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業者 (NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書)内の書式テンプレート・フォーマット

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NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。秘密保持契約書(NDA)とは、一般に公開されていない秘密情報について、情報漏洩や想定外の使用を防止するために企業間および企業と従業員の間で締結する契約書です。業務提携や委託だけでなく、販売取引においても必要な場合があります。

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  • 占い会社向け_秘密保持契約書(委託占い師向け)

    占い会社向け_秘密保持契約書(委託占い師向け)

    占いサービスを提供する事業会社(電話占い、チャット占い、メール鑑定)が占い師(個人事業主)と占いサービスの業務委託契約を締結する際に締結する、秘密保持契約書のフォーマットです。 標準的な内容のほか、占い事業専用の内容(チャット占い時のログや、占い師が事業者の占いプラットフォームを利用するうえでの注意事項等)を盛り込んでいるので、一般的な占いサービスを提供する事業会社様にてお使いいただけます。 赤字部分を自社のルールに合わせて修正のほか、提供サービスに固有の条項は追加してお使いください。

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  • 探偵業法第7条に基づく同意書

    探偵業法第7条に基づく同意書

    「探偵業の業務適正化に関わる法律」第7条により、探偵業者は、依頼者と探偵業務を行う契約を締結しようとするときは、当該依頼者から、当該探偵業務に係る調査の結果を犯罪行為、違法な差別的取扱いその他の違法な行為のために用いない旨を示す書面の交付を受けなければなりません。 本書は、上記のための「探偵業法第7条に基づく同意書」の雛型です。

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  • 【改正労働安全衛生法対応版】健康情報取扱規程

    【改正労働安全衛生法対応版】健康情報取扱規程

    2019年4月1日、労働者の心身の状態に関する情報(以下、「健康情報」)に関し、改正労働安全衛生法(以下「改正法」)が施行されました。 また、この改正内容のうち、産業医・産業保健機能の強化策の一環として、健康情報保護に関する措置「健康情報取扱規程」の策定が事業者に義務づけられることとなりました。 本書式は、上記の「健康情報取扱規程」の雛型です。本雛型は厚生労働省が公表したモデル規程を基としながら、同モデル規程の過剰な内容を削除したり、引用法令の条文番号など今後の法改正によって変更可能性のある内容を汎用的な内容とすることで、簡単に、且つ、恒久的にご利用を可能とした内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(健康情報) 第3条(健康情報の取扱い) 第4条(健康情報を取り扱う者及びその権限並びに取り扱う健康情報の範囲) 第5条(健康情報を取り扱う目的等の通知方法及び本人同意の取得方法) 第6条(健康情報の適正管理の方法) 第7条(健康情報の開示、訂正等及び使用停止等) 第8条(健康情報を第三者に提供する場合の取扱い) 第9条(第三者から健康情報の提供を受ける場合の取扱い) 第10条(事業承継、組織変更に伴う健康情報の引継ぎに関する事項) 第11条(健康情報の取扱いに関する苦情の処理) 第12条(取扱規程の従業員への周知の方法) 第13条(教育・啓発) 第14条(その他) 第15条(見直し) 第16条(実施日)

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  • 【改正民法対応版】●●事業参加に関する秘密保持誓約書

    【改正民法対応版】●●事業参加に関する秘密保持誓約書

    事業に参加される外部委託業者・講師・顧客等のあらゆる方に、事業に関する一切の秘密情報を保持していただくための「【改正民法対応版】●●事業参加に関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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  • 職務発明契約書

    職務発明契約書

    職務発明を行った従業員から会社が特許を受ける権利等を承継し、従業員に対しその対価を支払うことを約する契約です。特許を受ける権利は、発明の創作者である発明者に原始的に帰属しますが、今日では企業等の従業者が、企業等の人的物的資源を利用して発明を行うのが通常です。 このような発明者と企業等の利益の調整を図るのが職務発明制度です。職務発明については、その発明を行った者の使用者等(企業等)が当然に通常実施権を有します。また、職務発明については勤務規則や契約により、予め、使用者等に特許権や特許を受ける権利を承継させる旨定めることができますが、職務発明を使用者等が承継等した場合には、発明者たる従業者等は、相当の対価を受ける権利を有します。 なお、職務発明の承継については、本書式のように契約を締結する方法のほか、勤務規則等により規定する方法があります。 本書式では、「本契約の締結後に、乙が職務発明取扱規程(その細則等を含む)等を規定し、当該規程と本契約との間に矛盾が生じた場合は、当該規程に別段の定めのない限り本契約の規定が優先して効力を有する。」と定めており、契約締結後に社内規程を定めた場合にも、本契約が優先するようにしております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(発明等の届出及び認定) 第3条(権利の承継) 第4条(発明等の対価) 第5条(意見の聴取) 第6条(秘密保持義務) 第7条(制限行為) 第8条(職務発明等にかかる権利の侵害) 第9条(期間) 第10条(乙の規程等との関係) 第11条(準拠法) 第12条(合意管轄)

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レビュー

  • 退会済み

    2021.10.01

    会社で急遽必要となり困っていましたが 完成度が高く大変助かりました。 ありがとうございました。

  • [業種] IT・広告・マスコミ 男性/60代

    2018.02.10

    法律的な評価はできませんが、いくつかダウンロードして読んだ中では一番すっきりした書き方で必要十分な内容が書かれているように思いました。

  • [業種] その他 男性/30代

    2013.10.07

    私がお店を持つときに悩んだのが、「秘密保持契約書」です。 契約書や業務委託書は頭にあったのですが、秘密保持契約書まで頭が回りませんでした。 と思いきや、bizoceanにあるじゃないですか!w ってことでダウンロードさせて頂きました。 契約内容について、行政書士に聞いたところ 「少し甲の権限が強すぎる気がする…」という評価でした。 なので、指摘された部分を少し訂正するだけで、十分効力を発揮する 契約書となりました。 今回はありがとうございました。

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