【Word版】職場のルールブック

/4

【職場のルールブック】とは、「就業規則」には通常記載されない挨拶のルールや出退勤時のルールなどを定めた職場ごとに使うルールブックです。「新入社員研修用テキスト」とも活用でき、職場の所属意識等を高めることが可能です。Word版で自由に編集が可能です。ダウンロード版は「32項目・45ページ」で構成されています。業種の限定はなく、汎用的に作成しているため、どのような業界でもご活用いただけます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 労働基準法等を守るためのチェックシート(労働契約等)

    労働基準法等を守るためのチェックシート(労働契約等)

    「労働契約等」に関して罰則のある規則をまとめたチェックシートです。

    - 件
  • 在宅勤務申請書

    在宅勤務申請書

    在宅勤務を社員に適用する際に、押さえておきたい確認事項などを社員個人に記載してもらうフォーマットです。

    - 件
  • 在宅勤務許可(不許可)通知書

    在宅勤務許可(不許可)通知書

    会社が社員に在宅勤務を命じる際の業務範囲などを定めた許可(不許可)通知です。

    - 件
  • 【改正労働安全衛生法対応版】ストレスチェック制度実施規程

    【改正労働安全衛生法対応版】ストレスチェック制度実施規程

    労働者が50人以上いる事業場に義務づけられるストレスチェック制度のための「ストレスチェック制度実施規程」雛型です。2019年4月1日施行の改正労働安全衛生法に対応しております。 第1条(規程の目的・変更手続き) 第2条(適用範囲) 第3条(制度の趣旨等の周知)  第4条(ストレスチェック制度の担当部署) 第5条(ストレスチェックの実施者) 第6条(ストレスチェックの実施事務従事者)  第7条(面接指導の実施者) 第8条(実施時期) 第9条 (対象者) 第10条(受検の方法)  第11条(調査票及び方法) 第12条(ストレスの程度の評価方法・高ストレス者の選定方法) 第13条(ストレスチェック結果の通知方法)  第14条(セルフケア) 第15条(会社への結果提供に関する同意の取得方法) 第16条(ストレスチェックを受けるのに要する時間の賃金の取扱い) 第17条(面接指導の申出の方法) 第18条(面接指導の実施方法)  第19条 (面接指導結果に基づく産業医の意見聴取方法) 第20条 (面接指導結果を踏まえた措置の実施方法) 第21条(面接指導を受けるのに要する時間の賃金の取扱い)3節 集団ごとの集計・分 析 第22条(集計・分析の対象集団) 第23条(集計・分析の方法) 第24条(集計・分析結果の利用方法) 第25条(ストレスチェック結果の記録の保存担当者) 第26条(ストレスチェック結果の記録の保存期間・保存場所) 第27条(ストレスチェック結果の記録の保存に関するセキュリティの確保) 第28条(会社に提供されたストレスチェック結果・面接指導結果の保存方法) 第29条(ストレスチェック結果の共有範囲) 第30条(面接指導結果の共有範囲) 第31条(健康情報の取扱いの範囲) 第32条(情報開示等の手続き)  第33条(苦情申し立ての手続き) 第34条(守秘義務) 第35条 (会社が行わない行為)

    - 件
  • (1ヶ月単位の)変形労働時間制規程

    (1ヶ月単位の)変形労働時間制規程

    「(1ヶ月単位の)変形労働時間制規程」とは、労働時間の規制を1ヶ月単位で変動させる制度に関する規程です。従業員の労働時間を、1ヶ月単位で均等に配分する代わりに、日ごとや週ごとの労働時間の制約を柔軟に調整することができます。これにより、企業や従業員は業務の需要や労働者の個別の事情に合わせて柔軟に勤務時間を調整することができます。変形労働時間制規程は、従業員の働き方の多様化や労働時間の柔軟性の確保を目的として導入される場合があります。

    - 件
  • 人事・総務向け運用手順書

    人事・総務向け運用手順書

    労働施策総合推進法改正(2026年4月1日施行)の努力義務化に対応した、人事・総務担当者向けの治療と仕事の両立支援の実務マニュアルです。従業員本人の申出を端緒として、相談受付、面談、主治医意見書の確認、就業上の措置、休業・復職対応、個人情報管理までを一連の流れで整理した構成です。 ■運用手順書とは 治療を受けながら働く従業員に対し、会社がどのような手順で相談対応、就業判断、配慮措置、情報管理を行うかを定める社内文書です。平時から相談窓口、対応手順、関係者の役割を明確にしておくことが望まれます。 ■テンプレートの利用シーン <両立支援の社内ルールを整備したいとき> 相談窓口や対応フロー、様式の使い分けを明文化し、担当者ごとの対応のばらつきを防げます。 <治療中の従業員から申出があったとき> 初回面談から主治医意見書の取得、就業上の措置の決定、フォローアップまでを段階的に運用できます。 <休業や復職対応を見据えて準備したいとき> 休業前の案内、復職判断、段階的復職まで整理でき、継続的な支援体制づくりに役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <本人申出を起点とする運用を明確に> 私傷病に関する両立支援は、本人からの相談や申出を端緒として進めることが基本です。 <主治医・産業医等との連携方法を整理> 就業継続の可否や措置内容は、主治医意見書を基に、産業医等の意見も踏まえて検討することが望まれています。 <要配慮個人情報の管理ルールを徹底> 疾患情報は要配慮個人情報に当たり、利用目的や共有範囲を限定し、本人が安心して申出できる体制を整える必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で柔軟にカスタマイズ> 自社の就業規則、休職制度、相談体制に合わせて修正しやすく、制作コストを抑えながらすぐに運用へつなげられます。 <時短と効率化につながる> 受付、面談、判断、記録、フォローの流れを手順化することで、担当者の負担軽減と対応品質の平準化が期待できます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?