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(書式登録時の法令仕様に基づく)【全建統一様式 第1号-甲】再下請負通知書(変更届)※建設業法・雇用改善法に基づく届出書のエクセルテンプレートです。 全建統一様式とは、ゼネコン、役所で一般的に使用されている建設業のための安全書類の書式のことで、第1号から第11号まであります。
[業種]
建設・建築
女性/50代
2021.09.25
助かりました。 ありがとうございます。
[業種]
建設・建築
男性/50代
2021.03.29
とても便利で助かります。
[業種]
建設・建築
女性/60代
2018.05.16
外国人の使用項目枠が無い
[業種]
建設・建築
男性/50代
2017.10.23
急いでいたので助かりました。 ありがとうございました。
[業種]
電気・ガス・水道
男性/80代
2016.05.18
最新様式で無い 外国人の使用項目枠が無い
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2015.08.04
とても便利に使わせていただいております。 ありがとうございました。
海外で建設工事プロジェクトを進めるとき、国内とは比べものにならないほど契約書の内容が重要になります。 工事の範囲、代金の支払い方法、完成までの期限、万が一のトラブル対応——これらを曖昧なまま進めてしまうと、後から取り返しのつかない損失につながることも珍しくありません。 そうした場面で、国際的な建設プロジェクトの現場で長年使われてきた世界標準の契約書ひな型が「【FIDIC準拠版】〔参考和訳付〕CONSTRUCTION CONTRACT(建設工事請負契約書)」です。 このひな型は、建設工事を発注する会社と受注するゼネコン・建設会社の間で締結する契約書として使えるよう設計されています。 道路・橋梁・プラント・ビルといったインフラ工事から、設計と施工を一括で請け負うタイプのプロジェクトまで幅広く対応できます。 特にアジア・中東・アフリカなど新興国でのプロジェクトや、JICA円借款案件・国際開発銀行が関わる案件では、FIDIC準拠の契約書が求められるケースが増えています。 内容は英語の正文と日本語の参考和訳がセットになっており、英語に自信がない担当者でも内容を確認しながら使えるよう工夫しています。 前文・当事者の特定から始まり、工事の範囲・着工日・完成期限・代金と支払いスケジュール・設計変更への対応・保証保険・リスク分担・欠陥対応・不可抗力・紛争解決・準拠法まで、海外工事契約に必要な項目をひと通り網羅しています。 ダウンロードはWord形式(.docx)で提供していますので、プロジェクト名・契約金額・完成期限・仲裁地といった個別情報をそのまま書き込んで使うことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(工事の範囲) 第3条(着工、完成期限及び遅延) 第4条(契約金額及び支払) 第5条(設計変更及び調整) 第6条(履行保証及び保険) 第7条(リスク分担及び責任) 第8条(欠陥、一時停止及び解除) 第9条(不可抗力) 第10条(紛争解決) 第11条(準拠法及び一般条項) 署名欄・附属書一覧 (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)
現場での熱中症発生時にすぐに対応できる「熱中症対応フロー」です。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応し、熱中症発生時の初動対応から報告・搬送・記録までの流れを簡潔に整理しています。必要箇所を編集したうえで事業場の掲示物として印刷・共有ができ、全従業員への周知・教育にお役立ていただけます。 ■熱中症対応フローとは 作業中に熱中症の疑いがある従業員を発見した際、誰が・何を・どの順に行動すべきかを明確化した行動指針です。現場での混乱を防ぎ、迅速な応急処置と搬送につなげることを目的としています。法改正では、WBGT値(暑さ指数)28℃以上または気温31℃以上の環境下での報告・対応体制の整備および作業環境管理が義務付けられています。 ※義務に違反した場合、「6か月以下の懲役または50万円以下の罰金」に処されるほか、法人に対し「50万円以下の罰金」が科されるケースがあります。企業と従業員ひとりひとりが熱中症リスクを理解し、意識することが重要です。 ■テンプレートの利用シーン <屋外・高温環境での作業現場に> 製造・建設・運輸などWBGT値が高くなる現場で、全従業員が共通認識を持てるよう掲示します。 <熱中症発生時の初動対応整備に> 管理者や救護担当者が取るべき初期行動を明確に示し、緊急時の判断誤りや対応遅延を防止します。 ■作成・利用時のポイント <掲示場所を明確に設定> 全従業員が視認できる休憩所・作業場入口などに掲示し、すぐに確認できる体制を整えましょう。 <連絡体制・責任者情報を最新化> 作業管理者・安全衛生担当者・産業医などの連絡先を正確に記載し、変更時は速やかに更新しましょう。 <記録と見直しを継続的に実施> 発症事例を記録し、最低年1回の見直しを行うことで、管理体制の継続的な改善につなげられます。 ■テンプレートの利用メリット <Googleドキュメント形式で即共有> クラウド上で複数部署と同時編集・確認でき、掲示用の印刷にも適しています。 <シンプル構成で現場即応> 5段階の対応フローで理解しやすく、緊急時にも迅速な判断・行動が可能です。 <見本付き・カスタマイズ自由> 記載例が含まれており、現場に合わせて差し替え可能です。
二以上の建設業に属する事業の事業者が、一の場所において行われる当該事業の仕事を共同連帯して請け負ったときに提出する書類
時間外勤務申請書を作成するためのExcel(エクセル)テンプレート。カレンダー自動作成機能つき。A4縦。(建設業向け)
時間外勤務を管理するためのExcel(エクセル)システム。担当者別月別集計機能つき。A4縦(建設業向け、シフト型、5人)
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