カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

社内 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て

大カテゴリー

カテゴリー
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

1,798件中 1561 - 1580件

画像を大きくする
  • 表彰状07(定年退職)

    表彰状07(定年退職)

    あなたは当社創業以来 業務効率化・売上向上・業績アップに多大なる貢献をしましたまた常に明るく前向きで社内の雰囲気を明るくし楽しい職場作りをするムードメーカーとしての役割をも担いその才能を大いに発揮しました!よってここに感謝の意を表し表彰致します

    - 件
  • 提案制度台帳

    提案制度台帳

    提案制度台帳とは、社員から改善提案などを募集する「社内提案制度」の提案者や提案内容を管理するための台帳

    - 件
  • 社内貸付金制度

    社内貸付金制度

    社内貸付金制度とは、正式採用の福利厚生の充実を目的として、社員にお金を貸す制度について定めた規程

    - 件
  • モバイル環境利用登録依頼書

    モバイル環境利用登録依頼書

    社内ネットワーク等を利用できるように依頼するための書類

    - 件
  • 社内用品発送依頼書02

    社内用品発送依頼書02

    会社で使用する封筒などの発送を依頼するときに提出する書類

    - 件
  • 社内用品発送依頼書01

    社内用品発送依頼書01

    社内用品の発送を依頼するために提出する書類

    - 件
  • ベンチャー制度規程

    ベンチャー制度規程

    社内における「ベンチャー制度」の取り扱いを定めた規定

    - 件
  • 社内回覧01

    社内回覧01

    社内の情報を社員に伝えるための書類

    - 件
  • 電子契約移行合意書

    電子契約移行合意書

    この「電子契約移行に関する合意書」は、これまで紙でやり取りしてきた取引先との契約を、オンライン上で完結する電子契約に切り替える際に、双方が「そのルールに合意しましたよ」と確認し合うための文書です。 電子署名ツールの導入を検討している会社、あるいはすでにクラウドサービスを使い始めたものの、取引先との間で正式な取り決めをまだ交わしていないという場合に、そのまま使い始めることができます。 具体的にどんな場面で使うかというと、たとえば長年の取引先に「うちはこれから●●(電子契約サービスの名称)で契約します」と伝えるとき、あるいは新規取引を始めるにあたって最初から電子契約で進めたいとき。また、総務や法務の担当者が社内のペーパーレス化を推進するプロジェクトの一環として、対外的な手続きを整備したいときにもぴったりです。 文書の中身は、「電子契約とは何か」という言葉の定義から始まり、いつから切り替えるのか、どのサービスを使うかをどう決めるのか、今ある紙の契約書はどう扱うのか、費用はどちらが払うのか、情報の取り扱いはどうするのか、といった実務上の疑問に一つひとつ答える形で14条にまとめています。 専門的な知識がなくても読んで内容が理解できるよう、条文はなるべく平易な表現を意識して書いています。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、会社名・日付・担当者名はもちろん、条文の内容も自社の状況に合わせて自由に編集できます。 電子契約への移行は、一度仕組みを整えてしまえば、郵送の手間も印紙代も不要になる、じつはコストメリットの大きい取り組みです。 「何から始めればいいか分からない」という方の、最初の一歩を後押しする書式として活用していただければ幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(合意の目的) 第3条(移行の合意) 第4条(電子契約サービスの選定) 第5条(既存書面契約の取扱い) 第6条(電子契約の法的効力) 第7条(電子データの保管) 第8条(費用負担) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の保護) 第11条(有効期間) 第12条(変更・追補) 第13条(協議解決) 第14条(準拠法及び管轄)

    - 件
  • 【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    地震や台風、大雨などの自然災害が起きたとき、自社の取引先がどのような被害を受けているかを素早く把握することは、事業を止めないために欠かせません。 しかし、いざ災害が発生してから「誰が」「どこに」「何を」確認するのかを決めようとしても、現場は混乱しており、対応が後手に回ってしまいます。 本書式は、取引先の被災状況を組織的に収集・報告するための社内規程のひな型です。情報収集の責任者や担当部門の役割分担、どのような災害が起きたら動き出すのかという発動基準、取引先への連絡手段や確認すべき項目、社内への報告ルールと期限、そして平時から備えておくべき準備事項まで、全19条にわたって体系的にまとめています。 別紙として、チェックボックス形式の「取引先被災状況報告書」も付属しており、災害直後の慌ただしい状況でも漏れなく情報を記録できるよう工夫しています。 さらに、末尾には導入時に役立つ解説を9項目にわたって掲載しており、初めてこうした規程を整備する企業でも、スムーズに社内展開を進めることができます。 BCP(事業継続計画)の策定や見直しを進めている企業、サプライチェーンのリスク管理を強化したい企業、取引先管理体制の整備を求められている企業に幅広くお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や取引先の特性に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(情報収集責任者) 第6条(統括管理者) 第7条(重要取引先リストの整備) 第8条(発動基準) 第9条(初動対応) 第10条(情報収集の方法) 第11条(収集すべき情報) 第12条(報告) 第13条(情報の記録・保存) 第14条(情報の共有) 第15条(対応方針の策定) 第16条(平時の情報整備) 第17条(訓練) 第18条(規程の改廃) 第19条(補則)

    - 件
  • 【導入ガイド付】企業不祥事対応規程

    【導入ガイド付】企業不祥事対応規程

    企業不祥事対応規程とは、会社で法令違反や不正行為といった不祥事が起きてしまったとき、あるいはその疑いが出てきたときに、「誰が・何を・どの順番で対応するのか」をあらかじめ決めておくための社内規程です。 品質データの偽装、会計処理の不正、ハラスメント、情報漏洩など、企業の信用を大きく揺るがす問題は、いつどの会社にも起こりえます。 本書式は、不祥事の発見・報告から、初動調査、緊急対策本部の設置・運営、第三者委員会の設置判断、証拠の保全、被害拡大の防止、社外への情報開示・広報対応、再発防止策の策定、関係者への処分に至るまで、全13章・35条にわたって体系的に整理しています。 たとえば、内部通報で不正の疑いが報告されたとき、取引先や顧客からのクレームで品質問題が発覚したとき、社内調査で会計上の不審な処理が見つかったときなど、有事の初動段階でこの規程があれば、場当たり的な対応を防ぎ、落ち着いて手順どおりに動くことができます。 また、冒頭に導入ガイドを付けていますので、自社の組織体制に合わせたカスタマイズのポイントや関連法令の参照先もすぐに確認できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(不祥事の発見) 第6条(初動調査) 第7条(報告体制) 第8条(重大性の分類) 第9条(評価の見直し) 第10条(設置) 第11条(構成) 第12条(職務) 第13条(運営) 第14条(設置の判断) 第15条(委員の選任) 第16条(調査への協力) 第17条(証拠保全義務) 第18条(デジタルフォレンジック) 第19条(被害拡大防止措置) 第20条(是正措置) 第21条(情報開示の原則) 第22条(広報窓口の一元化) 第23条(監督官庁等への報告) 第24条(再発防止策の策定) 第25条(再発防止策の内容) 第26条(実施状況の検証) 第27条(懲戒処分) 第28条(役員の責任) 第29条(民事上・刑事上の責任追及) 第30条(記録の作成・保存) 第31条(教育・研修) 第32条(訓練) 第33条(内部通報者の保護) 第34条(秘密保持) 第35条(規程の改廃)

    - 件
  • 【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    外部の事業者に業務を発注するとき、契約書の上では「請負」や「業務委託」としているのに、実際には自社の社員がその事業者の作業員に直接指示を出してしまっている。 こうした状態は「偽装請負」と呼ばれ、労働者派遣法や職業安定法に違反するおそれがあります。 行政からの指導や企業名の公表、場合によっては刑事罰の対象となることもあり、会社にとって非常に大きなリスクです。 本書式は、こうした偽装請負を未然に防ぐための社内規程のひな型です。 管理体制の構築から、現場での禁止行為の明確化、定期的なチェック体制、違反が見つかった場合の是正措置まで、全23条にわたって必要な事項を網羅しています。 あわせて、規程の冒頭には導入解説を付けており、偽装請負とは何か、どのようなリスクがあるのか、現場で気をつけるべき具体的な場面は何かといった点を、法律の専門知識がない方にも理解しやすいよう平易な言葉で説明しています。 製造業や建設業をはじめ、外部の事業者に構内作業や業務運営を委託している企業のコンプライアンス体制整備に幅広くご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や業務内容に合わせて条文の追加・修正・削除を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(所管部門) 第5条(管理責任者の選任) 第6条(受託者側管理責任者の確認) 第7条(偽装請負の判断基準) 第8条(適正な請負・委託の要件) 第9条(契約締結時の留意事項) 第10条(業務遂行上の禁止行為) 第11条(適正な業務管理) 第12条(教育研修の実施) 第13条(定期点検) 第14条(チェックリストの活用) 第15条(随時点検) 第16条(是正措置) 第17条(報告義務) 第18条(懲戒処分) 第19条(内部通報窓口) 第20条(記録の保存) 第21条(関係法令の遵守) 第22条(規程の改廃) 第23条(施行日)

    - 件
  • 非破壊検査管理規程

    非破壊検査管理規程

    製造業・建設業・プラント管理など、物を作ったり構造物を扱う現場では、製品や設備の内部に欠陥や劣化がないかを確かめる「非破壊検査」が欠かせません。 この文書は、その非破壊検査業務を会社として適切に管理・運用するための社内規程のテンプレートです。 超音波探傷試験(UT)・磁粉探傷試験(MT)・浸透探傷試験(PT)・放射線透過試験(RT)・渦流探傷試験(ET)・目視試験(VT)の6種類の検査を網羅しており、それぞれどの資格レベルの担当者が実施・判定できるのかを整理した表も含まれています。「うちの会社では誰が何をやっていいのか」という役割の線引きが、この1枚で一目でわかる構成です。 資格者の台帳管理・更新手続き・失効時の対応、検査機器の校正スケジュール、記録の保管期間、外部委託先の資格確認方法、不合格品が出たときの処置フローまで、実務で必要になる場面がひと通り盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(組織体制) 第6条(非破壊検査統括責任者の職務) 第7条(検査種別責任者の職務) 第8条(資格要件) 第9条(資格登録及び管理台帳) 第10条(資格の更新及び失効管理) 第11条(教育・訓練) 第12条(検査手順書の作成) 第13条(事前確認) 第14条(各検査種別の実施要領) 第15条(合否判定及び報告) 第16条(機器台帳の整備) 第17条(校正管理) 第18条(機器の点検及び保管) 第19条(記録の作成) 第20条(記録の保管期間) 第21条(内部監査) 第22条(不適合の処理) 第23条(放射線事故発生時の対応) 第24条(委託先の資格確認) 第25条(委託契約及び成果物管理) 第26条(関連規程との関係) 第27条(改廃) 第28条(施行) 様式第1号(NDT資格者管理台帳) 様式第2号(教育訓練記録簿) 様式第3号(事前確認チェックシート) 様式第4号(非破壊検査報告書) 様式第5号(検査機器台帳) 様式第6号(不適合品処理票) 様式第7号(外部委託先評価記録)

    - 件
  • 【導入のための解説付】食中毒対策規程

    【導入のための解説付】食中毒対策規程

    食中毒対策規程のWordテンプレートです。 社員食堂や社内行事での飲食提供など、職場で食品を取り扱う場面に備えて、衛生管理のルールと万が一の食中毒発生時の対応手順を一本の規程にまとめました。 最近は、食品衛生法の改正によりHACCP(ハサップ)に沿った衛生管理がすべての食品等事業者に義務づけられています。 社員食堂を直営している会社はもちろん、外部の給食業者に委託している会社でも、発注元として衛生管理体制を整えておく必要があります。 本テンプレートは、こうした実務上の要請に対応できるよう、予防から事後対応までを網羅した構成としています。 具体的には、衛生管理責任者の選任と役割、食品取扱者の健康チェックや手洗い・服装のルール、食材の受入れ検品・温度管理・調理基準、食中毒が起きてしまった場合の初動対応と保健所への届出手順、検食の保存方法、日常の記録管理、外部委託先の選定基準、そして会議や懇親会でお弁当を手配するときの注意点まで、実際の運用で必要になる項目をひと通り盛り込んでいます。 末尾には「導入の手引き」を付けました。各条文の趣旨や背景、導入時に準備すべきこと、自社の事情に合わせてカスタマイズする際の注意点をまとめていますので、初めて規程を整備する方でもスムーズに進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(衛生管理責任者) 第6条(食品取扱者の責務) 第7条(全従業員の協力義務) 第8条(健康管理) 第9条(個人衛生) 第10条(食材の受入れ) 第11条(食品の保管) 第12条(調理) 第13条(配膳・提供) 第14条(施設の衛生管理) 第15条(設備・器具の衛生管理) 第16条(衛生教育) 第17条(新規従事者への教育) 第18条(初動対応) 第19条(行政機関への届出) 第20条(被害の拡大防止) 第21条(原因調査及び再発防止) 第22条(検食の保存) 第23条(記録の作成及び保管) 第24条(外部業者の選定及び管理) 第25条(会議・行事等における飲食物の取扱い) 第26条(規程の見直し) 第27条(細則への委任)

    - 件
  • 【導入のための解説付】サプライチェーン被災対策規程

    【導入のための解説付】サプライチェーン被災対策規程

    地震や台風などの自然災害、感染症の流行、海外情勢の急変――こうした予測しにくい出来事が起きたとき、原材料や部品の仕入れが止まってしまうリスクは、どの企業にとっても他人事ではありません。 本書式は、そうしたサプライチェーンの途絶に備えるための社内規程の雛型です。 全23条と附則で構成されており、平時のリスク評価や重要な仕入先の選定、代替調達先の確保といった「事前の備え」から、実際に被災が起きた際の対策本部の立ち上げや初動対応、顧客への情報提供といった「有事の動き方」、さらには復旧後の振り返りや再発防止まで、一連の流れを一つの規程にまとめています。 巻末には「導入のための解説」を収録しており、規程を自社に取り入れる際の具体的なステップやカスタマイズのポイント、参考になるガイドラインの紹介まで丁寧に解説しています。専門知識がなくても読み進められる内容です。 BCP(事業継続計画)の策定を進めている企業、取引先から災害対策の体制整備を求められている企業、あるいはサプライチェーンの見直しを検討中の企業にとって、すぐに使える実務的なたたき台としてご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の業種や組織体制に合わせて自由に編集・加筆してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(統括責任者) 第6条(各部門の責任) 第7条(重要サプライヤーの指定) 第8条(サプライチェーンリスク評価) 第9条(代替調達先の確保) 第10条(安全在庫の設定) 第11条(サプライヤーとの連携) 第12条(対策本部の設置) 第13条(対策本部の任務) 第14条(初動対応) 第15条(情報収集及び報告) 第16条(顧客対応) 第17条(復旧計画) 第18条(事後検証) 第19条(改善措置) 第20条(教育訓練) 第21条(記録の保存) 第22条(改廃) 第23条(施行期日)

    - 件
  • 【導入のための解説付】被災時雇用調整規程

    【導入のための解説付】被災時雇用調整規程

    地震や台風、洪水、感染症の流行といった災害が起きたとき、会社としてまず守るべきは従業員の命と暮らしです。 しかし、事業が止まれば売上も止まり、雇用そのものが危うくなります。「従業員を休ませるしかないが、給料はどうする」「工場が使えないあいだ、別の拠点で働いてもらえるのか」こうした判断を、混乱のさなかにゼロから考えるのは現実的ではありません。 本書式は、被災時に会社がとりうる雇用面での対応をあらかじめルール化しておくための社内規程のひな型です。 休業や時短勤務、在宅勤務への切り替え、他拠点への配置転換、一時帰休、出向といった調整手段を網羅し、それぞれの場面での賃金の扱いや届出のポイントまでカバーしています。 全30条・9章構成の規程本文に加え、後半には各条文の趣旨や運用上の注意点をまとめた解説パートと、自社の実情に合わせて修正すべきポイントを一覧にしたチェックリストを収録しました。 法律や労務の専門知識がなくても、解説を読みながら自社版の規程を整備できる構成になっています。 BCPや防災マニュアルはあるけれど雇用面の備えが手薄だという企業や、雇用調整助成金の申請を見据えて労使協定の土台を整えたいという企業に、すぐにお使いいただけるひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(発動基準) 第5条(発動権者及び手続) 第6条(対策本部の設置) 第7条(雇用調整措置の種類) 第8条(休業) 第9条(勤務時間の短縮等) 第10条(在宅勤務等) 第11条(配置転換及び応援派遣) 第12条(一時帰休) 第13条(出向) 第14条(賃金の取扱い) 第15条(賞与への影響) 第16条(社会保険料等の取扱い) 第17条(安否報告) 第18条(出勤・帰宅に関する指示) 第19条(被災従業員への支援) 第20条(年次有給休暇) 第21条(特別休暇) 第22条(解雇の制限) 第23条(有期雇用契約の取扱い) 第24条(労使協議) 第25条(従業員への説明) 第26条(教育及び訓練) 第27条(記録の保存) 第28条(解除) 第29条(規程の見直し) 第30条(改廃)

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(監事を解任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(監事を解任する場合)

    一般財団法人を運営する中で、どうしても監査役にあたる「監事」を任期途中で辞めてもらわなければならない状況に直面することがあります。 この書式は、そのような重要な決定を評議員会という最高意思決定の場で正式に決議したことを記録し、証明するための議事録です。 例えば、監事としての職務を十分に果たさなくなった場合や、法人の信頼を損ねるような行為があった場合など、やむを得ず解任へと踏み切る具体的な場面で必要不可欠な書類となります。 このテンプレートは、いつ、どこで、誰が集まり、どのような理由で解任が決まったのかという一連の流れを、もれなく正確に記録できるように構成されています。 一般財団法人において役員の変更を外部へ登録する手続きを行う際にも、この公式な話し合いの記録が必ず求められます。 専門的な知識がなくても、空欄の「〇〇」の部分に日付や氏名、具体的な解任の理由などを当てはめるだけで、誰でも簡単に行政手続きに通用するしっかりとした書類を作成することができます。 本商品は、ダウンロード後に使い慣れたWord(ワード)形式でそのまま自由に編集・加工ができるため、自社の個別の事情や定款の定めに合わせて柔軟に内容をカスタマイズしてご活用いただけます。 トラブルを未然に防ぎ、法人の確実な再スタートをサポートする頼れる社内用テンプレートとして、ぜひお役立てください。

    - 件
  • 【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    生成AIを業務に導入する企業が急増していますが、こうしたサービスに社員や顧客の個人情報を入力する場面では、個人情報保護法に基づいた本人への説明と同意の取得が欠かせません。 本書式は、企業が生成AIを利用するにあたって、個人情報の取扱いについて本人から書面で同意を得るための同意書のひな型です。 入力される個人情報の項目や利用目的の特定、AIサービス提供事業者側でのデータの取扱い(学習利用の有無やサーバー所在国など)、外国にある第三者への提供に関する説明、安全管理措置の内容、本人の開示・訂正・利用停止等の請求権、同意の撤回方法とその影響まで、実務上必要な事項を全10条にわたって網羅しています。 別紙として利用するAIサービスの情報を一覧で整理できる表も付属しており、導入するサービスが変わっても柔軟に対応できます。 さらに各条文の趣旨や根拠条文を丁寧に解説した「解説編」も収録しているため、はじめて同意書を整備する担当者の方でも安心してお使いいただけます。 Word形式での提供ですので、自社の業態や利用するAIサービスにあわせて自由に編集・加筆してご利用ください。生成AI導入時の社内体制整備や、従業員・顧客向けの説明資料としてすぐにお役立ていただける一式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用目的) 第3条(対象となる個人情報の項目) 第4条(AIサービス事業者における取扱い) 第5条(第三者提供) 第6条(安全管理措置) 第7条(本人の権利) 第8条(同意の撤回) 第9条(問い合わせ窓口) 第10条(同意書の変更)

    - 件
  • クロスボーダー収納代行 為替取引該当性判定チェックシート

    クロスボーダー収納代行 為替取引該当性判定チェックシート

    2025年6月に成立した改正資金決済法により、海外との間で代金の回収や支払いを代行するサービス(クロスボーダー収納代行)は、原則として「為替取引」に該当するとされました。 これにより、該当する事業者は資金移動業の登録が必要となる可能性があります。 本書式は、自社のサービスがクロスボーダー収納代行に該当するかどうか、さらに法律上の適用除外に当てはまるかどうかを、順を追って確認できるチェックシートです。 たとえば、海外の取引先から商品代金の回収を請け負っている事業者、海外のECプラットフォームと連携して決済を仲介している事業者、あるいは海外企業から再委託を受けて国内での資金移動に関わっている事業者が、自社の立ち位置を整理する場面でお使いいただけます。 チェックシートは5つのステップで構成されています。 まず基本情報を整理し、次にクロスボーダー該当性をYes・Noで判定します。該当する場合は適用除外の検討に進み、最終的に資金移動業の登録申請とサービス終了のどちらを選ぶか、期限とあわせて確認できる流れになっています。 施行日から6ヶ月以内に登録申請またはサービス終了の判断が求められるため、早めの検討が重要です。 社内での一次判断用としてはもちろん、弁護士への相談前に論点を整理する資料としても活用できます。 Word形式のため、自社の事業内容にあわせて項目の追加や文言の修正も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 部門間業務依頼に関する規程

    部門間業務依頼に関する規程

    社内で「あの件、○○部にお願いしたいんだけど、どうやって頼めばいいの?」という場面は意外と多いものです。 口頭やチャットで気軽に頼んでしまった結果、言った言わないのトラブルになったり、いつの間にか放置されていたりした経験はないでしょうか。 この「部門間業務依頼に関する規程」は、まさにそうした社内の部門をまたぐ仕事の依頼ルールを、会社としてきちんと整えるための書式です。 どの部門が窓口になるのか、依頼はどんな手順で出すのか、受けた側はいつまでに返事をするのか、優先度はどう決めるのか。こうした実務上のポイントを全21条にわたって定めています。 特に便利なのが、優先度に応じた対応期限(SLA)の目安表や、依頼から完了までを一枚で管理できる「業務依頼フォーム」が別紙として付いている点です。 届いた依頼を受理するか断るかの判断基準や、部門間で揉めたときの調整ルートまでカバーしているので、この一本で運用の骨格がそろいます。 たとえば、新たに社内業務フローを整備する場面、内部統制の仕組みを強化したい場面、あるいは部門間の連携不足が課題として指摘された場面などで、すぐに導入いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の部門名や承認ルートに合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。ゼロから作る手間を省きたい方に、実務で使える出発点としてお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(相互協力の原則) 第5条(適正依頼の原則) 第6条(窓口の一本化) 第7条(依頼方法) 第8条(承認) 第9条(受理の通知) 第10条(対応可否の判断) 第11条(標準対応期限) 第12条(期限の変更) 第13条(優先度の基準) 第14条(優先度の濫用禁止) 第15条(進捗報告) 第16条(完了報告) 第17条(協議による解決) 第18条(調整部門への申し立て) 第19条(記録の保管) 第20条(所管部門) 第21条(改廃手続き)

    - 件

レビュー

  • [業種] 病院・福祉・介護 女性/50代

    2026.05.30

    シンプルで見やすいけど、講演会の内容にあっていて良かったです。使わせてもらいます。

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?