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  • 業務組織変更

    業務組織変更

    組織の一部を改正したことを伝えるための書類

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    一般財団法人の理事会で、代表理事・理事・監事といった役員の方々と補償契約を結ぶことを決めた際に必要となる議事録のひな形です。 法人の役員は、業務を行う中で思わぬトラブルに巻き込まれ、損害賠償を求められたり、争いごとへの対応で余計な費用がかかったりすることがあります。 そうした万一の場合に備えて、法人が費用や損失の一部を肩代わりする取り決めをするのが補償契約で、これを結ぶには理事会での決議を行い、その内容を記録として残しておくことが欠かせません。 このひな形には、日時や場所、出席者数、契約の相手方、補償の限度額といった記載すべき項目があらかじめ盛り込まれており、○○となっている部分にご自身の法人の情報を入力していくだけで議事録が完成する作りになっています。 新しく理事に就任した方への安心材料として補償契約の導入を検討している法人や、監査への対応をきっかけに社内の規程を整備し直している事務局の方にも役立つはずです。 総務や事務局を担当する方が、初めてこうした手続きに関わる場合でも迷わず作成できるよう、あえてシンプルな構成にまとめました。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文言や余白、フォントなども自由に調整でき、法人ごとの書式や実情に合わせて手直しすることも簡単です。 会計や制度についての専門知識に自信がない方でも、そのまま安心して使っていただける内容です。

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  • 経理担当者のためのChatGPT/Claude業務プロンプト集(17個・入力例つき)

    経理担当者のためのChatGPT/Claude業務プロンプト集(17個・入力例つき)

    【対象者】日々の経理業務でChatGPTやClaudeを活用したいが、どう質問すればよいか分からない経理担当者・個人事業主の方におすすめです。 【特徴】請求書・見積書の文面下書き、経費精算の仕訳分類相談、月次収支レポートの要約、支払いリマインドメール文面、資金繰り表のたたき台作成、勘定科目の判断相談など、経理業務でそのまま使える日本語プロンプトを17個収録しています。すべてコピペしてChatGPTまたはClaudeに貼るだけで使え、各プロンプトには入力例と出力例を1つずつ添えています。 【利用シーン】請求書・見積書作成、経費精算、月次レポート作成、取引先とのメール対応、資金繰り相談、確定申告準備など。 【利用メリット】プロンプトをゼロから考える手間がなく、経理業務のAI活用をすぐに始められます。運用手順書つき。

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  • 見積書・請求書・領収書+入金管理 まとめてExcelツール(インボイス対応・上位版)

    見積書・請求書・領収書+入金管理 まとめてExcelツール(インボイス対応・上位版)

    【対象者】見積書・請求書・領収書を毎回別々のファイルで作っていて面倒な方、入金状況の管理漏れが不安な個人事業主・フリーランスの方におすすめです。 【特徴】見積書・請求書・領収書の3書類と、入金状況を管理する「入金管理表」がひとつのExcelファイルにまとまったセットです。品目・数量・単価を入力すれば小計・消費税・合計まで自動計算され、税率区分(10%/8%/対象外)はプルダウンで選ぶだけです。発行した請求書を入金管理表に1行書き足すだけで「未入金」「入金済」「一部入金」を管理でき、状況に応じて行の色が自動で変わります。 【利用シーン】見積り提示から請求書発行、入金確認、領収書発行までの一連の書類作成・管理業務。 【利用メリット】書類ごとに別ファイルを探す手間がなく、入金の見落としも防げます。単体の請求書テンプレの上位版としてもご利用いただけます。

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  • 〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    ライドシェアの運転手さんに仕事をお願いするとき、条件をきちんと書面に残しておきたいと考える方は多いのではないでしょうか。 本書式は、配車サービスを運営する会社と、実際にハンドルを握る運転手さんとの間で、仕事の範囲や報酬の決め方、車両や保険に関する取り決めなどを、あらかじめ整理しておくためのひな形です。 ライドシェア事業ならではの、運転手さんが自分の裁量で仕事を選べる働き方の特徴も踏まえて作成しています。 たとえば、これから配車アプリを使った送迎サービスを立ち上げようとしている方や、すでに運転手さんと口約束だけで仕事を進めていて内心不安を感じている事業者の方に向いています。 報酬の支払い時期や契約の終わり方、事故が起きたときの対応など、あとになって「言った言わない」のすれ違いになりやすい部分を、あらかじめ言葉にして共有しておくことで、双方が落ち着いて仕事を続けられる土台になります。 ファイルはWordの形式でお渡しするため、パソコンの操作に詳しくない方でも、会社名や金額、期間といった部分をご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語はできるだけ避け、条文にも番号を丁寧に振っていますので、はじめて書面を用意する方でも読みながら内容を理解しやすいよう工夫しました。 ダウンロードしてすぐに使い始められる、実務に寄り添った一枚ですので、これから体制を整えたいと考えている方の最初の一歩として、きっとお役に立てるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務委託料) 第5条(支払方法) 第6条(乙の資格及び車両等) 第7条(独立事業者性) 第8条(乙の義務) 第9条(事故等の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(契約の解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(損害賠償) 第14条(契約上の地位の譲渡禁止) 第15条(通知) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議事項)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(電子契約導入のために規程を改正する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(電子契約導入のために規程を改正する場合)

    一般財団法人が電子契約を導入するにあたり、既存の規程を改正する際に必要となる、理事会議事録の雛型です。契約書への押印や郵送でのやり取りを電子契約サービスに切り替えるためには、社内規程の側でもその取り扱いを認める形に変更しておく必要があり、その改正を理事会で決議したことを記録するために使います。 紙の契約書に押印し、郵送でやり取りするという従来のやり方は手間も時間もかかるため、電子契約への切り替えを検討する法人が増えています。ただ、電子契約を導入する際には、システムの選定だけでなく、規程の文言をどう変えるべきか、施行日をいつに定めるかといった社内手続きの部分でつまずいてしまうケースも少なくありません。この雛型があれば、規程改正の決議そのものは迷わず進めることができます。 内容としては、日時や場所、出席者の人数といった基本項目に加え、改正する規程の名称や施行日を記載する欄までを一通り網羅しており、必要な箇所に法人名や規程名、日付を書き込むだけで完成する構成になっています。専門知識がなくても、流れに沿って空欄を埋めていくだけで、実務でそのまま使える形に仕上がります。 Word形式でお渡ししているので、フォントや余白、文言なども自由に編集でき、法人ごとの実情や既存の書式に合わせて調整していただけます。総務や事務局の担当者の方はもちろん、業務のデジタル化を進めている方にも扱いやすい内容です。

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  • 営業・販売管理Excelシステム

    営業・販売管理Excelシステム

    ■ 営業・販売管理Excelシステム 見積書・注文書・納品書の作成から台帳管理まで、この1つのExcelファイルで行える営業・販売管理システムです。 Excelがインストールされているパソコンですぐに利用でき、特別なソフトや専門知識は必要ありません。 個人事業主や小規模事業者の方の日常業務を、シンプルかつ効率的にサポートします。 --- ■ 主な機能 ✅ 見積書作成(A4印刷対応) ✅ 注文書作成(A4印刷対応) ✅ 納品書作成(A4印刷対応) ✅ 見積書台帳管理 ✅ 注文書台帳管理 ✅ ホーム画面から各機能へ簡単アクセス ✅ 業務フロー図を収録 ✅ 取扱説明書を収録 --- ■このような方におすすめ ・個人事業主 ・フリーランス ・小規模企業 ・Excelで営業管理をしたい方 ・紙や複数のファイルで管理している方 ・できるだけコストを抑えて業務を効率化したい方 --- ■特徴 ・Excelだけで運用可能 ・見やすいホーム画面 ・シンプルで分かりやすい操作 ・A4サイズできれいに印刷 ・日常業務ですぐに活用可能 --- ■動作環境 * Microsoft Excel(Windows版推奨) * Excelの編集・印刷が可能な環境 ※Microsoft Excel Onlineおよびスマートフォン版Excelでは、一部機能が正常に動作しない場合があります。 --- ■ 商品内容 ・営業・販売管理Excelシステム(Excelファイル) --- ■ご購入前にご確認ください ・本商品はExcelファイルによるデジタルコンテンツです。 ・ダウンロード商品のため、ご購入後の返品・返金はお受けできません。 ・商品の再配布・転売・転載は禁止しております。 ・本商品の著作権は制作者に帰属します。 --- ■ 更新について 不具合修正や軽微な改善があった場合は、更新版を公開する予定です。 --- 営業事務や販売管理業務を、もっとシンプルに。 毎日の帳票作成を効率化したい方におすすめのExcelシステムです。

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  • 〔一般財団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を変更する場合)

    一般財団法人が解散手続きに入った後、代表清算人を変更する際に使う清算人会議事録の雛型です。一般財団法人は解散すると清算法人へと移行し、財産の整理などを担う清算人が業務を執行しますが、その代表を務める代表清算人を交代させたい場合には、清算人会での決議とその記録が欠かせません。この文書は、その決議内容をそのまま形にした議事録として、すぐにお使いいただけます。 たとえば、清算作業の途中で代表清算人が体調や都合により職務を続けられなくなった場合や、清算手続きを円滑に進めるために別の清算人へ交代させたい場合など、実務の現場で意外と頻繁に起こる場面を想定した書式です。開催日時や場所、清算人の人数、退任する代表清算人と新たに就く代表清算人の氏名を書き換えるだけで、法人ごとの実情に合わせてすぐに整えられる構成にしています。 ファイルはWord形式でお渡しするため、文言やレイアウトを自由に編集・加筆修正していただけます。清算業務を初めて担当する方や、総務・経理の実務担当の方にも取り組みやすいよう、専門的な言い回しをできるだけ避け、平易な言葉でまとめています。

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  • 給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 20人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 20人用(令和8年度3月~) 使い方解説あり

    「労務管理をもっとスマートに!給与・賞与自動計算テンプレート20人用 (令和8年度3月~)」 給与や賞与の計算は、事業運営において避けられない重要な業務です。しかし、その手間は決して小さくありません。このテンプレートを使えば、給与・賞与の計算をスムーズに行い、労務管理を効率化できます。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与・賞与テンプレートでできること」 ・賞与や基本給の自動計算が可能。 ・従業員の給与明細や賞与明細を簡単に作成し、必要に応じて賃金台帳も自動作成。 ・パートや扶養等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社や社員の基本情報を入力。 2.各月ごとに給与や賞与のデータを入力し、自動計算された結果を確認。 3.必要に応じて各項目を調整し、給与明細や賞与明細を出力。 ________________________________________ 「メリット」 ・給与計算の手間を大幅に削減できるので、他の業務に集中できます。 ・自動計算により、手動での計算ミスを防止し、安心して使用できます。 ・心者にも分かりやすい操作性で、誰でも簡単に利用できます。 ________________________________________ 商品コード:A00017

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  • 【解説付】高度プロフェッショナル制度適用に関する同意書

    【解説付】高度プロフェッショナル制度適用に関する同意書

    高度プロフェッショナル制度(高プロ制度)とは、金融商品の開発やアナリスト業務、コンサルティング、研究開発といった高度な専門知識を必要とする仕事に就く方を対象に、通常の労働時間や休日のルールを外す代わりに、成果で評価する働き方を認める制度です。 この制度を社員に適用するには、会社が本人から書面で明確な同意を得ることが労働基準法で義務づけられています。 本書式は、その同意取得の手続きに必要な同意書のひな型です。 書式には、対象となる業務内容、適用期間、見込み年収額、会社による健康管理時間の把握方法、休日の確保や勤務間インターバルなどの健康・福祉確保措置、そして同意の撤回に関する条件など、制度を適用する際に書面へ盛り込むべき事項をあらかじめ整理して記載しています。 さらに、本書式には実務担当者向けの詳しい解説を付けています。労使委員会での決議手続き、年収要件の考え方、健康管理時間の記録方法、同意撤回権と不利益取扱いの禁止など、運用上つまずきやすいポイントを丁寧に説明していますので、初めて制度導入を検討する場合でも全体像を把握しながら準備を進められます。 人事部門が新たに高プロ制度の導入を検討する場面、対象社員へ同意取得の手続きを行う場面、また既存の同意書の内容を見直したい場面などで幅広くお使いいただけます。 Word形式のファイルですので、自社の業務内容や就業規則に合わせて文言を自由に編集・加工してご利用ください。

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  • 【参考和訳付】PERJANJIAN KERJA WAKTU TIDAK TERTENTU(無期雇用契約書)

    【参考和訳付】PERJANJIAN KERJA WAKTU TIDAK TERTENTU(無期雇用契約書)

    インドネシアで従業員を無期雇用する際に取り交わす雇用契約書のひな形です。 インドネシア語の原文と、内容を照らし合わせながら読める日本語参考訳がセットになっているので、現地に拠点を持つ会社の担当者はもちろん、インドネシア語が読めない日本本社の総務や人事の方でも、契約の中身をひとつずつ確認しながら安心して使うことができます。 試用期間の長さや給与の支払い方法、社会保険への加入、有給休暇の付与条件、懲戒処分の段階、退職や解雇の際の手当の考え方まで、雇用関係のスタート時に取り決めておきたい項目がひととおり盛り込まれており、空欄部分に会社名や金額、日付などを入力するだけで、そのまま実務で使える形に仕上げてあります。 現地法人の設立に伴って初めて従業員を雇うタイミングや、既存の雇用契約書を見直すタイミング、あるいは日本本社が現地の契約内容をチェックする場面など、さまざまな状況で役立つはずです。 ファイルはWord形式でお渡しするため、ご購入後に自社に合わせて自由に文言を書き換えたり、会社ごとの独自ルールを追記したりすることも簡単にできます。 インドネシアでの雇用契約に不慣れな方でも、まずこのひな形を土台にすることで、条項の抜け漏れを防ぎながら効率よく書類を整えられると思います。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務時間) 第5条(賃金及び手当) 第6条(社会保障) 第7条(休暇及び休息) 第8条(両当事者の義務) 第9条(秘密保持) 第10条(雇用関係の終了(PHK)) 第11条(PHKにおける労働者の権利) 第12条(懲戒処分) 第13条(紛争解決) 第14条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員会を開くたびに招集通知を紙で郵送する手間に頭を悩ませることがあります。 近年の法改正により、招集通知に添付する資料をインターネット上で公開する形に切り替えられるようになりました。ただし、これを導入するには評議員会で定款変更を決議し、その内容を議事録として正式に残しておく必要があります。財団の規模にかかわらず、いずれ多くの法人が向き合うことになる手続きです。 このひな形は、まさにその場面で使える評議員会議事録です。電子提供措置を新たに設けることを決議した際の日時や場所、出席状況、議案の可決までの流れが一通り整理されており、○○の部分を自法人の情報に置き換えるだけで、そのまま議事録として使える形になっています。 はじめて定款変更の手続きを任された総務担当の方や、専門知識のない小規模な財団の運営に携わる方でも、会計や法律の知識がなくても空欄を埋めていくだけで、自然に体裁の整った書類が仕上がります。作成に迷う時間を減らし、本来の業務に集中できます。評議員会議事録の書き方そのものに迷っている方の参考資料としても、実務担当者の間で役立てていただけるはずです。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文言の追加や修正、団体名の書き換えなども自由に行えます。押印欄のレイアウトまで含めて、そのまま印刷してすぐに使える完成度に仕上げました。年に一度の評議員会シーズンに慌てないよう、早めの準備にお役立てください。

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  • 〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    社外相談窓口業務委託契約書テンプレートは、会社の中に置くのが難しいハラスメントやメンタルヘルスの相談窓口を、外部の専門会社に任せるときに使う契約書のひな形です。 人事や総務の担当者が「相談窓口を外注したいけれど、何をどこまで契約書に書けばいいのか分からない」と悩む場面は意外と多く、そんなときに一から文章を考えなくても、必要な項目がすでに整理された状態からスタートできるのがこの書式の魅力です。 委託する業務の範囲、相談内容の秘密の守り方、個人情報の扱い、報告の仕方、料金の支払い、契約期間や途中で契約をやめるときのルールまで、実務でつまずきやすいポイントを一通りカバーしています。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、言葉選びにも配慮しました。 ファイルはWord形式で作成しているため、社名や金額、期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えたり、条文を追加・削除したりと、手元でそのまま編集できるのも実用的なポイントです。 初めて外部委託の契約を検討する企業の担当者にとって、たたき台として心強い一枚になるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(相談窓口の運営) 第4条(中立・公正な対応) 第5条(報告) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(契約期間) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の保護) 第10条(再委託) 第11条(設備等) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(有効期間終了後の措置) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

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  • 〔使用上の解説付き〕サブリース住宅原賃貸借契約書

    〔使用上の解説付き〕サブリース住宅原賃貸借契約書

    不動産オーナーとサブリース会社との間で交わす「サブリース住宅原賃貸借契約書」のひな型です。 新築や中古のマンション、アパートを一棟あるいは複数戸まとめて借り上げ、入居者へ転貸する事業を行う際、建物所有者とサブリース会社との間で結ぶ元となる契約の内容を、そのまま実務で使える形にまとめました。 空室があっても毎月決まった賃料を支払う、いわゆる家賃保証の仕組みを中心に、契約期間の更新方法、賃料の見直しの考え方、敷金の扱い、修繕費用をどちらが負担するか、原状回復の範囲、契約を途中でやめたいときの手続き、反社会的勢力とは関わらないことの取り決めまで、実際の取引で必ず問題になる場面を一通り押さえています。 不動産賃貸業を新しく始めるオーナー様や、これからサブリース事業に参入される管理会社様、賃貸物件の管理を専門に行う会社様が、契約書をゼロから作る手間をかけずに、必要な項目を埋めるだけで契約の準備を進められるよう作られています。 専門的な言い回しはできる限りかみ砕き、不動産や会計の知識があまりない方でも読み進めながら内容を理解できるよう工夫しましたので、初めてサブリースの契約に関わる方にも安心してご利用いただけます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、物件情報や金額、期間などご自身の取引の内容に合わせて、部分ごとに自由に書き換えていただけます。契約締結前の社内確認や、取引先との条件交渉のたたき台としても幅広くお使いいただけるひな型です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(物件の表示) 第3条(契約期間) 第4条(賃料) 第5条(敷金) 第6条(転貸の承諾) 第7条(転貸条件の遵守) 第8条(本物件の管理業務) 第9条(修繕) 第10条(原状回復義務) 第11条(禁止事項) 第12条(契約の解除) 第13条(中途解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)

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  • 部活動外部指導員契約書

    部活動外部指導員契約書

    近年、学校の部活動を地域のクラブや外部の指導者に任せる動きが全国で広がっています。 いわゆる「部活動の地域移行」です。 学校の先生だけでなく、地域のスポーツ経験者や競技出身者が指導を担うケースが増えており、それにともなって、学校と指導者の間でどんな条件で指導をお願いするかを書面に残しておきたいという声も多く聞かれるようになりました。 このテンプレートは、学校が地域の指導者に部活動の指導をお願いする際に使える契約書のひな形です。 指導の内容や期間、謝礼の金額や支払い方法、生徒の安全に関する取り決め、個人情報の扱いなど、実際の現場でよく問題になるポイントをあらかじめ整理してあります。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、日常的な言葉づかいを意識して作成しました。 会計や税務の知識がなくても、空欄になっている項目を埋めていくだけで使える構成になっています。 ファイルはWord形式で作成しているため、学校名や指導者名、金額、期間といった部分をそのまま書き換えて、自校の運用にあわせて自由に調整していただけます。 文章量や条文の順番を入れ替えることもできるので、既存の校内規程がある学校でも取り入れやすいはずです。 中学校や高校で新しく外部指導者を迎えるとき、教育委員会や地域のスポーツクラブとの連携を進めるとき、あるいは保護者への説明資料を整えたいときなど、部活動の運営を見直すさまざまな場面で、土台となる資料としてお役立てください。 何から手を付ければよいか迷ったときの、最初の一歩として使っていただけたらうれしいです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(指揮監督) 第5条(活動日時及び場所) 第6条(学校施設等の使用) 第7条(指導料) 第8条(交通費等の実費) 第9条(乙の身分) 第10条(遵守事項) 第11条(資格要件等) 第12条(保険) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(事故発生時の対応及び責任) 第16条(再委託の禁止) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(協議事項) 第21条(合意管轄)

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  • AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    この書式は、フリーランスやコンサルタントとして「AIのプロンプト設計」「AI活用による業務効率化の提案」「AI導入のサポート」といった仕事を請け負うときに使う業務委託契約書のひな型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIを使った仕事の依頼が急増している一方で、「何をどこまでやるか」「成果物の権利は誰のものか」「AIツールに会社の情報を入力してもいいか」といった点がきちんと決まっていないまま仕事が始まってしまうケースは少なくありません。 全21条で構成されており、「どんな仕事をするか」「いつまでに納品するか」「いくら支払うか」「成果物の権利はどうなるか」「秘密は守れるか」「AIツールをどう扱うか」といった実務上のポイントをひとつひとつカバーしています。 特に、外部のAIサービスに会社の機密情報を入力することを禁じる条項(第10条)は、AI時代ならではのリスクに対応した内容です。 使う場面としては、たとえば社内の業務をAIで自動化したい会社がコンサルタントに依頼するとき、プロンプト設計の専門家が複数の企業と継続的に取引を始めるとき、AI導入プロジェクトの進め方を外部に委託するとき、などが挙げられます。 また、末尾には「個別仕様書(発注書)テンプレート」が別紙として付属しています。仕事の内容・納期・費用・使用AIツールなどを案件ごとに書き込むための書類で、基本契約と組み合わせて使うことで、取引の管理がぐっとシンプルになります。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務内容) 第3条(再委託) 第4条(委託料および支払条件) 第5条(経費の取扱い) 第6条(成果物の納品・検収) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(AIツール・サービスの利用) 第11条(競業避止) 第12条(保証) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(不可抗力) 第18条(地位の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議解決) 第21条(準拠法および合意管轄)

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  • eスポーツストリーマー契約書

    eスポーツストリーマー契約書

    「eスポーツストリーマー契約書」は、プロチームや配信事務所などの運営会社(甲)と、配信活動を行うストリーマーやプレイヤー(乙)との間で、業務内容や報酬、契約期間などの取り決めをまとめておくための書式です。 個人でゲーム配信をしている方が事務所と契約を結ぶとき、逆に事務所側が所属ストリーマーを新しく迎え入れるときなど、口約束のままでは後々トラブルになりやすい場面で役立ちます。 配信時間や大会出場といった業務範囲、固定報酬や投げ銭・広告収益の分配方法、専属義務や競業避止、氏名・肖像の使用、配信で生まれた映像や録画データの著作権の帰属、秘密保持や契約解除の条件まで、eスポーツ業界ならではの内容を幅広く盛り込んでいます。 ひな形として整えてあるので、条文を一から考える手間を省き、必要な項目の抜け漏れも防ぎやすくなります。 ファイルはWord形式で作成されているので、パソコンさえあれば会社名や金額、契約期間といった空欄部分をそのまま書き換えて、すぐに使い始めることができます。 難しい言い回しはできるだけ避けており、契約や会計の知識がない方でも、上から順番に空欄を埋めていけば自然と形になるよう工夫しました。 個人で活動するストリーマーから、これから所属選手を増やしていきたい小規模な運営事務所まで、幅広い方に手に取っていただける内容です。 ゲーム実況や配信ビジネスに関わる方の、最初の一歩を支える一枚として活用してもらえたら嬉しいです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(業務内容) 第4条(専属義務及び競業避止) 第5条(報酬) 第6条(配信アカウント等の帰属) 第7条(氏名・肖像等の使用) 第8条(知的財産権) 第9条(スポンサー活動及び広告) 第10条(機材等の貸与) 第11条(遵守事項及び禁止行為) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(協議事項) 第18条(準拠法及び合意管轄)

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  • AIデータ提供契約書

    AIデータ提供契約書

    AIの活用が急速に広がるなかで、「自社のデータをAI開発に使わせてほしい」「学習用のデータを外部から調達したい」という場面が、さまざまな業種・規模の企業でじわじわと増えてきています。 でも、いざ取引を進めようとすると、「どんな書類を用意すればいいの?」「口頭や簡単なメールだけで大丈夫?」と迷ってしまう方も少なくないはずです。 この書式は、そうした場面でまず手元に置いておきたい、AI学習用データの提供に特化した契約書の雛型です。 提供する側(データを渡す企業・個人)と受け取る側(AIの開発・学習に使う企業)のあいだで、何をどこまで使っていいか、情報はどう守るか、トラブルが起きたときはどうするか。 そういった大切な取り決めを、きちんと書面に残しておくための書式です。 具体的に使うのは、たとえば「社内のFAQデータをAIチャットボットの学習に使わせる」「操作マニュアルを外部のAI開発会社に渡してモデルを作ってもらう」「業務で蓄積した文書データをパートナー企業のAI研究に提供する」といった場面です。口約束や曖昧なやりとりのまま進めてしまうと、後から「そんな使い方は聞いていない」「データが外部に漏れた」といったトラブルに発展しかねません。 この書式を使えば、そういったリスクをあらかじめ減らすことができます。 対価(お金)の扱い、データを返してもらう手順、秘密保持の期間など、実務でよく問題になるポイントをひと通り盛り込んであります。難しい専門用語はできるだけ使わず、担当者レベルで内容を確認できる構成を心がけました。 もちろん、個々の取引の内容に合わせて、金額・期間・対象データなどを書き加えるだけで使えるようになっています。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(提供データの範囲) 第3条(データの提供方法) 第4条(利用目的および利用制限) 第5条(知的財産権) 第6条(機密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(セキュリティ管理) 第9条(対価) 第10条(保証および免責) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(契約終了後の措置) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(準拠法および管轄裁判所) 第18条(協議)

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  • 〔使用上の解説付き〕AI業務代行契約書(メール対応代行)

    〔使用上の解説付き〕AI業務代行契約書(メール対応代行)

    この書式は、AIを使ってメール対応業務を外部の事業者に任せるときに使う業務委託契約書の雛型です。 「AIにメールの返信を代わりにやってもらう」というサービスが普及しつつある今、発注側(委託者)と受注側(受託者)の間で何をどこまで任せるのか、万が一トラブルが起きたときはどうするのかを、あらかじめきちんと書面にまとめておくために使います。 たとえば、問い合わせ対応の量が多くて社内だけでは手が回らない、営業時間外のメールにも素早く対応したい、返信の品質を一定に保ちたい。 そういった課題を抱える中小企業や個人事業主が、AIメール代行サービスを導入する際に締結する契約書として活用できます。 また、AIサービスを提供する事業者側が、新しいクライアントと契約を交わす場面でも、この雛型がそのまま役に立ちます。 契約書の中身は、業務の範囲・料金・秘密の取り扱い・AIシステム特有のリスクへの対応・サービスレベル(SLA)・トラブル時の責任の範囲など、実際のビジネス現場で必要になる19の条文で構成されています。 さらに、付属の業務仕様書(別紙)には、対応するメールアドレス・業務フロー・返信ルール・ペナルティ条件まで細かく書き込める欄が設けられており、契約書と仕様書をセットで使うことで、あいまいさのない取り決めができます。 また、本書式には各条文のポイントをわかりやすく解説した「使用上の解説」が冒頭に付いているため、契約書を読み慣れていない方でも、どこに何を記入すればよいかが一目でわかります。難しい専門用語の意味を調べながら悩む手間が省け、スムーズに準備を進めることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(受託者の義務) 第6条(委託者の義務) 第7条(AIシステムの利用に関する注意事項) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(知的財産権) 第11条(損害賠償) 第12条(サービスレベル(SLA)) 第13条(契約の解除) 第14条(契約終了時の措置) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(不可抗力) 第17条(変更・修正) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議)

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  • 【使用上の解説付き】印刷代行委託契約書

    【使用上の解説付き】印刷代行委託契約書

    印刷の仕事を外部の業者に頼むとき、口約束だけで進めてしまうと、後から「イメージと違う」「納期が遅れた」「追加料金を請求された」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、そうした問題を事前に防ぐために、印刷業務を発注する側(委託者)と受け取る側(受託者・印刷会社)の間で取り決めた内容をきちんと書面にまとめておくための契約書です。 具体的には、どんな印刷物を、いつ、いくらで、どのように納品してもらうか、万が一不良品が出た場合の対応はどうするか、デザインデータや顧客情報の取り扱いはどうするか。こうした実務上の疑問を20の条文で網羅しています。 チラシ・パンフレット・冊子・名刺・ポスターなど、あらゆる印刷物の発注に使える汎用性の高い内容になっています。 使う場面としては、印刷会社と初めて取引を始めるとき、継続的に印刷を外注したいとき、複数の業者から相見積もりを取って契約を結ぶとき、などが典型的です。 発注ごとに条件が変わる場合も、個別の発注書と組み合わせて使えるよう設計されています。 また、本書式には「使用上の解説」が付いています。これは、どの条文をどのように書き換えると発注する側に有利になるか、逆に印刷会社側に有利になるかを、それぞれの立場から具体的に説明したガイドです。交渉の場でどこをどう変えるべきか迷ったときに、専門家に相談する前の整理としても役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(原稿・データの提供) 第4条(色校正・校正確認) 第5条(納品) 第6条(検品・受入検査) 第7条(代金及び支払方法) 第8条(再委託) 第9条(知的財産権) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(契約期間) 第13条(中途解除) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(準拠法及び合意管轄) 第20条(協議解決)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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