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  • (債務の一部を株券で代物弁済する)債務承認並びに債務弁済契約書

    (債務の一部を株券で代物弁済する)債務承認並びに債務弁済契約書

    お金を貸したのに返済期日までに全額返してもらえなかったとき、債権者と債務者の間で改めて残りの借金をどう精算するかを書面で取り決めておくための契約書テンプレートです。 この書式の最大の特徴は、返しきれなかった貸金債務の一部について、債務者が持っている株券を「代物弁済」として債権者に譲り渡す形で充当し、差し引いた残額は支払期限に猶予を設けたうえで一括払いとする点にあります。口約束のままでは後から「言った・言わない」のトラブルになりがちですが、きちんと契約書に落とし込んでおけば、双方が安心して次のステップに進めます。 想定される利用場面としては、個人間の貸し借りで返済が滞ってしまったケースはもちろん、取引先への貸付金が期日どおりに回収できず、相手方の保有株式を受け取ることで一部を回収したい場面などが挙げられます。株券の銘柄や株数、評価額の記入欄に加え、株主名簿の名義書換えへの協力義務や、株券に第三者の権利が付いていないことの保証条項も盛り込んでいますので、譲渡後のリスクにも手当てされた内容になっています。 遅延損害金の利率や期限の利益喪失事由、合意管轄裁判所など実務上欠かせない条項も網羅しており、Word形式でダウンロードしてそのまま編集できますので、当事者名や金額、日付を書き換えるだけですぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の承認) 第2条(代物弁済) 第3条(残債務の確認) 第4条(残債務の弁済方法) 第5条(遅延損害金) 第6条(期限の利益の喪失) 第7条(担保責任) 第8条(株主名簿の書換え) 第9条(公租公課) 第10条(清算条項) 第11条(合意管轄) 第12条(協議解決)

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  • 【中国会社法対応・参考和訳付】股权转让协议(株式譲渡契約書)

    【中国会社法対応・参考和訳付】股权转让协议(株式譲渡契約書)

    この書式は、会社の持分(株式)を第三者へ譲渡する際に、当事者同士の合意内容をしっかり整理して残しておくための契約書のひな型です。 いわゆる株式譲渡契約書として、譲渡する割合や金額、支払いのタイミング、引き渡しの流れなどを具体的にまとめることができ、後から条件の食い違いが生じるのを防ぐ役割があります。 本書式は中国の会社法に対応した内容で構成されており、株主会の承認や優先購入権への対応、工商変更登記など、中国での持分譲渡に必要となる基本的な手続きを踏まえた設計になっています。 日本企業と中国企業の間で行われる取引や、海外展開に伴う資本関係の見直しといった場面でも、そのままベースとして活用できる実務向けの内容です。 実際には、事業の売却やパートナー変更、出資関係の整理など、会社の持分が動くさまざまな場面で使用されます。 関係者が多く条件が複雑になりやすい取引でも、必要な項目が一通りそろっているため、全体像を整理しながらスムーズに話を進めることができます。 また、代金の支払い方法や遅延時の対応、秘密情報の取扱い、競業の制限など、後々トラブルになりやすいポイントもあらかじめ織り込まれています。 専門的な知識がない方でも読み進めやすい構成になっているため、初めてこの種の契約に関わる場合でも安心して使えるのが特徴です。 なお、本契約書は中国語(簡体字)を正文とし、日本語は参考訳として位置づけられており、両者の内容に差異が生じた場合は中国語版が優先されます。 海外取引において重要となる言語の扱いについても明確にしています。 本書式はWord形式で提供されており、会社名や金額、日付などを入力するだけでそのまま使えるほか、自社の事情に合わせて自由に編集することも可能です。 ゼロから作成する手間を省きつつ、実務にそのまま使える形に整えたい方に適した内容になっています。

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  • 【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    従業員持株会とは、社員が毎月の給与から少しずつお金を積み立てて、自分の勤め先の株式をみんなで共同購入する仕組みのことです。 社員にとっては給与天引きで手間なく自社株を積み立てられるので、将来に向けた資産づくりの手段になります。 会社の側から見ても、社員が株主になることで経営への当事者意識が高まり、長期的に安定した株主基盤を築けるというメリットがあります。 本書式は、株式を証券取引所に上場していない会社(非上場会社)が従業員持株会を新たに立ち上げる際に必要となる運営ルールを、全42条にわたって体系的にまとめた規程の雛型です。 持株会の目的や会員資格といった基本的な事項から、毎月の拠出金の仕組み、会社からの奨励金、株式の取得・管理の方法、退会時の精算手続、株価の算定方法、譲渡制限、秘密保持やインサイダー取引の防止まで、実務上欠かせないポイントを漏れなくカバーしています。 非上場会社では市場で株価がつかないため、「取得時や退会時の株価をどう決めるか」「退会者への精算をどう行うか」といった独自の論点が生じます。 本書式には、株価算定の手続や、現物引出しを認めず金銭精算とする旨の条項など、非上場会社ならではの実務に対応した規定もしっかり盛り込んでいます。 参考英訳も別ページに収録しておりますので、外国人従業員への説明資料としてもそのままお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、会社名・拠出金額・奨励金率・事業年度など、各社の実情に合わせて自由に編集してご利用ください。

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  • 【非上場会社用】従業員持株会規程

    【非上場会社用】従業員持株会規程

    従業員持株会とは、社員が毎月の給与から少しずつお金を出し合い、自分の勤め先の株式を共同で購入・保有する仕組みです。 社員にとっては給与天引きで無理なく自社株を積み立てられるため、将来の資産づくりにつながります。 会社にとっても、社員が株主になることで経営への参加意識が高まり、安定した株主基盤をつくることができるというメリットがあります。 本書式は、非上場会社が従業員持株会を新たに設立する際に必要となる運営ルールを、まとめた規程の雛型です。 持株会の目的や会員資格といった基本事項から、会社からの奨励金、株式の取得・管理方法、退会時の精算手続、株価の算定方法、譲渡制限に至るまで、実務上押さえておくべきポイントを網羅しています。 非上場会社では、株式の市場価格が存在しないため、取得時や退会精算時の株価をどう決めるか、退会者の持分をどのように精算するかといった点が重要になります。 本書式では、株価算定の手続や、現物引出しを認めず金銭精算とする旨の規定など、非上場会社特有の論点にも対応しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(名称) 第3条(事務所) 第4条(会員資格) 第5条(入会) 第6条(届出事項の変更) 第7条(構成) 第8条(役員) 第9条(役員の選任) 第10条(役員の任期) 第11条(役員の職務) 第12条(総会) 第13条(総会の付議事項) 第14条(理事会) 第15条(拠出金) 第16条(賞与時拠出) 第17条(奨励金) 第18条(株式の取得) 第19条(持分の計算) 第20条(株式の名義) 第21条(議決権の行使) 第22条(配当金の処理) 第23条(退会事由) 第24条(退会手続) 第25条(退会時の精算) 第26条(株式の引出し) 第27条(死亡時の取扱い) 第28条(譲渡制限) 第29条(売却先の制限) 第30条(事業年度) 第31条(会計処理) 第32条(帳簿の備付け) 第33条(決算報告) 第34条(株価の算定) 第35条(解散事由) 第36条(残余財産の分配) 第37条(届出義務) 第38条(業務の委託) 第39条(秘密保持) 第40条(インサイダー取引の禁止) 第41条(規程の改廃) 第42条(細則)

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  • 【参考和訳付・中国法準拠】股权转让协议(持分譲渡契約書)

    【参考和訳付・中国法準拠】股权转让协议(持分譲渡契約書)

    この書式は、中国企業の持分(いわゆる株式に近い権利)を第三者へ譲渡する際に使用する契約書のひな型です。 海外取引の中でも、中国法人への出資や撤退、パートナー関係の見直しといった場面では、当事者間の合意内容をきちんと整理しておくことが欠かせません。 本書式は、「誰が・どの割合を・いくらで・いつ移すのか」といった基本事項を分かりやすくまとめ、後からのトラブルを防ぐことを目的としています。 たとえば、中国現地法人の持分を取引先へ売却する場合や、新たな出資者を迎え入れる場面、既存の株主同士で持分を移すようなケースで役立ちます。 実務でよく問題になる代金の支払方法や登記手続、引渡しのタイミング、万が一のトラブル時の対応などもあらかじめ整理されているため、初めてこうした取引に関わる方でも全体像をつかみながら進めることができます。 また、この書式はWord形式で編集できるため、個別の事情に応じて自由に修正や追記が可能です。必要な部分だけを書き換えることで、そのまま実務に使える形に整えられる点も大きな特徴です。 専門的な知識がなくても読み進めやすい構成になっており、安心して使い始められる実用的なひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(譲渡の対象) 第2条(譲渡代金および支払方法) 第3条(前提条件) 第4条(持分変更登記) 第5条(引渡し) 第6条(甲の表明および保証) 第7条(乙の表明および保証) 第8条(移行期間の取扱い) 第9条(税費の負担) 第10条(秘密保持義務) 第11条(違約責任) 第12条(契約の変更および解除) 第13条(不可抗力) 第14条(通知および送達) 第15条(準拠法および紛争解決) 第16条(その他)

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  • 自社株評価サービス契約書

    自社株評価サービス契約書

    非上場会社の株式がどのくらいの価値なのかを算定し、レポートとして納品するサービスを行う際に、依頼者との間で取り交わす契約書のひな型です。 事業承継や相続対策を考え始めた経営者の方から「うちの株、いくらくらいになるのか見てほしい」と依頼を受けて、決算書などの資料をもとに株価の目安を算出する。そんなサービスを事業として始めるとき、お客様との間でどういう契約を結べばよいかは意外と頭を悩ませるところです。 このひな型は、算定サービスを提供する側と依頼する側の双方が記名押印して締結する個別契約書として使える形にまとめています。 算定結果はあくまで参考値であり税務申告やM&Aの正式な取引価格を保証するものではないこと、税理士や弁護士の独占業務は含まないこと、提出資料の正確性は依頼者側に責任があること、トラブル時の損害賠償は故意・重過失に限定することなど、この種のサービスで押さえておきたいポイントを条文として一通り盛り込んでいます。 加えて、対象会社の情報や評価手法、料金などを個別に書き込める別紙「業務仕様書」も付属していますので、案件ごとの条件を明確にしたうえで契約できる構成です。 ファイルはWord形式ですから、自社名やサービス内容、報酬額などを実情に合わせて自由に編集していただけます。先に利用規約を整備して、個別の案件ごとにこの契約書を締結するという二段構えの運用にも対応できます。 はじめて株価算定サービスを立ち上げる方にも使いやすい内容になっていますので、ぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(提出資料の提供) 第5条(業務遂行期間及び納品) 第6条(成果物の性質及び免責) 第7条(追加作業) 第8条(再委託) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(責任の制限) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議解決) 別紙(業務仕様書)

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  • 〔参考和訳付〕LETTER OF INTENT(購入意向書)

    〔参考和訳付〕LETTER OF INTENT(購入意向書)

    会社や事業を売買する交渉が動き始めたとき、最初に交わす合意文書が「LOI(購入意向書)」です。 まだ最終契約ではないものの、「この条件で前向きに進めていきましょう」という意思を相手に示し、交渉の出発点を整えるための書類です。 M&Aや事業承継の場面では欠かせない一枚で、価格の目安・取引のしくみ・調査期間・秘密保持といった主要な取り決めをひとまず書面に落とし込むことで、双方の認識を揃えてから本格的な話し合いに進めます。 この書式が特に役立つのは、会社ごとの株式や事業を買収・売却する場面、事業承継の協議を始める場面、あるいは投資家が新たな出資先との初期交渉に入るときです。 金融機関や投資ファンド、スタートアップのM&Aから、中小企業のオーナーどうしの事業引き継ぎまで、さまざまな規模の取引で利用できます。 内容は英文で作成されており、国際取引や外国企業との交渉にそのまま使えます。全12条の構成で、取引スキームや買収価格・デュー・ディリジェンス(企業調査)の期間・クロージングの前提条件・独占交渉権・秘密保持・費用負担など、商談初期に確認しておきたい事項を網羅しています。 どの条項に法的な拘束力があり、どの条項はあくまで確認事項にとどまるかも明記してあるため、後から「話が違う」というトラブルを防ぎやすい設計になっています。 参考和訳も同封しているので、英語が苦手な方でも各条項の意味をご確認いただけます。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・金額・日付などの空欄を直接入力して編集でき、専門家への依頼前の叩き台としても活用できます。 M&A・事業承継・株式譲渡・事業譲渡・企業買収・購入意向書・LOIといったキーワードで情報を探している方に、実務ですぐに使えるテンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(取引スキーム) 第2条(買収価格) 第3条(デュー・ディリジェンス) 第4条(表明・保証および補償) 第5条(クロージングの前提条件) 第6条(独占交渉権) 第7条(秘密保持) 第8条(費用負担) 第9条(拘束力を有する条項) 第10条(準拠法および紛争解決) 第11条(雑則) 第12条(スケジュール)

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  • SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    SHAREHOLDERSAGREEMENT(株主間契約)

    外国人投資家や海外法人が絡む会社設立・出資では、日本国内だけで使われる書式では対応しきれない場面が少なくありません。 この書式は、国籍の異なる複数の株主が共同で会社を運営するときに、お互いの権利と責任をあらかじめ文書で整理しておくための契約書です。 英語を正文とし、参考和訳を別ページに付けた構成になっているため、日本語・英語どちらの当事者とも共有しやすい点が特徴です。 たとえば、日本法人に外国人パートナーが出資して一緒にビジネスを始めるとき、海外のベンチャーキャピタルから投資を受けるとき、あるいはクロスボーダーのジョイントベンチャーを組成するときなど、「誰が何株持っているか」「株を売りたいときはどう手続きするか」「意思決定はどのルールで行うか」という点を最初に決めておかないと、後になってトラブルになるケースがよくあります。この契約書を締結することで、そうした将来の争いをあらかじめ防ぐことができます。 内容は、株式の譲渡制限や先買権・共同売却権・強制売却権といった株式移動のルール、取締役会の構成と議決権、配当の考え方、秘密保持と競業避止、IPO・M&Aなどイグジット時の対応、紛争が起きたときの仲裁条項まで、実務でよく問題になる事項を幅広くカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(言語及び正本) 第4条(株式の保有) 第5条(譲渡制限) 第6条(先買権) 第7条(共同売却権) 第8条(強制売却権) 第9条(取締役会の構成) 第10条(議決権) 第11条(情報提供権) 第12条(配当方針) 第13条(追加資金調達) 第14条(秘密保持) 第15条(競業避止) 第16条(株式公開及びイグジット・イベント) 第17条(終了) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(完全合意) 第21条(変更) 第22条(権利不行使) 第23条(分離可能性) 第24条(通知) 第25条(複数通の原本) 別紙第1(株主情報) 別紙第2(加入証書) 別紙第3(特別決議事項)

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  • TermSheet(投資条件確認書)

    TermSheet(投資条件確認書)

    スタートアップへの出資を検討しているエンジェル投資家やVCファンドが、正式な株式引受契約を結ぶ前に「だいたいこういう条件でいきましょう」と双方で確認し合うための文書です。 英語でTerm Sheet(タームシート)と呼ばれ、投資前段階の合意確認書として国内外のスタートアップ投資シーンで広く使われています。 起業して間もない会社に投資家が資金を入れようとするとき、いきなり分厚い最終契約書を作るのはコストも時間もかかります。 そこでまず「株式の発行価格はこのくらい、会社の評価額はこのくらい、投資家にはこんな権利を与えます」といった主要な条件をざっくりまとめて双方が確認しておく、それがこのタームシートの役割です。 正式契約の叩き台として、あるいは投資交渉が本格化する前のすれ違いを防ぐための整理メモとして使われます。 この書式には、投資条件の概要(出資額・株式の種類・会社評価額)から、優先配当・残余財産分配・株式転換といった優先株式の詳細条件、情報開示や拒否権などの投資家保護条項、デューデリジェンス完了を前提とするクロージング条件、そして独占交渉権と秘密保持(この部分だけ拘束力あり)まで、スタートアップ投資の実務で必要とされる項目がひとそろい収められています。 別紙として株式構成表・定款チェックリスト・財務サマリー・事業計画フォームも付属しているため、これ一冊で投資前段階の確認作業をまとめて進めることができます。 英語を正本とし、日本語参考訳を第二部に収録した二部構成になっており、外資系VCや海外投資家との交渉にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者の概要) 第2条(投資の概要) 第3条(優先株式の条件) 第4条(株主の主要権利) 第5条(会社の表明保証) 第6条(独占交渉権・秘密保持) 第7条(クロージング前提条件) 第8条(コーポレートガバナンス) 第9条(創業者株式・ロックアップ・ベスティング) 第10条(一般条項) 別紙A(株式構成表〈キャップテーブル〉) 別紙B(定款確認チェックリスト) 別紙C(財務諸表サマリー) 別紙D(事業計画書および財務予測) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)

    SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)

    「SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)」は、スタートアップ企業が投資家から資金を受け入れるときに使う英文契約書のひな型です。 「SAFE」とは "Simple Agreement for Future Equity" の略で、直訳すると「将来の株式取得に関するシンプルな合意」。 シリコンバレーの著名なスタートアップ支援機関・Y Combinatorが広めた投資スキームで、いまや日系スタートアップが海外の個人投資家やベンチャーキャピタルから資金調達をする際の事実上の標準書式となっています。 仕組みをざっくり言うと、「いまはお金だけ受け取って、次の大きな資金調達ラウンドやIPOなどのタイミングで株式に切り替える」という設計です。 銀行借入のような返済義務も利息もなく、かといって今すぐ株主になるわけでもない。 そのちょうど中間に位置する手段として、多くのアーリーステージ企業が活用しています。 こんな場面で使います。 たとえば、日本のスタートアップがシリコンバレーのエンジェル投資家に売り込む場面、海外のアクセラレータープログラムへの参加に際して出資契約書が必要になった場面、または国内でも外資系VCや海外在住の日本人投資家と交渉する場面などです。 「英語の契約書を一から作るのは大変」という方にも、このひな型があれば金額・会社名・バリュエーション上限・ディスカウント率などを書き込むだけですぐに使い始められます。 英語原文と参考和訳をセットで収録しているので、英語に不安がある方でも内容を確認しながら使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(投資) 第3条(転換) 第4条(清算) 第5条(表明および保証) 第6条(会社の誓約) 第7条(その他) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(代表理事を変更する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(代表理事を変更する場合)

    一般社団法人で代表理事が交代する場面は、思いのほか多くあります。 任期満了に伴う交代、高齢による引退、本業が忙しくなって続けられなくなった、次の世代にバトンタッチしたいなど、前向きな理由での交代も少なくありません。 代表理事の変更は、理事会で新しい代表理事を選定し、その決議内容を議事録に残すことで正式に成立します。 この議事録は法務局への変更届出に必須ですし、銀行口座の届出変更や各種契約の名義変更でも提出を求められます。 つまり、代表理事の交代をスムーズに進めるための最初の一歩がこの議事録なのです。 ところが、いざ議事録を作ろうとすると「何をどう書けばいいのか」と手が止まってしまう方も多いようです。 株式会社向けの情報はたくさんありますが、一般社団法人に特化した書式はなかなか見つかりません。 形式が不十分だと法務局で受理されず、やり直しになることもあります。 この雛型は、一般社団法人が代表理事を変更する際の理事会議事録として、そのまま使える書式です。 開催日時・場所・出席者数といった基本事項に加え、退任する代表理事と新しく就任する代表理事の氏名を記載する欄を設けています。 議長、出席理事、監事の記名押印欄まで含めた実用的な形式になっています。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。法人名や日付、代表理事のお名前を書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。

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  • 〔一般社団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を選定する場合)

    〔一般社団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を選定する場合)

    一般社団法人を解散することになったら、そこで手続きが終わりではありません。 解散後は「清算」という作業に入り、法人が持っている財産の整理や債務の支払いなどを進めていくことになります。 この清算作業を取りまとめる責任者が「代表清算人」です。 清算人が複数いる場合、誰が代表清算人になるのかを清算人会で正式に決めて、その内容を議事録に残す必要があります。 この議事録は法務局への届出にも使いますので、きちんとした形式で作成しなければなりません。 ところが、法人の解散や清算は頻繁に経験するものではないため、いざ書類を作ろうとしても「どう書けばいいのか分からない」と戸惑う方が多いのが実情です。 ネットで調べても株式会社向けの情報ばかりで、一般社団法人用の書式はなかなか見つからないこともあります。 この雛型は、一般社団法人が清算人会で代表清算人を選定する際に必要な議事録として、そのまま使える書式になっています。 開催日時・場所・出席清算人数といった基本事項から、選定された代表清算人の氏名、議長と出席清算人の記名押印欄まで、必要な項目を網羅しています。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。 法人名や日付、清算人のお名前を書き換えるだけで、すぐに正式な議事録として使えます。解散から清算結了まで、スムーズに進めるためにお役立てください。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(正会員の会費額に関する事項を決議する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(正会員の会費額に関する事項を決議する場合)

    一般社団法人を運営していると、活動資金を安定的に確保するために会費の見直しが必要になることがあります。 設立当初に決めた金額では運営が厳しくなってきた、あるいは活動内容の充実に伴って適正な会費水準を検討し直したい——そんな場面は決して珍しくありません。 このテンプレートは、一般社団法人が社員総会において正会員の会費額を改定する際に必要となる議事録の書式です。 会費の金額は法人の運営に直結する重要な事項であり、多くの一般社団法人では定款の定めにより社員総会での決議が求められます。 総社員の一定割合以上の賛成を得て可決された内容を正式な記録として残すことで、後々のトラブルを防ぐことができます。 具体的には、総会の開催日時・場所、出席した社員の人数、議事の進行内容、そして決議された新たな会費額と適用開始時期を記載する構成になっています。 議長および議事録作成者である代表理事が記名押印することで、正式な社員総会議事録として機能します。 たとえば「来年度から正会員の年会費を改定したい」「個人会員と法人会員で異なる会費体系を導入したい」といった場合に、このテンプレートをそのままご活用いただけます。 NPO法人や株式会社と違い、一般社団法人特有の手続きや書式に対応した雛型はなかなか見つからないものですが、本テンプレートは一般社団法人に特化して作成しています。 Word形式(.docx)でダウンロードできますので、お使いのパソコンで自由に編集が可能です。 法人名や日付、金額などの空欄部分をご自身の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに実務でお使いいただけます。 一から文書を作成する手間が省けるので、忙しい法人運営者の方にとって大きな時短になるはずです。 会費改定を円滑に進めて、法人運営をしっかり軌道に乗せていきましょう。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    一般社団法人が社員総会の招集通知をインターネット上で提供できるようにするための議事録テンプレートです。 従来、社員総会を開催する際には、書面で招集通知を送付するのが一般的でした。 しかし令和4年の法改正により、一般社団法人でも株式会社と同様に、招集通知の内容をウェブサイト等に掲載する「電子提供措置」を採用できるようになりました。 この制度を導入するには、社員総会で定款変更の決議を行い、その内容を議事録として残す必要があります。本書式は、まさにその決議を記録するための雛型となっています。 この書式を使うのは、たとえば次のような場面です。 社員数が増えてきて郵送コストや事務負担が大きくなってきた法人、環境への配慮からペーパーレス化を進めたい法人、あるいは遠方の社員が多くて迅速に情報共有したい法人などが、招集通知のオンライン提供に切り替えようとするときに必要になります。 議事録には、総会の日時・場所、出席した社員の人数、議案の内容と採決結果、そして議長と代表理事の記名押印欄が含まれています。 登記申請の添付書類としても使えるよう、実務で求められる記載事項をしっかり押さえた構成になっています。 こちらの雛型はWord形式でダウンロードできますので、法人名や日付、人数などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 一から作成する手間が省けますし、書き漏れの心配もありません。 定款変更の決議は、原則として総社員の半数以上が出席し、総社員の議決権の3分の2以上の賛成が必要です。 ただし定款で別段の定めがあればそれに従いますので、決議要件の部分はご自身の法人の定款を確認のうえ修正してください。

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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔委託者有利版〕

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 特に、調査を依頼する側(委託者)に有利な内容となるよう、条項を調整した雛型になります。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 とりわけ、機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口投資家が、どれくらい株式を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 しかし、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは把握できません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼し、実際の株主を特定してもらうことになります。 本契約書(委託者有利版)では、調査会社側の免責範囲を限定し、損害賠償の上限を撤廃するなど、委託者の立場を保護する内容に調整しています。 また、委託者が30日前の通知により任意に契約を解除できる条項や、調査会社が親会社へ情報共有を行う際には事前承諾を必要とする規定なども盛り込んでいます。 この契約書を使用する場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したい場合や、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したい場合などが想定されます。 【条文タイトル】 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔受託者有利版〕

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔受託者有利版〕

    この契約書は、自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 特に調査を受託する側(受託者)に有利な内容となるよう条項を調整した雛型になります。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この受託者有利版では、調査会社側の免責範囲を広く設定し、損害賠償に上限を設けるなど、受託者の立場を守る内容に調整しています。 この契約書を使う場面としては、株主判明調査サービスを提供する会社が顧客と契約を締結するとき、あるいは自社のリスクを適切に管理しながら調査業務を請け負いたいときなどが考えられます。 会社名や金額、日付などを自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書

    この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この雛型では、調査の範囲や報告書の提出期限、委託料の支払い方法といった基本的な取り決めに加えて、海外の調査会社への再委託についても明確に定めています。 また、調査で知り得た情報の取り扱いや、報告書の著作権がどちらに帰属するかといった点も細かく規定しており、トラブルを未然に防ぐ工夫がされています。 この契約書を使う場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したいとき、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したいときなどが考えられます。 Word形式でご提供しますので、自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    日本企業と中国企業が共同で新しい会社を立ち上げる際に取り交わす契約書のひな型です。いわゆる「ジョイントベンチャー契約」や「JV契約」と呼ばれるもので、両社がお金を出し合って一つの会社を作り、一緒に事業を進めていくときの基本ルールを定めています。 海外企業との合弁事業では、言葉の壁や商習慣の違いから後々トラブルになることが少なくありません。 本書式は日本語と中国語の両方で作成されており、万が一解釈に食い違いが生じた場合は日本語版の内容が優先されるよう設計しています。 準拠法は日本法としており、紛争が起きた場合は裁判ではなく仲裁で解決する仕組みを採用しています。 仲裁とは裁判所ではなく専門家が間に入って判断を下す手続きで、国際ビジネス紛争ではよく使われる方法です。 本書式では日本商事仲裁協会(JCAA)による仲裁を指定しており、仲裁地は東京、手続きの言語も日本語としています。 使う場面としては、日本のメーカーが中国企業と組んで現地に製造販売拠点を作りたいとき、IT企業が共同で新サービスを立ち上げたいとき、商社が合弁で貿易会社を設立したいときなど、様々なケースで活用できます。 本書式はWord形式で提供しますので、会社名や出資金額、役員の人数といった具体的な内容はご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/(目的) 第2条(会社の概要)/(公司概况) 第3条(資本金及び出資比率)/(注册资本与出资比例) 第4条(株式の譲渡制限)/(股权转让限制) 第5条(役員の選任)/(董事及高管的任命) 第6条(株主総会の決議事項)/(股东大会决议事项) 第7条(取締役会の決議事項)/(董事会决议事项) 第8条(配当)/(利润分配) 第9条(競業避止)/(竞业禁止) 第10条(秘密保持)/(保密义务) 第11条(知的財産権)/(知识产权) 第12条(契約期間)/(合同期限) 第13条(解除)/(合同解除) 第14条(デッドロック)/(僵局处理) 第15条(言語及び正本)/(语言及正本) 第16条(準拠法)/(准据法) 第17条(紛争解決)/(争议解决) 第18条(反社会的勢力の排除)/(反社会势力排除) 第19条(協議事項)/(协商事项)

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  • 【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書

    【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書」は、様々なダンス関連ビジネスシーンで活用できます。 例えば、大型フィットネスクラブチェーン「A」を運営する株式会社Bが、人気急上昇中のヒップホップダンサーCさんと契約を結ぶ際に使用できます。 Cさんは週3回、Aの D店でレッスンを担当することになり、この契約書で業務内容や報酬、スケジュール調整の方法などを明確にします。 また、若手ダンサーの育成に力を入れる「E」が、バレエ指導歴20年のベテラン講師、F氏を迎える際にも適しています。 F氏の豊富な経験と知識を活かしたレッスンプログラムの開発や、生徒の指導方法について詳細に取り決めることができます。 さらに、結婚式場「G」が、様々なジャンルのダンスレッスンを提供するため、複数のフリーランスインストラクターと契約を結ぶ場合にも有用です。 社交ダンス、サルサ、ジャズダンスなど、多彩なプログラムを展開する際の各インストラクターとの契約条件を統一的に管理できます。 遠隔地からの講師招聘に伴う交通費や宿泊費の負担、レッスン料の設定など、通常とは異なる条件を明確に定めることができます。 このように、大規模なチェーン店から個人経営の小さなスタジオまで様々な規模と形態のダンス関連ビジネスにおいて、この雛型は柔軟に対応し、安心して業務を進める基盤となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務の遂行) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(設備・備品) 第8条(レッスンスケジュール) 第9条(業務報告) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(競業避止) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権) 第16条(損害賠償) 第17条(契約解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(存続条項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議事項)

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  • 【改正会社法対応版】名義書換請求書

    【改正会社法対応版】名義書換請求書

    家族や親戚だけで経営しているような小さな会社の場合、株主に株式の譲渡を自由に認めると、会社経営上、不適切な者が株主になってしまうことも考えられます。このため、株式を譲渡する場合には、会社の承認を必要とする旨を会社の定款に定めて、株式の譲渡を制限できることになっています。 株式の譲渡度につき会社の承認を要する旨を定めていない場合は、株主はその所有する株式を自由に譲渡することができます。本文例はこのような会社の株式が譲渡されたときに、譲り受けた者から会社に対して株主名簿の名義を書き換えるように請求するものです。 2019年12月11日公布の改正会社法に対応した内容となっております。同法の施行は、公布日から起算して1年6ヵ月を超えない範囲内において政令で定める日となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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