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  • 退職届002

    退職届002

    勤務先へ退職の意思を届け出るための、A4縦1枚の横書き退職届です。日付、会社名、宛先の肩書と「殿」、表題の「退職届」、退職日を入れる本文が並び、「記」以下に退職後の連絡先として住所と電話番号の欄があります。末尾は所属と氏名、押印欄です。連絡先まで1枚に収まる構成のため、離職票や源泉徴収票の送付先を別に伝える手間が省けます。Word形式で、無料でダウンロードしてご利用いただけます。 ■退職届とは 勤務先に対して退職する意思を書面で届け出るものです。会社の承諾を願い出る「退職願」と使い分けられることが多く、退職届は本人の意思表示として出す性格が強いため、いったん受理された後に取り下げるのは難しいとされています。提出の期限や様式が就業規則で決められている職場もあるので、書く前に確認しておくと安心です。 ■テンプレートの利用シーン <上司との話を終えて書面を出す段階> 口頭で意向を伝えたあと、記録として残すために提出する場面で使います。 <退職後の連絡先を会社に伝えておきたいとき> 住所と電話番号の欄が本文の下にあるため、退職書類の送付先を同じ紙で知らせられます。 <手書きではなく印刷して提出したいとき> 入力して印刷すれば、字の体裁を気にせず整った1枚を準備できます。 ■利用・作成時のポイント <宛先の肩書は職場の慣行に合わせる> 代表取締役宛てにするのか、直属の上司を経由するのかは社内の運用を確認してください。 <退職日は最終出社日と混同しない> 有給休暇の消化を含めた在籍の最終日を書くのが一般的です。 <本文の言い回しは必要に応じて調整する> 本文は「退職いたしたく、ここにお願い申し上げます」という願い出の形です。確定した意思として出す場合は表現を整えてください。 ■テンプレートの利用メリット <必要事項が1枚にそろい別紙が不要> 本文と退職後連絡先、押印欄が同じ紙に並ぶため、1枚で必要情報が完結します。 <書き出しを考える時間を省ける> 定型の一文が入っているため、スムーズに記入を始められます。

    3.7 6
  • 退職金支払い明細書

    退職金支払い明細書

    退職者へ退職金を支払う際に、金額の内訳と手取り額を1枚で伝えるための退職金支払い明細書です。氏名、入社年月日、退職年月日を入れると勤続年数が「○年○ヶ月」で表示され、支給額と控除額はそれぞれ4行まで書き分けられます。合計と差引支給額は数式で求められ、下部に企業名と企業住所の欄があります。Excel形式で項目名を自由に書き換えられ、退職手続きの書類作成にかかる時間を抑えられます。 ■退職金支払い明細書とは 支払う退職金の内訳と差し引く税額を整理し、本人に手取り額を示すために作成する社内書類です。法令で様式が定められた書類ではなく、支給額の根拠を本人と共有し、社内に記録を残す位置づけです。 ■テンプレートの利用シーン <退職金の支給時に本人へ渡す明細に> 支給額と控除額、差引支給額が同じ面に並び、金額の説明がその場で済みます。 <人事・経理間の金額確認に> 勤続年数が自動で算出され、支給額の根拠をつき合わせる材料になります。 <退職者ごとの記録の保存に> 氏名と日付、企業名まで1枚に収まり、支給実績の控えとして残せます。 ■利用・作成時のポイント <勤続年数は結果を目視で確認> 入社日と退職日の差を月数で計算する式が入っています。休職期間の扱いなど社内規程に沿った年数と一致するか確かめましょう。 <控除額は税額の確定後に記入> 退職金は退職所得として所得税や住民税の対象になります。金額は確定した計算結果に基づいて記入してください。 <法定の源泉徴収票とは別物> 退職手当等を支払った場合、「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」を退職後1か月以内に受給者へ交付することとされています(国税庁)。本書式はそれとは別の社内用明細です。 ■テンプレートの利用メリット <計算ミスのリスクを軽減> 合計と差引支給額が数式で求められるため、集計や転記の誤りを防ぎ、支給額確定作業の精度向上に貢献します。 <説明時間の短縮> 内訳が1枚に整理され、退職者からの問い合わせ対応に要する時間を減らせます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の税制を確認し、必要に応じて税理士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    4.3 3
  • 収入(年収)見込証明書・Excel

    収入(年収)見込証明書・Excel

    従業員から住宅ローンや奨学金の申請に使う収入証明を求められたとき、会社が見込みの給与額を証明するための収入(年収)見込証明書です。証明対象者の氏名・住所を記入したうえで、収入年月ごとに給与見込額、賞与見込額、通勤費、各種手当を入力すると、月収合計が自動算出されます。12カ月分の入力行と費目ごとの合計欄を備え、年収見込金額の欄には合計値が自動で反映されます。Excel形式で無料ダウンロードでき、証明の対象期間は任意に設定します。 ■収入(年収)見込証明書とは これから支払う予定の給与や賞与の額を、勤務先が第三者に対して示すための証明書です。すでに支払った額を示す源泉徴収票とは対象が異なり、これからの見込額を扱う点が特徴で、審査の時点で直近1年分の年収実績がそろわない場合などに求められます。 ■テンプレートの利用シーン <住宅ローンなど大口融資の申込時に> 金融機関から返済能力の確認資料として提出を求められた従業員に交付できます。 <奨学金や各種給付の申請に> 子の進学に伴う奨学金の申請など、世帯収入の確認が必要な手続きで使われます。 <中途入社者の収入証明に> 入社直後で1年分の実績がない従業員についても、見込額を月別に積み上げて示せます。 ■利用・作成時のポイント <内訳を費目ごとに分けて入力する> 給与見込額・賞与見込額・通勤費・各種手当の列が分かれているため、どの費目を年収に含めたかが読み手に伝わります。 <証明の対象期間を欄に明記する> 年収見込金額の横に対象期間を書く欄があり、どの12カ月分を証明したのかを示せます。 <提出先の指定様式を先に確認する> 金融機関や自治体が独自の様式を指定している場合があるため、作成前の確認が出し直しの防止につながります。 ■テンプレートの利用メリット <コスト0で業務効率化> 無料でダウンロード可能のため、依頼を受けてから発行するまでの手間を抑えられます。

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  • 収入(年収)見込証明書・Word【見本付き】

    収入(年収)見込証明書・Word【見本付き】

    従業員から収入証明を求められた人事・総務担当者が、これから1年間の給与や賞与の見込みを会社として証明するための、見本付きの収入見込証明書です。氏名と住所の欄に続き、1月から12月までの各月について給与見込額・賞与見込額・通勤費・各種手当・月収合計を書き並べ、最下段の合計行と年収見込金額の欄へつなげます。末尾には証明の一文と、事業所名・代表者名・所在地・電話番号を記す発行者欄があります。Word形式のため項目名を自社の給与体系に合わせて変えられ、無料でダウンロードできます。 ■収入見込証明書とは 在籍する従業員について、これから支払われる見込みの収入額を勤務先が証明する書面です。すでに支払った実績を示す源泉徴収票と違い、今後の見通しを提示する点に特徴があります。住宅ローンの審査や賃貸物件の入居申込など、将来の支払能力を確かめたい提出先から求められます。 ■テンプレートの利用シーン <金融機関へ提出するとき> ローン審査で月ごとの内訳と年収見込金額の両方を求められる場面に使えます。 <賃貸契約の入居審査に添えるとき> 通勤費と各種手当を分けて記載でき、家賃の支払能力を判断してもらいやすくなります。 <証明期間を区切って発行するとき> 年収見込金額の欄に「〇〇年1月~〇〇年12月」と期間を書き入れ、その範囲の見込みだと示せます。 ■利用・作成時のポイント <賞与は支給月の行だけ埋める> 付属の記入見本では6月と12月の行にのみ賞与見込額が入っているため、自社の支給月へ置き換えます。 <合計欄は計算して記入する> Word形式のため合計は自動では出ません。各列の縦計と横計が合っているかを発行前に確かめます。 <発行者欄は問い合わせ先まで整える> 事業所名・代表者名・所在地・電話番号を埋め、提出先からの問い合わせにも対応できるようにします。 ■テンプレートの利用メリット <証明書の体裁を整える負担を軽減> 月別の内訳から証明の文言、発行者欄までそろっているため、依頼を受けてから枠組みを考えずに済みます。 <記載漏れの発生を抑制> 付属の記入見本に沿って金額を置き換えればよいので、通勤費や各種手当の書き忘れに気づけます。

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  • 給与支払証明書(月別)・Excel【見本付き】

    給与支払証明書(月別)・Excel【見本付き】

    給与支払証明書は、従業員が受け取った給与の詳細を月ごとに記録・証明するための無料テンプレートです。給与や控除額、支給総額などを一覧で管理できる構成となっています。Excel形式のため、カスタマイズや電子的な管理が可能です。 ■給与支払証明書とは 従業員が受け取った給与明細の内容を証明するための書式です。主に従業員の給与履歴を整理するためや、公的手続きの際に証明書として活用されます。 ■利用シーン <従業員の給与履歴管理> 月ごとの給与明細を一覧で記録し、給与管理を効率化します。 <公的手続きの証明書として> ローン申請や行政手続きで必要な収入証明として活用します。 <年次確認と調整> 年末調整や源泉徴収票作成の際に必要なデータを管理します。 <労務管理> 従業員に給与の詳細を説明する際や内部監査での確認用に使用します。 ■作成時のポイント <正確なデータ記入> 支給額や控除額を正確に記載し、誤りがないようにします。 <月別の整理> 各月ごとのデータを明確に分け、視認性を高めます。 <控除内容の詳細化> 社会保険料や税金など、控除の内訳を詳細に記載します。 <更新の容易さ> 毎月の給与支払い後に迅速にデータを追加・更新します。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な給与管理> テンプレートに沿って記入することで、給与記録を簡単に整理できます。 <柔軟なカスタマイズ> 会社の給与体系や管理ニーズに合わせて項目を自由に編集できます。

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  • 所得証明【見本付き】

    所得証明【見本付き】

    所得証明とは、個人の年間所得額を証明する書類 で、住宅ローンやクレジットカード審査、公的機関の手続きなどで求められることが多い書類です。給与所得者や個人事業主が、収入の証明を目的として提出します。自治体や勤務先から取得するケースが一般的です。 ■利用シーン ・金融機関が、住宅ローンや融資の審査時に申請者の収入状況を確認する際に利用。 ・自治体が、住民税の算定や各種公的支援の審査のために所得状況を確認する際に利用。 ・企業の人事担当者が、従業員の収入証明を発行し、社内の各種手続きに活用。 ■利用・作成時のポイント <正確な所得金額を記載> 税務署や勤務先からの証明書類と一致する数値を記入する。 <必要な証明書類を添付> 給与所得者は源泉徴収票、個人事業主は確定申告書控えなどを併せて用意。 <申請先の要件を確認> 金融機関や自治体の提出フォーマットを事前にチェックし、不備なく作成する。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な申請手続きが可能> フォーマット化された書類で、必要情報を漏れなく記入できる。 <編集・管理が簡単> Excel形式のため、年度ごとの記録や修正が容易に行える。

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  • (退職者への)給与明細送付のご案内・Word【見本付き】

    (退職者への)給与明細送付のご案内・Word【見本付き】

    退職した従業員へ最終の給与明細などを郵送するときに、封筒へ添える案内状をすぐ用意できるテンプレートです。頭語と時候のあいさつから本題、結びまでの文面が入っており、記書きには給与明細・源泉徴収票・退職証明書と、それぞれの通数の書き方が示されています。差出人欄には会社名や部署名のほか、電話番号とメールアドレスの記入欄も並んでいます。無料でダウンロードでき、送付のたびに文面を考え直す手間を省けます。 ■給与明細送付のご案内とは 退職者へ書類を郵送する際に、何を何通同封したのかと問い合わせ先を伝えるための添え状です。書類だけを封筒に入れて送ると、受け取った側は同封物がそろっているか判断できず、内容の照会が人事や総務に集まりがちです。案内状を添えておけば退職者は届いた書類をその場で確認でき、会社側の照会対応も減らせます。 ■テンプレートの利用シーン <退職後の最終給与明細を郵送するとき> 支給額と控除額の明細を送る旨を本文で伝え、記書きに同封物を並べられます。 <源泉徴収票や退職証明書を同送するとき> 複数の書類をまとめて送る場合も、書類名と通数を1行ずつ書き分けられます。 ■利用・作成時のポイント <対象月と作成日を書き替える> 付属の例文には対象月と作成日の見本が入っているので、実際の月日に直します。 <問い合わせ先は担当者名まで書く> 差出人欄に部署名と担当者名、電話番号を入れ、照会先をはっきりさせます。 <結びの一文は相手に合わせる> 健勝と多幸を祈る結びが入っており、間柄に応じて言い回しを調整します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 付属の例文を参考に、書類作成を進められます。 <Word形式で編集可能> 自社の体裁に合わせてベースを固定しておけば、以降は必要箇所のみの編集で繰り返し使用できます。

    3.0 1
  • 【法改正対応】定年退職届・Word【見本付き】

    【法改正対応】定年退職届・Word【見本付き】

    定年を迎える従業員が、継続雇用制度を利用せずに退職する意思を会社へ届け出るための定年退職届(兼 継続雇用拒否申出書)です。宛先の会社名と代表取締役名、定年に達する年月日と年齢、退職後の住所・電話番号、所属・氏名・押印の各欄で構成され、再雇用や勤務延長を希望しない旨の本文が入っています。Word形式で無料ダウンロードでき、見本付きのため記入例を見ながら空欄版に書き込めます。 ■定年退職届(兼 継続雇用拒否申出書)とは 定年到達による雇用契約の終了と、継続雇用制度を利用しない意思の2点を、1通で会社に伝える届出です。高年齢者雇用安定法第9条は、65歳未満の定年を定める事業主に、定年の引上げ・継続雇用制度の導入・定年の定めの廃止のいずれかを義務づけています。 ■テンプレートの利用シーン <定年退職の意思を正式に届け出るとき> 口頭で済ませず、定年に達する日と本人の意思を書面で残す場面に使えます。 <再雇用を希望しないと会社へ伝えるとき> 継続雇用の意向確認への回答として、辞退の意思を明確に示せます。 <人事部門が定年手続きの様式として配布するとき> 定年到達者への案内に同封し、回収後は手続きの資料として保管できます。 ■利用・作成時のポイント <定年到達日を就業規則と照合する> 「満○歳に達します」の日付が就業規則の定年の定めと合っているか照合します。退職日を記入する欄はないため、必要な場合は別途会社へ伝えます。 <退職後の連絡先を空欄にしない> 源泉徴収票や離職票の送付先になるため、住所と電話番号を記入して提出します。 <付属の記入見本の内容は残さない> 見本には特定の会社名や氏名が入っているため、後半の空欄版に自分の情報を書き込みます。 ■テンプレートの利用メリット <認識のずれによる手戻りを防止> 継続雇用を希望しない意思が文面で残るため、退職手続きの前提をめぐる行き違いが起きにくくなります。 <カスタマイズ容易・社内標準化に最適> Wordで編集可能のため、個社の運用ルール・記載項目追加にも即座に対応できます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の労働関連法令を確認し、必要に応じて社会保険労務士・弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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  • マイナンバー提出依頼書・表形式版・Word【見本付き】

    マイナンバー提出依頼書・表形式版・Word【見本付き】

    マイナンバーの提出依頼を従業員に案内するための「マイナンバー提出依頼書」です。個人番号の提出理由や利用目的、マイナ保険証・資格確認書の状況、提出方法などを表形式で整理でき、説明欄と記入欄が1枚にまとまった分かりやすいレイアウトです。 ■マイナンバー提出依頼書とは 企業が従業員から個人番号を取得する際に、番号法および個人情報保護法に基づき、利用目的や提出方法を明示し、適切な手続きを促すための文書です。事業者は、個人番号を社会保障・税・災害対策等に関する法令で認められた事務の範囲内でのみ利用し、その利用目的をできる限り具体的に特定した上で、本人に通知・公表することが求められるため、その実務対応として有用です。 ■テンプレートの利用シーン <新規入社時の個人番号収集に> 入社手続きに伴い、社会保険・雇用保険の各種届出や源泉徴収票の作成などに必要な個人番号を、まとめて提出してもらう場面で活用できます。 <既存社員の情報更新・再提出依頼に> 氏名変更や制度変更などにより、登録済みのマイナンバー関連情報の確認・更新が必要になった際の再提出依頼書として利用できます。 <マイナ保険証制度・資格確認書の案内に> 従業員に新しい受診方法や保険資格確認の手続きを周知したい場面で役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <利用目的の明示> 個人番号の利用範囲を明確に記載し、従業員が安心して番号を提供できるようにすることが重要です。 <安全管理への配慮> 取得後の保管方法や廃棄ルールを記載し、適切な管理体制を示す必要があります。 <提出方法の具体化> 対面・郵送などの提出手段や期限を明記し、回収漏れを防ぐ工夫が求められます。 ■テンプレートの利用メリット <記入項目が整理された表形式> 必要情報が一覧化されており、記入ミスや確認漏れの防止に役立ちます。 <見本付きでスムーズに作成> 記載イメージをつかみやすく、短時間で運用に乗せやすいのが特長です。 <Word形式で簡単カスタマイズ> 企業名や提出先、運用ルールに応じて柔軟に編集でき、自社の実務に即した運用が行えます。

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  • 給料支払証明書

    給料支払証明書

    中途退社の方など、源泉徴収票以外で給与を証明するのに使用します。

    - 件
  • 源泉所得税の計算の基礎

    源泉所得税の計算の基礎

    源泉徴収票を作成するためにまとめた表を作成しました。 特に源泉を会社で特別徴収している場合以外の場合に、基礎となる表です。 ご自由にお使いください。

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  • マイナンバー提出拒否についての届出書【例文付き】

    マイナンバー提出拒否についての届出書【例文付き】

    マイナンバーの提出に関する本人の意思を明確に伝え、社内手続きを適切に進めるための届出書です。個人番号の提供依頼を受けたうえで、現時点では提出を控える旨を申し出ることができ、あわせて健康保険証廃止後の資格確認方法(マイナ保険証または資格確認書)の希望も整理できます。個人情報の取扱いや事務手続きへの影響について理解していることを示す項目も含まれており、企業・従業員双方にとって適切な対応を支援します。 ■マイナンバー提出拒否についての届出書とは 会社が従業員に対してマイナンバーの利用目的や事務上の必要性を説明したうえで、本人が現時点で提出しない意思を届け出るための社内文書です。企業は源泉徴収票や社会保険関係書類などの作成事務において個人番号を取り扱う義務があり、法令上認められた目的の範囲でのみ取得・利用・保管するとともに、適切な安全管理措置を講じる必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員からの提出拒否意思の記録に> マイナンバーの提出を行わない従業員の意思や、会社が提供を求めた経緯を文書として残す際に活用できます。 <社内の個人情報管理対応に> 提出状況の管理や手続き対応を適切に行うための記録書類として利用できます。 <健康保険の資格確認方法の整理に> マイナ保険証の利用有無や資格確認書の交付希望を確認する場面で役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <意思表示の経緯を明確に> 会社からの説明を受けたうえでの判断であることを記載し、手続きの透明性を確保しましょう。 <資格確認方法の選択> 医療機関受診時の自己負担や受付手続きに関わるため、希望する方法を正確にチェックすることが重要です。 <個人情報の取扱いを適切に管理> 記載内容は個人番号その他の重要な個人情報を含むため、個人情報保護法やマイナンバー法、社内規程に基づいた厳重な管理が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きでスムーズに作成可能> 必要事項が整理されているため、内容を調整するだけで簡単に届出書を作成できます。 <Word形式で柔軟にカスタマイズ> 自社の運用ルールや表現に合わせて編集しやすく、汎用的に利用できます。

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  • マイナンバー提出書(家族分)・Word

    マイナンバー提出書(家族分)・Word

    こちらのマイナンバー提出書(家族分)は、本人のほかに、家族や同居人などのマイナンバー(個人番号)を一括して提出してもらう際に役立つ書類です。マイナンバーに加えて、氏名や生年月日、本人との続柄も一緒に記入します。 税金の手続きで提出する源泉徴収票の作成には、マイナンバーを記載する必要があります。そのため、会社は従業員からマイナンバーを収集しなくてはなりません。扶養家族についても同様に、マイナンバーが必要となります。 本テンプレートは、Word版のマイナンバー提出書(家族分)となります。ダウンロードは無料なので、ぜひお役立てください。

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  • 住所変更届 031

    住所変更届 031

    住所変更届は、人事・労務管理の正確性を保ち、法的・実務的リスクを未然に防ぐための基本文書です。特に税務・社会保険・通勤費・緊急時対応など多岐にわたる社内外業務に直結しており、従業員と会社双方の責任と権利を適切に管理するための重要なツールです。 「新旧の住所」 ・郵便物(源泉徴収票、給与明細など)の誤送防止。 ・雇用保険や健康保険の住所変更届出や税務対応が必要な場合に対応。 「通勤の情報(交通機関、通勤時間)」 ・通勤経路の安全性や所要時間の把握により、労務管理・勤務時間調整に役立つ。 ・通勤手当の再計算や支給金額変更の根拠資料となる。

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  • 退職届 003

    退職届 003

    退職届に「退職の理由」を明記し、さらに「事務所利用としての確認事項」を加えることは以下のような目的があります。 ①退職の経緯や動機(自己都合、会社都合、ハラスメント、健康理由など)を明確にすることで、後々の誤解・トラブルを防ぎます。 ②退職理由がパワハラ・長時間労働・不当な人事などの場合、文書に残すことで将来的な法的措置(労基署への相談、労働審判など)の際の証拠となります。 ③特に内部環境や労働条件への不満が理由の場合、率直な理由が文書にあると、会社が改善すべき点を把握しやすくなります。 ④退職後の連絡先、源泉徴収票や離職票の送付先、社会保険・年金等の手続き確認等の事務的事項を明記しておくことで、後処理がスムーズになります: ⑤退職届が単なる「提出書類」で終わらず、「退職に関する業務処理確認書」として活用されることで、社内文書としての実用価値が高まります。 ⑥労務監査や内部統制の観点からも、退職時に必要事項が記載された書類を残すことは重要です。

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  • 退職届 005

    退職届 005

    退職届に「退職の理由」「退職後の連絡先」「返却物(例:健康保険証など)」を明記する理由は以下のとおりです。 ・退職理由(例:自己都合、病気、家庭の事情、パワハラなど)を明記することで、後に会社と意見が食い違った際や、行政・法律上の対応が必要になった際の証拠資料になります。 ・労働者として「どのような理由で退職したのか」が公的書類に残るため、雇用保険の給付申請や転職活動の際にも役立つことがあります。 ・離職票や源泉徴収票、保険・年金の書類送付先など、退職後も必要な連絡が発生することが多いため、連絡先を明記しておくことで円滑な事務処理が可能になります。 ・退職後に備品の未返却、給与計算ミスなどがあった場合にも、会社側からスムーズに連絡できる体制を整える意味があります。 ・健康保険証以外にも社員証、制服、パソコン、社用携帯など、会社から貸与された物品の返却を明記することで、返却責任を明確にし、未返却時のトラブル防止になります。 ・「○月○日に健康保険証を返却済」などと明記しておくことで、会社も退職者も安心できる履歴が残ります。

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  • 住所届 035

    住所届 035

    「住所届」を作成する意義は主に以下の点が挙げられます。 ・従業員の最新の現住所や連絡先を把握することで、緊急時(事故・災害・健康問題など)に迅速に連絡を取ることができます。 ・通勤時間や現住所を確認することで、長時間通勤による負担を考慮したシフト調整や、通勤手当の適正な支給が可能になります。 ・住所情報は、給与明細や源泉徴収票の送付、社会保険の手続きなどに必要です。正確な住所の届け出を義務付けることで、事務手続きのミスを防げます。 ・略図を添付してもらうことで、災害発生時に従業員の居住エリアを把握しやすくなり、安否確認や会社としての対応計画を立てるのに役立ちます。 ・定期的な住所届の提出を求めることで、これらの管理を適正に行えます。 このように住所届を提出してもらうことは、会社の管理体制を強化し、従業員の安全や福利厚生を守る上で非常に重要な取り組みです。

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  • マイナンバー提出書(家族分)・Excel

    マイナンバー提出書(家族分)・Excel

    本人のほかに、家族や同居人などのマイナンバー(個人番号)を一括して提出する際に役に立つ書類が、こちらのマイナンバー提出書(家族分)です。 マイナンバーのほかに、氏名や生年月日、本人との続柄も記入できるようになっています。 税務署への提出が義務付けられている、法定調書の源泉徴収票や支払調書の作成には、マイナンバーの記載が必要になります。そのため、会社は従業員からマイナンバーを収集しなくてはなりません。 その際には、こちらのExcelで作成したマイナンバー提出書(家族分)をご活用ください。ダウンロードは無料です。

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  • 源泉徴収事務規程

    源泉徴収事務規程

    本「源泉徴収事務規程」の雛型は、企業における源泉所得税及び復興特別所得税の徴収実務を体系的に定めた規程です。 給与所得、退職所得、報酬・料金等の源泉徴収対象となる所得の取扱いから、税額計算、納付手続き、年末調整、記録保管に至るまでの一連の実務フローを網羅的に規定しています。 特に本雛型は、法令要件を満たしつつ実務的な観点を取り入れ、源泉徴収義務者である代表取締役から実務担当者である経理部門まで、組織における役割と責任を明確に定義しています。 また、扶養控除等申告書の取扱いや給与支払報告書の提出など、実務上重要な手続きについても具体的な規定を設けており、源泉徴収事務の確実な遂行をサポートする内容となっています。 さらに、非居住者や外国法人との取引における租税条約の考慮、源泉徴収税額の計算方法、帳簿書類の保管期間など、コンプライアンス上重要な事項についても明確に規定しており、適正な税務処理の実現に寄与します。 加えて、担当者への研修・教育に関する条項を設けることで、継続的な実務品質の維持・向上も図れる設計としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(源泉徴収義務者) 第5条(源泉徴収の対象) 第6条(源泉徴収税額の計算) 第7条(扶養控除等申告書の取扱い) 第8条(給与等の支払い) 第9条(源泉所得税等の納付) 第10条(年末調整の実施) 第11条(給与支払報告書の提出) 第12条(源泉徴収票等の交付) 第13条(記録の保管) 第14条(研修・教育) 第15条(規程の改廃) 附則

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  • (中途入社の従業員に対する)源泉徴収票の提出のお願い

    (中途入社の従業員に対する)源泉徴収票の提出のお願い

    中途入社の従業員の年末調整は、転職先の会社でまとめて行います。そのためには、転職前の会社の源泉徴収票が必要となるため、該当者には依頼する必要があります。 本書は、そのための「(中途入社の従業員に対する)源泉徴収票の提出のお願い」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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