【Word版】職場のルールブック

/4

【職場のルールブック】とは、「就業規則」には通常記載されない挨拶のルールや出退勤時のルールなどを定めた職場ごとに使うルールブックです。「新入社員研修用テキスト」とも活用でき、職場の所属意識等を高めることが可能です。Word版で自由に編集が可能です。ダウンロード版は「32項目・45ページ」で構成されています。業種の限定はなく、汎用的に作成しているため、どのような業界でもご活用いただけます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 勤続社員表彰のご案内【例文付き】

    勤続社員表彰のご案内【例文付き】

    一定の勤続年数を迎えた社員に対し、会社が表彰を行う旨を通知する文書テンプレートです。文例では、記念式典の日時や会場、服装などの詳細を記載し、対象者に出席を促す内容となっています。Word形式で無料ダウンロードが可能ですので、必要に応じて内容を編集してご活用ください。 ■ 勤続社員表彰のご案内とは 企業が長年勤務している社員の貢献を称え、正式に表彰するための通知です。表彰式を開催する場合は日時や会場、必要な準備事項を明記し、対象社員に出席を促す役割を果たします。 ■ 利用シーン ・勤続年数を満たした社員に対し、表彰の決定を通知する際 ・社内表彰式の詳細(日時・場所・服装など)を案内するため ・対象社員の出席確認を事前に行う場合 ・会社が従業員の長年の貢献に感謝を示すイベントを開催する際 ■ 利用・作成時のポイント <表彰対象者を明確に通知> 「貴殿は、本年度勤続満○○年に達せられました」など、表彰の対象であることを明確に伝えましょう。 <式典の詳細を具体的に記載> 「○○年○○月○○日 ○○時より ホテル○○○ ○○○の間」など、日時や会場を明確に記載しましょう。 <服装や集合時間を指定> 「背広、ネクタイ着用」「○○時に会場集合」など、当日の準備事項を具体的に記載すると安心です。 <出席確認の期限を明記> 「業務の都合により出席が困難な場合は、○○月○○日までに○○○部までご連絡ください」など、出席可否の連絡期限を記載しましょう。 ■ テンプレートの利用メリット <業務の効率化> Word形式のため、社員名や日時、会場情報を編集しやすく、迅速に通知を作成できます。 <式典準備をスムーズに進める> 集合時間や服装指定を明記することで、当日の流れを円滑にします。 <企業文化の向上に寄与> 長年勤務する社員を表彰することで、社内の士気を高め、従業員の帰属意識を強化します。

    - 件
  • 【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議

    【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議

    高度プロフェッショナル制度とは、特定高度専門業務を対象とした新しい働き方です。 特定高度専門業務とは、「一定の年収要件を満たし、職務の範囲が明確で高度な職業能力を有する労働者」を指し、一定の年収要件とは少なくとも1,000万円以上の年収をいいます。 職業の範囲は、「金融商品の開発業務・ディーリング業務 アナリストの業務(企業・市場などの高度な分析業務)」「コンサルタントの業務(事業・業務の企画運営に関する高度な考案または助言の業務)」「研究開発業務」など高度な職業能力を求められる業務が該当します。これらの条件を満たした労働者に成果型労働制を導入するというのが、高度プロフェッショナル制度です。 高度プロフェッショナル制度を導入するためには、まず使用者と労働者を代表する委員で構成される労使委員会を設置し、委員の5分の4以上の多数により必要事項を決議する必要があります。 本書式は、上記の労使委員会の決議のための「【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象業務) 第2条(対象労働者) 第3条(対象労働者の事前の同意) 第4条(不同意者の取り扱い) 第5条(労働時間の取り扱い) 第6条(健康管理時間の把握) 第7条(健康確保措置の実施) 第8条(健康確保措置) 第9条(同意の撤回)  第10条(適用の中止)  第11条(苦情の処理)  第12条(決議の変更) 第13条(記録等の保存)  第14条(評価制度・賃金制度の変更) 第15条(労使委員会への情報開示) 第16条(労使委員会の開催) 第17条(決議の有効期間)

    - 件
  • 労働災害発生処理規程

    労働災害発生処理規程

    本「労働災害発生処理規程」は、企業が労働災害に迅速かつ適切に対応するための雛型です。 本雛型は、災害発生時の初期対応から被災者のケア、再発防止策の実施、さらには教育訓練に至るまで、労働災害に関するあらゆる側面をカバーしています。 明確な手順と責任の所在を定めることで、企業は混乱を最小限に抑え、従業員の安全を確保し、法的義務を適切に履行することができます。 また、本規程は安全衛生委員会の役割や記録管理の方法など、長期的な安全管理の基盤となる要素も含んでいます。定期的な見直しと改定の条項により、常に最新の法令や社会情勢に対応できる柔軟性も備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(発生時の初期対応) 第5条(救護措置) 第6条(二次災害の防止) 第7条(現場の保全) 第8条(社内報告) 第9条(行政機関への報告・届出) 第10条(公表) 第11条(原因究明) 第12条(再発防止策の策定と実施) 第13条(被災者への対応) 第14条(職場復帰支援) 第15条(安全衛生教育) 第16条(災害対応訓練) 第17条(記録の保存) 第18条(情報の管理) 第19条(見直しと改定) 第20条(細則) 附則

    - 件
  • 【法改正対応】高度プロフェッショナル制度適用同意書・Excel【見本付き】

    【法改正対応】高度プロフェッショナル制度適用同意書・Excel【見本付き】

    高度な専門業務に従事する従業員へ「高度プロフェッショナル制度」を適用する際に、本人の自由意思に基づく同意を取得するための同意書です。対象業務内容、法令上求められる年収要件、健康確保措置の選択、制度の重要な説明事項、同意・不同意および撤回手続までを一枚で整理できる構成で、制度運用に必要な情報を確認可能です。 ■高度プロフェッショナル制度適用同意書とは 高度プロフェッショナル制度(いわゆる高プロ制度)を導入・適用する際に、対象労働者へ制度内容を説明し、適用についての同意または不同意を明確に記録するための書面です。労働時間、休憩、休日および深夜の割増賃金に関する規定が適用除外となる制度であるため、自由意思による同意や健康確保措置の内容を、文書で明確に残すことが重要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <高度プロフェッショナル制度を新たに導入する場合> 労使委員会の決議内容に基づき、対象業務・年収要件・制度内容を整理し、初回の同意取得時に活用できます。 <既存対象者への制度説明・更新時に> 健康確保措置の内容や運用状況の再確認、同意内容の見直しを行う際の確認書として利用できます。 ​ ■作成・利用時のポイント <対象業務と年収要件を明記> 制度適用の前提条件となる業務内容および年収額(基準年間平均給与額の3倍を相当程度上回る水準として、現行では年収1,075万円以上が目安とされています)を、具体的かつ正確に記載しましょう。 <健康確保措置の選択を必ず確認> 制度運用上必須となる健康確保措置について、選択した措置の内容や組み合わせを漏れなくチェックします。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で管理・更新が容易> 対象者ごとの管理や内容修正がしやすく、運用負担を軽減できます。 <見本付きで作成がスムーズ> 記載例を参考にしながら、制度説明や同意取得を効率的に進められます。 ※年収要件の金額水準は毎年の基準額により変動し得るため、最新の告示等を必ず確認してください。 ※健康確保措置は、勤務間インターバルの確保や健康管理時間に応じた休暇付与等、法令・通達で示される基準を踏まえて設定する必要があります。

    - 件
  • 就活ハラスメント防止対応 採用活動ポリシー

    就活ハラスメント防止対応 採用活動ポリシー

    就活ハラスメントの防止と公正な採用活動の運用ルールを整備するための「採用活動ポリシー」テンプレートです。求職者等への配慮や採用関係者の責務、面接場所・実施時間・連絡手段・相談窓口・事後対応までが整理しやすい構成にまとめられています。 ■採用活動ポリシーとは 企業が採用活動における基本方針と禁止事項を明文化し、説明会、面接、インターンシップ、OB・OG訪問などで求職者等に対する不適切な言動を防止するための社内文書です。厚生労働省の指針素案では、求職活動等におけるセクシュアルハラスメント防止のため、方針の明確化、周知・啓発、相談体制整備、迅速な事後対応などが求められています。 ■テンプレートの利用シーン <社内ルールを統一したいとき> 面接場所、実施時間、同席者、連絡手段などの運用基準を明文化し、採用関係者ごとの対応差を減らせます。 <採用ページや募集要項の整備を進めるとき> 相談窓口や対応方針を採用サイト・説明会資料へ反映する際の前提資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <採否基準は適性・能力に限定> 家族、生活環境、思想信条など、職務と無関係な事項を把握しない設計にすることが重要です。 <面談ルールは具体的に定める> 私的SNSアカウントを用いた個人的連絡の禁止や複数名での面談対応の原則を、自社実態に合わせて具体化すると有効です。 <相談・事後対応の流れを実務に落とし込む> 相談窓口は、該当事案だけでなく、そのおそれがある場合や判断に迷う場合にも広く対応できる体制が望ましいとされています。関連規程との整合も確認しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応のたたき台として使いやすい> 男女雇用機会均等法の改正や厚生労働省の指針素案を踏まえた社内整備に活用しやすい内容です。 <無料導入で、編集も簡単> Word形式のため修正が容易で、外注コストをかけずに自社の採用規模や体制に合わせて柔軟に調整できます。

    - 件
  • カスハラ教育・研修資料(管理職・現場向け)

    カスハラ教育・研修資料(管理職・現場向け)

    接客現場におけるカスタマーハラスメントの基本理解と対応手順を社内で共有し、管理職と現場担当者の判断基準をそろえるために活用できる「カスハラ教育・研修資料」の書式です。カスハラの定義や法的背景に触れつつ、資料本体は、行為類型、段階別対応、具体的な対応フレーズ、NG対応、録音・録画運用、相談窓口、ケーススタディ、まとめまでを順を追って確認できるスライド構成となっており、研修の進行に合わせて説明しやすいレイアウトで整理されています。 ■研修資料について 企業がカスタマーハラスメント防止の基本方針や実務対応を社内へ周知し、管理職と現場の判断基準をそろえるための研修資料です。 ■テンプレートの利用シーン <管理職向けの初回研修を実施するとき> 改正労働施策総合推進法を踏まえ、管理職に法的背景やエスカレーション判断を共有したい場面に適しています。 <現場スタッフへの定期研修時> 日常の接客現場で起こり得る言動類型や対応フレーズ、NG対応を具体的に確認する研修資料として活用できます。 <社内ルールの周知と再発防止> 録音・録画運用や相談窓口、ケーススタディを含めて周知することで、組織として一貫した対応体制を整えやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <会社名・実施日の入力> タイトルスライドの【会社名】と「年月日」欄に自社情報を記入してください。 <相談窓口の連絡先> スライド内の連絡先を、自社の社内・外部窓口に置き換えてください。 <ケーススタディの調整> 自社の業態に応じて事例を差し替えてください。 <実施頻度> 年1回以上、新任関係者の業務開始前に実施することを推奨します。研修受講記録簿に記録してください。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで展開しやすい> 研修の章立てや説明項目、対応フレーズ例、ケーススタディが揃っているため、説明内容を組み立てやすいのが特長です。 <無料で使いまわせて業務効率化> 社内eラーニングシステムへの展開・動画化・録画配信の素材としても活用できます。 <PowerPoint形式で簡単調整> 自社の業種、研修時間、対象部署、社内ルールに合わせてスライド内容を簡単調整できます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?