海外に駐在する従業員向けの各国共通の安全対策マニュアルです。 安全のみならず現地従業員の不正防止についても言及しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条項タイトル〕 1 事務所の安全対策 (1)事務所の立地 (2)安全点検 (3)現地採用社員のチェック (4)来訪者のチェック (5)郵便物のチェック (6)自動車利用上の注意事項 (7)その他 2 私生活上の安全対策 (1)住宅と住宅環境 (2)日常の生活と行動 (3)帯同家族への注意事項 (4)非常時への備え (5)非常時の対応
『管理職研修教材010』は、スタッフを上手にほめるテクニックに特化した研修教材です。認められることでモチベーションが高まるのは人間の普遍的な心理ですが、その「ほめ方」にはさまざまな要点があります。 また、この教材は新人管理職から経験豊富な管理職まで幅広く利用できます。一方で、業種や規模を問わず、多様なビジネスシーンで応用可能です。 ダウンロードは無料でご利用いただけます。この教材を活用し、スタッフのモチベーション向上と職場の雰囲気作りにお役立てください。
営業や出張、働き方の変化によるリモートワークなどで、会社支給のPCや周辺機器を社外に持ち出す場合に提出する書式が「会社PC社外持出申請書」です。 確かに、会社支給のPCを社外に持ち出すことにより情報漏洩のリスクは高まるものの、全てを禁止するのは現実的とは言えないでしょう。 この点、厳守事項を記載した申請書を従業員に提出させるなど、社内体制の整備によってリスクを軽減することが可能です。 申請書の提出により、従業員のセキュリティ対策への意識が高まり、問題が発生した場合でも、申請内容を基に早急に対策を立てられるといったメリットがあります。 本テンプレートは厳守事項の例を記載した、無料でダウンロードができる会社PC社外持出申請(Excel版)です。ぜひ、お役立てください。
従業員の昇給・降給などにより報酬額が変動し、随時改定(月額変更)の要件に該当した際に、日本年金機構へ提出するための届出書式です。健康保険および厚生年金保険の標準報酬月額を随時改定する際に必須の届出であり、70歳以上の被用者にも共通の様式となっています。見本付きのため、初めての方でもスムーズに記入でき、人事・給与担当者の事務負担を大幅に軽減します。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/70歳以上被用者月額変更届 とは 昇給・降給などにより従業員の報酬が大幅に変動した場合、健康保険と厚生年金保険の標準報酬月額を改定するために提出する届出書です。通常、固定的賃金が変動し、その後3か月間の平均報酬に差が生じた場合などに該当します。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給が発生したとき> 基本給や手当の変更により標準報酬月額が変わり、社会保険料の再計算が必要な場合に利用します。 <70歳以上の被用者を雇用している場合に> 70歳到達後も勤務を継続する際、個人番号・修正平均額等の記入を含め、該当者の月額変更手続きに適しています。 ■作成・利用時のポイント <報酬変動月と平均対象月を正確に記載> 固定的賃金の変動月とその後3か月の平均期間を誤りなく記入します。 <固定的賃金の変動が対象> 残業代などの「非固定的賃金」は対象外で、基本給・役職手当など固定的賃金が変わった事実を正確に記入します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者でも迷わない> 昇給・降給理由や支給月入力例などの見本を参考に、新任の総務担当者でもスムーズに作成可能です。 <PDF形式で印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・記入ができ、編集ソフト不要で業務効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※具体的な要件(等級差、支払基礎日数、対象とする期間など)は、日本年金機構の最新の案内や標準報酬月額の随時改定に関する事務取扱いを必ず確認してください。
全国健康保険協会(協会けんぽ)様式に準拠した「任意継続被扶養者変更(訂正)届」です。被保険者の扶養に関する情報(氏名・続柄・性別・住所・居住区分など)に変更があった際に提出する書式で、国内居住から海外居住への変更や、訂正内容の記録にも対応。見本付きで、初めての手続きでも安心してご利用いただけます。 ■任意継続被扶養者変更(訂正)届とは 健康保険の任意継続被保険者に扶養される家族の情報に変更が生じた場合に使用する書式です。氏名・生年月日・性別・続柄・住所・居住区分(国内/海外)などの訂正を行い、協会けんぽへ届け出ることで、保険証の情報更新や給付対象の正確な管理が可能になります。 ■利用シーン <退職後の健康保険継続加入時に> 任意継続被保険者の家族構成が変わった場合の追加・削除・訂正申請時に活用できます。 <被扶養者資格確認や訂正対応時に> 結婚・出産・死亡・離婚等で被扶養者の認定状況が変化した時の速やかな申請に便利です。 <人事・社会保険手続き担当による管理に> 従業員本人からの変更依頼受付~保険者提出までの手順整理や書類不備チェックにも活用します。 ■作成・利用時のポイント <変更内容・理由を明確に記載> 氏名・続柄・生年月日や変更理由(結婚・出生など)は正確に記入し、添付書類も忘れずに。 <訂正内容と事由の適切な説明> 訂正の場合は訂正前後の内容・訂正理由を明示し、誤字等がないよう注意しましょう。 <最新法令・管轄ルールに照合> 2025年法改正による認定基準や提出方法の変更にも対応できるよう、運用前に必ず確認してください。 ■利用メリット <申請ミス・手続き漏れ防止> シンプルな記入フォーマットで手続きのミス・漏れを減らし、窓口対応もスムーズです。 <本人・担当者どちらにも使いやすい> 自筆・電子申請の下書きにに役立ち、ワークフローの円滑化に効果的です。 ※出典:全国健康保険協会インターネットサービス(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
「緊急事態宣言、総務の働き方はどうだったのか」は、『月刊総務オンライン』が緊急事態宣言下の働き方についてのアンケート結果を発表しました。総務担当者向けの専門雑誌である同メディアが、リモートワークの対応や難しさについて現場の実態の解説付きで紹介しています。 月刊総務オンラインは、管理部門向けの専門的な雑誌”月刊総務”が運営しているメディアです。ダウンロードは無料で行うことができます。是非ご活用ください。
道路交通法の改正により、対象となる事業所は2022年10月からアルコール検知器を用いたアルコールチェック(酒気帯びの有無の確認)が義務化されます。確認した内容は記録し、その記録は1年間保存することと定められています。 記録する項目は①確認者、②運転者、③使用する車両(車両番号や識別できる記号等)、④確認の日時、⑤確認方法、⑥酒気帯びの有無、⑦指示事項、⑧その他必要な事項です。 指示事項については主な記入例12項を下部に記載していますので参考にしてください。 運転前と運転後の記録もこの1枚に記入できるようなっています。この1枚で10人分記録できます。 ファイルに綴じやすいように上下の長辺は余白を多めに設定しています。 ※アルコール検知器の供給が不足しているため、施行が延期になる可能性があります。最新の情報をご確認ください。 サイズ:A4 印刷向き:横
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