社外文書カテゴリーから探す
挨拶状 お礼状 儀礼文書 送付状・送り状・添え状 FAX送付状・FAX送信票 通知書・通達書 会社案内 照会状 申立書 要望書 連絡書 取り消し状 抗議状・抗議文 勧誘状 警告文・警告状 反論状 断り状 回答書 質問状
会社案内やコーポレートサイトに掲載するダイバーシティ方針の記載例をまとめた雛型です。 近年、採用活動や取引先との関係構築において、企業がどのような姿勢で多様性に向き合っているかを示すことが重要になっています。 しかし、いざ自社で文章を作ろうとすると、何をどう書けばいいのか悩む方が多いのではないでしょうか。 この雛型には、シンプルに理念だけを伝えるパターンから、具体的な取り組み内容を列挙するパターン、数値実績や認定情報を盛り込むパターンまで、4種類の記載例を収録しています。 自社の状況や伝えたいメッセージに合わせて、最適なものを選んでカスタマイズできます。 想定される使用場面としては、会社案内パンフレットの作成、コーポレートサイトのリニューアル、採用サイトへの掲載、IR資料やサステナビリティレポートの作成などが挙げられます。 また、取引先から求められるCSRアンケートへの回答や、各種認定申請時の添付資料としても活用できます。 Word形式でお届けしますので、自社名や具体的な数値、独自の取り組み内容を自由に編集していただけます。 一から文章を考える手間を省きながら、プロが作成したような整った体裁の文書をすぐに用意できるのが、この雛型の強みです。 「うちみたいな中小企業でも必要なの?」と思われるかもしれませんが、最近は企業規模に関係なく、ダイバーシティへの姿勢を明文化する動きが広がっています。 特に採用面では、求職者が企業選びの際にこうした情報を重視する傾向が強まっており、きちんと発信している会社とそうでない会社では、印象が大きく変わってきます。
取引相手に対する債務の担保のために、所有している有価証券を担保として差し入れるための「【改正民法対応版】有価証券担保差入証」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
不動産売買の申込証拠金を預かったという証拠として相手方に渡すための「【改正民法対応版】(不動産売買の申込証拠金の)預り証」の雛型です。 預かった申込証拠金は、売買契約が成立した際には手付金の一部として充当される取り決めとなっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
「JOINT AND SEVERAL REVOLVING GUARANTY」は、一般的に金融取引やビジネス取引において使用される保証契約の形態です。この契約は、複数の保証人が共同で債務者に対する保証を提供し、保証の範囲や責任を明確に定めるものです。 「JOINT AND SEVERAL(共同連帯)」とは、保証人が個別に責任を負うだけでなく、共同して全体の債務の一部または全部を保証することを意味します。つまり、借り手(債務者)が債務不履行に陥った場合、保証人の一人が債務を全額返済する義務を負うことになりますが、他の保証人も同様の責任を負います。したがって、債務者に対して返済請求がなされる場合、保証人は個別に返済を求められる可能性があります。 「REVOLVING(回転)」とは、一度に全額を支払うのではなく、一定の限度額内で繰り返し利用できるという意味です。保証契約が回転性を持つ場合、債務者が継続的に借り入れや資金調達を行い、その都度保証人が保証することになります。 「JOINT AND SEVERAL REVOLVING GUARANTY」は、複数の保証人が共同で連帯保証を提供し、かつ回転性を持つ契約形態を指します。
追加担保とは、金融機関等の債権者が債務者に対して有している担保物件等の価値が下落し、当初設定した極度額がその担保では保証されないような状態になった場合、不足分に見合った価値の不動産等を後から差し出すことです。 本書は、上記のような追加担保を差し出す際に使用する「【改正民法対応版】追加担保権設定契約証書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
店頭掲示・公式サイト・取引先文書・SNS・電話自動応答に使用できるカスハラ防止お願い文のひな形セットです。経営者・広報担当者・店長などが、媒体に応じて使い分けたい際に便利です。 ■掲示文集について 店頭ポスター用短文/公式サイト・採用ページ用中文/取引先向け書面/SNS注意書き/電話自動応答音声文例の5バージョンを集約した文集です。 ■利用シーン ・店頭・受付カウンターへのポスター掲示 ・コーポレートサイトのお知らせ・方針ページ ・取引先への正式書面送付 ・SNSアカウントの注意書き設置 ・電話自動応答システムの音声録音 ■注意ポイント <媒体ごとの編集> 媒体に合った文面を選択し、自社の言葉として再編集のうえ使用してください。 <トーン調整> お客様への配慮と従業員保護の両立が重要です。自社のブランドトーンに合わせて編集してください。 <デザイン担当との連携> パンフレット・ポスター掲示時は、デザイン担当者と連携し視認性の高いレイアウトで配置してください。 <法的措置への言及> 「警察・弁護士等の外部機関と連携」の記載は、自社の体制と整合させて使用してください。 ■利用メリット <短文・中文・書面の使い分け> 媒体特性に応じた文字量・トーンで使い分けが可能です。 <たたき台を参考に業務効率化> 0から準備する手間がかからず、担当者の負荷削減にも繋がります。 ※本書式は一般的なひな形です。自社のブランド・取引先関係に合わせた調整、必要に応じて弁護士による個別レビューを実施してください。
リース取引の一般的な手順は以下の通りです。 1.リース取引は、借受手と販売会社の間での物件選定から始まります。この段階ではリース会社は関与せず、借受手は希望する物件を選定し、販売会社は物件見積書を発行します。 2.借受手は物件見積書をもとにリース会社に見積依頼をします。物件見積書に記載された物件に対し、借受手とリース会社間でリース期間やリース料を交渉し、リース会社はリース見積書を発行します。 3.リース見積書をもとに借受手はリース契約の締結を意思決定し、リース契約を申し込みます。契約が締結されると、リース会社は販売会社に物件を発注し、販売会社は物件を借受手のもとに納入します。借受手は納入された物件が発注した通りの種類・数量・使用であり、問題なく使用できるか確認します。 4.物件は、リース契約上の借受日までは販売会社に所有権があるので、借受手は物件を検収・保管し、物件に問題がなければリース会社に対して「リース物件借受証」を発行します。この物件借受証に記載された借受日をもって、物件の所有権がサプライヤーからリース会社に移転すると同時に、リース期間の開始日となり、この日から借受手はリース物件を使用できるとともに、リース料の支払いが始まります。 本「リース物件借受証」は、上記4の通り、ユーザーがリース物件の品質等の検査を完了したうえで、その物件を借り受けることの意思を表示する文書で、リース会社が物件借受証を受け取ったときに、物件借受証記載の借受日をもってリース会社からユーザーへの物件の引渡しが完了し、リースが開始することになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
挨拶状 お礼状 儀礼文書 送付状・送り状・添え状 FAX送付状・FAX送信票 通知書・通達書 会社案内 照会状 申立書 要望書 連絡書 取り消し状 抗議状・抗議文 勧誘状 警告文・警告状 反論状 断り状 回答書 質問状
売上管理 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 経営・監査書式 マーケティング 請求・注文 社外文書 人事・労務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 トリセツ 経理業務 経営企画 業務管理 社内文書・社内書類 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド