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事業譲渡・株式譲渡その他のM&Aに関する情報の秘密保持を合意するための「M&Aに関する秘密保持契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
甲及び乙の持つ情報を相手方に開示するにあたり、それぞれが有する機密情報の保持に関して締結する契約書のテンプレートです。
適用事業報告とは、事業の種類・事業の名称・所在地そして労働者数などを記載し、労働基準監督署に提出するための書類
既存の債務者が債権者に対して負う債務について、第三者にも併存的に債務を引き受けてもらうための「併存的債務引受契約書」の雛型です。 なお、併存的債務引受は、既存の債務者の同意は不要です。本書式は、その規定を利用した債権者・債務引受者の二者間の契約のバージョンです。(既存の債務者を含めた三者間契約は別途ご用意がございます。) 2020年4月1日施行の改正民法に対応しています。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の併存的引受) 第2条(履行の方法) 第3条(履行の請求) 第4条(反社会的勢力の排除) 第5条(協議)
本「質物使用承諾書」は、質権(担保権の一種)を設定した質物(担保として提供された物品)を質権者が使用することを条件付きで承諾するための雛型です。 条件は以下の3つです。 1. 使用条件: 質物を通常の使用方法に従って使用すること。 2. 費用負担: 使用に伴う補修費用その他の費用を質権者が負担すること。 3. 収入と債務充当: 使用によって生じた収入から補修費用等を差し引いた残額を質権設定者(担保を提供した者)の債務に充当する。さらに、この収入、費用、充当関係を毎月書面で報告すること。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
コンサートやライブのツアーにローディー(機材スタッフ)をフリーランスとして帯同させる際、きちんとした契約書を交わしているケースは実はそれほど多くありません。 音楽業界では口約束や簡単なメールのやり取りだけで現場に入ることも珍しくなく、報酬の支払条件や公演が中止になったときの補償、機材を壊してしまった場合の責任の所在などが曖昧なまま進んでしまいがちです。 本書式は、そうしたツアー帯同型のローディー業務に特化した業務委託契約書のひな型です。 公演日・リハーサル日・仕込み日・移動日それぞれの日当設定、深夜作業の割増、交通費や宿泊費の負担区分、ケータリングがない日の食事手当など、ツアー現場の実態に即した報酬・経費の取り決めを細かく盛り込んでいます。 また、セットリストや未発表楽曲といった機密情報の守秘義務、バックステージでのSNS投稿禁止、関係者パスの取扱いなど、音楽業界特有のルールについても条文として明記しています。 天災やアーティストの体調不良で公演が飛んだときの補償割合も、不可抗力と主催者都合で分けて規定してあるので、万一のときも揉めにくい構成です。 使用場面としては、イベント制作会社やアーティスト事務所がフリーランスのローディーにツアー帯同を依頼するとき、あるいはローディー側から「契約書を交わしたい」と申し出るときなどに、そのままお使いいただけます。 全22条に別紙のツアースケジュール表を付けた構成で、空欄を埋めるだけで完成します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務内容) 第3条(ツアー日程及び公演会場) 第4条(契約期間) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(現場スケジュール) 第7条(報酬) 第8条(交通費及び宿泊費) 第9条(食事) 第10条(機材の取扱い) 第11条(安全衛生) 第12条(守秘義務) 第13条(保険及び補償) 第14条(禁止事項) 第15条(知的財産権) 第16条(公演の中止・延期) 第17条(契約の解除) 第18条(損害賠償) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)
本書式は、メーカーや小売業者などの荷主が、倉庫会社や運送会社などの物流事業者に対して、入庫・保管・流通加工・配送・返品回収といった物流業務を包括的に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」の雛型です。 2024年11月に公布された中小受託取引適正化法(いわゆる取適法、旧下請法の後継法)に対応した内容となっており、発注書面の交付義務、60日以内の現金支払い、買いたたき・不当減額など同法が定める禁止行為の明記といった重要なポイントをしっかり押さえています。 想定される利用場面としては、EC事業者が3PL倉庫に出荷業務を委託するケース、製造業者が完成品の保管・配送を外部に任せるケース、小売チェーンが物流センターの運営を委託するケースなどが挙げられます。 取適法への対応を求められているが、どこから手を付ければよいか分からないという企業の担当者にとって、実務ですぐに使える土台としてお役立ていただけます。 契約書の構成は、委託業務の範囲から個別契約の成立、保管・配送の責任分担、損害賠償、秘密保持、反社会的勢力の排除まで全32条を収録しており、物流委託に必要な取り決めを一通り網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)
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