カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
契約書
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

仕様書 (契約書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 契約書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

94件中 1 - 20件

画像を大きくする
  • ソフトウェア開発委託契約書02(民法改正対応)

    ソフトウェア開発委託契約書02(民法改正対応)

    ソフトウェア開発委託契約書のテンプレート書式です。全15条からなる契約書の雛形になります。機密保持や仕様書の管理、知的財産権・著作権等の取り決めを行うソフトウェア開発委託契約書のテンプレートが無料でダウンロード可能です。(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件
  • 【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    研究開発の外注を受ける側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた、請負型の研究開発委託契約書のひな型です。 2025年11月に施行された有償受託取引適正化法(いわゆる取適法)の規定をしっかり反映しており、委託者側が守るべき11の禁止行為を条文として明記しています。 このひな型の特徴は、受託者に不利になりがちなポイントを一つひとつ手当てしている点にあります。 たとえば、委託料の不当な買いたたきの禁止、仕様変更時の追加費用は委託者負担とする取り決め、研究成果の達成義務ではなく合理的努力義務とする規定、知的財産権の対価なき譲渡・独占許諾の強制禁止、さらには損害賠償額の上限設定や中途解約時の既遂行分の精算ルールなど、実務上トラブルになりやすい場面をきちんとカバーしています。 受託側の企業や個人事業主が、製品開発やソフトウェア開発、素材研究、技術コンサルティングなどの研究開発案件を請け負う際に、そのまま活用できます。 発注書面の記載事項や支払サイト60日以内の規定など、取適法上求められる実務対応もあらかじめ盛り込んであるため、法律にあまり詳しくない方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(発注書面の交付) 第5条(委託料及び支払条件) 第6条(委託料の決定方法) 第7条(仕様の変更) 第8条(業務遂行方法) 第9条(業務責任者) 第10条(進捗報告) 第11条(納入及び検査) 第12条(契約不適合責任) 第13条(有償受託取引適正化法の遵守) 第14条(支給品及び貸与品) 第15条(再委託) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権の帰属) 第18条(成果物の利用) 第19条(第三者の知的財産権の非侵害) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(遅延損害金) 第23条(不可抗力) 第24条(保険) 第25条(法令遵守) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(契約期間) 第28条(中途解約) 第29条(解除・解約) 第30条(合意管轄) 第31条(協議事項) 別紙仕様書

    - 件
  • 【参考和訳付・韓国法準拠】OEM제조위탁 계약서(OEM製造委託契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】OEM제조위탁 계약서(OEM製造委託契約書)

    韓国企業に製品の製造を委託する場合、あるいは韓国企業から製造を受託する場合に使える、韓国語を原文とするOEM製造委託契約書の雛型です。 日本語の参考和訳を別ページに収録しているため、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら進めることができます。 準拠法は大韓民国法、管轄裁判所はソウル中央地方法院としており、韓国側の取引慣行に合わせた構成になっています。 契約書の中身としては、製品の仕様や品質管理、原材料の調達、納品・検収の手続き、代金の支払条件、知的財産権の帰属、秘密保持、契約不適合があった場合の対応など、OEM取引で押さえておくべきポイントを全24条にわたって整理しています。 工場監査の規定や再委託の制限、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでいますので、実務で必要になる項目はひととおりカバーしています。 想定している利用場面としては、日本企業が韓国の工場にOEM生産を依頼するケース、逆に韓国企業から製造委託を受けるケースのほか、日韓合弁事業で製造パートナーとの取り決めを書面化したい場合などが挙げられます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や取引条件、納期などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(仕様書及び技術情報の提供) 第5条(原材料の調達) 第6条(製造及び品質管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担の移転) 第9条(代金及び支払条件) 第10条(契約不適合責任) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約期間) 第17条(解除及び解約) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利・義務の譲渡禁止) 第20条(通知) 第21条(完全合意) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法及び管轄裁判所) 第24条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 自社株評価サービス契約書

    自社株評価サービス契約書

    非上場会社の株式がどのくらいの価値なのかを算定し、レポートとして納品するサービスを行う際に、依頼者との間で取り交わす契約書のひな型です。 事業承継や相続対策を考え始めた経営者の方から「うちの株、いくらくらいになるのか見てほしい」と依頼を受けて、決算書などの資料をもとに株価の目安を算出する。そんなサービスを事業として始めるとき、お客様との間でどういう契約を結べばよいかは意外と頭を悩ませるところです。 このひな型は、算定サービスを提供する側と依頼する側の双方が記名押印して締結する個別契約書として使える形にまとめています。 算定結果はあくまで参考値であり税務申告やM&Aの正式な取引価格を保証するものではないこと、税理士や弁護士の独占業務は含まないこと、提出資料の正確性は依頼者側に責任があること、トラブル時の損害賠償は故意・重過失に限定することなど、この種のサービスで押さえておきたいポイントを条文として一通り盛り込んでいます。 加えて、対象会社の情報や評価手法、料金などを個別に書き込める別紙「業務仕様書」も付属していますので、案件ごとの条件を明確にしたうえで契約できる構成です。 ファイルはWord形式ですから、自社名やサービス内容、報酬額などを実情に合わせて自由に編集していただけます。先に利用規約を整備して、個別の案件ごとにこの契約書を締結するという二段構えの運用にも対応できます。 はじめて株価算定サービスを立ち上げる方にも使いやすい内容になっていますので、ぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(提出資料の提供) 第5条(業務遂行期間及び納品) 第6条(成果物の性質及び免責) 第7条(追加作業) 第8条(再委託) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(責任の制限) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議解決) 別紙(業務仕様書)

    - 件
  • シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウスをオーナーとして運営するとき、管理会社にどこまで任せるか、費用はどう決めるか、トラブルが起きたらどちらが責任を負うのか。こうした取り決めをきちんと文書に残しておかないと、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いが生まれやすくなります。 本書式は、シェアハウスのオーナー(甲)と管理会社(乙)の間で交わす運営委託契約書を、すぐに使えるかたちにまとめたものです。 この契約書が必要になるのは、たとえば「自分は物件を持っているが、日常の管理は専門の会社に丸投げしたい」という場面です。 入居者の募集から、共有スペースの清掃手配、退去時の立会い、毎月の家賃の取りまとめと送金まで、管理会社がどこまでやるかを条文で明記します。 逆に、大きな修繕工事や税務処理などオーナー自身が判断すべきことも、除外事項としてはっきり書き分けてあります。 本書式は本文に加え、5種類の別紙を一体化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託の性質) 第4条(契約期間) 第5条(管理業務の内容) 第6条(業務の除外) 第7条(甲の協力義務) 第8条(甲の指示権) 第9条(立入検査) 第10条(善管注意義務) 第11条(報告義務) 第12条(修繕費用の判断基準) 第13条(再委託) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(管理委託料) 第16条(支払方法) 第17条(費用の負担) 第18条(乙の賠償責任) 第19条(甲の賠償責任) 第20条(保険) 第21条(秘密保持) 第22条(競業避止) 第23条(甲からの解除) 第24条(乙からの解除) 第25条(任意解約) 第26条(終了後の処理) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(不可抗力) 第30条(契約の変更) 第31条(完全合意) 第32条(分離可能性) 第33条(準拠法及び合意管轄) 第34条(協議解決) 別紙1 管理業務仕様書 別紙2 管理委託料明細表 別紙3 ハウスルール(入居者向け生活規則) 別紙4 緊急連絡体制図 別紙5 修繕費用承認基準表

    - 件
  • 〔参考和訳付〕OEM制造委托合同(OEM製造委託契約書)

    〔参考和訳付〕OEM制造委托合同(OEM製造委託契約書)

    中国の工場やメーカーに自社ブランドの商品を作ってもらう。いわゆるOEM生産を検討しているなら、取引を始める前に相手側ときちんと取り決めを文書化しておくことが欠かせません。 この書式は、そのための契約書を中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳をセットにしてまとめたものです。 OEM取引には、普通の商品売買とは違う独特の問題がいくつもあります。 たとえば、自社のロゴやブランドを相手のメーカーに使わせる際の管理、仕様書や図面などの技術情報が外部に漏れるリスク、製造途中で仕様を変更したくなったときの費用負担、あるいは製造に使う材料を自社から提供する場合の所有権の扱いなど、気づかずにいると後から大きなトラブルになりかねない点が少なくありません。 本書式はこれらをすべてカバーする内容になっており、商標・ブランドの表示ルール、仕様変更時の費用調整、自社支給材料の管理義務、品質保証期間と免責の範囲、さらに知的財産権の帰属(委託者側・受託者側・共同開発の三区分)まで、実務でよく問題になる点を最初から盛り込んでいます。 使う場面としては、中国のOEMメーカーに自社製品の製造を依頼する際の基本合意の取り交わし、継続的な発注関係を新たに開始するタイミング、あるいは既存の口頭ベースの取引を正式な書面に切り替えたい場合などが典型的です。 中国語に不安がある方も、日本語の参考訳と照らし合わせながら内容を確認できる点が、この書式の大きな特徴です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(注文の成立) 第4条(仕様書と設計変更) 第5条(商標及びブランド表示) 第6条(代金及び支払) 第7条(甲支給材料) 第8条(引渡し及び検収) 第9条(品質保証) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(再委託の禁止) 第13条(不可抗力) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(譲渡禁止) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(有効期間) 第19条(準拠法及び紛争解決) 第20条(完全合意及び変更) 第21条(言語)

    - 件
  • 〔参考和訳付〕AI Development and Training Data License Agreement(AI開発・学習データ利用契約書)

    〔参考和訳付〕AI Development and Training Data License Agreement(AI開発・学習データ利用契約書)

    生成AIの登場以来、企業が自社データをAIの学習に活用したい、あるいは外部のAI開発会社にデータを提供して一緒にモデルを作りたいというニーズが急速に高まっています。 ただ、そういった場面で「どんな取り決めをしておけばいいのか」と頭を抱える担当者は少なくありません。 この書式は、データを提供する側(甲)とAI開発を受託する側(乙)の間で交わす、AI開発・学習データ利用に関する契約書のテンプレートです。 「自社の顧客データや商品情報をAI学習に使わせたい」「画像や音声データを提供してモデルを作ってもらいたい」「委託先がそのデータを勝手に使い回さないよう縛りをかけたい」そんな場面でそのまま使えるように設計されています。 内容は、利用許諾の範囲・禁止事項・個人情報の取扱い・著作権などの知的財産権の帰属・セキュリティ要件・支払条件・秘密保持・反社条項・準拠法まで、AI開発委託で問題になりやすいポイントを全15条でカバーしています。 さらに、学習データ仕様書・知的財産権帰属合意書・報酬支払条件表・セキュリティ要件書・AI倫理チェックリストの別紙5点も記載例つきで収録しており、一式まとめて使うことができます。 日本語版と英語版の両方を1ファイルに収録した日英対訳版となっているため、外資系企業や海外のAI開発ベンダーとの取引にもそのまま対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用許諾の範囲) 第3条(禁止事項) 第4条(学習データの提供方法・品質) 第5条(個人情報の取扱い) 第6条(知的財産権の帰属) 第7条(セキュリティ・管理体制) 第8条(対価・支払条件) 第9条(非保証・免責) 第10条(AI倫理・コンプライアンス) 第11条(契約期間) 第12条(解除) 第13条(秘密保持) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法・合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    マンションの敷地に植えられた高木や低木、芝生、生垣などの植栽は、住環境の快適さや資産価値に直結する大切な要素です。 しかし管理を怠れば雑草や害虫が発生し、住民からのクレームにつながることも少なくありません。 そこで多くの管理組合では、造園業者に植栽の手入れを外注しています。ところが「どんな契約書を交わせばいいのか分からない」「管理会社に任せきりで契約内容を確認できていない」という理事会の声は意外と多いものです。 この書式は、マンション管理組合が造園業者に植栽管理を委託する際に使う契約書の雛型です。剪定・除草・施肥・病害虫防除・芝生管理・落ち葉清掃といった業務内容を幅広くカバーし、薬剤散布の事前周知や作業時間の制限など、マンション特有の事情にも踏み込んだ条項を盛り込んでいます。 2024年施行の改正民法にも対応しており、契約不適合責任や損害賠償、危険負担に関する規定を最新のルールに沿って整備しています。 別紙の「植栽管理業務仕様書」には対象樹木の一覧表や月別の作業スケジュール表も付属しています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、マンション名や金額、契約期間などを直接編集してそのままお使いいただけます。新規の業者選定時や既存契約の見直し時にご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(契約期間) 第5条(業務実施計画) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(追加業務及び臨時業務) 第8条(業務の実施) 第9条(業務責任者) 第10条(報告義務) 第11条(再委託の禁止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(損害賠償) 第14条(植栽の枯損等に関する保証) 第15条(秘密保持) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(不可抗力及び危険負担) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所) 別紙「植栽管理業務仕様書」

    - 件
  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    ビオトープの維持管理を外部の業者に依頼するとき、口頭や簡単なメモだけで話を進めてしまうと、 後になって「そんな約束はしていない」「費用の負担はどちらがするの?」といったトラブルが起きやすくなります。 この書式は、そうした不安や行き違いをあらかじめ防ぐために作られた契約書のひな型です。 ビオトープとは、池や湿地・草地・樹林といった自然環境を人工的に再現したスペースのことで、学校・公園・企業の敷地・マンションの共有部分など、さまざまな場所に設けられています。 水質の管理から植物の手入れ、外来種の駆除、生き物の生息状況の記録まで、維持管理の内容は多岐にわたります。 それだけに、「どこまでが委託業者の仕事か」「費用はいくらで、いつ払うのか」「万が一のときはどちらの責任になるのか」を書面できちんと決めておくことが大切です。 この契約書は、2020年に施行された改正民法に対応しています。 具体的には、第14条で「業者の仕事の内容や品質が約束と違っていた場合」の取り決め(契約不適合責任)を明記しており、やり直しの請求・料金の減額・契約の解除といった対応手段を選べるようにしています。 第15条では、支払いが遅れた場合の遅延損害金について、改正民法で新しくなった年3%という利率と、3年ごとに見直される変動制のルールにもとづいて規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(業務の実施体制) 第6条(管理計画書の作成) 第7条(業務報告) 第8条(検査) 第9条(緊急時の対応) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(遅延損害金) 第16条(保険) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(環境関連法令の遵守) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所) 【別紙1】業務仕様書 【別紙2】年間管理スケジュール

    - 件
  • 【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    工場の排水検査や敷地境界での騒音測定など、環境に関わる分析・測定を外部の専門機関に頼むときに結ぶ、業務委託契約書のひな形です。 企業が環境計量証明事業所へ分析を外注する場面では、「どんな試料を・いつまでに・どんな形で納めてもらうか」を事前にきちんと決めておくことが欠かせません。 口約束や簡単なメールのやり取りだけでは、納期の行き違いや分析結果の取り扱いをめぐるトラブルが起きやすいからです。 この書式はそうした現場の実情を踏まえて作られており、発注側と受注側の双方が安心して取引を進められるよう、必要な取り決めを一枚の書面に整理しています。 具体的には、水質・土壌・大気・騒音・振動といった幅広い環境計量証明業務を対象として、計量証明書の発行条件と納品期限、分析データや報告書の権利の帰属先、顧客情報や測定結果の秘密保持、再委託の制限、損害が生じた場合の賠償ルールと免責の範囲まで、実際の取引でよく問題になる点を網羅しています。 また、改正民法の考え方を踏まえた契約不適合への対応手順も含んでいます。 この書式が活躍するのは、たとえば製造業の企業が定期的な排水検査を環境分析会社へ依頼するとき、建設会社が工事前の土壌汚染調査を外部機関に委託するとき、あるいは自治体や民間施設が空気環境測定を専門業者へ頼むときなどです。 単発・スポット対応の形式なので、継続的な取引ではなく「今回だけお願いしたい」という場面でも使いやすい設計になっています。 別紙の仕様書欄も用意していますので、測定内容の細かい条件をまとめて管理できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(試料の引渡し・受領) 第3条(計量証明書の発行・納品) 第4条(委託料・支払条件) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権・データの帰属) 第8条(損害賠償) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約終了後の措置) 第13条(協議・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【法人顧客向け】彫金制作請負契約書

    【法人顧客向け】彫金制作請負契約書

    彫金作家や彫金工房が、企業(ジュエリーブランド、メーカー、百貨店など)からオーダーメイド制作の発注を受ける際に使える請負契約書のひな型です。 企業相手の仕事では「継続的に複数回の発注がある」「著作権の帰属を明確にしなければならない」「下請法や取適法への対応が必要になる」といった独特の論点が出てきます。 本書式は、こうした企業取引ならではのポイントをきちんと押さえた全22条構成の契約書に、発注書・制作仕様書・支給品明細書の3つの別紙を付けたセットになっています。 たとえば、ジュエリーブランドから「オリジナルデザインのリングを制作してほしい」と依頼されたとき、ブライダル企業から「記念品のブローチを数十個まとめてつくってほしい」と打診があったとき、あるいは百貨店の催事に向けて制作を請け負うときなど、企業との取引全般で活用できます。 基本契約と個別発注書の二段構えなので、一度契約を締結すれば、案件ごとに発注書を取り交わすだけで済む実務的な構成です。 著作権の帰属はA案(発注者帰属)・B案(作家帰属+非独占使用権)・C案(作家帰属+独占使用権)の3パターンから選べるチェックボックス方式を採用しており、取引の内容に合わせて柔軟に対応できます。 また、貴金属相場の変動に備えた単価改定条項や、支給素材の受渡し記録まで整備しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(制作仕様及びデザイン) 第4条(素材の調達及び支給) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(納期及び進捗管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権) 第11条(仕様変更) 第12条(解除) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(再委託の禁止) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(下請法・取適法に関する特約) 第20条(契約期間) 第21条(協議解決) 第22条(合意管轄) 別紙1 発注書 別紙2 制作仕様書 別紙3 支給品明細書 (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    彫金作家やジュエリー職人が、個人のお客様からオーダーメイド作品の制作依頼を受ける際に使える契約書のひな型です。 指輪やペンダント、帯留め、カフスボタンなど、お客様の希望に合わせて一点ものの彫金作品をつくるとき、口約束だけで進めてしまうとトラブルのもとになります。 「仕上がりがイメージと違う」「途中でキャンセルしたい」「デザインを何度も直してほしい」 こうしたよくある悩みを未然に防ぐために、デザインの確定プロセスから素材の調達、代金の分割払い、納期、キャンセル料、著作権の扱いまで、全19条と別紙仕様書でひととおりカバーしています。 想定している場面としては、お客様から「結婚指輪をオリジナルでつくってほしい」「記念品として彫金のブローチを注文したい」といった依頼を受けたときや、工房のホームページからオーダーの問い合わせが入ったときなどが挙げられます。 金やプラチナなど貴金属の相場変動に備えた条項や、手作業ならではの個体差についての取り決めも盛り込んでいるので、彫金という仕事の実情に即した内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お使いのパソコンでそのまま開いて、金額や日付、工房名などを自由に書き換えてご利用いただけます。 専門用語をできるだけ避けた読みやすい構成にしていますので、契約書を作るのが初めてという方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(制作仕様) 第3条(デザインの確定) 第4条(素材の調達) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(制作期間及び納期) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権) 第11条(仕様変更) 第12条(解除及びキャンセル) 第13条(修理・メンテナンス) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(協議解決) 第19条(合意管轄) 別紙仕様書

    - 件
  • 【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】3DCGモデリング業務委託契約書〔発注者有利版〕

    ゲーム開発や映像制作の現場では、3DCGモデラーに外注で仕事をお願いするケースが増えています。 ただ、いざ契約書を用意しようと思っても、「何を書けばいいか分からない」「ネットの雛型だと3DCG特有の事情がカバーされていない」と感じる方は多いのではないでしょうか。 この契約書テンプレートは、3DCGモデリングの外注に特化した業務委託契約書です。 発注者(クライアント)側の立場をしっかり守る内容に仕上げており、2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのお届けなので、ダウンロード後すぐに編集してお使いいただけます。 全18条の構成で、納品・検収のフロー、修正回数のルール、著作権の帰属、秘密保持、契約不適合時の対応、解除条件など、トラブルになりやすいポイントを網羅しています。 使用ソフトやポリゴン数、テクスチャ解像度といった技術仕様や、中間生成物の権利帰属、ポートフォリオ掲載のルールなど、3DCG特有の論点もしっかり盛り込みました。 別紙の業務仕様書も付属しており、発注時に決めておくべき項目をまとめて確認できます。 フリーランスのモデラーへの外注、VTuberモデルの制作委託、建築パースやメタバース関連の3Dアセット発注など、幅広い場面でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(納品・検収) 第5条(修正対応) 第6条(委託料および支払方法) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託の禁止) 第10条(禁止事項) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(契約解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄) 別紙(業務仕様書) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    環境アセスメント(環境影響評価)の実施を外部の専門機関に依頼するときに使う業務委託契約書のひな型です。 工場の建設、大規模な再開発、道路・鉄道の整備など、周囲の環境に大きな影響を及ぼす可能性がある事業を計画している事業者の方が、調査や評価の作業を環境コンサルタントに任せる場面を想定して作成しました。 内容面では、2024年4月施行の改正民法に対応しており、以前の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の枠組みで整理してあります。 納品物に問題があったときの修補請求や損害賠償のルールも現行法に沿った形になっていますので、古い書式をそのまま流用してしまうリスクを避けられます。 業務の範囲としては、方法書の作成から現況調査、予測・評価、準備書・評価書の作成、住民説明会の支援や行政機関との協議サポートまで、環境アセスメントの一連の流れをカバーしています。 委託料の分割払いにも対応しており、金額の大きな案件でも使いやすい構成です。 秘密保持、知的財産権、再委託の制限、反社会的勢力の排除といった実務上欠かせない条項も全22条に盛り込んでいます。 別紙として業務仕様書のひな型も付属しています。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供です。会社名・事業名・金額・日付などの空欄を埋めるだけでお使いいただけるほか、条文の追加や修正も自由にできますので、ご自身の案件に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象事業) 第3条(業務内容) 第4条(委託期間) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(業務遂行体制) 第7条(再委託の制限) 第8条(報告義務) 第9条(成果物) 第10条(法令遵守) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不可抗力) 第16条(契約解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(個人情報の保護) 第19条(環境配慮) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(合意管轄) 第22条(協議事項) 別紙 業務仕様書 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔委託者有利版〕

    美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 修復を依頼する側(委託者)の権利をしっかり守ることに重点を置いた「委託者有利版」として作成しています。 大切な美術品や文化財を他人に預けて修復してもらうというのは、所有者にとって大きな不安を伴うものです。 「勝手に想定外の作業をされたらどうしよう」「預けている間に傷つけられたら」「仕上がりに納得できなかったら」 こうした心配を解消するために、契約の段階であらかじめ依頼者側の管理権限や救済手段を手厚く確保しておくのがこの書式の狙いです。 具体的には、修復計画外の作業を禁止する規定、作業場所へいつでも立入検査できる権利、損害賠償に上限を設けず間接損害まで請求可能とする条項、修復記録の著作権を依頼者に帰属させる規定、再委託の原則禁止、依頼者都合の解除を比較的容易に行える条項など、依頼する側が主導権を持てる構成になっています。 全19条に加え、別紙の修復業務仕様書も付属しています。 個人コレクター、美術館・博物館、ギャラリー、寺社、図書館など、大切な美術品や文化財の修復を外部に委託するあらゆる場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、対象物の名称や金額、期間などをご自身の案件に合わせて自由に編集してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

    - 件
  • 美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔受託者有利版〕

    美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔受託者有利版〕

    この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を請け負う際に使う業務委託契約書のひな型です。 修復家・修復工房など、修復を受注する側の立場を守ることに重点を置いた「受託者有利版」として作成しています。 修復の仕事は高度な専門技術を必要とする一方で、依頼者との間でトラブルが起きやすい分野でもあります。 「思っていた仕上がりと違う」と言われたり、代金の支払いが滞ったり、専門外の無理な要望を押しつけられたり。 こうしたリスクからご自身の仕事と権利を守るために、契約書できちんと線引きしておくことが欠かせません。 この契約書では、工法や材料の選択を修復家の専門的判断に委ねる規定、依頼者の支払遅延時に作業を中断できる権利、損害賠償の上限を委託料総額に限定する条項、修復記録の著作権を修復家に帰属させる規定、依頼者都合の解除時に逸失利益まで請求できる条項など、受注する側が不利益を被りにくい構成になっています。 全19条に加えて別紙の修復業務仕様書も付属しており、対象物の詳細や保管条件を整理しやすい書式です。 フリーランスの修復家、個人経営の修復工房、表具店、仏像修理業者など、修復を生業とする方が依頼者と契約を交わす場面で幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、対象物の名称や金額、期間などをご自身の案件に合わせて自由に編集してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

    - 件
  • 美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔中立版〕

    美術品・文化財の修復に関する業務委託契約書〔中立版〕

    この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 美術品や文化財は、一つとして同じものがないかけがえのない存在です。 だからこそ、修復の依頼にあたっては「どこまで手を入れるのか」「万が一破損したらどうするのか」「完成後の写真は誰のものか」といった取り決めを、事前にきちんと書面で交わしておく必要があります。 この契約書は、そうした修復特有の論点をあらかじめ条文に落とし込んでありますので、必要な箇所を埋めるだけでそのまま実務に使えます。 事前調査から修復計画の承認、委託料の分割払い、作業中の中間報告、預かり中の保管・保険、修復記録の著作権、完了検査や契約不適合への対応まで、実際の案件で問題になりやすいポイントを全19条で網羅しました。 依頼する側と修復を行う側の双方にとって公平な中立版ですので、個人のコレクターから美術館・博物館・寺社まで幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お手元のパソコンで対象物の名称や金額、期間などを自由に書き換えてご利用ください。 別紙の修復業務仕様書も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)の開発を外部の開発会社に発注する企業が、自社の立場をしっかり守るために使う契約書のひな型です。 「画像認識AIを開発してほしい」「自社の業務データを活用したチャットボットを外注したい」など、AI開発を外部に委託する場面全般でお使いいただけます。 AI開発は、普通のシステム開発と違い、完成品の精度がやってみないと分からないという特有の難しさがあります。 そのため、開発会社から「性能は保証できません」「データの質が悪かったので責任は負えません」と言われてしまい、高い費用を払ったのに使い物にならない――そんなケースが後を絶ちません。本書式は、こうしたリスクから発注者を守ることを第一に考えて設計しています。 具体的には、開発の成果物(学習済みモデルや推論プログラムなど)の権利を原則として発注者側に帰属させ、開発会社が無断で他社に転用できないようにしています。 さらに、検収に合格しなければ代金の支払いを拒否できる仕組みや、検収後に不具合が見つかった場合の契約不適合責任、損害賠償の範囲には逸失利益も含めるなど、発注者が泣き寝入りしないための条項を手厚く盛り込みました。 2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、金額や納期などを自社の条件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 別紙の業務仕様書も付いています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(契約不適合責任) 第12条(委託料) 第13条(再委託) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(報告義務) 第17条(第三者の権利侵害) 第18条(損害賠償) 第19条(危険負担) 第20条(契約期間) 第21条(中途解約) 第22条(解除) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(存続条項) 第25条(協議事項) 第26条(準拠法および管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)システムの開発を外部から受注する開発会社が、発注元の企業との間で取り交わすための契約書テンプレートです。 開発会社(受託者)の立場を守ることを重視した内容になっています。 AI開発は、通常のシステム開発とは性質がまったく異なります。 どれだけ丁寧に開発しても、読み込ませるデータの質や量によって精度は大きく左右されますし、着手してみなければ最終的な性能が見通せないのが実情です。 にもかかわらず、発注元から「完成するのが当たり前でしょう」「思った精度が出ないのは開発会社の責任だ」と言われてしまうケースは少なくありません。 こうしたトラブルから開発会社を守るために作られたのが本書式です。 契約の形態は準委任契約を採用しており、完成義務や性能保証を負わない旨を条文に明記しています。 また、開発過程で蓄積されるノウハウの他案件への利用を認める規定や、発注元が提供するデータの品質不足による問題の免責、損害賠償額の上限を委託料の総額に制限する条項など、開発会社側の実務上のリスクを幅広くカバーしています。 知的財産権については、学習済みモデルを発注元との共有としたうえで、推論プログラムは開発会社に帰属する設計です。 2024年施行の改正民法にも対応しています。 発注元からAI開発の契約書を求められたときや、自社から契約書のたたき台を提示したいときにそのままご活用いただけます。 別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(委託料) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(報告義務) 第16条(第三者の権利侵害) 第17条(損害賠償) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(準拠法および管轄)

    - 件

レビュー

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?