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インフラ構築・ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ)業務委託基本契約書(請負+準委任).
インフラ構築・ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ)業務委託基本契約書(請負+準委任).
インフラ構築・ソフトウェア開発をスクラッチ・カスタマイズで受ける際の業務委託基本契約書の雛型となります。「請負」と「準委任」の両方がある場合に対応できるようにしておりますが、契約内容にあわせて変更ください。作業責任者については、作業責任者等連絡票も別途掲載しておりますのでそちらも参考ください。
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インフラ構築ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ・技術支援)業務委託個別契約書(請負)
インフラ構築ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ・技術支援)業務委託個別契約書(請負)
インフラ構築・ソフトウェア開発をスクラッチ・カスタマイズで受ける際の業務委託個別契約書の雛型となります。「請負」に対応できるようにしておりますが、契約内容にあわせて変更ください。
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インフラ構築ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ・技術支援)業務委託個別契約書(準委任)
インフラ構築ソフトウェア開発(スクラッチ・カスタマイズ・技術支援)業務委託個別契約書(準委任)
インフラ構築・ソフトウェア開発をスクラッチ・カスタマイズで受ける際の業務委託個別契約書の雛型となります。「準委任」に対応できるようにしておりますが、契約内容にあわせて変更ください。
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店舗経営委任契約書01(民法改正対応)
店舗経営委任契約書01(民法改正対応)
店舗経営の委任に関する契約内容を明確に規定した契約書テンプレートです(2020年4月施行の民法改正に対応)。委任事項や経費負担、保証金の取り扱いなど重要な条項が網羅されており、事業内容に応じて柔軟に編集可能です。Word形式で無料ダウンロードしてご利用ください。 ■店舗経営委任契約書とは 事業経営を第三者に委任する際の条件や権利義務を明確にするための文書です。特に民法改正に伴うルール変更を反映し、委任者と受任者双方の合意事項を正確に記録する役割を果たします。 ■利用シーン ・店舗運営を他企業や個人に委託する際の契約書作成 ・委任内容や代理権限を明確に規定し、責任範囲を明らかにしたい場合 ・店舗経営に関わる費用負担や契約終了後の原状回復義務を記載する必要がある場合 ■注意ポイント <民法改正対応> 使用する際は最新の法規に準拠しているかを確認し、契約内容を定期的に見直すことが重要です。 <保証金や報酬の詳細記載> 金銭の取り扱いに関する条項を具体的に記載し、トラブルを未然に防ぎましょう。 <再委任や転貸の禁止条項> 再委任や転貸を制限する条項を設けることで、契約の目的を守ります。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な契約書作成> フォーマット済みのテンプレートで、作成時間を短縮できます。 <柔軟な編集> Word形式のため、具体的な事業内容や契約条件に応じて簡単にカスタマイズ可能です。
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新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き
新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き
新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き。フリーランスの私にもこのような覚え書き作成依頼がありますので、基本となる書式をアップします。企業様と個人契約という形になっておりますが、個人の部分を企業名にすればどちらでも使いう事ができます。不当な解雇を避けるためにも契約内容変更時の覚え書きを作成する事は必要と思いますのでご活用ください。ワードですので自由に変更してください。
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〔使用上の解説付き〕AI業務代行契約書(メール対応代行)
〔使用上の解説付き〕AI業務代行契約書(メール対応代行)
この書式は、AIを使ってメール対応業務を外部の事業者に任せるときに使う業務委託契約書の雛型です。 「AIにメールの返信を代わりにやってもらう」というサービスが普及しつつある今、発注側(委託者)と受注側(受託者)の間で何をどこまで任せるのか、万が一トラブルが起きたときはどうするのかを、あらかじめきちんと書面にまとめておくために使います。 たとえば、問い合わせ対応の量が多くて社内だけでは手が回らない、営業時間外のメールにも素早く対応したい、返信の品質を一定に保ちたい。 そういった課題を抱える中小企業や個人事業主が、AIメール代行サービスを導入する際に締結する契約書として活用できます。 また、AIサービスを提供する事業者側が、新しいクライアントと契約を交わす場面でも、この雛型がそのまま役に立ちます。 契約書の中身は、業務の範囲・料金・秘密の取り扱い・AIシステム特有のリスクへの対応・サービスレベル(SLA)・トラブル時の責任の範囲など、実際のビジネス現場で必要になる19の条文で構成されています。 さらに、付属の業務仕様書(別紙)には、対応するメールアドレス・業務フロー・返信ルール・ペナルティ条件まで細かく書き込める欄が設けられており、契約書と仕様書をセットで使うことで、あいまいさのない取り決めができます。 また、本書式には各条文のポイントをわかりやすく解説した「使用上の解説」が冒頭に付いているため、契約書を読み慣れていない方でも、どこに何を記入すればよいかが一目でわかります。難しい専門用語の意味を調べながら悩む手間が省け、スムーズに準備を進めることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(受託者の義務) 第6条(委託者の義務) 第7条(AIシステムの利用に関する注意事項) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(知的財産権) 第11条(損害賠償) 第12条(サービスレベル(SLA)) 第13条(契約の解除) 第14条(契約終了時の措置) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(不可抗力) 第17条(変更・修正) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議)
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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)
【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)
この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)
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【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書
【取適法対応・受託者有利版】請負研究開発委託契約書
研究開発の外注を受ける側(受託者)の立場を守ることに重点を置いた、請負型の研究開発委託契約書のひな型です。 2025年11月に施行された有償受託取引適正化法(いわゆる取適法)の規定をしっかり反映しており、委託者側が守るべき11の禁止行為を条文として明記しています。 このひな型の特徴は、受託者に不利になりがちなポイントを一つひとつ手当てしている点にあります。 たとえば、委託料の不当な買いたたきの禁止、仕様変更時の追加費用は委託者負担とする取り決め、研究成果の達成義務ではなく合理的努力義務とする規定、知的財産権の対価なき譲渡・独占許諾の強制禁止、さらには損害賠償額の上限設定や中途解約時の既遂行分の精算ルールなど、実務上トラブルになりやすい場面をきちんとカバーしています。 受託側の企業や個人事業主が、製品開発やソフトウェア開発、素材研究、技術コンサルティングなどの研究開発案件を請け負う際に、そのまま活用できます。 発注書面の記載事項や支払サイト60日以内の規定など、取適法上求められる実務対応もあらかじめ盛り込んであるため、法律にあまり詳しくない方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約) 第4条(発注書面の交付) 第5条(委託料及び支払条件) 第6条(委託料の決定方法) 第7条(仕様の変更) 第8条(業務遂行方法) 第9条(業務責任者) 第10条(進捗報告) 第11条(納入及び検査) 第12条(契約不適合責任) 第13条(有償受託取引適正化法の遵守) 第14条(支給品及び貸与品) 第15条(再委託) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権の帰属) 第18条(成果物の利用) 第19条(第三者の知的財産権の非侵害) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(遅延損害金) 第23条(不可抗力) 第24条(保険) 第25条(法令遵守) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(契約期間) 第28条(中途解約) 第29条(解除・解約) 第30条(合意管轄) 第31条(協議事項) 別紙仕様書
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〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書
〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書
古いパソコンやサーバーを処分するとき、「ちゃんとデータが消えているか」が一番気になるところではないでしょうか。 中途半端な状態で機器を業者に渡すと、顧客情報や社内の機密データが外部に漏れてしまうリスクがあります。そういった不安を解消するために締結するのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスクやSSDなどに記録されたデータの消去・廃棄処理を外部業者に委託する企業(委託する側)のために作られた、委託者有利の内容になっています。 機器を処分したい会社が、データ消去サービス会社や廃棄業者と契約を結ぶ際に使う書類で、受託業者への要求水準や責任の所在を明確にしたい場面で力を発揮します。 具体的には、リース期限が切れたオフィス機器をまとめて処分するとき、事業縮小で不要になったサーバーを廃棄するとき、個人情報が入った古い端末を安全に処分したいときなどに使います。 DoD規格(米国防総省基準)以上の消去方式の指定、完了証明書の発行義務、立会い・監査の権利、再委託の原則禁止など、依頼する側にとって安心できる条件が丁寧に盛り込まれています。 損害賠償についても、データ漏洩が起きた場合の賠償額の下限を委託料の10倍と定めるなど、委託者を手厚く守る設計になっています。別紙として個別発注書のフォーマットも付いているので、案件ごとの内容整理にもそのまま使えます。 Wordファイルとして提供しているので、ダウンロード後すぐに編集できます。会社名や金額、日付などを書き換えるだけで実際の契約書として使えるため、書類作成に慣れていない方にも扱いやすい仕様です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の内容) 第3条(対象機器の引渡し) 第4条(業務の実施方法・基準) 第5条(完了証明書の交付) 第6条(立会い・監査権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(業務委託料および支払条件) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(法令遵守) 第18条(協議・準拠法・管轄)
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【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)
【参考和訳付】OEM・ODM制造委托合同(OEM・ODM製造委託契約書)
この「【参考和訳付】OEM/ODM制造委托合同(OEM/ODM製造委託契約書)」は、中国の工場に自社ブランド製品の製造を委託する際に使用する中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を付けたセット構成になっています。 たとえば、自社で企画した製品を中国メーカーに作ってもらい、自社ブランドとして販売するケース(OEM)や、設計ごと中国メーカーに任せて自社ブランドで売り出すケース(ODM)が典型的な使用場面です。家電、日用品、化粧品、アパレルなど、業種を問わず幅広くお使いいただけます。 中身としては、OEMとODMの方式の違いを明確にした上で、金型の所有権や管理ルール、サンプル承認の手順、最低発注数量、品質検査の基準とロット不良率の上限、原材料の指定やRoHS・REACH等の環境規制への対応、知的財産権の帰属(3パターンから選択可能)、競業制限、さらには製品リコール時の費用負担まで、製造委託の現場で実際にトラブルになりやすいポイントを全24条で押さえています。 準拠法は中国法と日本法の選択式で、紛争解決もCIETAC・JCAA・HKIACの三つの仲裁機関から選べる構成です。 納品条件もEXW・FOB・CIFなどのインコタームズを選択できるようにしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託製造の内容及び範囲) 第3条(金型及び専用工具) 第4条(サンプル承認) 第5条(発注及び納品) 第6条(品質基準及び検査) 第7条(価格及び支払い) 第8条(知的財産権) 第9条(製品品質保証) 第10条(原材料及びサプライヤー管理) 第11条(秘密保持義務) 第12条(競業制限) 第13条(製品リコール) 第14条(納期遅延及び違約責任) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(契約の変更及び解除) 第18条(税金) 第19条(準拠法) 第20条(紛争解決) 第21条(通知) 第22条(譲渡及び再委託) 第23条(完全合意及び存続条項) 第24条(別紙) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
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【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)
【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)
この「【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)」は、日本企業と中国企業の間でソフトウェア開発を外注する際に取り交わす中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を添付しています。 たとえば、自社のシステムやアプリの開発を中国のIT企業に依頼するとき、あるいは逆に中国企業から開発案件を受注するときに、そのままご利用いただけます。 オフショア開発やラボ型開発など、近年ますます増えている日中間のIT取引を想定した実務向けの雛型です。 契約書の中身としては、開発の範囲や仕様の決め方、マイルストーンごとの納期と分割払い、検収時のバグの分類と修復期限、ソースコードや著作権の帰属、オープンソースソフトウェアの利用ルール、個人情報やデータの取扱い、納期遅延時のペナルティなど、ソフトウェア開発の現場で実際に問題になりやすいポイントを全23条にわたって手当てしています。 準拠法は中国法と日本法の選択式になっており、どちらの立場からでもお使いいただけます。 紛争解決についても、CIETAC(中国)、JCAA(日本)、HKIAC(香港)の三つの仲裁機関から選べる構成で、それぞれの特徴を注釈で解説しています。 Word形式でのご提供ですので、会社名や金額、納期などはもちろん、条文の内容そのものも自社の取引条件に合わせて自由に編集していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(開発内容及び範囲) 第3条(開発期間及びマイルストーン) 第4条(甲の協力義務) 第5条(開発費用及び支払方法) 第6条(検収) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(品質保証期間) 第9条(秘密保持義務) 第10条(人員管理) 第11条(第三者ソフトウェア及びオープンソースソフトウェア) 第12条(データセキュリティ及び個人情報保護) 第13条(納期遅延及び違約責任) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約の変更及び解除) 第17条(税金) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(通知) 第21条(譲渡及び再委託) 第22条(完全合意及び存続条項) 第23条(別紙)
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【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)
【参考和訳付・韓国法準拠】업무위탁계약서_한일대역(業務委託契約書)
韓国企業との間で業務を外注したり受注したりする際に使える、韓国語・日本語対訳の業務委託契約書(업무위탁계약서)のひな型です。 韓国語を正文(原文)とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめた構成になっています。 韓国の取引先に業務を委託するケースはもちろん、逆に韓国側から業務を受託する場合にも、当事者名や業務内容を書き換えるだけで幅広くお使いいただけます。 たとえば、ITシステムの開発・保守を韓国のベンダーに依頼する場面、製造業で韓国パートナーに検査業務や品質管理を任せる場面、あるいはデザイン・翻訳・コンサルティングなどの専門サービスを韓国の会社に発注する場面などが想定されます。 契約書の中身としては、委託する業務の範囲や委託料の決め方、支払いの流れ、秘密保持のルール、成果物の知的財産権の帰属、契約違反があった場合の損害賠償、不可抗力への対応、反社会的勢力の排除、契約の解除・解約の条件、紛争が起きたときの準拠法と管轄裁判所など、実務上押さえておくべきポイントを全15条にわたって網羅しています。 準拠法は韓国法としていますので、韓国側の法制度に沿った取引設計が可能です。 日本語の参考和訳も付いていますので、韓国語に不慣れな社内の関係者への共有や、社内稟議の添付資料としてもそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(위탁업무의 내용/委託業務の内容) 第3条(계약기간/契約期間) 第4条(위탁료 및 지급조건/委託料及び支払条件) 第5条(을의 의무/乙の義務) 第6条(갑의 의무/甲の義務) 第7条(지식재산권/知的財産権) 第8条(비밀유지/秘密保持) 第9条(손해배상/損害賠償) 第10条(계약의 해제 및 해지/契約の解除及び解約) 第11条(불가항력/不可抗力) 第12条(권리의무의 양도 금지/権利義務の譲渡禁止) 第13条(계약의 변경/契約の変更) 第14条(분쟁해결/紛争解決) 第15条(기타/その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
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【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書
【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書
本「【改正民法対応版】観光ガイド業務・通訳ガイド業務委託契約書」は、旅行会社やランドオペレーターが観光ガイドや通訳ガイドに業務を委託する際に使用できる雛型です。 本契約書は、業務内容の明確な定義から始まり、委託の申込みと承諾のプロセス、両者の義務、報酬や費用負担の取り決め、さらには秘密保持や個人情報保護に至るまで、幅広い事項をカバーしています。 特に、通訳案内士の資格の有無に関わらず使用できる柔軟性を持たせており、近年の通訳ガイド不足に対応する業界の取り組みを支援します。 また、著作権や損害賠償、契約期間、解約条件などの重要な法的事項も明確に規定しており、トラブルの予防と円滑な業務遂行を促進します。 さらに、反社会的勢力の排除条項や権利義務の譲渡禁止、契約変更手続きなど、現代のビジネス環境に即した条項も盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (定義) 第3条 (業務内容) 第4条 (業務委託の申込みと承諾) 第5条 (乙の義務) 第6条 (甲の義務) 第7条 (報酬) 第8条 (費用負担) 第9条 (業務報告) 第10条 (再委託の禁止) 第11条 (秘密保持) 第12条 (個人情報の保護) 第13条 (著作権) 第14条 (損害賠償) 第15条 (契約期間) 第16条 (解約) 第17条 (反社会的勢力の排除) 第18条 (権利義務の譲渡禁止) 第19条 (契約の変更) 第20条 (完全合意) 第21条 (分離可能性) 第22条 (準拠法) 第23条 (管轄裁判所) 第24条 (協議事項)
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【改正民法対応版】消化仕入方式による販売業務委託に関する契約書
【改正民法対応版】消化仕入方式による販売業務委託に関する契約書
本「【改正民法対応版】消化仕入方式による販売業務委託に関する契約書」は、小売業者と納入業者の間で行われる消化仕入方式による販売業務委託を規定するための雛型です。 消化仕入方式とは、小売業者が実際に販売した商品のみを仕入れたとみなす方式で、在庫リスクを軽減しつつ、多様な商品を効率的に取り扱うことができる革新的な仕組みです。 本雛型は、この消化仕入方式の特性を踏まえ、商品の納入から販売、代金の支払いまでの一連のプロセスを詳細に定めています。 また、売場の提供や従業員の派遣など、両者の協力関係を明確にし、効率的な販売体制の構築を目指しています。 さらに、本雛型は現代のビジネス環境に即した条項も盛り込んでおり、個人情報の取り扱いや反社会的勢力の排除などにも言及しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(商品の納入) 第4条(売場の提供) 第5条(商品の陳列) 第6条(従業員の派遣) 第7条(消化仕入) 第8条(売上報告) 第9条(代金の支払い) 第10条(商品の管理) 第11条(返品) 第12条(商品の瑕疵) 第13条(販売促進) 第14条(商標等の使用) 第15条(秘密保持) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(損害賠償) 第21条(契約の変更) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(残存条項) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(協議事項)
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シェアハウス運営委託契約書
シェアハウス運営委託契約書
シェアハウスをオーナーとして運営するとき、管理会社にどこまで任せるか、費用はどう決めるか、トラブルが起きたらどちらが責任を負うのか。こうした取り決めをきちんと文書に残しておかないと、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いが生まれやすくなります。 本書式は、シェアハウスのオーナー(甲)と管理会社(乙)の間で交わす運営委託契約書を、すぐに使えるかたちにまとめたものです。 この契約書が必要になるのは、たとえば「自分は物件を持っているが、日常の管理は専門の会社に丸投げしたい」という場面です。 入居者の募集から、共有スペースの清掃手配、退去時の立会い、毎月の家賃の取りまとめと送金まで、管理会社がどこまでやるかを条文で明記します。 逆に、大きな修繕工事や税務処理などオーナー自身が判断すべきことも、除外事項としてはっきり書き分けてあります。 本書式は本文に加え、5種類の別紙を一体化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託の性質) 第4条(契約期間) 第5条(管理業務の内容) 第6条(業務の除外) 第7条(甲の協力義務) 第8条(甲の指示権) 第9条(立入検査) 第10条(善管注意義務) 第11条(報告義務) 第12条(修繕費用の判断基準) 第13条(再委託) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(管理委託料) 第16条(支払方法) 第17条(費用の負担) 第18条(乙の賠償責任) 第19条(甲の賠償責任) 第20条(保険) 第21条(秘密保持) 第22条(競業避止) 第23条(甲からの解除) 第24条(乙からの解除) 第25条(任意解約) 第26条(終了後の処理) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(不可抗力) 第30条(契約の変更) 第31条(完全合意) 第32条(分離可能性) 第33条(準拠法及び合意管轄) 第34条(協議解決) 別紙1 管理業務仕様書 別紙2 管理委託料明細表 別紙3 ハウスルール(入居者向け生活規則) 別紙4 緊急連絡体制図 別紙5 修繕費用承認基準表
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〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)
〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)
中国企業に仕事を依頼したい、あるいは中国のフリーランサーやコンサルタントに業務を任せたい。そう思ったとき、どんな内容を取り決めておけばいいのか、いざ文書にしようとすると意外と手が止まることがあります。 このテンプレートは、そうした場面で使える中日対訳形式の「〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)」です。 前半が中国語の原文、後半が日本語の参考和訳という構成になっており、中国語に不慣れな方でも内容を確認しながら利用できます。業務名称・報酬・納期などの空欄を埋めていくだけで、取引の骨格となる合意内容がひととおり整います。 この書式が特に活躍するのは、たとえばシステム開発やWebサイト制作を中国の会社に外注するとき、中国のデザイナーや翻訳者に継続的な業務を依頼するとき、あるいは現地のコンサルティング会社に市場調査や販売支援を委託するときなど、「何かを作ってもらう・やってもらう」という取引全般です。 契約書に盛り込んでいる内容は、業務の範囲と目標・報酬と支払方法・納品と確認の手続き・成果物の著作権の扱い・秘密保持・個人情報の取り扱い・もし約束が守られなかった場合の対応・予測できないトラブルへの備え・契約の変更や途中解除の手順・もめたときの解決方法(仲裁か裁判かを選べる)と、業務を安心して任せるために押さえておくべきポイントを網羅しています。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・金額・期日といった自社の状況に合わせてそのまま書き換えられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委托业务内容/委託業務の内容) 第2条(委托期间/委託期間) 第3条(委托费用与支付/委託報酬及び支払) 第4条(业务执行/業務の遂行) 第5条(交付与验收/納品及び検収) 第6条(知识产权/知的財産権) 第7条(保密义务/秘密保持) 第8条(个人信息保护/個人情報保護) 第9条(违约责任/違約責任) 第10条(不可抗力/不可抗力) 第11条(合同的变更与解除/変更及び解除) 第12条(争议解决/紛争解決) 第13条(其他/その他) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)
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【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書
【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書
ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。
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【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書
【袋物製造業向け・取適法対応版】製造委託契約書
この書式は、バッグ・ポーチ・財布・ベルトなどの袋物製品の製造を外部の工場や職人に発注する際に使う契約書のひな型です。 2026年1月1日に施行された「中小受託取引適正化法(取適法)」の改正内容に対応しており、従来の下請法時代の契約書をそのまま使い続けている方にとっては、今すぐ見直しが必要なポイントをまとめて押さえられる内容になっています。 たとえば、発注側が受注側からの値上げ交渉に応じないまま一方的に代金を決めてしまう行為は、改正法で新たに禁止されました。 また、手形による支払いも全面的に禁止となっています。 本書式では、こうした改正点を条文に落とし込んでいるほか、革や生地・金具といった袋物特有の原材料を有償支給するときのルールや、型紙・デザインの知的財産の帰属、縫製品質の検査基準など、この業界ならではの取り決めもあらかじめ盛り込んでいます。 具体的にお使いいただける場面としては、自社ブランドのバッグを国内の縫製工場にOEM発注するとき、繁忙期だけ個人の職人さんに外注するときなどが挙げられます。 別紙として発注のたびに交付が義務づけられている発注書面(旧3条書面)のテンプレートも付いていますので、契約書と発注書面をセットで運用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法の遵守) 第3条(個別発注及び発注書面の交付) 第4条(仕様及び品質基準) 第5条(製造委託等代金) 第6条(支払条件) 第7条(有償支給原材料等) 第8条(納品及び受領) 第9条(検査) 第10条(返品の制限) 第11条(発注の取消し・変更の制限) 第12条(型紙・デザイン等の知的財産) 第13条(秘密保持) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(取引記録の作成及び保存) 第18条(不可抗力) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄) 【別紙】発注書面(取適法第4条書面)
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【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)
【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)
この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)」は、オフィス、店舗、住宅などの内装工事を行う際に、設計事務所や建築事務所に設計と工事監理を依頼する場合に使用する契約書雛型です。 内装工事では、デザイン設計から施工監理まで一貫して専門業者に任せるケースが多く見られます。しかし、口約束だけで進めてしまうと、後々トラブルの原因となることがあります。 この契約書を使用することで、業務内容、料金、期間、責任範囲などを明確に定めることができ、双方が安心して取引を進められます。 特に委託者(発注者)側に配慮した内容となっており、受託者(設計事務所)に対して手厚い保証と責任を求める条項が盛り込まれています。 工事費の概算精度、品質保証、アフターサービスなど、一般的な契約書では曖昧になりがちな部分についても詳細に規定しています。 この契約書が必要になる場面は、新規出店する店舗の内装設計を建築事務所に依頼する場合、オフィス移転に伴う内装リニューアルを設計会社に委託する場合、住宅の大規模リフォームで設計監理が必要な場合など、様々な状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(受託者の義務及び責任) 第11条(秘密保持義務及び競業避止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(保証及びアフターサービス) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議及び管轄裁判所)
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【改正警備業法対応版】身辺警備(4号警備)業務委託契約書
【改正警備業法対応版】身辺警備(4号警備)業務委託契約書
この契約書は、警備業法に基づき、身辺警備(いわゆる「4号警備」)の業務を外部の専門会社に委託する際に用いる標準的な契約雛型です。 経営者や団体の要人、または特定のリスクに晒される可能性のある人物の安全を確保するため、護衛業務の範囲や警備員の資格要件、業務時間、委託料、報告義務、秘密保持などを網羅的に定めています。 特に、対象者の居住先や勤務先、移動経路での警備、突発的なスケジュール変更への対応、警備員の教育・資格、さらには損害賠償責任や反社会的勢力排除に関する規定までを明確にすることで、委託者と受託者の双方が安心して契約を結べる内容となっています。 実務においては、企業の役員警護、イベント出演者の安全確保、要人の来日時の随行警備など、幅広い場面で活用することが可能です。 契約の枠組みをしっかり整えておくことで、後日のトラブル防止や信頼関係の構築にもつながります。 また、本書式は Word形式で編集可能 となっており、委託料の金額、業務時間、対象者の情報などを自社の実態に合わせて柔軟に修正することができます。 法律や会計の専門知識がなくても理解しやすい平易な文章でまとめてあるため、初めてこの種の契約を扱う担当者にも扱いやすい点が特徴です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の合意) 第2条(護衛対象者及び業務内容) 第3条(業務実施期間及び時間) 第4条(警備員の配置及び資格要件) 第5条(業務実施上の義務及び権限) 第6条(甲の協力義務) 第7条(委託料及び支払方法) 第8条(業務報告及び記録保存) 第9条(契約不適合責任) 第10条(免責事項) 第11条(損害賠償及び保険加入) 第12条(秘密保持及び個人情報保護) 第13条(契約の変更及び中止) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(管轄裁判所) 第17条(完全合意)
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レビュー
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
(契約書雛形)コンサルタント業務委託契約書 のレビューコンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
サービス
男性/30代
2022.09.17
網羅性が高く良いと感じました。 初っ端の「配送インストラクター」という誤記載がありますのでそちらは訂正していただいたほうが良いと思います。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/60代
2021.04.01
(契約書雛形)業務委託契約書 のレビューシンプルですが、業務委託契約の基本フォーマットとしては十分で、役に立ちました。 ありがとうございました。