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検査 (業務委託契約書)内の書式テンプレート・フォーマット

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業務委託契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。業務委託契約書とは、ある特定の業務(販売、コンサルティング、開発、制作)の遂行を第三者に委託する契約書です。委託には「委任」と「請負」があり、前者が業務行為そのものに責任と報酬が生じるのに対し、後者は業務の成果を対象とする点で区別されます。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、PDF形式など様々な書式を公開しています。

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  • ソフトウェア開発委託契約書03(民法改正対応)

    ソフトウェア開発委託契約書03(民法改正対応)

    コンピュータ・ソフトウエアの開発業務を委託するときに交わす契約で、その仕様、スケジュール、納期、機密保持、所有権等の取扱い、検査、委託料・支払方法、禁止事項、損害賠償等についての取り決めを記したソフトウエア開発委託契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)

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  • 【使用上の解説付き】印刷代行委託契約書

    【使用上の解説付き】印刷代行委託契約書

    印刷の仕事を外部の業者に頼むとき、口約束だけで進めてしまうと、後から「イメージと違う」「納期が遅れた」「追加料金を請求された」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、そうした問題を事前に防ぐために、印刷業務を発注する側(委託者)と受け取る側(受託者・印刷会社)の間で取り決めた内容をきちんと書面にまとめておくための契約書です。 具体的には、どんな印刷物を、いつ、いくらで、どのように納品してもらうか、万が一不良品が出た場合の対応はどうするか、デザインデータや顧客情報の取り扱いはどうするか。こうした実務上の疑問を20の条文で網羅しています。 チラシ・パンフレット・冊子・名刺・ポスターなど、あらゆる印刷物の発注に使える汎用性の高い内容になっています。 使う場面としては、印刷会社と初めて取引を始めるとき、継続的に印刷を外注したいとき、複数の業者から相見積もりを取って契約を結ぶとき、などが典型的です。 発注ごとに条件が変わる場合も、個別の発注書と組み合わせて使えるよう設計されています。 また、本書式には「使用上の解説」が付いています。これは、どの条文をどのように書き換えると発注する側に有利になるか、逆に印刷会社側に有利になるかを、それぞれの立場から具体的に説明したガイドです。交渉の場でどこをどう変えるべきか迷ったときに、専門家に相談する前の整理としても役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(原稿・データの提供) 第4条(色校正・校正確認) 第5条(納品) 第6条(検品・受入検査) 第7条(代金及び支払方法) 第8条(再委託) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(契約期間) 第13条(中途解除) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(準拠法及び合意管轄) 第20条(協議解決)

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書

    研究開発の外注を受ける側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた、請負型の研究開発委託契約書のひな型です。 2025年11月に施行された有償受託取引適正化法(いわゆる取適法)の規定をしっかり反映しており、委託者側が守るべき11の禁止行為を条文として明記しています。 このひな型の特徴は、受託者に不利になりがちなポイントを一つひとつ手当てしている点にあります。 たとえば、委託料の不当な買いたたきの禁止、仕様変更時の追加費用は委託者負担とする取り決め、研究成果の達成義務ではなく合理的努力義務とする規定、知的財産権の対価なき譲渡・独占許諾の強制禁止、さらには損害賠償額の上限設定や中途解約時の既遂行分の精算ルールなど、実務上トラブルになりやすい場面をきちんとカバーしています。 受託側の企業や個人事業主が、製品開発やソフトウェア開発、素材研究、技術コンサルティングなどの研究開発案件を請け負う際に、そのまま活用できます。 発注書面の記載事項や支払サイト60日以内の規定など、取適法上求められる実務対応もあらかじめ盛り込んであるため、法律にあまり詳しくない方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(発注書面の交付) 第5条(委託料及び支払条件) 第6条(委託料の決定方法) 第7条(仕様の変更) 第8条(業務遂行方法) 第9条(業務責任者) 第10条(進捗報告) 第11条(納入及び検査) 第12条(契約不適合責任) 第13条(有償受託取引適正化法の遵守) 第14条(支給品及び貸与品) 第15条(再委託) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権の帰属) 第18条(成果物の利用) 第19条(第三者の知的財産権の非侵害) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(遅延損害金) 第23条(不可抗力) 第24条(保険) 第25条(法令遵守) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(契約期間) 第28条(中途解約) 第29条(解除・解約) 第30条(合意管轄) 第31条(協議事項) 別紙仕様書

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  • 【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    この雛型は、自社の商品に関する入庫・保管・流通加工・配送・返品回収・在庫データ管理といった物流業務を外部の物流事業者に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」です。 2024年11月に成立し、従来の下請法に代わって2026年1月1日から施行されている「中小受託取引適正化法(取適法)」に対応した内容となっています。 委託者(発注側)の立場を重視して条項を構成しており、検査権限の留保、委託料の算定基準、再委託の承諾制、契約終了時の商品引渡し費用の受託者負担など、発注者にとって有利な設計としつつも、取適法が定める禁止行為を明記し、受託者の利益も適切に保護するバランスの取れた構成です。 物流業務のアウトソーシングを検討している企業が、委託先との間で責任範囲や業務内容を明確にしておきたい場面でご活用いただけます。 たとえばEC事業者がフルフィルメント業務を外部倉庫に委託するケースや、メーカーが配送センターの運営を物流会社に任せるケースなど、幅広い場面に対応できます。 全32条の構成で、善管注意義務、損害賠償、契約不適合責任、秘密保持、個人情報保護、反社会的勢力の排除、不可抗力条項なども網羅しています。 Word形式でのご提供ですので、自社の取引条件や業界の慣行に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

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  • 【取適法対応・受託者有利版】物流委託契約書

    【取適法対応・受託者有利版】物流委託契約書

    本書式は、物流業務の委託を受ける側(受託者)にとって有利な条件で構成された「物流委託契約書」の雛型です。 取適法(中小受託取引適正化法)に対応した内容となっています。 倉庫での保管、検品、梱包、配送、返品処理といった物流業務全般を外部から請け負う際に、受託者としての権利や利益をしっかり守れるよう設計しました。 たとえば、委託料の支払サイトを45日以内に設定し、支払遅延には年14.6%の遅延利息を定めています。 損害賠償には年間委託料を上限とするキャップ条項を設け、配送事故の責任も受託者の故意・重過失に限定するなど、過大なリスク負担を避ける工夫を随所に盛り込んでいます。 委託料の増額交渉では、燃料費や人件費の上昇を理由に受託者側から改定を申し入れられる仕組みとし、委託者は合理的な理由なく拒否できない旨を明記しました。 再委託も一部業務については事前通知のみで可能とし、業務遂行の柔軟性を確保しています。 物流会社・運送会社・倉庫業者が荷主企業から業務を受託する場面、3PL事業者が新規取引先と契約を結ぶ場面、既存の不利な契約を見直して自社に適した条件へ改定する場面などで幅広くお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

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  • 【取適法対応・中立版】物流委託契約書

    【取適法対応・中立版】物流委託契約書

    本書式は、メーカーや小売業者などの荷主が、倉庫会社や運送会社などの物流事業者に対して、入庫・保管・流通加工・配送・返品回収といった物流業務を包括的に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」の雛型です。 2024年11月に公布された中小受託取引適正化法(いわゆる取適法、旧下請法の後継法)に対応した内容となっており、発注書面の交付義務、60日以内の現金支払い、買いたたき・不当減額など同法が定める禁止行為の明記といった重要なポイントをしっかり押さえています。 想定される利用場面としては、EC事業者が3PL倉庫に出荷業務を委託するケース、製造業者が完成品の保管・配送を外部に任せるケース、小売チェーンが物流センターの運営を委託するケースなどが挙げられます。 取適法への対応を求められているが、どこから手を付ければよいか分からないという企業の担当者にとって、実務ですぐに使える土台としてお役立ていただけます。 契約書の構成は、委託業務の範囲から個別契約の成立、保管・配送の責任分担、損害賠償、秘密保持、反社会的勢力の排除まで全32条を収録しており、物流委託に必要な取り決めを一通り網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

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  • 【フリーランス法対応・委託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・委託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、企業がフリーランスのグラフィックデザイナーにロゴ・チラシ・ポスター・パッケージデザインなどの制作を発注する際に使える業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、社名や報酬額、納期などを自由に書き換えてすぐにお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)にきちんと対応しています。 発注時に業務内容や報酬額を書面で明示するルール、成果物を受け取ってから60日以内に報酬を支払う決まり、受領拒否や一方的な報酬カットなど7つの禁止行為の明記、ハラスメント防止、育児・介護への配慮、中途解除時の30日前予告と理由開示といった規定をすべて盛り込んでおります。 最大の特徴は、発注する企業側(委託者)の立場を重視した「委託者有利版」であるという点です。 デザインの著作権は制作開始と同時に発注者へ移転し、ラフ案やソースファイルを含む一切のデータが納品対象となります。 修正回数に上限は設けず、検査期間も余裕をもって14営業日としました。さらに、競業避止義務や1年間のデータ保管義務など、発注者のビジネスを守るための条項も備えています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託の禁止) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(競業避止及び専念義務) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(甲の解除権) 第23条(乙の解除権) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(成果物及びデータの引渡し) 第27条(協議) 第28条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【フリーランス法対応・受託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・受託者有利版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、フリーランスのグラフィックデザイナーが企業や個人事業主からロゴ・チラシ・ポスター・パッケージデザインなどの制作を請け負う際に使う業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でお届けしますので、報酬額や納期、業務の範囲などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)にしっかり対応した内容です。 発注時に業務内容や報酬額を書面で明示する義務、成果物の受領から60日以内に報酬を支払うルール、受領拒否や一方的な報酬カットなど7つの禁止行為、ハラスメント防止、育児・介護への配慮、中途解除の30日前予告といった規定をすべて織り込んでいます。 最大の特徴は、デザイナー側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた「受託者有利版」である点です。 著作権はデザイナーの手元に残し、発注者には使用範囲を限定した利用権だけを許諾する構成としました。 報酬の支払期限は30日以内に短縮し、高額案件では着手金の請求も可能です。無償修正は2回までで、それを超える分には追加報酬が発生します。 発注者都合のキャンセル時にはキャンセルフィーが支払われる仕組みも用意しました。 すぐに実務で使っていただける一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(不可抗力) 第20条(契約期間) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(提供素材の返還及びデータの保管) 第25条(協議) 第26条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【フリーランス法対応・中立版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    【フリーランス法対応・中立版】グラフィックデザイン制作業務委託契約書

    本書式は、企業やお店がフリーランスのデザイナーにロゴ・チラシ・ポスター・パッケージなどのグラフィックデザイン制作を外注する際に使える業務委託契約書のひな型です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、ご自身のパソコンでそのまま社名や報酬額、納期などを書き換えてお使いいただけます。 2024年11月に施行された「フリーランス法」(正式名称:特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律)に対応した内容となっています。 具体的には、発注時に業務内容・報酬額・支払期日などを書面やメールで明示する義務、成果物を受け取った日から60日以内に報酬を支払うルール、受領拒否や一方的な報酬減額といった7つの禁止行為の明記、ハラスメント防止体制の整備、6か月以上の継続委託における育児・介護への配慮、中途解除時の30日前予告と理由開示といった規定を盛り込んでいます。 発注する企業側にもデザイナー側にも偏らない「中立版」として起案しておりますので、どちらの立場の方にも安心してご利用いただけます。 著作権の帰属、秘密保持、修正回数の上限、損害賠償の範囲など、デザイン制作の現場で実際にトラブルになりやすいポイントもしっかり押さえました。 これまで口約束やメールだけで発注していた中小企業の担当者の方、あるいはフリーランス側から発注元に契約書の締結を提案したい場合などに、幅広くお役立ていただける一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び取引条件の明示) 第4条(業務の遂行) 第5条(納入及び検査) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(発注事業者の禁止行為) 第8条(著作権及び知的財産権) 第9条(第三者の権利侵害) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(ハラスメントの防止) 第16条(育児介護等への配慮) 第17条(募集情報の的確表示) 第18条(中途解除の予告及び理由開示) 第19条(不可抗力) 第20条(契約期間) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議) 第25条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • ストレスチェック業務委託契約書

    ストレスチェック業務委託契約書

    労働安全衛生法により、従業員50人以上の事業場では年1回のストレスチェックが義務づけられています。 多くの企業では、この業務を外部の医療機関や専門機関に委託して実施していますが、その際に取り交わす契約書がこの「ストレスチェック業務委託契約書」です。 本書式は、ストレスチェックの実施から結果通知、高ストレス者への面接指導、集団分析まで、委託先に任せる業務の範囲を全19条にわたって整理しています。 実施者の選任や調査票の種類、委託料の定め方、個人情報の取扱いと秘密保持、再委託の制限、契約終了時のデータ返還・廃棄など、実務で押さえておくべきポイントをひとつの契約書にまとめました。 とくにストレスチェックでは、検査結果という極めてセンシティブな個人情報を扱います。 本人の同意なく事業者へ結果を提供してはならないという規定や、記録の5年間保存義務など、法令上の取扱いルールを契約条項にしっかり落とし込んでいる点が特徴です。 初めてストレスチェックを外部委託する場合や、既存の契約内容を見直したい場合にそのままご活用いただけます。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料の金額、契約期間など、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(実施者及び実施事務従事者) 第4条(実施時期及び対象者) 第5条(調査票及び高ストレス者の選定基準) 第6条(結果の通知及び保存) 第7条(面接指導) 第8条(集団分析) 第9条(秘密の保持) 第10条(委託料及び支払条件) 第11条(再委託の禁止) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

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  • 【参考和英訳付】HopDongGiaCongSanXuat_ViJaEn(製造委託契約書)

    【参考和英訳付】HopDongGiaCongSanXuat_ViJaEn(製造委託契約書)

    ベトナムに製造拠点を設けたい、あるいは現地の工場に製品づくりを任せたいとお考えの日本企業の方に向けた、ベトナム語の製造委託契約書(HỢP ĐỒNG GIA CÔNG SẢN XUẤT)の雛型です。 ベトナム語を正文とし、参考和訳と参考英訳をそれぞれ別ページにまとめた3言語対訳の構成になっています。 ベトナムの民法典、商法、投資法、企業法といった主要な法律に準拠した内容で、発注者(甲)と受注者(乙)の権利・義務を全15条にわたって整理しています。 具体的には、加工の対象と範囲、原材料の取り扱い、品質管理の方法、納品条件、代金の支払い方法、知的財産の保護、秘密保持、保証、違約金、不可抗力、紛争解決の手続きなど、製造委託の実務で問題になりやすいポイントをひと通りカバーしています。 たとえば、ベトナムで現地法人を立ち上げて自社製品の生産を外部に委託するとき、日本側とベトナム側で「何を、どこまで、いくらで」つくるのかを書面で取り決めておくための契約書として活用いただけます。OEM生産の委託や、既存のベトナム企業との新規取引を始める際にもそのままお使いいただける内容です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、納期などの空欄部分を直接入力・編集してすぐにご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(対象及び加工範囲) 第3条(原材料) 第4条(技術仕様及び品質検査) 第5条(納品) 第6条(加工費及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(保証) 第10条(当事者の責任) 第11条(違約罰及び損害賠償) 第12条(不可抗力) 第13条(契約期間) 第14条(紛争解決) 第15条(一般条項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)

    【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)

    この「【参考和訳付】OEM/ODM制造委托合同(OEM/ODM製造委託契約書)」は、中国の工場に自社ブランド製品の製造を委託する際に使用する中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を付けたセット構成になっています。 たとえば、自社で企画した製品を中国メーカーに作ってもらい、自社ブランドとして販売するケース(OEM)や、設計ごと中国メーカーに任せて自社ブランドで売り出すケース(ODM)が典型的な使用場面です。家電、日用品、化粧品、アパレルなど、業種を問わず幅広くお使いいただけます。 中身としては、OEMとODMの方式の違いを明確にした上で、金型の所有権や管理ルール、サンプル承認の手順、最低発注数量、品質検査の基準とロット不良率の上限、原材料の指定やRoHS・REACH等の環境規制への対応、知的財産権の帰属(3パターンから選択可能)、競業制限、さらには製品リコール時の費用負担まで、製造委託の現場で実際にトラブルになりやすいポイントを全24条で押さえています。 準拠法は中国法と日本法の選択式で、紛争解決もCIETAC・JCAA・HKIACの三つの仲裁機関から選べる構成です。 納品条件もEXW・FOB・CIFなどのインコタームズを選択できるようにしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託製造の内容及び範囲) 第3条(金型及び専用工具) 第4条(サンプル承認) 第5条(発注及び納品) 第6条(品質基準及び検査) 第7条(価格及び支払い) 第8条(知的財産権) 第9条(製品品質保証) 第10条(原材料及びサプライヤー管理) 第11条(秘密保持義務) 第12条(競業制限) 第13条(製品リコール) 第14条(納期遅延及び違約責任) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(契約の変更及び解除) 第18条(税金) 第19条(準拠法) 第20条(紛争解決) 第21条(通知) 第22条(譲渡及び再委託) 第23条(完全合意及び存続条項) 第24条(別紙) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)

    韓国企業との間で業務を外注したり受注したりする際に使える、韓国語・日本語対訳の業務委託契約書(업무위탁계약서)のひな型です。 韓国語を正文(原文)とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめた構成になっています。 韓国の取引先に業務を委託するケースはもちろん、逆に韓国側から業務を受託する場合にも、当事者名や業務内容を書き換えるだけで幅広くお使いいただけます。 たとえば、ITシステムの開発・保守を韓国のベンダーに依頼する場面、製造業で韓国パートナーに検査業務や品質管理を任せる場面、あるいはデザイン・翻訳・コンサルティングなどの専門サービスを韓国の会社に発注する場面などが想定されます。 契約書の中身としては、委託する業務の範囲や委託料の決め方、支払いの流れ、秘密保持のルール、成果物の知的財産権の帰属、契約違反があった場合の損害賠償、不可抗力への対応、反社会的勢力の排除、契約の解除・解約の条件、紛争が起きたときの準拠法と管轄裁判所など、実務上押さえておくべきポイントを全15条にわたって網羅しています。 準拠法は韓国法としていますので、韓国側の法制度に沿った取引設計が可能です。 日本語の参考和訳も付いていますので、韓国語に不慣れな社内の関係者への共有や、社内稟議の添付資料としてもそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(위탁업무의 내용/委託業務の内容) 第3条(계약기간/契約期間) 第4条(위탁료 및 지급조건/委託料及び支払条件) 第5条(을의 의무/乙の義務) 第6条(갑의 의무/甲の義務) 第7条(지식재산권/知的財産権) 第8条(비밀유지/秘密保持) 第9条(손해배상/損害賠償) 第10条(계약의 해제 및 해지/契約の解除及び解約) 第11条(불가항력/不可抗力) 第12条(권리의무의 양도 금지/権利義務の譲渡禁止) 第13条(계약의 변경/契約の変更) 第14条(분쟁해결/紛争解決) 第15条(기타/その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔参考和訳付〕来料加工合同(委託加工契約書)

    〔参考和訳付〕来料加工合同(委託加工契約書)

    中国の工場に原材料を無償で渡して加工だけお願いする、いわゆる来料加工の取引で使う契約書の雛型です。 中国語の正本と日本語の参考訳をセットにしてあり、実際の商談や調印の場面でそのまま使えるように整えています。 使う場面として想定しているのは、日本の製造業やメーカー、商社が中国の加工工場に部品の組立や製品の加工を委託するケースです。 こちらが材料を送り、向こうは加工だけ担当して完成品を送り返してくる、この流れでお金のやり取りは加工賃のみ、というのが来料加工の特徴で、材料も完成品も最後まで委託する側の持ち物のままです。 契約書の中身もこの前提で組んであって、所有権の帰属、材料の管理方法、加工賃の支払い条件(請求書受領後60日・銀行振込・遅延損害金14.6%)、品質保証の期間(検収後2年)、金型や治具の扱い、知的財産の権利関係、中国の税関手続への対応まで、現場で問題になりやすい論点を一通り網羅しています。 準拠法は中国法か日本法のどちらを選ぶか、紛争が起きたときの解決手段もCIETAC仲裁・日本の裁判所・第三国仲裁の三択から選べるように、選択式で条文を用意してあります。調印時に使わない案を削除するだけで完成する作りです。 中国取引に初めて踏み出す会社にも、既存の契約を見直したい担当者にも、下敷きとしてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(加工対象品及び仕様) 第3条(支給材の提供及び所有権) 第4条(支給材の検品及び損耗) 第5条(加工、品質基準及び検査) 第6条(加工賃及びその支払) 第7条(完成品の引渡し) 第8条(完成品の品質保証責任) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持義務) 第11条(再委託の制限) 第12条(金型・治工具等の提供及び管理) 第13条(法令遵守) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(解除及び期限の利益の喪失) 第16条(不可抗力) 第17条(契約期間) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約言語) 第20条(準拠法)【選択式】 第21条(紛争解決)【選択式】 第22条(その他)

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  • シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウスをオーナーとして運営するとき、管理会社にどこまで任せるか、費用はどう決めるか、トラブルが起きたらどちらが責任を負うのか。こうした取り決めをきちんと文書に残しておかないと、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いが生まれやすくなります。 本書式は、シェアハウスのオーナー(甲)と管理会社(乙)の間で交わす運営委託契約書を、すぐに使えるかたちにまとめたものです。 この契約書が必要になるのは、たとえば「自分は物件を持っているが、日常の管理は専門の会社に丸投げしたい」という場面です。 入居者の募集から、共有スペースの清掃手配、退去時の立会い、毎月の家賃の取りまとめと送金まで、管理会社がどこまでやるかを条文で明記します。 逆に、大きな修繕工事や税務処理などオーナー自身が判断すべきことも、除外事項としてはっきり書き分けてあります。 本書式は本文に加え、5種類の別紙を一体化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託の性質) 第4条(契約期間) 第5条(管理業務の内容) 第6条(業務の除外) 第7条(甲の協力義務) 第8条(甲の指示権) 第9条(立入検査) 第10条(善管注意義務) 第11条(報告義務) 第12条(修繕費用の判断基準) 第13条(再委託) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(管理委託料) 第16条(支払方法) 第17条(費用の負担) 第18条(乙の賠償責任) 第19条(甲の賠償責任) 第20条(保険) 第21条(秘密保持) 第22条(競業避止) 第23条(甲からの解除) 第24条(乙からの解除) 第25条(任意解約) 第26条(終了後の処理) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(不可抗力) 第30条(契約の変更) 第31条(完全合意) 第32条(分離可能性) 第33条(準拠法及び合意管轄) 第34条(協議解決) 別紙1 管理業務仕様書 別紙2 管理委託料明細表 別紙3 ハウスルール(入居者向け生活規則) 別紙4 緊急連絡体制図 別紙5 修繕費用承認基準表

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  • 【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    この書式は、バッグ・ポーチ・財布・ベルトなどの袋物製品の製造を外部の工場や職人に発注する際に使う契約書のひな型です。 2026年1月1日に施行された「中小受託取引適正化法(取適法)」の改正内容に対応しており、従来の下請法時代の契約書をそのまま使い続けている方にとっては、今すぐ見直しが必要なポイントをまとめて押さえられる内容になっています。 たとえば、発注側が受注側からの値上げ交渉に応じないまま一方的に代金を決めてしまう行為は、改正法で新たに禁止されました。 また、手形による支払いも全面的に禁止となっています。 本書式では、こうした改正点を条文に落とし込んでいるほか、革や生地・金具といった袋物特有の原材料を有償支給するときのルールや、型紙・デザインの知的財産の帰属、縫製品質の検査基準など、この業界ならではの取り決めもあらかじめ盛り込んでいます。 具体的にお使いいただける場面としては、自社ブランドのバッグを国内の縫製工場にOEM発注するとき、繁忙期だけ個人の職人さんに外注するときなどが挙げられます。 別紙として発注のたびに交付が義務づけられている発注書面(旧3条書面)のテンプレートも付いていますので、契約書と発注書面をセットで運用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法の遵守) 第3条(個別発注及び発注書面の交付) 第4条(仕様及び品質基準) 第5条(製造委託等代金) 第6条(支払条件) 第7条(有償支給原材料等) 第8条(納品及び受領) 第9条(検査) 第10条(返品の制限) 第11条(発注の取消し・変更の制限) 第12条(型紙・デザイン等の知的財産) 第13条(秘密保持) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(取引記録の作成及び保存) 第18条(不可抗力) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄) 【別紙】発注書面(取適法第4条書面)

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)」は、オフィス、店舗、住宅などの内装工事を行う際に、設計事務所や建築事務所に設計と工事監理を依頼する場合に使用する契約書雛型です。 内装工事では、デザイン設計から施工監理まで一貫して専門業者に任せるケースが多く見られます。しかし、口約束だけで進めてしまうと、後々トラブルの原因となることがあります。 この契約書を使用することで、業務内容、料金、期間、責任範囲などを明確に定めることができ、双方が安心して取引を進められます。 特に委託者(発注者)側に配慮した内容となっており、受託者(設計事務所)に対して手厚い保証と責任を求める条項が盛り込まれています。 工事費の概算精度、品質保証、アフターサービスなど、一般的な契約書では曖昧になりがちな部分についても詳細に規定しています。 この契約書が必要になる場面は、新規出店する店舗の内装設計を建築事務所に依頼する場合、オフィス移転に伴う内装リニューアルを設計会社に委託する場合、住宅の大規模リフォームで設計監理が必要な場合など、様々な状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(受託者の義務及び責任) 第11条(秘密保持義務及び競業避止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(保証及びアフターサービス) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    ビオトープの維持管理を外部の業者に依頼するとき、口頭や簡単なメモだけで話を進めてしまうと、 後になって「そんな約束はしていない」「費用の負担はどちらがするの?」といったトラブルが起きやすくなります。 この書式は、そうした不安や行き違いをあらかじめ防ぐために作られた契約書のひな型です。 ビオトープとは、池や湿地・草地・樹林といった自然環境を人工的に再現したスペースのことで、学校・公園・企業の敷地・マンションの共有部分など、さまざまな場所に設けられています。 水質の管理から植物の手入れ、外来種の駆除、生き物の生息状況の記録まで、維持管理の内容は多岐にわたります。 それだけに、「どこまでが委託業者の仕事か」「費用はいくらで、いつ払うのか」「万が一のときはどちらの責任になるのか」を書面できちんと決めておくことが大切です。 この契約書は、2020年に施行された改正民法に対応しています。 具体的には、第14条で「業者の仕事の内容や品質が約束と違っていた場合」の取り決め(契約不適合責任)を明記しており、やり直しの請求・料金の減額・契約の解除といった対応手段を選べるようにしています。 第15条では、支払いが遅れた場合の遅延損害金について、改正民法で新しくなった年3%という利率と、3年ごとに見直される変動制のルールにもとづいて規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(業務の実施体制) 第6条(管理計画書の作成) 第7条(業務報告) 第8条(検査) 第9条(緊急時の対応) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(遅延損害金) 第16条(保険) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(環境関連法令の遵守) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所) 【別紙1】業務仕様書 【別紙2】年間管理スケジュール

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