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  • 社宅退去届【見本付き】

    社宅退去届【見本付き】

    社宅や借上げ住宅に住む従業員が退去する際に、会社(総務部)へ提出する「社宅退去届」のテンプレートです。現住所・所属・氏名の記入欄、退去理由、退去年月日、電気・ガス・水道等の手続き状況、退去時の遵守事項5項目、総務担当者の確認欄まで、届出に必要な項目をあらかじめ盛り込んでいます。ファイルはWord形式なので、自社の書式や文言に合わせて項目を自由に編集でき、ゼロから作成する手間を省いて時短で書類を整えられます。 ■社宅退去届とは 従業員が会社から貸与・借上げされている社宅や住宅を退去する際に、退去の意思と手続き状況を会社側へ正式に伝えるための届出書です。退去理由や退去予定日を明記することで、総務部門が社宅の解約・原状回復・入居者負担の精算といった手続きをスムーズに進められます。口頭連絡だけでは記録が残らず対応漏れが生じやすいため、退去が決まった時点で速やかに書面を提出してもらうことが望ましいとされています。社宅制度を設けている企業では、入退去の都度こうした届出書を活用することで、総務部門の管理業務を平準化しやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン ・転勤や退職にともない、貸与されていた社宅を退去する場合の届出 ・マイホーム購入や結婚などライフイベントを機に社宅を出る場合の手続き ・借上げ社宅の契約終了にともなう、総務部への退去報告 ■利用・作成時のポイント ・退去年月日は原状回復や解約通知のスケジュールに関わるため、入居者と早めにすり合わせて記入する ・電気・ガス・水道・電話等ライフラインの精算状況を退去前に明記しておく ・賃貸借契約書に定める遵守事項の内容と、届出書の記載に齟齬がないか事前に確認する ■テンプレートの利用メリット ・退去理由や退去年月日をあらかじめ項目化しているため、届出内容の記入漏れ防止に貢献します。 ・遵守事項を明記した書式にしているため、退去時のトラブル防止に繋がります。

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  • 【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    彫金作家やジュエリー職人が、個人のお客様からオーダーメイド作品の制作依頼を受ける際に使える契約書のひな型です。 指輪やペンダント、帯留め、カフスボタンなど、お客様の希望に合わせて一点ものの彫金作品をつくるとき、口約束だけで進めてしまうとトラブルのもとになります。 「仕上がりがイメージと違う」「途中でキャンセルしたい」「デザインを何度も直してほしい」 こうしたよくある悩みを未然に防ぐために、デザインの確定プロセスから素材の調達、代金の分割払い、納期、キャンセル料、著作権の扱いまで、全19条と別紙仕様書でひととおりカバーしています。 想定している場面としては、お客様から「結婚指輪をオリジナルでつくってほしい」「記念品として彫金のブローチを注文したい」といった依頼を受けたときや、工房のホームページからオーダーの問い合わせが入ったときなどが挙げられます。 金やプラチナなど貴金属の相場変動に備えた条項や、手作業ならではの個体差についての取り決めも盛り込んでいるので、彫金という仕事の実情に即した内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お使いのパソコンでそのまま開いて、金額や日付、工房名などを自由に書き換えてご利用いただけます。 専門用語をできるだけ避けた読みやすい構成にしていますので、契約書を作るのが初めてという方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(制作仕様) 第3条(デザインの確定) 第4条(素材の調達) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(制作期間及び納期) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権) 第11条(仕様変更) 第12条(解除及びキャンセル) 第13条(修理・メンテナンス) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(協議解決) 第19条(合意管轄) 別紙仕様書

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  • ビジネスネーム使用規程

    ビジネスネーム使用規程

    従業員がビジネスネーム(業務上の通称名)を使用するにあたって、申請・承認・管理・廃止までの手続きを社内で統一するための規程です。 規程本文に加え、実際の手続きで使う「ビジネスネーム使用申請書」(別紙第1号書式)と「ビジネスネーム変更・廃止届」(別紙第2号書式)も一体になっているので、この1ファイルだけで運用をスタートできます。 Wordファイル形式なので、会社名や担当部署名など、自社の実情に合わせてそのまま編集してお使いいただけます。 最近、カスタマーハラスメントや個人情報の流出リスクを懸念して「本名を職場で使いたくない」と考える従業員が増えています。 また、結婚や離婚による改姓後も旧姓で働き続けたいというニーズも珍しくなくなりました。 そういった背景から、ビジネスネームの使用を認める会社は規模を問わず増えていますが、「ルールがなく、なんとなく認めている」という状態では、誰がどんな名前を使っているのか会社側が把握できなくなり、トラブルの原因になりかねません。 この規程を整備しておくと、まず従業員からの申請を書面で受け付け、所属長と担当部署が承認するという流れが明確になります。 また、給与明細や雇用契約書など本名の使用が必要な場面もきちんと区分されているため、実務上の混乱を防ぐことができます。 さらに使用できる名称の基準(公序良俗に反しないこと、他人の権利を侵害しないことなど)もあらかじめ定めているので、「この名前はOKか」という判断に迷う場面を減らせます。 ハラスメント対策に力を入れている会社など、今まさに「ビジネスネームの使用ルールを整えたい」と考えている担当者の方に、すぐに使える雛型として役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(使用範囲) 第4条(使用の申請および承認) 第5条(禁止事項) 第6条(変更および廃止) 第7条(管理) 第8条(退職時の取扱い) 第9条(責任) 第10条(顧客等への説明対応) 第11条(規程の改廃) 第12条(附則) 別紙 運用上の留意事項 別紙第1号書式 ビジネスネーム使用申請書 別紙第2号書式 ビジネスネーム変更・廃止届

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  • 神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式の挙式申込書兼挙式契約書は、神社での挙式を予定している新郎新婦と神社との間で取り交わす書類です。 「申込書」と「契約書」が一体になっているため、これ一枚で申し込みから合意内容の明確化まで完結します。 どんな場面で使うかというと、たとえば神社側が「毎回お客さんと口頭で話し合って、後でトラブルになることがある」「挙式料やキャンセルのルールをきちんと書面で残しておきたい」と感じているような場合にぴったりです。 あるいは新郎新婦の側でも、「費用の内訳や撮影のルールがどこにも書いていない」「当日になって言った言わないの問題になった」という経験をされた方がいれば、その解決策がこの書式にあります。 書類の内容は、新郎・新婦の基本情報、挙式日時・会場・参列者数などの挙式情報、衣装や着付けの手配方法、料金の内訳と支払い方法、キャンセルポリシー、撮影ルール、個人情報の取り扱いまで、挙式に関わるひと通りの事項がひとつにまとまっています。 別紙として当日の進行スケジュール(標準例)と撮影ルール・注意事項も付属しているので、当日の案内資料としてもそのまま使えます。 この書式はWord(.docx)形式で提供されているため、神社名・挙式料・キャンセル規定など、自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(挙式の奉仕) 第2条(初穂料・料金の支払い) 第3条(キャンセル・日程変更) 第4条(天災・不可抗力) 第5条(写真・動画撮影) 第6条(衣装・持込品) 第7条(参列者への案内) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(協議事項) 第11条(管轄裁判所)

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  • 婚活カウンセラー・アドバイザーサービス利用規約

    婚活カウンセラー・アドバイザーサービス利用規約

    この書式は、婚活カウンセラーや結婚アドバイザーが会員にサービスを提供する際に使う「利用規約」のひな型です。 結婚相談所の開業を予定している方や、すでに運営中で規約を整備・見直したい方に向けて作成しました。 婚活サービスでは、「思っていたサービスと違う」「解約時に返金してもらえない」といったトラブルが起きやすく、事業者と会員の間のルールをあらかじめ明確にしておくことがとても重要です。 本ひな型では、利用申込みから契約成立までの流れ、カウンセリングやお相手紹介・お見合いの進め方、料金の支払いと精算、クーリング・オフや中途解約の手続き、個人情報の取り扱い、禁止事項、免責・損害賠償、反社会的勢力の排除まで、全30条にわたって実務に必要な項目を網羅しています。 特定商取引法への対応条項も含まれています。 新規開業時の規約整備、既存規約のアップデート、フリーランスの婚活アドバイザーとしての独立準備など、幅広い場面でご活用いただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、ダウンロード後にそのままパソコンで自由に編集可能です。 事業者名や料金、期間などの空欄をご自身の事業に合わせて埋めるだけで、すぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用) 第4条(規約の変更) 第5条(利用申込み) 第6条(利用契約の成立) 第7条(利用期間) 第8条(サービス内容) 第9条(サービス提供上の留意事項) 第10条(お見合い・交際に関するルール) 第11条(料金) 第12条(料金の返還) 第13条(利用者の義務) 第14条(禁止事項) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(秘密保持) 第17条(当社による契約解除) 第18条(クーリング・オフ) 第19条(中途解約) 第20条(利用者による任意解約) 第21条(免責事項) 第22条(損害賠償) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(知的財産権) 第25条(サービスの変更・中断・終了) 第26条(通知) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄) 第30条(協議) 附則

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  • 【改正民法対応版】フラッシュモブサービス利用規約

    【改正民法対応版】フラッシュモブサービス利用規約

    フラッシュモブの企画・演出サービスを提供する事業者のための利用規約のひな型です。 プロポーズや結婚式の余興、誕生日サプライズ、企業イベントなど、近年さまざまな場面で需要が広がっているフラッシュモブですが、いざサービスとして提供するとなると、お客様との間でどんなルールを決めておけばいいのか悩むものです。 本書式では、サービス内容の明確化、料金の支払い方法、キャンセル時の取扱い、著作権や肖像権の帰属、損害賠償の範囲、個人情報の保護、秘密保持、反社会的勢力の排除まで、フラッシュモブ事業に必要な取り決めを全22条にわたって網羅しています。 特に、サプライズ演出ならではのリスク——たとえば対象者に事前に内容が漏れてしまった場合の免責や、実施場所の使用許可に関する責任分担、天候不良等で当日中止になった場合の対応など、この業種特有の事情をしっかり反映した内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や料金の記載箇所、キャンセル料率などをご自身の事業内容に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 これからフラッシュモブサービスを始める方はもちろん、すでに事業を行っていて規約の整備がまだという方にも、すぐにご活用いただける実務的なひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(利用申込み及び契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(企画内容の決定及び変更) 第7条(実施場所に関する責任) 第8条(利用者の義務及び協力事項) 第9条(著作権及び肖像権) 第10条(禁止事項) 第11条(キャンセル及び返金) 第12条(当社によるサービスの中止・中断) 第13条(損害賠償及び免責) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(秘密保持) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約の解除) 第18条(規約の変更) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(分離可能性) 第21条(協議解決) 第22条(準拠法及び管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 慶弔見舞金規程(同性パートナー・事実婚対応版)

    慶弔見舞金規程(同性パートナー・事実婚対応版)

    従業員の結婚や出産といったお祝い事、あるいはご家族の不幸や病気・災害といった困難な場面で、会社からお金を支給する制度を「慶弔見舞金制度」といいます。 本書式は、この慶弔見舞金制度のルールを定めた社内規程のひな型です。 近年、同性カップルを公的に認めるパートナーシップ制度を導入する自治体が増えており、また入籍せずに夫婦同然の生活を送る事実婚カップルも珍しくなくなりました。 ところが従来の慶弔見舞金規程の多くは「配偶者」を法律上の婚姻相手に限定しており、同性パートナーや事実婚のパートナーは支給対象から外れてしまうケースが少なくありませんでした。 本書式は、こうした多様なパートナーシップに対応できるよう設計しています。 パートナーシップ証明書を取得した同性カップルや、住民票で「夫(未届)」「妻(未届)」と記載された事実婚カップルについても、結婚祝金や弔慰金などを法律婚の配偶者と同じ条件で受け取れる内容となっています。 届出の手続きや必要書類、個人情報の取扱いについても明確に定めていますので、会社側も安心して運用できます。 新しく慶弔見舞金制度を設けたい会社はもちろん、既存の規程を見直してダイバーシティ対応を進めたい会社にもお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の支給金額や届出期限など、必要に応じて自由に編集してご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(パートナーの届出) 第5条(結婚祝金) 第6条(出産祝金) 第7条(子の入学祝金) 第8条(永年勤続祝金) 第9条(死亡弔慰金) 第10条(家族死亡弔慰金) 第11条(傷病見舞金) 第12条(災害見舞金) 第13条(届出) 第14条(届出期限) 第15条(支給日) 第16条(不正受給の返還) 第17条(供花・弔電等) 第18条(支給額の改定) 第19条(規程の改廃)

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  • 通称名使用規程

    通称名使用規程

    結婚や離婚で名字が変わったけれど、仕事では旧姓を使い続けたい。外国籍の社員が日本式の名前で働きたい。 性自認に合った名前を職場で使いたい。 こうした従業員の希望に会社としてどう対応するか、悩まれている人事担当者の方は多いのではないでしょうか。 この「通称名使用規程」は、従業員が戸籍上の本名とは別の名前を社内で使用することを認めるためのルールを定めた社内規程のひな型です。 届出の手続き、名刺や社員証など通称名を使える場面、給与明細や社会保険の届出など本名を使わなければならない場面を明確に区別しています。 また、通称名を使っていることや、その理由が本人の同意なく周囲に漏れないよう、プライバシー保護についてもしっかりと定めています。 届出書のフォーマットも付いていますので、規程を導入したその日から運用を始められます。 届出書は新規届出だけでなく、変更届や使用終了届としても使える様式になっており、実務での使いやすさを考えて作成しました。 近年、ダイバーシティ推進や働きやすい職場づくりの一環として、通称名使用を制度化する企業が増えています。 この規程があれば、個別対応に追われることなく、公平で透明性のあるルールのもとで運用できるようになります。 Word形式でご提供しますので、会社名や施行日の記入はもちろん、自社の実情に合わせて条文の追加・修正も自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(対象者) 第4条(届出) 第5条(使用範囲) 第6条(プライバシーの保護) 第7条(変更届) 第8条(届出の取消し) 第9条(退職時の取扱い) 第10条(改廃)

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  • 【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書

    【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ダンスインストラクター業務委託契約書」は、様々なダンス関連ビジネスシーンで活用できます。 例えば、大型フィットネスクラブチェーン「A」を運営する株式会社Bが、人気急上昇中のヒップホップダンサーCさんと契約を結ぶ際に使用できます。 Cさんは週3回、Aの D店でレッスンを担当することになり、この契約書で業務内容や報酬、スケジュール調整の方法などを明確にします。 また、若手ダンサーの育成に力を入れる「E」が、バレエ指導歴20年のベテラン講師、F氏を迎える際にも適しています。 F氏の豊富な経験と知識を活かしたレッスンプログラムの開発や、生徒の指導方法について詳細に取り決めることができます。 さらに、結婚式場「G」が、様々なジャンルのダンスレッスンを提供するため、複数のフリーランスインストラクターと契約を結ぶ場合にも有用です。 社交ダンス、サルサ、ジャズダンスなど、多彩なプログラムを展開する際の各インストラクターとの契約条件を統一的に管理できます。 遠隔地からの講師招聘に伴う交通費や宿泊費の負担、レッスン料の設定など、通常とは異なる条件を明確に定めることができます。 このように、大規模なチェーン店から個人経営の小さなスタジオまで様々な規模と形態のダンス関連ビジネスにおいて、この雛型は柔軟に対応し、安心して業務を進める基盤となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務の遂行) 第5条(報酬) 第6条(費用負担) 第7条(設備・備品) 第8条(レッスンスケジュール) 第9条(業務報告) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(競業避止) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権) 第16条(損害賠償) 第17条(契約解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(存続条項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】ブライダル演奏業務委託基本契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】ブライダル演奏業務委託基本契約書〔委託者有利版〕

    本契約書は、結婚式場やホテル等のブライダル施設が演奏者と締結する業務委託契約書の雛型です。 挙式及び披露宴における生演奏業務を委託する際に必要な基本的事項を網羅的に規定しています。 特に委託者に有利な規定として、業務範囲を広く設定し、研修参加や編曲業務まで含めている点、競業避止義務により受託者の他施設での演奏を制限している点、代替演奏者を立てた場合でも受託者の責任が免除されない点が挙げられます。 また損害賠償条項は受託者の賠償責任を広く規定する一方で委託者の賠償責任については規定していない点、衣装費用の負担が明確でない点など、委託者の立場に配慮した内容となっています。 本契約書は主に以下のような場面での利用を想定しています。 新規に演奏者と契約を締結する際の基本契約書として、既存の契約書の見直しを行う際の参考資料として、また社内の法務担当者が契約書をチェックする際の基準としても活用できます。 特に新規に演奏者との契約を開始する場合や、これまでの契約内容を整理・明確化したい場合に有用です。 定義規定を設け、用語の解釈における疑義を防止するとともに、委託業務の範囲、委託料、楽曲の選定、機材・楽器の取扱い、代替演奏者、衣装、守秘義務、個人情報保護、権利義務の譲渡制限など、実務上重要な事項を漏れなく規定しています。 また、契約期間や解約に関する規定も整備されており、契約関係の安定的な運用が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務内容) 第4条(業務実施の基本方針) 第5条(委託料) 第6条(楽曲の選定及び編曲) 第7条(機材及び楽器) 第8条(代替演奏者) 第9条(衣装) 第10条(守秘義務) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(競業避止) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解約) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】ウェディング映像制作及び撮影業務委託契約書

    【改正民法対応版】ウェディング映像制作及び撮影業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】ウェディング映像制作及び撮影業務委託契約書」は、結婚式当日の撮影はもちろんのこと、事前の打ち合わせから当日の進行、納品後のアフターフォローまで、ウェディング映像制作に関わる全ての工程を網羅した内容となっています。 具体的な業務範囲として、挙式や披露宴の撮影、オープニングムービーやプロフィールムービーの制作、前撮り映像やロケーション撮影など、現代のウェディング映像に求められる要素を詳細に規定しています。 また、撮影機材の仕様や画質、音声品質などの技術的な要件、著作権や個人情報の取り扱い、納品形式、支払条件など、実務上で重要となる事項を漏れなく盛り込んでいます。 特に重要な点として、成果物の著作権の取り扱いや修正対応の範囲、再撮影が必要となった場合の対応など、トラブルが起こりやすい部分についても明確な基準を設けています。 さらに、最近の契約実務で重視される反社会的勢力の排除条項や個人情報保護に関する規定も備えており、安心してご利用いただける内容となっています。 本契約書は映像制作者と依頼者双方の権利と義務を明確にし、スムーズな業務遂行を可能にする実践的な内容となっております。 必要に応じて各条項をカスタマイズすることで、様々な規模や形式のウェディング映像制作案件にもご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務実施条件) 第4条(制作仕様) 第5条(委託料) 第6条(支払条件) 第7条(納品物) 第8条(納期) 第9条(検収) 第10条(修正対応) 第11条(再撮影) 第12条(権利関係) 第13条(第三者の権利) 第14条(機密保持) 第15条(個人情報保護) 第16条(損害賠償) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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  • 慶弔見舞金規程

    慶弔見舞金規程

    「慶弔見舞金規程」とは、企業や組織が従業員やその家族に対して慶事や弔事に関連して支給する見舞金や祝金などを定めた規程のことです。主な目的は、従業員やその家族に対して感謝や励ましの気持ちを表し、特定の出来事に対して支援を行うことです。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年9月1日施行の労災保険法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条:目的 第2条:手続 第3条:結婚祝金 第4条:出産祝金 第5条:死亡弔慰金 第6条:傷病見舞金 第7条:災害見舞金 第8条:その他

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  • 【改正民法対応版】(夫婦別財産制の考えに基づく)夫婦財産契約書

    【改正民法対応版】(夫婦別財産制の考えに基づく)夫婦財産契約書

    近年、熟年結婚や国際結婚が増加する一方で、永年連れ添ったカップルの熟年離婚も増加しています。これに伴う夫婦間の財産分与トラブルへの対策のひとつが、あらかじめ夫婦間で財産の帰属等を確認し、契約を交わして登記 しておく「夫婦財産契約」の制度です。 夫婦財産契約は、民法の規定により婚姻の届出前に締結しなければならないとされております。また、夫婦財産契約は、婚姻の届出後は原則として変更することができないので、契約締結前に内容には細心の注意が必要です。 なお、第三者に対してその効力を主張するためには登記をしなければなりません。(ただし、夫婦の相続人や第三者に対抗するには、登記をしなければ効力がありませんが、夫婦の間では、登記がなくても効力があります。) 本書式は、夫婦別財産制を基本とし、子の養育や離婚後の取り決めまで網羅した書式となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(夫の固有財産) 第2条(妻の固有財産) 第3条(婚姻費用の負担) 第4条(婚姻中に得た財産の帰属) 第5条(家事育児の対価) 第6条(変更・解除) 第7条(誓約事項) 第8条(別居時の婚姻費用) 第9条(離婚給付) 第10条(離婚後扶助料) 第11条(養育費) 第12条(協議事項) 第13条(合意管轄)

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  • 【改正労働基準法対応版】慶弔金規程

    【改正労働基準法対応版】慶弔金規程

    社員の以下の慶弔事由に対する弔慰金の支給基準を定めた「慶弔金規程」の雛型です。 (1)結婚祝金 (2)出産祝金 (3)傷病見舞金 (4)災害見舞金 (5)死亡弔慰金 本文中で「●」となっている弔慰金額の箇所と本規程の施行日をご入力頂ければすぐにご利用できる内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。2019年4月1日施行の改正労働基準法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(慶弔金の種類) 第3条(手続き) 第4条(勤続年数) 第5条(支給対象者) 第6条(結婚祝金) 第7条(再婚の場合) 第8条(双方社員の場合) 第9条(出産祝金) 第10条(死産の場合) 第11条(業務上の傷病) 第12条(業務外の傷病) 第13条(災害見舞金) 第14条(資格者が複数のとき) 第15条(証明書) 第16条(弔慰金:社員の場合) 第17条(弔慰金:家族の場合)

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  • 【改正民法対応版】(母親から父親に対する子の)認知請求書

    【改正民法対応版】(母親から父親に対する子の)認知請求書

    父のない子 (非嫡出子)が父をもつには、父親の認知が必要です。認知とは、法律上の親子関係を設定する法律行為をいいます。 認知には、父が自らの意思でする任意認知と、 裁判によって確定される強制認知があります。 父親が認知した後に、その子の母親と結婚すると、子は嫡出子になります。また、子の母と父が婚姻していて、のちに子を認知する場合も同様です。これを準正といいます。 本雛型は認知されていない子どもの認知を父親に請求するものです。何度も認知を請求しているにもかかわらず返事がないような場合は、法的な手段もちらつかせながら請求するのが効果的です。 認知の裁判を起こす場合、訴えを起こすのは子どもということになります。母親はその子の法定代理人として裁判を行っていくことになります。

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  • 【改正民法対応版】(相手方からの内縁関係の不当破棄を理由とする)慰謝料請求書

    【改正民法対応版】(相手方からの内縁関係の不当破棄を理由とする)慰謝料請求書

    結婚してお互いに夫婦としてやっていく意思はあっても、婚姻届を出していない状態を「内縁」 といいます。最近では、 事実婚と称して婚姻届を出さずに生活する夫婦も増えているようですが、これも言ってみれば内縁の関係です。 婚姻届を出していない以上、形式的には法律的保護を受けられないのですが、近年、裁判所は、内縁を法律上の婚姻に準じて扱うことを認めています。したがって、内縁関係を不当に破棄したような場合には、不法行為として損害賠償の責任が生じることも認めています。 本書式では、内縁関係の一方的な破棄(解消)を理由に懸謝料を請求することを内容としています。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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  • 【改正民法対応版】(内縁関係の解消意思を伝える)通知書

    【改正民法対応版】(内縁関係の解消意思を伝える)通知書

    実生活では夫婦のように暮らしていても、婚姻届を出していなければ、法律上は結婚していることにはなりません。このような関係を内縁関係といいます。 内縁関係は当事者の一方からいつでも自由に解消することができます。 関係を解消するときに書面で請求する必要はありませんが、けじめをつけるために内容証明を利用することを推奨します。 なお、内縁の夫婦であっても、相応の法的保護が与えられるべきですから、 内縁関係を解消した場合は、その一方は他方に対して、財産分与を請求することもできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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  • 【改正民法対応版】(婚約不履行を理由とする)損害賠償請求書

    【改正民法対応版】(婚約不履行を理由とする)損害賠償請求書

    婚姻の場合、相手を強制的に結婚させることはできません。ただ、婚約すればお互いに婚姻の成立に向けて努力する義務を負うことになりますから、 これを一方的に解消するというのはその義務に違反しているといえます。 したがって、多くの場合は慰謝料の形で相手に金銭を請求することになります。損害賠償や慰謝料を請求できるのは、 相手方が婚約を不当に破棄した場合だけであり、正当な事由のあるときは、その支払いを請求できません。 婚約が破棄された場合、婚約披露の費用や式場などのキャンセル料、 仲人への謝礼金など現実にかかった費用は当然請求できますし、結婚準備のためにいままで勤めていた会社をやめたことによる損害も、 損害賠償として請求できます。さらに、精神的苦痛に対する慰謝料も請求できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】(婚約解消に伴う)結納金返還請求書

    【改正民法対応版】(婚約解消に伴う)結納金返還請求書

    婚約とは、将来の結婚を約束することです。婚約が成立すると、当事者はお互いに誠意をもって交際し、結婚を実現させるように努カをしなければならない義務が生じます。結納の取交わし、婚約指輪の交換、あるいは仮祝言の挙行などの儀式も行われるのが通常です。 結納とは、後日結婚が成立することを想定して渡す一種の贈与行為です。 婚姻が成立せずに婚約が解消されると、結納金は法律上の原因なくして給付されたものとなりますから、 給付した側に不当利得(法律上の原因がないのに、他人の財産によって利益を得ること)の返還請求権が発生します。 本書は、相手の一方的な婚約の解消の事案において、結納金の返還を請求する内容となっております。なお、相手方に責任がない場合であっても結納金の返還を請求することは可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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