契約書カテゴリーから探す
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
371件中 1 - 20件
店舗や事務所を貸し借りするときに、貸主と借主が取り決めた条件を1通の契約書として残せるテンプレートです。物件の表示、事業内容、契約期間、賃料と共益費、敷金または保証金、借主の緊急連絡先、貸主と管理業者、担保の方法、更新、特約という頭書欄に条件を書き込めます。Word形式で自社の取引条件に合わせて文言を書き替えられます。無料でダウンロードしてお役立てください。 ■事業用賃貸借契約書とは 店舗・事務所・倉庫など居住以外の目的で建物を借りるときに、貸主と借主が結ぶ契約の中身を書面にしたものです。賃料の改定や修繕の分担、禁止行為、解約の申入れ時期を決めないまま口約束で進めると、退去時の原状回復や違約金の負担をめぐって主張が食い違います。条件を書面にしておけば、双方があとから同じ内容を確かめられます。 ■テンプレートの利用シーン <店舗や事務所を新たに貸し出すとき> 物件の構造や面積、借主が営む事業の中身を頭書に書き込み、提示できます。 <賃料と更新の条件を先に決めておきたいとき> 更新料や更新後の期間、賃料改定の考え方を特約とあわせて書き分けられます。 ■利用・作成時のポイント <敷金と保証金は使う方だけ残す> 敷金の条文と保証金の条文が併記されているので、採用しない方を削ります。 <担保の方法はチェック欄で選ぶ> 連帯保証人か家賃債務保証会社かを頭書で選び、氏名や社名を書き込みます。 <宅地建物取引業者欄の要否を確認> 仲介が入らない直接契約なら、末尾の宅地建物取引業者欄は使いません。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集可能> 物件や取引条件に合わせて条文の文言を書き替えられます。 <契約条件の記載漏れを防止> 頭書に埋める項目が並んでおり、決め忘れに気づけます。 <退去時トラブルの低減> 原状回復や明渡しの取り決めを先に共有でき、言い分の食い違いを避けられます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
現役の不動産仲介マンが事務所の契約時に使用している契約書です。 内容はしっかりとしてます。 記載の契約条項は下記のとおりです。 1.賃貸借物件 2.賃貸借期間と更新 3.使用用途 4.契約期間内解約 5.賃料等 6.その他の費用 7. 賃料等の改定 8.敷金・保証金 9.礼金 10.償却費 11.遅延損害金 12.禁止事項 13.造作・設備工事等 14.修繕 15.免責 16.立入・点検 17. 管理規則 18. 登記事項又は身分等の変更通知 19. 契約の解除 20.反社会的勢力の排除・制限 21.不可抗力による契約の終了 22.原状回復等 23.賃貸借期間開始前の解約 24.連帯保証人 25.財務状況等の説明 26.家賃債務保証業者の提供する保証 27.消費税及び地方消費税 28.保険の加入 29.守秘義務 30. 準拠法 31.裁判管轄 32.定めなき事項
マンションの売買契約書の雛形。契約者本人と宅地建物取引業者間との契約書のテンプレート書式です。
工事を放置している請負人(施工会社)に対し、注文主が請負契約を解除する意思を通知する内容証明「請負契約の解除通知書」テンプレートです(改正民法対応)。契約締結日、完成予定時期、工事名・工事場所・工期・請負代金を明記し、契約解除と今後の損害賠償請求の可能性を通知する場面で使えます。Word形式のため文面を編集しやすく、内容証明郵便の文案としても活用できます。無料でダウンロードできるため、解除通知をゼロから作る手間を省けます。 ■請負契約の解除通知書とは 請負人が工期を大幅に過ぎても工事を完成させず催告にも応じない場合に、注文主が契約条項に基づき解除し、その旨を書面で伝える通知書です。内容証明郵便で送付することで、解除の意思表示の事実と日付を客観的に残せます。 ■テンプレートの利用シーン <工事が長期間放置されているとき> 再三の催告にもかかわらず工事を放置し、完成時期を大きく過ぎている場合に使えます。 <別業者への引き継ぎを検討しているとき> 契約解除後に別の施工会社へ引き継ぐ場合の意思表示に活用できます。 <損害賠償請求を予告しておきたいとき> 債務不履行による損害を後日算定して請求する旨を通知する場面で使えます。 ■利用・作成時のポイント <契約内容を具体的に特定する> 工事名・工事場所・工期・請負代金など契約内容を正確に記載し、対象契約を特定します。 <解除の根拠となる契約条項を明記する> 契約書のどの条項に基づいて解除するかを明記しておくと、後日の疑義を減らせます。 <内容証明郵便での送付を前提に整える> 配達証明付きの郵便で送付する前提で日付・当事者名・押印欄を整えておきます。 ■テンプレートの利用メリット <解除通知作成の手間を削減> 記載欄と解除・損害賠償の文面が整理されているため、スムーズな通知書作成に繋がります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
不動産の媒介契約締結後、不動産所有者が仲介業者の業務懈怠を理由に契約の解除を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)
自宅への訪問販売で契約してしまった商品を解約したいときに使う「クーリング・オフ通知書(内容証明)」のテンプレートです。ファイルはWord形式なので、自分の契約内容に合わせて商品名や金額など必要事項を書き換えることで、通知書をスムーズに仕上げられます。 ■クーリング・オフ通知書とは 訪問販売など特定の取引方法で契約した場合に、一定期間内であれば消費者側から無条件で契約を解除できる制度がクーリング・オフです。本テンプレートは、その解除の意思表示を書面で明確に残し、後日「言った・言わない」のトラブルを避けるために作成する通知文です。内容証明郵便として送付することで、いつ・どのような内容を相手に通知したかを郵便局が証明してくれます。 ■テンプレートの利用シーン ・自宅を訪問してきた業者から商品を購入したが、契約を解除したい場合 ・契約書面を受け取った日から数えて解除期間内に、確実に解約の記録を残したい場合 ・支払い済みの代金の返還と商品の引き取りをあわせて請求したい場合 ■利用・作成時のポイント ・クーリング・オフができる期間は取引の種類ごとに定められているため、契約書面の受領日を必ず確認する ・商品名・数量・代金は契約時の書面と一致させ、事実と異なる記載をしない ・返還してほしい金額と商品の引き取り期限を具体的に明記する ■テンプレートの利用メリット ・解除の根拠条文や請求内容をあらかじめ項目化しているため、通知書作成にかかる時間を短縮します。 ・内容証明郵便の形式に沿って作成できるため、解除の意思表示を確実に記録として残せます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
この契約書は製品加工の委託に関する取引を明確化し、民法改正にも対応した内容となっています。委託者(甲)と受託者(乙)の権利・義務関係を規定することで、取引の透明性と信頼性を高めることを目的としています。 ■委託加工契約書とは 製品の加工業務を委託する際に、委託者と受託者の間で取り決められる契約書です。加工の範囲や責任、料金などを明確に記載し、トラブルを未然に防ぐ役割を果たします。 ■利用シーン <製品加工の外部委託> 製造業者が特定の製品や部品の加工を外部業者に委託する際に利用します。 <加工内容と納期の明確化> 加工内容や納品スケジュールを明確にし、双方の認識を一致させるための基盤として使用します。 <責任範囲の確認> 加工品の品質や瑕疵の責任について明確にするため、契約前に双方で確認することが重要です。 ■作成時のポイント <加工内容の詳細記載> 加工指図書や納入期日を契約内で明確に指定し、加工内容が不明確になることを防ぎます。 <瑕疵責任の取り決め> 原料の瑕疵や加工品の不適合が発生した場合の対応について明記します。 <再委託の制限> 受託者が第三者に再委託を行う際の条件や禁止事項を記載します。 <工業所有権の帰属> 加工品に関する工業所有権の帰属を明確にし、後のトラブルを防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <トラブル防止> 明確な取り決めにより、双方の認識のずれを防ぐことができます。 <柔軟なカスタマイズ可能> 自社の取引条件に合わせて項目を追加・修正できます。 <効率的な契約締結> あらかじめフォーマットが整備されているため、契約作成の手間を省くことができます。
専任媒介契約において、仲介業者の業務懈怠のため、業務の履行の催促と、業務履行がない場合は、契約を解除する旨の通知書(2020年4月施行の民法改正に対応)
ライドシェアの運転手さんに仕事をお願いするとき、条件をきちんと書面に残しておきたいと考える方は多いのではないでしょうか。 本書式は、配車サービスを運営する会社と、実際にハンドルを握る運転手さんとの間で、仕事の範囲や報酬の決め方、車両や保険に関する取り決めなどを、あらかじめ整理しておくためのひな形です。 ライドシェア事業ならではの、運転手さんが自分の裁量で仕事を選べる働き方の特徴も踏まえて作成しています。 たとえば、これから配車アプリを使った送迎サービスを立ち上げようとしている方や、すでに運転手さんと口約束だけで仕事を進めていて内心不安を感じている事業者の方に向いています。 報酬の支払い時期や契約の終わり方、事故が起きたときの対応など、あとになって「言った言わない」のすれ違いになりやすい部分を、あらかじめ言葉にして共有しておくことで、双方が落ち着いて仕事を続けられる土台になります。 ファイルはWordの形式でお渡しするため、パソコンの操作に詳しくない方でも、会社名や金額、期間といった部分をご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語はできるだけ避け、条文にも番号を丁寧に振っていますので、はじめて書面を用意する方でも読みながら内容を理解しやすいよう工夫しました。 ダウンロードしてすぐに使い始められる、実務に寄り添った一枚ですので、これから体制を整えたいと考えている方の最初の一歩として、きっとお役に立てるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務委託料) 第5条(支払方法) 第6条(乙の資格及び車両等) 第7条(独立事業者性) 第8条(乙の義務) 第9条(事故等の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(契約の解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(損害賠償) 第14条(契約上の地位の譲渡禁止) 第15条(通知) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議事項)
この書式は、AIを使ってメール対応業務を外部の事業者に任せるときに使う業務委託契約書の雛型です。 「AIにメールの返信を代わりにやってもらう」というサービスが普及しつつある今、発注側(委託者)と受注側(受託者)の間で何をどこまで任せるのか、万が一トラブルが起きたときはどうするのかを、あらかじめきちんと書面にまとめておくために使います。 たとえば、問い合わせ対応の量が多くて社内だけでは手が回らない、営業時間外のメールにも素早く対応したい、返信の品質を一定に保ちたい。 そういった課題を抱える中小企業や個人事業主が、AIメール代行サービスを導入する際に締結する契約書として活用できます。 また、AIサービスを提供する事業者側が、新しいクライアントと契約を交わす場面でも、この雛型がそのまま役に立ちます。 契約書の中身は、業務の範囲・料金・秘密の取り扱い・AIシステム特有のリスクへの対応・サービスレベル(SLA)・トラブル時の責任の範囲など、実際のビジネス現場で必要になる19の条文で構成されています。 さらに、付属の業務仕様書(別紙)には、対応するメールアドレス・業務フロー・返信ルール・ペナルティ条件まで細かく書き込める欄が設けられており、契約書と仕様書をセットで使うことで、あいまいさのない取り決めができます。 また、本書式には各条文のポイントをわかりやすく解説した「使用上の解説」が冒頭に付いているため、契約書を読み慣れていない方でも、どこに何を記入すればよいかが一目でわかります。難しい専門用語の意味を調べながら悩む手間が省け、スムーズに準備を進めることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(受託者の義務) 第6条(委託者の義務) 第7条(AIシステムの利用に関する注意事項) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(知的財産権) 第11条(損害賠償) 第12条(サービスレベル(SLA)) 第13条(契約の解除) 第14条(契約終了時の措置) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(不可抗力) 第17条(変更・修正) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議)
印刷の仕事を外部の業者に頼むとき、口約束だけで進めてしまうと、後から「イメージと違う」「納期が遅れた」「追加料金を請求された」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、そうした問題を事前に防ぐために、印刷業務を発注する側(委託者)と受け取る側(受託者・印刷会社)の間で取り決めた内容をきちんと書面にまとめておくための契約書です。 具体的には、どんな印刷物を、いつ、いくらで、どのように納品してもらうか、万が一不良品が出た場合の対応はどうするか、デザインデータや顧客情報の取り扱いはどうするか。こうした実務上の疑問を20の条文で網羅しています。 チラシ・パンフレット・冊子・名刺・ポスターなど、あらゆる印刷物の発注に使える汎用性の高い内容になっています。 使う場面としては、印刷会社と初めて取引を始めるとき、継続的に印刷を外注したいとき、複数の業者から相見積もりを取って契約を結ぶとき、などが典型的です。 発注ごとに条件が変わる場合も、個別の発注書と組み合わせて使えるよう設計されています。 また、本書式には「使用上の解説」が付いています。これは、どの条文をどのように書き換えると発注する側に有利になるか、逆に印刷会社側に有利になるかを、それぞれの立場から具体的に説明したガイドです。交渉の場でどこをどう変えるべきか迷ったときに、専門家に相談する前の整理としても役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(原稿・データの提供) 第4条(色校正・校正確認) 第5条(納品) 第6条(検品・受入検査) 第7条(代金及び支払方法) 第8条(再委託) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(契約期間) 第13条(中途解除) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(準拠法及び合意管轄) 第20条(協議解決)
会社を経営していると、スケジュール調整やメールの返信、会議の段取りといった細々した業務に、気づけば一日の大半が費やされていた。そんな経験はありませんか。 近年、そうした日常業務をAIが代わりに担ってくれる「AI秘書サービス」が急速に広まりつつあります。特に中小企業や個人事業主のあいだでは、専任秘書を雇うコストをかけずに業務を効率化できるとして、導入を検討する動きが着実に増えています。 ただ、いざサービスを提供する側に立ったとき、困るのが「契約まわりの書類」です。利用者とのあいだで何をどこまで保証するのか、データはどう扱うのか、トラブルが起きたときの責任はどちらにあるのか。こうした取り決めをきちんと言葉にしておかないと、後になって「話が違う」というすれ違いが起きやすくなります。 この書式は、AI秘書サービスを提供する事業者が利用者との関係を明文化するために作られた利用規約の雛型です。 スケジュール調整・メール整理・タスク管理・会議設定といった主要業務をカバーしており、料金体系やデータの取り扱い、禁止事項、解約の手続きまで、サービス運営に必要な取り決めをひととおり盛り込んであります。 文書の冒頭には「使用上の解説」として規約の読み方や注意事項をやさしく説明するページを設け、末尾の「仕様書」では機能の詳細やプラン比較表もまとめています。 難しい専門用語はできるだけ平易な表現に置き換えており、法律や会計の知識がなくても内容を把握できるよう配慮してあります。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用範囲) 第3条(規約の変更) 第4条(利用登録) 第5条(アカウント管理) 第6条(提供機能) 第7条(サービスの変更・停止) 第8条(利用料金) 第9条(支払方法・時期) 第10条(返金) 第11条(個人情報の保護) 第12条(利用データの取り扱い) 第13条(データの保管・削除) 第14条(禁止事項) 第15条(免責事項) 第16条(利用者による解約) 第17条(提供者による利用停止・解除) 第18条(準拠法・管轄) 第19条(協議)
クレーム対応を外部に委託するとき、口頭の約束だけで進めてしまうと「言った・言わない」のトラブルに発展しやすいものです。 対応してもらえる範囲はどこまでなのか、料金はどう計算されるのか、万が一情報が漏れたときはどうなるのか。 そういったことをきちんと文書にまとめておくのが、この利用規約のひな型です。 この書式は、クレーム対応代行サービスを提供している事業者が、サービスを申し込んでくれた企業・個人事業主との間で取り交わすことを想定して作られています。 たとえば、コールセンターや電話代行業者が新たにサービスを立ち上げるとき、あるいはすでに口頭や簡単な覚書だけでサービス提供している事業者がきちんとした書面を整えたいと思ったとき、すぐに使い始められる内容になっています。 盛り込まれている項目は、サービスの範囲や申込み手続き、料金の種類と支払い方法、オペレーターの教育・管理に関する事業者側の責任、情報漏洩を防ぐためのルール、途中で解約したい場合の手続き、反社会的勢力との取引禁止といった、クレーム代行サービスを運営するうえで現場でよく問題になる事柄を中心に構成しています。 専門用語については、括弧内に言い換えを入れながら定義しているので、契約書に慣れていない方でも読み解きやすい構造です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(サービス内容) 第5条(申込み) 第6条(委託者の準備義務) 第7条(利用料金) 第8条(支払い方法および期限) 第9条(善管注意義務) 第10条(オペレーターの教育・管理) 第11条(報告義務) 第12条(当社の免責) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(セキュリティ対策) 第16条(委託者の禁止事項) 第17条(再委託) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(サービス補償制度) 第22条(権利の帰属) 第23条(不可抗力) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(譲渡禁止) 第26条(分離可能性) 第27条(準拠法および裁判管轄) 第28条(協議)
婚活マッチング代行サービスを始めるとき、意外と後回しになりがちなのが「利用規約」の整備です。 でも実際には、サービスを安定して運営していくうえで、利用規約はお客さまとの関係を守る大切なよりどころになります。 この書式は、専門のプランナーが会員に相手を紹介する「マッチング代行型」の婚活サービスを運営する方のために作られた、利用規約の雛形です。一から文章を考える必要はありません。Word形式なので、会社名やサービス名、料金プランなど、自分の事業に合わせた内容に書き換えるだけで、すぐに使えます。パソコンが使える方なら、特別なソフトは不要です。 主に想定している使い場面は、新規にマッチング代行サービスを立ち上げるとき、既存の規約を見直したいとき、あるいは「そもそも規約を作ったことがない」という方が初めて整備するときです。弁護士や専門家に相談する前の「たたき台」としても活用できます。 内容は全16条で構成されており、入会の条件、サービスの内容、料金と支払いのルール、個人情報の扱い、退会の方法、トラブル発生時の対応、といった、マッチング代行サービスを運営するうえで欠かせない項目をひと通り網羅しています。また、反社会的勢力の排除条項など、昨今の運営環境を踏まえた項目も盛り込んでいます。 冒頭には「使用上の解説」を設けており、どの部分を書き換えればいいか、どんな条文を追加すべきかを、難しい専門用語を使わずに丁寧に案内しています。規約づくりが初めての方でも、迷わず進められるように工夫しました。 婚活という人の人生に深く関わるサービスだからこそ、事業者とお客さまの両方が安心できるルール作りが大切です。この雛形が、その第一歩をぐっと楽にしてくれるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(本規約への同意) 第3条(入会資格) 第4条(入会手続き) 第5条(本サービスの内容) 第6条(料金および支払い) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(会員の禁止事項) 第9条(退会) 第10条(当社による会員資格の停止・取消) 第11条(本サービスの変更・停止・終了) 第12条(免責事項) 第13条(知的財産権) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法および管轄裁判所) 第16条(協議解決)
「家族の代わりに頼める人が、身近にいたらいいのに」と思ったことはありませんか。この書式は、そんな想いに応える「家族代行サービス」を事業として提供する際に使う、利用規約の雛型です。 家族代行サービスとは、高齢の親御さんの通院への付き添い、お買い物の代行、役所などへの手続き同行、お話し相手としての訪問など、本来であれば家族がおこなうような日常的なサポートを、有償で提供するサービスのことです。 近年、高齢化社会の進展や核家族化・共働き家庭の増加にともない、こうしたサービスへのニーズは急速に広がりを見せています。 この雛型は、サービスを提供する事業者と、それを利用するお客様との間でどんな取り決めをするのかを、わかりやすく文書化したものです。 「どこまでのことをしてもらえるのか」「もしトラブルが起きたときはどうなるのか」「料金の支払いはどのように行うのか」こうした疑問に事前にきちんと答えておくことで、お客様は安心してサービスを利用でき、事業者は不必要なトラブルを防ぐことができます。 たとえば、「家族代行サービスを新しく始めたい」「すでに運営しているが、まだきちんとした規約がない」「既存の規約を見直したい」といった場面で、すぐにご活用いただけます。 一から作成するのはとても大変ですが、この雛型があれば、必要な箇所を自社の情報やサービス内容に書き換えるだけで、整った利用規約のたたき台が完成します。 全14条で構成されており、目的・定義・サービス内容・料金・キャンセルポリシー・個人情報の扱い・免責事項・解除条件といった、サービス運営に欠かせない事項を網羅しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(申込みと契約の成立) 第5条(料金および支払い) 第6条(キャンセルポリシー) 第7条(スタッフの行動基準) 第8条(利用者の義務) 第9条(個人情報の取り扱い) 第10条(免責事項および損害賠償) 第11条(契約の解除) 第12条(規約の変更) 第13条(準拠法・合意管轄) 第14条(協議解決)
「人間関係終了代行サービス利用規約」は、友人・恋人・元配偶者といった複雑な人間関係を終わらせる場面で使用するサービス、その利用規約のひな型です。 この書式は、依頼を受けた事業者が「依頼者の意思を相手方に伝える」という代行業務を行う際に必要となる取り決めを、一通りまとめたものです。 どのような内容を代行するのか、料金や返金のルール、トラブルが起きたときの対処、個人情報の扱い方など、サービスを安心して運営するうえで欠かせない事項が条文として整理されています。 具体的にどんな場面で使われるかというと、たとえば「元交際相手にどうしても直接連絡できない」「友人に縁を切る旨を自分では伝えられない」「人間関係の清算を第三者に任せたい」といった事情を抱えた依頼者を相手にビジネスを展開する事業者が、契約書として使用します。 依頼者と書面で合意することで、後から「聞いていなかった」「返金してほしい」といったトラブルを防ぐ効果があります。 法律や会計の専門的な知識がなくても使えるよう、平易な言葉で書かれています。 また、弁護士が行うような法律交渉は一切行わないサービスであることを明確にする条文も含まれており、事業者が安心して運営を始められる内容になっています。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供されており、ご自身のビジネス内容に合わせて料金・社名・対応範囲などを自由に書き換えることができます。テンプレートとしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容と範囲) 第3条(申込と契約成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・返金) 第6条(依頼者の義務・禁止事項) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(免責事項) 第9条(緊急時の対応) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(規約の変更) 第12条(準拠法・管轄)
転職活動代行サービス利用規約テンプレートは、求職者に代わって求人探し・書類作成・企業への応募・面接日程の調整を行うビジネス(転職活動代行サービス)を提供する事業者が、ユーザーとの間でサービス内容や双方の役割をきちんと取り決めるために使う書類のひな型です。 弁護士や専門家に一から文書を作成してもらうと、数万円以上の費用がかかることも珍しくありません。このテンプレートを使えば、そのような費用をかけることなく、必要な取り決めをしっかり文章に落とし込むことができます。 たとえば、転職代行サービスをこれから始めようとしている個人・フリーランスの方、またはすでに運営しているが「ユーザーとのトラブルを防ぎたい」「サービスの内容と責任の範囲を明確にしたい」と感じている方に、特におすすめです。求人探しの範囲はどこまでか、書類に虚偽の情報を書くことは禁止すること、選考の結果や内定については保証できないこと。 こうした大切な点を、あらかじめ書面でまとめておくことで、後から「聞いていない」「話が違う」といったトラブルを防ぎやすくなります。 また、プラットフォームや副業マッチングサイトを通じて転職代行サービスを提供している方にも向いています。クライアント(利用者)との契約を始める前にこの書類を確認してもらうことで、お互いの認識のズレをなくすことができます。 ファイルはWord形式(.docx)でお届けするので、会社名・施行日・管轄裁判所などの空欄部分をご自身の状況に合わせて書き換えるだけですぐに使い始められます。特別な知識がなくても、普段Wordを使っている方であれば問題なく編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および適用範囲) 第2条(利用申込と契約の成立) 第3条(サービスの内容と範囲) 第4条(ユーザーの義務と禁止事項) 第5条(個人情報の取り扱い) 第6条(料金・支払い) 第7条(免責事項) 第8条(解約・返金) 第9条(規約の変更) 第10条(準拠法・管轄裁判所)
この書式は、スマートフォンアプリやWebアプリのトライアル(無料体験)サービスを提供する事業者が、利用者との間でルールを取り決めるための文書です。 この書式を活用することで、「どんな条件で使ってもらえるか」「トラブルが起きたときどうするか」といったことを事前に整理できます。 アプリをリリースする際にこうした取り決めがないと、後からユーザーとの間で「聞いていない」「そんなはずじゃなかった」というすれ違いが生じやすくなります。 この書式はそうした混乱を防ぐためのものです。 具体的には、30日間の無料体験期間の設定、機能やデータ保存に関する制限事項、禁止行為、個人情報の扱い方、トラブル時の対処方針など、サービス運営に欠かせない取り決めが一通り盛り込まれています。 法律や契約の知識がなくても、空欄を埋めていくだけで自社のサービスに合わせた文書が完成するよう設計されています。 この書式が役立つ場面はさまざまです。 たとえば、スタートアップがリリース前にトライアル利用規約を整えたいとき、個人開発者が初めてアプリを公開するとき、既存のサービスにトライアルプランを新たに追加するとき、あるいは法人向けと個人向けを同時に展開するビジネスモデルを立ち上げるときなどに、すぐに活用できます。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)で提供しているため、WordはもちろんGoogleドキュメントでも開いて編集できます。 会社名・サービス名・トライアル期間・制限内容などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および適用範囲) 第2条(トライアルの内容) 第3条(機能制限) 第4条(データ保存の制限) 第5条(禁止事項) 第6条(利用停止・アカウント削除) 第7条(知的財産権) 第8条(個人情報・法人情報の取り扱い) 第9条(免責事項) 第10条(規約の変更) 第11条(準拠法および管轄裁判所)
会社を休みたいけれど、自分で上司や会社に連絡するのがどうしてもつらい。そんなとき、本人に代わって会社への連絡を引き受けてくれるのが「休職代行サービス」です。 この書式は、そうしたサービスを提供する事業者が、お客様(利用者)との間できちんとしたお約束ごとを交わすための利用規約の雛型です。 利用規約というと難しそうに聞こえますが、要するに「サービスを使うときのルールをあらかじめ文書にまとめたもの」です。 たとえば、料金はいつ払うのか、どんな場合に返金されるのか、万が一トラブルが起きたときはどうなるのか。そういったことをお互いが納得した上でサービスを始めるために必要な書類です。 休職代行サービスを新たに立ち上げる事業者の方が、サービス開始にあたってウェブサイトや申込フォームに掲載するために使います。 また、すでに口頭でサービスを提供してきたものの、きちんとした書面がなくて不安だった事業者の方が、規約を整備するタイミングにも活用できます。 利用者から「どんなルールでサービスが提供されているの?」と聞かれたときに、この規約を見せるだけで説明が完結するのも大きな利点です。 編集しやすいWord形式です この雛型はMicrosoft Word(.docx形式)で作成されており、購入後すぐにご自身で内容を自由に書き換えることができます。社名・料金・施行日といった必要箇所を埋めるだけでも使えますし、条文を追加・削除してサービス内容に合わせてアレンジすることも可能です。専門のソフトや特別な知識がなくても、普段Wordを使っている感覚でそのまま編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(利用資格) 第4条(申し込みと契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(利用者の責務) 第7条(禁止事項) 第8条(個人情報の取り扱い) 第9条(秘密保持) 第10条(免責事項) 第11条(キャンセル・返金) 第12条(サービスの停止・解除) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(その他)
会社の中にある書類というのは、意外なほど「捨て方に困る」ものです。顧客の名前や連絡先が載った名簿、社内の契約書のコピー、給与明細の控え。そういった紙を、ゴミとして普通に出してしまうのはやはり怖い。 かといって自社でシュレッダーにかけるにも限界があるし、時間も人手もかかります。そこで利用されるのが、紙を水に溶かして完全に復元不可能な状態にする「溶解処理サービス」です。 この書式は、そうした溶解処理サービスを提供する事業者が、利用者(お客様)との間でサービス内容や取り決めを明確にするための雛型です。どんなものを処理してもらえるのか、料金はどう決まるのか、もし何かトラブルが起きたときはどう対応するのか、といった内容を13の条文にまとめています。 実際に使う場面としては、機密文書の回収・溶解を事業として始める際にサービス開始と同時に利用者へ提示するケース、あるいはすでに口約束でやり取りしていた取引を書面できちんと整理し直したいというケースが考えられます。定期的に書類廃棄を委託される形のサービスでも活用できます。 ファイルはWord(.docx)形式なので、パソコンで開いてそのまま編集できます。社名・住所など「○○」となっている部分を書き換えるだけで完成します。Wordが使えれば十分です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(受付対象物) 第5条(お客様の義務) 第6条(セキュリティ管理) 第7条(溶解証明書の発行) 第8条(料金) 第9条(禁止事項) 第10条(免責事項) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(規約の変更) 第13条(準拠法・管轄)
[業種]
サービス
男性/30代
2026.07.08
ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2023.03.11
シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
経営企画 経営・監査書式 請求・注文 営業・販売書式 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 契約書 Googleドライブ書式 コロナウイルス感染症対策 トリセツ マーケティング 人事・労務書式 売上管理 経理業務 中国語・中文ビジネス文書・書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド