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  • 【サービス提供側有利版】A2P-SMS配信サービス利用規約

    【サービス提供側有利版】A2P-SMS配信サービス利用規約

    A2P-SMS(アプリケーションから個人の携帯電話番号へショートメッセージを自動配信する仕組み)は、本人認証コードの送信や予約リマインド、キャンペーン案内など、企業のコミュニケーション手段として急速に普及しています。 しかし、この種のサービスを事業として提供するにあたっては、電気通信事業法や特定電子メール法、個人情報保護法といった複数の法律が関わるため、利用規約の整備が欠かせません。 本書式は、A2P-SMS配信サービスを法人向け(BtoB)に提供する事業者の立場から起案した利用規約のひな型です。 サービスの定義やAPIキーの管理義務、オプトイン・オプトアウトへの対応、禁止されるSMS配信の類型、配信データの取扱い、SLA(サービスレベル)の考え方、料金・支払条件、損害賠償の上限、秘密保持、反社会的勢力の排除、契約終了時のデータ処理に至るまでを全28条にわたって網羅しています。 新たにSMS配信事業を立ち上げる場面、サービスサイトに掲載する規約を一から用意したい場面などで、そのままベースとしてお使いいただけます。 サービス提供側に有利な条項構成としているため、自社のリスクを適切にコントロールしたい事業者に特に適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用及び変更) 第4条(利用契約の申込み及び成立) 第5条(アカウント及びAPIキーの管理) 第6条(本サービスの内容) 第7条(利用料金及び支払方法) 第8条(利用者の義務及び遵守事項) 第9条(禁止事項) 第10条(配信データに関する責任) 第11条(個人情報及びデータの取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(本サービスの停止及び中断) 第14条(利用制限及び一時停止) 第15条(SLA及び免責) 第16条(損害賠償) 第17条(秘密保持) 第18条(契約期間及び更新) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(契約終了時の措置) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(通知) 第26条(分離可能性) 第27条(準拠法及び管轄) 第28条(協議)

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  • 【勤務時間限定正社員用】雇用契約書

    【勤務時間限定正社員用】雇用契約書

    「勤務時間限定正社員(短時間正社員)」とは、フルタイムではなく、あらかじめ短い勤務時間を設定して雇用する正社員のことです。 「子育てや介護があるから時短で働きたい、でもパートではなく正社員でいたい」そんな声に応える雇用形態として、導入する企業が増えています。 本書式は、この勤務時間限定正社員を採用する際に使う雇用契約書のひな型です。 所定労働時間をどう設定するか、会社が決めた時間を超える残業を命じられるのか、労働者が残業を断ったときに不利益な扱いをしてはいけないこと、基本給や賞与・退職金をフルタイムの勤務時間に比例して支払う考え方、パート有期法との整合性など、短時間正社員ならではの論点を全20条にわたって丁寧に規定しています。 賃金や社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて含まれていますので、この一通で契約に必要な内容をカバーできます。 活用場面としては、育児中の社員に時短勤務を適用しつつ正社員の身分を維持したいとき、介護との両立を希望する社員を処遇するとき、副業・兼業を認める前提で勤務時間を短くするとき、あるいはパートタイマーや契約社員を短時間正社員に登用するときなど、幅広い状況に対応できます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、勤務時間や賃金額などの空欄を埋めるのはもちろん、条文の追加・修正・削除もパソコン上で自由に編集可能です。自社の就業規則や賃金規程に合わせて調整してお使いください。 「時間は短くても正社員」という選択肢を用意しておくことは、優秀な人材の離職を防ぐ大きな一手になります。本書式をぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(勤務時間の限定) 第4条(勤務日及び休日) 第5条(従事する業務) 第6条(勤務地) 第7条(契約期間) 第8条(試用期間) 第9条(賃金) 第10条(待遇差に関する事項) 第11条(賞与) 第12条(退職金) 第13条(社会保険・労働保険) 第14条(年次有給休暇) 第15条(服務規律) 第16条(秘密保持) 第17条(退職) 第18条(勤務時間の変更) 第19条(正社員への転換) 第20条(就業規則との関係)

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  • 〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    古いパソコンやサーバーを処分するとき、「ちゃんとデータが消えているか」が一番気になるところではないでしょうか。 中途半端な状態で機器を業者に渡すと、顧客情報や社内の機密データが外部に漏れてしまうリスクがあります。そういった不安を解消するために締結するのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスクやSSDなどに記録されたデータの消去・廃棄処理を外部業者に委託する企業(委託する側)のために作られた、委託者有利の内容になっています。 機器を処分したい会社が、データ消去サービス会社や廃棄業者と契約を結ぶ際に使う書類で、受託業者への要求水準や責任の所在を明確にしたい場面で力を発揮します。 具体的には、リース期限が切れたオフィス機器をまとめて処分するとき、事業縮小で不要になったサーバーを廃棄するとき、個人情報が入った古い端末を安全に処分したいときなどに使います。 DoD規格(米国防総省基準)以上の消去方式の指定、完了証明書の発行義務、立会い・監査の権利、再委託の原則禁止など、依頼する側にとって安心できる条件が丁寧に盛り込まれています。 損害賠償についても、データ漏洩が起きた場合の賠償額の下限を委託料の10倍と定めるなど、委託者を手厚く守る設計になっています。別紙として個別発注書のフォーマットも付いているので、案件ごとの内容整理にもそのまま使えます。 Wordファイルとして提供しているので、ダウンロード後すぐに編集できます。会社名や金額、日付などを書き換えるだけで実際の契約書として使えるため、書類作成に慣れていない方にも扱いやすい仕様です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の内容) 第3条(対象機器の引渡し) 第4条(業務の実施方法・基準) 第5条(完了証明書の交付) 第6条(立会い・監査権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(業務委託料および支払条件) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(法令遵守) 第18条(協議・準拠法・管轄)

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  • 〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    パソコンやサーバーを処分するとき、中に入っているデータをきちんと消したか不安になったことはありませんか。ハードディスクやSSDをそのまま捨てると、情報が外部に流出するリスクがあります。 そんなときに結ぶのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスク・SSD・磁気テープ・USBメモリ・紙媒体などのデータ消去や物理的な廃棄処理を専門業者(受託者)に任せる際に使う契約書で、受託者側に有利な内容でつくられています。 受託者としてデータ廃棄サービスを提供している会社、あるいは取引先のIT機器を引き取って処分する事業者が、契約条件を自社に有利な形で整えたいときにそのままお使いいただけます。 具体的な場面としては、企業がリース終了したパソコンやサーバーを一括処分するとき、社内の旧型機器を廃棄業者に引き渡すとき、あるいは個人情報を含む媒体を安全に廃棄したい場合などが挙げられます。 消去証明書の発行、立会いのルール、再委託の可否、万が一のときの責任範囲など、実務でよく問題になる点が一通り盛り込まれているので、ゼロから作る手間が省けます。 受託者の損害賠償責任は故意・重過失の場合に限定し、賠償額も個別の委託料を上限とするなど、受託者を守る条項が随所に入っています。秘密保持、個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除、合意管轄(乙の本店所在地)まで網羅した全23条の本格的な契約書です。 ダウンロードしてすぐにWordで開いて編集できるので、すぐ使えます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所及びスケジュール) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(甲の義務及び表明保証) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(再委託) 第12条(委託料及び支払条件) 第13条(報告及び監査) 第14条(乙の責任の制限) 第15条(免責) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(残存条項) 第21条(完全合意) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄)

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  • データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    パソコンやサーバーを入れ替えるとき、あるいはオフィスの移転や事業の整理に伴って不要になった記録媒体を処分するとき、中に残っているデータをどう扱うかは避けて通れない問題です。 ハードディスクやSSD、USBメモリ、磁気テープなどには、顧客情報や社内の機密情報が記録されたまま残っていることが少なくありません。 自社で完全に消去するのが難しい場合、専門の業者に消去や物理破壊を依頼するのが一般的ですが、その際に交わしておくべき契約書がこの「データ消去・廃棄委託契約書」です。 本書式は、委託する側・受託する側のどちらかに偏らない中立的な内容で全20条にまとめています。 消去方法の取り決め、対象媒体の引渡しと管理責任の分担、消去証明書に記載すべき事項、立会いの可否、秘密保持と個人情報の取扱い、再委託の制限、損害賠償の上限と例外、セキュリティ事故発生時の報告義務など、実務で必要になる項目をひと通り押さえました。 情報漏洩が一度でも起きれば、企業の信用に直結します。口頭の約束だけで済ませず、きちんと書面で取り決めておくことが大切です。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料、契約期間などを自社の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(再委託の禁止) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(残存条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)

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  • 【参考和訳付】PERJANJIAN KEAGENAN PENJUALAN(販売代理店契約書)

    【参考和訳付】PERJANJIAN KEAGENAN PENJUALAN(販売代理店契約書)

    インドネシアに自社製品の販路を広げたい企業にとって、現地の代理店との取り決めをきちんと書面にしておくことは欠かせません。 本書式は、インドネシア国内で製品の販売を任せる代理店を指名する際に使う「販売代理店契約書」の雛型です。 インドネシア語を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに併記していますので、現地パートナーとの交渉時にそのまま活用いただけます。 準拠法はインドネシア法、紛争解決はジャカルタのBANI(インドネシア国家仲裁委員会)での仲裁としており、現地の商慣習に沿った実務的な構成になっています。 特にこだわったのは、代理店側の立場をしっかり守る条項を充実させている点です。独占的な販売テリトリーの保証、本人(メーカー側)による直接販売の制限、契約を一方的に打ち切られた場合のグッドウィル補償や未払コミッションの精算、さらに契約終了後の競業避止についても補償金の支払いを条件とするなど、代理店が不利益を被らないよう配慮した内容となっています。 たとえば、海外メーカーの製品をインドネシア市場で展開する商社の方や、逆にインドネシアの代理店として海外企業と正式に契約を結びたい方に最適です。 Word形式でお届けしますので、会社名や取引条件、コミッション率などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(代理店の指名及び業務範囲) 第3条(代理店の地域保護) 第4条(代理店の義務) 第5条(本人の義務) 第6条(コミッション及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(契約期間及び更新) 第10条(不当な契約解除に対する保護) 第11条(契約終了後の競業避止) 第12条(責任及び補償) 第13条(不可抗力) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    ゲーム開発や映像制作の現場では、3DCGモデラーに外注で仕事をお願いするケースが増えています。 ただ、いざ契約書を用意しようと思っても、「何を書けばいいか分からない」「ネットの雛型だと3DCG特有の事情がカバーされていない」と感じる方は多いのではないでしょうか。 この契約書テンプレートは、3DCGモデリングの外注に特化した業務委託契約書です。 発注者(クライアント)側の立場をしっかり守る内容に仕上げており、2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのお届けなので、ダウンロード後すぐに編集してお使いいただけます。 全18条の構成で、納品・検収のフロー、修正回数のルール、著作権の帰属、秘密保持、契約不適合時の対応、解除条件など、トラブルになりやすいポイントを網羅しています。 使用ソフトやポリゴン数、テクスチャ解像度といった技術仕様や、中間生成物の権利帰属、ポートフォリオ掲載のルールなど、3DCG特有の論点もしっかり盛り込みました。 別紙の業務仕様書も付属しており、発注時に決めておくべき項目をまとめて確認できます。 フリーランスのモデラーへの外注、VTuberモデルの制作委託、建築パースやメタバース関連の3Dアセット発注など、幅広い場面でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(納品・検収) 第5条(修正対応) 第6条(委託料および支払方法) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託の禁止) 第10条(禁止事項) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(契約解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄) 別紙(業務仕様書) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和英訳付】สัญญาแต่งตั้งตัวแทนจำหน่าย(販売代理店契約書)

    【参考和英訳付】สัญญาแต่งตั้งตัวแทนจำหน่าย(販売代理店契約書)

    タイで商品やサービスの販売を現地の会社に任せたいとき、その取り決めを文書にまとめたものがこの販売代理店契約書です。 どの地域で売るのか、独占か非独占か、目標販売数はいくらか、代金の支払い方法は、そういった実務上の大事な取り決めを一枚の書類に整理できる雛型(テンプレート)になっています。 タイ語を正式な原文とし、日本語と英語の参考訳をそれぞれ別のページに収録した三言語対訳の構成です。 タイ語だけでは内容の把握が難しいという日本人経営者・管理職の方にとっても、日本語訳があることで社内確認や意思決定がスムーズに進みます。 ファイルはWord形式(.docx)なので、パソコンで自由に文字を書き換えたり、金額や期間などの空欄を埋めるだけで、すぐに実用できる状態の書類が完成します。 デザインの知識も特別なソフトも必要ありません。 主に想定される使用場面は、タイ国内で商品の流通・販売を現地企業に委託するときです。 たとえば、日本メーカーがタイの流通会社と組んで商品を展開する場面や、タイに拠点を持つ企業が新たな地域で販売網を広げるために地場の代理店と契約を交わす場面などが典型的です。 また、すでに口頭や簡単な覚書で進めてきた取引関係を、きちんとした書面に落とし込みたいというケースにも対応できます。 準拠法はタイ王国法で、全16条からなる実践的な内容を収録しています。 代金支払い・商品保証・知的財産・競業禁止・契約解除といった、取引で実際に問題になりやすいポイントも丁寧に盛り込んであります。 〔条文タイトル〕 第1条(代理店の指定および販売区域) 第2条(契約期間) 第3条(販売代理店の義務) 第4条(最低販売目標) 第5条(商品価格および発注) 第6条(支払条件) 第7条(引渡しおよびリスクの移転) 第8条(知的財産および商標) 第9条(秘密保持) 第10条(商品保証) 第11条(責任および責任制限) 第12条(不可抗力) 第13条(契約の解除) 第14条(終了後の効果) 第15条(準拠法および紛争解決) 第16条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【参考和英訳付】HopDongCungCapDichVu_ViJaEn(役務提供契約書)

    【参考和英訳付】HopDongCungCapDichVu_ViJaEn(役務提供契約書)

    ベトナムで現地法人を設立した後に、保守管理やコンサルティング、IT開発、清掃、警備など各種サービスの提供を外部の会社に委託したい。 そんな場面で使える、ベトナム語の役務提供契約書(HỢP ĐỒNG CUNG CẤP DỊCH VỤ)の雛型です。ベトナム語を正文とし、日本語の参考和訳と英語の参考英訳をそれぞれ別ページに収めた3言語対訳の構成になっています。 ベトナムの民法典・商法・投資法・企業法に準拠しており、役務の範囲やサービスレベル(SLA)、検収の手続き、報酬の算定方式(一括・時間制・フェーズ別から選択可)、担当者の配置と交代ルール、知的財産権の帰属、秘密保持、再委託の可否、責任の制限、違約金、不可抗力、紛争解決まで、実務で論点になりやすいポイントを全17条にわたって整理しています。 たとえば、日系企業がベトナムの現地パートナーにITシステムの運用保守を任せるとき、あるいは工場の設備メンテナンスを専門業者に外注するときなど、「何を、どのレベルで、いくらで、いつまでに」やってもらうのかを書面で明確にしておくための契約書として幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、サービス内容などの空欄を直接編集して、すぐに実務でご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(役務の範囲) 第3条(役務の遂行期間及び場所) 第4条(役務遂行の人員) 第5条(サービスレベル及び検収) 第6条(役務報酬及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(保証及び誓約) 第10条(当事者の責任) 第11条(責任の制限) 第12条(再委託及び譲渡) 第13条(違約罰及び損害賠償) 第14条(不可抗力) 第15条(契約期間及び終了) 第16条(紛争解決) 第17条(一般条項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和英訳付】HopDongGiaCongSanXuat_ViJaEn(製造委託契約書)

    【参考和英訳付】HopDongGiaCongSanXuat_ViJaEn(製造委託契約書)

    ベトナムに製造拠点を設けたい、あるいは現地の工場に製品づくりを任せたいとお考えの日本企業の方に向けた、ベトナム語の製造委託契約書(HỢP ĐỒNG GIA CÔNG SẢN XUẤT)の雛型です。 ベトナム語を正文とし、参考和訳と参考英訳をそれぞれ別ページにまとめた3言語対訳の構成になっています。 ベトナムの民法典、商法、投資法、企業法といった主要な法律に準拠した内容で、発注者(甲)と受注者(乙)の権利・義務を全15条にわたって整理しています。 具体的には、加工の対象と範囲、原材料の取り扱い、品質管理の方法、納品条件、代金の支払い方法、知的財産の保護、秘密保持、保証、違約金、不可抗力、紛争解決の手続きなど、製造委託の実務で問題になりやすいポイントをひと通りカバーしています。 たとえば、ベトナムで現地法人を立ち上げて自社製品の生産を外部に委託するとき、日本側とベトナム側で「何を、どこまで、いくらで」つくるのかを書面で取り決めておくための契約書として活用いただけます。OEM生産の委託や、既存のベトナム企業との新規取引を始める際にもそのままお使いいただける内容です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、納期などの空欄部分を直接入力・編集してすぐにご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(対象及び加工範囲) 第3条(原材料) 第4条(技術仕様及び品質検査) 第5条(納品) 第6条(加工費及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(保証) 第10条(当事者の責任) 第11条(違約罰及び損害賠償) 第12条(不可抗力) 第13条(契約期間) 第14条(紛争解決) 第15条(一般条項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和英訳付】HỢP ĐỒNG ĐẠI LÝ PHÂN PHỐI(販売代理店契約書)

    【参考和英訳付】HỢP ĐỒNG ĐẠI LÝ PHÂN PHỐI(販売代理店契約書)

    ベトナムという活気あふれる市場で自慢の商品を広めたいと考えたとき、まず必要になるのが信頼できる現地パートナーとの固い約束です。 このファイルは、メーカーであるあなたと、ベトナムで販売を担う代理店が「共にビジネスを成功させよう」という意思を形にするための雛型です。 Word形式で作成されているため、パソコンで自由に内容を書き換えたり、自社のロゴを入れたりして、あなたの事業に最適な形へとすぐにカスタマイズできるのが大きな魅力です。 この書類の最大の特徴は、ベトナムでのビジネス実務を考慮して、ベトナム語を「正文(原文)」としている点です。 それを補う形で「参考和訳」と「参考英訳」が併記されているため、現地の担当者と共通の認識を持ちやすく、言葉の壁による「言った言わない」のトラブルを未然に防ぐことができます。 ベトナム語が分からなくても、日本語や英語で内容をしっかり確認しながら話を進められるので、非常に安心感があります。 具体的な場面としては、日本製の高品質な製品をベトナム全土や特定の地域で販売してもらう際に重宝します。 どちらがどれくらいの在庫を持つのか、宣伝はどちらが担当するのか、そして売上目標をどう設定するのかといった、商売を進める上での基本的なルールをあらかじめ決めておくことができます。 これにより、お互いの役割が明確になり、スムーズな取引を継続できるようになります。 また、万が一商品に不具合が見つかった時の対応や、お互いの商売上の秘密を外に漏らさないといった、自分たちの身を守るための大切な約束も盛り込まれています。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(代理店の指定及び範囲) 第3条(代理店の義務) 第4条(委託者の義務) 第5条(発注及び納品) 第6条(価格及び支払) 第7条(代理店手数料) 第8条(商標及び知的財産権) 第9条(秘密保持) 第10条(保証及び製造物責任) 第11条(法令遵守) 第12条(契約期間) 第13条(契約の解除) 第14条(不可抗力) 第15条(損害賠償及び責任の制限) 第16条(譲渡禁止) 第17条(準拠法及び紛争解決) 第18条(一般条項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)

    【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)

    この「【参考和訳付】OEM/ODM制造委托合同(OEM/ODM製造委託契約書)」は、中国の工場に自社ブランド製品の製造を委託する際に使用する中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を付けたセット構成になっています。 たとえば、自社で企画した製品を中国メーカーに作ってもらい、自社ブランドとして販売するケース(OEM)や、設計ごと中国メーカーに任せて自社ブランドで売り出すケース(ODM)が典型的な使用場面です。家電、日用品、化粧品、アパレルなど、業種を問わず幅広くお使いいただけます。 中身としては、OEMとODMの方式の違いを明確にした上で、金型の所有権や管理ルール、サンプル承認の手順、最低発注数量、品質検査の基準とロット不良率の上限、原材料の指定やRoHS・REACH等の環境規制への対応、知的財産権の帰属(3パターンから選択可能)、競業制限、さらには製品リコール時の費用負担まで、製造委託の現場で実際にトラブルになりやすいポイントを全24条で押さえています。 準拠法は中国法と日本法の選択式で、紛争解決もCIETAC・JCAA・HKIACの三つの仲裁機関から選べる構成です。 納品条件もEXW・FOB・CIFなどのインコタームズを選択できるようにしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託製造の内容及び範囲) 第3条(金型及び専用工具) 第4条(サンプル承認) 第5条(発注及び納品) 第6条(品質基準及び検査) 第7条(価格及び支払い) 第8条(知的財産権) 第9条(製品品質保証) 第10条(原材料及びサプライヤー管理) 第11条(秘密保持義務) 第12条(競業制限) 第13条(製品リコール) 第14条(納期遅延及び違約責任) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(契約の変更及び解除) 第18条(税金) 第19条(準拠法) 第20条(紛争解決) 第21条(通知) 第22条(譲渡及び再委託) 第23条(完全合意及び存続条項) 第24条(別紙) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)

    【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)

    この「【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)」は、日本企業と中国企業の間でソフトウェア開発を外注する際に取り交わす中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を添付しています。 たとえば、自社のシステムやアプリの開発を中国のIT企業に依頼するとき、あるいは逆に中国企業から開発案件を受注するときに、そのままご利用いただけます。 オフショア開発やラボ型開発など、近年ますます増えている日中間のIT取引を想定した実務向けの雛型です。 契約書の中身としては、開発の範囲や仕様の決め方、マイルストーンごとの納期と分割払い、検収時のバグの分類と修復期限、ソースコードや著作権の帰属、オープンソースソフトウェアの利用ルール、個人情報やデータの取扱い、納期遅延時のペナルティなど、ソフトウェア開発の現場で実際に問題になりやすいポイントを全23条にわたって手当てしています。 準拠法は中国法と日本法の選択式になっており、どちらの立場からでもお使いいただけます。 紛争解決についても、CIETAC(中国)、JCAA(日本)、HKIAC(香港)の三つの仲裁機関から選べる構成で、それぞれの特徴を注釈で解説しています。 Word形式でのご提供ですので、会社名や金額、納期などはもちろん、条文の内容そのものも自社の取引条件に合わせて自由に編集していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(開発内容及び範囲) 第3条(開発期間及びマイルストーン) 第4条(甲の協力義務) 第5条(開発費用及び支払方法) 第6条(検収) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(品質保証期間) 第9条(秘密保持義務) 第10条(人員管理) 第11条(第三者ソフトウェア及びオープンソースソフトウェア) 第12条(データセキュリティ及び個人情報保護) 第13条(納期遅延及び違約責任) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約の変更及び解除) 第17条(税金) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(通知) 第21条(譲渡及び再委託) 第22条(完全合意及び存続条項) 第23条(別紙)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】OEM제조위탁 계약서(OEM製造委託契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】OEM제조위탁 계약서(OEM製造委託契約書)

    韓国企業に製品の製造を委託する場合、あるいは韓国企業から製造を受託する場合に使える、韓国語を原文とするOEM製造委託契約書の雛型です。 日本語の参考和訳を別ページに収録しているため、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら進めることができます。 準拠法は大韓民国法、管轄裁判所はソウル中央地方法院としており、韓国側の取引慣行に合わせた構成になっています。 契約書の中身としては、製品の仕様や品質管理、原材料の調達、納品・検収の手続き、代金の支払条件、知的財産権の帰属、秘密保持、契約不適合があった場合の対応など、OEM取引で押さえておくべきポイントを全24条にわたって整理しています。 工場監査の規定や再委託の制限、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでいますので、実務で必要になる項目はひととおりカバーしています。 想定している利用場面としては、日本企業が韓国の工場にOEM生産を依頼するケース、逆に韓国企業から製造委託を受けるケースのほか、日韓合弁事業で製造パートナーとの取り決めを書面化したい場合などが挙げられます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や取引条件、納期などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(仕様書及び技術情報の提供) 第5条(原材料の調達) 第6条(製造及び品質管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担の移転) 第9条(代金及び支払条件) 第10条(契約不適合責任) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約期間) 第17条(解除及び解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利・義務の譲渡禁止) 第20条(通知) 第21条(完全合意) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法及び管轄裁判所) 第24条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】근로계약서_한일대역(労働契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】근로계약서_한일대역(労働契約書)

    韓国で現地スタッフを雇用する際に必要となる、韓国語・日本語対訳の労働契約書(근로계약서)のひな型です。 韓国語を正文とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国に支社や営業拠点を構えて従業員を直接雇用するケース、韓国現地法人で日本本社から出向者を受け入れるケース、あるいは韓国人スタッフを期間限定のプロジェト要員として採用するケースなど、日韓間の人材採用の場面で幅広くお使いいただけます。 内容面では、韓国の勤労基準法をベースに、契約期間、勤務場所と業務内容、労働時間・休憩・休日、賃金の金額や支払方法、年次有給休暇、4大社会保険(国民年金・健康保険・雇用保険・労災保険)への加入、試用期間の扱い、秘密保持や兼業禁止を含む服務義務、退職・解雇のルールと退職給与、労働災害への対応、損害賠償、就業規則との関係、紛争が起きた場合の解決方法まで全15条で整理しています。 署名欄には韓国特有の事業者登録番号や住民登録番号の記入欄も設けてありますので、実務にそのまま対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供ですので、会社名、給与額、勤務時間などをご自身のパソコンで自由に書き換えてお使いください。 日本語の参考和訳が付いていますから、韓国語が分からない社内の関係者や経営層への説明資料としても、そのまま活用していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(근로계약기간/労働契約期間) 第3条(근무장소 및 업무내용/勤務場所及び業務内容) 第4条(근로시간 및 휴게시간/労働時間及び休憩時間) 第5条(근무일 및 휴일/勤務日及び休日) 第6条(임금/賃金) 第7条(연차유급휴가/年次有給休暇) 第8条(사회보험/社会保険) 第9条(수습기간/試用期間) 第10条(복무의무/服務義務) 第11条(퇴직 및 해고/退職及び解雇) 第12条(산업재해 및 안전보건/労働災害及び安全衛生) 第13条(손해배상/損害賠償) 第14条(취업규칙과의 관계/就業規則との関係) 第15条(분쟁해결/紛争解決)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)

    韓国企業との間で業務を外注したり受注したりする際に使える、韓国語・日本語対訳の業務委託契約書(업무위탁계약서)のひな型です。 韓国語を正文(原文)とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめた構成になっています。 韓国の取引先に業務を委託するケースはもちろん、逆に韓国側から業務を受託する場合にも、当事者名や業務内容を書き換えるだけで幅広くお使いいただけます。 たとえば、ITシステムの開発・保守を韓国のベンダーに依頼する場面、製造業で韓国パートナーに検査業務や品質管理を任せる場面、あるいはデザイン・翻訳・コンサルティングなどの専門サービスを韓国の会社に発注する場面などが想定されます。 契約書の中身としては、委託する業務の範囲や委託料の決め方、支払いの流れ、秘密保持のルール、成果物の知的財産権の帰属、契約違反があった場合の損害賠償、不可抗力への対応、反社会的勢力の排除、契約の解除・解約の条件、紛争が起きたときの準拠法と管轄裁判所など、実務上押さえておくべきポイントを全15条にわたって網羅しています。 準拠法は韓国法としていますので、韓国側の法制度に沿った取引設計が可能です。 日本語の参考和訳も付いていますので、韓国語に不慣れな社内の関係者への共有や、社内稟議の添付資料としてもそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(위탁업무의 내용/委託業務の内容) 第3条(계약기간/契約期間) 第4条(위탁료 및 지급조건/委託料及び支払条件) 第5条(을의 의무/乙の義務) 第6条(갑의 의무/甲の義務) 第7条(지식재산권/知的財産権) 第8条(비밀유지/秘密保持) 第9条(손해배상/損害賠償) 第10条(계약의 해제 및 해지/契約の解除及び解約) 第11条(불가항력/不可抗力) 第12条(권리의무의 양도 금지/権利義務の譲渡禁止) 第13条(계약의 변경/契約の変更) 第14条(분쟁해결/紛争解決) 第15条(기타/その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】판매점계약서(販売店契約書)

    【参考和訳付】판매점계약서(販売店契約書)

    韓国企業との間で販売店(ディストリビューター)としての取引関係を結ぶ際に使用する契約書の雛型です。 韓国語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した日韓対訳の構成になっています。 たとえば、韓国メーカーの製品を日本国内で仕入れて再販売するケースや、逆に日本側が供給者となって韓国の販売パートナーに製品を卸すケースなど、日韓間のビジネスで幅広くお使いいただけます。 販売地域の設定、最低買入数量、価格や代金の支払条件、商標の使用ルール、秘密保持、競業禁止、契約期間と更新、解除・解約の条件、不可抗力など、販売店取引で押さえておくべきポイントを全22条にわたって整理しました。 実務では「まず韓国語で契約書を用意してほしい」と先方から求められることが少なくありません。 そんなとき、ゼロから韓国語の契約書を起案するのはかなりの手間ですし、翻訳だけ外注しても契約実務に沿った自然な表現になっているか不安が残ります。 本雛型は、韓国語原文と日本語訳をセットにしているため、社内での内容確認と先方への提出を同時に進められるのが大きな利点です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や取引条件などをそのまま書き換えてお使いいただけます。準拠法や管轄裁判所の欄も空欄にしてありますので、実際の取引内容に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(販売地域) 第3条(本製品) 第4条(最低買入数量) 第5条(個別契約) 第6条(価格) 第7条(代金決済) 第8条(引渡し及び危険負担) 第9条(検査及び瑕疵通知) 第10条(品質保証) 第11条(商標及び知的財産権) 第12条(競業禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(契約期間) 第15条(解除及び解約) 第16条(契約終了時の処理) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(完全合意) 第21条(準拠法及び管轄) 第22条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和英訳付・香港法準拠】服務協議(サービス契約)

    【参考和英訳付・香港法準拠】服務協議(サービス契約)

    香港で事業を展開する企業や、香港の会社と取引を始める際に欠かせないのが、サービス提供に関する契約書です。 本書式は、香港法を準拠法とするサービス契約(服務協議)の雛型で、繁体字中国語を原文とし、参考和訳(日本語)と参考英訳(英語)の三言語を収録しています。 香港の現地法人にサービス業務を委託する場面、あるいは逆に自社が香港企業からサービス提供を受ける場面など、国境をまたぐ業務委託の取り決めに幅広くお使いいただけます。 ITコンサルティングやデザイン制作、マーケティング支援、経営アドバイザリーなど、サービスの種類を問わず対応できる汎用的な構成としています。 内容面では、サービスの範囲、料金と支払条件、秘密保持、知的財産権の帰属、責任の上限、損害補償、契約の終了事由、個人情報の取扱い、不可抗力、紛争が起きた場合の香港国際仲裁センター(HKIAC)での仲裁手続まで、実務上押さえるべきポイントを全15条にわたって網羅しました。 言語間で齟齬が生じた場合は繁体字中国語が優先される旨の条項も設けています。 Word形式のファイルですので、当事者名や契約期間、金額などの空欄箇所を自社の取引内容に合わせて直接編集していただけます。 一から契約書を作成する手間を大幅に省けますので、はじめての香港取引にも安心してご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(サービスの範囲) 第3条(契約期間) 第4条(サービス料及び支払い) 第5条(表明及び保証) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権) 第8条(責任の制限) 第9条(補償) 第10条(契約の終了) 第11条(データ保護) 第12条(不可抗力) 第13条(通知) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(一般条項)

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  • 【参考和訳付・中国法準拠】咨询服务协议(コンサルティング契約書)

    【参考和訳付・中国法準拠】咨询服务协议(コンサルティング契約書)

    こちらは、日本企業が中国の専門家やコンサルティング会社に業務を委託する際、あるいは中国の取引先に対して継続的に経営助言や調査業務などを提供する際に使える契約書の雛型です。 中国語(簡体字)を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに併記しています。 中国の裁判所や仲裁機関で争う場面が生じても、中国語原文が優先される作りにしてあります。 想定している使用場面は、中国進出にあたって現地の経営コンサル会社や会計事務所に市場調査や組織設計を依頼するケース、中国の工場診断や業務改善プロジェクトを外部専門家に頼むケース、中国の子会社に対して親会社が管理指導料ベースで助言業務を継続提供するケース、現地の弁護士以外の専門家にリサーチ業務を委ねるケースなどです。 単発の依頼ではなく、基本契約を結んだうえで案件ごとに個別の委託書をやり取りする運用に向いています。 内容は中国の実務で問題になりやすい部分を丁寧に押さえました。 成果を保証するものではなく専門家として誠実に業務を行う義務である点を明記したこと、再委託の同意要件、成果物の著作権が代金支払完了時に委託者に移る仕組み、委託者側からいつでも解除できる任意解除権と出来高精算、コンサル契約で一般的な損害賠償の上限設定、中国個人情報保護法への対応、反商業賄賂・マネーロンダリング防止などの遵守事項、そして仲裁か訴訟かを選べる紛争解決条項まで、全24条で整えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本契約と個別委託の関係) 第3条(業務内容) 第4条(個別委託の成立) 第5条(業務委託料及び経費) 第6条(業務委託料の支払) 第7条(発票) 第8条(報告及び成果物) 第9条(業務担当者) 第10条(再委託) 第11条(成果物の帰属及び利用) 第12条(秘密保持義務) 第13条(勧誘禁止及び競業禁止) 第14条(譲渡禁止) 第15条(契約解除) 第16条(任意解除) 第17条(不可抗力) 第18条(反商業賄賂及びコンプライアンス) 第19条(損害賠償) 第20条(有効期間) 第21条(通知) 第22条(準拠法) 第23条(紛争解決) 第24条(言語及び正本)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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