業務委託契約書の契約書雛形・テンプレートです。
[業種]
建設・建築
男性/50代
2026.04.22
いい感じ
[業種]
不動産
女性/40代
2026.01.13
参考にさせていただきます。ありがとうございます。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
男性/50代
2025.07.14
ありがとうございます
[業種]
小売・卸売・商社
女性/60代
2025.06.27
ありがとうございました。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.06
ありがとうございます
[業種]
製造
男性/60代
2025.02.25
お世話になりました。 ありがとうございました。
[業種]
主婦・学生・働いていない
女性/50代
2024.08.26
ありがとうございました。参考にさせていただきます。
退会済み
2024.05.28
参考にさせていただきます。ありがとうございました。
[業種]
サービス
男性/50代
2024.02.28
助かります! ありがとうございます。
[業種]
サービス
女性/50代
2023.09.26
ありがとう
[業種]
金融・保険
男性/50代
2023.09.17
とってもよかった
[業種]
建設・建築
女性/60代
2022.04.20
探していた文書です有難うございました。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
男性/50代
2022.04.15
ありがとうございます。活用させていただきます。
[業種]
コンサル・会計・法務関連
男性/30代
2022.04.08
ありがとうございます。
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2022.04.03
ありがとうございました。
語学講師業務(※)を委託する際の「【改正民法対応版】英会話講師業務委託契約書(日本語版)」の雛型です。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 ※本書式では「社会人向けの一般ビジネス英会話」としています。適宜ご編集願います。 なお、本書式は、印紙税法上の課税文書ではないため、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(指導方針) 第3条(担当業務) 第4条(講義時間等) 第5条(研修会) 第6条(休講) 第7条(講師料) 第8条(交通費) 第9条(報奨金) 第10条(契約解除) 第11条(契約期間) 第12条(協議) 第13条(裁判管轄)
本契約書は、家事代行サービス事業者がフリーランスや個人事業主に業務を委託する際に使用する業務委託基本契約書の雛型です。 主に、家事代行サービス事業者が事業規模を拡大する際に、直接雇用ではなく業務委託という形態で家事代行スタッフを確保したい場合に適しています。 本契約書雛型では、家事代行サービスの特性を考慮し、顧客宅での作業という特殊性に対応した条項を充実させています。 具体的な業務内容や遵守事項を詳細に規定することで、サービス品質の維持・向上を図りつつ、業務委託関係を明確化しています。 また、顧客の私生活に関わるサービスであることを踏まえ、個人情報保護やプライバシーへの配慮に関する規定を強化しています。 特に重視している点として、業務の依頼から報告までのプロセス、報酬体系、リスク管理(保険加入や損害賠償)、そして近年重要性を増しているSNSでの情報発信に関する制限など、実務上のニーズに応える内容となっています。 本契約書雛型は、家事代行サービス業界での実務経験を基に作成されており、業界標準的な条項に加え、トラブル予防の観点から必要な規定を網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務マニュアル等) 第4条(就業場所) 第5条(業務の依頼と引受) 第6条(業務遂行上の遵守事項) 第7条(業務報告) 第8条(業務委託料) 第9条(諸経費) 第10条(休業補償) 第11条(契約期間) 第12条(保険加入) 第13条(健康管理) 第14条(機密保持) 第15条(個人情報の保護) 第16条(写真撮影・SNS等の制限) 第17条(損害賠償) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(再委託の禁止) 第20条(解除) 第21条(中途解約) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄)
この「【改正民法対応版】出版物校正・校閲業務委託基本契約書」は、出版社、編集プロダクション、フリーランスの校正者・校閲者など、出版物の制作に関わる各関係者間の業務委託関係を規律するために作成された契約書の雛型です。 本契約書雛型は、業務委託の基本的な事項から、成果物の著作権処理、機密保持、損害賠償、反社会的勢力の排除まで、実務上必要な条項を漏れなく規定しています。 特に、校正業務と校閲業務の定義を明確に区分し、個別契約の成立から納品・検収までのプロセスを詳細に定めることで、業務の範囲や責任の所在を明確化しています。 また、成果物の著作権の帰属や著作者人格権の不行使についても明確な規定を設けており、著作権に関するトラブルを未然に防ぐ内容となっています。 本契約書雛型は、出版社が個人の校正者・校閲者に業務を委託する場合や、編集プロダクションが出版社から受託した校正・校閲業務を再委託する場合など、さまざまな取引関係に対応可能な汎用性の高い内容となっています。 業務の規模や性質に応じて、委託料の算定方法や納期の設定など、必要な箇所を適宜カスタマイズしてご利用いただけます。 契約書作成実務の経験が少ない方でも、本契約書をベースに必要な修正を加えることで、適切な契約関係を構築することができます。 特に、フリーランスの校正者・校閲者との取引開始時や、既存の契約書の見直しを検討されている際にお勧めです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(個別契約の成立) 第5条(納品及び検収) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(機密保持) 第8条(成果物の権利帰属) 第9条(業務従事者) 第10条(再委託の禁止) 第11条(事故等の報告) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(存続条項) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
この雛型は、一般社団法人が理事会で会員募集を正式に決定したことを記録するための議事録です。 一般社団法人は、活動の目的や内容に賛同してくれる会員を集めることで組織を成り立たせています。 新しく会員を募集する際には、「どんな種類の会員を募集するのか」「いつからいつまで募集するのか」といった基本的な事項を理事会で話し合い、きちんと決議しておく必要があります。 この議事録は、そうした決議の内容を正式な形で残すための書式です。 一般社団法人には、議決権を持つ正会員のほか、活動を資金面などで支援する賛助会員を置いているところも多くあります。 どの種別の会員を募集するかは法人ごとの判断になりますが、いずれにしても理事会でしっかり決めて議事録に残しておくことで、あとから「そんな話は聞いていない」といったトラブルを防ぐことができます。 この書式を使う場面としては、設立後初めて会員を広く募集するとき、毎年度の会員募集を行うとき、新しい会員種別を設けて募集を始めるときなどが考えられます。 特に業界団体や地域の活動団体、同窓会組織など、会員を基盤とする一般社団法人にとっては、こうした議事録をきちんと残しておくことが組織運営の基本になります。 この雛型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、募集する会員の種類や募集期間などを、ご自身の法人の状況に合わせて自由に編集していただけます。 空欄を埋めるだけでそのまま使える構成になっていますので、議事録作成が初めての方でも迷わずお使いいただけるはずです。
この議事録テンプレートは、一度解散の登記をした一般社団法人が「やっぱり活動を続けよう」と決めたときに必要になる書類です。 意外に思われるかもしれませんが、解散登記をしたからといって、法人が完全に消滅するわけではありません。 清算手続きが終わるまでの間であれば、社員総会の決議によって法人を復活させることができるのです。 「解散したのに継続できるの?」と不思議に感じる方もいらっしゃるでしょう。 実は、解散から清算結了までには一定の期間があり、その間は法人としての人格がまだ残っています。 この期間中に「継続」の決議をすれば、解散前と同じように活動を再開できます。ただし、清算が完了して法人格が消滅してしまうと、もう継続はできませんので、タイミングには注意が必要です。 このテンプレートを使う場面としては、たとえば次のようなケースが挙げられます。 資金難や会員減少で一度は解散を決めたものの、その後に新たな支援者が現れた場合。あるいは、社会情勢の変化によって法人の存在意義が再認識された場合。また、解散を決めた後に関係者から「やはり続けてほしい」という強い要望があった場合。 こうした状況で、法人を継続させるための手続きに使います。 継続の決議をするには社員総会を開き、その内容を議事録に残す必要があります。 法務局に継続の登記を申請する際にも、この議事録を添付書類として提出します。 口頭で「続けることにしました」と言うだけでは認められず、正式な記録として形にしておくことが求められるわけです。 ひな型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、継続の理由などを自由に編集してご利用いただけます。 継続の理由をどう書けばいいか、どんな項目を盛り込むべきか、そういった点で悩む必要がありません。 必要事項を埋めていくだけで、すぐに使える議事録が完成します。 解散を決めたときは、もう後戻りできないと思いがちです。 でも実際には、やり直しのチャンスが残されていることもあります。このテンプレートが、法人を再び動かしたいと考えている方のお役に立てれば幸いです。
一般社団法人を解散した後、清算人が財産の整理や債務の弁済といった清算手続きをすべて終えたら、最後に社員総会を開いて清算結了を報告しなければなりません。 この報告と決算報告書の承認を経て、ようやく法人としての一切の手続きが完了することになります。 このテンプレートは、清算事務が終わった段階で開催する社員総会の議事録として使える書式です。 清算結了の報告と決算報告書の承認決議を記録する内容になっており、法務局への清算結了登記を申請する際にも必要となる大切な書類です。 一般社団法人の解散から清算結了までの流れは、解散の決議、解散登記、清算手続き、そして清算結了の報告・登記という順番で進みます。 このテンプレートは、その最終段階である清算結了時に使用します。清算人が作成した決算報告書を社員総会に提出し、出席社員の承認を得たことを議事録として残すわけです。 「法人を畳むことになったけれど、最後の手続きがよくわからない」「清算結了の議事録ってどう書けばいいの?」——そんな疑問をお持ちの方は少なくないと思います。 解散に関する書式は設立時の書類ほど情報が出回っておらず、困っている方も多いのではないでしょうか。 本テンプレートはWord形式(.docx)でのご提供ですので、ダウンロード後すぐにパソコンで編集できます。 法人名、開催日時、出席者数などの空欄を埋めていくだけで、実務にそのまま使える議事録が完成します。決算報告書は別紙として添付する形式になっていますので、清算人が作成した決算報告書と一緒に保管してください。 法人の最後をきちんと締めくくるために、この議事録テンプレートをぜひご活用ください。
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