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  • (債務の一部を株券で代物弁済する)債務承認並びに債務弁済契約書

    (債務の一部を株券で代物弁済する)債務承認並びに債務弁済契約書

    お金を貸したのに返済期日までに全額返してもらえなかったとき、債権者と債務者の間で改めて残りの借金をどう精算するかを書面で取り決めておくための契約書テンプレートです。 この書式の最大の特徴は、返しきれなかった貸金債務の一部について、債務者が持っている株券を「代物弁済」として債権者に譲り渡す形で充当し、差し引いた残額は支払期限に猶予を設けたうえで一括払いとする点にあります。口約束のままでは後から「言った・言わない」のトラブルになりがちですが、きちんと契約書に落とし込んでおけば、双方が安心して次のステップに進めます。 想定される利用場面としては、個人間の貸し借りで返済が滞ってしまったケースはもちろん、取引先への貸付金が期日どおりに回収できず、相手方の保有株式を受け取ることで一部を回収したい場面などが挙げられます。株券の銘柄や株数、評価額の記入欄に加え、株主名簿の名義書換えへの協力義務や、株券に第三者の権利が付いていないことの保証条項も盛り込んでいますので、譲渡後のリスクにも手当てされた内容になっています。 遅延損害金の利率や期限の利益喪失事由、合意管轄裁判所など実務上欠かせない条項も網羅しており、Word形式でダウンロードしてそのまま編集できますので、当事者名や金額、日付を書き換えるだけですぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の承認) 第2条(代物弁済) 第3条(残債務の確認) 第4条(残債務の弁済方法) 第5条(遅延損害金) 第6条(期限の利益の喪失) 第7条(担保責任) 第8条(株主名簿の書換え) 第9条(公租公課) 第10条(清算条項) 第11条(合意管轄) 第12条(協議解決)

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  • 担保不動産分筆売却及び売却代金弁済充当に関する合意書

    担保不動産分筆売却及び売却代金弁済充当に関する合意書

    担保として差し入れられている土地について、その一部を切り分けて売却し、売却代金を借入金などの返済に充てる。 こうした取り決めを書面化するための合意書です。債権者と債務者の双方が、分筆から売却、代金の入金、抵当権の一部抹消までの流れを事前に取り決めておくことで、後々のトラブルを防ぎ、手続きを円滑に進めることができます。 使う場面としては、金融機関からの借入金の返済が困難になり、担保に入っている土地の一部を手放して返済原資を捻出したい場合、事業資金の返済計画の見直しにあたって担保不動産を部分的に売却したい場合、相続した土地に抵当権が付いていて一部だけ売却したい場合などが想定されます。 土地全体を売らずに一部だけ切り離して売却する「分筆」という手続きを伴うため、測量や登記の手順、売却価格の下限、代金の振込先、残った債務の取り扱いといった細かい部分まで、あらかじめ当事者間で合意しておく必要があります。 本書式は、そうした複雑な取り決めを一枚の合意書として整理できるよう、必要な条項を網羅的に盛り込んでいます。 分筆の期限、売却の最低価格、買主の事前通知、抵当権の一部抹消のタイミング、売却代金からの諸費用控除、残った債務の扱いなど、実務で問題になりやすいポイントを具体的に規定しています。強制執行認諾付き公正証書の作成条項も備えていますので、万が一の際の備えも可能です。 Word形式でお届けしますので、当事者名や金額、不動産の所在、期日などを実際の案件に合わせて書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件債権の確認) 第2条(担保の確認) 第3条(本件担保不動産の表示) 第4条(分筆の合意) 第5条(売却の合意) 第6条(抵当権の一部抹消) 第7条(売却代金の弁済充当) 第8条(残債務の取扱い) 第9条(乙の表明及び保証) 第10条(乙の義務) 第11条(期限の利益の喪失) 第12条(解除) 第13条(公正証書の作成) 第14条(費用負担) 第15条(秘密保持) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)

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  • 販売管理規程

    販売管理規程

    販売管理規程は、企業や組織が製品やサービスの販売活動を適切に管理するために策定する規則やルールのことを指します。販売管理規程は、販売部門や販売担当者が業務を遂行する際に遵守すべき基準や手順を明確に定めることで、効率的かつ適切な販売活動の実施を支援します。 販売管理規程は、販売部門や販売担当者の一貫性の確保や業務の効率化、品質の向上、法令の遵守などを促進するために重要な役割を果たします。 〔条文タイトル〕 第1章 総則  第1条 目的  第2条 適用範囲  第3条 組織分掌 第2章 販売業務の基本原則  第4条 基本的心得 第3章 営業方針、計画の立案、決定  第5条 営業基本方針の策定  第6条 販売方針の設定  第7条 販売予算の作成  第8条 販売予算の提出 第4章 市場調査  第9条 市場調査  第10条 開発申請 第5章 新規取引  第11条 事前調査  第12条 調査事項  第13条 新規取引の承認  第14条 与信限度の設定  第15条 取引先との基本契約  第16条 取引先名簿  第17条 登録内容の変更 第6章 見積および受注  第18条 受注  第19条 商品・サービスの販売価格  第20条 開発・サービスの見積書の提出  第21条 回収条件  第22条 内容の変更  第23条 注文書等の入手  第24条 値引 第7章 納品および売上計上  第25条 売上の計上  第26条 販売状況報告  第27条 苦情処理  第28条 注文取消および返品  第29条 納入後の値引 第8章 債権の管理  第30条 売掛金管理  第31条 与信限度額管理  第32条 請求  第33条 売掛金の回収  第34条 領収証の作成  第35条 所管および改廃

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  • 船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    船舶割賦販売契約書(プレジャーボート・クルーザー三者間方式)

    ボートやクルーザーを分割払いで購入・販売する際に、販売店・ファイナンス会社・買主の三者がそれぞれどんな役割を担うのか、支払いが滞ったらどうなるのか、こうした取り決めを一枚にまとめておける書式です。 高額な船舶を分割払いで売買するとき、口頭だけでは後から「そんな話は聞いていない」というトラブルになりがちです。 特に三者が絡む取引では、誰がどの義務を負うのかが曖昧になりやすく、いざ問題が起きた時点で初めて認識のズレに気づくケースが少なくありません。 この書式はそうした場面を想定し、必要な取り決めをあらかじめ網羅した内容になっています。 販売価格・頭金・月々の支払額・実質年率といった金銭面の記入欄はもちろん、完済するまで船の名義をファイナンス会社が持ち続ける「所有権留保」のしくみ、支払いが続かなくなった時に船を引き揚げられる条件、加入しておくべき保険の種類なども盛り込んでいます。 マリーナの販売窓口、船舶ブローカー、ファイナンス担当者など、船の売買に日常的に携わっている方がそのまま実務で使えることを意識して作っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買及び割賦債権の譲渡) 第3条(割賦手数料及び実質年率) 第4条(分割支払金の支払方法) 第5条(所有権の留保) 第6条(本船舶の引渡し) 第7条(保険加入義務) 第8条(本船舶の管理・使用) 第9条(期限の利益の喪失) 第10条(遅延損害金) 第11条(担保・保証) 第12条(本船舶の取戻し) 第13条(甲の表明・確約) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(割賦販売法との関係) 第16条(費用負担) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(期限前完済・一部繰上返済) 第19条(不可抗力) 第20条(合意管轄) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項) 第23条(特約事項)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(運送委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(運送委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 今回の改正では、発荷主が運送事業者に物品の運送を委託する取引が新たに対象として追加されたため、運送業界でも取引書面の見直しが必要になっています。 本書式は、運送業務を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、メーカーが自社製品の配送を外部のドライバーに依頼する場合、ECサイト運営会社が配送業者に荷物の運搬をお願いするケース、物流センターからの出荷業務を外部委託する場面などが挙げられます。 書式には、運送する貨物の品名、数量・重量、集荷場所と配送先、運送期日・時間指定、運送方法、運賃・料金の算定方法、付帯作業の有無、待機時間料の取扱いといった項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、後々のトラブルを防げます。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

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  • 【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)

    ボートやクルーザーを借りてマリンレジャーを楽しみたいとき、あるいは自分の船を第三者に貸し出したいとき。 そんな場面で必要になるのが、貸し借りの条件をきちんと書面に残しておくことです。 この書式は、プレジャーボート(レジャー用船舶)を対象にした「【改正民法対応版】船舶賃貸借契約書(プレジャーボート傭船契約)」です。 船を貸す側(船主)と借りる側(傭船者)の間で取り交わす契約書として使えるよう、必要な取り決め事項をひとつの書類にまとめています。 具体的には、船の基本情報や賃料・敷金の金額、使用できる海域の範囲、船の維持管理と費用負担の分担方法、返却時にどこまで元に戻す義務があるかといった点まで、細かく取り決められる内容になっています。 「使っているうちに当然傷む部分(塗装の褪色やゴム部品の経年劣化など)は借りた側が費用を負担しなくていい」「船の一部が壊れて使えなくなったら、その分だけ賃料が自動的に下がる」といったルールも盛り込んでおり、貸し借り両者にとって公平な内容です。 原状回復の範囲、借りた側が自ら修繕できる条件、保証人をつける場合の上限額の明示など、現行のルールに沿った構成になっているため、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けられます。 船を借りてマリンレジャーを楽しみたい方、船を定期的に貸し出す予定のある船主の方、マリーナや船舶関連業者の方など、幅広い場面でそのままお使いいただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法(債権法改正)対応版です。 〔条文タイトル〕 第一条(定義) 第二条(賃貸借の目的) 第三条(賃貸借期間) 第四条(賃料及び支払方法) 第五条(敷金) 第六条(本船舶の引渡し及び返還) 第七条(使用海域及び利用条件) 第八条(維持・管理及び費用負担) 第八の二条(一部使用不能時の賃料減額) 第九条(保険) 第十条(損害賠償) 第十一条(禁止事項) 第十二条(甲の確認義務) 第十三条(中途解約) 第十四条(不可抗力) 第十五条(秘密保持) 第十六条(反社会的勢力の排除) 第十七条(合意管轄) 第十八条(準拠法) 第十九条(個人保証に関する特則) 第二十条(協議事項) 第二十一条(特約事項)

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  • 【個人再生手続用】別除権協定書

    【個人再生手続用】別除権協定書

    この「【個人再生手続用】別除権協定書」は、個人再生手続きにおいて債権者が持つ別除権の取り扱いを定める重要な協定書雛型です。 個人再生を申し立てた債務者が、自動車などの担保物件を事業継続のために使い続けたい場合に、債権者との間で締結される協定書雛型となります。 通常、個人再生手続きでは、担保権者は別除権として担保物件を処分することができますが、この協定書を締結することで、債権者は別除権の行使を控え、債務者は分割払いで債務を履行しながら物件を継続使用することが可能になります。特に営業車両や事業用機械など、収入源の確保に欠かせない財産について活用される雛型です。 個人事業主や小規模事業者が経営難に陥った際、事業の立て直しを図るために個人再生を選択するケースが増えています。しかし、事業に必要な車両や設備を失ってしまえば、再生計画の履行どころか日常の営業活動すら困難になってしまいます。そうした状況を回避するため、この協定書が重要な役割を果たします。 実際の使用場面としては、運送業を営む個人事業主がトラックのローンを抱えて個人再生を申し立てる場合、建設業者が営業車両を維持しながら事業を続けたい場合、訪問販売業者が顧客回りに必要な車両を手放したくない場合などが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(協定の目的) 第2条(対象物件) 第3条(別除権の不行使) 第4条(別除権評価額の確定) 第5条(履行の条件) 第6条(対象物件の事業継続上の必要性) 第7条(返済計画) 第8条(期限の利益の喪失と別除権の行使) 第9条(保険) 第10条(車両の管理) 第11条(監督委員の同意) 第12条(担保権消滅請求との関係) 第13条(協定の効力) 第14条(管轄裁判所) 第15条(その他)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を業者に依頼するときに取り交わす「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕」です。 2024年4月施行の改正民法(債権法改正)に対応しており、現行法で求められる契約不適合責任の規定をしっかり盛り込んだ内容になっています。 造園工事には、建物の工事にはない独特の難しさがあります。 植える木や草花は生き物ですから、工事が終わった後に枯れてしまうリスクが常につきまといます。 こうした事情から、一般的な建設工事の契約書をそのまま流用すると、枯補償や植物の品質基準、引渡し後の維持管理といった肝心な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 本書式ではこれらの造園工事ならではの条項を最初から組み込んでいますので、契約書づくりに慣れていない方でも安心してお使いいただけます。 本書式は「発注者有利版」です。 具体的には、枯補償の範囲を全ての植栽に広げ原因を問わず適用する内容にしていたり、引渡し後3か月間の無償維持管理を義務づけていたり、発注者がいつでも現場に立ち入って監督・検査できる権限を設けるなど、工事を発注する側の利益を手厚く保護しています。 自宅の庭づくりを業者に頼む場面、マンション管理組合が外構の植栽工事を発注する場面、企業が敷地内の緑化を進める場面など、発注者の立場から契約を結ぶあらゆるケースでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 覚書(でんさい対応・契約解除条項の変更)

    覚書(でんさい対応・契約解除条項の変更)

    近年、企業間の決済手段が従来の手形・小切手から電子記録債権(でんさい)へ急速に移行しています。 ところが、過去に締結した契約書の多くは、契約解除の条件として「手形交換所の取引停止処分を受けたとき」とだけ記載されており、でんさいの支払不能や電子債権記録機関による取引停止処分をカバーできていないのが実情です。 本書式は、こうした既存契約の解除条項に電子記録債権(でんさい)に関する事由を追加するための覚書のひな形です。 原契約を一から作り直す必要はなく、この覚書を取り交わすだけで、手形の不渡りに加えて、でんさいの支払不能が生じた場合や、全銀電子債権ネットワーク(でんさいネット)をはじめとする電子債権記録機関から取引停止処分を受けた場合にも契約を解除できるよう手当てすることができます。 主な使用場面としては、売買契約や業務委託契約、取引基本契約など、すでに締結済みの契約において解除条項の見直しが必要になった場合を想定しています。 手形決済を廃止してでんさいに一本化した取引先との契約や、今後でんさいへの移行を予定している取引先との契約を整備する際にそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(変更内容) 第2条(電子記録債権の定義) 第3条(適用時期) 第4条(その他)

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  • 船舶衝突事故示談書

    船舶衝突事故示談書

    海で船と船がぶつかる事故が起きたとき、当事者同士で話し合って解決するための書類が「船舶衝突事故示談書」です。 海上での衝突事故は、自動車事故と違って海上保安庁への届出や漁業関係者への対応など、独特の手続きが必要になります。 また、船の修理には専門のドック入りが必要で、その間の休業補償なども発生するため、陸上の交通事故よりも複雑な損害計算が求められます。 この書式は、事故の発生日時・場所から船舶の情報、お互いの過失割合、船体の修繕費用や休業損害の金額、そして最終的にどちらがいくら支払うのかまで、示談に必要な項目をすべて網羅しています。 保険会社への報告に必要な事項も盛り込んでいますので、あとから「言った・言わない」のトラブルを防げます。 この書式を使う場面としては、漁船同士の接触事故、プレジャーボートと漁船の衝突、貨物船と小型船舶の事故など、船舶が関係するあらゆる衝突事故での示談交渉が想定されます。 海上保安庁の調査が終わった後、当事者間で損害賠償について合意する際にお使いください。 Word形式のファイルですので、お手元のパソコンで自由に編集できます。船名や金額、日付などの空欄部分を埋めるだけで、すぐに実務で使える示談書が完成します。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の概要) 第2条(責任割合) 第3条(損害の確認) 第4条(示談金の支払い) 第5条(船舶保険等の取扱い) 第6条(債権債務の不存在) 第7条(守秘義務) 第8条(協議事項)

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  • 連帯保証契約解除のお願い

    連帯保証契約解除のお願い

    誰かの借金や家賃の支払いを保証する「連帯保証人」になったものの、その後の事情の変化で保証人をやめたいと思ったことはありませんか。 この書式は、そんなときに債権者(お金を貸している側や大家さんなど)に対して、連帯保証契約の解除をお願いするための文書です。 たとえば、保証人になった当時は親しかった友人と疎遠になってしまった、離婚した元配偶者の連帯保証人のままになっている、あるいは自分自身の収入が減って保証を続けることが難しくなった、といった場面で使用します。 また、保証人になってからかなりの年月が経ち、いつまでこの責任を負い続けるのか不安を感じている方もいらっしゃるでしょう。 この書式では、解除をお願いする理由を選択式で記入できるようになっているほか、代わりの保証人を立てる、保証会社に切り替える、担保を提供するなど、債権者が応じやすくなるような代替案も提示できる構成になっています。 単にお願いするだけでなく、相手方が検討しやすい形で交渉を進められるよう工夫されています。 ただし、ここで注意していただきたいのは、連帯保証契約は保証人が一方的に解除できるものではないということです。 あくまでも債権者の同意があって初めて解除が成立します。 この書式はその交渉のきっかけを作るためのもので、提出したからといって自動的に保証から外れるわけではありません。 Word形式でお届けしますので、パソコンで自由に編集できます。 日付や住所、金額などの空欄部分を埋めるだけで、すぐにお使いいただけます。 チェックボックス形式の項目も多いため、ご自身の状況に合わせて簡単にカスタマイズが可能です。 連帯保証人という立場から離れたいと考えている方、まずは債権者との話し合いの第一歩として、この書式をご活用ください。 〔項目構成〕 1.対象となる債務の表示 2.解除をお願いする理由 3.解除に際してのご提案 4.現在の債務状況 5.お願い事項

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  • 【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)

    【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)

    本「【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)」は、債務の弁済に代えて不動産を譲渡する際に利用される契約書雛型です。 本雛型は、債権者と債務者間で締結され、債務の消滅と不動産所有権の移転を合意するものです。 本契約書には、代物弁済の目的と効力、物件の引き渡し方法、所有権移転登記の手続きなど、取引に不可欠な基本条項が網羅されています。また、担保責任や契約不適合責任、公租公課の負担方法、契約解除の条件など、重要事項も明確に規定しています。 さらに現代の契約実務に即して、反社会的勢力の排除条項や秘密保持義務、権利義務の譲渡禁止などの条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(代物弁済の目的) 第2条(代物弁済の効力) 第3条(物件の引渡し) 第4条(所有権移転登記) 第5条(担保責任) 第6条(公租公課) 第7条(契約不適合責任) 第8条(契約の解除) 第9条(危険負担) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(秘密保持) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(契約の変更) 第14条(紛争解決) 第15条(管轄裁判所) 第16条(準拠法)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】部品製造委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】部品製造委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、部品の製造を外部の会社に発注する際に、発注側(委託者)の立場を守ることを重視して作成したひな型です。 令和8年1月施行の改正下請法(中小受託取引適正化法)に対応しながらも、発注企業にとって有利な内容に仕上げています。 製造業では外注先との力関係に気を配る必要がありますが、だからといって発注側が一方的に不利な条件を受け入れる必要はありません。 この契約書では、下請法で定められたルールはきちんと守りつつ、発注側の権利やリスク管理の観点から重要な条項を盛り込んでいます。 たとえば、経済状況や原材料価格が変わったときに代金の見直しを提案できる条項、製造に着手する前であれば発注内容を変更・取り消しできる条項、相手方に対する債権があれば代金と相殺できる条項などを設けています。 また、検査基準は発注側が決定できること、品質不良が起きた場合の保証期間を長めに設定していること、品質トラブル時には回収費用や顧客対応費用まで含めて賠償請求できることなど、万が一の事態に備えた内容になっています。 さらに、受注側が勝手に別の会社へ再委託することを禁止する条項、発注側からは1ヶ月前の通知で契約を解約できる条項、納期遅延が続いた場合や重大な品質問題が発生した場合に即時解除できる条項なども含めており、取引の主導権を発注側が握れる構成です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容) 第3条(下請代金) 第4条(支払期日・支払方法) 第5条(納入・検査) 第6条(受領拒否・返品の禁止) 第7条(原材料等の有償支給) 第8条(禁止行為) 第9条(6条書面の作成・保存) 第10条(品質保証) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の制限) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(損害賠償) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所) 全20条+別紙(仕様書)の構成です。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔受託者有利版〕

    この「【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔受託者有利版〕」は、2026年1月1日に施行される改正下請法に完全対応しながら、製造を受注する側の権利をしっかり守る内容になっています。 発注を受ける立場として、不当に不利な条件を押し付けられないよう、改正された下請法で新たに認められた権利を最大限活用しながら、自社の利益も適切に守れる内容に作られています。 今回の下請法改正では、これまで弱い立場にあった受注側の保護が大幅に強化されました。 特に画期的なのが、原材料費や人件費が上がった時に価格交渉を申し出る権利が明確に認められたことです。 発注側はこの協議申出を拒否できません。価格を据え置く場合でも、きちんとした理由を書面で説明する義務があります。 この契約書では、こうした改正法で新しく認められた権利を契約条文にしっかり盛り込んでいます。 価格協議が長引いて経営に影響が出そうな時は暫定的な価格調整を求められる条項など、実務で本当に必要になる保護策が随所に入っています。 また、手形による支払いは完全に禁止されました。原則として現金払い(銀行振込)になります。どうしても電子記録債権などを使う場合でも、支払期日までに満額を受け取れる方法でなければなりません。 特に重要なのが金型や治具といった製造道具の扱いです。これまで当然のように無償で長期間保管させられるケースが問題視されていましたが、この契約書では6ヶ月を超える保管には保管料を請求できる権利を明記しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(委託代金) 第4条(価格協議) 第5条(納入) 第6条(検査) 第7条(代金の支払) 第8条(所有権の移転) 第9条(危険負担) 第10条(支給材料) 第11条(金型等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(品質保証) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(第三者への委託) 第18条(権利義務の譲渡) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(契約期間) 第21条(契約の解除) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)

    「【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(集合物譲渡担保付、一括払い)」は、日本の改正民法に対応した金銭の消費貸借契約書の一形態です。この契約書は、以下の要素を含んでいます。 1.金銭消費貸借契約書: 金銭の貸与(貸し付け)と返済に関する契約を文書化したものです。金銭消費貸借契約は、一方の当事者(貸主)が他方の当事者(借主)に金銭を貸与し、借主が貸主に金銭を返還することを約束する契約です。 2.集合物譲渡担保付: 集合物とは、いくつかの物品が一定のまとまりをなしているものを指します。この契約書では、借主が貸主に対して、返済の担保として集合物を譲渡することが定められています。担保付きの貸借契約では、借主が返済を怠った場合に、貸主は担保物件を処分して債権を回収することができます。 3.一括払い: 借主は、契約で定められた期日に、返済額を一度に全額貸主に支払うことが定められています。一括払いは、分割払いに比べて返済期間が短くなるため、利息負担が軽減される可能性があります。 この契約書は、改正民法に対応しており、貸借に関する法律上の変更に対応した形式であるため、現行の法令に適合した金銭貸借契約を結ぶ際に利用されます。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(集合物譲渡担保の設定) 第7条(本件動産の引き渡し・保管) 第8条(本件動産の検査等) 第9条(追加担保の提供) 第10条(火災保険の設定) 第11条(担保権の実行) 第12条(精算) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(役務提供委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(役務提供委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。 この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。各種サービスや作業を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、サービスや作業といった役務の提供を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、ビルメンテナンス会社が清掃業務を協力会社に発注するケース、コールセンター運営会社が電話対応業務を外部に委託する場面、イベント会社が設営や撤去作業を専門業者に依頼する場合などが挙げられます。 警備、受付、データ入力、倉庫内作業といったサービス業務全般を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、役務の内容、役務提供の方法、役務提供の期日又は期間、役務提供の場所といった基本項目に加え、成果物の有無・内容、必要資材等の支給の有無、設備等の貸与の有無といった役務提供委託特有の項目欄を設けています。 支払期日は「役務提供日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、作業内容や実施期間についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(製造委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(製造委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。部品や製品の製造を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、物品の製造を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、メーカーが部品の製造を協力工場に発注するケース、自社ブランド商品の生産をOEM先に依頼する場面、完成品メーカーが金属加工やプラスチック成型を専門業者に外注する場合などが挙げられます。 食品加工や縫製、印刷物の製造といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、製造物品名、規格・仕様、数量、納入期日、納入場所といった基本項目に加え、原材料等の支給の有無や支給材の品名・数量、設備・金型等の貸与の有無といった製造委託特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、製品の仕様や納期についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 ソフトウェア開発やデザイン制作などを外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、プログラムや映像、デザインといった情報成果物の作成を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、システム開発会社がプログラミングの一部を外部エンジニアに発注するケース、広告代理店がデザイン制作をフリーランスのデザイナーに依頼する場面、企業が動画制作や写真撮影を映像プロダクションに外注する場合などが挙げられます。 ホームページ制作やアプリ開発、イラスト作成といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、作成する情報成果物の内容、仕様・規格、作成方法、納入期日、納入方法・場所といった基本項目に加え、著作権の帰属や二次利用の範囲、素材等の支給の有無といったクリエイティブ業務特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、成果物の仕様や権利関係についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(修理委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(修理委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 修理業務を外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、機械や設備などの修理業務を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、製造業の会社が工場の機械修理を外部の修理業者に依頼するケース、ビル管理会社が空調設備や電気設備の修理を専門業者に発注する場面、自動車ディーラーが板金修理を協力工場へ外注する場合などが挙げられます。 自社で販売した製品のアフターサービスとして修理を他社に委託するケースも対象になります。 書式には、修理対象物品名、修理内容・仕様、数量、修理完了期日、引渡場所といった基本項目に加え、修理部品の支給の有無や支給部品の品名・数量、設備等の貸与の有無といった修理委託特有の項目欄を設けています。支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、修理内容や納期についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

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  • 【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    本書式は、買主が不動産の売買代金のうち手付金を除く残代金について分割払いをすることを義務とする内容です。 売主の代金請求権を保全する目的から、買主に対して、残代金の総額を被担保債権とする抵当権の設定を義務づけています。 また、買主が火災及び地震保険に加入することを義務付け、その保険金等を取得できるように質権の設定も義務付けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(手付金の支払い) 第4条(所有権移転登記) 第5条(引渡し) 第6条(担保権等の抹消) 第7条(危険負担) 第8条(公租公課の負担) 第9条(火災及び地震保険の付保) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(契約解除) 第13条(違約金) 第14条(費用の負担) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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