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  • 臨時株主総会議事録05(旧登記所)

    臨時株主総会議事録05(旧登記所)

    臨時株主総会議事録のテンプレート書式です。定款変更の件について議案した内容を明記した記事録です。決議を明確にするため、この議事録を作り、出席取締役の全員において次に記名押印する。との記載も付け加えています。臨時株主総会議事録のテンプレート書式が無料でダウンロード可能です。

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  • 登記名義人表示変更02(住居表示実施)

    登記名義人表示変更02(住居表示実施)

    登記申請書のテンプレート書式です。登記の目的、申請人を明記し法務局に提出する書類になります。本テンプレートは所有権登記名義人表示変更に伴う、登記申請書のテンプレートです。

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  • 取締役会議事録05

    取締役会議事録05

    取締役会を開催し、第状取締役選任の議案について可決決定したことを記載する取締役会議事録テンプレートです。決議を明確にするため、議事録を作成し、出席取締役全員が記名押印する、と記載します。

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  • 社員総会議事録04

    社員総会議事録04

    本店の移転について、社員総会を行った際に作成する議事録のテンプレート書式です。議事録を作成し、出席した取締役が記名し押印します。議事の内容をシンプルに書きましょう。

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  • 臨時社員総会議事録【例文付き】

    臨時社員総会議事録【例文付き】

    臨時社員総会の決定事項を書面に残したい総務・経営企画担当者向けの議事録テンプレートです。開催日時・社員総数・議決権数・出席者数(委任状含む)の記載欄、審議した議案の内容、決議の経過、議長および出席取締役の記名押印欄までひな形化されており、Word形式のため文言や項目を自由に編集できます。 ■臨時社員総会議事録とは 会社が定例の総会以外に開催した臨時の総会について、開催日時や出席状況、審議した議案、決議の結果を記録した書類です。株主総会や取締役会の議事録と同様に、後日の証拠として保管する目的で作成し、議長や出席役員が記名押印することで内容の正当性を裏付けます。 ■テンプレートの利用シーン ・代表取締役の急な辞任や交代が生じた場合 定例総会を待たず、後任対応や退職金の支給額を臨時に審議・決議する場面で使えます。 ・議決権数や出席状況を記録したい場合 社員総数・議決権数・出席者数(委任状含む)の欄に沿って開催要件を満たしたことを示せます。 ・定款や社内規程で開催が定められている場合 規程上必要な手続きとして開催した総会の記録を、正式な書類として残せます。 ■利用・作成時のポイント ・数値は開催のたびに正確に書き換える 社員総数、出席者数、委任状の人数、議決権の数を実際の状況に合わせて更新します。 ・議案と決議事項は具体的に記載する 審議した内容と決議の結果を、後から読んでも経緯がわかるように書きます。 ・記名押印欄を漏れなく設ける 議長および出席取締役全員の押印欄を設け、承認者を確認できるようにします。 ■テンプレートの利用メリット <担当者の業務効率化> 自社用に整備しておくことで、議事録作成の時間短縮と当日の事務負担軽減に繋がります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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  • 登記名義人表示変更01(氏名・住所移転)

    登記名義人表示変更01(氏名・住所移転)

    登記名義人表示変更とは、登記してある土地の名義人やその住所などが変更した場合に申請するための申請書

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    この書式は、一般財団法人が評議員会を開き、理事の選任・変更・増員を決議した内容を記録するための「評議員会議事録」ひな型です。 開催日時、場所、出席した評議員の人数、議長の確認、理事選任の決議内容、選任された理事の氏名、任期、閉会時刻、記名押印欄までを一通り整理できる構成になっています。 Word形式で編集できるため、法人名、日付、住所、出席人数、理事名、任期などを実際の内容に合わせて差し替えて使えます。 この書式は、一般財団法人で新しく理事を選ぶとき、現在の理事を変更するとき、または理事を増やすときに使います。 たとえば、役員体制の見直し、任期満了に伴う改選、退任者の後任選び、事業拡大に合わせた理事の追加など、評議員会で理事の人事を決めた場面で、その決議内容をきちんと残したいときに役立ちます。 難しい専門知識がなくても、空欄に必要事項を入れていけば、会議の流れと決定事項を分かりやすくまとめられる点が特徴です。 理事選任の議事録を一から作ると、何を書けばよいか迷いやすく、必要な項目の抜け漏れも起こりがちです。 このひな型を使えば、評議員会の成立確認から議案の内容、選任結果、就任承諾、署名押印欄まで自然な順番で整理できます。 一般財団法人の理事変更手続き、役員変更、評議員会運営、議事録作成に関する書式を探している方にとって、実務でそのまま使いやすい編集可能なテンプレートです。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(目的等を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(目的等を変更する場合)

    一般財団法人が、法人の「目的」などを変更するときに使用する評議員会議事録の雛型です。 法人の活動内容を見直したり、事業の方向性が変わったりして、定款に記載している目的を変更する必要が生じた場合に、評議員会でどのような議案について話し合い、どのような決議をしたのかを整理して記録するために使用します。 たとえば、これまで行ってきた事業に加えて新しい活動を始めることになった場合や、法人の現在の活動内容に合わせて定款上の目的を見直す場合などが、この書式を使用する場面です。 評議員会の開催日時や場所、出席した評議員の人数、議案の内容、変更前と変更後の目的などを記載できるようになっています。 また、議事の終了時には閉会時刻を記載し、決議内容を明確にするため、議長や議事録作成者などが記名押印する構成となっています。 「評議員会で目的変更を決めたけれど、議事録をどうまとめればよいか分からない」という場合にも使いやすいよう、必要な項目をあらかじめ整理しています。 空欄部分に法人名、開催日時、出席者、変更前・変更後の内容などを入力してご利用ください。 Word形式のファイルなので、パソコン上で内容を自由に編集できます。 法人の状況に合わせて必要な箇所を書き換えながら使用できる、実務向けの議事録テンプレートです。 8月13日 23:29

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(多額の借財に関する事項を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(多額の借財に関する事項を決議する場合)

    このひな形は、一般財団法人の理事会において「多額の借財」について決議した際の議事録です。 金融機関からまとまった金額を借り入れる場面で使う書式です。 一般財団法人が金融機関からまとまった金額を借り入れる場合、理事会での決議を経ておく必要が出てくる場面があります。 設備投資や運転資金の確保など理由はいろいろですが、借入額が大きくなるほど、後から「きちんと理事会で決めた」という記録を残しておくことの重要性が増してきます。 この書式は、そうした多額の借財について理事会が決議したことを記録として残すための議事録のひな形です。 日時、場所、理事・監事の出席人数といった基本項目に加えて、借入先の金融機関名、借入金額、金利や返済期間といった借入条件、議長を務める代表理事や出席理事・監事の記名押印欄までを、実務でそのまま使える流れにまとめてあります。 文中の○○の部分をご自身の法人や借入の内容に置き換えていくだけで、体裁の整った議事録がすぐに完成します。 融資を検討している一般財団法人の総務・経理担当の方はもちろん、顧問先の理事会運営をサポートされている税理士や司法書士、行政書士の方の下書きとしても活用いただけます。 ファイルはWord形式なので、文言の追加や削除、書式の微調整も自由に行えます。 専門用語はできるだけ使わず、平易な言い回しでまとめていますので、法務や会計に詳しくない担当者の方でも迷わず作成を進めていただけるはずです。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人を変更する場合)

    このひな形は、一般財団法人の評議員会において「清算人の変更(退任+新任)」を決議した際の議事録です。清算人の交代が必要になる場面で使う書式で、先ほどの「解任」用とは異なり、後任の清算人も同じ決議の中で選任する構成になっています。 一般財団法人の清算手続きが進むなかで、途中から清算人を交代させたい、というご相談は意外とよくあります。退任される清算人の後任として、評議員のどなたかが引き継ぐ場合もあれば、外部の方に新たにお願いするケースもあり、事情はさまざまです。 この書式は、そうした場面で評議員会が清算人の変更を決議したことを記録として残すための議事録のひな形です。日時、場所、評議員の出席人数といった基本項目に加えて、退任する清算人の氏名と新たに就任する清算人の氏名、議長・議事録作成者の記名押印欄までを、実務でそのまま使える一連の流れとしてまとめてあります。文中の○○の部分をご自身の法人の情報に置き換えていくだけで、体裁の整った議事録がすぐに完成します。 清算人の交代を控えている一般財団法人の総務・事務局の方だけでなく、清算事務を伴走されている司法書士や行政書士の方の下書きとしても使い勝手のよい内容にしています。 ファイルはWord形式なので、文言の追加や削除、書式の微調整も自由に行えます。専門用語はできるだけ使わず、平易な表現でまとめていますので、法務や会計に自信のない担当者の方でも、迷わず作成を進めていただけると思います。清算人が変わるタイミングでも慌てないよう、あらかじめ手元に一つ備えておくと安心です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算結了を報告する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算結了を報告する場合)

    一般財団法人を解散したあと、清算手続きがすべて完了した際に開く評議員会で使う議事録のひな形です。 法人を畳む場合、解散して終わりというわけではなく、財産の整理や債務の精算といった清算事務を行い、その内容を決算報告書としてまとめ、評議員会で承認を受ける必要があります。 この承認が済んだ時点で、ようやく清算が結了したことになり、法人としての一連の手続きに区切りがつきます。 この書式は、清算結了の報告と決算報告書の承認という、この場面ならではの決議内容があらかじめ組み込まれているので、日時や場所、出席者数、法人名といった空欄を自法人の状況に合わせて埋めていくだけで完成します。 清算という手続きに初めて関わる方にとっても、どんな流れで議事を進めればよいかが自然と分かる作りになっています。 議長や記名押印の欄まで含めて一連の体裁が整っているので、書き漏れの心配も少ないと思います。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、フォントや文言、法人名の表記などはご自身で自由に調整いただけます。 会計や法人運営に詳しくない方でも読みやすいよう、平易な言葉でまとめました。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新設合併により法人を設立する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新設合併により法人を設立する場合)

    一般財団法人が新設合併によって新しい法人を立ち上げる際に必要となる、評議員会の議事録のひな形です。 新設合併というのは、既存の法人同士がいったん解散し、まったく新しい法人を一から設立する形の合併方法のことで、吸収合併とは異なり、どちらか一方の法人が存続するわけではありません。 この方式を選んだ場合、評議員会できちんと合併の決議を行い、その内容を議事録として残しておく必要があります。 この書式は、合併の相手方、新しく設立する法人の名称、そして効力が発生する日といった、決議の中でも特に重要な項目をあらかじめ項目立てて用意してあるので、あとは自法人の状況に合わせて日時や場所、出席者数などの空欄を埋めていくだけで完成します。 一から文章構成を考える必要がなく、議長や記名押印の欄まで含めた一連の流れがすでに整えられているため、初めて評議員会の運営に携わる方でも迷わず使えると思います。 ファイルはWord形式でお渡しするので、文字サイズやフォント、法人名の表記などもご自身で自由に調整いただけますし、今後同様の議事録を作成する際のベースとしても繰り返し活用できます。 会計や組織運営に詳しくない方でも扱いやすいよう、平易な言葉でまとめてあります。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    一般財団法人を運営していると、監事が任期途中で辞任されたり、何らかの事情で欠員が生じてしまうことがあります。そんなとき、後任となる補欠の監事を評議員会で選ぶ手続きが必要になりますが、その決定内容を記録として残す議事録をどう書けばいいのか、意外と迷ってしまう方が多いのではないでしょうか。 この書式は、そうした場面でそのまま使っていただける評議員会議事録のひな形です。日時や場所、出席者の人数といった基本項目から、補欠監事を選任する旨の議案、そして議長や記録作成者の記名欄まで、実際の運営でよく使われる構成をひととおり網羅しています。会計や組織運営に詳しくない方でも、空欄部分に法人名や日付、氏名を入れていくだけで、必要な体裁を整えられるようになっています。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文字の大きさやレイアウトを法人の実情に合わせて自由に調整したり、文言を追記したりすることも簡単です。一般財団法人の理事や事務局担当の方、これから運営体制を整えたい方にとって、手間をかけずに整った議事録を用意できる一助になればと思います。

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  • 【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    一般財団法人が別の会社や法人と協力して事業を進める。そんな場面で必ず必要になるのが、理事会の承認を記録した議事録です。 この書式は、一般財団法人が事業提携契約を結ぶ際に開いた理事会の決定内容を、正しい形式でまとめるための雛形です。 「そもそも議事録って何のためにあるの?」と思う方もいるかもしれません。 理事会で何を決めたかを文書に残しておくのは、法律で義務づけられていることです。 あとから「本当にそう決まったのか」「誰が賛成したのか」を確認できるようにするための、いわば"決定の証明書"のようなものです。 作成を怠ると、書類上の不備として問題になりかねません。 具体的には、「地域の企業と共同でイベントを運営することになった」「別の団体と業務を分担する協定を結んだ」といった場面で活用できます。 提携の相手先・内容・期間といった決議の中身を整理した欄もあらかじめ用意されているため、何をどこに書けばよいか迷わずに使い始めることができます。 末尾には使用方法の解説を収録しています。 記名押印の範囲や、出席者の数をなぜ書くのかといった、初めて議事録を作成する方が「?」となりがちな点を平易な言葉で説明しています。 ファイル形式はWordの.docx形式です。そのままパソコンで開いて、○印の箇所に実際の情報を入力するだけで完成します。書式を整え直す手間は一切かかりません。 専門家に頼むほどではないけれど、自分で一から作るのは不安——そういう方に向けて作った書式です。

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  • 【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(前任者の死亡に伴い代表理事を変更する場合)

    【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(前任者の死亡に伴い代表理事を変更する場合)

    一般財団法人の代表理事が亡くなった場合、残された理事たちは速やかに新しい代表理事を選ばなければなりません。 この手続きは理事会を開いて行いますが、そのとき作成する議事録には、決まった書き方やおさえておくべきポイントがあります。 本書は、前任の代表理事の死亡に伴い、理事会で新たな代表理事を選定する際に使用する議事録のひな型です。 一般法人法の規定に沿った内容となっており、開催日時・場所・出席者数・議案・決議内容・記名押印欄など、議事録に必要な項目をあらかじめ整えてあります。 実際に使う場面としては、代表理事の突然の死去を受けて急ぎ理事会を招集するケースが多いでしょう。 こうした場面では、ご遺族への対応や関係先への連絡に追われる中で、登記変更の期限(就任から2週間以内)も迫ってきます。 本書があれば、法人名や日付、新代表理事の氏名・住所などを書き換えるだけで、すぐに議事録を仕上げることができます。 Word形式のファイルですので、お使いのパソコンでそのまま開いて編集していただけます。 文面の追加や修正も自由にできますから、法人ごとの事情に合わせて柔軟にお使いください。 末尾には、記載時の注意点や登記申請に必要な書類の案内など、使用上の解説も付けています。 一般財団法人の運営にあまり慣れていない方でも、この解説を読みながら進めていただければ安心です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を承認する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を承認する場合)

    一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(評議員を選任変更増員する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(評議員を選任変更増員する場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員の交代や増員が必要になる場面は意外と多いものです。 任期の満了はもちろん、評議員が辞任したとき、体制を強化するために人数を増やしたいときなど、理由はさまざまですが、いずれの場合も評議員会を開いて正式に決議し、その内容を議事録として残しておく必要があります。 本テンプレートは、一般財団法人が評議員の選任・変更・増員を行う際に作成する「評議員会議事録」のひな型です。 開催日時・場所・出席者数・議事内容・決議結果・記名押印欄まで、実務で求められる記載事項をひと通り盛り込んでいますので、空欄を埋めていくだけでそのまま使える構成になっています。 実際にこの書式が必要になるのは、たとえば評議員の任期が満了して新たに選び直す場合、既存の評議員が辞任して後任を選ぶ場合、あるいは法人の事業拡大に伴い評議員を増やす場合などです。 登記申請の添付書類としても使われることがあるため、記載内容に不備があると手続きが滞ってしまうこともあります。 Word形式のファイルですので、法人名や評議員の氏名、日時、任期などをご自身のパソコンで直接編集していただけます。 書式を一から作る手間が省けるので、はじめて議事録を作成する方や、法人運営の実務に不慣れな方にもお使いいただきやすい内容です。

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  • 自社株評価サービス契約書

    自社株評価サービス契約書

    非上場会社の株式がどのくらいの価値なのかを算定し、レポートとして納品するサービスを行う際に、依頼者との間で取り交わす契約書のひな型です。 事業承継や相続対策を考え始めた経営者の方から「うちの株、いくらくらいになるのか見てほしい」と依頼を受けて、決算書などの資料をもとに株価の目安を算出する。そんなサービスを事業として始めるとき、お客様との間でどういう契約を結べばよいかは意外と頭を悩ませるところです。 このひな型は、算定サービスを提供する側と依頼する側の双方が記名押印して締結する個別契約書として使える形にまとめています。 算定結果はあくまで参考値であり税務申告やM&Aの正式な取引価格を保証するものではないこと、税理士や弁護士の独占業務は含まないこと、提出資料の正確性は依頼者側に責任があること、トラブル時の損害賠償は故意・重過失に限定することなど、この種のサービスで押さえておきたいポイントを条文として一通り盛り込んでいます。 加えて、対象会社の情報や評価手法、料金などを個別に書き込める別紙「業務仕様書」も付属していますので、案件ごとの条件を明確にしたうえで契約できる構成です。 ファイルはWord形式ですから、自社名やサービス内容、報酬額などを実情に合わせて自由に編集していただけます。先に利用規約を整備して、個別の案件ごとにこの契約書を締結するという二段構えの運用にも対応できます。 はじめて株価算定サービスを立ち上げる方にも使いやすい内容になっていますので、ぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(提出資料の提供) 第5条(業務遂行期間及び納品) 第6条(成果物の性質及び免責) 第7条(追加作業) 第8条(再委託) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(責任の制限) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(準拠法及び合意管轄) 第19条(協議解決) 別紙(業務仕様書)

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    一般財団法人を運営していると、ある時期から「書類にハンコを押すのが大変」「理事が遠方にいて署名・押印の回収に時間がかかる」といった悩みが出てくることがあります。 そんなとき、議事録への押印方法を電子署名に切り替えることを検討される法人も増えてきました。ただし、そのためにはまず評議員会で定款変更の決議を行い、その内容を正式な議事録として残しておく必要があります。 この書式は、一般財団法人が理事会議事録の押印規定を変更する際に、評議員会での決議内容を記録するための議事録テンプレートです。「電子署名による記名押印を可能とする」という定款変更を評議員会で決議したことを、正式な文書として残すためのひな形になっています。 具体的には、評議員会の開催日時・場所・出席者数・議案・決議内容・閉会時刻などを所定の形式で記載し、議長と代表理事が署名・押印する構成になっています。慣れない方でも、○印の箇所に必要事項を埋めるだけで完成するシンプルな設計です。特に「押印規定の変更って何から手をつければいいか分からない」という方にも、そのままお使いいただけます。 このような書式が必要になるのは、たとえば役員が全国各地に散らばっていて押印回収が困難なとき、ペーパーレス化を進めたいとき、あるいは法人のDX推進の一環として電子署名の導入を検討しているときなどです。変更後の運用に向けて、正式な決議記録をきちんと整備しておくことは、後々のトラブル防止にもつながります。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名・日付・氏名などを自由に書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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