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経理規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
通勤経路届_兼_住所変更届のテンプレートです。
勘定科目内訳書(表紙)とは、勘定科目内訳書の表紙
普通仕訳帳とは、取引先の発生から納品、支払などの経過を順を追って記入する帳簿
与信管理をされていない方々へ、得意先の与信管理用に使って見てください。
出張や業務で発生した仮払金の使用内容を管理するための「仮払経費精算書(仮払金清算書)」テンプレートです。人件費・消耗品・交通費・その他の勘定科目ごとに記録でき、支払明細や承認印欄も完備しているため、経理担当者のチェックや社内承認もスムーズに行えます。またExcel形式のため、支払金額合計や差引剰余額は自動計算され、手作業での計算ミスを防止できます。 ■仮払経費精算書とは 仮払金(出張費や業務経費など前渡しされたお金)の使用内容を整理し、差引剰余額を算出して会社に報告・清算するための書式です。勘定科目別に整理しておくことで、経理処理や仕訳入力が簡単になり、会計ソフト等への反映も効率的に進められます。 ■テンプレートの利用シーン <出張経費の清算に> 交通費や宿泊費、書籍購入などを日付順に記録し、仮払金の残高を明確にできます。 <社内イベントや備品購入時に> 一時的に仮払を受けた経費を精算する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <勘定科目を正しく選択> 人件費・消耗品・交通費・その他に分類することで、会計処理がスムーズになります。 <差引剰余額を必ず確認> 仮払金額と支払合計の差を自動計算で確認でき、不足や余剰があれば速やかに処理できます。 <備考欄を活用> 取引内容や用途を具体的に記載することで、経理監査や後日の確認に役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 追加コストをかけずに、すぐに経費精算業務を始められます。 <自動計算付きで効率化> 小計や合計額が自動算出されるため、手間を削減することができます。 <見本付きで実務に即応> 入力例があるため、初めての作成でも迷わずに記入でき、経費精算の標準化に役立ちます。
1台ごとの詳細な管理状況や履歴を整理できる「パソコン管理台帳(管理表)」です。機器ごとに基本情報・技術仕様・個人情報の取扱状況・保存方法・廃棄対応などをまとめて記録する構成となっており、1台単位での状態や対応履歴を確認しやすい縦型レイアウトです。 ■パソコン管理台帳とは 企業が貸与・設置しているパソコン1台ごとについて、機器の特定に必要な情報と、情報セキュリティやコンプライアンス上の管理状況を一覧で把握するための管理簿です。管理番号や所属部署・使用者名、メーカー・機種名・シリアルナンバーなどの基本情報に加え、OSやCPU・メモリ・ストレージといった技術仕様を記録することで、機器の入れ替えや障害対応、ソフトウェアライセンス管理などの判断材料として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <個別機器の詳細管理> 1台ごとの構成情報や利用者情報を整理し、機器の所在や利用状況を把握できます。 <トラブル・紛失時の対応確認> 管理番号や暗号化の実施状況などを即時に確認し、社内規程にもとづく対応手順の検討に活用できます。 <内部チェック・点検業務> 定期確認項目をもとに、機器管理状況の見直しに活用できます。 ■作成・利用時のポイント <管理番号と使用者情報を最新化する> 導入・部署異動・退職・廃棄などのタイミングごとに台帳を更新し、所在不明のPCや未返却のPCが発生しないよう運用することが重要です。 <個人情報と暗号化・誓約書の関係を確認> 個人情報を取り扱うPCについては、暗号化の実施状況や機密保持・個人情報取扱いに関する誓約書の提出状況を入力し、未実施・未提出のものは別途対応リスト化して優先的に対策を検討すると、リスク管理がしやすくなります。 <消去・回収状況を明確に> 個人情報や機密情報を含むデータの消去・廃棄状況を確認できるよう、回収日や消去方法などの記録を残します。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式でカスタマイズ自在> 社内規程やシステム構成に合わせて列の追加・削除やコメントの追記が容易です。 <見本付きで初めての担当者でも使いやすい> どの欄に何を記載すべきかが直感的に分かり、PC台帳を初めて整備する担当者でもスムーズに運用を開始できます。
■仕入れ帳(仕入帳)とは 商品の仕入れに関する取引内容を、時系列で記録するための書式です。仕入先、品名、数量、単価、仕入金額、支払状況などを詳細に記載し、仕入れに関するお金の流れや在庫状況を正確に把握するのに役立ちます。 ■利用するシーン ・小売業や飲食業などで、日々の仕入れ取引を記録し、在庫管理や仕入れコストの把握に利用します。 ・月次や四半期ごとに仕入れ実績を集計し、経営分析や原価管理を行う場面で利用します。 ・仕入先との取引履歴や支払状況を確認し、請求書や納品書との照合を行う際に利用します。 ■利用する目的 ・仕入れ金額や数量を正確に記録し、在庫管理や原価計算を正確に行うために利用します。 ・仕入れ先ごとの取引履歴を把握し、支払い漏れや請求ミスを防ぐために利用します。 ・仕入れデータを集計・分析し、経営戦略や仕入れ先選定の判断材料とするために利用します。 ■利用するメリット ・仕入れ取引の記録が明確になり、在庫や原価の管理精度が向上します。 ・仕入れ先ごとの取引状況を把握できるため、支払い管理や取引先との信頼関係構築に役立ちます。 ・仕入れデータを基に経営分析やコスト削減策の検討が可能となり、経営判断の質が高まります。 こちらはWordで作成した、仕入れ帳(仕入帳)のテンプレートです。ダウンロードは無料なので、商品の仕入れ先との取引内容の記録などに、お役立ていただけると幸いです。
従業員1名分の給与明細を、Wordで手軽に作成できる無料テンプレートです。縦型レイアウトの上下分割形式で、印刷して手渡したり、紙で保管する運用に適しています。 「基本給・交通費などの支給項目」「保険料などの控除項目」「差引支給額」に加え、部署名・社員番号欄も備えており、中小企業の給与業務にそのまま使える構成です。専門ソフトがなくても、月次業務を効率化できます。 ■給与明細書とは 給与の支給・控除内訳を記載し、従業員へ通知する重要な書類です。労務管理や法令対応にも関わるため、正確な記載と適切な交付が求められます。 ■利用シーン <給与明細の定型業務に> 従業員ごとの給与データをもとに、明細作成が可能です。 <ソフト未導入の企業に> 給与ソフトがない企業や個人事業主でも、簡単に作成できます。 <紙での配布・管理に> 印刷・手渡しやファイリングに対応した紙向けレイアウトです。 ■利用ポイント <Wordで直接編集> 氏名や金額を入力するだけで簡単に作成できます。 <項目の自由な変更> 自社の給与項目に応じて自由に追加・削除が可能です。 ■メリット <無料で導入しやすい> テンプレートは無料でダウンロード可能。 <何度でも使えて効率的> ファイル名を変えて繰り返し利用できます。
お金を紙幣や硬貨といった種類別に書き込むための表です。 営業の終わりの現金を実査された後、金種ごとに残高(枚数と金額)を記入します。その他にも適時、正しい金額があるかを確かめることで、やり取りミスや過不足分の早期発見につながります。 また、差異が発生した場合その原因を明確にしておきます。
これは、受入した郵便切手等ごとにどのように何枚払出したかの明細を記入するものです。したがって、種別ごとに作成する必要があります。 あくまで枚数の管理を行うものですが、切手やレターパック等の金額は決まっているので、簡単な計算で支出を計算することもでき、予算管理や経費精算に活かすことも可能です。 また、帳簿への正確な記録を支援することにつながります。
事業や組織が切手を購入し、使用、または管理する際に使用します。 これは、切手にいくらの資金を割り当てているかを追跡し、どれだけの切手在庫を持っているかを把握し、組織内での切手の使用と管理が透明で追跡可能であることを確保します。 また、課税、経費の精算、および帳簿への正確な記録を支援することにつながります。
金額・返済日・利息条件・遅延損害金の情報を表形式で整理・明文化に便利な借用書テンプレート(Excel・横型)です。 「借入金額」「返済期日」「利率」「遅延損害金(年率)」など金銭消費貸借における基本情報を記入できる構成です。有利子貸付・一括返済形式に加え、遅延損害金に関する記載欄も設けており、厳密に条件を記録したい場面に適しています。 Excel形式で無料ダウンロードが可能で、印刷してご利用いただけます。 ■借用書とは 個人または法人が金銭を借り入れる際に、貸主との間で合意した条件(借入額、返済期日、利息の有無など)を明文化し、証拠として残す文書です。特に有利子契約の場合には、返済額が元本に加えて利息を含むため、後日のトラブル回避のためにも条件を明確に記載しておく必要があります。また、返済の履行が遅れた場合の遅延損害金についても、契約当初に文面で合意しておくことが重要です。 ■テンプレートの利用シーン <親族間・知人間での金銭貸借に> プライベートな貸し借りでも、トラブル防止のため契約内容を明文化したい場合。 <社内での一時立替や個人融資に> 従業員や役員間での貸付・借入時に条件を整理して残す用途として活用。 <返済条件に利息・損害金を設定したいとき> 無利子でない貸付や遅延が予想される契約に対応した形式です。 ■利用・作成時のポイント <金額・返済期日は明確に> 借用金額と返済日を正確に記載し、返済条件が一目でわかる構成にします。 <利息・遅延損害金を忘れずに記入> 「年利〇%」「遅延損害金 年〇%」など、金利条件を明文化することで認識ズレを防げます。 <貸主・借主の情報を記録> 氏名・住所・電話番号などを両者記入しておくことで、トラブル回避・連絡時にも安心です。 ■テンプレートの利用メリット <項目ごとに記入欄が整理されている> 借入金額・返済期限・利息などが明確に分かれており、書き間違いを回避。 <表形式で視認性が高い> 記載内容が整列しており、記録・印刷・確認がしやすい構成。 <自由にカスタマイズ可能> 条件の追加・編集・保存も自在。印刷して紙ベースでの署名にも対応可能。
令和7年分の確定申告用の「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」です。特定増改築等に該当する住宅ローン控除を受ける際に必要で、年末残高や増改築費用を基に控除額を算定します。 ■特定増改築等住宅借入金等特別控除とは 省エネ・バリアフリー・多世帯同居などの「特定増改築」に住宅ローンを利用した場合、要件を満たすと所得税が軽減される制度です。通常の住宅ローン控除と比べて、対象となる工事や控除率・控除限度額、適用年数(最大5年)が異なる仕組みになっています。 ■利用シーン <自宅の増改築・リフォームで控除を受ける場合> 耐震、省エネ、多世帯同居、高齢者対応など「特定増改築等」に該当する工事を行い、借入金を利用している人が申告時に使用します。 <複数の住宅・工事があり借入金が複数ある場合> 複数の住宅取得・増改築がある場合、住宅ごとに明細書を作成し控除額を計算・合算して最終的な控除額(㉓欄)を確定します。 ■利用・作成時のポイント <費用と補助金の関係を正確に反映> 取得対価や工事費用から補助金等を差し引いた金額を基に、特定増改築等工事費用が50万円超かを確認し控除対象を判断します。 <居住用割合・持分・負担割合を正しく計算> 居住用割合や共有名義・連帯債務の持分・負担割合を用いて、自分の取得対価・工事費用・借入金残高を正しく按分します。 <入居時期・住宅区分ごとの控除率・限度額を確認> 入居年(令和4~7年)や住宅区分(新築/中古/認定住宅等)により算式・控除率・限度額(200万・250万など)が異なるため、該当番号を選んで計算します。 ■利用メリット <複雑な計算を体系的に整理できる> 補助金控除、居住用割合、借入金残高、工事費用などを一元的に整理でき、申告書への転記が容易になります。 <複数物件・再居住特例にも対応> 複数の住宅取得・増改築や再居住特例にも対応した欄があり、令和7年分用の書式としてそのまま利用できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)
普通預金出納帳とは、金融機関の普通預金口座における入出金の記録を行うための帳簿です。 普通預金出納帳を作成する主な目的は、事業用の預金口座から出し入れした金額とその残高の推移を正確に把握することです。通帳だけでは、取引の詳細な内容までは分かりません。しかし、預金出納帳を作成すれば、お金の流れを詳細に可視化することができます。 普通預金出納帳を作成することで、「財務管理の向上」「透明性の確保」などのメリットがあります。 口座の入出金を記録することで現金の流れが把握でき、資金繰りの計画や経営判断が容易になります。また、入出金の詳細を記録しておけば、後から取引内容を確認しやすくなり、不正や誤記入を防ぐこともできます。 こちらはExcelで作成した、2025年用の普通預金出納帳のテンプレートです。無料でダウンロードできる本テンプレートを、お役立ていただけると幸いです。
小口現金出納帳とは、日常的な少額の現金取引を管理するための重要な帳簿です。 特に経費が多く発生する製造業においては、現金の流れを明確にし、適切な管理を行うために、作成することは不可欠です。 製造業向けの小口現金出納帳は一般的なものとほぼ同様ですが、製造業特有の勘定科目(相手科目)に対応できるように調整されています。 小口現金出納帳を作成する主な目的は支払金額(出金額)と手元の残高、受取金額(入金額)を把握・管理することです。これにより、財務の健全性を維持することが可能となります。 こちらのテンプレートはExcelで作成した、製造業向けの小口現金出納帳(2025年用)です。本テンプレートのダウンロードは無料なので、ご活用いただけると幸いです。
個人や企業が銀行の預金口座ごとに、入出金に関する記録や管理をするための帳簿が「預金出納帳」です。似たようなものに現金出納帳がありますが、こちらは現金で取引をしている入出金について記録するものです。 口座から出し入れした金額とその残高の推移を確認し、預金の動きを正しく把握することが、預金出納帳を作成する主な目的です。この点、通帳によってもある程度は把握できるものの、「いつ」「どこで」「どのように」入ってきたのかといった、詳しい取引内容までは分かりません。 こちらは、横レイアウトの預金出納帳(Excel版)のテンプレートです。差引残高や当月の預入・引出金額の合計などを自動で計算できる仕様となっており、無料でダウンロードすることが可能なので、ぜひご活用ください。
入金伝票とは、企業(または団体)が現金や銀行口座に入金を行う際に、その詳細を記録する書類です。入金伝票には主に、日付や金額、入金先、勘定科目、摘要(取引の具体的な情報)などを記載します。 正確かつ詳細な記録を残すことで、財務状況の透明性を保ち、経営の健全性を維持するのに役立ちます。また、現金の流入を正確に把握し、企業の資金繰りを管理するために、入金伝票は重要な役割を果たすと言えます。 こちらは横レイアウトで作成した、Excel版の入金伝票のテンプレートです。金額の合計を自動計算できる仕様となっており、無料でダウンロードすることが可能です。 本テンプレートを、自社でお役立ていただけると幸いです。
借用書とは、お金を借りた際にその事実を証明し、貸主・借主間の権利と義務を明らかにするための文書です。一般に借主が借用書を作成し、貸主に対して提出します。 借用書を作成する主な目的として、前述のとおり権利と義務の明確化や信頼関係の構築、トラブル時の手段の確保などが挙げられます。 文書として残すことにより、お金の貸し借りが行われた事実が明らかになり、借主側が責任を持って返済する意思を示すことにもなります。また、借主側が返済を怠った場合や、トラブルが発生した場合には、借用書が法的手段を取るにあたっての有効な証拠になります。 こちらは無料でダウンロードすることができる、Wordで作成したシンプルな借用書です。分割返済で利息ありのケースを想定しており、連帯保証人と遅延損害金についての記載が可能となっています。ご活用いただければと思います。
現金預り証とは、金銭を預かったという事実を証明するために、預かった側が発行する書類です。通常は、金銭を預かるタイミングで渡します。 現金預り証を発行する主な理由は、文字どおり金銭を預かった事実を証明するためです。また、所有権が移転していないことの証明や、後からトラブルに発展することの予防のためにも発行されます。 なお、領収書と似ている書類ですが、対象となる金銭の所有権が移転しないという点で異なります。 こちらはWordで作成した、罫線タイプの現金預り証のテンプレートです。本テンプレートのダウンロードは無料なので、ご利用いただけると幸いです。
[業種]
金融・保険
女性/50代
2025.05.19
やらなければならない相続税申告なので、とても助かりました。財産の種別ごとに簡単に入力作業ができるので、限られた時間で作業をしなければならない私にはとてもありがたかったです。
退会済み
2025.05.09
コクヨの振替伝票にぴったりで助かりました。 一番外側の枠線が印刷されるとの書き込みがありますが、「印刷」→「ページ設定」から、「シート」のタブを選び、「枠線」のチェックボックスをオフにすると非印刷にできます。市販のコクヨ伝票に流し込み印刷で困っている方の参考になれば。
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