カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

業者 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て

大カテゴリー

カテゴリー
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

865件中 401 - 420件

画像を大きくする
  • 【解説付】設備保守点検業務委託契約書(POG方式)

    【解説付】設備保守点検業務委託契約書(POG方式)

    エレベーター・機械式駐車場・エスカレーターなどの設備を管理するうえで、定期的な点検・清掃・調整は欠かせません。 この「設備保守点検業務委託契約書(POG方式)」は、そうした保守点検業務を外部の専門業者に委託する際に用いる契約書の雛型です。 POG方式とは、月々定額の料金に「定期点検・清掃・調整・消耗品の補充」などの通常業務を含める一方、部品が壊れた場合の修理代や部品交換費用は別途請求するという契約の仕組みです。 わかりやすく言えば「普段のメンテナンスは月額料金に込み、壊れたときの修理代は都度払い」というイメージです。 マンション・商業施設・オフィスビルといった建物のオーナーや管理会社の方が保守業者と契約を結ぶ場面で特に広く使われています。 この書式は、委託者(設備の所有者・管理者)と受託者(保守業者)の双方が安心して業務を進められるよう、業務の範囲・料金の仕組み・トラブル時の対応・秘密保持・契約の解除方法など、必要な取り決めを14条にわたってわかりやすく整理しています。 「何が月額料金に含まれるか」「修理が必要になったときどう進めるか」といった、実際の現場で起こりやすい疑問点にもきちんと対応した内容です。 また、契約書の冒頭には各条文のポイントを解説した一覧表と、POG方式の内容・含まれる業務と含まれない業務をまとめた早見表が付属しています。 専門的な知識がなくても内容を理解しやすいよう工夫されているため、はじめて保守委託契約を結ぶ方にも安心してご活用いただけます。 ファイル形式はWord(.docx)ですので、会社名や設備の情報、金額、契約期間など、実際の取引内容に合わせて自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(契約期間) 第4条(月額固定料金に含まれる業務) 第5条(月額固定料金に含まれない業務) 第6条(月額固定料金) 第7条(修理業務の費用) 第8条(甲の協力義務) 第9条(乙の責任範囲) 第10条(免責事由) 第11条(秘密保持) 第12条(解除) 第13条(協議解決) 第14条(合意管轄)

    - 件
  • 【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    消費者と事業者のあいだでトラブルが起きると、口頭のやり取りだけでは「言った・言わない」の水掛け論になりがちです。 この書式は、事業者が契約を勧める際に「消費者にとって不都合な重要な情報を意図的に告げていなかった(不利益事実の不告知)」と双方が認め、その契約を正式に解除したうえで、返金や賠償の条件を書面にまとめるための示談書の雛型です。 消費者契約法には、事業者が消費者にとって不利になる事実をわざと隠して契約させた場合、消費者はその契約を取り消せるという定めがあります。 ただ、「解除した」「合意した」という事実を後々まで確実に証明するためには、双方が署名した書面を手元に残しておくことが不可欠です。 そのための受け皿となるのが、この示談書です。 この書式が実際に必要となる場面は、意外と身近にあります。 「契約後になって、最初には説明されていなかった高額な費用や厳しい解約条件を知らされた」「そのことを最初から聞いていたら、絶対に契約しなかった」そういった思いを持つ方にとって、まず手を伸ばしやすい書面です。 正式な裁判や調停に移行する前に、当事者どうしで穏やかに解決を目指す場面でも広く活用されています。 購入いただいたファイルはMicrosoft Word形式ですので、当事者の氏名・住所・返金額・隠されていた事実の具体的な内容など、実際の状況に合わせてご自身で自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(不利益事実不告知の認定) 第3条(契約解除の合意) 第4条(原状回復・返金) 第5条(損害賠償) 第6条(清算条項) 第7条(守秘義務) 第8条(合意管轄) 第9条(誠実協議義務)

    - 件
  • 【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書

    【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書

    スクールや習い事、資格講座などに申し込んだものの、やむを得ない事情で途中からやめなければならなくなった。そんなとき、「払った受講料はどうなるの?」と不安になる方は少なくありません。 この書式は、そうした状況のために用意した、特定商取引法(通称「特商法」)が適用されるスクール契約を途中解約した場合に、事業者と受講者のあいだで返還金額・返還方法について合意するための示談書の雛型です。 特商法が適用されるスクール契約(英会話・料理・音楽・フィットネスなど、継続して役務が提供される契約)では、受講者はいつでも中途解約ができると法律で定められています。 また、解約のときに事業者が受け取れる違約金にも上限があります。 しかし、「どの金額が正しいのか」「いつまでに返してもらえるのか」といった点で双方の認識がずれてしまい、話し合いが長引くケースも実際には多くあります。 この書式はそういった場面で、双方の合意内容をきちんと文書に残すために使うものです。 具体的な使用場面としては、たとえば「入会したスクールを数回通っただけでやめることになり、残りの受講料の返還について事業者と話がまとまった」「消費生活センターへの相談を経て、事業者と返還金額で折り合いがついた」といったタイミングが想定されます。 口頭での合意だけで済ませてしまうと、後になって「言った・言わない」のトラブルになりがちです。 この書式を使って署名・押印まで行うことで、合意内容が明確になり、安心して手続きを進められます。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供しています。氏名・住所・金額・日付などの空欄を埋めるだけで、実際に使える書面が完成します。難しい操作は一切不要です。  弁護士や司法書士に依頼するほどではないけれど、口約束だけでは心配。そんなときにこそ、手軽に使える雛型として活用いただけます。 スクール側の担当者にとっても、消費者側にとっても、返還手続きを穏やかにスムーズに終わらせるための一助となれば幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(中途解約の確認) 第2条(受講料の精算) 第3条(返還の方法及び期限) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(合意管轄) 第7条(誠実協議)

    - 件
  • ●●代金の一部債権譲渡に関する示談書

    ●●代金の一部債権譲渡に関する示談書

    お金を受け取る立場の方(売主・請負業者など)と、代金を支払う立場の方(買主・発注者など)が、未払い代金の解決策として「第三者への売掛金などをそのまま充てる」ことを取り決めるための書式です。 たとえば、こんな場面で使われています。 取引先への売掛金が回収できずに困っている、でも相手も手元に現金がない。 そういうとき、相手が別の会社に持っている「回収できるはずのお金(債権)」を自分に譲ってもらうことで、代金の一部として受け取る、という解決策があります。 現金のやり取りがなくても代金問題をまとめて解決できるため、資金繰りが厳しい場面や、当事者同士が長く取引を続けたい場合に選ばれることの多い方法です。 この書式は、売買・請負・委託・サービス提供など、代金が発生するあらゆる取引に幅広く対応できるよう設計しています。 書式には、①未払い代金の金額の確認、②譲り渡す債権の詳細(誰に対する、いくらの、何の債権か)、③その債権がきちんと存在することの保証と、万一回収できなかったときの補填ルール、④残りの代金の支払い条件、⑤すべてが完了したときの「お互いにもう請求しない」旨の確認、といった、実際のトラブル解決に必要な取り決めを一通りまとめてあります。 ダウンロードしたファイルはWord形式(.docx)ですので、会社名・金額・日付・対象となる債権の内容など、実際の状況に合わせてそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(示談の合意) 第2条(譲渡債権の表示) 第3条(債権譲渡の効力) 第4条(債権の存在及び帰属の保証) 第5条(甲による取立て・処分) 第6条(清算条項) 第7条(合意管轄) 第8条(協議解決)

    - 件
  • 自主検査チェックシート_2

    自主検査チェックシート_2

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事

    - 件
  • 安全作業管理規程

    安全作業管理規程

    安全作業管理規程とは、工場・建設現場・物流倉庫など、危険を伴う作業が日常的に発生する職場で「どのように安全を守るか」を会社としてきちんと取り決めた規程です。 溶接・高所作業・電気工事・有害物質の取り扱いといった危険な作業を行う前に、会社としてどのような手順で許可を出すのか等を定めることができます。 規程の内容は、危険作業の許可制度(PTW制度)・作業手順書の作成と管理・危険予知活動・安全教育・事故やヒヤリハットの報告・点検と監査まで、安全管理に必要な仕組みを網羅しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(法令との関係) 第6条(安全管理組織) 第7条(安全衛生委員会) 第8条(権限と責任の明確化) 第9条(許可制の目的と基本原則) 第10条(許可が必要な危険作業) 第11条(PTW申請手続) 第12条(許可の審査および発行) 第13条(許可証の携帯と掲示) 第14条(同時作業の調整) 第15条(作業の変更と許可の再取得) 第16条(作業完了報告と許可証の返却) 第17条(PTW記録の保存) 第18条(作業手順書の作成対象) 第19条(作業手順書の記載事項) 第20条(作業手順書の承認と配布) 第21条(ステップ・バイ・ステップの遵守) 第22条(2人確認制の適用) 第23条(作業手順書の定期見直し) 第24条(旧版の廃棄) 第25条(KY活動の目的) 第26条(KY活動の実施義務) 第27条(KYの4ラウンド法) 第28条(KYシートの記載事項) 第29条(指差呼称) 第30条(作業中の危険発見と対応) 第31条(KYシートの保管と活用) 第32条(教育の種類と実施時期) 第33条(教育の記録) 第34条(資格・免許の管理) 第35条(外部業者への周知) 第36条(報告義務) 第37条(初動対応) 第38条(原因調査と再発防止) 第39条(ヒヤリハット報告の奨励) 第40条(作業前点検) 第41条(定期自主検査) 第42条(安全パトロール) 第43条(内部安全監査) 第44条(規程の改正・廃止) 別紙1 危険作業許可申請書(様式) 別紙2 KYシート(様式) 別紙3 危険作業区分表

    - 件
  • 【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    外部の事業者に業務を発注するとき、契約書の上では「請負」や「業務委託」としているのに、実際には自社の社員がその事業者の作業員に直接指示を出してしまっている。 こうした状態は「偽装請負」と呼ばれ、労働者派遣法や職業安定法に違反するおそれがあります。 行政からの指導や企業名の公表、場合によっては刑事罰の対象となることもあり、会社にとって非常に大きなリスクです。 本書式は、こうした偽装請負を未然に防ぐための社内規程のひな型です。 管理体制の構築から、現場での禁止行為の明確化、定期的なチェック体制、違反が見つかった場合の是正措置まで、全23条にわたって必要な事項を網羅しています。 あわせて、規程の冒頭には導入解説を付けており、偽装請負とは何か、どのようなリスクがあるのか、現場で気をつけるべき具体的な場面は何かといった点を、法律の専門知識がない方にも理解しやすいよう平易な言葉で説明しています。 製造業や建設業をはじめ、外部の事業者に構内作業や業務運営を委託している企業のコンプライアンス体制整備に幅広くご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や業務内容に合わせて条文の追加・修正・削除を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(所管部門) 第5条(管理責任者の選任) 第6条(受託者側管理責任者の確認) 第7条(偽装請負の判断基準) 第8条(適正な請負・委託の要件) 第9条(契約締結時の留意事項) 第10条(業務遂行上の禁止行為) 第11条(適正な業務管理) 第12条(教育研修の実施) 第13条(定期点検) 第14条(チェックリストの活用) 第15条(随時点検) 第16条(是正措置) 第17条(報告義務) 第18条(懲戒処分) 第19条(内部通報窓口) 第20条(記録の保存) 第21条(関係法令の遵守) 第22条(規程の改廃) 第23条(施行日)

    - 件
  • 自主検査チェックシート_1

    自主検査チェックシート_1

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査シート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.準備工事 2.仮設工事 3.基礎工事 4.プレカット工事 5.木工事_構造 6.木工事_造作 7.防蟻工事 8.屋根工事 9.板金工事

    - 件
  • 【導入のための解説付】食中毒対策規程

    【導入のための解説付】食中毒対策規程

    食中毒対策規程のWordテンプレートです。 社員食堂や社内行事での飲食提供など、職場で食品を取り扱う場面に備えて、衛生管理のルールと万が一の食中毒発生時の対応手順を一本の規程にまとめました。 最近は、食品衛生法の改正によりHACCP(ハサップ)に沿った衛生管理がすべての食品等事業者に義務づけられています。 社員食堂を直営している会社はもちろん、外部の給食業者に委託している会社でも、発注元として衛生管理体制を整えておく必要があります。 本テンプレートは、こうした実務上の要請に対応できるよう、予防から事後対応までを網羅した構成としています。 具体的には、衛生管理責任者の選任と役割、食品取扱者の健康チェックや手洗い・服装のルール、食材の受入れ検品・温度管理・調理基準、食中毒が起きてしまった場合の初動対応と保健所への届出手順、検食の保存方法、日常の記録管理、外部委託先の選定基準、そして会議や懇親会でお弁当を手配するときの注意点まで、実際の運用で必要になる項目をひと通り盛り込んでいます。 末尾には「導入の手引き」を付けました。各条文の趣旨や背景、導入時に準備すべきこと、自社の事情に合わせてカスタマイズする際の注意点をまとめていますので、初めて規程を整備する方でもスムーズに進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(衛生管理責任者) 第6条(食品取扱者の責務) 第7条(全従業員の協力義務) 第8条(健康管理) 第9条(個人衛生) 第10条(食材の受入れ) 第11条(食品の保管) 第12条(調理) 第13条(配膳・提供) 第14条(施設の衛生管理) 第15条(設備・器具の衛生管理) 第16条(衛生教育) 第17条(新規従事者への教育) 第18条(初動対応) 第19条(行政機関への届出) 第20条(被害の拡大防止) 第21条(原因調査及び再発防止) 第22条(検食の保存) 第23条(記録の作成及び保管) 第24条(外部業者の選定及び管理) 第25条(会議・行事等における飲食物の取扱い) 第26条(規程の見直し) 第27条(細則への委任)

    - 件
  • 【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    生成AIを業務に導入する企業が急増していますが、こうしたサービスに社員や顧客の個人情報を入力する場面では、個人情報保護法に基づいた本人への説明と同意の取得が欠かせません。 本書式は、企業が生成AIを利用するにあたって、個人情報の取扱いについて本人から書面で同意を得るための同意書のひな型です。 入力される個人情報の項目や利用目的の特定、AIサービス提供事業者側でのデータの取扱い(学習利用の有無やサーバー所在国など)、外国にある第三者への提供に関する説明、安全管理措置の内容、本人の開示・訂正・利用停止等の請求権、同意の撤回方法とその影響まで、実務上必要な事項を全10条にわたって網羅しています。 別紙として利用するAIサービスの情報を一覧で整理できる表も付属しており、導入するサービスが変わっても柔軟に対応できます。 さらに各条文の趣旨や根拠条文を丁寧に解説した「解説編」も収録しているため、はじめて同意書を整備する担当者の方でも安心してお使いいただけます。 Word形式での提供ですので、自社の業態や利用するAIサービスにあわせて自由に編集・加筆してご利用ください。生成AI導入時の社内体制整備や、従業員・顧客向けの説明資料としてすぐにお役立ていただける一式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用目的) 第3条(対象となる個人情報の項目) 第4条(AIサービス事業者における取扱い) 第5条(第三者提供) 第6条(安全管理措置) 第7条(本人の権利) 第8条(同意の撤回) 第9条(問い合わせ窓口) 第10条(同意書の変更)

    - 件
  • 【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    この雛型は、自社の商品に関する入庫・保管・流通加工・配送・返品回収・在庫データ管理といった物流業務を外部の物流事業者に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」です。 2024年11月に成立し、従来の下請法に代わって2026年1月1日から施行されている「中小受託取引適正化法(取適法)」に対応した内容となっています。 委託者(発注側)の立場を重視して条項を構成しており、検査権限の留保、委託料の算定基準、再委託の承諾制、契約終了時の商品引渡し費用の受託者負担など、発注者にとって有利な設計としつつも、取適法が定める禁止行為を明記し、受託者の利益も適切に保護するバランスの取れた構成です。 物流業務のアウトソーシングを検討している企業が、委託先との間で責任範囲や業務内容を明確にしておきたい場面でご活用いただけます。 たとえばEC事業者がフルフィルメント業務を外部倉庫に委託するケースや、メーカーが配送センターの運営を物流会社に任せるケースなど、幅広い場面に対応できます。 全32条の構成で、善管注意義務、損害賠償、契約不適合責任、秘密保持、個人情報保護、反社会的勢力の排除、不可抗力条項なども網羅しています。 Word形式でのご提供ですので、自社の取引条件や業界の慣行に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

    - 件
  • 【取適法対応・受託者有利版】物流委託契約書

    【取適法対応・受託者有利版】物流委託契約書

    本書式は、物流業務の委託を受ける側(受託者)にとって有利な条件で構成された「物流委託契約書」の雛型です。 取適法(中小受託取引適正化法)に対応した内容となっています。 倉庫での保管、検品、梱包、配送、返品処理といった物流業務全般を外部から請け負う際に、受託者としての権利や利益をしっかり守れるよう設計しました。 たとえば、委託料の支払サイトを45日以内に設定し、支払遅延には年14.6%の遅延利息を定めています。 損害賠償には年間委託料を上限とするキャップ条項を設け、配送事故の責任も受託者の故意・重過失に限定するなど、過大なリスク負担を避ける工夫を随所に盛り込んでいます。 委託料の増額交渉では、燃料費や人件費の上昇を理由に受託者側から改定を申し入れられる仕組みとし、委託者は合理的な理由なく拒否できない旨を明記しました。 再委託も一部業務については事前通知のみで可能とし、業務遂行の柔軟性を確保しています。 物流会社・運送会社・倉庫業者が荷主企業から業務を受託する場面、3PL事業者が新規取引先と契約を結ぶ場面、既存の不利な契約を見直して自社に適した条件へ改定する場面などで幅広くお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

    - 件
  • 【取適法対応・中立版】物流委託契約書

    【取適法対応・中立版】物流委託契約書

    本書式は、メーカーや小売業者などの荷主が、倉庫会社や運送会社などの物流事業者に対して、入庫・保管・流通加工・配送・返品回収といった物流業務を包括的に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」の雛型です。 2024年11月に公布された中小受託取引適正化法(いわゆる取適法、旧下請法の後継法)に対応した内容となっており、発注書面の交付義務、60日以内の現金支払い、買いたたき・不当減額など同法が定める禁止行為の明記といった重要なポイントをしっかり押さえています。 想定される利用場面としては、EC事業者が3PL倉庫に出荷業務を委託するケース、製造業者が完成品の保管・配送を外部に任せるケース、小売チェーンが物流センターの運営を委託するケースなどが挙げられます。 取適法への対応を求められているが、どこから手を付ければよいか分からないという企業の担当者にとって、実務ですぐに使える土台としてお役立ていただけます。 契約書の構成は、委託業務の範囲から個別契約の成立、保管・配送の責任分担、損害賠償、秘密保持、反社会的勢力の排除まで全32条を収録しており、物流委託に必要な取り決めを一通り網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

    - 件
  • クロスボーダー収納代行 為替取引該当性判定チェックシート

    クロスボーダー収納代行 為替取引該当性判定チェックシート

    2025年6月に成立した改正資金決済法により、海外との間で代金の回収や支払いを代行するサービス(クロスボーダー収納代行)は、原則として「為替取引」に該当するとされました。 これにより、該当する事業者は資金移動業の登録が必要となる可能性があります。 本書式は、自社のサービスがクロスボーダー収納代行に該当するかどうか、さらに法律上の適用除外に当てはまるかどうかを、順を追って確認できるチェックシートです。 たとえば、海外の取引先から商品代金の回収を請け負っている事業者、海外のECプラットフォームと連携して決済を仲介している事業者、あるいは海外企業から再委託を受けて国内での資金移動に関わっている事業者が、自社の立ち位置を整理する場面でお使いいただけます。 チェックシートは5つのステップで構成されています。 まず基本情報を整理し、次にクロスボーダー該当性をYes・Noで判定します。該当する場合は適用除外の検討に進み、最終的に資金移動業の登録申請とサービス終了のどちらを選ぶか、期限とあわせて確認できる流れになっています。 施行日から6ヶ月以内に登録申請またはサービス終了の判断が求められるため、早めの検討が重要です。 社内での一次判断用としてはもちろん、弁護士への相談前に論点を整理する資料としても活用できます。 Word形式のため、自社の事業内容にあわせて項目の追加や文言の修正も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 【債務者向け】企業価値担保権の制度に関するご説明

    【債務者向け】企業価値担保権の制度に関するご説明

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この制度を利用して融資を受けようとする事業者にとって、担保権の仕組みや設定後の事業運営への影響、取引先・従業員への影響などを事前に正しく理解しておくことはとても大切です。 一方、制度を説明する側の信託会社や金融機関にとっても、専門用語だらけにならない分かりやすい説明書面を用意することが求められます。 本書式は、企業価値担保権の設定を検討している事業者(債務者)に対して、制度の全体像を平易に説明するための書面の雛型です。 「企業価値担保権とは何か」「従来の担保とどう違うのか」「なぜ信託の仕組みを使うのか」「設定後に事業運営はどう変わるのか」「取引先や従業員に影響はあるのか」「万が一返済が困難になったらどうなるのか」「設定までの流れはどうなるのか」といった、経営者が知りたい疑問に一つずつ答えるQ&A形式の全10項目で構成しています。 条文の根拠も併記していますが、法律の知識がない方にも読みやすい表現を心がけました。 Word(.docx)形式で提供しますので、信託会社名・金融機関名・問い合わせ先などを自社の内容に書き換えてそのままお使いいただけます。

    - 件
  • 【フリーランス法対応・委託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・委託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、企業がフリーランスのグラフィックデザイナーにロゴ・チラシ・ポスター・パッケージデザインなどの制作を発注する際に使える業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、社名や報酬額、納期などを自由に書き換えてすぐにお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)にきちんと対応しています。 発注時に業務内容や報酬額を書面で明示するルール、成果物を受け取ってから60日以内に報酬を支払う決まり、受領拒否や一方的な報酬カットなど7つの禁止行為の明記、ハラスメント防止、育児・介護への配慮、中途解除時の30日前予告と理由開示といった規定をすべて盛り込んでおります。 最大の特徴は、発注する企業側(委託者)の立場を重視した「委託者有利版」であるという点です。 デザインの著作権は制作開始と同時に発注者へ移転し、ラフ案やソースファイルを含む一切のデータが納品対象となります。 修正回数に上限は設けず、検査期間も余裕をもって14営業日としました。さらに、競業避止義務や1年間のデータ保管義務など、発注者のビジネスを守るための条項も備えています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託の禁止) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(競業避止及び専念義務) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(甲の解除権) 第23条(乙の解除権) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(成果物及びデータの引渡し) 第27条(協議) 第28条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【フリーランス法対応・受託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・受託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、フリーランスのグラフィックデザイナーが企業や個人事業主からロゴ・チラシ・ポスター・パッケージデザインなどの制作を請け負う際に使う業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でお届けしますので、報酬額や納期、業務の範囲などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)にしっかり対応した内容です。 発注時に業務内容や報酬額を書面で明示する義務、成果物の受領から60日以内に報酬を支払うルール、受領拒否や一方的な報酬カットなど7つの禁止行為、ハラスメント防止、育児・介護への配慮、中途解除の30日前予告といった規定をすべて織り込んでいます。 最大の特徴は、デザイナー側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた「受託者有利版」である点です。 著作権はデザイナーの手元に残し、発注者には使用範囲を限定した利用権だけを許諾する構成としました。 報酬の支払期限は30日以内に短縮し、高額案件では着手金の請求も可能です。無償修正は2回までで、それを超える分には追加報酬が発生します。 発注者都合のキャンセル時にはキャンセルフィーが支払われる仕組みも用意しました。 すぐに実務で使っていただける一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(不可抗力) 第20条(契約期間) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(提供素材の返還及びデータの保管) 第25条(協議) 第26条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【フリーランス法対応・中立版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・中立版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、企業やお店がフリーランスのデザイナーにロゴ・チラシ・ポスター・パッケージなどのグラフィックデザイン制作を外注する際に使える業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、ご自身のパソコンでそのまま社名や報酬額、納期などを書き換えてお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)に対応した内容となっています。 具体的には、発注時に業務内容・報酬額・支払期日などを書面やメールで明示する義務、成果物を受け取った日から60日以内に報酬を支払うルール、受領拒否や一方的な報酬減額といった7つの禁止行為の明記、ハラスメント防止体制の整備、6か月以上の継続委託における育児・介護への配慮、中途解除時の30日前予告と理由開示といった規定を盛り込んでいます。 発注する企業側にもデザイナー側にも偏らない「中立版」として起案しておりますので、どちらの立場の方にも安心してご利用いただけます。 著作権の帰属、秘密保持、修正回数の上限、損害賠償の範囲など、デザイン制作の現場で実際にトラブルになりやすいポイントもしっかり押さえました。 これまで口約束やメールだけで発注していた中小企業の担当者の方、あるいはフリーランス側から発注元に契約書の締結を提案したい場合などに、幅広くお役立ていただける一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(不可抗力) 第20条(契約期間) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議) 第25条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • バス運行業務委託契約書

    バス運行業務委託契約書

    バス運行業務を外部の事業者に委託する際に取り交わす契約書のひな型です。 たとえば、自治体や企業がコミュニティバス・送迎バス・シャトルバスなどの運行を、バス会社や運行事業者にお願いするときに使うことを想定しています。 この書式では、運行ルートやダイヤ、使用する車両の仕様、運転手の資格や人数といった実務的な取り決めはもちろん、運行管理者の選任や乗務前後の点呼、安全教育、事故発生時の報告手順など、バス運行ならではの安全管理に関する条項を手厚く盛り込んでいます。 また、下請代金支払遅延等防止法(いわゆる取適法)で定められた12項目の禁止行為を明記しており、委託料の支払ルールや遅延損害金についても具体的に規定しています。 運行業務を委託するにあたって「何をどこまで頼むのか」「料金はいつまでに払うのか」「事故が起きたらどうするのか」「保険はどこまで求めるのか」といった、当事者間で曖昧にしがちなポイントを、ひとつひとつ条文に落とし込んでいますので、契約交渉のたたき台としてすぐにご活用いただけます。 Word形式のファイルですので、自社の運行条件や取引先との関係に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(個別契約) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(法令遵守) 第6条(運行管理体制) 第7条(運転者の資格及び配置) 第8条(使用車両) 第9条(安全管理) 第10条(事故等の報告) 第11条(保険) 第12条(業務管理者) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(再委託) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(契約期間) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(解除及び期限の利益の喪失) 第20条(損害賠償) 第21条(不可抗力) 第22条(取適法に基づく禁止事項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

    - 件
  • 【サービス提供側有利版】A2P-SMS配信サービス利用規約

    【サービス提供側有利版】A2P-SMS配信サービス利用規約

    A2P-SMS(アプリケーションから個人の携帯電話番号へショートメッセージを自動配信する仕組み)は、本人認証コードの送信や予約リマインド、キャンペーン案内など、企業のコミュニケーション手段として急速に普及しています。 しかし、この種のサービスを事業として提供するにあたっては、電気通信事業法や特定電子メール法、個人情報保護法といった複数の法律が関わるため、利用規約の整備が欠かせません。 本書式は、A2P-SMS配信サービスを法人向け(BtoB)に提供する事業者の立場から起案した利用規約のひな型です。 サービスの定義やAPIキーの管理義務、オプトイン・オプトアウトへの対応、禁止されるSMS配信の類型、配信データの取扱い、SLA(サービスレベル)の考え方、料金・支払条件、損害賠償の上限、秘密保持、反社会的勢力の排除、契約終了時のデータ処理に至るまでを全28条にわたって網羅しています。 新たにSMS配信事業を立ち上げる場面、サービスサイトに掲載する規約を一から用意したい場面などで、そのままベースとしてお使いいただけます。 サービス提供側に有利な条項構成としているため、自社のリスクを適切にコントロールしたい事業者に特に適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用及び変更) 第4条(利用契約の申込み及び成立) 第5条(アカウント及びAPIキーの管理) 第6条(本サービスの内容) 第7条(利用料金及び支払方法) 第8条(利用者の義務及び遵守事項) 第9条(禁止事項) 第10条(配信データに関する責任) 第11条(個人情報及びデータの取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(本サービスの停止及び中断) 第14条(利用制限及び一時停止) 第15条(SLA及び免責) 第16条(損害賠償) 第17条(秘密保持) 第18条(契約期間及び更新) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(契約終了時の措置) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(通知) 第26条(分離可能性) 第27条(準拠法及び管轄) 第28条(協議)

    - 件

レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?