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【職場のルールブック】とは、「就業規則」には通常記載されない挨拶のルールや出退勤時のルールなどを定めた職場ごとに使うルールブックです。「新入社員研修用テキスト」とも活用でき、職場の所属意識等を高めることが可能です。Word版で自由に編集が可能です。ダウンロード版は「32項目・45ページ」で構成されています。業種の限定はなく、汎用的に作成しているため、どのような業界でもご活用いただけます。
高度プロフェッショナル制度は、一定の年収要件を満たす専門職に対して、労働時間規制の一部を除外する制度です。本テンプレートは、2025年の法改正に対応した「高度プロフェッショナル制度適用同意書」の見本付き書式で、年収要件・健康確保措置・同意・不同意・撤回方法などを網羅。対象者の自由意思を尊重し、企業の制度運用を支援する実務的なフォーマットです。 ■高度プロフェッショナル制度とは 金融商品開発などの高度な専門業務に従事し、年収1,075万円以上の要件を満たす労働者に対して、労働時間規制の一部を除外する制度です。健康確保措置の実施が義務付けられており、同意は労働者の自由意思に基づくもので、不同意による不利益な取扱いは禁止されています。 ■利用シーン ・高度プロフェッショナル制度の適用にあたり、同意書を取得したい ・法改正に対応した書式で制度説明を行いたい ・健康確保措置の選択肢を明示したい ・同意・不同意・撤回の手続き方法を明確にしたい ■利用・作成時のポイント <各要件・健康措置の選択肢を明記> 年収要件、業務内容、健康確保措置4種を必ず明記し、本人希望を確認します。 <撤回権・不同意時の不利益取扱禁止も強調> 書面撤回可能性・不同意により一切不利益がないことを明確化し、不当な強制やハラスメント予防にも役立ちます。 <手続記録・問い合わせ先明示> 撤回時のフォーム提出方法、相談窓口、社判押印欄等の記載も漏れなく整備することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <健康配慮型の運用が可能> 勤務間インターバルや長期休暇等、健康措置の選択肢が分かりやすくシンプルに利用できます。 <制度説明と同意取得を同時に> 制度の概要・健康確保措置・撤回方法までを一括で説明できるWord形式の構成で、無料ダウンロードが可能です。 <企業の制度運用を支援> 人事部門での説明・記録・管理業務の効率化に貢献します。
「(1年単位の)変形労働時間制規程」とは、労働時間の規制を1年単位で変動させる制度に関する規程です。従業員の労働時間を、1年間を通じて均等に配分する代わりに、日ごとや週ごとの労働時間の制約を柔軟に調整することができます。 これにより、企業や従業員は季節的な業務の変動や労働者の個別の事情に合わせて勤務時間を調整することができます。変形労働時間制規程は、労働時間の柔軟性を確保しながら生産性や労働条件の最適化を図るために導入される場合があります。
労働者が50人以上いる事業場に義務づけられるストレスチェック制度のための「ストレスチェック制度実施規程」雛型です。2019年4月1日施行の改正労働安全衛生法に対応しております。 第1条(規程の目的・変更手続き) 第2条(適用範囲) 第3条(制度の趣旨等の周知) 第4条(ストレスチェック制度の担当部署) 第5条(ストレスチェックの実施者) 第6条(ストレスチェックの実施事務従事者) 第7条(面接指導の実施者) 第8条(実施時期) 第9条 (対象者) 第10条(受検の方法) 第11条(調査票及び方法) 第12条(ストレスの程度の評価方法・高ストレス者の選定方法) 第13条(ストレスチェック結果の通知方法) 第14条(セルフケア) 第15条(会社への結果提供に関する同意の取得方法) 第16条(ストレスチェックを受けるのに要する時間の賃金の取扱い) 第17条(面接指導の申出の方法) 第18条(面接指導の実施方法) 第19条 (面接指導結果に基づく産業医の意見聴取方法) 第20条 (面接指導結果を踏まえた措置の実施方法) 第21条(面接指導を受けるのに要する時間の賃金の取扱い)3節 集団ごとの集計・分 析 第22条(集計・分析の対象集団) 第23条(集計・分析の方法) 第24条(集計・分析結果の利用方法) 第25条(ストレスチェック結果の記録の保存担当者) 第26条(ストレスチェック結果の記録の保存期間・保存場所) 第27条(ストレスチェック結果の記録の保存に関するセキュリティの確保) 第28条(会社に提供されたストレスチェック結果・面接指導結果の保存方法) 第29条(ストレスチェック結果の共有範囲) 第30条(面接指導結果の共有範囲) 第31条(健康情報の取扱いの範囲) 第32条(情報開示等の手続き) 第33条(苦情申し立ての手続き) 第34条(守秘義務) 第35条 (会社が行わない行為)
1箇月単位の変形労働時間制の労働時間を管理するための計算シート(2006.9-2007.10対応)
休業期間や給与支給条件を従業員へ周知するための「休業通知書」テンプレートです。休業理由・対象部署・休業期間・給与支給率・再開手続きなど、必要な情報を段落番号で整理できます。またExcel形式のため、従業員ごとにシートを複製して管理でき、複数人分の通知書を効率的に作成・保存することも可能です。 ■休業通知書とは 企業が業務の一時停止を従業員へ正式に通知するための文書です。労働基準法第26条に基づき、休業中は平均賃金の60%以上の休業手当を支給する必要があります。その旨や就業義務の免除、再開時の対応方法を明記することで従業員の理解を得やすくなり、労務リスクの軽減につながります。 ※休業手当の具体的な算定方法は労働基準法施行規則に基づいており、平均賃金の定義や算出方法に注意が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <原材料不足や災害などで操業停止が必要な場合に> 休業開始から再開予定日までを明示し、従業員へ確実に周知できます。 <給与や休業手当を明確に伝えたい場合に> 支給率や振込日を明示することで、従業員が安心して対応できます。 <人事・労務管理部門での記録文書として> 休業通知を社内台帳に残し、監査や労基署対応の証跡として活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <休業期間を具体的に記載> 開始日・終了日を明確に記載し、再開日が未確定なら「追って通知」と記すのが基本です。 <給与支給の法的根拠を示す> 「労働基準法第26条に基づき平均賃金の60%を支給」と明記することで透明性を高めます。 <従業員の不安に配慮> 問い合わせ窓口を明示し、住所や連絡先変更時の連絡フローも加えておくと安心です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロードしてすぐに使える> 項目に沿って必要事項を入力・修正するだけで作成できます。 <複数人分も効率的に管理> Excel形式のため、シートを複製すれば従業員ごとに作成・保存でき、実務処理がスムーズです。 <実務に即した例文付き> 初めて通知文を作成する担当者でも、例文を参考に作成でき、社内文書の統一性も確保できます。
所定労働時間の設定、出勤カレンダー作成のための計算表(2006.1-2007.4対応)
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