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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】コールセンター業務委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】コールセンター業務委託契約書

    2026年1月施行の改正下請法(中小受託取引適正化法)に完全対応したコールセンター業務委託契約書のひな形です。 この契約書は、自社の電話対応業務やカスタマーサポート業務を外部のコールセンター会社に委託する際に使用します。 顧客からの問い合わせ受付、商品の注文対応、クレームの一次対応など、電話窓口業務を外注するときに必要となる書式です。 2025年5月に成立した改正法により、2026年1月から法律名が「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)に変わりました。 これまで「3条書面」と呼ばれていた発注書面の根拠条文が「4条」に、「5条書類」と呼ばれていた取引記録が「7条」に変更されています。 また、手形払いが原則禁止となり、委託料について協議を求められた場合に応じる義務も新設されました。 本契約書は、こうした改正点をすべて反映しています。発注時の明示事項を新条文番号に合わせて整理し、手形払い禁止を明記し、価格協議義務の条項も設けました。 公正取引委員会だけでなく事業所管省庁への申告も報復措置禁止の対象としています。 Word形式でのお届けですので、会社名や金額などは自由に編集可能です。空欄を埋めるだけで実務に使える契約書が完成します。新法施行に備えて契約書の見直しを進めている企業にも最適です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料及び支払条件) 第4条(発注手続及び明示義務) 第5条(取引記録の作成及び保存) 第6条(委託料の協議義務) 第7条(禁止事項) 第8条(業務履行体制) 第9条(再委託) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の保護) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(中小受託取引適正化法に基づく対応) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(存続条項) 第19条(準拠法及び管轄) 第20条(協議) 別紙:業務仕様書

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  • 【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    コインランドリーを無人・24時間体制で運営するにあたって、お店と利用者との間のルールを明確にしておくための利用規約のひな型です。 2020年4月に施行された改正民法(定型約款ルール)にしっかり対応しており、店舗内への掲示やウェブサイトでの公表がそのまま利用者との合意になる仕組みを条文に落とし込んでいます。 洗濯物の放置や持ち去りトラブル、設備の故障時の返金対応、防犯カメラの運用ルール、禁止事項など、無人店舗ならではのリスクを想定した全16条の構成です。 免責条項には消費者契約法との整合性を持たせ、賠償上限にはクリーニング事故賠償基準を参照するなど、実務で使える水準に仕上げました。 規約の変更手続も改正民法548条の4の要件に沿って定めているため、将来の改定時にも安心です。 新規にコインランドリーを開業する方はもちろん、既存店舗で規約を整備していなかった方、古い規約を改正民法に合わせて見直したい方にお使いいただけます。フランチャイズ本部が加盟店向けの標準規約として配布する用途にも適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定型約款としての合意) 第3条(利用資格) 第4条(営業時間) 第5条(利用方法) 第6条(洗濯物に関する注意事項) 第7条(放置衣類の取扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(防犯カメラ) 第10条(免責及び損害賠償の範囲) 第11条(利用者の賠償責任) 第12条(利用の拒否及び退去) 第13条(設備の不具合及び返金) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

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  • 【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書

    この書式は、バッグ・ポーチ・財布・ベルトなどの袋物製品の製造を外部の工場や職人に発注する際に使う契約書のひな型です。 2026年1月1日に施行された「中小受託取引適正化法(取適法)」の改正内容に対応しており、従来の下請法時代の契約書をそのまま使い続けている方にとっては、今すぐ見直しが必要なポイントをまとめて押さえられる内容になっています。 たとえば、発注側が受注側からの値上げ交渉に応じないまま一方的に代金を決めてしまう行為は、改正法で新たに禁止されました。 また、手形による支払いも全面的に禁止となっています。 本書式では、こうした改正点を条文に落とし込んでいるほか、革や生地・金具といった袋物特有の原材料を有償支給するときのルールや、型紙・デザインの知的財産の帰属、縫製品質の検査基準など、この業界ならではの取り決めもあらかじめ盛り込んでいます。 具体的にお使いいただける場面としては、自社ブランドのバッグを国内の縫製工場にOEM発注するとき、繁忙期だけ個人の職人さんに外注するときなどが挙げられます。 別紙として発注のたびに交付が義務づけられている発注書面(旧3条書面)のテンプレートも付いていますので、契約書と発注書面をセットで運用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法の遵守) 第3条(個別発注及び発注書面の交付) 第4条(仕様及び品質基準) 第5条(製造委託等代金) 第6条(支払条件) 第7条(有償支給原材料等) 第8条(納品及び受領) 第9条(検査) 第10条(返品の制限) 第11条(発注の取消し・変更の制限) 第12条(型紙・デザイン等の知的財産) 第13条(秘密保持) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(取引記録の作成及び保存) 第18条(不可抗力) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄) 【別紙】発注書面(取適法第4条書面)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)

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  • 【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    船舶点検・整備委託契約書は、船舶オーナーやマリーナ、造船・整備業者が、船の定期点検や機関の整備を外部の整備業者に依頼するときに取り交わす契約書です。 口頭での依頼だけで作業を進めていると、「どこまでやってもらえるのか」「費用はどう決まるのか」「もし作業ミスがあったら誰が責任を取るのか」といったことが後になってからトラブルになりがちです。そういったもやもやを事前に文書できちんと整理しておくのが、この契約書の役割です。 具体的には、点検・整備の作業範囲(機関まわり、船体・甲板、電気機器、救命設備、航海計器、上架整備など)から、費用の支払い方法、作業完了後の保証期間、万が一のときの損害賠償の考え方まで、現場でよく問題になるポイントをひとつひとつカバーしています。 さらに、個別の作業ごとに「作業指示書」を取り交わす仕組みを設けているので、毎回の作業内容や金額も書面で確認しながら進めることができます。 この書式は、改正民法に対応しており、古い契約書にありがちな法律との食い違いを解消しています。 また、反社会的勢力の排除条項や秘密保持についても盛り込んでいますので、初めて整備業者と契約を結ぶ方でも安心して使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(個別契約) 第4条(委託料) 第5条(善管注意義務) 第6条(再委託) 第7条(危険の移転) 第8条(船舶の引渡し及び返還) 第9条(保証) 第10条(損害賠償) 第11条(機密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議解決) 第17条(管轄裁判所) 第18条(準拠法)

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  • 【改正民法対応版】永代供養契約書

    【改正民法対応版】永代供養契約書

    永代供養契約書とは、ご家族が亡くなった後の遺骨の管理・供養を寺院や霊園に任せるときに取り交わす契約書です。 「手を合わせる人がいなくなっても、しっかりと供養を続けてほしい」そんな願いを形にするための大切な取り決めを、文書としてきちんと残すためのものです。 近年、子どもや親族に負担をかけたくないという理由から、永代供養を選ぶ方が増えています。 しかし口頭での約束だけでは、後から「話が違う」「費用の扱いが不明確だった」といったトラブルに発展することも少なくありません。 この書式は、そうした将来の行き違いをあらかじめ防ぐことを目的として作られています。 この契約書が活躍する場面は多岐にわたります。 お寺や霊園が檀家・利用者と正式に契約を結ぶとき、ご家族が終活の一環として永代供養の手配を進めるとき、あるいは行政書士や終活カウンセラーがお客様のサポートをするときなど、さまざまな場面で使われています。 内容面では、2020年に大きく見直された改正民法の内容にきちんと対応しています。 解除の手続きや費用の返還ルール、個人情報の扱いに至るまで、現在の法律の考え方に沿って整理されています。 また、別紙として「重要事項説明書」も付属しているため、契約前に内容をしっかり説明したという記録も残せる設計になっています。 寺院名や宗派、料金など、自分のところに合わせて書き換えるだけで、すぐに実際の場面で使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(永代供養の内容) 第2条(料金および支払い) 第3条(年間管理費) 第4条(承継者・連絡先の変更) 第5条(遺骨の返還) 第6条(宗旨・宗派) 第7条(墓地埋葬法の遵守) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(協議事項) 第12条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    「【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)」は、不動産会社が個人のフリーエージェント(フリーランスの不動産エージェント・不動産営業パーソン)と業務委託契約を締結する際に使用する契約書の雛型です。 近年増加している、正社員ではなくフリーランスとして不動産売買の仲介業務を行うエージェントと不動産会社との関係を明確に定める契約書雛型となります。 本契約書雛型は、不動産業界における新しい働き方に対応し、フリーエージェントの独立性を確保しながら、不動産会社との適切な業務関係を構築することを目的としています。 完全歩合制の報酬体系を採用し、業務範囲、責任分担、情報管理、競業避止など、両者の権利義務関係を詳細に規定しています。 特に、独立した事業者としてのフリーエージェントの立場を明確にしつつ、不動産取引の適正な遂行のために必要な管理体制も整備した内容となっています。 顧客情報や個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除条項なども充実しており、現代の不動産取引実務に即した内容を網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(前提条件) 第3条(業務委託) 第4条(独立性の確保) 第5条(報酬) 第6条(インセンティブ) 第7条(経費) 第8条(設備等の使用) 第9条(保険) 第10条(機密情報の取扱い) 第11条(個人情報の保護) 第12条(顧客情報の取扱い) 第13条(競業避止) 第14条(研修・会議への参加) 第15条(業務報告) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(契約終了による業務の引継ぎ) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(損害賠償) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔受託者有利版〕

    フリーランスのテキスタイルデザイナーや個人クリエイターが企業・ブランドから仕事を受けるとき、「制作途中で仕様をどんどん変えられた」そんな経験をしたことはありませんか。 このテンプレートは、受ける側(受託者)の立場をしっかり守るために作られた契約書の雛形です。 発注を受ける側の権利・報酬・働き方を守ることを優先した内容になっており、着手金の先払い制度、修正回数の上限と追加料金のルール、といった受託者にとって有利な条件が盛り込まれています。 はじめて取引する企業から発注を受けるとき、後でトラブルにならないよう事前にルールを明文化しておきたい。 過去に「気に入らないと言われて何度も無償修正させられた」「仕様を変えてくる割に料金は据え置きだった」という苦い経験から、次はきちんと書面で取り決めておこうと決意したとき。 そういった実務上の悩みをそのまま条文に落とし込んでいます。 着手金の入金確認前は制作を開始しなくてよいと明記されているので、「作り終えたら払いません」といったトラブルを最初から防ぐことができます。 また、ポートフォリオへの掲載や実績紹介としての使用権も明示的に守られています。 修正対応は1発注につき2回までを無償とし、3回目以降は追加料金が発生するルールを設けています。 さらに、競業避止義務は課さないと明記されているため、複数のクライアントと自由に仕事ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(検収及び修正) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(意匠権等) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託) 第10条(フリーランス保護法への対応) 第11条(表明保証) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(契約終了後の処理) 第17条(権利義務の譲渡) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則

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  • 【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】テキスタイルデザイン業務委託契約書〔委託者有利版〕

    テキスタイルデザインをフリーランスや外部デザイナーに発注するとき、口頭や簡単なメモだけでやり取りしていると「納品されたデザインの権利は誰のもの?」「修正は何回までお願いできる?」「データが他社に流れていない?」といった不安が後から出てきがちです。このテンプレートは、そんな悩みをまとめて解消するために作られた契約書の雛形です。 ファッション・テキスタイル・インテリア・雑貨など、布地や表面のパターンデザインを外部クリエイターに依頼する企業・ブランド担当者の方を主な対象にしています。発注側(委託者)の立場を守る内容で設計されており、権利関係・修正対応・秘密保持・競業避止など、発注企業が気になるポイントをしっかりカバーしています。 たとえばこんな場面で使えます。シーズンごとにパターンデザインを複数発注しているブランドが、デザイナーとの関係をきちんと整理したいとき。新規のフリーランスデザイナーと初めて取引を始めるとき。過去に「納品後にデザインが別のブランドで使われていた」「修正をお願いしたら追加料金を請求された」といったトラブルを経験した担当者が、次からはしっかり書面で取り決めておきたいと思ったとき。そういった実務上の課題をひとつひとつ想定して作られています。 契約書として重要な条項をすべて盛り込みながら、一般の方にも読みやすい構成にしています。著作権は制作着手の時点で自動的に発注側に移転するしくみになっており、修正回数の上限を設けない条項や、遅延損害金・競業避止義務といった発注側を守る規定も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(検収及び修正) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(意匠権等) 第8条(秘密保持及び競業避止) 第9条(再委託の禁止) 第10条(法令遵守) 第11条(表明保証) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(契約終了後の処理) 第17条(権利義務の譲渡) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕

    【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕」は、工場の排水分析・騒音振動測定・土壌調査・大気測定などを環境計量証明事業所へ繰り返し発注する企業が、継続的な取引関係を安心して進めるための業務委託基本契約書の雛型です。 単発型との最大の違いは「基本契約書+個別発注書」の二段構えにあります。秘密保持・損害賠償・再委託の禁止・データの帰属など共通の取り決めは基本契約書に一度まとめ、測定項目・試料数・納期・金額など案件ごとに変わる内容は個別発注書で都度指定します。 二回目以降の発注は発注書一枚で動かせるため、担当者の手間を大幅に削減できます。 料金精算は月次一括方式(月末締め・翌月請求)を採用し、測定項目ごとの単価は別紙単価表で管理します。 契約期間は1年間・自動更新ありの設定で、更新前に取引条件を見直す協議条項も設けているため、物価変動に合わせた単価調整がしやすい構造です。 2024年4月施行の改正民法に対応しており、再委託の制限・計量証明書の記載誤りへの対応・催告解除と無催告解除の整理など、実務で問題になりやすい点を丁寧に条文化しています。 ご購入後はWordファイルの下線箇所(会社名・単価・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。別紙の単価表と個別発注書様式もセットで収録しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・適用範囲) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間・自動更新) 第4条(個別発注書) 第5条(試料の引渡し・受領) 第6条(計量証明書の発行・納品) 第7条(委託料・月次精算) 第8条(取引条件の年次見直し) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(知的財産権・データの帰属) 第12条(損害賠償) 第13条(免責) 第14条(契約の解除・中途解約) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(協議・合意管轄) 別紙1 単価表 別紙2 個別発注書(様式) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    【改正民法対応版】マンション共用部植栽管理委託契約書

    マンションの敷地に植えられた高木や低木、芝生、生垣などの植栽は、住環境の快適さや資産価値に直結する大切な要素です。 しかし管理を怠れば雑草や害虫が発生し、住民からのクレームにつながることも少なくありません。 そこで多くの管理組合では、造園業者に植栽の手入れを外注しています。ところが「どんな契約書を交わせばいいのか分からない」「管理会社に任せきりで契約内容を確認できていない」という理事会の声は意外と多いものです。 この書式は、マンション管理組合が造園業者に植栽管理を委託する際に使う契約書の雛型です。剪定・除草・施肥・病害虫防除・芝生管理・落ち葉清掃といった業務内容を幅広くカバーし、薬剤散布の事前周知や作業時間の制限など、マンション特有の事情にも踏み込んだ条項を盛り込んでいます。 2024年施行の改正民法にも対応しており、契約不適合責任や損害賠償、危険負担に関する規定を最新のルールに沿って整備しています。 別紙の「植栽管理業務仕様書」には対象樹木の一覧表や月別の作業スケジュール表も付属しています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、マンション名や金額、契約期間などを直接編集してそのままお使いいただけます。新規の業者選定時や既存契約の見直し時にご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(契約期間) 第5条(業務実施計画) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(追加業務及び臨時業務) 第8条(業務の実施) 第9条(業務責任者) 第10条(報告義務) 第11条(再委託の禁止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(損害賠償) 第14条(植栽の枯損等に関する保証) 第15条(秘密保持) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(不可抗力及び危険負担) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所) 別紙「植栽管理業務仕様書」

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  • 【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    環境アセスメント(環境影響評価)の実施を外部の専門機関に依頼するときに使う業務委託契約書のひな型です。 工場の建設、大規模な再開発、道路・鉄道の整備など、周囲の環境に大きな影響を及ぼす可能性がある事業を計画している事業者の方が、調査や評価の作業を環境コンサルタントに任せる場面を想定して作成しました。 内容面では、2024年4月施行の改正民法に対応しており、以前の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の枠組みで整理してあります。 納品物に問題があったときの修補請求や損害賠償のルールも現行法に沿った形になっていますので、古い書式をそのまま流用してしまうリスクを避けられます。 業務の範囲としては、方法書の作成から現況調査、予測・評価、準備書・評価書の作成、住民説明会の支援や行政機関との協議サポートまで、環境アセスメントの一連の流れをカバーしています。 委託料の分割払いにも対応しており、金額の大きな案件でも使いやすい構成です。 秘密保持、知的財産権、再委託の制限、反社会的勢力の排除といった実務上欠かせない条項も全22条に盛り込んでいます。 別紙として業務仕様書のひな型も付属しています。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供です。会社名・事業名・金額・日付などの空欄を埋めるだけでお使いいただけるほか、条文の追加や修正も自由にできますので、ご自身の案件に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象事業) 第3条(業務内容) 第4条(委託期間) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(業務遂行体制) 第7条(再委託の制限) 第8条(報告義務) 第9条(成果物) 第10条(法令遵守) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不可抗力) 第16条(契約解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(個人情報の保護) 第19条(環境配慮) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(合意管轄) 第22条(協議事項) 別紙 業務仕様書 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【フリーランス新法・取適法対応版】エディトリアルデザイン業務委託契約書

    【フリーランス新法・取適法対応版】エディトリアルデザイン業務委託契約書

    エディトリアルデザイナーに仕事を外注するとき、「何をどこまで頼むのか」「報酬はいつ払うのか」「デザインの権利は誰のものか」――こうした取り決めを曖昧にしたまま進めてしまい、後からトラブルになるケースは少なくありません。 本書式は、出版社・編集プロダクション・企業の広報部門などがフリーランスのエディトリアルデザイナーと業務委託契約を結ぶ際に、そのまま使える契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(フリーランス・事業者間取引適正化等法)と、2026年1月施行の取適法(改正下請法)の両方に対応済みで、報酬の「60日以内支払いルール」や手形払いの禁止、ハラスメント防止体制の整備義務、育児・介護への配慮義務、中途解約時の30日前予告といった最新の規制をすべて条文に落とし込んでいます。 本体の契約書(全25条)に加え、発注ごとに使える「個別発注書」と、社内で法令対応の抜け漏れがないか確認できる「チェックリスト」の3点をセットにしました。 書籍や雑誌のレイアウト、表紙デザイン、DTPデータ制作など、デザイン外注で想定される業務をあらかじめ盛り込んでいますので、自社の取引内容に合わせて加筆・修正するだけでお使いいただけます。Word形式ですので、会社名・金額・期間などを自由に編集いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の内容) 第4条(取引条件の明示及び個別発注) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(甲の禁止行為) 第7条(納品及び検収) 第8条(素材の提供) 第9条(権利の帰属) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託) 第12条(ハラスメントの防止) 第13条(育児介護等への配慮) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約及び契約不更新の予告) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(報復措置の禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(独立当事者) 第22条(取引記録の保存) 第23条(不可抗力) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しております。)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を業者に依頼するときに取り交わす「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕」です。 2024年4月施行の改正民法(債権法改正)に対応しており、現行法で求められる契約不適合責任の規定をしっかり盛り込んだ内容になっています。 造園工事には、建物の工事にはない独特の難しさがあります。 植える木や草花は生き物ですから、工事が終わった後に枯れてしまうリスクが常につきまといます。 こうした事情から、一般的な建設工事の契約書をそのまま流用すると、枯補償や植物の品質基準、引渡し後の維持管理といった肝心な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 本書式ではこれらの造園工事ならではの条項を最初から組み込んでいますので、契約書づくりに慣れていない方でも安心してお使いいただけます。 本書式は「発注者有利版」です。 具体的には、枯補償の範囲を全ての植栽に広げ原因を問わず適用する内容にしていたり、引渡し後3か月間の無償維持管理を義務づけていたり、発注者がいつでも現場に立ち入って監督・検査できる権限を設けるなど、工事を発注する側の利益を手厚く保護しています。 自宅の庭づくりを業者に頼む場面、マンション管理組合が外構の植栽工事を発注する場面、企業が敷地内の緑化を進める場面など、発注者の立場から契約を結ぶあらゆるケースでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を請け負う際に使用する「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕」です。 2024年4月1日施行の改正民法に対応し、契約不適合責任の規定を正しく反映した内容となっています。 造園工事は一般的な建築工事と異なり、樹木や草花といった生きた素材を扱います。 植えた木が根付くかどうかは、引渡し後の管理状態にも大きく左右されるため、受注者(施工業者)にとっては、枯補償の範囲や免責事由をきちんと定めておくことが非常に重要です。 本書式では、枯補償の対象を高木に限定し、発注者の管理不備や天災による枯死を免責とするなど、施工者側が過度なリスクを負わないよう配慮しています。 また、発注者からの代金支払いが遅れた場合の遅延損害金や工事中止権、設計変更の上限設定、損害賠償額の上限を請負代金までとする規定など、造園業者の経営を守るための条項を随所に盛り込んでいます。下請負についても、一括下請を除き業者の裁量で行える内容です。 個人の造園業者はもちろん、植木屋さんや園芸会社、外構工事業者など、工事を受ける側の立場で契約書を整えたいときにお使いいただけます。 住宅の庭づくりから商業施設の緑化工事、マンションの植栽工事まで幅広い場面に対応可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】不動産鑑定業務委託契約書

    【改正民法対応版】不動産鑑定業務委託契約書

    この書式は、不動産の鑑定評価を専門家に依頼する際に取り交わす「不動産鑑定業務委託契約書」の雛型です。 改正民法に対応した内容となっています。 不動産の売買や相続、担保設定、会計処理、訴訟対応などの場面では、対象となる不動産がいくらの価値を持つのかを客観的に把握する必要があります。 そこで不動産鑑定士に鑑定評価を依頼するわけですが、口頭だけの約束では報酬や納期、責任の範囲などが曖昧になりがちです。 あとから「そんな話は聞いていない」というトラブルに発展するケースも少なくありません。 本書式は、そうしたリスクを未然に防ぐために、委託者と鑑定業者の双方の権利義務を明確にした契約書テンプレートです。 具体的には、鑑定対象となる不動産の特定、鑑定評価の種類と目的、報酬額と支払方法、鑑定評価書の交付期限、依頼者側の資料提供義務、鑑定の独立性の確保、秘密保持、損害賠償の範囲、鑑定評価書の利用制限、契約解除の要件、反社会的勢力の排除、管轄裁判所の合意といった実務上必要な事項を全15条にわたって網羅しています。 チェックボックス方式を採用しているため、鑑定評価の種類や目的、支払方法の選択が簡単にでき、さまざまな案件に柔軟に対応できる構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(鑑定対象不動産) 第3条(鑑定評価の種類及び目的) 第4条(業務報酬) 第5条(費用負担) 第6条(鑑定評価書の交付) 第7条(甲の協力義務) 第8条(鑑定評価の独立性) 第9条(秘密保持) 第10条(責任の範囲) 第11条(鑑定評価書の利用制限) 第12条(契約の解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法及び合意管轄) 第15条(協議事項)

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レビュー

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] サービス 女性/50代

    2025.11.13

    急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。

  • [業種] その他 男性/40代

    2025.03.22

    剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。

  • [業種] コンサル 女性/40代

    2024.12.18

    コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/50代

    2023.03.11

    シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます

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