を行う社員総会の議事録雛型です。 変更前と変更後の事業年度を明記する形式で、いつからいつまでの期間をどう変えるのか一目でわかる構成になっています。 使う場面としては、決算月を変更して経理負担を分散させたいとき、グループ法人と事業年度を統一したいとき、補助金申請のスケジュールに合わせて調整したいときなどが挙げられます。 決議後は法務局や税務署への届出でこの議事録が必要になりますので、早めに作成しておくのが賢明です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、パソコンで自由に編集できます。法人名や代表理事名、日時、変更前後の日付など、必要箇所を書き換えるだけでそのまま使えます。 事業年度の変更は頻繁に行うものではないため、いざというとき議事録の書き方で困る方も多いようです。この雛型なら必要な記載事項が整っているので、迷わず仕上げられます。

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  • 【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)

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  • 【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    地震、台風、感染症の流行、システム障害などが、いつ何が起きるか分からない時代に、「もしものとき、うちの会社はどう動くのか」を事前に決めておくのが、BCP(事業継続計画)です。 本書式は、その計画を文書としてまとめるための記入式テンプレートです。 「BCPって聞いたことはあるけど、何から手をつければいいか分からない」という方にこそ使っていただきたい内容になっています。 会社の基本情報の記入欄から始まり、想定リスクの整理、緊急時の連絡体制、復旧の優先順位、データのバックアップ方針、備蓄品の管理まで、必要な項目がすべて一冊にまとめられています。 難しい専門用語は極力使わず、記入例や選択肢も設けているので、はじめてBCPを作る方でも迷わず進めることができます。 たとえば、金融機関や行政機関から「BCPを策定していますか」と確認される場面、取引先から事業継続への取り組みを求められる場面、あるいは従業員に対して「いざというときの動き方」を共有しておきたい場面など、さまざまなシーンでそのままご活用いただけます。 また近年は、補助金・助成金の申請条件にBCPの有無が問われるケースも増えており、手元に整った書類があることで審査がスムーズに進む場合もあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • マリンレジャー体験サービス利用規約

    マリンレジャー体験サービス利用規約

    夏になるとビーチやマリーナでバナナボート、ウェイクボード、チュービングなどの体験サービスを提供する事業者が増えますが、お客さんに楽しんでもらう一方で、万が一の事故やトラブルへの備えも欠かせません。 この書式は、マリンレジャーの体験サービスを提供する事業者が、参加者との間でルールや約束事を文書としてきちんと整理しておくための利用規約です。 具体的には、どんな条件を満たせば参加できるのか、悪天候でキャンセルになったときの返金はどうなるのか、インストラクターの指示に従わなかった場合はどうなるのか、事故が起きたときの責任の範囲はどこまでかといった、現場でよく問題になる点をひとつひとつ整理しています。 未成年者が参加する場合の保護者署名の取り扱いも盛り込んでいますので、ファミリー向けのサービスにもそのまま使えます。 規約の末尾には参加申込書と同意書を一体化した書式も付いていますので、当日の受付から同意取得まで一枚で完結します。 消費者契約法への配慮も織り込んであり、事業者に都合のよい免責だけを一方的に並べるのではなく、利用者を不当に不利にしない内容に仕上げています。 また、個人情報の取り扱いやSNSへの写真掲載についても条文を設けており、昨今のトラブル事例に対応した構成になっています。 ファイルはWord形式なので、事業者名・料金・キャンセル条件など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(参加申込及び契約の成立) 第4条(参加条件) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(キャンセル及び返金) 第7条(安全管理及びインストラクターの指示) 第8条(禁止事項) 第9条(免責及び責任の制限) 第10条(利用者の損害賠償責任) 第11条(保険) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(撮影及び肖像権) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議解決)

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  • サイバーインシデント対応規程

    サイバーインシデント対応規程

    サイバー攻撃や情報漏えいは、もはや大企業だけの問題ではありません。不審なメールを開いてしまった、社内システムに見覚えのないアクセスがあった、顧客情報が外部に流出したかもしれない。 そういった事態が中小企業でも日常的に起きています。にもかかわらず、「いざとなったら誰が何をするか」が決まっていない会社は少なくありません。 この「サイバーインシデント対応規程」は、まさにその「いざというとき」のための社内ルール文書です。万が一のセキュリティ上のトラブルが起きた際に、誰が最初に動くのか、どこまでの権限で判断できるのか、社外にどう連絡するのか、証拠はどう残すのかといった手順を、あらかじめ社内で共有しておくための規程です。 具体的には、インシデントの深刻さに応じて「重大・中程度・軽微」の3段階に分けた対応レベルと初動の目安時間、情報システム担当者・法務・広報など各部門の役割分担、個人情報保護法など関連する法律に基づく行政機関への届出判断基準、さらに証拠保全の方法から訓練・教育の義務まで、会社として必要な対応を網羅しています。 別紙として、発生直後に使える「初動報告書」の様式も付属しています。 このような規程が社内に整備されていると、いざ問題が起きたときの対応が格段にスムーズになるだけでなく、取引先や顧客からの信頼にもつながります。 また、管理体制を整備していること自体が、万一の際のリスク軽減につながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(インシデント対応体制) 第5条(インシデントの分類) 第6条(インシデント対応フロー) 第7条(外部通報・届出) 第8条(情報共有及び開示管理) 第9条(証拠の保全及び記録) 第10条(訓練及び教育) 第11条(外部専門家との連携) 第12条(規程の見直し) 第13条(違反時の措置)

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  • 【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    船舶点検・整備委託契約書は、船舶オーナーやマリーナ、造船・整備業者が、船の定期点検や機関の整備を外部の整備業者に依頼するときに取り交わす契約書です。 口頭での依頼だけで作業を進めていると、「どこまでやってもらえるのか」「費用はどう決まるのか」「もし作業ミスがあったら誰が責任を取るのか」といったことが後になってからトラブルになりがちです。そういったもやもやを事前に文書できちんと整理しておくのが、この契約書の役割です。 具体的には、点検・整備の作業範囲(機関まわり、船体・甲板、電気機器、救命設備、航海計器、上架整備など)から、費用の支払い方法、作業完了後の保証期間、万が一のときの損害賠償の考え方まで、現場でよく問題になるポイントをひとつひとつカバーしています。 さらに、個別の作業ごとに「作業指示書」を取り交わす仕組みを設けているので、毎回の作業内容や金額も書面で確認しながら進めることができます。 この書式は、改正民法に対応しており、古い契約書にありがちな法律との食い違いを解消しています。 また、反社会的勢力の排除条項や秘密保持についても盛り込んでいますので、初めて整備業者と契約を結ぶ方でも安心して使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(個別契約) 第4条(委託料) 第5条(善管注意義務) 第6条(再委託) 第7条(危険の移転) 第8条(船舶の引渡し及び返還) 第9条(保証) 第10条(損害賠償) 第11条(機密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議解決) 第17条(管轄裁判所) 第18条(準拠法)

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  • 【巫女用】アルバイト雇用契約書

    【巫女用】アルバイト雇用契約書

    本契約書は、神社が巫女としてアルバイトを雇うときに、神社側とスタッフの間で交わす契約書の雛型です。 お正月の初詣シーズンや春秋の大祭に向けて「今年も巫女さんを数名募集しよう」と考えている神社の担当者の方にとって、採用のたびに一から書類を準備するのはなかなか大変な作業です。 この書式は、そうした手間を大きく省けるように設計しています。 勤務時間・賃金・シフトの組み方といった基本的な労働条件はもちろん、白衣・緋袴といった装束の貸与ルール、SNSへの境内の無断撮影・投稿の禁止、参拝者への丁重な応対といった神社ならではの取り決めまで、あらかじめ条文に盛り込んであります。 「そういえばこの点、何も決めていなかった」と後から気づいて慌てる、というケースをできるだけ減らせるよう工夫しています。 使う場面としては、お正月・節分・七五三・初詣など繁忙期の短期アルバイト採用がもっとも多いですが、通年で巫女スタッフを置く神社での継続雇用にも対応しています。 ファイル形式はWordなので、神社名・時給・勤務時間などを自分でそのまま打ち込んで完成させることができます。 難しい手続きは不要で、パソコンが普通に使える方であれば特別な知識がなくてもすぐに使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の目的) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(業務内容) 第5条(就業場所) 第6条(就業時間・休憩) 第7条(休日) 第8条(賃金) 第9条(服装・身だしなみ) 第10条(服務規律) 第11条(秘密保持) 第12条(年次有給休暇) 第13条(欠勤・遅刻・早退) 第14条(契約解除・退職) 第15条(ハラスメントの禁止) 第16条(労働保険・社会保険) 第17条(その他)

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  • 神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式の挙式申込書兼挙式契約書は、神社での挙式を予定している新郎新婦と神社との間で取り交わす書類です。 「申込書」と「契約書」が一体になっているため、これ一枚で申し込みから合意内容の明確化まで完結します。 どんな場面で使うかというと、たとえば神社側が「毎回お客さんと口頭で話し合って、後でトラブルになることがある」「挙式料やキャンセルのルールをきちんと書面で残しておきたい」と感じているような場合にぴったりです。 あるいは新郎新婦の側でも、「費用の内訳や撮影のルールがどこにも書いていない」「当日になって言った言わないの問題になった」という経験をされた方がいれば、その解決策がこの書式にあります。 書類の内容は、新郎・新婦の基本情報、挙式日時・会場・参列者数などの挙式情報、衣装や着付けの手配方法、料金の内訳と支払い方法、キャンセルポリシー、撮影ルール、個人情報の取り扱いまで、挙式に関わるひと通りの事項がひとつにまとまっています。 別紙として当日の進行スケジュール(標準例)と撮影ルール・注意事項も付属しているので、当日の案内資料としてもそのまま使えます。 この書式はWord(.docx)形式で提供されているため、神社名・挙式料・キャンセル規定など、自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(挙式の奉仕) 第2条(初穂料・料金の支払い) 第3条(キャンセル・日程変更) 第4条(天災・不可抗力) 第5条(写真・動画撮影) 第6条(衣装・持込品) 第7条(参列者への案内) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(協議事項) 第11条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】永代供養契約書

    【改正民法対応版】永代供養契約書

    永代供養契約書とは、ご家族が亡くなった後の遺骨の管理・供養を寺院や霊園に任せるときに取り交わす契約書です。 「手を合わせる人がいなくなっても、しっかりと供養を続けてほしい」そんな願いを形にするための大切な取り決めを、文書としてきちんと残すためのものです。 近年、子どもや親族に負担をかけたくないという理由から、永代供養を選ぶ方が増えています。 しかし口頭での約束だけでは、後から「話が違う」「費用の扱いが不明確だった」といったトラブルに発展することも少なくありません。 この書式は、そうした将来の行き違いをあらかじめ防ぐことを目的として作られています。 この契約書が活躍する場面は多岐にわたります。 お寺や霊園が檀家・利用者と正式に契約を結ぶとき、ご家族が終活の一環として永代供養の手配を進めるとき、あるいは行政書士や終活カウンセラーがお客様のサポートをするときなど、さまざまな場面で使われています。 内容面では、2020年に大きく見直された改正民法の内容にきちんと対応しています。 解除の手続きや費用の返還ルール、個人情報の扱いに至るまで、現在の法律の考え方に沿って整理されています。 また、別紙として「重要事項説明書」も付属しているため、契約前に内容をしっかり説明したという記録も残せる設計になっています。 寺院名や宗派、料金など、自分のところに合わせて書き換えるだけで、すぐに実際の場面で使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(永代供養の内容) 第2条(料金および支払い) 第3条(年間管理費) 第4条(承継者・連絡先の変更) 第5条(遺骨の返還) 第6条(宗旨・宗派) 第7条(墓地埋葬法の遵守) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(協議事項) 第12条(管轄裁判所)

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  • リフレクソロジー施術(施術説明・同意書・免責確認書)

    リフレクソロジー施術(施術説明・同意書・免責確認書)

    リフレクソロジーサロンを運営していると、「この施術って医療行為なの?」とお客様から聞かれたり、施術後のトラブルへの備えが心配になったりすることはありませんか。この書式は、そうした不安をまとめて解消するために作られた、施術前にお客様と取り交わす確認書です。 リフレクソロジーは、足裏や手・耳などの反射区を刺激してリラクゼーションを促す施術ですが、医師による診察や治療とはまったく異なります。 この書式では、施術が医療行為ではないこと、特定の病気を治したり予防したりすることを目的としたものではないことを、冒頭に大きくわかりやすく示しています。お客様に誤解なくご理解いただくための説明文から始まるため、口頭での説明を補完する役割も果たします。 書式の中には、施術前に確認すべき体の状態をチェックする問診表も含まれています。妊娠中・持病・薬の服用・皮膚トラブルなど、施術に影響する可能性のある9項目を「はい・いいえ」形式で確認できるため、お客様自身も記入しやすく、サロン側も見落としなく状態を把握できます。 施術中に気分が悪くなった場合の対応や、施術後に一時的な倦怠感(好転反応)が出ることへの説明、当日の飲酒・激しい運動への注意事項なども盛り込んでいます。 また、お客様が問診票に事実と異なる内容を書いた場合や、施術中に申し出ずに我慢していた場合の免責についても、平易な言葉で明示しています。 万が一のトラブルが起きたときに「聞いていなかった」というすれ違いを防ぐための内容です。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)でご提供しますので、サロン名・担当者名・施術内容に合わせてご自由に編集いただけます。 特別なソフトや知識は不要で、パソコンで開いてすぐに使い始められます。 印刷して2部作成し、サロンとお客様が1部ずつ保管する運用を想定した構成になっています。 個人サロン、出張施術、フリーランスのセラピストなど、規模や形態を問わず活用できます。 初めてお客様向けの書類を整えたい方、これまで口約束だけで対応してきた方に、特におすすめしたい一枚です。 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】金型等保管契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】金型等保管契約書

    製造業の取引において、発注元が下請先に金型を預けて保管させるケースは非常に多く見られます。 ところがこれまで、金型の保管費用や管理費用をきちんと取り決めないまま、「なんとなく」下請先に預けっぱなしになっているケースが少なくありませんでした。 2024年度、公正取引委員会は下請法違反として21件の勧告を出しましたが、そのうち約半数が「金型の無償保管」に関するものでした。 大手企業のグループ会社も勧告を受けており、金型の無償保管問題は業界全体で対応が急務となっています。 この契約書は、2026年1月1日から施行される改正下請法(正式名称「中小受託取引適正化法」、通称「取適法」)に完全対応した金型保管契約のひな型です。 改正法では、旧法の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わり、条文番号も変更されています。 本契約書はこうした変更をすべて反映しています。 具体的な使用場面としては、自動車部品、電子機器、産業機械などの製造を外注している企業が、協力会社に金型や治具を預けて保管してもらう際に締結します。 量産が終わった後も補修部品用に金型を保管し続けるケースや、新たに金型の保管を依頼するケースなど、幅広い場面でお使いいただけます。 契約書には、保管費用の算定方法や支払い時期、棚卸作業の費用負担、金型の返還・廃棄のルールなど、トラブルになりやすいポイントをすべて盛り込んでいます。 別紙として金型のリストや保管費用の記入欄も用意しており、実務でそのまま使える構成になっています。 Word形式でのご提供となりますので、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(本金型等の所有権) 第4条(保管場所及び善管注意義務) 第5条(保管期間) 第6条(保管費用の支払) 第7条(棚卸・管理業務) 第8条(発注予定の通知) 第9条(本金型等の返還・引取り) 第10条(本金型等の廃棄) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(秘密保持) 第14条(取適法の遵守) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)

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  • 動物園間生体売買貸借契約書

    動物園間生体売買貸借契約書

    動物園どうしで飼育動物をやり取りする際に使える契約書のひな型です。 ゾウやキリンといった大型動物から、希少な鳥類・爬虫類まで、動物園間で動物を売買したり、一定期間貸し借りしたりするケースは意外と多くあります。しかし、いざ契約書を作ろうとすると、動物愛護管理法やワシントン条約(CITES)、特定動物の飼養許可、血統登録の扱いなど、考慮すべきルールが多岐にわたり、一から書き起こすのは大変です。 本書式は、売買・使用貸借・賃貸借・繁殖貸借(ブリーディングローン)の4つの取引形態に対応しており、チェックボックスで選択するだけで、それぞれの場面に合った契約書として使えます。動物の個体情報を記入する生体台帳や、引渡し時のチェックリストとなる引渡確認書も別紙として付属していますので、実務でそのまま活用できます。 輸送時の安全確保、受入れ施設での検疫・馴致、飼育管理基準、動物が逸走した場合の対応、繁殖で生まれた個体の所有権の帰属など、動物園の現場で実際にトラブルになりやすいポイントをひととおり押さえています。 Word形式でのご提供ですので、施設名や動物の種類に合わせて自由に編集・加筆していただけます。動物園の管理部門の方、自治体で動物園を所管する担当者の方、動物園の顧問をされている士業の方などにおすすめです。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(本動物の表示) 第3条(取引形態) 第4条(売買代金・賃料) 第5条(貸借期間) 第6条(引渡し) 第7条(輸送) 第8条(検疫・馴致) 第9条(飼育管理義務) 第10条(所有権及び管理権) 第11条(法令遵守) 第12条(検査・モニタリング) 第13条(疾病・事故・逸走) 第14条(保険) 第15条(繁殖個体の取扱い) 第16条(返還) 第17条(契約の解除) 第18条(秘密保持) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(紛争解決) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項)

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