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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により存続法人となる場合_消滅法人の債務超過)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により存続法人となる場合_消滅法人の債務超過)

    この社員総会議事録は、一般社団法人が別の法人を吸収合併して存続法人になるとき、しかも消滅する法人が債務超過の状態にある場合に必要となる書式です。 吸収合併というのは、ある法人が別の法人を丸ごと引き継ぐ手続きのことです。合併によって消える側の法人を「消滅法人」、引き継いで存続する側を「存続法人」と呼びます。この雛型は存続法人となる一般社団法人が社員総会で合併を正式に決定したことを記録するためのものです。 特に注意が必要なのは、消滅法人が債務超過、つまり借金などの負債が資産を上回っている状態のケースを想定している点です。債務超過の法人を吸収するということは、その借金も一緒に引き受けることになります。そのため、社員総会では債務超過額をきちんと明示したうえで、社員の承認を得る必要があります。 使用する場面としては、たとえばグループ内の関連法人を整理統合したいとき、活動が停滞している法人を吸収して一本化したいとき、あるいは経営難に陥った法人を救済するために合併するときなどが考えられます。いずれの場合も、消滅法人の財務状況が厳しく債務超過になっているケースでこの書式を使います。 議事録には消滅法人の名称、債務超過額、合併の効力発生日を記載する欄があり、社員総会で何が決議されたかが明確になるよう構成されています。登記申請の添付書類としても使えるよう、議長と議事録作成者が記名押印する形式になっています。 この雛型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、金額などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。一から作成する手間が省け、必要な項目が揃っているので記載漏れの心配もありません。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    一般社団法人が他の法人に吸収合併されて消滅する際に必要となる社員総会議事録の雛型です。吸収合併とは、ある法人が別の法人に吸収されて一つになることを指し、吸収される側の法人は合併と同時に消滅します。この議事録は、消滅する側の一般社団法人が社員総会で合併を正式に決議したことを証明する書類として作成するものです。 一般社団法人が吸収合併によって消滅するには、社員総会において総社員の一定割合以上の賛成を得る必要があります。多くの場合、定款で「総社員の3分の2以上」などと定められており、この重要な決議が適正に行われたことを記録に残すために本議事録を作成します。法務局への登記申請においても、この議事録の提出が求められます。 使用する場面としては、まず合併契約を締結した後、消滅法人側で社員総会を開催して合併について決議を行います。その決議内容を本書式に沿って記録し、議長と出席した理事が署名押印します。完成した議事録は、合併による解散登記の申請書類として法務局に提出することになります。また、法人内部の記録として保存しておくことも大切です。 本雛型はWord形式でご提供しますので、法人名、日時、場所、出席者数、存続法人の名称、効力発生日など、必要な箇所を自由に書き換えてお使いいただけます。記載例として○印を入れている部分を実際の情報に置き換えるだけで、すぐに正式な議事録として完成させることができます。 一般社団法人の運営に携わっている方、合併手続きを進めている法人の役員の方、士業として法人の組織再編をサポートしている専門家の方など、幅広くご活用いただける実用的な書式です。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(監事を選任変更増員する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(監事を選任変更増員する場合)

    一般社団法人で監事を新しく選んだり、交代させたり、人数を増やしたりするときには、社員総会を開いて決議する必要があります。このテンプレートは、そのときに作成する議事録の雛型です。 監事というのは、法人の運営やお金の流れをチェックする役割を担う人のことです。いわば法人内部の監査役のような存在で、理事がきちんと仕事をしているか、会計処理に問題がないかなどを確認します。一般社団法人では監事を置くかどうかは定款で決められますが、監事を置く場合には社員総会で選任することになっています。 実際にこの議事録が必要になるのは、たとえば次のような場面です。法人を設立して最初の監事を選ぶとき。任期が満了して新しい監事を選び直すとき。監事が途中で辞めることになって後任を選ぶとき。事業が拡大して監事の人数を増やしたいとき。こうしたタイミングで社員総会を開催し、監事を選任する決議を行った証拠として、この議事録を作成します。 作成した議事録は法人内部の記録として保管するほか、登記申請の際に法務局へ提出する添付書類としても使われます。監事の就任や変更は登記事項なので、社員総会で決議したことを証明するためにこの議事録が求められるのです。 書式としては、開催日時、場所、出席した社員の数、議事の内容、決議の結果、そして議長と議事録作成者の記名押印欄まで、必要な項目をすべて網羅しています。○印の部分にご自身の法人の情報を入れていただければ、そのまま使用できる形になっています。 こちらのテンプレートはWord形式でご提供しますので、ダウンロード後にパソコンで自由に編集していただけます。法人名や日付、監事の氏名、任期などを書き換えて、印刷してお使いください。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(解散登記を経ているが法人が継続する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(解散登記を経ているが法人が継続する場合)

    この議事録テンプレートは、一度解散の登記をした一般社団法人が「やっぱり活動を続けよう」と決めたときに必要になる書類です。 意外に思われるかもしれませんが、解散登記をしたからといって、法人が完全に消滅するわけではありません。 清算手続きが終わるまでの間であれば、社員総会の決議によって法人を復活させることができるのです。 「解散したのに継続できるの?」と不思議に感じる方もいらっしゃるでしょう。 実は、解散から清算結了までには一定の期間があり、その間は法人としての人格がまだ残っています。 この期間中に「継続」の決議をすれば、解散前と同じように活動を再開できます。ただし、清算が完了して法人格が消滅してしまうと、もう継続はできませんので、タイミングには注意が必要です。 このテンプレートを使う場面としては、たとえば次のようなケースが挙げられます。 資金難や会員減少で一度は解散を決めたものの、その後に新たな支援者が現れた場合。あるいは、社会情勢の変化によって法人の存在意義が再認識された場合。また、解散を決めた後に関係者から「やはり続けてほしい」という強い要望があった場合。 こうした状況で、法人を継続させるための手続きに使います。 継続の決議をするには社員総会を開き、その内容を議事録に残す必要があります。 法務局に継続の登記を申請する際にも、この議事録を添付書類として提出します。 口頭で「続けることにしました」と言うだけでは認められず、正式な記録として形にしておくことが求められるわけです。 ひな型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、継続の理由などを自由に編集してご利用いただけます。 継続の理由をどう書けばいいか、どんな項目を盛り込むべきか、そういった点で悩む必要がありません。 必要事項を埋めていくだけで、すぐに使える議事録が完成します。 解散を決めたときは、もう後戻りできないと思いがちです。 でも実際には、やり直しのチャンスが残されていることもあります。このテンプレートが、法人を再び動かしたいと考えている方のお役に立てれば幸いです。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(解散事由を設定変更廃止する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(解散事由を設定変更廃止する場合)

    この議事録テンプレートは、一般社団法人が「どんなときに法人を解散するか」というルールを新しく決めたり、すでにあるルールを変えたり、あるいはそのルールをなくしたりするときに必要になる書類です。 一般社団法人は、あらかじめ「こういう状態になったら解散する」という条件を定款で決めておくことができます。 たとえば「設立から10年が経過したとき」とか「会員数が5名を下回ったとき」といった具合です。 この解散事由を定款に盛り込むには、社員総会で決議を取り、その内容を議事録として残しておかなければなりません。 登記申請の際にも、この議事録を法務局に提出することになります。つまり、頭の中で「こうしよう」と決めただけではダメで、きちんと形に残る記録が必要なわけです。 実際にこのテンプレートを使う場面としては、主に次のようなケースが考えられます。 法人を設立した当初は解散事由を定めていなかったけれど、後から「やっぱり一定の条件で解散するルールを作っておこう」と考えた場合。あるいは、すでに解散事由があるけれど、状況の変化に合わせて内容を修正したい場合。さらには、以前定めた解散事由がもう必要なくなったので削除したい場合。 こうした場面で、この議事録が活躍します。 ひな型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、出席者数といった箇所を自由に書き換えてそのまま使っていただけます。 一から自分で作るとなると、「この項目は必要だろうか」「この書き方で大丈夫だろうか」と迷ってしまいがちですが、あらかじめ必要な要素が盛り込まれたテンプレートがあれば、そうした心配をせずに済みます。 一般社団法人を運営していると、設立時には想定していなかった事態が起きることもあります。 活動の方向性が変わったり、当初の目的を達成してしまったり。 そんなときに慌てないためにも、解散事由の設定や変更の手続きを知っておくと安心です。このテンプレートが、皆さまの法人運営のお役に立てれば幸いです。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(会計監査人を選任変更する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(会計監査人を選任変更する場合)

    一般社団法人で会計監査人を新しく選ぶとき、あるいは今の会計監査人を別の人や法人に変えるとき、社員総会を開いて正式に決める必要があります。 この議事録は、その社員総会で「誰を会計監査人にするか」を決めたことを記録するための書式です。 会計監査人というのは、法人の決算書や会計処理が正しく行われているかをチェックする専門家のことで、公認会計士か監査法人でなければなれません。 大規模な一般社団法人では設置が義務付けられていますし、そうでない法人でも定款で定めれば任意で置くことができます。 この議事録が必要になる場面はいくつかあります。 たとえば、法人を設立して初めて会計監査人を選ぶとき。あるいは、今お願いしている会計監査人の任期が満了するので次の方を選ぶとき。または、何らかの理由で会計監査人を途中で交代させたいとき。 こうした場面で社員総会を開き、出席した社員の賛成で新しい会計監査人を選任したら、その経緯と結果をこの議事録に残しておきます。 議事録には、総会を開いた日時と場所、出席した社員の人数、どのような議案を審議してどんな結果になったかを記載します。 このテンプレートでは、選任する会計監査人の名前と報酬額を記入する欄も設けてありますので、決まった内容をそのまま書き込むだけで完成します。 作成した議事録は法人で保管しておくのはもちろん、登記申請の際に法務局へ提出することもあります。 会計監査人の就任や変更は登記事項になっているため、きちんとした形式で議事録を作っておかないと手続きが進まないこともあります。 このテンプレートはWord形式でお渡ししますので、パソコンで自由に編集できます。 法人名や日付、会計監査人の名前など、空欄になっている部分をご自身の情報に書き換えるだけでお使いいただけます。 一から文章を考える必要がないので、書類作成の手間と時間を大幅に減らせます。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(会計監査人を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(会計監査人を解任する場合)

    一般社団法人で会計監査人を辞めさせるには、社員総会で決議を行い、その内容を議事録に残す必要があります。 この書式は、その議事録を作成するためのテンプレートです。 会計監査人とは、法人の財務状況を第三者の立場からチェックする専門家で、監査法人や公認会計士がその役割を担います。 この会計監査人を途中で解任する場合には、社員総会で社員たちの賛成を得なければなりません。 このテンプレートには、社員総会の日時・場所・出席者数、解任の決議内容、解任する会計監査人の名称、解任理由の記載欄など、必要な項目がすべて盛り込まれています。空欄に自法人の情報を入れるだけで、すぐに使える議事録が完成します。 使う場面としては、監査法人を別のところに変えたいとき、監査報酬が高すぎると感じたとき、会計監査人との信頼関係に問題が生じたときなどが挙げられます。 議事録は、法人の意思決定が正しい手続きを経て行われたことを証明する大切な書類です。 登記申請で法務局へ提出することもありますので、必要な項目を漏れなく押さえた書式を使うことが重要です。 Word形式でのご提供ですので、パソコンで自由に編集できます。法人名や日付、解任理由などを入力し、必要に応じて文言を調整することも可能です。

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  • 会社案内_ダイバーシティ記載例(4パターン)

    会社案内_ダイバーシティ記載例(4パターン)

    会社案内やコーポレートサイトに掲載するダイバーシティ方針の記載例をまとめた雛型です。 近年、採用活動や取引先との関係構築において、企業がどのような姿勢で多様性に向き合っているかを示すことが重要になっています。 しかし、いざ自社で文章を作ろうとすると、何をどう書けばいいのか悩む方が多いのではないでしょうか。 この雛型には、シンプルに理念だけを伝えるパターンから、具体的な取り組み内容を列挙するパターン、数値実績や認定情報を盛り込むパターンまで、4種類の記載例を収録しています。 自社の状況や伝えたいメッセージに合わせて、最適なものを選んでカスタマイズできます。 想定される使用場面としては、会社案内パンフレットの作成、コーポレートサイトのリニューアル、採用サイトへの掲載、IR資料やサステナビリティレポートの作成などが挙げられます。 また、取引先から求められるCSRアンケートへの回答や、各種認定申請時の添付資料としても活用できます。 Word形式でお届けしますので、自社名や具体的な数値、独自の取り組み内容を自由に編集していただけます。 一から文章を考える手間を省きながら、プロが作成したような整った体裁の文書をすぐに用意できるのが、この雛型の強みです。 「うちみたいな中小企業でも必要なの?」と思われるかもしれませんが、最近は企業規模に関係なく、ダイバーシティへの姿勢を明文化する動きが広がっています。 特に採用面では、求職者が企業選びの際にこうした情報を重視する傾向が強まっており、きちんと発信している会社とそうでない会社では、印象が大きく変わってきます。

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  • 年次有給休暇の取得妨害に対する抗議書

    年次有給休暇の取得妨害に対する抗議書

    この書式は、退職前に残っている有給休暇を使おうとしたら会社に断られてしまった場合に、従業員側から会社に対して正式に抗議し、有給取得を認めるよう求めるための文書です。 退職が決まった後、「残っている有給を消化してから辞めたい」と思うのは当然のことです。 ところが現実には、「引継ぎが終わるまでダメ」「うちは退職前の有給消化を認めていない」などと言われて、泣き寝入りしてしまう人が少なくありません。 でも、これは明らかにおかしな話です。 有給休暇は労働基準法で認められた労働者の権利であり、会社の都合で一方的に拒否できるものではありません。 確かに会社には「時季変更権」といって、業務に支障が出る場合に有給の時期をずらすよう求める権利があります。 しかし、これは別の日に有給を取らせることが前提の話であって、退職日を過ぎた後に振り替えることはできません。 つまり、退職日までの期間に申請された有給休暇については、会社は基本的に認めるしかないのです。 この抗議書では、まず退職届を出した日付、退職予定日、残っている有給日数、いつからいつまで有給を申請したか、そして会社側から何と言われて断られたかという経緯を時系列で整理します。 そのうえで、会社の対応が労働基準法に違反していることを条文を引用しながら指摘し、有給取得を認めること、その期間分の賃金を支払うこと、書面で回答することの三点を求める構成になっています。 回答期限を設定し、対応してもらえない場合には労働基準監督署への申告や法的手続きを検討する旨も記載しています。 有給休暇を与えないことには罰則があることにも触れており、会社側に事態の深刻さを伝える効果があります。 末尾には「円満に退職したい」という気持ちを添えており、いきなり対立するのではなく、まずは話し合いで解決したいという姿勢を示せるようになっています。 内容証明郵便で送付する旨の記載もあり、証拠を残す形で送ることを想定した実務的な作りです。 この書式はWord形式でお渡ししますので、ご自身の退職日、有給日数、上司の名前、言われた内容などを当てはめて自由に編集できます。 有給取得を不当に拒否されて困っている方が、自分の権利を守るために使える実践的なひな形です。

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  • 帰化010-XL_帰化許可申請書

    帰化010-XL_帰化許可申請書

    ◆帰化許可申請用書式の一つです。◆令和元号に対応しています。◆2023年更新版です。◆別途PDF版(無料)を用意しています。◆また、別途、全書式を含んだ入力支援付きEXCEL版(有料)も用意しています。◆記入方法については法務省発行の「帰化許可申請のてびき」等を参照してください。

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  • 産業廃棄物処理業務再委託承諾申請書・承諾書.docx

    産業廃棄物処理業務再委託承諾申請書・承諾書.docx

    この書式は、産業廃棄物の処理を請け負っている会社が、その業務の一部を別の処理業者に任せたい時に使う申請書と承諾書のセットです。 産業廃棄物を出す会社(排出事業者)は、通常、処理業者と直接契約を結んで廃棄物の処理を依頼しています。 ところが実際の現場では、最初に契約した処理業者だけでは対応しきれないケースが出てきます。 例えば、処理する廃棄物の量が予想以上に多くなった場合や、特殊な処理技術が必要になった場合、あるいは処理施設の稼働状況によって他の業者に協力してもらう必要が生じた場合などです。 こうした状況で処理業者が業務の一部を別の業者に任せることを「再委託」といいます。 ただし、廃棄物処理の世界では、勝手に他の業者に仕事を回すことはできません。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)という法律で、再委託をする際には必ず元の依頼主である排出事業者から書面で承諾を得なければならないと定められているのです。 この書式を使う具体的な場面としては、処理業者が排出事業者に対して「別の業者に処理の一部をお願いしたいのですが、よろしいでしょうか」と正式に申請し、排出事業者が「承諾します」または「承諾しません」と明確に回答する時に使います。 申請書には、どの業務をどこの業者に任せたいのか、その業者がきちんと許可を持っているかなど、必要な情報を全て記入できるようになっています。承諾書には、排出事業者が内容を確認した上でチェックボックスで意思表示できる欄が設けられています。 この書式はWord形式で提供されますので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所、具体的な廃棄物の種類や数量など、実際の状況に合わせて必要事項を入力してそのまま使えます。印刷して押印すれば、法律で求められている手続きを適切に完了できる仕組みになっています。 産業廃棄物処理業に携わる方にとって、再委託の手続きは避けて通れない実務です。この書式があれば、必要な項目が漏れることなく、排出事業者との間で正式な記録を残すことができ、後々のトラブルを防ぐことにもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】オンラインコーチングサービス利用規約

    【改正民法対応版】オンラインコーチングサービス利用規約

    この書式は、オンラインでコーチングサービスを提供する事業者が利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめたものです。 インターネットを通じてビデオ通話や電話、メール、チャットなどを使ってコーチングを行う際に、サービスの内容や料金、予約のキャンセル方法、お互いに守るべき約束事などを明確にしておくことができます。 この利用規約を使う場面としては、ライフコーチング、ビジネスコーチング、健康コーチング、メンタルコーチングなど、様々な分野でオンラインコーチングを始める時に活用できます。 セッション直前のキャンセルをどう扱うか、料金の支払いが遅れた場合どうするか、録音や録画を禁止するかどうかなど、実際のビジネスで起こりがちな問題について、あらかじめルールを決めておけば安心です。 コーチングサービスを提供する上で、医療行為や心理療法との違いを明確にすることも重要ですが、この書式ではその点もしっかりと記載されています。 また、成果を保証するものではないという点も適切に説明されているため、後々の誤解やクレームを防ぐことにもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本規約の適用範囲及び効力) 第2条(定義) 第3条(利用登録の申請及び承認) 第4条(登録情報の変更) 第5条(本サービスの内容及び提供条件) 第6条(コーチングの性質及び限界) 第7条(セッションの予約手続) 第8条(セッションの変更及びキャンセル) 第9条(料金及び支払方法) 第10条(キャンセルポリシー及び返金条件) 第11条(禁止行為) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(知的財産権の帰属) 第15条(利用制限及び登録抹消) 第16条(免責及び損害賠償の制限) 第17条(本サービスの変更、中断及び終了) 第18条(契約期間及び解約) 第19条(本規約の変更) 第20条(連絡及び通知) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(分離可能性) 第23条(協議解決) 第24条(準拠法及び合意管轄) 第25条(言語)

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  • 【改正民法対応版】太陽光発電設備設計業務委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】太陽光発電設備設計業務委託契約書〔受託者有利版〕

    この契約書は、太陽光発電設備の設計を専門業者に依頼する際に必要となる契約書雛型です。 近年、再生可能エネルギーへの関心が高まる中で、個人や企業が太陽光発電設備の導入を検討する機会が増えています。 そのような場面で、設計業務を外部の専門業者に委託する際に、お互いの権利と義務を明確にするために使用します。 この契約書雛型は、受託者により有利な条項が盛り込まれています。 具体的には、設計業務の範囲、報酬の支払い方法、成果物の取り扱い、責任の範囲などが詳細に定められています。 使用場面としては、太陽光発電設備の設置を検討している土地所有者や事業者が、設計事務所や工事業者に基本設計から実施設計、各種申請書類の作成までを依頼する際に活用できます。 また、設計業者側が顧客との契約を締結する際の標準的な契約書としても利用可能です。 この契約書は、設計業務の途中での変更や追加作業が発生した場合の取り扱い、知的財産権の帰属、契約解除の条件なども網羅しており、トラブルを未然に防ぐ効果が期待できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の目的及び概要) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約金額及び支払方法) 第4条(履行期間及び工程) 第5条(成果物の提出及び検査) 第6条(設計基準及び準拠法令) 第7条(設計変更及び追加業務) 第8条(履行遅延及び損害の制限) 第9条(契約不適合責任の制限) 第10条(知的財産権及び機密保持) 第11条(再委託の権限) 第12条(契約の解除) 第13条(甲の協力義務) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(紛争の解決)

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  • 【改正民法対応版】太陽光発電設備設計業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】太陽光発電設備設計業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、太陽光発電設備の設計業務を専門業者に依頼する際に使用する契約書雛型です。 太陽光発電システムの導入を検討している事業者や個人が、設計会社との間で業務内容や費用、納期などを明確に取り決めることを想定して起案しております。 太陽光発電事業を始める際、まず必要となるのが専門的な設計業務です。 設置場所の測量から始まり、発電システムの構成検討、電気系統の計画、各種申請書類の作成まで、幅広い専門知識が求められます。 この契約書を使用することで、依頼者と設計業者の双方が安心して業務を進められる環境を整えることができます。 具体的な使用場面としては、工場や倉庫の屋根に太陽光パネルを設置したい企業、遊休地を活用した太陽光発電事業を検討している土地所有者、住宅用太陽光発電システムの導入を考えている個人などが、設計会社と契約を結ぶ際に活用できます。 また、自治体が公共施設への太陽光発電導入を検討する場合にも応用可能です。 この契約書雛型は、業界の実務経験を踏まえて作成されており、トラブルを未然に防ぐための条項が網羅的に盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の目的及び概要) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約金額及び支払方法) 第4条(履行期間及び工程) 第5条(成果物の提出及び検査) 第6条(設計基準及び準拠法令) 第7条(設計変更及び追加業務) 第8条(履行遅延及び損害の補償) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権及び機密保持) 第11条(再委託の制限) 第12条(契約の解除) 第13条(談合等不正行為の禁止) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(紛争の解決)

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  • 帰化900-XL_帰化許可申請用書式ALL<入力支援付き>

    帰化900-XL_帰化許可申請用書式ALL<入力支援付き>

    ◆2023年更新版です。◆帰化許可申請用の書式集です。別途用意した単独EXCELシートの書式をすべて含んでいます。(含まれるもの:帰化010-XL_帰化許可申請書、帰化020-XL_親族の概要、帰化031-XL_履歴書その1、帰化032-XL_履歴書その2、帰化040-XL_帰化の動機書、帰化061-XL_生計の概要その1、帰化062-XL_生計の概要その2、帰化070-XL_事業の概要、帰化081-XL_居宅附近の略図等、帰化082-XL_勤務先附近の略図等、帰化083-XL_附近の略図(統合型)、帰化090-XL_在勤及び給与証明書、帰化100-XL_申述書、帰化110-XL_住所変更届)◆中国から帰化する人の記入例を載せています。◆令和元号に対応しています。◆自動で西暦から日本元号に直すことができる機能が付いています。◆年齢の計算、金額の集計機能が付いています。◆続柄などがプルダウンリストから選択できます。◆多くの機能付加により、作成・修正が容易になります。◆記入方法については法務省発行の「帰化許可申請のてびき」等を参照してください。

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  • 帰化032-XL_履歴書その2

    帰化032-XL_履歴書その2

    ◆帰化許可申請用書式の一つです。◆令和元号に対応しています。◆2023年更新版です。◆別途PDF版(無料)を用意しています。◆また、別途、全書式を含んだ入力支援付きEXCEL版(有料)も用意しています。◆記入方法については法務省発行の「帰化許可申請のてびき」等を参照してください。

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  • 【改正民法対応版】農地売買契約書(農地を宅地に転用する目的で売買する場合)〔買主有利版〕

    【改正民法対応版】農地売買契約書(農地を宅地に転用する目的で売買する場合)〔買主有利版〕

    農地を宅地に転用する目的で売買して所有権を移転する場合には、原則として、各都道府県知事の許可を受けることが必要です。 農地法3条や農地法5条の許可を受けないでした売買は効力を生じません(農地法3条6項、同法5条3項)。 したがって、所有権移転の効果は生じません。買主は農地の引渡請求をすることはできませんし、逆に代金の支払を拒絶することができます。許可以前に農地の引渡しがなされた場合には、売主は買主に返還を求めることができます。農地が転売された場合も同様です。 また、所有権移転登記の申請には、許可を証する情報を添付すべきとされていますので、許可があるまでは、所有権移転登記をすることもできません。 ただし、売買契約以前に許可を受ける必要はなく、契約成立後許可を取得することにより売買契約の効力が発生することになります。 本書は、農地を宅地に転用する目的で売買する場合にご利用頂ける「【改正民法対応版】農地売買契約書(農地を宅地に転用する目的で売買する場合)〔買主有利版〕」の雛型で、買主に有利な内容にした売主有利版です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件土地の引き渡し・所有権の移転) 第5条(境界の画定・実測処理) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(保証) 第9条(手付解除) 第10条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第11条(契約不適合) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)

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  • 管理監督者(管理職)の代休・振替休日に関する規程

    管理監督者(管理職)の代休・振替休日に関する規程

    この「管理監督者(管理職)の代休・振替休日に関する規程」は、現代の企業が抱える管理職の労働環境改善と健康管理の課題を解決するために開発された実用的な社内規程です。 労働基準法第41条第2号により管理監督者は休日規定の適用除外とされていますが、昨今の働き方改革の流れや企業の社会的責任の観点から、管理職であっても適切な休暇取得と健康管理が重要視されています。 この規程を導入することで、企業は管理職の過重労働を防止し、持続可能な組織運営を実現できます。 特に連続休日労働への対応や深夜労働時の割増賃金支給、産業医による面接指導など、現行の労働安全衛生法にも対応した内容となっています。 人事部門や労務担当者が日常業務で直面する「管理職の休暇管理をどうするか」という実務的な課題に対する明確な指針を提供します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(基本方針) 第4条(振替休日) 第5条(代休) 第6条(連続休日労働時の特別措置) 第7条(深夜労働に対する措置) 第8条(健康管理措置) 第9条(申請手続き) 第10条(記録の保存) 第11条(不利益取扱いの禁止) 第12条(年次有給休暇との関係) 第13条(改廃) 第14条(施行期日)

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  • 利用しやすい厚労省助成金一覧表

    利用しやすい厚労省助成金一覧表

    最新版!!令和7年度(2025年度)の厚生労働省の各種助成金制度の名称、概要、助成額をA4サイズ一枚にまとめた一覧表です! 利用しやすい助成金を厳選し、簡単な概要をまとめて載せておりますので、現状でもらえるものはないかな?・・・ こうしたら貰えるのか!などなど、 支給申請への検討にご利用いただけます。 また、貴社の営業マンのアプローチツールや社会保険労務士事務所の先生にも助成金営業に活用していただければ幸いです。 ご不明な点がございましたら遠慮なく下記までご連絡ください。 社会保険労務士法人 経営管理センター HP:https://kanricenter.com/index.html E-Mail:tokyo.sr@kanricenter.com youtube:https://www.youtube.com/channel/UC2XUV6e8myV3AAQvvXRN4jQ

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  • 寄付に関する社内規程

    寄付に関する社内規程

    この「寄付に関する社内規程」は、企業が寄付活動を行う際に必要となる重要な社内ルールを定めた雛型です。 会社として寄付を実施する場合、単に善意で行うだけでは十分ではありません。 適切な手続きや承認プロセス、税務処理など、様々な観点から整備された仕組みが必要となります。 近年、企業の社会的責任(CSR)への関心が高まる中、多くの会社が地域貢献や災害支援、教育支援などの寄付活動に積極的に取り組んでいます。 しかし、寄付活動を行う際には、会社の資金を適切に管理し、透明性を保ちながら実施することが求められます。 また、政治団体や宗教団体への寄付、反社会的勢力との関係を避けるなど、リスク管理の観点からも明確なルールが必要です。 この規程は、Word形式で提供されており、完全に編集可能な状態となっています。そのため、各企業の規模や業種、経営方針に合わせて内容をカスタマイズすることができます。 承認権限の金額設定や寄付対象の分野、申請手続きの詳細など、実際の運用に即した形で調整していただけます。 実際の使用場面としては、新しく寄付制度を導入する企業、既存の寄付活動を体系化したい企業、コンプライアンス体制を強化したい企業などが考えられます。特に、上場企業や一定規模以上の企業では、株主や社会からの説明責任を果たすためにも、このような規程の整備が重要になってきます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(基本方針) 第4条(寄付対象) 第5条(寄付対象の例) 第6条(承認権限) 第7条(申請手続き) 第8条(事前調査) 第9条(寄付の実行) 第10条(報告・記録) 第11条(税務処理) 第12条(公表) 第13条(禁止事項) 第14条(監査) 第15条(改廃) 第16条(施行)

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レビュー

  • [業種] 病院・福祉・介護 女性/50代

    2026.05.30

    シンプルで見やすいけど、講演会の内容にあっていて良かったです。使わせてもらいます。

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

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