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退職後の健康保険継続手続きを行うための「任意継続被保険者資格取得申出書」テンプレートです。PDFに直接入力できる仕様となっており、自宅や職場のPCから簡単に申請書を作成できます。 ■任意継続被保険者資格取得申出書とは 会社などを退職して健康保険の資格を喪失した後でも、退職日前に継続して2か月以上被保険者であった方は、個人で継続加入できる「任意継続被保険者制度」の利用が可能です。本申出書はその申請に必要な書類で、退職日の翌日から20日以内(必着)に、元の健康保険組合または全国健康保険協会へ提出する必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <会社退職後の健康保険継続手続きに> 加入継続を希望する場合に必要な申請書として、すぐに活用できます。 <PC上でそのまま記入したいときに> PDFの直接入力に対応しており、印刷前にデジタルで記載内容を整えられます。 <被扶養者の情報も一括で記入したいときに> 被扶養者届の記入欄も備えており、一つのファイルでまとめて申請書作成が可能です。 ■作成・利用時のポイント <提出期限の厳守が重要> 退職日の翌日から数えて20日以内に提出しなければ無効となるため、早めの準備が必要です。 <支払方法の選択を忘れずに> 保険料の納付方法(口座振替や前納など)を明記し、自身に合った方法を選びましょう。 <入力後は内容確認・印刷を> 入力後の誤記や漏れがないかを確認したうえで、印刷して提出します。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき作業が簡単> 手書きの手間を省き、タイピングだけで必要項目を正確に記入できます。 <無料ダウンロードですぐに利用可能> 協会けんぽ配布の公式文書のため、安心してご利用いただけます。 ※最新法令や記載事項変更等により、様式や手順は随時変わることがあります。 ※申請書の提出先・添付書類などの詳細は健康保険組合/協会けんぽごとに異なる場合があります。申請時は公式サイト等で必ずご確認ください。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
従業員が転居した際に、健康保険や厚生年金保険の被保険者情報として登録されている住所を変更するための届出書です。マイナンバーと基礎年金番号が紐づいていない場合など届出が必要となる被保険者について、本人の住所変更に加え、被扶養配偶者(国民年金第3号被保険者)の住所変更もまとめて手続きできます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者住所変更届(国民年金第3号被保険者住所変更届)とは 従業員が引越しなどで住所を変更した際に、一定の要件に該当する場合に日本年金機構へ提出する届出書です。マイナンバーと基礎年金番号が未連携の被保険者や、協会けんぽの健康保険のみに加入している方、海外居住者・短期在留外国人など、一部のケースでは事業主からこの届出書を提出して住所情報を更新する必要があります。記載項目には、個人番号(または基礎年金番号)、氏名、生年月日、新旧の住所、変更年月日などの基本情報に加え、短期在留区分や住民票住所以外の居所登録の有無なども含まれており、包括的な情報更新が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の転勤・転居時に> 従業員から住所変更の申出を受けた際に、社会保険の住所情報を更新する必要がある場合に使用します。 <被扶養者のみの住所変更に対応する場合> 国民年金第3号被保険者(被扶養配偶者)のみ住所が変わった場合でも、2枚目の様式を用いて住所変更の届出が可能です。 ■作成・利用時のポイント <新旧の住所記載と変更年月日は正確に> 住民票を確認しながら入力することで、記入ミス防止につながります。 <配偶者との同居状況を明確に> 被保険者と被扶養配偶者が同住所の場合、「同居している」欄にチェックを付けましょう。 ■テンプレートの利用メリット <入力しやすく修正も簡単> Excelファイルのため修正や再印刷がしやすく、社内での保管・再利用も行いやすい形式です。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
従業員の退職・死亡・75歳到達などにより健康保険・厚生年金保険の資格を喪失した場合、または70歳以上の被用者が不該当となった場合に使用する「被保険者資格喪失届」と「70歳以上被用者不該当届」を同一用紙で対応できるテンプレートです。被保険者や事業所の情報、資格喪失(不該当)年月日、原因区分、資格確認書・被保険者証の回収状況など、必要記入項目が整理されています。 ■被保険者資格喪失届/70歳以上被用者不該当届とは 被保険者資格喪失届は、従業員の退職・死亡・75歳到達などにより、健康保険・厚生年金保険の資格を失った場合に事業主が提出する日本年金機構の公式書類です。70歳以上被用者不該当届は、70歳以上の被用者について、退職・死亡等により厚生年金保険の被保険者でなくなった事実などを届け出るために併用する書類で、いずれも同一の様式で取り扱われます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合に> 退職日の確認と健康保険・厚生年金保険の資格喪失日(退職日の翌日)を明記し、保険料控除の終了月を適切に設定します。 <従業員が死亡した場合に> 基礎年金番号と死亡日を正確に記入することで、健康保険・厚生年金保険の資格喪失日を適切に設定します。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に記入> 被保険者整理番号や個人番号(基礎年金番号)を確認のうえ記入し、氏名はフリガナを含めて住民票記載の通りに記載します。 <資格喪失原因と日付を明確に> 退職、死亡、75歳到達、障害認定、社会保障協定など該当事由を選択し、資格喪失年月日を正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式ですぐに印刷可能> 費用がかからずダウンロードでき、すぐに印刷・記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各企業の実際の運用にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして内容をご確認のうえご利用ください。
全国健康保険協会(協会けんぽ)の健康保険および厚生年金保険について、被保険者・被扶養者の資格取得日・喪失日や被扶養者認定日・解除日等の事実を、日本年金機構に確認・証明してもらうための様式です。退職や扶養異動に伴い、協会けんぽの健康保険から国民健康保険等へ加入・切替手続きを行う際に、健康保険資格喪失日や被扶養者でなくなった日などの証明書が必要な場面でご利用いただけます。 ■健康保険・厚生年金保険 資格取得・資格喪失等確認請求書(通知書)とは 被保険者および被扶養者(またはそれであった者)の資格取得日・喪失日、被扶養者認定日・解除日等に関する事実を確認請求し、その結果を通知書として受け取るための公的様式です。申請者情報、理由(国民健康保険の加入・脱退等)、被保険者・被扶養者情報、事業所情報などをまとめて記載できる構成となっています。 ■テンプレートの利用シーン <退職に伴う資格喪失証明が必要なとき> 退職者が国民健康保険に加入するため、協会けんぽの健康保険資格喪失日の証明書を求められた場合に使用できます。 <扶養から外れた家族の手続きに> 就職・結婚などにより被扶養者から外れた家族の資格喪失日や被扶養者でなくなった日を確認し、市区町村の国民健康保険窓口等に証明書を提示する場合に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <申請者・被保険者・代理人の関係を明確に> 誰が申請し、誰の資格情報の確認を求めているのかを、氏名および続柄欄で正確に記載します。 <太枠部分のみ正確に記入> テンプレート内の太枠で囲まれた部分が記入対象となります。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で入力欄が整理され記入しやすい> 各項目がセル単位に分かれているため、入力欄が視覚的に整理されており、必要事項を漏れなく記入しやすくなっています。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※自社の実務と最新の法令・ガイドラインを確認のうえご利用ください。
育児休業や出生後休業を取得した際に必要な「育児休業給付金・出生後休業支援給付金支給申請書」テンプレートです。記入例付きのPDF形式で、初めての申請でも迷わず書き進められる構成です。 ■育児休業給付金・出生後休業支援給付金支給申請書とは 雇用保険の被保険者が育児休業・出生後休業を取得した際に、給付金を申請するための正式書類です。本人の勤務状況や賃金額、育児休業期間などの情報を記入し、ハローワークに提出します。 ※記載内容に不足や誤りがある場合や、申請期限を過ぎた場合には給付金が受給できなくなる可能性がありますので、必ず事前に必要書類および受付期限をハローワーク等に確認してください。 ■テンプレートの利用シーン <育児・出生後休業を取得した従業員の申請に> 社内での申請サポートや、労務・総務担当者の実務処理に活用できます。 <給付金を申請する方の手引きに> 見本付きのため、どの欄に何を記入すべきかを確認しながら進められます。 ■作成・利用時のポイント <記入欄の書き方は見本を参考に> 氏名・住所・育児休業期間・賃金情報などは、記入例を見ながら正確に入力しましょう。 <提出先は所管のハローワーク> 申請書は原則として勤務先の所在地を管轄するハローワーク(公共職業安定所)に提出します。 <電子申請にも対応> マイナポータルや電子申請サービスを利用したオンライン提出も可能です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての方も安心> 必要項目が多くても、記入例に従って進めることで記載漏れを防げます。 <PDF形式で印刷可能> 急な申請にもスムーズに対応可能です。 ※出典:ハローワークインターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/index.html)
法改正に伴う雇用保険制度の変更点を、従業員へ分かりやすく周知するための社内通知文書です。2024年5月17日に成立した「雇用保険法等の一部を改正する法律」に基づき、2024年10月・2025年4月・2025年10月・2028年10月と段階的に施行される雇用保険法改正について、改正の背景・具体的な改正内容・各施行日・会社としての対応方針を整理しており、「社内周知準備はこれから」という企業の人事・総務ご担当者におすすめです。 ■雇用保険制度改正に関する社内通知書とは 従業員へ向けて、雇用保険法の改正内容、適用開始日、従業員への影響、会社の対応方針を周知するための社内文書です。給付制度の見直し・新設・適用拡大などの重要ポイントを体系的にまとめることで、企業としての説明責任を果たすことを目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <法改正に伴う社内一斉通知> 複数の施行日が存在する雇用保険制度改正を、施行時期ごとに整理して全従業員へ周知する際に活用できます。 <人事・労務部門からの制度説明資料> 問い合わせ対応や個別説明のベース資料として利用可能です。 <監査・労務管理上の証跡確保> 会社としての説明責任を果たし、適切な制度変更対応を記録に残すための文書として機能します。 ■作成・利用時のポイント <施行日ごとの改正内容を明確に> 施行日ごとの具体的な改正内容と従業員への影響を分けて記載することが重要です。 <従業員への影響を具体的に示す> 給付率変更や新給付制度など、実務に関係する点を分かりやすく説明します。 <問い合わせ窓口を必ず明記する> 不明点を速やかに解消できる体制を示すことで、混乱を防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きでスムーズに作成可能> 記入例が付いているため、作成時間の短縮と記入漏れの防止につながります。 <Excel形式で管理・再利用が容易> 改定時の更新や社内展開がしやすく、生産性向上につながります。 ※本テンプレートは、雇用保険法改正に関する社内周知文書の作成を補助するための、一般的・汎用的なサンプルです。個別の事案への具体的な適用や法的判断、リスクの有無の判断を行うものではありません。
雇用保険の適用拡大に対応した「被保険者資格取得届(様式改定版)」です。様式変更に準拠し、外国人労働者や65歳以上の高年齢被保険者にも対応可能です。 ■被保険者資格取得届とは 雇用保険法施行規則に基づき、従業員が雇用保険の被保険者となる際に、事業主が公共職業安定所へ提出する届出書です。雇用形態や就労区分、賃金情報、マイナンバーなどを正確に記載する必要があり、労務管理の基本となる重要書類です。 ■利用シーン <新規雇用時の手続きに> 正社員・パート・派遣社員など、雇用形態を問わず新たに雇用保険に加入する際に使用できます。 <外国人労働者の雇用時に> 在留資格・国籍コード・ローマ字氏名など、外国人雇用に必要な項目も網羅されています。 <高年齢者の再雇用・復帰時に> 65歳以上の被保険者にも対応しており、出向元への復帰など複雑なケースにも使えます。 ■作成・利用時のポイント <所定労働時間・契約期間の記載に注意> 労働時間や契約更新条項など、労務管理に直結する情報に誤りがないかは特に注意しましょう。 ■利用メリット <記録・提出に便利> 電子申請の下書きや印刷提出や社内記録にも活用できます。 <無料でダウンロード可能> 人事担当者や管理部門関係者、対象の従業員が手間やコストをかけずに使えます。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
健康保険特定疾病療養受療証の交付を申請書する際に用いるテンプレート書式です。記入例として本テンプレートを提供しています。実際に申請を行う際には、ぜひお使いください。ダウンロードは無料です。
人事労務担当者や社会保険手続き担当の方に役立つ「健康保険 標準賞与額累計申出書」テンプレートです。標準賞与額の累計上限や申出手続きについては、2025年度版の健康保険法施行令(第27条)および関連通知等に基づく基準を反映しています。 ■健康保険 標準賞与額累計申出書とは 同一年度内で複数の被保険者期間があり、標準賞与額の年度累計額が健康保険の上限(2025年時点:年間573万円)を超えた場合に、累計内容を保険者へ申告する書式です。 ■テンプレートの利用シーン <年内に賞与累計上限を超えた社員の処理> 給与・賞与計算時、年間累計が上限に達した場合の申出・記録業務に。 <年度途中の転職・兼務社員分の申告> 複数事業所勤務や転職による賞与通算が発生した場合の運用に活用。 ■利用・作成時のポイント <上限適用年度を正確に確認> 支給累計を正確に集計・記録しましょう。 <転職等の累計通算漏れに注意> 被保険者資格の取得・喪失(転職・兼務など)が発生した場合も、同一の保険者単位で賞与累計を管理・申請する必要があります。 <各項目ごとに根拠資料を明記> 事業所情報・支給日・累計額は源泉や会計記録と必ず照合してください。 ■テンプレートの利用メリット <時短・効率化を実現> Excel編集可能で現場担当者もスムーズに作成できます。 <コスト負担ゼロでダウンロード可> 無料テンプレートのため、制作費用・月額費も不要です。 ※標準賞与額の年間累計上限および手続き内容は、今後の法令・行政通知等により変更される場合があります。ご利用時は必ず最新の日本年金機構・厚生労働省等の公式情報をご確認ください。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/)
従業員の扶養家族(配偶者・子ども等)に異動(新規追加・削除・氏名変更など)があった際に、健康保険上の被扶養者情報および国民年金第3号被保険者資格に関する事項を、日本年金機構や加入している健康保険組合等へ届け出るための公的様式です。 ■健康保険 被扶養者(異動)届とは 「被扶養者の追加(該当)」「被扶養者から外れる場合(非該当)」「氏名・住所等の変更」など、従業員の家族に関する異動が生じた際に提出する公的届書です。健康保険の被扶養者情報の更新と、該当する配偶者について国民年金第3号被保険者資格の取得・喪失等をまとめて届け出る構成となっており、事業主がとりまとめて所轄の年金事務所又は加入している健康保険組合等へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が結婚したときに> 婚姻により新たに配偶者を扶養に入れる、または配偶者が扶養から外れる場合の異動届として利用できます。 <子どもの出産等により被扶養者が増えたときに> 出生により新たに子どもを被扶養者に追加する際の届出書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生日と異動区分を正確に記載> 結婚・出産・死亡・離婚・転職等どの事由による異動なのかと、その事実発生日を正確に記入しましょう。 <被保険者・被扶養者の基礎情報を丁寧に確認> 氏名・生年月日・続柄・住所などの誤記は後続手続きに影響するため、住民票や戸籍謄本・抄本等の公的資料と照合して記入することが大切です。 ■テンプレートの利用メリット <そのまま印刷可能> PDF形式のため、すぐに印刷・手書き記入で利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※収入要件や国内居住要件、必要な添付書類の種類等は加入している保険者や最新の通達により異なる場合があります。実際の審査基準は必ず各保険者の案内・ホームページで確認してください。
事業主の変更や事業所に関する事項に変更(訂正)があった際に、年金事務所へ提出する公的な届出書です。見本・記入例付きで、初めて手続きする担当者でも、スムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届とは 日本年金機構が管理する事業所情報に変更が生じた際、事業主が正確な情報を届け出るための書類です。法人代表者の変更、個人事業主の氏名・住所変更、賞与支払月の登録、社会保険労務士への委託開始など、多岐にわたる変更事項を一枚でまとめて届け出が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <法人の代表取締役が交代した場合> 事業主氏名・住所欄に変更前後の情報を記載し、登記簿謄本などの添付書類とともに提出します。 <賞与支払予定月や昇給月を変更したとき> 賞与や昇給月変更により社会保険料計算を適正化する際に活用できます。 <社会保険労務士へ業務委託したとき> 社労士の業務開始・終了にも本届が必要となります。 ■作成・利用時のポイント <該当項目のみの記入で完結> 変更(訂正)内容に応じて該当欄のみ記入すればよいため、全項目を埋める必要はありません。 <変更前・変更後の両方を正確に記載> 事業主氏名や法人番号などの一部項目では、変更前の情報も併記が必要です。記入例を参考に漏れなく記入しましょう。 <添付書類の確認を忘れずに> 法人番号変更時には「法人番号指定通知書」のコピー、会社法人等番号変更時には「登記簿謄本」のコピー等が必要となる場合があります。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでも迷わない> 具体的な記入見本が付属されているため、記入箇所や書き方が一目で分かり、作成時間を短縮できます。 <無料ダウンロードですぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して利用可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出様式・手続き内容は最新法令や管轄年金事務所の案内を事前に必ずご確認ください。誤った届出は事業主責任により修正・再提出が必要となる場合があります。
会社設立や事業所が新たに健康保険・厚生年金保険の適用事業所となる際に、管轄の年金事務所へ提出する法定届出書です。法人番号、事業所情報、給与形態、従業員数など、必要事項が体系的に整理されており、記入漏れを防ぐ構成となっています。 ■健康保険・厚生年金保険 新規適用届とは 事業所が健康保険・厚生年金保険の適用を受けることになった際、事業主が日本年金機構へ提出する法定書類です。法人事業所の設立時や、個人事業所が従業員5人以上となった場合などに該当します。この届出により、事業所は社会保険の「適用事業所」として認定され、従業員の被保険者資格取得手続きが可能となります。 ■テンプレートの利用シーン <会社設立時の社会保険加入手続きに> 法人設立の際の初回手続きとして活用できます。 <個人事業から法人成りした際に> 事業形態の変更に伴い社会保険適用事業所となる場合、速やかに届出を行う必要があります。 ■作成・利用時のポイント <正確な事業所情報と法人番号の記入> 法人登記簿謄本や法人番号指定通知書などの情報と一致するよう、正確に記載してください。 <添付書類の準備を忘れずに> 法人の場合は登記簿謄本、個人事業所の場合は住民票など、所定の添付書類を必ずご準備ください。 <従業員情報と給与形態の詳細記載> 従業員数や社会保険加入対象者数、給与形態、所定労働時間などを漏れなく記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず作成可能> 記入イメージに沿った見本が付いているため、入力漏れや記載ミスの予防にもつながります。 <PDF形式ですぐに印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・手書き記入できるので、編集ソフト不要で作成できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前に最新の法令・ガイドライン・様式変更や個々の事業形態(法人・個人事業所)ごとの要件を必ず確認してください。
事業主が毎年7月1日時点で在籍する全ての被保険者および70歳以上被用者について、4月から6月までに支給した報酬額を届け出るための書類です。この届出により決定された標準報酬月額は、その年の9月から翌年8月までの保険料計算および将来の年金額算定の基礎となる重要な手続きです。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届 とは 定時決定のために提出が義務付けられている法定書類です。事業主が毎年7月1日から7月10日までの期間に日本年金機構へ提出し、被保険者の標準報酬月額を年1回見直す手続きを「定時決定」といいます。4月・5月・6月の3か月間に支払われた報酬月額の平均をもとに、9月分の保険料から適用される新たな標準報酬月額が決定されます。 ■テンプレートの利用シーン <今年度の定時決定手続きを行う際に> 7月1日時点で在籍する被保険者全員分の報酬月額を記入し、期限内に提出する場面で使用します。 <70歳以上被用者の算定を同時に行う際に> 70歳以上の被用者についても同一の届書で提出できるため、併せて管理できます。 ■作成・利用時のポイント <給与計算の基礎日数を正確に記入> 月給・週給者は暦日数、日給・時給者は出勤日数を正確に記載します。 <通貨と現物支給を区別して記載> 金銭で支払われる報酬と、食事・住宅・定期券など現物支給分を分けて記入する必要があります。 <昇給・降給や遡及支払いの記載に注意> 4月から6月の間に昇給・降給、または遡及支給があった場合は、その内容を該当欄に正確に記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <詳細な見本付きで作成がスムーズ> 具体的な記入例が含まれており、初めて作成する担当者でも迷わず記入できます。 <PDF形式で印刷してすぐに利用可能> 無料ダウンロード後、そのまま印刷して手書き記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※法改正や最新の日本年金機構通知などにより運用・提出様式が変更となる場合があります。必ず最新版のガイドラインや届出様式をご確認ください。
この書式テンプレートは、健康保険に関する重要な文書です。被保険者本人や被扶養者が、自己負担限度額を超えた場合に利用できる申請書です。窓口支払額が高額になった際、この申請書を使用することで、迅速かつスムーズに高額療養費の支給を受けることができます。 この書式テンプレートは無料でダウンロード可能で、手続きを簡素化し、負担を軽減します。煩雑な文書作成の手間を省き、健康保険のメリットを最大限に活用するお手伝いを致します。
この書式テンプレートは、健康保険加入者やその扶養者にとって、突如発生した高額な医療費に対処する際の頼りになるテンプレートです。被保険者や扶養者が一か月で支払うべき自己負担限度額を超えた場合、この申請書を利用して高額療養費の支給を申請できます。 この書式テンプレートのメリットは、医療費が急増した場合でも、負担を最小限に抑え、迅速に支援を受けることができることです。さらに、この書式は無料ダウンロードできますので、誰でも簡単にアクセスし、必要なときに使用できます。
保険料預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書(全国健康保険協会版)は、国民健康保険の任意継続被保険者として加入している方が、保険料の支払い方法を変更するために必要な書類です。この書類により、保険料の支払いを、自分で銀行や郵便局に行って行うのではなく、自分の口座から自動的に引き落とされるようにすることができます。この書類の作成には、以下の項目を記入する必要があります。 ・申込者の氏名、住所、電話番号、生年月日 ・任意継続被保険者番号 ・引き落とし口座の金融機関名、支店名、口座種別、口座番号 ・引き落とし口座の名義人の氏名、印鑑 ・申込者の署名
管轄内または管轄外で事業所の名称や所在地に変更があった際、日本年金機構へ届け出るための公式様式です。事業所整理記号・事業所番号、変更前後の所在地・名称、事業主氏名・電話番号、変更区分(名称のみ/所在地のみ/名称と所在地の両方)、適用年月日など、社会保険の適用事業所情報を更新するために必要な項目が整理されています。 ■健康保険・厚生年金保険 適用事業所名称/所在地変更(訂正)届とは 適用事業所の名称または所在地に変更・訂正が生じたときに、事業主が日本年金機構へ提出する届書です。同一の年金事務所管轄内での名称・所在地の変更や、他の年金事務所管轄区域への移転を行う場合に使用します。 ■テンプレートの利用シーン <社名変更・商号変更が発生したときに> 組織再編やブランディング変更などで事業所名称を変更した場合に活用できます。 <本社・支店の移転に伴う所在地変更時に> 本社や支店の移転で住所・郵便番号が変わる場合に使用できます。 <名称と所在地を同時に変更するときに> 合併・分社化などで商号と住所が同時に変わる場合も、一括して変更内容を整理できます。 <管轄事務所が変わる移転時に> 所在地変更により年金事務所の管轄区域が変わる場合にも、適用事業所情報を正確に更新する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <管轄内か管轄外かを事前に確認> 変更前後の所在地が同一管轄かどうかによって記入内容が異なるため、事前に確認してから届出してください。 <事業所番号・整理記号を正確に入力> 適用事業所を特定する重要情報のため、社会保険の届出控や通知書と照合しながら誤記がないよう入力しましょう。 <変更前後の情報を整理> 名称や所在地の変更内容、適用年月日、移転日などを裏付け資料(登記事項証明書や契約書など)と一致させて記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・繰り返し利用可能> Excel形式のため、過去の届出内容の保存・再利用にも適しています。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容を確認・修正のうえご利用ください。
登録済みの賞与支払予定月に賞与を支給しなかった場合、日本年金機構に対して不支給であることを報告するための書式です。事業所情報に加え、不支給となった賞与の予定年月や予定支給額、状況などを整理して記載できます。 ■健康保険・厚生年金保険 賞与不支給報告書とは あらかじめ賞与支払予定月を届け出ているにもかかわらず、その月に賞与を支給しなかった場合に、事業主が年金機構へ不支給の事実を届け出るための様式です。健康保険・厚生年金保険の適正な保険料計算・標準賞与額の管理のために必要な書類となります。 ■テンプレートの利用シーン <登録済み賞与支払予定月に賞与を支給しないとき> 業績悪化や人事制度変更などにより賞与を支給しなかった場合に、不支給の旨を正式に報告する場面で使用します。 <賞与支払予定月の変更・廃止があるとき> 賞与支払予定月の変更や、賞与制度の廃止に伴い、当該予定月分の賞与が支給されない状況を整理・報告する際に利用します。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報を正確に入力> 事業所整理記号や名称等の基礎情報は、他の社会保険届出と整合するよう最新情報を確認して入力してください。 <賞与支払予定年月を正確に記載> 対象となる予定年月を間違いなく記入するよう注意しましょう。 <賞与制度廃止時の入力ルール> 賞与制度を廃止した場合は、賞与支払予定月欄をすべて「00」とするなど、最新の記載ルールに沿って入力し、誤解や差し戻しを防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excelならではの入力・保管のしやすさ> 入力による記入がしやすく、社内の電子データ管理や過去分の保存にも適しており、事務効率を高められます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
日本年金機構に登録している賞与支払予定月に、いずれの被保険者および70歳以上被用者にも賞与を支給しなかった場合に使用する届出書です。賞与支払届の代わりに提出することで、当該賞与支払予定月の標準賞与額がゼロであることを報告し、社会保険料計算や年金記録が正しく反映されます。 ■健康保険・厚生年金保険 賞与不支給報告書とは 賞与を支給しなかった賞与支払予定月や、今後の賞与支払予定月の変更・廃止内容を届け出るための書式です。事業所整理記号・名称・所在地・事業主名に加え、「賞与を支払うはずだった年月」「支給の状況」「今後の賞与支払予定月」などの欄が設けられており、不支給の事実の記録と今後の予定月の見直しを同時に行えます。 ■テンプレートの利用シーン <賞与支払予定月に賞与を支給しなかったときに> 年金機構へ登録している賞与支払予定月に、全従業員へ賞与を支給しなかった事実を届け出る場面で使用します。 <賞与支払予定月の見直し時に> 賞与支払予定月を変更する場合や、今後の賞与支給予定を廃止する場合に使用します。 ■作成・利用時のポイント <不支給となった「年月」を正確に記入> 支給しなかった賞与支払予定年月と、登録されている賞与支払予定月が一致しているかを確認しましょう。 <賞与支払予定月の変更・廃止を明確に記載> 今後も賞与の支払い予定がない場合は、変更後の賞与支払予定月欄に全て「00」を入力するなど、目的に応じて区別して記入します。 <整理記号・事業所情報を最新の登録内容と一致させる> 事業所整理記号や所在地等は、日本年金機構からの通知や適用決定通知書を参照し、登録されている情報と同一になるよう正確に転記しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <そのまま印刷し手書き記入が可能> PDF形式のためレイアウトが固定され崩れにくく、印刷後は手書き記入ですぐに書類を準備できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
事業所が新たに社会保険の適用事業所となった際に、日本年金機構へ提出する届出書です。会社設立時や従業員数の増加などにより、健康保険・厚生年金保険の適用が必要となった場面でお使いいただけます。 ■健康保険・厚生年金保険 新規適用届とは 法人設立時や一定の要件を満たした個人事業所などが社会保険の強制適用事業所となる際に、事業所情報や業態区分等を記載して年金事務所へ届け出るための公的書式です。 ■テンプレートの利用シーン <会社設立時に初めて社会保険に加入するときに> 新設法人が事業所の基本情報や代表者情報を整理しながら、初回の新規適用手続きを速やかに行う場面で利用できます。 <従業員増加により強制適用の要件を満たしたときに> 常時使用する従業員数の増加などで社会保険の適用対象となった個人事業所が、迅速に新規適用届を作成・提出する際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <事業所情報・法人番号等の正確な記載> 登記事項や法人番号指定通知書に基づき、所在地・名称・法人番号・業態区分などを正確に入力してください。 <関連届出書と合わせて準備する> 被保険者資格取得届や被扶養者(異動)届など、同時に提出が必要な書式も併せて準備し、抜け漏れのない手続きを心掛けてください。 <強制適用・任意適用の区分確認> 自社が強制適用事業所か任意適用事業所かを事前に確認し、任意適用に該当する場合は、任意適用申請に必要な書類を準備してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で入力・チェックがしやすい> 社内での確認・修正や印刷前のレイアウト調整が行いやすく、提出前のチェックにも適しています。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
[業種]
病院・福祉・介護
男性/50代
2020.03.27
どこもワ-ドかPDFばかりで、エクセルの書式がなくて、困っていました。非常に助かりました。使用してみます。
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