カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
人事・労務書式
労務管理
労務申請書・労務届出書
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

(労務申請書・労務届出書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
労務申請書・労務届出書の書式、雛形、テンプレート一覧です。労務申請書・労務届出書とは、社会保険の加入や給付申請など、労務管理に必要な申請書や届出書のことです。社会保険や雇用保険の加入要件を満たす条件で従業員を雇用した場合、採用時には資格取得届、退職時には資格喪失届を社会保険事務所や職業安定所に提出します。また、毎月の給与から保険料を徴収するため、各従業員について、4月~6月の給与額の平均を求め、毎年7月に報酬月額算定基礎届を提出します。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 労務申請書・労務届出書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

56件中 41 - 56件

画像を大きくする
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、グループ全体)・Excel

    障害者雇用状況報告書(法45条の2の認定を受けた事業主用、グループ全体)・Excel

    関係子会社等特例認定(法45条の2)を受けた企業グループが、雇用状況を一括で管理・提出できる厚生労働省公式テンプレートです。グループ代表企業(親会社)が、各子会社を含む雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計し、行政へ年次報告します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・グループ全体)とは 法第45条の2(関係子会社等特例認定)を受けた親会社が、グループ全体の障害者雇用実績を各社ごとに一覧管理し、行政へとりまとめて提出するための報告書です。単体会社提出様式とは異なり、グループ全体の集計・一括管理が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <複数子会社を持つ親会社の一括提出に> 各子会社を含むグループ全体の障害者雇用率・雇用状況を一元管理し、行政へまとめて報告できます。 <グループの台帳・年次集計に> 行政報告や経営会議用に、全体把握や雇用状況の推移管理にも便利です。 <顧問社労士や経営層への資料として> 集計・編集もしやすく、専門家や管理層との情報共有にも使えます。 ■作成・利用時のポイント <法45条の2認定済みかを要確認> 必ず提出区分(個別/グループ)・認定種別を確認し、グループ全体集計が必要な場合のみ本様式を利用してください。 <子会社ごとの記入漏れ・転記ミス防止> 各子会社・事業所ごとに正確な入力が重要です。 <公式記入例やガイドを活用> 厚生労働省公式の記入例やガイドラインを参照し、記載漏れや転記ミス防止に努めてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・厚労省書式で安心> 厚生労働省公式の行政様式で、2025年度の最新法令に対応。無料ダウンロードですぐに利用できます。 <Excel編集・一括集計が容易> 複数子会社の情報を表形式で効率的に管理、集計・修正も簡単です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

    - 件
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の認定を受けた事業主用、グループ全体)・Excel

    障害者雇用状況報告書(法45条の認定を受けた事業主用、グループ全体)・Excel

    法第45条(優良中小事業主認定制度)により認定されたグループ企業が、グループ全体の障害者雇用状況を一括して報告できる厚生労働省公式のExcelテンプレートです。複数企業・拠点の雇用情報を効率的に集計・報告でき、担当者の業務負担を軽減します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・グループ全体)とは 法第45条認定グループが、従業員数・障害者数・雇用区分等の雇用情報をまとめて記載し、代表事業主が行政(ハローワーク)へ年次報告するための公式書式です。個別企業用様式とは異なり、グループ全体のデータを一括で扱えます。 ■テンプレートの利用シーン <認定グループ全体での一括提出に> グループ各社の雇用状況をまとめて年次法定報告を行う際に。 <グループ管理・分析に> 複数拠点や企業横断での雇用率や状況を集計・共通管理するための台帳・資料として。 <専門家・監査対応用台帳に> 社労士や監査向けの確認資料や行政提出にも対応しています。 ■作成・利用時のポイント <認定対象・グループ区分を確認> 自社・グループが法第45条認定対象であるか、および報告様式の区分を必ず事前に確認してください。 <企業ごとに集計項目を入力> 各社・拠点ごとの従業員数や障害者数など、集計ミス・統計漏れに注意しましょう。 <公式記入例・ガイド参照> 厚生労働省発表の見本や説明書を活用し、ミスや修正作業を減らしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料ダウンロード可能> コスト不要で利用できます。 <Excel編集・集計・管理が簡単> Excelによる編集・集計が容易で、大規模グループ全体のデータ管理・分析にも適しています。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

    - 件
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の認定を受けた事業主用、グループ全体)・PDF

    障害者雇用状況報告書(法45条の認定を受けた事業主用、グループ全体)・PDF

    法第45条(優良中小事業主認定制度)により認定された企業グループが、グループ全体の障害者雇用状況を一括して報告できる厚生労働省公式テンプレートです。大規模グループや系列企業の雇用情報を一括集計・記載でき、複数社間でのデータ集約や報告作業の時短・効率化にも役立ちます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条認定・グループ全体)とは 法第45条の認定を受けたグループ企業全体の雇用状況(従業員数・障害者数・雇用区分など)を一括記載し、代表事業主が集計・提出するための書式です。個々の子会社・関連会社向け様式とは区分されており、認定基準に基づく全体統計を行政に提出できます。 ■テンプレートの利用シーン <認定グループ全社の一括提出に> 法45条認定を受けた系列・親会社などでグループ全体の年次雇用状況を報告する際に活用できます。 <グループ一括管理・台帳作成に> 複数企業・拠点のデータ集約・内部管理にも便利、法令遵守の監査資料としても有効です。 <行政・専門家向けの提出用台帳に> ハローワーク提出や社労士・弁護士による監査用にも活用できます。 ■作成・利用時のポイント <認定区分と提出区分を正確に確認> グループ全体として法第45条認定を受けている場合のみこの様式を使い、個別事業主様式と混同しないよう注意しましょう。 <各拠点ごとの正確な集計が必須> 従業員・障害者・雇用区分データを漏れなく正確に集計し、記入例やガイドを参照しましょう。 <統計漏れ・誤記を防止> 厚生労働省発行の記入要領や記入例を必ず確認し、記載ミスや集計漏れを防いでください。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式で無料・最新版> 無料ダウンロードですぐに活用可能です。 <紙に印刷して手書き記入可> PDF形式なので、紙に印刷して手書き記入も可能です。社内保管、窓口持参、郵送提出などにも幅広く対応できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険出産育児一時金支給申請書(入力用)

    【様式改定対応】健康保険出産育児一時金支給申請書(入力用)

    医療機関への直接支払制度を利用せず、ご自身で出産費用を全額自己負担した場合に、健康保険組合へ補助を申請するための「出産育児一時金支給申請書」テンプレートです。PDFファイルに直接入力でき、無料ダウンロード後すぐに入力・印刷までスムーズに対応可能です。 ■出産育児一時金支給申請書とは 健康保険に加入している被保険者または扶養家族が出産した際、医療機関に出産費用を一旦自己負担した場合に、一時金の支給を申請するための公的な書類です。申請には出産日・出産者情報・医師や市区町村の証明欄の記入・添付書類の提出が必要であり、提出先は加入している健康保険組合となります。 ■テンプレートの利用シーン <費用補助を個別に申請する場合に> 医療機関を通じた直接支払制度を使わずに出産費用を支払った場合、その補填を受けるために必要となります。 <デジタルで効率的に書類を作成したいときに> PDF上でそのまま入力・編集したうえで印刷できるため、事務作業の簡略化に役立ちます。 <社内で従業員の申請を支援する場合に> 人事・労務担当者が、出産予定者やその家族の申請手続きをサポートする際の書式としても活用できます。 ■作成・利用時のポイント <記入形式に合わせて入力を> 郵便番号や氏名、金融機関の支店名など、形式にルールがある項目は指示に従って正確に入力しましょう。記号・番号などの左づめ・カタカナ表記も注意が必要です。 <添付書類や証明欄の記入も忘れずに> 医師または市区町村長による証明のほか、出産証明書や口座確認書類など、提出条件を満たす添付書類が必要です。入力後の印刷と記入・押印・添付書類の準備まで忘れずに対応しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF入力対応で時短・効率化> パソコンで直接入力できるため、手書き作業を省きながら、短時間で申請書を仕上げられます。 <無料で実務にすぐ対応> 申請に必要な書類をコストをかけずに整備でき、急ぎの手続きにも対応可能です。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 就業規則(変更)届04

    就業規則(変更)届04

    就業規則(の変更)を労働基準監督署に申請する際に提出するための書類(代表従業員の意見書付)

    3.0 1
  • 就業規則変更届(表形式版)・Word

    就業規則変更届(表形式版)・Word

    常時10人以上の労働者を使用する会社が、就業規則における所定の事項を変更した際、変更後の内容を労働者に周知するのはもちろんのこと、所轄の労働基準監督署長へ届出書を提出する必要があります。その際に使用するのが、就業規則変更届です。 就業規則変更届には、主に「就業規則の変更事項」「事業場名と所在地」「代表者(使用者)氏名」「業種と労働者数」について記載します。 なお、就業規則変更届を提出する際には、労働者側の意見書も併せて添付しなければなりません。 こちらのテンプレートは表形式のレイアウトで作成した、Word版の就業規則変更届です。無料でダウンロードできる本テンプレートを、ご利用いただけると幸いです。

    - 件
  • 貯蓄金管理協定書

    貯蓄金管理協定書

    貯蓄金管理協定書です。従業員の貯蓄金を管理するにあたる協定文書としてご使用ください。 労働者の貯蓄金をその委託を受けて管理しようとする場合には、労働者の過半数で組織する労働組合があるときはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がないときは労働者の過半数を代表する者との書面による協定をし、所定様式により所轄労働基準監督署長に届出を行わなければなりません。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 専門業務型裁量労働制に関する協定届01

    専門業務型裁量労働制に関する協定届01

    専門業務型裁量労働制(専門職に就く社員に対し、業務遂行の手段および、時間配分を社員の裁量にゆだねる制度)を導入するときに提出する協定書類としてご使用ください。 専門業務型裁量労働制の対象業務として厚生労働省令で定めるもののうちから労働者に就かせる業務について、当該業務の遂行及び時間配分の決定に関して従事する労働者に対し具体的な指示をしない旨並びに労働時間の算定について当該協定で定める旨を使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定で締結し、所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 事業場外労働に関する協定届01

    事業場外労働に関する協定届01

    事業場外みなし労働時間制を適用するために提出する協定書類としてご使用ください。 労働者が労働時間の全部又は一部について事業場外で業務に従事した場合において、労働時間を算定しがたいときであって、当該業務を遂行するために通常所定労働時間を超えて労働することが必要な場合、使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度です。【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 健康保険・厚生年金保険被保険者報酬月額算定基礎届総括表(社会保険庁版)

    健康保険・厚生年金保険被保険者報酬月額算定基礎届総括表(社会保険庁版)

    健康保険・厚生年金保険の被保険者報酬月額算定基礎届テンプレート書式です。報酬の状況を把握し、保険料の決定を行うためのテンプレートになります。ダウンロードは無料です。

    - 件
  • 1年単位の変形労働時間制に関する協定届05

    1年単位の変形労働時間制に関する協定届05

    1年単位の変形労働時間制に関する協定書とは、使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定で、1年以内の一定の期間を平均し1週間当たりの労働時間が40時間を超えないよう定め、当該協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定の定めにより特定された週、日において法定労働時間を超えて労働させることができる制度を利用できる書類

    - 件
  • 1年単位の変形労働時間制に関する協定書02

    1年単位の変形労働時間制に関する協定書02

    使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定で、1年以内の一定の期間を平均し1週間当たりの労働時間が40時間を超えないよう定め、当該協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定の定めにより特定された週、日において法定労働時間を超えて労働させることができる制度を利用できる書類

    - 件
  • 事業場外労働のみなし労働時間制に関する協定書

    事業場外労働のみなし労働時間制に関する協定書

    労働者が労働時間の全部又は一部について事業場外で業務に従事した場合において、労働時間を算定しがたいときであって、当該業務を遂行するために通常所定労働時間を超えて労働することが必要な場合、使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度を利用できる書類

    - 件
  • 共同企業体代表者(変更)届

    共同企業体代表者(変更)届

    二以上の建設業に属する事業の事業者が、一の場所において行われる当該事業の仕事を共同連帯して請け負ったときに提出する書類

    - 件
  • 利用しやすい厚労省助成金一覧表

    利用しやすい厚労省助成金一覧表

    最新版!!令和7年度(2025年度)の厚生労働省の各種助成金制度の名称、概要、助成額をA4サイズ一枚にまとめた一覧表です! 利用しやすい助成金を厳選し、簡単な概要をまとめて載せておりますので、現状でもらえるものはないかな?・・・ こうしたら貰えるのか!などなど、 支給申請への検討にご利用いただけます。 また、貴社の営業マンのアプローチツールや社会保険労務士事務所の先生にも助成金営業に活用していただければ幸いです。 ご不明な点がございましたら遠慮なく下記までご連絡ください。 社会保険労務士法人 経営管理センター HP:https://kanricenter.com/index.html E-Mail:tokyo.sr@kanricenter.com youtube:https://www.youtube.com/channel/UC2XUV6e8myV3AAQvvXRN4jQ

    - 件
  • 【改正民法対応版〕兼業申請書

    【改正民法対応版〕兼業申請書

    兼業を開始することの承認を会社から得るための「兼業申請書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条項タイトル〕 1.兼業の内容 2.表明・保証 3.報告義務 4.企業秘密の保護 5.兼業先の企業秘密の保護 6.違反の場合の効果

    - 件

レビュー

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?