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ソフトウェアをサブスクリプションサービスとして提供する場合の「ソフトウェア利用のサブスクリプションサービス契約書」の雛型です。 利用規約として事前表示することで、改正民法における定型約款として有効に適用されますが、より確実に顧客と合意をして無用のトラブルを避けたい場合には、こちらの契約書にて合意されることを推奨させて頂きます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (定義) 第2条 (使用許諾) 第3条 (サブスクリプション) 第4条 (契約期間) 第5条 (料金) 第6条 (保証範囲) 第7条 (契約の解除) 第8条 (協議) 第9条 (裁判管轄)
資金の増減、計画を管理するためのExcel(エクセル)システム(美容・エステ向け)
外出同行サービスの契約書雛型です。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 外出同行サービスとは、例えば歩行ができないなど、体が不自由な方や1人での外出が不安な方の外出を支援するサービスです。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(外出同行サービスの内容) 第3条(外出同行サービスの料金) 第4条(看護師の同行について) 第5条(料金の支払い) 第6条(キャンセル・日程変更) 第7条(甲の義務) 第8条(免責事項) 第9条(特記合意事項) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(秘密保持) 第12条(契約期間) 第13条(合意管轄裁判所) 第14条(誠実協議)
従来、ゲームセンターを始めとするアミューズメント施設は、1985年2月1日に施行された「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」(風適法)で年齢による立入規制が設けられ、18歳未満の午後10時以降の入店や、16歳未満については保護者同伴でも一部の地域を除き午後6時以降の入店が禁じられていました。 しかし、2016年6月23日に「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」(風適法)の一部改正に伴う都道府県施行条例改正により、保護者同伴の16歳未満の方が最長午後10時まで入店できるようになりました。 本書式は、上記の改正に対応した入店時間に関するご案内を目的とする「【改正風営法対応版】当店へのご入場時間について(アミューズメント施設用)」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
本「【改正民法対応版】定額制整体施術・パーソナルトレーニングサービス利用契約書」は、整体師やパーソナルトレーナー、整体院、パーソナルトレーニングジムなどのサービス提供者が、顧客との間で締結するための雛型です。 本契約書は、月額課金制またはサブスクリプション形式で提供される整体施術とパーソナルトレーニングを組み合わせたサービスに特化して設計されています。 契約書には、サービスの内容、利用料金、契約期間、予約・キャンセルルール、利用者と事業者の義務、禁止事項、解約条件、中途解約時の精算方法、免責事項、個人情報の取り扱い、秘密保持義務、反社会的勢力の排除、契約変更手続き、損害賠償、準拠法・管轄裁判所など、重要な事項が網羅されています。 これにより、サービス提供者と利用者の双方の権利と義務を明確にし、将来的なトラブルを未然に防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本サービスの内容) 第3条(利用料金) 第4条(契約期間) 第5条(予約・キャンセル) 第6条(利用者の遵守事項) 第7条(事業者の義務) 第8条(禁止事項) 第9条(解約) 第10条(中途解約時の精算) 第11条(免責事項) 第12条(個人情報の取り扱い) 第13条(秘密保持) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約の変更) 第16条(損害賠償) 第17条(準拠法・管轄裁判所) 第18条(協議事項)
この「【改正民法対応版】サブスク型オフィス社食サービス契約書」は、企業における福利厚生の中でも特に注目を集めている「オフィス社食」の導入に必要不可欠な契約書の雛型です。 オフィス社食サービスの提供者と利用企業の双方にとって、安全で確実な契約関係を構築することができます。 本契約書雛型は、サブスクリプション形式での社食サービス提供に特化し、オフィス社食サービスの運営に必要な事項を網羅的にカバーしています。 特に、従業員の健康増進という今日的なニーズに応えながら、企業の福利厚生の充実を実現するための具体的な規定を詳細に定めています。 サービス品質の保証、設備の提供とメンテナンス、健康経営支援など、現代のオフィス社食に求められる要素を的確に織り込んでおり、無料トライアル期間の設定から契約終了時の処理まで、実務的な観点からも充実した内容となっています。 さらに、アレルギー表示や食品衛生に関する規定、緊急時の対応なども明確に定められており、安全な運営をサポートします。 サブスクリプション方式でのサービス提供に特有の課題にも対応しており、利用料金の設定や支払方法、サービスレベルの保証など、継続的な取引関係を維持するために必要な規定も充実しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの基本理念) 第4条(サービス内容) 第5条(サービス提供場所) 第6条(設備の提供) 第7条(メンテナンス) 第8条(利用料金) 第9条(無料トライアル期間) 第10条(健康経営支援) 第11条(食品の品質保証) 第12条(サービスレベルの保証) 第13条(契約期間) 第14条(報告義務) 第15条(禁止事項) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(秘密保持) 第19条(契約の解除) 第20条(契約終了後の処理) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(契約の変更) 第23条(協議解決) 第24条(管轄裁判所)
「【使用上の解説付】収納代行サービス利用契約書」は、お客さまからの代金回収を専門の業者に任せるときに、双方の取り決めをまとめた書類です。 たとえばネット通販を運営していて「コンビニ払いや口座引き落としにも対応したい」と思ったとき、自社だけでその仕組みを作るのはかなり大変です。 そこで収納代行会社に間に入ってもらうわけですが、口約束や曖昧なやり取りのまま進めてしまうと、後々「言った・言わない」のトラブルに発展しやすくなります。 この書式は、そういった状況を未然に防ぐために使います。 使う場面としては、EC・通信販売・定期課金サービス・会費徴収・公共料金的な請求など、毎月一定数の入金を管理しなければならないビジネスが代表的です。 個人事業主でも小さな会社でも、収納代行業者と新たに契約するタイミング、あるいは既存の契約を見直すタイミングで活用できます。 内容としては、どの収納方法を使うか、手数料はいくらか、回収したお金をいつ・どうやって振り込んでもらうか、個人情報の扱いはどうするか、といった実務的なポイントがひと通り盛り込まれています。 難しい専門用語が並んでいるように見えるかもしれませんが、実際に必要な取り決めを漏れなくカバーすることを意識して作ってあるので、「何を決めておけばいいのかわからない」という方にも参考にしていただきやすい構成になっています。 Word形式で提供していますので、自社の社名・手数料率・振込先といった情報をそのまま入力するだけで使い始められます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務委託) 第3条(対象取引) 第4条(収納方法) 第5条(手数料) 第6条(精算および送金) 第7条(甲の義務) 第8条(乙の業務) 第9条(未収納金の取扱い) 第10条(返金・キャンセル処理) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(秘密保持) 第13条(セキュリティ) 第14条(システム障害等) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解約・解除) 第18条(契約終了後の処理) 第19条(譲渡禁止) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法および管轄) 第22条(協議) 第23条(完全合意)
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