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  • 【使用上の解説付き】人間関係終了代行サービス利用規約

    【使用上の解説付き】人間関係終了代行サービス利用規約

    「人間関係終了代行サービス利用規約」は、友人・恋人・元配偶者といった複雑な人間関係を終わらせる場面で使用するサービス、その利用規約のひな型です。 この書式は、依頼を受けた事業者が「依頼者の意思を相手方に伝える」という代行業務を行う際に必要となる取り決めを、一通りまとめたものです。 どのような内容を代行するのか、料金や返金のルール、トラブルが起きたときの対処、個人情報の扱い方など、サービスを安心して運営するうえで欠かせない事項が条文として整理されています。 具体的にどんな場面で使われるかというと、たとえば「元交際相手にどうしても直接連絡できない」「友人に縁を切る旨を自分では伝えられない」「人間関係の清算を第三者に任せたい」といった事情を抱えた依頼者を相手にビジネスを展開する事業者が、契約書として使用します。 依頼者と書面で合意することで、後から「聞いていなかった」「返金してほしい」といったトラブルを防ぐ効果があります。 法律や会計の専門的な知識がなくても使えるよう、平易な言葉で書かれています。 また、弁護士が行うような法律交渉は一切行わないサービスであることを明確にする条文も含まれており、事業者が安心して運営を始められる内容になっています。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供されており、ご自身のビジネス内容に合わせて料金・社名・対応範囲などを自由に書き換えることができます。テンプレートとしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容と範囲) 第3条(申込と契約成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・返金) 第6条(依頼者の義務・禁止事項) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(免責事項) 第9条(緊急時の対応) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(規約の変更) 第12条(準拠法・管轄)

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  • 【注意事項と免責の考え方付き】転職活動代行サービス利用規約

    【注意事項と免責の考え方付き】転職活動代行サービス利用規約

    転職活動代行サービス利用規約テンプレートは、求職者に代わって求人探し・書類作成・企業への応募・面接日程の調整を行うビジネス(転職活動代行サービス)を提供する事業者が、ユーザーとの間でサービス内容や双方の役割をきちんと取り決めるために使う書類のひな型です。 弁護士や専門家に一から文書を作成してもらうと、数万円以上の費用がかかることも珍しくありません。このテンプレートを使えば、そのような費用をかけることなく、必要な取り決めをしっかり文章に落とし込むことができます。 たとえば、転職代行サービスをこれから始めようとしている個人・フリーランスの方、またはすでに運営しているが「ユーザーとのトラブルを防ぎたい」「サービスの内容と責任の範囲を明確にしたい」と感じている方に、特におすすめです。求人探しの範囲はどこまでか、書類に虚偽の情報を書くことは禁止すること、選考の結果や内定については保証できないこと。 こうした大切な点を、あらかじめ書面でまとめておくことで、後から「聞いていない」「話が違う」といったトラブルを防ぎやすくなります。 また、プラットフォームや副業マッチングサイトを通じて転職代行サービスを提供している方にも向いています。クライアント(利用者)との契約を始める前にこの書類を確認してもらうことで、お互いの認識のズレをなくすことができます。 ファイルはWord形式(.docx)でお届けするので、会社名・施行日・管轄裁判所などの空欄部分をご自身の状況に合わせて書き換えるだけですぐに使い始められます。特別な知識がなくても、普段Wordを使っている方であれば問題なく編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および適用範囲) 第2条(利用申込と契約の成立) 第3条(サービスの内容と範囲) 第4条(ユーザーの義務と禁止事項) 第5条(個人情報の取り扱い) 第6条(料金・支払い) 第7条(免責事項) 第8条(解約・返金) 第9条(規約の変更) 第10条(準拠法・管轄裁判所)

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  • 〔利用者向けの使用上の解説付き〕アプリトライアルサービス利用規約

    〔利用者向けの使用上の解説付き〕アプリトライアルサービス利用規約

    この書式は、スマートフォンアプリやWebアプリのトライアル(無料体験)サービスを提供する事業者が、利用者との間でルールを取り決めるための文書です。 この書式を活用することで、「どんな条件で使ってもらえるか」「トラブルが起きたときどうするか」といったことを事前に整理できます。 アプリをリリースする際にこうした取り決めがないと、後からユーザーとの間で「聞いていない」「そんなはずじゃなかった」というすれ違いが生じやすくなります。 この書式はそうした混乱を防ぐためのものです。 具体的には、30日間の無料体験期間の設定、機能やデータ保存に関する制限事項、禁止行為、個人情報の扱い方、トラブル時の対処方針など、サービス運営に欠かせない取り決めが一通り盛り込まれています。 法律や契約の知識がなくても、空欄を埋めていくだけで自社のサービスに合わせた文書が完成するよう設計されています。 この書式が役立つ場面はさまざまです。 たとえば、スタートアップがリリース前にトライアル利用規約を整えたいとき、個人開発者が初めてアプリを公開するとき、既存のサービスにトライアルプランを新たに追加するとき、あるいは法人向けと個人向けを同時に展開するビジネスモデルを立ち上げるときなどに、すぐに活用できます。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)で提供しているため、WordはもちろんGoogleドキュメントでも開いて編集できます。 会社名・サービス名・トライアル期間・制限内容などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的および適用範囲) 第2条(トライアルの内容) 第3条(機能制限) 第4条(データ保存の制限) 第5条(禁止事項) 第6条(利用停止・アカウント削除) 第7条(知的財産権) 第8条(個人情報・法人情報の取り扱い) 第9条(免責事項) 第10条(規約の変更) 第11条(準拠法および管轄裁判所)

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  • 【使用上の解説付き】休職代行サービス利用規約

    【使用上の解説付き】休職代行サービス利用規約

    会社を休みたいけれど、自分で上司や会社に連絡するのがどうしてもつらい。そんなとき、本人に代わって会社への連絡を引き受けてくれるのが「休職代行サービス」です。 この書式は、そうしたサービスを提供する事業者が、お客様(利用者)との間できちんとしたお約束ごとを交わすための利用規約の雛型です。 利用規約というと難しそうに聞こえますが、要するに「サービスを使うときのルールをあらかじめ文書にまとめたもの」です。 たとえば、料金はいつ払うのか、どんな場合に返金されるのか、万が一トラブルが起きたときはどうなるのか。そういったことをお互いが納得した上でサービスを始めるために必要な書類です。 休職代行サービスを新たに立ち上げる事業者の方が、サービス開始にあたってウェブサイトや申込フォームに掲載するために使います。 また、すでに口頭でサービスを提供してきたものの、きちんとした書面がなくて不安だった事業者の方が、規約を整備するタイミングにも活用できます。 利用者から「どんなルールでサービスが提供されているの?」と聞かれたときに、この規約を見せるだけで説明が完結するのも大きな利点です。 編集しやすいWord形式です この雛型はMicrosoft Word(.docx形式)で作成されており、購入後すぐにご自身で内容を自由に書き換えることができます。社名・料金・施行日といった必要箇所を埋めるだけでも使えますし、条文を追加・削除してサービス内容に合わせてアレンジすることも可能です。専門のソフトや特別な知識がなくても、普段Wordを使っている感覚でそのまま編集できます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(利用資格) 第4条(申し込みと契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(利用者の責務) 第7条(禁止事項) 第8条(個人情報の取り扱い) 第9条(秘密保持) 第10条(免責事項) 第11条(キャンセル・返金) 第12条(サービスの停止・解除) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(その他)

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  • 溶解処理サービス利用規約(機密文書・紙類)

    溶解処理サービス利用規約(機密文書・紙類)

    会社の中にある書類というのは、意外なほど「捨て方に困る」ものです。顧客の名前や連絡先が載った名簿、社内の契約書のコピー、給与明細の控え。そういった紙を、ゴミとして普通に出してしまうのはやはり怖い。 かといって自社でシュレッダーにかけるにも限界があるし、時間も人手もかかります。そこで利用されるのが、紙を水に溶かして完全に復元不可能な状態にする「溶解処理サービス」です。 この書式は、そうした溶解処理サービスを提供する事業者が、利用者(お客様)との間でサービス内容や取り決めを明確にするための雛型です。どんなものを処理してもらえるのか、料金はどう決まるのか、もし何かトラブルが起きたときはどう対応するのか、といった内容を13の条文にまとめています。 実際に使う場面としては、機密文書の回収・溶解を事業として始める際にサービス開始と同時に利用者へ提示するケース、あるいはすでに口約束でやり取りしていた取引を書面できちんと整理し直したいというケースが考えられます。定期的に書類廃棄を委託される形のサービスでも活用できます。 ファイルはWord(.docx)形式なので、パソコンで開いてそのまま編集できます。社名・住所など「○○」となっている部分を書き換えるだけで完成します。Wordが使えれば十分です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(受付対象物) 第5条(お客様の義務) 第6条(セキュリティ管理) 第7条(溶解証明書の発行) 第8条(料金) 第9条(禁止事項) 第10条(免責事項) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(規約の変更) 第13条(準拠法・管轄)

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  • 【使用上の解説付き】メンタルコーチング利用規約(オンライン版)

    【使用上の解説付き】メンタルコーチング利用規約(オンライン版)

    オンラインでメンタルコーチングを提供したいけれど、「契約のことは何をどう決めておけばいいのかわからない」そう感じている方に向けて作られた、オンラインコーチング専用の利用規約の雛型です。 利用規約というのは、サービスを提供する側と受け取る側が「こういうルールで進めましょう」と最初に合意しておくための文書です。料金や支払いのこと、キャンセルのルール、秘密の取り扱い方。 こうした約束事を最初に文書として残しておくことで、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いを防ぎ、コーチも利用者も安心してセッションに向き合える環境が整います。 この雛型がとくにオンライン専用として設計されているのには理由があります。アプリを使ったビデオ通話を使うコーチングでは、対面とは違うリスクが生まれます。 通信が途切れたときの取り扱い、無断での録音・録画、スクリーンショットのSNS拡散。こういったオンラインならではのトラブルに対応した条文が、全15条のなかにきちんと盛り込まれています。 さらにこの雛型には、コーチ・スタッフが各条文を正しく運用するための「使用上の解説」ページも付いています。 「この条文、実際の現場ではどう動けばいい?」という疑問に答える形で、各条文のポイントが簡潔にまとめられているため、スタッフへの説明や引き継ぎにもそのまま使えます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自分のサービス名や料金、独自のルールに合わせて自由に書き直すことができます。難しい操作は一切不要で、Wordが使えれば今すぐ編集をはじめられます。 新しいクライアントとの契約前、サービスをオンラインに移行するとき、スタッフを新たに迎えるタイミング——そんな場面で、手元に置いておきたい一冊です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(申込みと契約の成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・解約ポリシー) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(サービスの変更・中止) 第11条(権利帰属) 第12条(規約の変更) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(協議解決)

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  • 【使用上の解説付き】メンタルコーチング利用規約

    【使用上の解説付き】メンタルコーチング利用規約

    コーチングを仕事にするとき、「契約のことが心配で、なかなか前に踏み出せない」という声をよく耳にします。 この書式は、そんな方のために作られた、メンタルコーチングサービス専用の利用規約の雛型です。 そもそも利用規約とは、サービスを提供する側と受ける側の間で「どんなルールで進めるか」をあらかじめ決めておくための取り決めです。 料金のこと、キャンセルのこと、秘密を守ること。 こうした大切な約束事をきちんと文書にしておくことで、もしものときのトラブルを未然に防ぎ、お互いが安心してコーチングに集中できる環境が整います。 この雛型には、定義・サービス内容・申込みと契約・料金・キャンセルポリシー・秘密保持・個人情報・禁止事項・免責・サービス変更・権利帰属・規約変更・反社条項・準拠法・協議解決と、コーチングビジネスの現場でよく必要とされる内容を全15条にわたってまとめています。 「何を書けばいいかわからない」という状態から、ゼロベースで考え始める手間がなくなります。 また、コーチングは医療やカウンセリングとは異なるサービスです。 そのことをきちんと利用者に伝えておくことは、提供側・利用者側の双方にとって大切なことです。 この雛型にはその点についても明記されており、現場ですぐに使えるよう配慮されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社の名前や料金、特定の条件など、実際のビジネスに合わせて自由に書き換えることができます。 個人でコーチングを始めたばかりの方はもちろん、スタッフを抱えてコーチングスクールや法人として事業を展開している方にも活用していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(申込みと契約の成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・解約ポリシー) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(サービスの変更・中止) 第11条(権利帰属) 第12条(規約の変更) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(協議解決)

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  • シェアハウス賃貸借契約書(個室型)一式

    シェアハウス賃貸借契約書(個室型)一式

    シェアハウスで他の入居者と共に生活するとき、個室の使用ルールや賃料・敷金の取り決めを口約束だけで済ませてしまうと、退去時の原状回復をめぐるトラブルや、賃料の支払い方法をめぐる行き違いが起こりがちです。 本書式は、そうした問題を未然に防ぐために、大家さん(賃貸人)と入居者(賃借人)の間で取り交わす、「シェアハウス賃貸借契約書(個室型)一式」のひな型です。 一般的なアパートの賃貸契約書と異なり、シェアハウスには「共用のキッチンや浴室をどう使うか」「ペットや来客はどこまで認めるか」「騒音や生活ルールをどう守るか」といった、共同生活特有の取り決めが必要です。 本書式はそれらをひとつの文書にまとめており、賃貸借契約書本体のほか、入居前・退去時に使う入居チェックリスト、日常の生活ルールを定めたシェアハウス利用規則の全3部が一体になっています。 使う場面としては、シェアハウスのオーナー(個人・法人を問わず)が新たな入居者を迎えるとき、不動産管理会社が入居者との間で契約を整備するとき、あるいは既存の口頭約束を書面に改めたいときなどが典型的です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(賃料及び共益費) 第4条(敷金) 第5条(入居時の状況確認) 第6条(使用目的及び禁止事項) 第7条(シェアハウス利用規則) 第8条(善管注意義務) 第9条(修繕) 第10条(原状回復) 第11条(甲の立入り) 第12条(解約) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(合意管轄) 第17条(準拠法) 第18条(協議事項) 別紙1(入居チェックリスト) 別紙2(シェアハウス利用規則)

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  • 【使用上の解説付】土地売買契約書(土壌汚染の懸念がある土地)

    【使用上の解説付】土地売買契約書(土壌汚染の懸念がある土地)

    この書式は、土壌汚染のリスクを抱えた土地の売買に特化した契約書の雛型です。 かつてガソリンスタンドや工場として使われていた土地、周辺で汚染が報告されているエリアの土地など、「もしかして汚染されているかも」という不安がある土地を売り買いする場面で活用できます。 通常の土地売買契約書では不十分になりがちな「汚染情報の開示義務」「買主による環境調査の権利」「汚染が発覚した際の費用負担ルール」「売主の責任の範囲」といった点を、売主・買主の双方が納得できるかたちで取り決めるための内容を盛り込んでいます。 不動産の専門知識がない方でも使いやすいよう、シンプルな構成にしました。 Word形式(.docx)で編集可能なファイルとしてご提供しており、金額・氏名・日付・調査期限などの空欄をそのまま入力・変更できます。 特約事項欄に個別の条件を書き加えることもできるため、取引内容に合わせてすぐにカスタマイズが可能です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買代金) 第2条(手付金) 第3条(売買代金の支払方法) 第4条(所有権の移転及び引渡し) 第5条(土壌汚染に関する告知・説明) 第6条(環境調査の実施) 第7条(現状有姿売買・引渡し) 第8条(土壌汚染の判明後の措置) 第9条(契約不適合責任) 第10条(危険負担) 第11条(公租公課の負担) 第12条(抵当権等の抹消) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(合意管轄) 第17条(協議解決)

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  • 〔使用上の解説付〕メンタルヘルスコーチング業務委託契約書

    〔使用上の解説付〕メンタルヘルスコーチング業務委託契約書

    この書式は、メンタルヘルスコーチングサービスを提供するコーチ(受託者)と、そのサービスを依頼する企業・個人(委託者)とのあいだで結ぶ「〔使用上の解説付〕メンタルヘルスコーチング業務委託契約書」の雛型です。 コーチングという仕事は、心の状態に深く関わるだけに、一般的な業務委託契約書では対応しきれない場面が出てきます。 たとえば、「コーチングと医療行為をどう区別するか」「クライアントの個人情報や健康情報をどう守るか」「緊急時にどう動くか」といった点です。 この書式はそうしたメンタルヘルス分野特有の条件をあらかじめ盛り込んでいるため、ゼロから文章を考える手間を大きく省くことができます。 たとえば、こんな場面で使われます。企業の人事・福利厚生担当者が社員向けのメンタルヘルスコーチングを外部のコーチに依頼するとき、あるいはフリーランスのコーチが法人や個人事業主からコーチング業務を受注するとき。また、産業カウンセラーや公認心理師がコーチングを業務の一環として提供する際の取り決めにも活用できます。 書式には、業務内容・報酬・守秘義務・個人情報の取り扱い・競業避止・損害賠償など、実際の契約で欠かせない条項がひと通り揃っています。 さらに別紙として「サービス仕様書」もセットになっており、セッションの形式・回数・記録方法・緊急時連絡先なども一括して記入できます。 空欄に必要事項を入力し、自社の状況に合わせて条項を加筆・削除するだけで、すぐに使える状態に仕上がります。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(経費) 第6条(業務の独立性) 第7条(再委託の禁止) 第8条(専門家資格及び倫理基準) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(競業避止) 第13条(損害賠償) 第14条(免責事項) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(不可抗力) 第18条(協議) 第19条(管轄裁判所) 第20条(準拠法)

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  • 【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書

    【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書

    「【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書」は、お客さまからの代金回収を専門の業者に任せるときに、双方の取り決めをまとめた書類です。 たとえばネット通販を運営していて「コンビニ払いや口座引き落としにも対応したい」と思ったとき、自社だけでその仕組みを作るのはかなり大変です。 そこで収納代行会社に間に入ってもらうわけですが、口約束や曖昧なやり取りのまま進めてしまうと、後々「言った・言わない」のトラブルに発展しやすくなります。 この書式は、そういった状況を未然に防ぐために使います。 使う場面としては、EC・通信販売・定期課金サービス・会費徴収・公共料金的な請求など、毎月一定数の入金を管理しなければならないビジネスが代表的です。 個人事業主でも小さな会社でも、収納代行業者と新たに契約するタイミング、あるいは既存の契約を見直すタイミングで活用できます。 内容としては、どの収納方法を使うか、手数料はいくらか、回収したお金をいつ・どうやって振り込んでもらうか、個人情報の扱いはどうするか、といった実務的なポイントがひと通り盛り込まれています。 難しい専門用語が並んでいるように見えるかもしれませんが、実際に必要な取り決めを漏れなくカバーすることを意識して作ってあるので、「何を決めておけばいいのかわからない」という方にも参考にしていただきやすい構成になっています。 Word形式で提供していますので、自社の社名・手数料率・振込先といった情報をそのまま入力するだけで使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務委託) 第3条(対象取引) 第4条(収納方法) 第5条(手数料) 第6条(精算および送金) 第7条(甲の義務) 第8条(乙の業務) 第9条(未収納金の取扱い) 第10条(返金・キャンセル処理) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(秘密保持) 第13条(セキュリティ) 第14条(システム障害等) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解約・解除) 第18条(契約終了後の処理) 第19条(譲渡禁止) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法および管轄) 第22条(協議) 第23条(完全合意)

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  • 【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    【使用上の解説付】生成AI技術導入検証(PoC)契約書

    生成AIを自社の仕事に取り入れたい、でもいきなり本格導入はちょっと怖い。そんなとき、まず「試してみる期間」を設けるのが現実的な進め方です。 この書式は、その「お試し検証フェーズ(PoC)」をAI開発会社や外部ベンダーに頼む際に交わす契約書のひな型です。 AIツールの導入を検討している担当者が、ベンダーに「まず3ヶ月で検証してみましょう」と話を進める場面でそのまま使えます。 たとえば、問い合わせ対応の自動化を試したい、社内文書の要約機能を実験してみたい、といったケースがこれにあたります。 ChatGPTやClaude、その他の生成AIサービスを活用した実証実験全般に対応しています。 契約書と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、この書式は「誰がどこまで責任を持つか」「試した結果のデータや成果物は誰のものか」「社内の機密情報はどう守るか」といった、当事者が後でもめがちなポイントをあらかじめ取り決めておくための書類です。 専門的な知識がなくても、○○の部分を自社の情報に書き換えるだけで使い始められるように設計しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・金額・期間・裁判所名といった空欄を自由に編集できます。 既存の社内書式に合わせて体裁を整えることも簡単です。 また、生成AIならではの注意点、AIが出した結果の正確性の問題、他社の著作物を侵害するリスク、ベンダーがAIサービスに社内データを学習させてしまうリスクなども条文として盛り込んであります。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(再委託) 第5条(対価及び支払方法) 第6条(費用負担) 第7条(検証データの取扱い) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(検証目的の限定及び実運用利用の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(生成物の正確性・第三者権利侵害等に関する取扱い) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(報告及び協議) 第14条(検査及び完了) 第15条(免責及び責任の限定) 第16条(契約の解除) 第17条(本番導入に向けた協議) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(輸出管理) 第20条(管轄裁判所) 第21条(協議事項)

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  • 電子契約移行合意書

    電子契約移行合意書

    この「電子契約移行に関する合意書」は、これまで紙でやり取りしてきた取引先との契約を、オンライン上で完結する電子契約に切り替える際に、双方が「そのルールに合意しましたよ」と確認し合うための文書です。 電子署名ツールの導入を検討している会社、あるいはすでにクラウドサービスを使い始めたものの、取引先との間で正式な取り決めをまだ交わしていないという場合に、そのまま使い始めることができます。 具体的にどんな場面で使うかというと、たとえば長年の取引先に「うちはこれから●●(電子契約サービスの名称)で契約します」と伝えるとき、あるいは新規取引を始めるにあたって最初から電子契約で進めたいとき。また、総務や法務の担当者が社内のペーパーレス化を推進するプロジェクトの一環として、対外的な手続きを整備したいときにもぴったりです。 文書の中身は、「電子契約とは何か」という言葉の定義から始まり、いつから切り替えるのか、どのサービスを使うかをどう決めるのか、今ある紙の契約書はどう扱うのか、費用はどちらが払うのか、情報の取り扱いはどうするのか、といった実務上の疑問に一つひとつ答える形で14条にまとめています。 専門的な知識がなくても読んで内容が理解できるよう、条文はなるべく平易な表現を意識して書いています。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、会社名・日付・担当者名はもちろん、条文の内容も自社の状況に合わせて自由に編集できます。 電子契約への移行は、一度仕組みを整えてしまえば、郵送の手間も印紙代も不要になる、じつはコストメリットの大きい取り組みです。 「何から始めればいいか分からない」という方の、最初の一歩を後押しする書式として活用していただければ幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(合意の目的) 第3条(移行の合意) 第4条(電子契約サービスの選定) 第5条(既存書面契約の取扱い) 第6条(電子契約の法的効力) 第7条(電子データの保管) 第8条(費用負担) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の保護) 第11条(有効期間) 第12条(変更・追補) 第13条(協議解決) 第14条(準拠法及び管轄)

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  • 【使用上の解説付】写真撮影・SNS掲載同意書

    【使用上の解説付】写真撮影・SNS掲載同意書

    子どもの写真をSNSに投稿してもいいの? と迷ったことのある先生や保護者の方は少なくないはずです。 学校・幼稚園・保育園が子どもたちの様子を発信することは、教育活動の見える化にもつながる大切な取り組みですが、一方で「誰にでも見られる場所に顔写真を載せていいのか」という不安を感じる保護者も増えています。 この書式は、そんなすれ違いをなくすために作られた、写真撮影・SNS等への掲載に関する同意書です。 保育園・幼稚園から高校まで、どの校種でもそのまま使える汎用フォーマットになっており、学校名や担当者名を書き換えるだけで、すぐに配布できます。 「うちの学校ではSNSは使わない」「卒業アルバムについても触れたい」といった場合も、必要な箇所だけ自由に編集していただけます。 この書式には、同意書本体とは別に「使用上の解説」ページが付いています。 配布の手順や各項目の意味、個人情報保護法との関係、カスタマイズの方法、よくある質問まで、一通りの疑問をそのページでカバーしています。 「書類の中身はわかったけど、どう運用すればいいの?」という先生でも、解説を読むだけで迷わず使い始められます。 解説ページは保護者への配布前に取り外す仕様なので、そのままプリントアウトして職員室で共有することができます。 公式ウェブサイト・公式SNS・広報パンフレットなど、掲載先ごとに同意の有無を分けて確認できる設計になっているので、「氏名は載せてほしくないけれど、顔写真はOK」という細かい希望にも対応できます。 また、一度提出した後でも「やっぱり取り消したい」という場合に備えた撤回手続きについても、きちんと記載されています。 学校行事の前・入学式後のプリント配布のタイミング・個人面談前の書類まとめなど、様々な場面でご活用いただけます。 保護者との余計なトラブルを未然に防ぎたい学校関係者の方に、ぜひお使いいただきたい一枚です。 〔条文タイトル〕 第1条(撮影・利用の目的) 第2条(個人情報の取り扱い) 第3条(インターネット上での公開に関する留意事項) 第4条(同意内容) 第5条(特記事項・ご要望) 第6条(同意の撤回・変更について) 第7条(お問い合わせ先)

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  • 【解説付】テニススクール利用規約

    【解説付】テニススクール利用規約

    テニススクールを運営するにあたって、会員との間のルールをきちんと書面で定めておくことは、トラブルを未然に防ぐうえで欠かせません。 本書式は、テニススクール向けの利用規約のひな型です。 入会から退会までの手続き、会費の支払い、レッスンの振替、施設利用のマナー、事故が起きたときの対応、個人情報の取扱いなど、スクール運営に必要な取り決めを全20条にわたって網羅しています。 反社会的勢力の排除や不可抗力による休講時の対応についても条項を設けており、昨今の社会情勢にも配慮した内容です。 新しくテニススクールを開業するとき、これまで口頭だけで済ませていたルールを書面化したいとき、あるいは既存の規約を見直したいときなど、幅広い場面でご活用いただけます。 インドアスクール・アウトドアスクールを問わず、個人経営から法人運営まで規模を選ばずお使いいただける汎用的な構成としました。 〔 〕内にはスクール名称や届出期限などの記載例を入れてありますので、ご自身のスクールの実情に合わせて書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。 Word形式(.docx)のファイルですので、パソコンでそのまま自由に編集・加筆・削除が可能です。 会員とのあいだで「言った・言わない」のトラブルを防ぎ、お互いが安心してテニスを楽しめる環境づくりの第一歩として、ぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(入会) 第4条(届出事項の変更) 第5条(会費等) 第6条(レッスンの受講) 第7条(施設の利用) 第8条(遵守事項) 第9条(健康管理) 第10条(事故等) 第11条(休会) 第12条(退会) 第13条(除名) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(知的財産権) 第16条(規約の変更) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(免責事項) 第20条(準拠法および管轄)

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  • 【使用上の解説付】野球スクール利用規約

    【使用上の解説付】野球スクール利用規約

    野球スクールを新たに開校する場合や、すでに運営中のスクールで利用規約をまだ整備できていない場合に、すぐにお使いいただけるテンプレートです。 主に法人(株式会社・合同会社など)が運営し、小学生以下のお子さまを対象とする少年野球スクールを想定して作成しています。 入会の手続きから月謝の支払いルール、レッスン中の怪我や事故に関する責任の範囲、休会・退会の届出方法、個人情報や写真・動画の取扱いまで、スクール運営の現場で実際にトラブルになりやすいポイントを全16条にわたってカバーしました。 会員が小学生以下であることを踏まえ、保護者が連帯して責任を負う旨の規定を各条文に盛り込んでいるのも、本テンプレートの大きな特徴です。 冒頭には「使用上の解説」を添付しており、各条文の趣旨やカスタマイズ時に注意すべき箇所をまとめています。 法律の知識がない方でも、解説を読みながらスクールの実情に合わせて修正いただける構成です。 Word形式のファイルですので、スクール名や月謝の金額、管轄裁判所など、お客様ごとに異なる部分を直接編集してそのままご利用いただけます。 新規開校時の利用規約の策定はもちろん、既存の規約を見直したいときの参考書式としてもお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(入会手続) 第4条(月謝等の支払い) 第5条(レッスンの実施) 第6条(遵守事項) 第7条(怪我・事故に関する免責) 第8条(休会) 第9条(退会) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(肖像権等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 附則

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  • 【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    サッカー・フットサルスクールを運営するにあたって、「入会時に何を取り決めておけばいいのか」「トラブルが起きたときにどう対応すればいいのか」そうした悩みを抱えているスクール運営者の方に向けた、すぐに使えるWord形式の書式セットです。 この書式は、サッカー・フットサルスクール向けの利用規約本文に加え、スタッフ・コーチ向けの「解説資料」をセットにした構成になっています。 解説資料には各条項の趣旨と現場での対応ポイントが丁寧に書かれているため、規約を渡して終わりではなく、スタッフ全員が内容を理解して運用できる体制づくりにそのまま活用できます。 カバーしている内容は、入会・退会の手続き、月会費の支払いと返金方針、欠席・振替のルール、安全管理と怪我対応、写真・動画の撮影ルール、行動規範、個人情報の管理方法、そして万一のトラブル時の対応方針まで、スクール運営で実際に問題になりやすい場面を網羅しています。 使用場面としては、新規開校時の規約整備、既存規約の見直し・更新、スタッフ研修での規約説明資料、保護者への入会説明ツールなど、さまざまな場面で活用いただけます。 英語版も収録されているため、外国籍の受講者・保護者への対応が必要なスクールにも対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)で提供されるため、スクール名・施設名・会費金額などを自由に書き換えて使うことができます。 特別な知識は一切不要で、Wordが使えれば誰でもすぐに自分のスクール用にカスタマイズできます。 実用書式として、多くのスクール運営者の現場を支える一冊です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(入会) 第3条(会費および費用) 第4条(出席・欠席・振替) 第5条(安全管理および健康配慮) 第6条(行動規範) 第7条(写真・動画の撮影および使用) 第8条(退会・解約) 第9条(免責事項) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(準拠法・管轄)

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  • 【和英版・解説付】クッキー(Cookie)ポリシー

    【和英版・解説付】クッキー(Cookie)ポリシー

    ウェブサイトを持っている方なら、一度は「クッキーって何?うちのサイトも何か対応が必要なの?」と感じたことがあるのではないでしょうか。 クッキー(Cookie)とは、サイトがあなたのブラウザに保存する小さなデータのことで、ログイン状態の保持やアクセス解析など、いまどきのウェブサービスには欠かせない仕組みです。 そして、そのクッキーをどう使っているかをきちんとユーザーに伝え、同意を得るために必要な文書が「クッキーポリシー」です。 EUのGDPRや日本の個人情報保護法をはじめ、プライバシーに関するルールは世界的に厳しくなっています。「うちは小さなサイトだから関係ない」と思っていても、解析・広告ツールを導入しているなら、クッキーポリシーは早めに用意しておきたいものです。 整備が後回しになると、ユーザーからの信頼を損ねたり、予期しないトラブルにつながることもあります。 この書式がとくに役に立つのは、新しくサイトやネットショップを立ち上げるとき、既存サイトのプライバシー周りを見直したいとき、あるいは専門家に相談する前の下書きとして活用したいとき。ブログ、コーポレートサイト、ECサイト、予約サービスのランディングページなど、クッキーを使うあらゆるウェブサービスに対応できる内容になっています。 ファイルはMicrosoft Word形式(.docx)なので、ダウンロードしたらすぐにWordで開いて編集できます。 日本語版と英語版がひとつのファイルにまとめて収録されており、本文9条の条文に加えて、各条文の意味や注意点を分かりやすく解説したパートも付いています。専門的な知識がなくても、内容を理解しながら安心して編集を進めていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(はじめに) 第2条(クッキーとは) 第3条(利用するクッキーの種類) 第4条(第三者によるクッキーの利用) 第5条(クッキーの保存期間) 第6条(クッキーの管理・無効化) 第7条(同意の取得) 第8条(ポリシーの変更) 第9条(お問い合わせ)

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  • 【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    生成AIを業務に導入する企業が急増していますが、こうしたサービスに社員や顧客の個人情報を入力する場面では、個人情報保護法に基づいた本人への説明と同意の取得が欠かせません。 本書式は、企業が生成AIを利用するにあたって、個人情報の取扱いについて本人から書面で同意を得るための同意書のひな型です。 入力される個人情報の項目や利用目的の特定、AIサービス提供事業者側でのデータの取扱い(学習利用の有無やサーバー所在国など)、外国にある第三者への提供に関する説明、安全管理措置の内容、本人の開示・訂正・利用停止等の請求権、同意の撤回方法とその影響まで、実務上必要な事項を全10条にわたって網羅しています。 別紙として利用するAIサービスの情報を一覧で整理できる表も付属しており、導入するサービスが変わっても柔軟に対応できます。 さらに各条文の趣旨や根拠条文を丁寧に解説した「解説編」も収録しているため、はじめて同意書を整備する担当者の方でも安心してお使いいただけます。 Word形式での提供ですので、自社の業態や利用するAIサービスにあわせて自由に編集・加筆してご利用ください。生成AI導入時の社内体制整備や、従業員・顧客向けの説明資料としてすぐにお役立ていただける一式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用目的) 第3条(対象となる個人情報の項目) 第4条(AIサービス事業者における取扱い) 第5条(第三者提供) 第6条(安全管理措置) 第7条(本人の権利) 第8条(同意の撤回) 第9条(問い合わせ窓口) 第10条(同意書の変更)

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  • 【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    【取適法対応・委託者有利版】物流委託契約書

    この雛型は、自社の商品に関する入庫・保管・流通加工・配送・返品回収・在庫データ管理といった物流業務を外部の物流事業者に委託する際に取り交わす「物流委託契約書」です。 2024年11月に成立し、従来の下請法に代わって2026年1月1日から施行されている「中小受託取引適正化法(取適法)」に対応した内容となっています。 委託者(発注側)の立場を重視して条項を構成しており、検査権限の留保、委託料の算定基準、再委託の承諾制、契約終了時の商品引渡し費用の受託者負担など、発注者にとって有利な設計としつつも、取適法が定める禁止行為を明記し、受託者の利益も適切に保護するバランスの取れた構成です。 物流業務のアウトソーシングを検討している企業が、委託先との間で責任範囲や業務内容を明確にしておきたい場面でご活用いただけます。 たとえばEC事業者がフルフィルメント業務を外部倉庫に委託するケースや、メーカーが配送センターの運営を物流会社に任せるケースなど、幅広い場面に対応できます。 全32条の構成で、善管注意義務、損害賠償、契約不適合責任、秘密保持、個人情報保護、反社会的勢力の排除、不可抗力条項なども網羅しています。 Word形式でのご提供ですので、自社の取引条件や業界の慣行に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の範囲) 第4条(個別契約の成立) 第5条(善管注意義務) 第6条(業務実施体制) 第7条(本商品の引渡し・受入れ) 第8条(保管) 第9条(在庫管理) 第10条(配送) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(取適法上の禁止行為) 第13条(本商品の所有権) 第14条(検査) 第15条(損害賠償) 第16条(契約不適合責任) 第17条(保険) 第18条(再委託) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の保護) 第21条(法令遵守) 第22条(報告・監査) 第23条(契約期間) 第24条(中途解約) 第25条(解除) 第26条(契約終了時の措置) 第27条(不可抗力) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(通知) 第31条(協議事項) 第32条(合意管轄)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

  • [業種] その他 男性/50代

    2026.06.22

    初めて給与明細書を作ることになった為、大変助かりました。 ありがとうございます。

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