【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届【見本付き】

/3

事業主の変更や事業所に関する事項に変更(訂正)があった際に、年金事務所へ提出する公的な届出書です。見本・記入例付きで、初めて手続きする担当者でも、スムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届とは 日本年金機構が管理する事業所情報に変更が生じた際、事業主が正確な情報を届け出るための書類です。法人代表者の変更、個人事業主の氏名・住所変更、賞与支払月の登録、社会保険労務士への委託開始など、多岐にわたる変更事項を一枚でまとめて届け出が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <法人の代表取締役が交代した場合> 事業主氏名・住所欄に変更前後の情報を記載し、登記簿謄本などの添付書類とともに提出します。 <賞与支払予定月や昇給月を変更したとき> 賞与や昇給月変更により社会保険料計算を適正化する際に活用できます。 <社会保険労務士へ業務委託したとき> 社労士の業務開始・終了にも本届が必要となります。 ■作成・利用時のポイント <該当項目のみの記入で完結> 変更(訂正)内容に応じて該当欄のみ記入すればよいため、全項目を埋める必要はありません。 <変更前・変更後の両方を正確に記載> 事業主氏名や法人番号などの一部項目では、変更前の情報も併記が必要です。記入例を参考に漏れなく記入しましょう。 <添付書類の確認を忘れずに> 法人番号変更時には「法人番号指定通知書」のコピー、会社法人等番号変更時には「登記簿謄本」のコピー等が必要となる場合があります。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでも迷わない> 具体的な記入見本が付属されているため、記入箇所や書き方が一目で分かり、作成時間を短縮できます。 <無料ダウンロードですぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して利用可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出様式・手続き内容は最新法令や管轄年金事務所の案内を事前に必ずご確認ください。誤った届出は事業主責任により修正・再提出が必要となる場合があります。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 確定保険料申告書01(継続事業で事業を廃止した場合)

    確定保険料申告書01(継続事業で事業を廃止した場合)

    事業主は、新年度の概算保険料を納付するための申告・納付と前年度の保険料を精算するための確定保険料の申告・納付の手続が必要です。確定保険料の申告書テンプレート書式です。

    - 件
  • 専門業務型裁量労働制に関する協定届02

    専門業務型裁量労働制に関する協定届02

    研究開発の業務等その性質上、業務の遂行の手段や時間の配分などに関し、使用者が具体的な指示をせず、一定の時間労働したものとみなす労働制に関する協定を記載した書類

    - 件
  • 特定元方事業者事業開始報告

    特定元方事業者事業開始報告

    特定元方事業者事業開始報告の書式です

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届・Excel

    【様式改定対応】健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届・Excel

    被保険者または被扶養者が少年院、刑事施設、労役場その他に準ずる施設に収容・拘禁された場合、またはそれに該当しなくなった場合に、会社が日本年金機構に提出する届出です。法定期限内に届出を行わないと、保険給付の制限の適用に支障が生じたり、後日の手続き上のトラブルにつながるおそれがあるため、迅速かつ正確な対応が求められます。 ■健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届とは 被保険者(従業員)またはその被扶養者が、少年院・刑事施設・労役場などの収容施設に入所・出所した場合に提出する法定届出です。この届を通じて、会社は被保険者や被扶養者の収容・拘禁の有無を日本年金機構に報告し、健康保険法第118条第1項に定める給付制限の適用状況を適切に反映させます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の収容が判明したとき> 刑事事件の逮捕・勾留など、被保険者が施設に収容されることが判明した時点で、速やかに「該当」の届出を作成・提出します。 <収容解除・釈放時の手続きに> 出所や施設からの解放により「不該当」となった場合、速やかに不該当届を提出します。 <社内の被扶養者が対象になった場合に> 従業員本人だけでなく、被扶養者が収容された場合にも同様に届出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <日付・整理番号などは正確に記載> 事業所整理記号や被保険者整理番号、該当・不該当年月日などは正確に記載してください。 <事由欄は概要を簡潔に> 「逮捕・勾留のため」「施設収容解除のため」など、趣旨が伝わる範囲で簡潔に記載しましょう。 また個人情報管理上、最小限の情報提供にとどめましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で印刷・保存が簡単> PCでの編集後すぐに印刷でき、デジタル管理と紙ベースの運用の両方に対応できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 断続的労働に従事する者に対する適用除外許可申請書

    断続的労働に従事する者に対する適用除外許可申請書

    断続的労働等に従事する従業員を雇い、労働時間、休憩、休日に関する法の規定の適用除外許可を受けようとする際に、所轄労働基準監督署長提出する許可申請書。

    - 件
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、事業主別)・Excel

    障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、事業主別)・Excel

    障害者雇用促進法第45条の2(関係子会社等特例認定)により認定された親会社または子会社が、単独で毎年6月1日現在の雇用状況を記載・報告できる厚生労働省公式のExcelテンプレートです。各企業ごとに障害者・従業員数、雇用区分などをExcel形式で一覧管理でき、集計や編集も簡単です。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・事業主別)とは 法第45条の2認定を受けた親会社・子会社等の各事業主が、雇用区分・従業員数や障害者数の内訳別に、1社ずつ個別で記入・提出するものです。グループ全体用の様式とは異なり、各企業単独での集計や証憑管理に重点を置いた運用が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <関係子会社特例の個別提出・集計に> 親会社もしくは子会社など、法45条の2認定を受けた単一事業主ごとに年度提出時の台帳作成に最適です。 <社内業務の可視化・効率化に> 従業員・障害者区分の集計欄を再利用でき、管理部門の集計も簡便です。 <顧問社労士や監査向け台帳に> Excelの加工性を生かし、監査・社労士等へのエビデンス資料としても柔軟に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <認定区分・所属を要確認> 必ず自社が障害者雇用促進法第45条の2認定対象か、提出様式の区分(個別/グループ)を確認してください。 <集計・区分ごとの記載精度> 障害者数・従業員数・雇用区分(高年齢者・短時間雇用等)ごとに正確なデータ入力が重要です。 <厚労省記入例・操作ガイド活用> 厚生労働省公式の記入例や操作ガイドを参照し、入力ミスや転記漏れを防止してください。 ■テンプレートの利用メリット <いつでも無料ダウンロード> 厚生労働省公式テンプレートのため、安心して無料で利用できます。 <業務効率化> Excel編集や帳票連携、ペーパーレス化にも適しており、業務効率化に寄与します。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    人事・労務 > 労務管理・社会保険 > 労務申請書・労務届出書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?