契約書カテゴリーから探す
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
1,767件中 281 - 300件
韓国企業に製品の製造を委託する場合、あるいは韓国企業から製造を受託する場合に使える、韓国語を原文とするOEM製造委託契約書の雛型です。 日本語の参考和訳を別ページに収録しているため、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら進めることができます。 準拠法は大韓民国法、管轄裁判所はソウル中央地方法院としており、韓国側の取引慣行に合わせた構成になっています。 契約書の中身としては、製品の仕様や品質管理、原材料の調達、納品・検収の手続き、代金の支払条件、知的財産権の帰属、秘密保持、契約不適合があった場合の対応など、OEM取引で押さえておくべきポイントを全24条にわたって整理しています。 工場監査の規定や再委託の制限、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでいますので、実務で必要になる項目はひととおりカバーしています。 想定している利用場面としては、日本企業が韓国の工場にOEM生産を依頼するケース、逆に韓国企業から製造委託を受けるケースのほか、日韓合弁事業で製造パートナーとの取り決めを書面化したい場合などが挙げられます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や取引条件、納期などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(仕様書及び技術情報の提供) 第5条(原材料の調達) 第6条(製造及び品質管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担の移転) 第9条(代金及び支払条件) 第10条(契約不適合責任) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約期間) 第17条(解除及び解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利・義務の譲渡禁止) 第20条(通知) 第21条(完全合意) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法及び管轄裁判所) 第24条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
韓国企業との間で業務を外注したり受注したりする際に使える、韓国語・日本語対訳の業務委託契約書(업무위탁계약서)のひな型です。 韓国語を正文(原文)とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめた構成になっています。 韓国の取引先に業務を委託するケースはもちろん、逆に韓国側から業務を受託する場合にも、当事者名や業務内容を書き換えるだけで幅広くお使いいただけます。 たとえば、ITシステムの開発・保守を韓国のベンダーに依頼する場面、製造業で韓国パートナーに検査業務や品質管理を任せる場面、あるいはデザイン・翻訳・コンサルティングなどの専門サービスを韓国の会社に発注する場面などが想定されます。 契約書の中身としては、委託する業務の範囲や委託料の決め方、支払いの流れ、秘密保持のルール、成果物の知的財産権の帰属、契約違反があった場合の損害賠償、不可抗力への対応、反社会的勢力の排除、契約の解除・解約の条件、紛争が起きたときの準拠法と管轄裁判所など、実務上押さえておくべきポイントを全15条にわたって網羅しています。 準拠法は韓国法としていますので、韓国側の法制度に沿った取引設計が可能です。 日本語の参考和訳も付いていますので、韓国語に不慣れな社内の関係者への共有や、社内稟議の添付資料としてもそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(위탁업무의 내용/委託業務の内容) 第3条(계약기간/契約期間) 第4条(위탁료 및 지급조건/委託料及び支払条件) 第5条(을의 의무/乙の義務) 第6条(갑의 의무/甲の義務) 第7条(지식재산권/知的財産権) 第8条(비밀유지/秘密保持) 第9条(손해배상/損害賠償) 第10条(계약의 해제 및 해지/契約の解除及び解約) 第11条(불가항력/不可抗力) 第12条(권리의무의 양도 금지/権利義務の譲渡禁止) 第13条(계약의 변경/契約の変更) 第14条(분쟁해결/紛争解決) 第15条(기타/その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
韓国企業との間で販売店(ディストリビューター)としての取引関係を結ぶ際に使用する契約書の雛型です。 韓国語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した日韓対訳の構成になっています。 たとえば、韓国メーカーの製品を日本国内で仕入れて再販売するケースや、逆に日本側が供給者となって韓国の販売パートナーに製品を卸すケースなど、日韓間のビジネスで幅広くお使いいただけます。 販売地域の設定、最低買入数量、価格や代金の支払条件、商標の使用ルール、秘密保持、競業禁止、契約期間と更新、解除・解約の条件、不可抗力など、販売店取引で押さえておくべきポイントを全22条にわたって整理しました。 実務では「まず韓国語で契約書を用意してほしい」と先方から求められることが少なくありません。 そんなとき、ゼロから韓国語の契約書を起案するのはかなりの手間ですし、翻訳だけ外注しても契約実務に沿った自然な表現になっているか不安が残ります。 本雛型は、韓国語原文と日本語訳をセットにしているため、社内での内容確認と先方への提出を同時に進められるのが大きな利点です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や取引条件などをそのまま書き換えてお使いいただけます。準拠法や管轄裁判所の欄も空欄にしてありますので、実際の取引内容に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(販売地域) 第3条(本製品) 第4条(最低買入数量) 第5条(個別契約) 第6条(価格) 第7条(代金決済) 第8条(引渡し及び危険負担) 第9条(検査及び瑕疵通知) 第10条(品質保証) 第11条(商標及び知的財産権) 第12条(競業禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(契約期間) 第15条(解除及び解約) 第16条(契約終了時の処理) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(完全合意) 第21条(準拠法及び管轄) 第22条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
韓国企業との間で技術情報や経営データなどの機密をやり取りする際、口約束だけでは万一の情報漏洩時に自社を守ることができません。 本書式は、韓国法を準拠法とした秘密保持契約書(비밀유지계약서)の雛型で、韓国語の原文と日本語の参考和訳を別ページで収録した二言語構成です。 業務提携の事前検討、製品のOEM交渉、技術ライセンスの協議、合弁事業の可能性調査など、相手方と秘密性の高い情報を共有するあらゆる場面でご活用いただけます。 とくに韓国側から「まずNDAを締結しましょう」と求められた際に、日本語でも中身を把握できる対訳付きの雛型があると、社内決裁もスムーズに進みます。 内容面では、秘密情報の定義と5つの除外事由、目的外使用の禁止、役員・従業員への開示制限と連帯責任、裁判所命令等による強制開示の手続、知的財産権の留保、情報の返還と廃棄、契約期間の自動更新、表明保証の否認、損害賠償と差止請求、譲渡制限、準拠法・紛争解決条項まで全15条を網羅しました。 韓国の実務で標準的な「甲・乙」形式を採用しているため、日本側の担当者にも直感的に理解しやすい構成です。 Word形式のファイルですので、当事者名、秘密保持の対象となる事業の内容、契約期間や紛争解決機関などの空欄を自社の取引条件に合わせてそのまま編集できます。 一から韓国語の契約書を用意する手間を省きたい方に、ぜひお勧めします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(秘密保持義務) 第3条(法令に基づく開示) 第4条(知的財産権) 第5条(秘密情報の返還及び廃棄) 第6条(契約の有効期間) 第7条(表明及び保証の否認) 第8条(損害賠償) 第9条(譲渡禁止) 第10条(完全合意) 第11条(変更) 第12条(通知) 第13条(分離可能性) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(言語)
香港で事業を展開する企業や、香港の会社と取引を始める際に欠かせないのが、サービス提供に関する契約書です。 本書式は、香港法を準拠法とするサービス契約(服務協議)の雛型で、繁体字中国語を原文とし、参考和訳(日本語)と参考英訳(英語)の三言語を収録しています。 香港の現地法人にサービス業務を委託する場面、あるいは逆に自社が香港企業からサービス提供を受ける場面など、国境をまたぐ業務委託の取り決めに幅広くお使いいただけます。 ITコンサルティングやデザイン制作、マーケティング支援、経営アドバイザリーなど、サービスの種類を問わず対応できる汎用的な構成としています。 内容面では、サービスの範囲、料金と支払条件、秘密保持、知的財産権の帰属、責任の上限、損害補償、契約の終了事由、個人情報の取扱い、不可抗力、紛争が起きた場合の香港国際仲裁センター(HKIAC)での仲裁手続まで、実務上押さえるべきポイントを全15条にわたって網羅しました。 言語間で齟齬が生じた場合は繁体字中国語が優先される旨の条項も設けています。 Word形式のファイルですので、当事者名や契約期間、金額などの空欄箇所を自社の取引内容に合わせて直接編集していただけます。 一から契約書を作成する手間を大幅に省けますので、はじめての香港取引にも安心してご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(サービスの範囲) 第3条(契約期間) 第4条(サービス料及び支払い) 第5条(表明及び保証) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権) 第8条(責任の制限) 第9条(補償) 第10条(契約の終了) 第11条(データ保護) 第12条(不可抗力) 第13条(通知) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(一般条項)
こちらは、日本企業が中国の専門家やコンサルティング会社に業務を委託する際、あるいは中国の取引先に対して継続的に経営助言や調査業務などを提供する際に使える契約書の雛型です。 中国語(簡体字)を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに併記しています。 中国の裁判所や仲裁機関で争う場面が生じても、中国語原文が優先される作りにしてあります。 想定している使用場面は、中国進出にあたって現地の経営コンサル会社や会計事務所に市場調査や組織設計を依頼するケース、中国の工場診断や業務改善プロジェクトを外部専門家に頼むケース、中国の子会社に対して親会社が管理指導料ベースで助言業務を継続提供するケース、現地の弁護士以外の専門家にリサーチ業務を委ねるケースなどです。 単発の依頼ではなく、基本契約を結んだうえで案件ごとに個別の委託書をやり取りする運用に向いています。 内容は中国の実務で問題になりやすい部分を丁寧に押さえました。 成果を保証するものではなく専門家として誠実に業務を行う義務である点を明記したこと、再委託の同意要件、成果物の著作権が代金支払完了時に委託者に移る仕組み、委託者側からいつでも解除できる任意解除権と出来高精算、コンサル契約で一般的な損害賠償の上限設定、中国個人情報保護法への対応、反商業賄賂・マネーロンダリング防止などの遵守事項、そして仲裁か訴訟かを選べる紛争解決条項まで、全24条で整えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本契約と個別委託の関係) 第3条(業務内容) 第4条(個別委託の成立) 第5条(業務委託料及び経費) 第6条(業務委託料の支払) 第7条(発票) 第8条(報告及び成果物) 第9条(業務担当者) 第10条(再委託) 第11条(成果物の帰属及び利用) 第12条(秘密保持義務) 第13条(勧誘禁止及び競業禁止) 第14条(譲渡禁止) 第15条(契約解除) 第16条(任意解除) 第17条(不可抗力) 第18条(反商業賄賂及びコンプライアンス) 第19条(損害賠償) 第20条(有効期間) 第21条(通知) 第22条(準拠法) 第23条(紛争解決) 第24条(言語及び正本)
こちらは、日本企業が中国の取引先から継続的に製品を仕入れる際に用いる売買基本契約書の雛型で、中国語(簡体字)と日本語参考和訳の対訳構成になっています。 中国語原文を正文とし、中華人民共和国民法典を準拠法とする設計のため、中国の裁判所や仲裁機関での対応も念頭に置いた作りです。 想定している使用場面は、中国の工場やメーカーから部品・原材料・完成品などを反復継続して輸入する取引、中国現地法人が中国国内サプライヤーから調達を行う取引、中国企業と長期的な供給関係を構築するケースなどです。 個々の注文ごとに一から契約を結ぶのではなく、まず本契約で基本ルールを決めておき、日々の取引は注文書と注文請書で回していくという、実務でよく使われる枠組みに合わせています。 内容面では、中国実務で特に問題になりやすいポイントを押さえています。 増値税専用発票の発行ルール、発票の不備で仕入税額控除が取れなかった場合の処理、代金未払い時の遅延利息(中国人民銀行LPRの1.5倍)、検収期間と品質不良時の対応、反商業賄賂・反マネーロンダリング・データセキュリティなどのコンプライアンス条項、紛争解決方法(仲裁と訴訟の選択肢を併記)、中国語原文と日本語和訳の優先関係まで網羅しています。 データはWord形式(.docx)でお届けしますので、自社名や取引先名、支払サイト、検収期間、仲裁機関名などの空欄部分をご自身で書き換え、不要な条項の削除や独自条項の追加も自由に行えます。 中国取引が初めての担当者の方でも、そのまま土台として使える実務仕様に仕上げました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本契約と個別契約の関係) 第3条(個別契約の締結) 第4条(価格) 第5条(引渡し) 第6条(検収) 第7条(品質保証) 第8条(代金の支払) 第9条(発票) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持義務) 第12条(譲渡禁止) 第13条(契約解除) 第14条(不可抗力) 第15条(反商業賄賂及びコンプライアンス) 第16条(損害賠償) 第17条(有効期間) 第18条(通知) 第19条(準拠法) 第20条(紛争解決) 第21条(言語及び正本)
この書式は、中国企業の持分(いわゆる株式に近い権利)を第三者へ譲渡する際に使用する契約書のひな型です。 海外取引の中でも、中国法人への出資や撤退、パートナー関係の見直しといった場面では、当事者間の合意内容をきちんと整理しておくことが欠かせません。 本書式は、「誰が・どの割合を・いくらで・いつ移すのか」といった基本事項を分かりやすくまとめ、後からのトラブルを防ぐことを目的としています。 たとえば、中国現地法人の持分を取引先へ売却する場合や、新たな出資者を迎え入れる場面、既存の株主同士で持分を移すようなケースで役立ちます。 実務でよく問題になる代金の支払方法や登記手続、引渡しのタイミング、万が一のトラブル時の対応などもあらかじめ整理されているため、初めてこうした取引に関わる方でも全体像をつかみながら進めることができます。 また、この書式はWord形式で編集できるため、個別の事情に応じて自由に修正や追記が可能です。必要な部分だけを書き換えることで、そのまま実務に使える形に整えられる点も大きな特徴です。 専門的な知識がなくても読み進めやすい構成になっており、安心して使い始められる実用的なひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(譲渡の対象) 第2条(譲渡代金および支払方法) 第3条(前提条件) 第4条(持分変更登記) 第5条(引渡し) 第6条(甲の表明および保証) 第7条(乙の表明および保証) 第8条(移行期間の取扱い) 第9条(税費の負担) 第10条(秘密保持義務) 第11条(違約責任) 第12条(契約の変更および解除) 第13条(不可抗力) 第14条(通知および送達) 第15条(準拠法および紛争解決) 第16条(その他)
非上場会社の株式がどのくらいの価値なのかを算定し、レポートとして納品するサービスを行う際に、依頼者との間で取り交わす契約書のひな型です。 事業承継や相続対策を考え始めた経営者の方から「うちの株、いくらくらいになるのか見てほしい」と依頼を受けて、決算書などの資料をもとに株価の目安を算出する。そんなサービスを事業として始めるとき、お客様との間でどういう契約を結べばよいかは意外と頭を悩ませるところです。 このひな型は、算定サービスを提供する側と依頼する側の双方が記名押印して締結する個別契約書として使える形にまとめています。 算定結果はあくまで参考値であり税務申告やM&Aの正式な取引価格を保証するものではないこと、税理士や弁護士の独占業務は含まないこと、提出資料の正確性は依頼者側に責任があること、トラブル時の損害賠償は故意・重過失に限定することなど、この種のサービスで押さえておきたいポイントを条文として一通り盛り込んでいます。 加えて、対象会社の情報や評価手法、料金などを個別に書き込める別紙「業務仕様書」も付属していますので、案件ごとの条件を明確にしたうえで契約できる構成です。 ファイルはWord形式ですから、自社名やサービス内容、報酬額などを実情に合わせて自由に編集していただけます。先に利用規約を整備して、個別の案件ごとにこの契約書を締結するという二段構えの運用にも対応できます。 はじめて株価算定サービスを立ち上げる方にも使いやすい内容になっていますので、ぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(提出資料の提供) 第5条(業務遂行期間及び納品) 第6条(成果物の性質及び免責) 第7条(追加作業) 第8条(再委託) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(責任の制限) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議解決) 別紙(業務仕様書)
中国の企業に自社の技術を使ってもらうとき、「どの範囲まで使っていいのか」「対価はいくらか」「秘密はどう守るのか」といった約束事をきちんと紙に残しておかないと、後から必ずトラブルになります。 この雛型は、日本企業が中国の取引先に技術の使用を認める際に取り交わす契約書を、中国語の正本と日本語の参考訳をセットにしてまとめたものです。 想定される使用場面は幅広く、たとえば製造業の会社が中国の工場に生産ノウハウを提供するとき、商社が独自の加工技術を現地パートナーに使わせるとき、あるいは日本で特許を持っている製品について中国市場での展開を中国企業に任せるときなどに役立ちます。 中国側と交渉を始める段階で、こちらから条件を提示するためのたたき台としても便利ですし、相手から出てきた契約案を読み解くための対訳資料としても使えます。 中国での技術取引には「技術輸出入管理条例」という独自のルールがあり、契約の内容や登記の要否がこれに左右されます。 この雛型はそうした中国特有の事情にも配慮した組み立てになっており、許諾の範囲、許諾料の決め方、技術資料の引渡し、技術指導、秘密保持、改良技術の扱い、解除、仲裁による紛争解決まで、実務でよく問題になる論点を一通りカバーしています。 ファイルはWord形式で、社名や金額、期間、地域などの空欄を埋めるだけで使えるようになっており、自社の事情に合わせて条文を追加したり削ったりする編集も自由自在です。 中国語がわからなくても日本語訳を見ながら内容を確認できるので、法律や会計の専門知識がない担当者の方でも安心して扱えます。中国ビジネスの最初の一歩を、余計な手間をかけずに踏み出したい方に向けた実用品です。 〔条文タイトル〕 第1条(許諾技術) 第2条(許諾の性質及び範囲) 第3条(許諾期間) 第4条(技術資料の引渡し) 第5条(技術指導及び人員研修) 第6条(許諾料及び支払) 第7条(甲の保証) 第8条(秘密保持義務) 第9条(技術改良) 第10条(権利侵害への対応) 第11条(契約の解除) 第12条(契約終了後の処理) 第13条(紛争解決及び管轄) 第14条(契約の発効) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
中国の会社に自社の技術そのものを手放して渡すとなると、使用を許すだけのライセンス契約とは話がまったく違ってきます。 特許権や設計図、ノウハウの一式を相手に移してしまうわけですから、いくらで売るのか、いつ権利が移るのか、引き渡した技術が思ったとおりの性能を出せなかったらどうするのか、こうした点をあいまいにしたまま進めると、後で取り返しがつかなくなります。 この雛型は、日本企業が保有する技術を中国の企業へ譲り渡す際に交わす契約書を、中国語の正本と日本語の参考訳をセットにして用意したものです。 想定される使用場面はさまざまで、たとえば中国から撤退するにあたって現地合弁相手に技術一式を売却するとき、自社では事業化しない特許を中国メーカーに買い取ってもらうとき、あるいはグループ再編で中国子会社に技術資産を移管するときなどに使えます。 交渉の入り口で条件表を作る段階から、クロージングに向けた正式契約の下敷きとして、幅広く活用できる内容にしてあります。 中国で技術を譲り渡す取引には「技術輸出入管理条例」という独自ルールがかかわってきて、契約の書き方ひとつで登記や当局承認の扱いが変わってきます。 この雛型はそうした中国特有の事情を踏まえつつ、譲渡代金の三段階払い、権利移転登録の手続、検収に不合格だった場合の扱い、譲受人側が後から加えた改良の帰属、第三者の権利負担がないことの保証、仲裁による紛争解決といった、実務で必ず争点になる部分をきちんと組み込んでいます。 中国語が読めなくても対訳を追いながら進められる作りなので、法律や会計の専門知識がない担当の方でも迷わず使える一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(譲渡技術) 第2条(譲渡の性質及び範囲) 第3条(譲渡代金及び支払) 第4条(技術資料の引渡し) 第5条(権利移転登録) 第6条(技術指導及び人員研修) 第7条(技術検収) 第8条(甲の保証) 第9条(秘密保持義務) 第10条(技術改良) 第11条(権利侵害及び救済) 第12条(契約違反責任) 第13条(契約の解除) 第14条(紛争解決及び管轄) 第15条(契約の発効) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
中国の工場に原材料を無償で渡して加工だけお願いする、いわゆる来料加工の取引で使う契約書の雛型です。 中国語の正本と日本語の参考訳をセットにしてあり、実際の商談や調印の場面でそのまま使えるように整えています。 使う場面として想定しているのは、日本の製造業やメーカー、商社が中国の加工工場に部品の組立や製品の加工を委託するケースです。 こちらが材料を送り、向こうは加工だけ担当して完成品を送り返してくる、この流れでお金のやり取りは加工賃のみ、というのが来料加工の特徴で、材料も完成品も最後まで委託する側の持ち物のままです。 契約書の中身もこの前提で組んであって、所有権の帰属、材料の管理方法、加工賃の支払い条件(請求書受領後60日・銀行振込・遅延損害金14.6%)、品質保証の期間(検収後2年)、金型や治具の扱い、知的財産の権利関係、中国の税関手続への対応まで、現場で問題になりやすい論点を一通り網羅しています。 準拠法は中国法か日本法のどちらを選ぶか、紛争が起きたときの解決手段もCIETAC仲裁・日本の裁判所・第三国仲裁の三択から選べるように、選択式で条文を用意してあります。調印時に使わない案を削除するだけで完成する作りです。 中国取引に初めて踏み出す会社にも、既存の契約を見直したい担当者にも、下敷きとしてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(加工対象品及び仕様) 第3条(支給材の提供及び所有権) 第4条(支給材の検品及び損耗) 第5条(加工、品質基準及び検査) 第6条(加工賃及びその支払) 第7条(完成品の引渡し) 第8条(完成品の品質保証責任) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持義務) 第11条(再委託の制限) 第12条(金型・治工具等の提供及び管理) 第13条(法令遵守) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(解除及び期限の利益の喪失) 第16条(不可抗力) 第17条(契約期間) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約言語) 第20条(準拠法)【選択式】 第21条(紛争解決)【選択式】 第22条(その他)
中国企業との販売取引を始めるとき、現地の代理店やディストリビューターに自社製品の販売を任せる場面が出てきます。そのときに両社の関係や役割、ルールをきちんと書き残しておく取り決めが、この「〔参考和訳付〕代理协议书(販売代理店契約書)」です。 本書式は中国語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに添付した構成になっていて、中国側との交渉や署名の場面ではそのまま中国語ページを使い、社内での稟議や上司への説明、関係部署への共有には日本語ページを使う、という二通りの使い方ができるように仕立ててあります。 想定している使用場面は幅広く、中国本土に製品を輸出して現地代理店に販売してもらう製造業、商社を通じて中国市場に新規参入する企業、すでに中国ビジネスを展開していて契約書を整え直したい会社、独占代理と非独占代理を切り分けて管理したい場面などで役立ちます。 価格改定の通知ルール、支払条件、在庫の扱い、競合品の取り扱い禁止、ブランドや商標の保護、契約を終わらせるときの手順といった、実際のやりとりで問題になりやすい部分を条文に落とし込んでありますので、ゼロから作るよりも短い時間で交渉のたたき台を用意できます。 準拠法は中国法と日本法のどちらを選ぶかをチェックで切り替えられる形にしてあり、紛争が起きたときの解決場所や言語も案件に合わせて書き込めます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(代理権の授与) 第3条(個別契約) 第4条(販売目標及び最低引取数量) 第5条(価格及び支払) 第6条(引渡し及び検収) 第7条(品質保証及び契約不適合責任) 第8条(乙の義務) 第9条(甲の義務) 第10条(競業避止) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(輸出管理及びコンプライアンス) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(有効期間) 第16条(契約の解除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(不可抗力) 第19条(損害賠償) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(通知) 第22条(準拠法及び紛争解決) 第23条(言語及び正本) 第24条(完全合意)
中国の販売店に自社製品を取り扱ってもらうときに使える、中国語(簡体字)と日本語参考訳がセットになった販売店契約書の雛型です。 中華人民共和国の法律に沿った内容で、日本側メーカーや商社が供給者、中国側が販売店という、実務で最も多い組み合わせを想定して作られています。 Word形式ですので、当事者名や地域、価格、期間といった項目を直接上書きしてそのままお使いいただけます。 想定している場面としては、日本メーカーが自社製品の中国市場展開を始めるとき、商社が新しい中国の取引先に継続的な販売を任せるとき、既存の口頭ベースの取引関係を書面に落とし込んで整備したいとき、あるいは中国の代理店からフォーマルな契約書の締結を求められたとき、などが典型です。 「口約束で取引してきたけれど、そろそろきちんと書面にしておきたい」という場面で一から作る手間を大きく省けます。 内容面では、販売地域の限定、注文から引渡しまでの流れ(インコタームズ2020参照)、支払条件、所有権留保、品質保証と検査、販売目標と定期報告、商標使用の許諾、競業避止、秘密保持、中国の現地法令への遵守義務、不可抗力、人民法院を管轄とする紛争解決まで、実務で押さえておきたい項目がひととおり盛り込まれています。 中国語原文と日本語訳が1対1で対応しているため、中国側の担当者に渡してもそのまま読んでもらえ、日本側の社内確認もスムーズに進みます。 中国取引を本格化させたい中小企業の方にも扱いやすい構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(販売権の付与) 第3条(注文及び引渡し) 第4条(価格及び支払) 第5条(所有権及び危険負担) 第6条(品質保証及び検査) 第7条(販売目標及び報告) 第8条(商標及び知的財産権) 第9条(競業避止) 第10条(秘密保持義務) 第11条(法令遵守) 第12条(契約期間) 第13条(解除) 第14条(不可抗力) 第15条(違約責任) 第16条(準拠法及び紛争解決) 第17条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
中国企業との取引で秘密情報をやり取りする場面に使える、中国語(簡体字)と日本語参考訳がセットになった秘密保持契約書の雛型です。 中華人民共和国の法律に準拠した内容で作成されており、日中どちらの当事者にも読んでもらえるよう、条文を1対1で対応させた構成になっています。 Word形式ですので、当事者名や取引の目的、期間などをそのまま上書き編集してお使いいただけます。 使う場面としては、中国のメーカーに製造を委託する前の打ち合わせ段階、中国の取引先に製品サンプルや図面、レシピ、顧客リストを見せるとき、中国法人と新しい事業の可能性を話し合うとき、技術資料や見積書を相互に見せ合うときなどが典型的です。 「まだ本格的な契約には至っていないけれど、話を進めるには中身を見せざるを得ない」という初期フェーズを安全に乗り切るための一通として機能します。 この雛型には、秘密情報の範囲、社内で情報を共有してよい人の限定、期間終了後の資料返却、違反したときの損害賠償、中国法を準拠法とし人民法院を管轄とする紛争解決まで、実務で押さえておきたい内容がひととおり盛り込まれています。 中国語と日本語を見開きで確認できるため、中国側の担当者に渡しても自社の法務部門でチェックしても、双方が同じ理解に立てるのが強みです。 専門的な知識がなくても、空欄を埋めてそのまま先方に提示できる実用重視の一本です。中国取引を始めたばかりの中小企業や、初めて海外企業とやり取りする担当者の方にも扱いやすい構成にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(秘密情報の定義) 第2条(秘密保持義務) 第3条(開示対象者の範囲) 第4条(適用除外) 第5条(法令に基づく開示) 第6条(秘密保持期間) 第7条(資料の返還) 第8条(権利の不許諾) 第9条(違約責任) 第10条(準拠法及び紛争解決) 第11条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
アパートやマンションといった住まいを人に貸すときに取り交わす、建物賃貸借契約書の雛型です。連帯保証人を立てない形を想定しているので、家賃保証会社を利用するケースや、借主の信用面に不安がない場合の契約にそのまま使えます。 この雛型のいちばんの特徴は、退去時の原状回復について「通常損耗補修特約」をあらかじめ組み込んでいるところです。普通に暮らしていれば避けられない壁紙の日焼けや家具の設置跡、畳の表替えといった部分の修繕費は、本来であれば貸主が負担するのが原則ですが、このひな型では、どの部位のどんな傷みを借主に負担してもらうのかを一覧表の形で具体的に書き込んでありますので、 退去時の敷金精算でトラブルになりやすい論点を、契約の段階できちんと整理しておけます。最高裁平成17年12月16日判決が示した考え方を踏まえた作りになっており、ハウスクリーニング代の取り扱いまで明記してある点も実務で重宝されるところです。 こんな場面でお使いいただけます。ワンルームやファミリー向けマンションを個人で貸し出したいオーナーさん、相続した一戸建てを賃貸に回したい方、不動産管理会社で契約書の見直しを進めている担当者の方、家賃保証会社の利用を前提に契約を組み立てたい場面などにぴったりです。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、物件の所在地・賃料・契約期間・敷金額といった空欄をパソコンで直接書き換えるだけで、ご自身の契約書として仕上げていただけます。条文の追加や削除も自由に行えますので、物件の事情に合わせて柔軟に整えていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料) 第4条(共益費) 第5条(敷金) 第6条(使用目的及び遵守事項) 第7条(譲渡・転貸の禁止) 第8条(修繕) 第9条(善管注意義務) 第10条(甲の立入り) 第11条(契約の解除) 第12条(乙からの解約) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復義務の原則) 第15条(通常損耗補修特約) 第16条(原状回復費用の精算) 第17条(遅延損害金) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議) 第20条(合意管轄)
アパートやマンションといった住まいを人に貸すときに取り交わす、建物賃貸借契約書の雛型です。特徴は、退去時の原状回復について「通常損耗補修特約」をあらかじめ組み込んでいる点にあります。 通常、日焼けによる壁紙の変色や家具の設置跡といった、普通に暮らしていれば生じてしまう傷みの修繕費は貸主負担が原則ですが、この雛型では、どの部位のどんな損耗を借主に負担してもらうのかを一覧表の形で具体的に書き込んであります。 最高裁平成17年12月16日判決が示した考え方を踏まえた作りになっているので、「言った言わない」で揉めやすい敷金精算の場面でも、話し合いの土台としてそのまま使いやすい内容です。 さらに、家賃滞納や夜逃げといった万一の事態に備えて、連帯保証人の条項と極度額の定めもきちんと盛り込んであります。民法改正後の実務にも対応した形です。 こんな場面でお使いいただけます。ワンルームやファミリー向けマンションを個人で貸し出したいオーナーさん、親から相続した一戸建てを賃貸に回したい方、不動産管理会社で契約書の見直しを検討している担当者の方など、住居用物件の賃貸借契約を自分で整えたい場面にぴったりです。 ファイルはWord形式(.docx)ですので、物件名・賃料・期間・敷金額などの空欄をパソコンで直接書き換えて、そのままご自身の契約書として仕上げていただけます。追加や削除も自由に行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料) 第4条(共益費) 第5条(敷金) 第6条(使用目的及び遵守事項) 第7条(譲渡・転貸の禁止) 第8条(修繕) 第9条(善管注意義務) 第10条(甲の立入り) 第11条(契約の解除) 第12条(乙からの解約) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復義務の原則) 第15条(通常損耗補修特約) 第16条(原状回復費用の精算) 第17条(遅延損害金) 第18条(連帯保証人) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議) 第21条(合意管轄)
シェアハウスをオーナーとして運営するとき、管理会社にどこまで任せるか、費用はどう決めるか、トラブルが起きたらどちらが責任を負うのか。こうした取り決めをきちんと文書に残しておかないと、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いが生まれやすくなります。 本書式は、シェアハウスのオーナー(甲)と管理会社(乙)の間で交わす運営委託契約書を、すぐに使えるかたちにまとめたものです。 この契約書が必要になるのは、たとえば「自分は物件を持っているが、日常の管理は専門の会社に丸投げしたい」という場面です。 入居者の募集から、共有スペースの清掃手配、退去時の立会い、毎月の家賃の取りまとめと送金まで、管理会社がどこまでやるかを条文で明記します。 逆に、大きな修繕工事や税務処理などオーナー自身が判断すべきことも、除外事項としてはっきり書き分けてあります。 本書式は本文に加え、5種類の別紙を一体化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託の性質) 第4条(契約期間) 第5条(管理業務の内容) 第6条(業務の除外) 第7条(甲の協力義務) 第8条(甲の指示権) 第9条(立入検査) 第10条(善管注意義務) 第11条(報告義務) 第12条(修繕費用の判断基準) 第13条(再委託) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(管理委託料) 第16条(支払方法) 第17条(費用の負担) 第18条(乙の賠償責任) 第19条(甲の賠償責任) 第20条(保険) 第21条(秘密保持) 第22条(競業避止) 第23条(甲からの解除) 第24条(乙からの解除) 第25条(任意解約) 第26条(終了後の処理) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(不可抗力) 第30条(契約の変更) 第31条(完全合意) 第32条(分離可能性) 第33条(準拠法及び合意管轄) 第34条(協議解決) 別紙1 管理業務仕様書 別紙2 管理委託料明細表 別紙3 ハウスルール(入居者向け生活規則) 別紙4 緊急連絡体制図 別紙5 修繕費用承認基準表
シェアハウスで他の入居者と共に生活するとき、個室の使用ルールや賃料・敷金の取り決めを口約束だけで済ませてしまうと、退去時の原状回復をめぐるトラブルや、賃料の支払い方法をめぐる行き違いが起こりがちです。 本書式は、そうした問題を未然に防ぐために、大家さん(賃貸人)と入居者(賃借人)の間で取り交わす、「シェアハウス賃貸借契約書(個室型)一式」のひな型です。 一般的なアパートの賃貸契約書と異なり、シェアハウスには「共用のキッチンや浴室をどう使うか」「ペットや来客はどこまで認めるか」「騒音や生活ルールをどう守るか」といった、共同生活特有の取り決めが必要です。 本書式はそれらをひとつの文書にまとめており、賃貸借契約書本体のほか、入居前・退去時に使う入居チェックリスト、日常の生活ルールを定めたシェアハウス利用規則の全3部が一体になっています。 使う場面としては、シェアハウスのオーナー(個人・法人を問わず)が新たな入居者を迎えるとき、不動産管理会社が入居者との間で契約を整備するとき、あるいは既存の口頭約束を書面に改めたいときなどが典型的です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料及び共益費) 第4条(敷金) 第5条(入居時の状況確認) 第6条(使用目的及び禁止事項) 第7条(シェアハウス利用規則) 第8条(善管注意義務) 第9条(修繕) 第10条(原状回復) 第11条(甲の立入り) 第12条(解約) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法) 第18条(協議事項) 別紙1(入居チェックリスト) 別紙2(シェアハウス利用規則)
中国企業や中国在住の取引先と「仕事を頼む・引き受ける」という約束を書面に残したいとき、言語の壁がネックになることは少なくありません。この書式は、中国語(簡体字)を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した、中国法準拠の「〔参考和訳付〕请负合同书(請負契約書)」テンプレートです。 使う場面はさまざまです。たとえば、中国のメーカーや職人に製品の製造を発注するとき。中国のエンジニアやデザイナーにシステム開発やデザイン制作を依頼するとき。 あるいは中国現地で工事や設備工事を請け負わせるとき。「口約束だけで進めてしまい、あとから代金を払ってもらえなかった」「成果物の品質に問題があっても泣き寝入りになった」そんなトラブルを未然に防ぐために、きちんと書面で約束を残せるのがこの書式の役割です。 内容は、業務内容・納期・報酬と支払い方法・検収手続き・知的財産権の帰属・秘密保持・違約金・契約解除条件・紛争解決手段まで、取引に必要な事項を網羅しています。 難しい専門用語の解読に時間をかけなくても、日本語訳を見ながら中国語原文の意味を確認できるので、中国語が得意でない方にも安心して使っていただけます。 ファイル形式はWord(.docx)です。会社名・取引金額・納期・支払条件などを自分でそのまま入力・編集できるため、専門家に一から作成を依頼するよりもずっとスムーズに手続きを進められます。ダウンロードしてすぐに使えるので、急ぎの取引にも対応できます。 中国ビジネスの入り口で「とりあえず書面だけ」と後回しにしがちな契約書。この一枚があるだけで、双方の認識のズレを防ぎ、万が一のときの交渉や手続きの根拠になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(承揽工作内容/請負業務の内容) 第2条(承揽期限/請負期間) 第3条(报酬及支付方式/報酬及び支払方法) 第4条(材料及设备/材料及び設備) 第5条(验收/検収) 第6条(知识产权/知的財産権) 第7条(保密/秘密保持) 第8条(违约责任/違約責任) 第9条(合同解除/契約の解除) 第10条(争议解决/紛争解決) 第11条(其他/その他)
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2023.03.11
シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます
[業種]
サービス
男性/30代
2022.09.17
網羅性が高く良いと感じました。 初っ端の「配送インストラクター」という誤記載がありますのでそちらは訂正していただいたほうが良いと思います。
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
経営・監査書式 人事・労務書式 社内文書・社内書類 経営企画 英文ビジネス書類・書式(Letter) 経理業務 リモートワーク 請求・注文 その他(ビジネス向け) 業務管理 営業・販売書式 企画書 コロナウイルス感染症対策 業種別の書式 総務・庶務書式 製造・生産管理 中国語・中文ビジネス文書・書式 契約書 Googleドライブ書式 売上管理 マーケティング トリセツ 社外文書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド