労務管理・社会保険カテゴリーから探す
労働組合・労使関係 健康管理・安全衛生 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 社会保険
従業員に賞与を支給した際に、管轄の年金事務所へ提出が必要となる「被保険者賞与支払届」および「70歳以上被用者賞与支払届」のテンプレートです。健康保険・厚生年金保険の保険料納付額の算定基礎となる重要な書類で、賞与支給日から原則5日以内の提出が義務付けられています。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者賞与支払届/厚生年金保険 70歳以上被用者賞与支払届とは 従業員に賞与を支給したとき、その支給額や支給日などの必要事項を年金事務所に報告するための公的な届出書類です。報告内容に基づき、厚生労働大臣が標準賞与額を決定し、健康保険料および厚生年金保険料の徴収額が確定します。70歳以上の被用者に対しては、厚生年金保険の被保険者資格はなく厚生年金保険料は徴収されませんが、報酬・賞与額が在職老齢年金の支給調整の対象となるため、同様に提出が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <定期賞与(夏季・冬季ボーナス)の支給時に> 支給日ごとに必要事項をまとめて記入し、年金事務所への届出書類として活用できます。 <決算賞与・業績連動賞与を支給する場合に> 臨時の支給日・支給額を正確に記録し、社会保険料算定の基礎資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <賞与額と対象者情報を正確に記入> 支給日、従業員ID、支給額などは必ず給与システムと照合し、誤りなく記入することが重要です。 <月途中の複数回支給や超過分も漏れなく記入> 同一月内に複数回賞与が支給される場合や、累計額が標準賞与額の上限を超える場合は、備考欄に〇をつけてください。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式・印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷でき、印刷後は手書きで記入いただけます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
「労働時間短縮実施計画の変更の承認申請01(厚生労働大臣宛)」は、既に提出済みの労働時間短縮計画に修正が出た際に必要な書類です。この文書は、事業の方針転換や新たな労働条件の導入、または法的な規制変更など、様々なシナリオでの運用が考慮されています。書式は無料でダウンロードが可能です。構築されたプランに変更が必要なときには、このテンプレートを用いて迅速かつ確実に申請を進め、労働環境をより良いものにしていきましょう。
企画業務型裁量労働制を導入するとき、労使委員会で決議した事項を提出するための決議書類としてご使用ください。 企画業務型裁量労働制導入の際に、労使委員会で決議した事項を届け出るものです。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】
海外派遣に関する労働者災害補償保険を報告する際に用いるテンプレート書式です。海外派遣の内容が具体的に確定したときに提出する書類になります。
従業員の扶養家族(配偶者・子ども等)に異動(新規追加・削除・氏名変更など)があった際に、健康保険上の被扶養者情報および国民年金第3号被保険者資格に関する事項を、日本年金機構や加入している健康保険組合等へ届け出るための公的様式です。 ■健康保険 被扶養者(異動)届とは 「被扶養者の追加(該当)」「被扶養者から外れる場合(非該当)」「氏名・住所等の変更」など、従業員の家族に関する異動が生じた際に提出する公的届書です。健康保険の被扶養者情報の更新と、該当する配偶者について国民年金第3号被保険者資格の取得・喪失等をまとめて届け出る構成となっており、事業主がとりまとめて所轄の年金事務所又は加入している健康保険組合等へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が結婚したときに> 婚姻により新たに配偶者を扶養に入れる、または配偶者が扶養から外れる場合の異動届として利用できます。 <子どもの出産等により被扶養者が増えたときに> 出生により新たに子どもを被扶養者に追加する際の届出書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生日と異動区分を正確に記載> 結婚・出産・死亡・離婚・転職等どの事由による異動なのかと、その事実発生日を正確に記入しましょう。 <被保険者・被扶養者の基礎情報を丁寧に確認> 氏名・生年月日・続柄・住所などの誤記は後続手続きに影響するため、住民票や戸籍謄本・抄本等の公的資料と照合して記入することが大切です。 ■テンプレートの利用メリット <そのまま印刷可能> PDF形式のため、すぐに印刷・手書き記入で利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※収入要件や国内居住要件、必要な添付書類の種類等は加入している保険者や最新の通達により異なる場合があります。実際の審査基準は必ず各保険者の案内・ホームページで確認してください。
雇用保険の資格取得届や資格喪失届などを提出した後に、記載内容に誤りがあったことが判明した場合に使用する訂正・取消の申請書式です。雇用保険の正確な記録管理は、従業員の失業給付や育児休業給付などの各種給付を適切に受給するために不可欠であり、誤りが判明した際には速やかな訂正手続を行うことが望まれます。 ■雇用保険被保険者資格取得(喪失)等届訂正(取消)願とは 事業主が雇用保険の資格取得届、資格喪失届、転勤届などを提出した後に、記載内容に誤りがあった場合や、届出自体を取り消す必要がある場合に、管轄のハローワークへ提出する公的書類です。氏名のフリガナ、生年月日、資格取得年月日、離職年月日などの重要事項の訂正や、被保険者証が重複している場合の統一手続きにも使用されます。 ■テンプレートの利用シーン <届出内容に誤りが判明した際に> 提出後に氏名の誤記や生年月日、資格取得日の入力ミスに気づいた場合に使用します。 <被保険者番号が重複している場合に> 転職などで複数の被保険者証を持っている従業員について、番号を統一する手続きが必要な際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <確認通知書の内容を正確に転記> ①~⑤欄には交付された「届等確認通知書」の内容を記入し、情報が一致していることを確認しましょう。 <訂正理由を明確に記載> 「訂正又は取消の理由」には、なぜ誤りが生じたのか、どの部分をどのように訂正するのかを具体的に記載してください。 <必要書類を漏れなく添付> 訂正の根拠となる労働者名簿や賃金台帳、出勤簿、住民票などの書類を添付し、訂正内容の正当性を証明します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で記入しやすい> 項目ごとに入力欄が整理されており、修正も容易で時間短縮につながります。 <見本付きで初めてでも安心> どの欄に何を記載すればよいかが一目で分かり、担当者の負担を軽減します。 ※出典:大阪労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが独自に作成した参考例です
兼業を開始することの承認を会社から得るための「兼業申請書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条項タイトル〕 1.兼業の内容 2.表明・保証 3.報告義務 4.企業秘密の保護 5.兼業先の企業秘密の保護 6.違反の場合の効果
労働組合・労使関係 健康管理・安全衛生 在職証明書 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 社会保険
就業規則・社内規程 労務管理・社会保険 入社・雇用契約 人事評価・目標・研修 採用・求人 年末調整・源泉徴収 退職 人事異動・従業員情報 勤怠・勤務管理 休暇・休職 産休・育休・介護休業 給与・賞与 解雇・懲戒
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド