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訪日外国人観光客の増加に伴い、飲食店でのトラブルが増えているのではないでしょうか。言葉や文化の違いから生じる誤解や混乱を防ぐために、本テンプレートをぜひご活用ください。 このテンプレートは、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語で作成されており、日本語の参考訳も付いています。 外国人観光客の皆様に店内でのルールを明確に伝えることで、お互いに快適で居心地の良い食事環境を提供することができます。また、ルールを事前に周知することで、トラブルを未然に防ぐことにも繋がります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
船舶を売買するための「【改正民法対応版】船舶売買契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金) 第3条(検査) 第4条(引渡し) 第5条(負担の除去) 第6条(契約不適合) 第7条(残置物の処理) 第8条(引渡期限の徒過) 第9条(契約解除) 第10条(売買代金の返還)
本テンプレートは、放送局や制作会社がフリーランスの放送作家に業務を委託する際に使用できる、法的要件を満たした業務委託契約書です。 放送業界の慣行や実務に基づいて作成されており、番組制作における円滑な業務遂行と権利関係の明確化を図ります。 本契約書テンプレートは、放送業界の実務に精通した専門家の監修のもと作成されており、以下の特長があります。 業務内容や納品物を明確に定義し、トラブルを未然に防止します。 委託者(放送局・制作会社)の権利を適切に保護しながら、フリーランス放送作家との関係を法的に整理します。 著作権の帰属や利用範囲を明確に規定し、将来的な権利関係の紛争を防ぎます。契約期間や解除条件を詳細に定め、長期的な関係構築と円滑な契約終了を可能にします。 放送業界特有の二次利用や著作権処理についても配慮した内容となっています。 本テンプレートは委託者(放送局・制作会社)の立場を考慮して作成されており、以下の点で委託者に有利な内容となっています。 著作権の完全譲渡により、制作したコンテンツを様々なメディアで展開する権利を確保できます。著作者人格権不行使の規定により、作品の改変や編集が自由に行えます。 競業避止条項により、重要な企画やノウハウの流出を防止します。検収不合格の場合の修正義務規定により、品質の高い成果物を確保できます。 幅広いメディアでの利用権確保と二次利用料の協議条項により、柔軟なコンテンツ展開が可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託期間) 第4条(業務遂行方法) 第5条(納品及び検収) 第6条(報酬) 第7条(源泉徴収) 第8条(著作権の帰属) 第9条(著作物の利用) 第10条(クレジット表示) 第11条(機密保持) 第12条(競業避止) 第13条(業務の独立性) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権の侵害防止) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(契約の変更)
この「【改正民法対応版】音楽作曲業務委託契約書〔委託者有利版〕」は、音楽制作の依頼者が作曲家に楽曲制作を委託する際に必要な法的枠組みを提供する包括的な契約書テンプレートです。 改正民法に完全対応しており、契約の目的から著作権の帰属、納品物の検収、報酬支払い条件まで、音楽制作プロジェクトに必要な全ての要素を網羅しています。 特に依頼者側に有利な条件設定となっており、音楽制作の依頼を行う企業、プロデューサー、クリエイティブディレクターなどにとって理想的な内容となっています。 契約書には各工程のスケジュール管理、修正条件、著作権の完全譲渡、著作者人格権の不行使など、依頼者の権利を確保する条項が明確に規定されています。 委託者に特に有利な点として、作品の著作権が完全に委託者に帰属すること、作曲家が著作者人格権を行使しないことを約束する条項、委託者側からの一方的な中途解約権の保持、納品後の修正依頼権、二次利用時の柔軟性などが挙げられます。 これにより、制作した音楽の商業的・二次的利用における自由度が高まり、ビジネス展開の幅が広がります。 同時に、支払条件や納期変更の柔軟性など、公平性も考慮した内容となっているため、作曲家との良好な関係を維持しながらもプロジェクトの制作管理がしやすい構成です。 空欄部分に必要事項を記入するだけで、すぐに使用できる実用的な法的文書として、音楽コンテンツを制作する様々なビジネスシーンでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約当事者) 第2条(契約の目的) 第3条(業務内容) 第4条(制作過程) 第5条(納期) 第6条(納品物の検収) 第7条(報酬) 第8条(修正) 第9条(著作権の帰属) 第10条(著作者人格権) 第11条(二次利用) 第12条(権利保証) 第13条(秘密保持) 第14条(資料等の返還) 第15条(再委託の禁止) 第16条(契約解除) 第17条(契約の中途解約) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
この書式は害虫駆除業務を専門業者に委託する際に使用する契約書のテンプレートです。建物や施設のオーナーや管理者が害虫駆除サービスを外部業者に依頼する際の権利義務関係を明確にするための重要な文書となっています。 害虫駆除は飲食店、ホテル、オフィスビル、商業施設、マンションなど多くの建物で定期的に必要となるサービスです。特に食品を扱う施設では衛生管理の観点から欠かせません。この契約書は、サービスの具体的な内容、費用、責任範囲などを明確にすることで、依頼主と業者の間のトラブルを未然に防ぐ役割を果たします。 例えば、飲食店の経営者が害虫対策を業者に依頼する場合、「月に一度のゴキブリ駆除を依頼したはずなのに来てくれない」「追加料金を請求された理由がわからない」といった問題が発生することがあります。このテンプレートを使えば、定期的な駆除スケジュール、対象となる害虫の種類、緊急時の対応方法、追加料金の発生条件などが明文化されるため、そうした誤解を防ぐことができます。 また、マンション管理組合が共用部分の害虫対策を委託する際にも、このテンプレートは役立ちます。管理組合の理事が交代しても、契約内容が明確に記載されていれば、引継ぎもスムーズに行えるでしょう。 さらに、この契約書は契約期間や解約条件、損害賠償責任の上限など、実務上重要な条項が網羅されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約目的) 第2条(定義) 第3条(委託及び受託) 第4条(業務内容) 第5条(契約期間) 第6条(報酬) 第7条(報酬の支払方法) 第8条(受託者の義務) 第9条(委託者の協力義務) 第10条(再発生時の対応) 第11条(再委託) 第12条(損害賠償責任) 第13条(瑕疵担保責任) 第14条(保証の否認) 第15条(機密保持) 第16条(中途解約) 第17条(契約解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約終了後の処理) 第20条(協議事項) 第21条(紛争解決)
近年、企業や事業者にとって、お客様や従業員のプライバシーをどう守るかがますます重要になっています。 特に性的指向や性自認(SOGI)に関する情報は、本人の同意なく他者に漏らしてしまう「アウティング」が社会問題となっており、適切な取扱いルールを社内で明確にしておく必要があります。 この書式は、通常のプライバシーポリシーに加えて、SOGI情報の収集・利用・管理について具体的なルールを盛り込んだひな型です。 SOGI情報を要配慮個人情報に準じた機微情報として位置づけ、原則として収集しないこと、万が一知り得た場合でも本人の同意なく第三者に開示しないこと、アウティングを禁止することなどを明文化しています。 ウェブサイトやアプリでサービスを提供する事業者、従業員を雇用する会社、顧客情報を取り扱う店舗など、個人情報を扱うあらゆる場面でお使いいただけます。 LGBTQフレンドリーな企業姿勢を打ち出したい場合や、ダイバーシティ推進の一環としてプライバシー保護体制を整備したい場合にも最適です。 内容は全15条と附則で構成されており、個人情報の定義から収集・利用目的、第三者提供の制限、安全管理措置、漏えい時の対応、問い合わせ窓口まで網羅しています。 SOGI情報については、収集時の厳格な同意取得、利用制限、同意撤回の権利、アウティング禁止などを独立した条文で規定しているため、社内での運用ルールが明確になります。 Word形式でご提供しますので、会社名や連絡先、制定日などを自由に編集してそのままお使いいただけます。 【2】条文タイトル 第1条(定義) 第2条(収集する個人情報の種類) 第3条(SOGI情報の取扱いに関する基本方針) 第4条(SOGI情報の収集) 第5条(個人情報の利用目的) 第6条(SOGI情報の利用制限) 第7条(第三者提供の制限) 第8条(安全管理措置) 第9条(委託先の監督) 第10条(開示等の請求) 第11条(同意の撤回) 第12条(アウティングの禁止) 第13条(漏えい等発生時の対応) 第14条(ポリシーの変更) 第15条(お問い合わせ窓口) 附則
ギター、バイオリン、管楽器、電子楽器など、あらゆる楽器の修理・メンテナンスを行う事業者が、お客様との間で「どんな条件でサービスを提供するか」をあらかじめ取り決めておくための書類です。 楽器を預かって修理する仕事は、料金や納期だけでなく、「預かり中に傷がついたらどうするか」「修理中に別の部品が壊れたらどれが誰の責任か」といった、デリケートな問題が起きやすい業種でもあります。 そういった場面でお互いが困らないように、最初にルールを明確にしておくための書類がこの規約です。 楽器店の修理コーナー、個人経営のリペアショップ、フリーランスのリペアマン、音楽教室に併設された修理サービスなど、規模や形態を問わず幅広く使えるように作られています。 特に役立つのは、はじめてのお客様から楽器を預かるとき、ウェブサイトや店頭に利用規約として掲示するとき、修理中に予期せぬ追加費用が発生しそうなとき、長期間引き取りに来ないお客様への対応を検討するときなどです。 「修理完了の連絡をしたのになかなか取りに来てもらえない」「作業中に古い部品が壊れてしまった」といった修理業ならではの困りごとについても、しっかり条文として盛り込んであります。 店舗名・住所・保証期間・支払い方法・キャンセル条件など、ご自身のお店のやり方に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語の知識がなくても、空欄を埋めるような感覚でカスタマイズできるよう、構成を整えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(申込みおよび契約の成立) 第3条(楽器の受付・預かり) 第4条(見積もりおよび修理の実施) 第5条(料金および支払い) 第6条(納期) 第7条(修理完了の確認) 第8条(保証) 第9条(楽器の状態と免責) 第10条(損害賠償) 第11条(長期未引取り楽器の取扱い) 第12条(キャンセル) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(禁止事項) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法および管轄裁判所) 第17条(協議)
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