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  • 船舶係留施設使用契約書

    船舶係留施設使用契約書

    ボートや小型船舶を持っている方が、マリーナや港湾の係留バース(船を停める区画)を借りるときに使う契約書のひな型です。 「どの船を」「どのバースに」「いくらで」「いつまで」停めるのかを明確にしておくことで、後になってお互いの認識がズレてしまうトラブルを防ぐことができます。 たとえば、新しくマリーナの係留バースを契約するとき、既存の契約を更新するとき、あるいは別のオーナーから船を購入して係留場所もそのまま引き継ぐとき、そんな場面でこの書式がすぐに役立ちます。 施設の管理者側にとっても、利用者側にとっても、きちんとした書面を交わしておくことが安心につながります。 この書式には、使用料の支払いが遅れた場合の取り決め(遅延損害金)、台風や地震などで施設が使えなくなったときの対応(不可抗力条項)、契約が終わったときにどこまで元に戻せばいいのか(原状回復の範囲)といった点が、改正された現行のルールに沿って盛り込まれています。 専門家に頼まなくてもひな型として安心して使えるよう、要点を押さえた構成になっています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、施設名・料金・契約期間などをご自身で書き換えて使うことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(施設の使用許可) 第3条(使用料金) 第4条(契約の更新) 第5条(乙の義務・遵守事項) 第6条(船舶の変更・売却) 第7条(修繕・改造工事) 第8条(損害賠償・消滅時効) 第9条(不可抗力) 第10条(保険) 第11条(立入検査) 第12条(禁止行為) 第13条(契約の解除) 第14条(契約終了時の措置・原状回復) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(管轄裁判所) 第18条(協議)

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  • INFLUENCER/BRAND COLLABORATION AGREEMENT(インフルエンサー/ブランド コラボレーション契約書)

    INFLUENCER/BRAND COLLABORATION AGREEMENT(インフルエンサー/ブランド コラボレーション契約書)

    インフルエンサー・ブランド コラボレーション契約書とは、企業やブランドがインフルエンサーに商品・サービスのPRを依頼するときに結ぶ取り決めの書面です。 「この投稿を何本作る」「いくら払う」「著作権はどちらのもの」「他社の仕事はどこまでOKか」といった大事なことを、後から「言った・言わない」にならないよう文字にまとめておくためのものです。 たとえばYouTuberやInstagramer、TikTokerがスポンサーの依頼を受けてPR動画を作るとき、あるいは美容・食品・アパレルブランドがインフルエンサーにタイアップを打診するとき、こうした書面を交わしておくことで、双方が安心して仕事を進められます。 報酬の支払いタイミング、投稿後の使用期間、競合他社の扱い、万が一トラブルになったときの解決手順まで、ひと通りカバーしています。 本書式は英語を正文(原文)とし、日本語訳は参考和訳として付属しています。英語と日本語の内容に食い違いが生じた場合は、英語の原文が優先されます。 海外ブランドとのやり取りや外国人インフルエンサーを起用する案件はもちろん、英語原文をベースにしながら日本語でも内容を確認したい国内案件にもそのままお使いいただけます。 金額・期間・SNSチャンネルの種類などは空欄になっているので、案件ごとに書き換えるだけです。 別紙として「個別業務委託書(SOW)」の雛型も付属しており、一つの基本契約のもとで複数のキャンペーンを管理するのにも便利です。 ファイルはWord形式(.docx)で提供しているので、会社名・金額・条件などを自由に書き換えて何度でも使い回せます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(キャンペーン成果物) 第3条(報酬) 第4条(知的財産権) 第5条(表明・保証及び誓約) 第6条(開示及びコンプライアンス) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間及び解除) 第9条(補償) 第10条(責任の制限) 第11条(一般条項) 別紙A「個別業務委託書(SOW)雛型」 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【GAP認証対応版】農産物生産委託・買取基本契約書

    【GAP認証対応版】農産物生産委託・買取基本契約書

    農業の現場では、農産物を誰かに育ててもらい、できあがったものを買い取るという取引がよく行われています。 この書式は、そうした「生産を頼む側(食品会社・農業法人・飲食チェーンなど)」と「実際に育てる側(農家・生産者)」が取引をするときに交わす基本的な取り決めを文書にしたものです。 とくに近年、スーパーや食品メーカーから「GAPを取っていないと取引できない」と言われるケースが急増しています。 GAPとは、農薬の使い方・衛生管理・環境への配慮など、農産物を安全に育てるための手順を記録・管理する仕組みのことです。 この書式はJGAP・GLOBALG.A.P.の両方に対応しており、GAP認証の有無にかかわらず使えるよう設計されています。 具体的には、農薬の使用ルール、毎月の管理記録の提出、農場への立入確認、農産物の受け渡し・代金の支払い方法、問題が起きたときの責任の範囲まで、取引に必要な事項を網羅しています。 使う場面としては、食品会社が複数の農家と継続的に契約栽培を行うとき、直売所が生産者と安定的な仕入れ関係を築くときなどが典型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約) 第3条(定義) 第4条(生産の委託および受託) 第5条(生産計画) 第6条(農薬等の適正使用) 第7条(GAP管理の実施) 第8条(立入調査) 第9条(農産物の引渡し) 第10条(検収) 第11条(所有権・危険負担) 第12条(買取価格) 第13条(代金の支払) 第14条(GAP認証の取得・維持) 第15条(食品安全・衛生管理) 第16条(トレーサビリティの確保) 第17条(環境保全) 第18条(契約不適合責任) 第19条(損害賠償の制限) 第20条(機密保持) 第21条(知的財産) 第22条(契約期間) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(解除後の処理) 第26条(緊急連絡体制) 第27条(不可抗力) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(委託の再委託) 第30条(協議) 第31条(管轄裁判所) 第32条(準拠法) 別紙第1号様式  別紙第2号様式

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  • 農業経営委託・農地利用権設定契約書

    農業経営委託・農地利用権設定契約書

    農地所有者が、自らの農地で農業を続けることが難しくなったとき、信頼できる農業経営者に農地の管理・耕作を任せるための書式です。 単に作業を頼む「作業委託」とは異なり、農地を使う権利(利用権)そのものを相手方に設定したうえで、農業経営の全体を包括的に委ねる点に特徴があります。 農業を営む方の高齢化や後継者不足が深刻な問題となっているいま、「自分では耕せなくなったけれど農地を手放したくはない」というケースは珍しくありません。 そうした場面で、農地の所有権を維持したまま、農業経営だけをプロの受託者に任せる手段として、この書式はとても実用的です。 親が長年耕してきた田んぼや畑を守りたい方、農業生産法人や個人農家に農地管理を依頼したい方、農業委員会への届出を見据えて書面を整えたい方などに広くご活用いただけます。 書式には、委託する作業の範囲や農産物の帰属、委託料の支払方法、農機具の費用負担、契約終了後の原状回復義務といった実務上の取り決めをひとつひとつ盛り込んでいます。 万一のトラブルに備えた損害賠償条項や不可抗力条項、反社会的勢力排除条項なども含まれており、双方にとって安心して取引を進められる内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象農地) 第3条(利用権の設定) 第4条(委託内容) 第5条(契約期間) 第6条(委託料及び支払条件) 第7条(農産物の帰属) 第8条(農業用機械・設備及び費用負担) 第9条(善管注意義務及び適正農業規範の遵守) 第10条(再委託の禁止) 第11条(農地の原状及び環境保全) 第12条(報告義務) 第13条(農地の立入検査) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(秘密保持) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(契約の変更) 第22条(協議解決) 第23条(準拠法及び合意管轄) 別紙「農地目録」

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  • 漁業権・養殖権利用許諾契約書

    漁業権・養殖権利用許諾契約書

    漁業権や養殖権を持つ漁師・漁業者が、その権利を別の業者や個人に「使わせてあげる」際に取り交わす契約書です。 たとえば、自分が持っている海のエリアでホタテやマダイを養殖する権利を、知人の業者や新規参入の会社に貸し出したいとき、口約束だけでは後々トラブルになりがちです。 「いつからいつまで使えるのか」「どの魚を何トンまで獲っていいのか」「お金はいくら、いつ払うのか」 こういった大事な取り決めを一枚の書面にまとめておくのが、この書式の役割です。 漁業権・養殖権の貸し借りは、漁業法という国のルールと都道府県ごとの漁業調整規則の両方に縛られるため、一般的な賃貸借契約や業務委託契約とは異なる独自の注意点があります。 たとえば、行政の判断で漁業権の内容が変わったり取り消されたりするリスクへの対応、漁協の規約との兼ね合い、台風や高潮で養殖施設が流されたときの責任の所在など、水産業ならではの場面を想定した条項をあらかじめ盛り込んでいます。 使用場面としては、海面養殖の権利を新規事業者に有償で使わせるケース、親族や後継者に操業エリアを引き継がせる前の暫定利用、地元漁業者と移住就業者の間での権利共有など、さまざまな状況で活躍します。 難しい専門用語は契約書の中で丁寧に定義してあるので、水産業の経験があれば内容を確認しながら使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用許諾) 第3条(許諾水面及び操業内容) 第4条(許諾料) 第5条(契約期間) 第6条(遵守事項) 第7条(転貸・権利譲渡の禁止) 第8条(施設・機器の管理) 第9条(損害賠償・保険) 第10条(報告・立入検査) 第11条(漁業権・養殖権の変更等) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(原状回復) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法・協議) 別紙「操業条件一覧表」

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  • 【多言語版】アウトドアアクティビティ参加申込書兼誓約書(免責同意書)

    【多言語版】アウトドアアクティビティ参加申込書兼誓約書(免責同意書)

    キャンプ・登山・川遊び・マリンスポーツといった野外での体験活動を主催するとき、参加者からきちんと同意をもらっておくための書類一式です。 申込書と免責の誓約書が一枚にまとまっているので、受付のたびに複数の紙を用意する手間がなく、抜け漏れも起きにくい構成になっています。 こんな場面で使われています。 たとえば、週末に子ども向けの自然体験教室を開いているインストラクターが、毎回の参加受付時に使う場合。あるいは、地域のNPOが川のカヌー体験イベントを企画して、当日の受付で参加者全員に記入してもらう場合。 また、フリーランスのアウトドアガイドが、個人でクライアントを受け入れる際のリスク管理として活用するケースも多いです。 この書類でカバーできる内容は、参加者のプロフィール・緊急連絡先の確認から、持病やアレルギーなどの健康状態の申告、万が一の事故に関する免責の取り決め、写真・動画の掲載に関する同意、個人情報の取り扱い、そして18歳未満の子どもが参加するときの保護者サインまで、ひと通り網羅しています。 特徴は、日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語・スペイン語の5言語に対応している点です。 インバウンド客を受け入れているアクティビティ事業者や、外国語を母語とする参加者が多い体験施設でも、そのままお使いいただけます。 翻訳を別途手配する必要がなく、言語ごとに1ページずつ独立した構成なので、該当する言語のページだけを印刷して渡すだけで完結します。 外国人参加者の多い海沿いのサーフスクールや、訪日旅行者向けの里山体験ツアーなど、多国籍なお客様を相手にする現場でも、受付まわりをスムーズに回せます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(自己責任の原則) 第2条(インストラクターの指示への従事) 第3条(健康状態の申告) 第4条(写真・映像の取扱い) 第5条(キャンセルポリシー) 第6条(個人情報の取扱い) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を自社の建物・施設に設置してもらうとき、工事を依頼する側(発注者)の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及とともに、家庭・マンション・商業施設・駐車場へのEV充電器や蓄電池の設置依頼は急増しています。 ところが工事業者から提示される契約書はどうしても業者寄りの内容になりがちで、「追加費用を後から請求された」「工期が遅れたのに何も補償されなかった」「機器の不具合が出たのに業者が責任をとらなかった」といったトラブルは少なくありません。 この書式はそうした発注者側のリスクを正面から想定して作られています。 たとえば、追加費用の請求は発注者が書面で事前に承認した場合に限るとしており、口頭での「追加費用が発生しました」という請求を防ぐことができます。 工期の延長も発注者の書面承認がなければ認められず、下請業者への丸投げも発注者の許可が必要です。引渡し後の不具合対応期間は3年間確保されており、工事業者が負う損害賠償に上限も設けていません。支払タイミングも完成後の後払い比率を高く設定しているため、「お金を払ったのに工事がずさんだった」という事態を避けやすくなっています。 また、理由を問わず発注者側から契約を終了できる条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を建物や施設に設置してもらうとき、「工事をお願いする側」と「工事をする側」の間で交わす契約書の雛型です。 近年、太陽光発電と組み合わせた家庭用・法人用の蓄電池や、マンション・商業施設・駐車場へのEVチャージャー設置の需要が急速に高まっています。 ところが、こうした工事の発注に使える専門的な契約書はなかなか見当たらず、口頭の約束や簡単なメモだけで進めてしまい、後からトラブルになるケースが少なくありません。 工事の範囲や金額の支払タイミング、機器の保証責任をどちらが負うのかなどを、あらかじめ文書できちんと取り決めておくことが、双方にとっての安心につながります。 この書式は、施工業者に蓄電池・EVチャージャーの設置を依頼するオーナーや管理会社、あるいは工事を請け負う電気工事会社・設備会社のどちらの立場でも使えるよう設計されています。 工事の範囲・期間・代金の支払スケジュール(着手金・中間金・残金の三段階)・電力会社への系統連系申請などの許認可手続・完成後の検査と引渡し・2年間の瑕疵対応・損害賠償の上限・保険の加入義務・反社会的勢力の排除まで、現場で実際に問題になりやすい点を25条にわたって網羅しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・工事場所・金額・工期といった具体的な情報をそのまま入力するだけで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    フリーランスのアウトドアインストラクターに仕事を頼むとき、「どこまでが相手の仕事なのか」「もし事故が起きたらどちらの責任なのか」「報酬はいつ払えばいいのか」、そういった曖昧さを最初にきちんと整理しておくための契約書セットです。 基本契約書と個別契約書の2種類がセットになっていて、基本的なルールを基本契約で一度決めておけば、イベントのたびに個別契約を一枚追加するだけで対応できる仕組みになっています。   こういった場面でよく使われます。 たとえば、体験施設が複数のフリーランスインストラクターと継続的に仕事をするようになってきた段階で、口約束や曖昧な依頼メールを卒業して、きちんと書面で関係を整理したいとき。 あるいは、新しいインストラクターを初めて起用する前に、役割分担・報酬・事故時の対応方針を明文化しておきたいとき。また、インストラクター側が「自分は従業員ではなく独立した事業者として働いている」という立場をはっきりさせておきたいときにも使えます。   この書類でカバーしている内容は幅広く、業務の範囲・報酬と支払いのタイミング・インボイス対応・秘密保持・個人情報の扱い・写真や資料などの権利の帰属・競業避止・事故時の賠償と保険・反社会的勢力の排除・契約の自動更新と解約の手順まで、一通り押さえています。 個別契約書には、実施日時・場所・参加者数・緊急連絡先・天候中止基準といった現場で必要な確認事項の記入欄も設けてあります。   適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書(全16条)  第1条(目的)  第2条(業務の内容)  第3条(個別契約)  第4条(独立性・指揮命令関係の否定)  第5条(報酬・支払条件)  第6条(再委託の禁止)  第7条(資格・安全管理義務)  第8条(損害賠償・保険)  第9条(秘密保持)  第10条(個人情報の取扱い)  第11条(競業避止義務)  第12条(知的財産権)  第13条(契約期間)  第14条(中途解約・契約解除)  第15条(反社会的勢力の排除)  第16条(協議・管轄裁判所)   2.個別契約書 条文形式ではなく、業務条件・安全管理事項の記入表形式で構成(条文番号なし)。

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  • 【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    ボートやクルーザーを借りてマリンレジャーを楽しみたいとき、あるいは自分の船を第三者に貸し出したいとき。 そんな場面で必要になるのが、貸し借りの条件をきちんと書面に残しておくことです。 この書式は、プレジャーボート(レジャー用船舶)を対象にした「【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)」です。 船を貸す側(船主)と借りる側(傭船者)の間で取り交わす契約書として使えるよう、必要な取り決め事項をひとつの書類にまとめています。 具体的には、船の基本情報や賃料・敷金の金額、使用できる海域の範囲、船の維持管理と費用負担の分担方法、返却時にどこまで元に戻す義務があるかといった点まで、細かく取り決められる内容になっています。 「使っているうちに当然傷む部分(塗装の褪色やゴム部品の経年劣化など)は借りた側が費用を負担しなくていい」「船の一部が壊れて使えなくなったら、その分だけ賃料が自動的に下がる」といったルールも盛り込んでおり、貸し借り両者にとって公平な内容です。 原状回復の範囲、借りた側が自ら修繕できる条件、保証人をつける場合の上限額の明示など、現行のルールに沿った構成になっているため、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けられます。 船を借りてマリンレジャーを楽しみたい方、船を定期的に貸し出す予定のある船主の方、マリーナや船舶関連業者の方など、幅広い場面でそのままお使いいただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法(債権法改正)対応版です。 〔条文タイトル〕 第一条(定義) 第二条(賃貸借の目的) 第三条(賃貸借期間) 第四条(賃料及び支払方法) 第五条(敷金) 第六条(本船舶の引渡し及び返還) 第七条(使用海域及び利用条件) 第八条(維持・管理及び費用負担) 第八の二条(一部使用不能時の賃料減額) 第九条(保険) 第十条(損害賠償) 第十一条(禁止事項) 第十二条(甲の確認義務) 第十三条(中途解約) 第十四条(不可抗力) 第十五条(秘密保持) 第十六条(反社会的勢力の排除) 第十七条(合意管轄) 第十八条(準拠法) 第十九条(個人保証に関する特則) 第二十条(協議事項) 第二十一条(特約事項)

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  • ビジネスネーム使用規程

    ビジネスネーム使用規程

    従業員がビジネスネーム(業務上の通称名)を使用するにあたって、申請・承認・管理・廃止までの手続きを社内で統一するための規程です。 規程本文に加え、実際の手続きで使う「ビジネスネーム使用申請書」(別紙第1号書式)と「ビジネスネーム変更・廃止届」(別紙第2号書式)も一体になっているので、この1ファイルだけで運用をスタートできます。 Wordファイル形式なので、会社名や担当部署名など、自社の実情に合わせてそのまま編集してお使いいただけます。 最近、カスタマーハラスメントや個人情報の流出リスクを懸念して「本名を職場で使いたくない」と考える従業員が増えています。 また、結婚や離婚による改姓後も旧姓で働き続けたいというニーズも珍しくなくなりました。 そういった背景から、ビジネスネームの使用を認める会社は規模を問わず増えていますが、「ルールがなく、なんとなく認めている」という状態では、誰がどんな名前を使っているのか会社側が把握できなくなり、トラブルの原因になりかねません。 この規程を整備しておくと、まず従業員からの申請を書面で受け付け、所属長と担当部署が承認するという流れが明確になります。 また、給与明細や雇用契約書など本名の使用が必要な場面もきちんと区分されているため、実務上の混乱を防ぐことができます。 さらに使用できる名称の基準(公序良俗に反しないこと、他人の権利を侵害しないことなど)もあらかじめ定めているので、「この名前はOKか」という判断に迷う場面を減らせます。 ハラスメント対策に力を入れている会社など、今まさに「ビジネスネームの使用ルールを整えたい」と考えている担当者の方に、すぐに使える雛型として役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(使用範囲) 第4条(使用の申請および承認) 第5条(禁止事項) 第6条(変更および廃止) 第7条(管理) 第8条(退職時の取扱い) 第9条(責任) 第10条(顧客等への説明対応) 第11条(規程の改廃) 第12条(附則) 別紙 運用上の留意事項 別紙第1号書式 ビジネスネーム使用申請書 別紙第2号書式 ビジネスネーム変更・廃止届

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  • 【改正民法対応版】永代供養契約書

    【改正民法対応版】永代供養契約書

    永代供養契約書とは、ご家族が亡くなった後の遺骨の管理・供養を寺院や霊園に任せるときに取り交わす契約書です。 「手を合わせる人がいなくなっても、しっかりと供養を続けてほしい」そんな願いを形にするための大切な取り決めを、文書としてきちんと残すためのものです。 近年、子どもや親族に負担をかけたくないという理由から、永代供養を選ぶ方が増えています。 しかし口頭での約束だけでは、後から「話が違う」「費用の扱いが不明確だった」といったトラブルに発展することも少なくありません。 この書式は、そうした将来の行き違いをあらかじめ防ぐことを目的として作られています。 この契約書が活躍する場面は多岐にわたります。 お寺や霊園が檀家・利用者と正式に契約を結ぶとき、ご家族が終活の一環として永代供養の手配を進めるとき、あるいは行政書士や終活カウンセラーがお客様のサポートをするときなど、さまざまな場面で使われています。 内容面では、2020年に大きく見直された改正民法の内容にきちんと対応しています。 解除の手続きや費用の返還ルール、個人情報の扱いに至るまで、現在の法律の考え方に沿って整理されています。 また、別紙として「重要事項説明書」も付属しているため、契約前に内容をしっかり説明したという記録も残せる設計になっています。 寺院名や宗派、料金など、自分のところに合わせて書き換えるだけで、すぐに実際の場面で使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(永代供養の内容) 第2条(料金および支払い) 第3条(年間管理費) 第4条(承継者・連絡先の変更) 第5条(遺骨の返還) 第6条(宗旨・宗派) 第7条(墓地埋葬法の遵守) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(協議事項) 第12条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    地震、台風、感染症の流行、システム障害などが、いつ何が起きるか分からない時代に、「もしものとき、うちの会社はどう動くのか」を事前に決めておくのが、BCP(事業継続計画)です。 本書式は、その計画を文書としてまとめるための記入式テンプレートです。 「BCPって聞いたことはあるけど、何から手をつければいいか分からない」という方にこそ使っていただきたい内容になっています。 会社の基本情報の記入欄から始まり、想定リスクの整理、緊急時の連絡体制、復旧の優先順位、データのバックアップ方針、備蓄品の管理まで、必要な項目がすべて一冊にまとめられています。 難しい専門用語は極力使わず、記入例や選択肢も設けているので、はじめてBCPを作る方でも迷わず進めることができます。 たとえば、金融機関や行政機関から「BCPを策定していますか」と確認される場面、取引先から事業継続への取り組みを求められる場面、あるいは従業員に対して「いざというときの動き方」を共有しておきたい場面など、さまざまなシーンでそのままご活用いただけます。 また近年は、補助金・助成金の申請条件にBCPの有無が問われるケースも増えており、手元に整った書類があることで審査がスムーズに進む場合もあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • マリンレジャー体験サービス利用規約

    マリンレジャー体験サービス利用規約

    夏になるとビーチやマリーナでバナナボート、ウェイクボード、チュービングなどの体験サービスを提供する事業者が増えますが、お客さんに楽しんでもらう一方で、万が一の事故やトラブルへの備えも欠かせません。 この書式は、マリンレジャーの体験サービスを提供する事業者が、参加者との間でルールや約束事を文書としてきちんと整理しておくための利用規約です。 具体的には、どんな条件を満たせば参加できるのか、悪天候でキャンセルになったときの返金はどうなるのか、インストラクターの指示に従わなかった場合はどうなるのか、事故が起きたときの責任の範囲はどこまでかといった、現場でよく問題になる点をひとつひとつ整理しています。 未成年者が参加する場合の保護者署名の取り扱いも盛り込んでいますので、ファミリー向けのサービスにもそのまま使えます。 規約の末尾には参加申込書と同意書を一体化した書式も付いていますので、当日の受付から同意取得まで一枚で完結します。 消費者契約法への配慮も織り込んであり、事業者に都合のよい免責だけを一方的に並べるのではなく、利用者を不当に不利にしない内容に仕上げています。 また、個人情報の取り扱いやSNSへの写真掲載についても条文を設けており、昨今のトラブル事例に対応した構成になっています。 ファイルはWord形式なので、事業者名・料金・キャンセル条件など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(参加申込及び契約の成立) 第4条(参加条件) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(キャンセル及び返金) 第7条(安全管理及びインストラクターの指示) 第8条(禁止事項) 第9条(免責及び責任の制限) 第10条(利用者の損害賠償責任) 第11条(保険) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(撮影及び肖像権) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議解決)

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  • サイバーインシデント対応規程

    サイバーインシデント対応規程

    サイバー攻撃や情報漏えいは、もはや大企業だけの問題ではありません。不審なメールを開いてしまった、社内システムに見覚えのないアクセスがあった、顧客情報が外部に流出したかもしれない。 そういった事態が中小企業でも日常的に起きています。にもかかわらず、「いざとなったら誰が何をするか」が決まっていない会社は少なくありません。 この「サイバーインシデント対応規程」は、まさにその「いざというとき」のための社内ルール文書です。万が一のセキュリティ上のトラブルが起きた際に、誰が最初に動くのか、どこまでの権限で判断できるのか、社外にどう連絡するのか、証拠はどう残すのかといった手順を、あらかじめ社内で共有しておくための規程です。 具体的には、インシデントの深刻さに応じて「重大・中程度・軽微」の3段階に分けた対応レベルと初動の目安時間、情報システム担当者・法務・広報など各部門の役割分担、個人情報保護法など関連する法律に基づく行政機関への届出判断基準、さらに証拠保全の方法から訓練・教育の義務まで、会社として必要な対応を網羅しています。 別紙として、発生直後に使える「初動報告書」の様式も付属しています。 このような規程が社内に整備されていると、いざ問題が起きたときの対応が格段にスムーズになるだけでなく、取引先や顧客からの信頼にもつながります。 また、管理体制を整備していること自体が、万一の際のリスク軽減につながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(インシデント対応体制) 第5条(インシデントの分類) 第6条(インシデント対応フロー) 第7条(外部通報・届出) 第8条(情報共有及び開示管理) 第9条(証拠の保全及び記録) 第10条(訓練及び教育) 第11条(外部専門家との連携) 第12条(規程の見直し) 第13条(違反時の措置)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を請け負う際に使用する「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕」です。 2024年4月1日施行の改正民法に対応し、契約不適合責任の規定を正しく反映した内容となっています。 造園工事は一般的な建築工事と異なり、樹木や草花といった生きた素材を扱います。 植えた木が根付くかどうかは、引渡し後の管理状態にも大きく左右されるため、受注者(施工業者)にとっては、枯補償の範囲や免責事由をきちんと定めておくことが非常に重要です。 本書式では、枯補償の対象を高木に限定し、発注者の管理不備や天災による枯死を免責とするなど、施工者側が過度なリスクを負わないよう配慮しています。 また、発注者からの代金支払いが遅れた場合の遅延損害金や工事中止権、設計変更の上限設定、損害賠償額の上限を請負代金までとする規定など、造園業者の経営を守るための条項を随所に盛り込んでいます。下請負についても、一括下請を除き業者の裁量で行える内容です。 個人の造園業者はもちろん、植木屋さんや園芸会社、外構工事業者など、工事を受ける側の立場で契約書を整えたいときにお使いいただけます。 住宅の庭づくりから商業施設の緑化工事、マンションの植栽工事まで幅広い場面に対応可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 動物園間生体売買貸借契約書

    動物園間生体売買貸借契約書

    動物園どうしで飼育動物をやり取りする際に使える契約書のひな型です。 ゾウやキリンといった大型動物から、希少な鳥類・爬虫類まで、動物園間で動物を売買したり、一定期間貸し借りしたりするケースは意外と多くあります。しかし、いざ契約書を作ろうとすると、動物愛護管理法やワシントン条約(CITES)、特定動物の飼養許可、血統登録の扱いなど、考慮すべきルールが多岐にわたり、一から書き起こすのは大変です。 本書式は、売買・使用貸借・賃貸借・繁殖貸借(ブリーディングローン)の4つの取引形態に対応しており、チェックボックスで選択するだけで、それぞれの場面に合った契約書として使えます。動物の個体情報を記入する生体台帳や、引渡し時のチェックリストとなる引渡確認書も別紙として付属していますので、実務でそのまま活用できます。 輸送時の安全確保、受入れ施設での検疫・馴致、飼育管理基準、動物が逸走した場合の対応、繁殖で生まれた個体の所有権の帰属など、動物園の現場で実際にトラブルになりやすいポイントをひととおり押さえています。 Word形式でのご提供ですので、施設名や動物の種類に合わせて自由に編集・加筆していただけます。動物園の管理部門の方、自治体で動物園を所管する担当者の方、動物園の顧問をされている士業の方などにおすすめです。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(本動物の表示) 第3条(取引形態) 第4条(売買代金・賃料) 第5条(貸借期間) 第6条(引渡し) 第7条(輸送) 第8条(検疫・馴致) 第9条(飼育管理義務) 第10条(所有権及び管理権) 第11条(法令遵守) 第12条(検査・モニタリング) 第13条(疾病・事故・逸走) 第14条(保険) 第15条(繁殖個体の取扱い) 第16条(返還) 第17条(契約の解除) 第18条(秘密保持) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(紛争解決) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項)

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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