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労使協定を結ぶことで、労働者が有給休暇を取得する日を、あらかじめ企業が指定できる制度を「計画年休」と言います。計画年休を設定できるのは、有給休暇の付与日数から5日間を除いた日数に限られています。 2019年4月から有給休暇の付与日数が10日以上の労働者に対し、年5日の取得義務化されたことで、有給取得率を向上させるために、計画年休の導入が注目されています。 計画年休を導入する際は、「労働者の過半数で組織する労働組合」または「労働者の過半数を代表する者」と、書面で労使協定を締結する必要があります。 本書式は、上記のための労使協定である「【働き方改革関連法対応版】年次有給休暇の計画的付与に関する協定書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(年次有給休暇の計画的付与) 第2条(大型連休付属休暇日) 第3条(夏季休暇日) 第4条(冬季休暇日) 第5条(対象従業員) 第6条(協議条項) 第7条(有効期間)
住宅手当支給規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
「女性」に関して罰則のある規則をまとめたチェックシートです。
50人規模までの中小企業の経営者が「業績連動型賞与」の計算の仕組みを「おおざっぱに」理解するための学習用サンプルシートです。 ・業績となる基準値 ・分配率 ・個人別人事評価点 この3つの要素を入力することで、個人別の賞与のシミュレーションができます。 売上高や利益など、賞与の計算方法について、業績に連動させる仕組みを検討するにあたって、まずは「感覚」をつかんでみてください。 詳しくは、ブログを参考にしてください。 https://re-set.coach/sharing-manual/
給与の変更を従業員に正式に通知する際に活用できる「給与改定(賃金変更)通知書」テンプレートです。支給開始時期・役職名・給与構成(本給・職能給・手当)・割増率・支払方法などを明記することで、変更内容を明確に伝えることができます。Word形式のため、会社名や担当者名、給与額などの必要項目を編集するだけで完成。無料でダウンロードでき、手間なく運用業務に組み込める実用的な通知書です。 ■給与改定通知書とは 従業員に対して給与の増減・構成の変更などを正式に伝える文書です。金額だけでなく支給日や計算締日、支払方法などを明示することで、誤解を防ぎ、社内の信頼性・透明性を保つことができます。 ■テンプレートの利用シーン <昇給や人事評価にともなう給与の見直し時に> 本給・手当・割増率の変更など、具体的な改定内容を正確に通知。 <人員の少ない企業で文書作成の手間を減らしたい場合に> 雛形を使うことで、1から文案を考える必要がなく、時間短縮に貢献。 ■作成・運用時のポイント <金額や日付は正確に記載> 支給開始月や各手当の金額は、誤記のないよう慎重に記入しましょう。 <割増率の明記でトラブル回避> 時間外・休日・深夜労働の割増率は、法定基準に基づいて明示します。 <代表者名と押印で正式性を担保> 通知書としての信頼性を保つため、社名・代表者名・印欄を忘れず記載。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードで即利用可能> 急ぎで通知書が必要な場合にも対応できます。 <Word形式で簡単に編集・再利用> 従業員ごとに内容を差し替えるだけで複数名への発行が可能。 <見やすい構成で伝わりやすい> 必要な情報が整理されており、読み手にとっても分かりやすい書式です。
労使委員会による時間外労働・休日労働に関する決議の届出書です。常時10人以上の労働者のいる事業場で、企業が労使委員会を設置して決議した場合、決議内容を労働基準監督署に届け出ることが法的に要求されます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第38条の4に基づき、労使委員会が時間外労働・休日労働に関する決議を行った際に、その決議内容を労働基準監督署に届け出るための公式書式です。36協定届の代わりとなる書式で、決議成立年月日や委員構成を明記することで、法定要件への適合性を客観的に示すことができます。 ■テンプレートの利用シーン <労使委員会による決議成立後、監督署に届け出る際に> 決議内容および決議成立年月日、委員数、委員氏名などの必須事項を正確に記載した上で、管轄の労働基準監督署に提出します。 <時間外労働・休日労働の業務別・期間別に決議内容を整理する際に> 表形式で業務の種類、労働者数、延長可能時間、期間などが整理されており、複雑な決議内容を一覧で把握しやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類は具体的かつ細分化して記入> 時間外労働をさせる必要のある業務は、一般業務と健康上特に有害な業務(坑内業務など)を区別し、業務の範囲を明確に記載することが求められます。 <決議の成立要件を満たしたことを証明する記載> 委員会の委員の5分の4以上の多数による議決であること、労働者側委員と使用者側委員が同数であり、双方から適切に選出されたことを示すチェックボックスへの記入が必須となります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が可能> 無料ダウンロード後、自社の決議内容に合わせて記載・編集できます。 ※出典:東京労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新のガイドラインに照らして、内容をご確認・修正のうえご利用ください。
労働時間等設定改善委員会の決議に基づき労働時間等の柔軟な設定改善を行う際、その決議内容を記録し、労働基準監督署への届出時の添付資料やコンプライアンス証明の参考資料としてご利用いただけます。 ■時間外労働・休日労働に関する労働時間等設定改善委員会の決議届とは 36協定の適用猶予期間中において、労働時間設定の改善や多様な就業形態への対応を図る際、委員会での決議内容を記載し、労基署に届け出る書類です。企業の労働時間管理状況や業務の実態に即した決議が求められ、委員会の適正な運営ならびに記録が重要となります。 ■テンプレートの利用シーン <労働時間設定改善の実現時に> 労働時間管理の柔軟化や多様な就業形態導入を図る場合、決議内容の記録・届出時に活用できます。 <法令遵守・コンプライアンスの向上に> 労働時間等の設定改善について、労使合意のもとで実施した証明として、決議届の提出・備置により法的リスク軽減につながります。 ■作成・利用時のポイント <記載内容の正確性と確認> 委員会構成員・議事録・決議内容等は正確かつ最新情報を記載してください。 <延長時間・期間の設定は上限規制を踏まえて> 1日・1か月・1年ごとの延長時間や、一定期間の上限時間を記載する際は、法令で定められた上限規制やガイドラインを踏まえ、健康確保に配慮した水準となっているかをチェックしましょう。 <就業規則との整合性確認> 決議内容が自社の就業規則および36協定の内容と矛盾していないか、事前に十分確認した上で提出しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード&PDFで印刷可能> すぐに印刷でき、導入コストや月額料金不要です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※最新の法令・貴社の就業規則等を必ずご確認のうえご利用ください。
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