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  • 新会社法モデル定款「既存の譲渡制限会社(株券発行)」_定款モデル

    新会社法モデル定款「既存の譲渡制限会社(株券発行)」_定款モデル

    既存の譲渡制限会社(株券発行)の組織や運営方法など会社の基本的なルールを定めた書類

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  • 株式の譲渡承認01

    株式の譲渡承認01

    「株式の譲渡承認01」は、企業や組織の中で株式の所有権を移転させる際に、その承認を正式に記録するための書類として使用されます。この書類は、株式の移転が正当かつ正確に行われたこと、また移転の意向が両当事者間で一致していることを確認するための重要なツールとなります。 明確なフォーマットと内容が定められており、譲渡の詳細や当事者の情報、承認の日付などが記載されることが一般的です。このような書類は、企業の経営における透明性を保つため、また将来的なトラブルを未然に防ぐための有効な手段として採用されています。

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  • 株式の譲渡を承認しない

    株式の譲渡を承認しない

    「株式の譲渡を承認しない」は、会社の経営方針や株主間の合意に基づき、特定の株券の移転を許可しない際に使用される正式な文書です。この文書は、株の所有権移転に関する意向を明確に伝達する重要なツールとして機能します。 会社経営において、株式の所有構造は大きな影響を持つため、その変更を制限する場面は少なくありません。その際に、この書類は、正確かつ公正な情報伝達の手段として利用されます。具体的な理由や背景に基づき、譲渡を承認しない旨を伝えることで、誤解や不信を避けることが可能となります。

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  • 債権の譲渡を知らせる

    債権の譲渡を知らせる

    自社の債務を他社に譲渡したことをつたえるための書類

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  • 譲渡無条件承諾

    譲渡無条件承諾

    建物の賃借者が賃借権を他者に変更したいというお願いを許可するための書類

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  • 譲渡申出条件付承諾

    譲渡申出条件付承諾

    建物の賃借者が賃借権を他者に変更したいというお願いを条件付で許可するための書類

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  • 譲渡申出拒絶

    譲渡申出拒絶

    建物の賃借者が賃借権を他者に変更したいというお願いを断るための書類

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  • 譲渡承諾を求める

    譲渡承諾を求める

    建物の賃借者が賃借権を自分の息子に変更したいとお願いするための書類

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  • 譲渡拒絶による建物買取請求

    譲渡拒絶による建物買取請求

    土地の賃借者がその土地に建物を建築し、建物の所有権がある賃借者が建物を売却したときに、その建物を購入した所有者がその土地の所有権を譲渡するように賃貸者に伝えるための資料です。

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  • 承諾書01

    承諾書01

    取引先から債権譲渡の通知を受けた際に、その譲渡を承諾したことを相手方へ伝えるための「承諾書」のテンプレートです。経理担当者や法務担当者が、通知人(譲渡された債権の債務者である自社)と被通知人(譲渡先の会社)の宛先、対象となる売買代金債権の契約日・金額・支払期日・遅延損害金の割合を記載したうえで、内容証明郵便で届いた債権譲渡通知への承諾の意思を書面で残せます。Word形式で無料ダウンロードが可能のため、文言や金額を自社の取引内容に合わせて自由に編集できます。 ■債権譲渡承諾書とは 債権が別の会社へ譲渡された旨の通知を受けた債務者が、その譲渡の事実を認識し異議を述べない意思を書面で示すための文書です。譲渡の対抗要件を明確にする目的でも用いられ、二重譲渡や支払先の誤りを防ぐ役割もあります。 ■テンプレートの利用シーン ・取引先から内容証明郵便で債権譲渡の通知が届いた場面 ・売買代金債権が第三者へ譲渡され、支払先の変更を承諾する場面 ・遅延損害金を含む債権の譲渡内容を書面で確認しておきたい場面 ■利用・作成時のポイント ・契約日・債権金額・支払期日など、通知された内容と齟齬がないか照合してから記載する ・遅延損害金の利率は契約書に記載された条件をそのまま転記する ・通知人・被通知人双方の会社名と代表者名を正確に記載し、社印を押印する ■テンプレートの利用メリット <支払先変更のトラブルを防止> 承諾の意思を書面で残す構成のため、支払先が変わった経緯をあとから確認でき、二重払いなどのトラブル防止に貢献します。 <対応の記録を効率的に整備> 必要項目があらかじめ整理されているため、通知を受けてから承諾書を作成する事務作業の負担を軽減できます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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  • 〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕ライドシェアドライバー業務委託契約書

    ライドシェアの運転手さんに仕事をお願いするとき、条件をきちんと書面に残しておきたいと考える方は多いのではないでしょうか。 本書式は、配車サービスを運営する会社と、実際にハンドルを握る運転手さんとの間で、仕事の範囲や報酬の決め方、車両や保険に関する取り決めなどを、あらかじめ整理しておくためのひな形です。 ライドシェア事業ならではの、運転手さんが自分の裁量で仕事を選べる働き方の特徴も踏まえて作成しています。 たとえば、これから配車アプリを使った送迎サービスを立ち上げようとしている方や、すでに運転手さんと口約束だけで仕事を進めていて内心不安を感じている事業者の方に向いています。 報酬の支払い時期や契約の終わり方、事故が起きたときの対応など、あとになって「言った言わない」のすれ違いになりやすい部分を、あらかじめ言葉にして共有しておくことで、双方が落ち着いて仕事を続けられる土台になります。 ファイルはWordの形式でお渡しするため、パソコンの操作に詳しくない方でも、会社名や金額、期間といった部分をご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語はできるだけ避け、条文にも番号を丁寧に振っていますので、はじめて書面を用意する方でも読みながら内容を理解しやすいよう工夫しました。 ダウンロードしてすぐに使い始められる、実務に寄り添った一枚ですので、これから体制を整えたいと考えている方の最初の一歩として、きっとお役に立てるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務委託料) 第5条(支払方法) 第6条(乙の資格及び車両等) 第7条(独立事業者性) 第8条(乙の義務) 第9条(事故等の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(契約の解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(損害賠償) 第14条(契約上の地位の譲渡禁止) 第15条(通知) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議事項)

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  • 【使用上の解説付き】土地建物再売買予約契約書

    【使用上の解説付き】土地建物再売買予約契約書

    本書は、一度手放した不動産について、元の持ち主が将来もう一度買い戻せる権利を、あらかじめ確保しておくための書式です。 言葉だけ聞くと難しそうですが、要するに「今は事情があって名義を移すけれど、条件が整ったらもう一度自分のものに戻したい」という場面で役立つ契約書です。 事業資金を工面するために不動産をいったん譲渡するケースや、親族間で一時的に名義を移す場合、取引先との関係で将来の買戻しを約束しておきたい場合など、さまざまな状況で使うことができます。 会計や法律の専門知識がなくても、空欄になっている部分に住所や氏名、金額、買戻しの期間などを書き込んでいくだけで、実務に耐えうる内容の契約書を仕上げられるよう作られています。 難しい言い回しは、できるだけかみ砕いた表現に置き換えてあり、初めて契約書を扱う方でも迷わず読み進められます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、お手元のパソコンでそのまま文字を書き換えたり、条文の表現を状況に合わせて調整したりすることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件売買) 第2条(再売買の予約) 第3条(予約完結権の行使期間) 第4条(予約完結権の行使方法) 第5条(再売買代金) 第6条(再売買代金の支払及び所有権移転登記) 第7条(仮登記) 第8条(本物件上の負担の禁止等) 第9条(危険負担) 第10条(本予約完結権の譲渡等の禁止) 第11条(契約の解除) 第12条(清算金に関する協議) 第13条(通知) 第14条(協議事項) 第15条(合意管轄)

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  • 〔使用上の解説付き〕継続課金サービス利用契約書(BtoB向け)

    〔使用上の解説付き〕継続課金サービス利用契約書(BtoB向け)

    サブスクリプション型のサービスを法人向けに提供している方、これから始めようとしている方に向けた「継続課金サービス利用契約書」のひな形です。 月額料金をクレジットカードなどで自動的に継続決済していくビジネスモデルには、単発の売買契約にはない独特の落とし穴があります。 たとえば、いつから課金が始まるのか、請求のタイミングはどう区切るのか、カードの有効期限切れなどで決済できなかったときにどう対応するのか、値上げをするときにどれくらい前に知らせればよいのか。 こうした点をあいまいにしたまま運用を始めてしまうと、取引先とのトラブルや未回収の料金が発生しやすくなります。 この契約書では、課金開始日の定義から、月単位の請求サイクル、カード情報の更新義務、決済不能が続いた場合の利用停止・契約解除の段階的な措置、契約期間満了時の自動更新の仕組みまで、継続課金サービスの運用に必要な項目を一通り盛り込みました。 あわせて、料金改定の手続き、解約時の取扱い、返金不可の原則、秘密保持や反社会的勢力の排除といった一般的な契約条項もカバーしています。 冒頭には使用にあたっての解説も付けていますので、契約書の作成に慣れていない方でも安心してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(利用申込み及び契約の成立) 第5条(課金開始日) 第6条(利用料金) 第7条(請求サイクル及び支払方法) 第8条(決済情報の登録及び更新) 第9条(料金改定) 第10条(決済不能時の措置) 第11条(利用者の義務) 第12条(禁止事項) 第13条(サービスの変更・中断・停止) 第14条(契約期間及び自動更新) 第15条(中途解約) 第16条(契約解除) 第17条(契約終了時の取扱い) 第18条(返金の不可) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(免責事項及び損害賠償の制限) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(分離可能性) 第25条(準拠法及び管轄裁判所) 第26条(協議事項)

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  • 〔使用上の解説付き〕売上連動融資契約書

    〔使用上の解説付き〕売上連動融資契約書

    「売上に応じて返済額が変わる融資」を扱うときに使える契約書のひな形です。 近年、資金調達の新しい形として名前を聞くようになったレベニュー・ベースド・ファイナンス(売上連動型融資)を、実際の取引でそのまま使える書面に落とし込みました。 固定の利息や毎月同じ返済額を決める通常の融資とは違い、借りた側の売上が伸びた月は返済も進み、売上が落ち込んだ月は返済の負担が軽くなるという仕組みです。 季節によって売上の波が大きい店舗や、立ち上がったばかりのスタートアップ、フリーランスへ資金を出そうと考えている個人投資家や事業会社の方に向いています。 貸す金額の決め方、売上をどう報告してもらうか、返済の割合、返済期間、途中で早めに返してもらう場合の扱い、支払いが滞ったときの対応、保証人を付けてもらう場合の項目まで、必要な内容をひと通り盛り込みました。 専門用語が続くと身構えてしまう方もいると思いますが、条文ごとに読みやすい言葉でまとめてあるので、会計や法律の知識に自信がない方でも内容をつかみやすいはずです。 ファイルはWord形式で作成しているので、金額や当事者名、日付などを打ち直すだけでそのまま使えますし、行間や段落の間隔、文字の大きさも好みに合わせて自由に調整できます。 テンプレートとして手元に一つ置いておけば、今後同じような取引が発生したときにも安心です。 個人間の貸し借りから、法人による資金提供まで幅広く応用できる一枚になっています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(融資金額及び融資実行) 第4条(資金使途) 第5条(売上報告義務) 第6条(返済率及び返済額の算定) 第7条(返済方法及び返済期間) 第8条(最低返済額) 第9条(返済総額の上限(キャップ)) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(担保及び保証) 第12条(早期返済(プリペイメント)) 第13条(表明及び保証) 第14条(遵守事項) 第15条(帳簿の閲覧及び監査) 第16条(秘密保持) 第17条(届出事項の変更) 第18条(契約上の地位の譲渡禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

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  • 〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    〔使用上の解説付き〕社外相談窓口業務委託契約書

    社外相談窓口業務委託契約書テンプレートは、会社の中に置くのが難しいハラスメントやメンタルヘルスの相談窓口を、外部の専門会社に任せるときに使う契約書のひな形です。 人事や総務の担当者が「相談窓口を外注したいけれど、何をどこまで契約書に書けばいいのか分からない」と悩む場面は意外と多く、そんなときに一から文章を考えなくても、必要な項目がすでに整理された状態からスタートできるのがこの書式の魅力です。 委託する業務の範囲、相談内容の秘密の守り方、個人情報の扱い、報告の仕方、料金の支払い、契約期間や途中で契約をやめるときのルールまで、実務でつまずきやすいポイントを一通りカバーしています。 専門用語が苦手な方でも読み進めやすいよう、言葉選びにも配慮しました。 ファイルはWord形式で作成しているため、社名や金額、期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えたり、条文を追加・削除したりと、手元でそのまま編集できるのも実用的なポイントです。 初めて外部委託の契約を検討する企業の担当者にとって、たたき台として心強い一枚になるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(相談窓口の運営) 第4条(中立・公正な対応) 第5条(報告) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(契約期間) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の保護) 第10条(再委託) 第11条(設備等) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(有効期間終了後の措置) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】住宅リフォーム工事請負契約書

    【改正民法対応版】住宅リフォーム工事請負契約書

    【改正民法対応版】住宅リフォーム工事請負契約書の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(一括下請負・一括委任の禁止) 第3条(権利・義務などの譲渡の禁止) 第4条(完了確認・代金支払い) 第5条(支給材料、貸与品) 第6条(第三者への損害および第三者との紛議) 第7条(不可抗力による損害) 第8条(契約に適合しない場合の担保責任) 第9条(打ち合わせに基づく施工が不可能もしくは不適切な場合) 第10条(工事および工期の変更) 第11条(注文者の中止権・解除権) 第12条(請負者の中止権・解除権) 第13条(解除に伴う措置) 第14条(遅延損害金) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(反社会的勢力からの排除) 第17条(紛争の解決) 第18条(協議事項)

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  • 【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    【事業性融資推進法対応用】重要財産処分同意申請書・同意書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに設けられます。 この担保権を設定した会社は、日常的な取引や仕入れなどはこれまでどおり自由に行えますが、不動産の売却や事業の譲渡といった大きな財産の処分を行う場合には、事前に企業価値担保権者(受託者)の同意を得なければなりません。 この同意を得ずに行った処分は原則として無効になるため、手続を確実に踏んでおくことがとても重要です。 本書式は、この場面で必要となる2種類の書面をセットにしたものです。 一つ目は、財産を処分したい会社側が企業価値担保権者に提出する「同意申請書」で、処分する財産の内容、売却先、金額、理由、事業への影響などを整理して記載できる構成になっています。 二つ目は、申請を受けた企業価値担保権者が同意を与える際に発行する「同意書」で、同意の条件や有効期限を明確にする書面です。 売却先から「担保権者の同意を書面で見せてほしい」と求められる場面も想定されるため、両方をあらかじめ用意しておくと安心です。 記載例を赤字で記載しておりますので、初めてこの手続に取り組む方でも書き方に迷いません。また、Word(.docx)形式で提供しますので、会社名や金額、日付などをご自身の案件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。

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  • 〔使用上の解説付き〕不動産信託受益権譲渡契約書

    〔使用上の解説付き〕不動産信託受益権譲渡契約書

    不動産そのものを売買するのではなく、信託受益権という形で不動産の権利を譲り渡す場面は、資産管理会社やグループ会社間での物件の付け替え、相続や事業承継に伴う資産整理、信託銀行を受託者として不動産を保有するスキームを組んでいる会社同士のやり取りなど、実は身近なところで発生しています。 ところが、通常の不動産売買契約書をそのまま流用すると、受託者の承諾や信託ならではの対抗要件といった、見落としがちな手続が抜け落ちてしまうことがあります。 本書式は、こうした信託受益権の譲渡に必要な項目を一通り押さえたひな形で、当事者の表示や譲渡代金、決済の流れ、受託者の承諾、決済日までの管理義務、収益や税金の精算方法、契約が途中で解除になった場合の取り扱いまで、実務でつまずきやすいポイントをあらかじめ条文に落とし込みました。 冒頭には使い方のポイントをまとめた解説ページも付けているので、信託の仕組みや会計処理に詳しくない方でも、どこを埋めればよいか迷わずに進められます。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、自社の取引内容や相手方の状況に合わせて文言を書き換えたり、条項を追加・削除したりするのも自由自在です。 信託受益権の取引に初めて携わる方が全体の流れをつかむための参考資料としてもお使いいただけます。 細かい部分は空欄にしてありますので、案件ごとの数字や名称を当てはめるだけで、すぐに実務で使える形に仕上がります。 〔条文タイトル〕 第1条(信託の表示) 第2条(本受益権の譲渡) 第3条(譲渡代金) 第4条(決済) 第5条(受託者の承諾) 第6条(対抗要件の具備) 第7条(甲の表明保証) 第8条(乙の表明保証) 第9条(決済日までの誓約事項) 第10条(収益及び公租公課等の精算) 第11条(危険負担) 第12条(解除) 第13条(損害賠償) 第14条(秘密保持) 第15条(費用負担) 第16条(通知) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議事項)

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  • AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    AIプロンプト設計・業務改善支援 業務委託契約書(個別仕様書付)

    この書式は、フリーランスやコンサルタントとして「AIのプロンプト設計」「AI活用による業務効率化の提案」「AI導入のサポート」といった仕事を請け負うときに使う業務委託契約書のひな型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIを使った仕事の依頼が急増している一方で、「何をどこまでやるか」「成果物の権利は誰のものか」「AIツールに会社の情報を入力してもいいか」といった点がきちんと決まっていないまま仕事が始まってしまうケースは少なくありません。 全21条で構成されており、「どんな仕事をするか」「いつまでに納品するか」「いくら支払うか」「成果物の権利はどうなるか」「秘密は守れるか」「AIツールをどう扱うか」といった実務上のポイントをひとつひとつカバーしています。 特に、外部のAIサービスに会社の機密情報を入力することを禁じる条項(第10条)は、AI時代ならではのリスクに対応した内容です。 使う場面としては、たとえば社内の業務をAIで自動化したい会社がコンサルタントに依頼するとき、プロンプト設計の専門家が複数の企業と継続的に取引を始めるとき、AI導入プロジェクトの進め方を外部に委託するとき、などが挙げられます。 また、末尾には「個別仕様書(発注書)テンプレート」が別紙として付属しています。仕事の内容・納期・費用・使用AIツールなどを案件ごとに書き込むための書類で、基本契約と組み合わせて使うことで、取引の管理がぐっとシンプルになります。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(業務内容) 第3条(再委託) 第4条(委託料および支払条件) 第5条(経費の取扱い) 第6条(成果物の納品・検収) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(AIツール・サービスの利用) 第11条(競業避止) 第12条(保証) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(不可抗力) 第18条(地位の譲渡禁止) 第19条(契約期間) 第20条(協議解決) 第21条(準拠法および合意管轄)

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  • AIデータ提供契約書

    AIデータ提供契約書

    AIの活用が急速に広がるなかで、「自社のデータをAI開発に使わせてほしい」「学習用のデータを外部から調達したい」という場面が、さまざまな業種・規模の企業でじわじわと増えてきています。 でも、いざ取引を進めようとすると、「どんな書類を用意すればいいの?」「口頭や簡単なメールだけで大丈夫?」と迷ってしまう方も少なくないはずです。 この書式は、そうした場面でまず手元に置いておきたい、AI学習用データの提供に特化した契約書の雛型です。 提供する側(データを渡す企業・個人)と受け取る側(AIの開発・学習に使う企業)のあいだで、何をどこまで使っていいか、情報はどう守るか、トラブルが起きたときはどうするか。 そういった大切な取り決めを、きちんと書面に残しておくための書式です。 具体的に使うのは、たとえば「社内のFAQデータをAIチャットボットの学習に使わせる」「操作マニュアルを外部のAI開発会社に渡してモデルを作ってもらう」「業務で蓄積した文書データをパートナー企業のAI研究に提供する」といった場面です。口約束や曖昧なやりとりのまま進めてしまうと、後から「そんな使い方は聞いていない」「データが外部に漏れた」といったトラブルに発展しかねません。 この書式を使えば、そういったリスクをあらかじめ減らすことができます。 対価(お金)の扱い、データを返してもらう手順、秘密保持の期間など、実務でよく問題になるポイントをひと通り盛り込んであります。難しい専門用語はできるだけ使わず、担当者レベルで内容を確認できる構成を心がけました。 もちろん、個々の取引の内容に合わせて、金額・期間・対象データなどを書き加えるだけで使えるようになっています。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(提供データの範囲) 第3条(データの提供方法) 第4条(利用目的および利用制限) 第5条(知的財産権) 第6条(機密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(セキュリティ管理) 第9条(対価) 第10条(保証および免責) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(契約終了後の措置) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(不可抗力) 第17条(準拠法および管轄裁判所) 第18条(協議)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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