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  • 【法人顧客向け】彫金制作請負契約書

    【法人顧客向け】彫金制作請負契約書

    彫金作家や彫金工房が、企業(ジュエリーブランド、メーカー、百貨店など)からオーダーメイド制作の発注を受ける際に使える請負契約書のひな型です。 企業相手の仕事では「継続的に複数回の発注がある」「著作権の帰属を明確にしなければならない」「下請法や取適法への対応が必要になる」といった独特の論点が出てきます。 本書式は、こうした企業取引ならではのポイントをきちんと押さえた全22条構成の契約書に、発注書・制作仕様書・支給品明細書の3つの別紙を付けたセットになっています。 たとえば、ジュエリーブランドから「オリジナルデザインのリングを制作してほしい」と依頼されたとき、ブライダル企業から「記念品のブローチを数十個まとめてつくってほしい」と打診があったとき、あるいは百貨店の催事に向けて制作を請け負うときなど、企業との取引全般で活用できます。 基本契約と個別発注書の二段構えなので、一度契約を締結すれば、案件ごとに発注書を取り交わすだけで済む実務的な構成です。 著作権の帰属はA案(発注者帰属)・B案(作家帰属+非独占使用権)・C案(作家帰属+独占使用権)の3パターンから選べるチェックボックス方式を採用しており、取引の内容に合わせて柔軟に対応できます。 また、貴金属相場の変動に備えた単価改定条項や、支給素材の受渡し記録まで整備しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(制作仕様及びデザイン) 第4条(素材の調達及び支給) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(納期及び進捗管理) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権) 第11条(仕様変更) 第12条(解除) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(再委託の禁止) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(下請法・取適法に関する特約) 第20条(契約期間) 第21条(協議解決) 第22条(合意管轄) 別紙1 発注書 別紙2 制作仕様書 別紙3 支給品明細書 (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    【個人顧客向け】彫金制作請負契約書

    彫金作家やジュエリー職人が、個人のお客様からオーダーメイド作品の制作依頼を受ける際に使える契約書のひな型です。 指輪やペンダント、帯留め、カフスボタンなど、お客様の希望に合わせて一点ものの彫金作品をつくるとき、口約束だけで進めてしまうとトラブルのもとになります。 「仕上がりがイメージと違う」「途中でキャンセルしたい」「デザインを何度も直してほしい」 こうしたよくある悩みを未然に防ぐために、デザインの確定プロセスから素材の調達、代金の分割払い、納期、キャンセル料、著作権の扱いまで、全19条と別紙仕様書でひととおりカバーしています。 想定している場面としては、お客様から「結婚指輪をオリジナルでつくってほしい」「記念品として彫金のブローチを注文したい」といった依頼を受けたときや、工房のホームページからオーダーの問い合わせが入ったときなどが挙げられます。 金やプラチナなど貴金属の相場変動に備えた条項や、手作業ならではの個体差についての取り決めも盛り込んでいるので、彫金という仕事の実情に即した内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、お使いのパソコンでそのまま開いて、金額や日付、工房名などを自由に書き換えてご利用いただけます。 専門用語をできるだけ避けた読みやすい構成にしていますので、契約書を作るのが初めてという方でも安心してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(制作仕様) 第3条(デザインの確定) 第4条(素材の調達) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(制作期間及び納期) 第7条(納品及び検収) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(契約不適合責任) 第10条(知的財産権) 第11条(仕様変更) 第12条(解除及びキャンセル) 第13条(修理・メンテナンス) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(協議解決) 第19条(合意管轄) 別紙仕様書

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を業者に依頼するときに取り交わす「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔発注者有利版〕」です。 2024年4月施行の改正民法(債権法改正)に対応しており、現行法で求められる契約不適合責任の規定をしっかり盛り込んだ内容になっています。 造園工事には、建物の工事にはない独特の難しさがあります。 植える木や草花は生き物ですから、工事が終わった後に枯れてしまうリスクが常につきまといます。 こうした事情から、一般的な建設工事の契約書をそのまま流用すると、枯補償や植物の品質基準、引渡し後の維持管理といった肝心な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 本書式ではこれらの造園工事ならではの条項を最初から組み込んでいますので、契約書づくりに慣れていない方でも安心してお使いいただけます。 本書式は「発注者有利版」です。 具体的には、枯補償の範囲を全ての植栽に広げ原因を問わず適用する内容にしていたり、引渡し後3か月間の無償維持管理を義務づけていたり、発注者がいつでも現場に立ち入って監督・検査できる権限を設けるなど、工事を発注する側の利益を手厚く保護しています。 自宅の庭づくりを業者に頼む場面、マンション管理組合が外構の植栽工事を発注する場面、企業が敷地内の緑化を進める場面など、発注者の立場から契約を結ぶあらゆるケースでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を請け負う際に使用する「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕」です。 2024年4月1日施行の改正民法に対応し、契約不適合責任の規定を正しく反映した内容となっています。 造園工事は一般的な建築工事と異なり、樹木や草花といった生きた素材を扱います。 植えた木が根付くかどうかは、引渡し後の管理状態にも大きく左右されるため、受注者(施工業者)にとっては、枯補償の範囲や免責事由をきちんと定めておくことが非常に重要です。 本書式では、枯補償の対象を高木に限定し、発注者の管理不備や天災による枯死を免責とするなど、施工者側が過度なリスクを負わないよう配慮しています。 また、発注者からの代金支払いが遅れた場合の遅延損害金や工事中止権、設計変更の上限設定、損害賠償額の上限を請負代金までとする規定など、造園業者の経営を守るための条項を随所に盛り込んでいます。下請負についても、一括下請を除き業者の裁量で行える内容です。 個人の造園業者はもちろん、植木屋さんや園芸会社、外構工事業者など、工事を受ける側の立場で契約書を整えたいときにお使いいただけます。 住宅の庭づくりから商業施設の緑化工事、マンションの植栽工事まで幅広い場面に対応可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】音楽療法業務委託契約書

    【改正民法対応版】音楽療法業務委託契約書

    本書式は、音楽療法士がフリーランス(個人事業主)として病院や介護施設などと業務委託契約を結ぶ際に使用する契約書のひな型です。 音楽療法士の多くは、特定の施設に常勤で勤務するのではなく、複数の施設と個別に契約を結んで訪問型でセッションを行うという働き方をしています。 ところが、いざ契約書を用意しようとすると、音楽療法という業務の特殊性に合った書式はなかなか見つかりません。 一般的な業務委託契約書をそのまま流用すると、セッション内容や実施頻度、楽器・教材の費用負担、キャンセル時の報酬の扱いなど、現場で本当に必要な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 この契約書では、セッションの計画・実施・記録・報告といった業務範囲の明確化はもちろん、施設利用者の個人情報や病歴の秘密保持、偽装請負とみなされないための事業者としての独立性の確認、急なキャンセル時の委託料の段階的な取り決めなど、音楽療法の現場で実際に問題になりやすいポイントをしっかり押さえています。 反社会的勢力の排除条項や合意管轄の定めも含めた全18条の構成です。 これから独立して活動を始める音楽療法士の方、また音楽療法士に業務を依頼したい施設の担当者の方、双方にお使いいただける実用的な書式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(実施場所) 第4条(実施日時) 第5条(委託料) 第6条(交通費等) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(キャンセル及び変更) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(再委託の制限) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄)

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  • 覚書(でんさい対応・契約解除条項の変更)

    覚書(でんさい対応・契約解除条項の変更)

    近年、企業間の決済手段が従来の手形・小切手から電子記録債権(でんさい)へ急速に移行しています。 ところが、過去に締結した契約書の多くは、契約解除の条件として「手形交換所の取引停止処分を受けたとき」とだけ記載されており、でんさいの支払不能や電子債権記録機関による取引停止処分をカバーできていないのが実情です。 本書式は、こうした既存契約の解除条項に電子記録債権(でんさい)に関する事由を追加するための覚書のひな形です。 原契約を一から作り直す必要はなく、この覚書を取り交わすだけで、手形の不渡りに加えて、でんさいの支払不能が生じた場合や、全銀電子債権ネットワーク(でんさいネット)をはじめとする電子債権記録機関から取引停止処分を受けた場合にも契約を解除できるよう手当てすることができます。 主な使用場面としては、売買契約や業務委託契約、取引基本契約など、すでに締結済みの契約において解除条項の見直しが必要になった場合を想定しています。 手形決済を廃止してでんさいに一本化した取引先との契約や、今後でんさいへの移行を予定している取引先との契約を整備する際にそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(変更内容) 第2条(電子記録債権の定義) 第3条(適用時期) 第4条(その他)

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  • 婚活カウンセラー・アドバイザーサービス利用規約

    婚活カウンセラー・アドバイザーサービス利用規約

    この書式は、婚活カウンセラーや結婚アドバイザーが会員にサービスを提供する際に使う「利用規約」のひな型です。 結婚相談所の開業を予定している方や、すでに運営中で規約を整備・見直したい方に向けて作成しました。 婚活サービスでは、「思っていたサービスと違う」「解約時に返金してもらえない」といったトラブルが起きやすく、事業者と会員の間のルールをあらかじめ明確にしておくことがとても重要です。 本ひな型では、利用申込みから契約成立までの流れ、カウンセリングやお相手紹介・お見合いの進め方、料金の支払いと精算、クーリング・オフや中途解約の手続き、個人情報の取り扱い、禁止事項、免責・損害賠償、反社会的勢力の排除まで、全30条にわたって実務に必要な項目を網羅しています。 特定商取引法への対応条項も含まれています。 新規開業時の規約整備、既存規約のアップデート、フリーランスの婚活アドバイザーとしての独立準備など、幅広い場面でご活用いただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、ダウンロード後にそのままパソコンで自由に編集可能です。 事業者名や料金、期間などの空欄をご自身の事業に合わせて埋めるだけで、すぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用) 第4条(規約の変更) 第5条(利用申込み) 第6条(利用契約の成立) 第7条(利用期間) 第8条(サービス内容) 第9条(サービス提供上の留意事項) 第10条(お見合い・交際に関するルール) 第11条(料金) 第12条(料金の返還) 第13条(利用者の義務) 第14条(禁止事項) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(秘密保持) 第17条(当社による契約解除) 第18条(クーリング・オフ) 第19条(中途解約) 第20条(利用者による任意解約) 第21条(免責事項) 第22条(損害賠償) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(知的財産権) 第25条(サービスの変更・中断・終了) 第26条(通知) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄) 第30条(協議) 附則

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  • 投資一任契約書

    投資一任契約書

    この書式は、資産の運用をファンドマネージャー(投資運用業者)に任せる際に取り交わす「投資一任契約書」のひな型です。 たとえば企業の余剰資金や年金資産の運用を外部の専門家に委託したいとき、あるいは富裕層の方が資産運用会社にお金の運用をお願いするときなど、「運用のプロに投資の判断をすべて任せたい」という場面で使います。 金融商品取引法に対応した全33条の構成で、運用方針の取り決めから報酬の計算方法、運用状況の報告ルール、利益相反の管理、秘密保持、契約の解約・解除まで、実務上必要となる項目をひととおり網羅しています。 報酬については、預かり資産の残高に応じた基本報酬に加え、運用成績が目標を上回った場合のみ発生する成功報酬(ハイウォーターマーク方式)にも対応しており、実際の商慣行に沿った設計になっています。 また、運用対象資産の明細や資産配分・投資制限などを記載する「運用ガイドライン」を別紙として付属しているため、個別の運用条件をそのまま書き込んで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の資格) 第3条(定義) 第4条(投資判断の一任) 第5条(運用ガイドライン) 第6条(投資対象) 第7条(売買の執行) 第8条(禁止行為) 第9条(運用報酬) 第10条(費用の負担) 第11条(報酬の支払方法) 第12条(運用報告) 第13条(異常時の報告) 第14条(帳簿書類の閲覧) 第15条(忠実義務及び善管注意義務) 第16条(利益相反の管理) 第17条(秘密保持) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(損害賠償) 第20条(元本及び利益の保証の否定) 第21条(免責事項) 第22条(契約期間) 第23条(中途解約) 第24条(解除) 第25条(契約終了時の処理) 第26条(再委託) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(通知) 第30条(契約内容の変更) 第31条(存続条項) 第32条(協議事項) 第33条(管轄裁判所) 別紙1 運用対象資産明細 別紙2 運用ガイドライン

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  • 【改正民法対応版】社会保険労務士への業務委託契約書

    【改正民法対応版】社会保険労務士への業務委託契約書

    社会保険労務士(社労士)に労務管理や社会保険の手続きをお願いしたいけれど、口約束だけでは不安・・そんなときに使えるのが、この「社会保険労務士への業務委託契約書」です。 会社と社労士の間で「何を」「いくらで」「いつまで」頼むのかをきちんと書面にまとめておくための雛型になります。 2024年4月に施行された改正民法に対応した内容で作成しています。 契約の解除や損害賠償といった重要な条項について、現行の民法ルールに沿った書き方になっているので、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けることができます。 具体的には、労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金といった届出の代行、給与計算、就業規則の作成・変更、助成金の申請代行、そして日々の人事・労務相談まで、社労士に依頼する代表的な業務を幅広くカバーしています。 顧問料や給与計算料、助成金の成功報酬といった報酬体系も、金額を埋めるだけで使える形に整えてあります。 さらに、秘密保持、個人情報の取扱い、再委託の禁止、反社会的勢力の排除といった、実務上トラブルになりやすいポイントもしっかり条文に盛り込んでいます。 損害賠償についても上限額の定めを置いているので、社労士側・会社側それぞれのリスクを適切にコントロールできる構成です。 たとえば、初めて社労士と顧問契約を結ぶとき、これまで口頭ベースだった業務委託を正式な契約書に切り替えたいとき、あるいは社労士事務所側が顧客と取り交わす契約書の雛型として使いたいときなど、さまざまな場面で活用いただけます。 会社名や報酬額、契約期間などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに実務でお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(契約期間) 第3条(報酬) 第4条(資料等の提供及び協力) 第5条(善管注意義務) 第6条(秘密保持) 第7条(再委託の禁止) 第8条(損害賠償) 第9条(契約の解除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(資料等の返還) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(存続条項) 第14条(管轄裁判所) 第15条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 等価交換契約書

    等価交換契約書

    土地を持っているけれど、自分でビルやマンションを建てる資金がない——そんな土地オーナーが、デベロッパー(開発業者)と手を組んで建物を建てる手法が「等価交換方式」です。 この契約書は、土地オーナーが土地の持分の一部をデベロッパーに譲り渡す代わりに、デベロッパーが建てた建物の一部(住戸や店舗など)を受け取るという取引を行うための書式になります。 本書式は「等価交換契約書」(本契約)と「等価交換基本協定書」(基本協定)の2部構成です。 基本協定は、建築確認の取得前に土地・建物の評価方法や費用負担の大枠を取り決めるもので、本契約は、建築確認後に具体的な取得床面積や引渡条件などを確定させるものです。 実務では、まず基本協定を締結してプロジェクトを進め、建築確認が下りた段階で本契約に移行する流れになります。 たとえば、老朽化した自宅やアパートを建て替えたいが建築費を捻出できない地主の方、遊休地を活用してマンション開発を行いたいデベロッパーの方など、土地の有効活用を検討されている場面で幅広くお使いいただけます。 本契約で定める交換対象の特定、土地・建物の引渡手続、契約不適合責任、危険負担、管理規約、近隣問題の解決、違約金といった条項を全23条+全24条で網羅しております。 【条文タイトル】 <等価交換契約書:全23条> 第1条(交換の対象と方法) 第2条(建物の用途) 第3条(取得する床面積の特定) 第4条(取得床面積の変更の制限) 第5条(土地の引渡し等) 第6条(建物の引渡し等) 第7条(契約不適合責任) 第8条(危険負担) 第9条(管理規約等の遵守) 第10条(管理委託契約の締結) 第11条(管理費用の負担) 第12条(税金等の負担) 第13条(設計・施工業者) 第14条(設計仕様) 第15条(既存建物の解体・撤去) 第16条(工事の着工と工期) 第17条(近隣問題の解決) 第18条(第三者への権利設定の禁止) 第19条(契約の解除) 第20条(違約金) 第21条(権利・義務の承継) 第22条(本契約に記載のない事項) 第23条(合意管轄) <等価交換基本協定書:全24条> (省略) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】フラッシュモブサービス利用規約

    【改正民法対応版】フラッシュモブサービス利用規約

    フラッシュモブの企画・演出サービスを提供する事業者のための利用規約のひな型です。 プロポーズや結婚式の余興、誕生日サプライズ、企業イベントなど、近年さまざまな場面で需要が広がっているフラッシュモブですが、いざサービスとして提供するとなると、お客様との間でどんなルールを決めておけばいいのか悩むものです。 本書式では、サービス内容の明確化、料金の支払い方法、キャンセル時の取扱い、著作権や肖像権の帰属、損害賠償の範囲、個人情報の保護、秘密保持、反社会的勢力の排除まで、フラッシュモブ事業に必要な取り決めを全22条にわたって網羅しています。 特に、サプライズ演出ならではのリスク——たとえば対象者に事前に内容が漏れてしまった場合の免責や、実施場所の使用許可に関する責任分担、天候不良等で当日中止になった場合の対応など、この業種特有の事情をしっかり反映した内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や料金の記載箇所、キャンセル料率などをご自身の事業内容に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 これからフラッシュモブサービスを始める方はもちろん、すでに事業を行っていて規約の整備がまだという方にも、すぐにご活用いただける実務的なひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(利用申込み及び契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(企画内容の決定及び変更) 第7条(実施場所に関する責任) 第8条(利用者の義務及び協力事項) 第9条(著作権及び肖像権) 第10条(禁止事項) 第11条(キャンセル及び返金) 第12条(当社によるサービスの中止・中断) 第13条(損害賠償及び免責) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(秘密保持) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約の解除) 第18条(規約の変更) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(分離可能性) 第21条(協議解決) 第22条(準拠法及び管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • コインロッカー使用約款

    コインロッカー使用約款

    駅やショッピングモール、観光地、スポーツ施設などに設置されるコインロッカーには、利用者とのトラブルを防ぐためのルールづくりが欠かせません。 本書式は、コインロッカーを設置・運営する事業者のための「コインロッカー使用約款」の雛型です。 近年は、従来の硬貨投入式だけでなく、交通系ICカードやQRコード決済、クレジットカードに対応したロッカーが急速に普及しています。 本約款はこうした電子決済方式にも対応しており、決済エラー時の取り扱いや二重課金への対応手順まで盛り込んだ、実務的な内容となっています。 具体的には、利用料金の支払い方法、収納を禁止する物品の定め、使用期間と超過料金の取り決め、鍵を紛失した場合の対応、長期間放置された荷物の保管と処分の手順、万が一の際の損害賠償の上限、防犯カメラの設置に関する同意、個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除に至るまで、ロッカー運営に必要な事項を全20条にわたって網羅しています。 コインロッカーの新規設置を予定している事業者の方はもちろん、既存のロッカーに約款を整備していなかった施設管理者の方、古い約款を電子決済対応に更新したい方にもお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、施設名や所在地、料金、使用期間などをご自身の環境に合わせて自由に編集してご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(約款の適用) 第4条(使用契約の成立) 第5条(使用料及び支払方法) 第6条(使用期間) 第7条(使用上の禁止事項) 第8条(ロッカーの使用方法) 第9条(鍵の紛失等) 第10条(ロッカーの開扉) 第11条(収納物の引取り及び処分) 第12条(損害賠償の制限) 第13条(利用者の賠償責任) 第14条(電子決済に関する特則) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(防犯カメラ) 第17条(免責事項) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(約款の変更) 第20条(準拠法及び管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】セラピスト業務委託契約書

    【改正民法対応版】セラピスト業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】セラピスト業務委託契約書」は、リラクゼーションサロンやスポーツ施設などの店舗運営者が、フリーランス(個人事業主)のセラピストと業務委託契約を結ぶための雛型です。 改正民法に対応しており、セラピストと店舗運営者の双方の権利と義務を明確に定義し、潜在的な問題やリスクに対応できるよう設計されています。 本雛型には、業務内容の詳細な定義、報酬体系の規定、業務遂行の方法、設備・器具の使用条件、秘密保持義務、競業避止条項、知的財産権の帰属、損害賠償責任、契約解除条件など、重要な条項が網羅されています。 さらに、研修・講習の実施、個人情報保護、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境に即した条項も含まれています。 本雛型を使用することで、セラピストと店舗運営者の間で明確な合意を形成し、円滑な業務遂行と良好な関係維持を図ることができます。 また、将来的なトラブルを未然に防ぐためのリスク管理ツールとしても機能します。契約書の各条項は、必要に応じて個別の状況に合わせてカスタマイズすることが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(設備・器具等) 第7条(研修・講習) 第8条(秘密保持) 第9条(競業避止) 第10条(知的財産権) 第11条(損害賠償) 第12条(契約の解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(個人情報保護) 第15条(保険) 第16条(譲渡禁止) 第17条(契約の変更) 第18条(完全合意) 第19条(分離可能性) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所) 第22条(協議事項)

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    働き方の多様化が進む中で、「議事録に押印するためだけに集まるのは手間だ」と感じている法人も多いのではないでしょうか。 一般社団法人の理事会議事録について、従来の押印に加えて電子署名でも対応できるようにしたい場合、まず定款を変えなければなりません。 この書式は、その定款変更を社員総会で決めたときに作る議事録のテンプレートです。 理事会を開いたら議事録を残す必要がありますが、これまでは出席理事全員がハンコを押すのが当たり前でした。 理事が各地に散らばっていると、書類を回すだけでも何日もかかってしまいます。 定款に電子署名を認める規定を加えておけば、オンラインで署名を済ませることができ、業務がぐっとスムーズになります。 この議事録には、総会をいつどこで開いたか、社員が何名出席したか、押印規定の変更がどのように可決されたかを書き込みます。 議長と代表理事が最後に署名押印すれば、正式な記録として残せます。 定款変更の届出にもこの議事録を添えることになりますので、大切に保管してください。 Word形式でお渡ししますので、法人名や開催日などご自身で書き換えてお使いいただけます。 押印の手間を減らして法人運営を効率化したい方におすすめの雛型です。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    一般社団法人では、理事の任期が来たときや組織体制を見直すときに、社員総会を開いて新しい理事を選ぶことになります。 この書式は、そうした理事選任の決議を行った際に残しておく議事録のテンプレートです。 理事は法人の舵取りを任される立場ですから、誰を選ぶかは総会でしっかり決議する必要があります。 前任者の任期満了に伴う再任、別の人への交代、あるいは業務拡大で人数を増やしたいときなど、さまざまな場面でこの雛型をお使いいただけます。 総会では、議長が「理事を選任したい」と議案を出し、出席した社員の賛成によって可決されます。 選ばれた方がその場で就任を受け入れれば、晴れて新理事の誕生です。この議事録には、いつどこで総会を開いたか、社員が何人出席したか、誰が理事に選ばれたか、任期はいつまでか、といった内容を記載します。 役員に変更があったときは法務局への届出が必要になりますが、その際にもこの議事録を添付書類として提出します。 つまり、単なる内部記録ではなく、対外的にも通用する大切な書類というわけです。 Word形式でお渡ししますので、法人名・日付・理事氏名などはパソコンで自由に書き換えられます。 役員改選のたびに活用でき、一から作成する手間を省けます。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    一般社団法人で理事を辞めさせなければならない事態が起きたとき、社員総会を開いて正式な手続きを踏む必要があります。 この書式は、そうした理事の解任を決議した際に作成する議事録のテンプレートです。 理事の解任というのは、法人運営の中でもかなり重大な決定です。 たとえば、理事が職務を怠っていたり、法人の方針と合わなくなったり、あるいは不正行為が発覚したような場合に、社員総会の決議によって理事をその職から外すことができます。 ただし、きちんと総会を開いて、定款に定められた要件を満たしたうえで決議しないと、後から「手続きがおかしい」と問題になりかねません。 この議事録には、総会をいつどこで開催したか、何人の社員が出席したか、どんな理由で誰を解任するのか、そして賛成がどれだけ集まったかを記録します。 議長と代表理事が署名押印することで、確かにこの決議が行われたという証拠になります。 Word形式でお渡ししますので、法人名や日付、理事の氏名、解任理由などを自分で書き換えてお使いいただけます。 役員変更の登記を申請するときにも、この議事録を添付することになりますので、一部は手元に保管しておいてください。 理事の解任は頻繁にあることではありませんが、いざというときに慌てないよう、手元に雛型を用意しておくと安心です。

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  • 【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録

    【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録

    本「【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録」は、一般社団法人における役員変更に関する社員総会の議事を正確かつ簡潔に記録するための雛型となります。 法律に準拠しつつ、実務的な観点も考慮に入れた構成となっており、特に役員の辞任と新任に焦点を当てています。 議事録には、開催日時、場所、出席者数、議長の選任過程など、法的に求められる基本情報が明確に記載されています。 また、議案の提示から決議に至るまでの過程が論理的に整理されており、組織の意思決定プロセスを適切に文書化することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定(責任限定契約)を設定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定(責任限定契約)を設定する場合)

    一般社団法人を運営していると、理事や監事が業務上のミスで法人に損害を与えた場合、本来は全額の賠償責任を負うことになります。 これでは外部から優秀な人材を招きにくくなりますよね。そこで活用されるのが「責任限定契約」という仕組みです。 この書式は、責任限定契約を導入するために必要な定款変更を決議する社員総会議事録のテンプレートです。 責任限定契約とは、外部の理事や監事が法人に損害を与えた際の賠償責任について、あらかじめ上限を定めておく取り決めのこと。 これにより、外部役員が安心して就任できる環境を整えることができます。 使用する場面としては、非業務執行理事や外部監事を新たに迎え入れるとき、あるいは既存の外部役員に対して責任の上限を設けたいときなどが挙げられます。 特に専門家や有識者に参画してもらう際には、この契約があると依頼しやすくなるでしょう。 この議事録は、社員総会の開催日時・場所・出席者数・議案内容・決議結果を正式に記録するもので、定款変更の証拠書類として法人内で保管します。 テンプレートはWord形式ですので、法人名や日付、出席者数などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 一から作成する手間が省けるので、総会準備の時間を大幅に短縮できますよ。 ※ Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    一般社団法人を運営していると、理事や監事といった役員が法人に損害を与えてしまった場合の責任問題が気になることがあります。 たとえば、善意で判断したことが結果的に法人に損失をもたらしてしまうケースです。そんなとき、役員が全額を個人で弁償しなければならないとなると、なり手がいなくなってしまいますよね。 この書式は、一般社団法人が定款を変更して「役員等の責任を理事会の決議で一部免除できる」という規定を新たに設けるための社員総会議事録のひな型です。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、一定の条件のもとで役員の責任を軽減できる仕組みが認められており、この制度を利用するには定款にその旨を定める必要があります。 具体的には、新しく理事を迎え入れるタイミングや、組織体制を見直す際に使われることが多いです。 また、外部から専門家を理事として招聘したいけれど責任の重さがネックになっている、といった場面でも活用できます。 この議事録テンプレートはWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、出席者数などをご自身の状況に合わせて自由に編集していただけます。 一から作成する手間が省け、記載すべき項目の漏れも防げます。定款変更の手続きを進める際の実務資料としてお役立てください。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    一般社団法人の役員を務める方には、常に訴訟リスクがついて回ります。 第三者から責任を追及されたり、思わぬトラブルに巻き込まれたりすることは、決して珍しいことではありません。 そんなとき、弁護士への相談費用や裁判にかかるお金は、個人にとって大きな負担となります。 この「補償契約」は、そうした万が一の事態に備え、法人が役員の防御費用や損害賠償金の一部を肩代わりすることを約束する仕組みです。 令和3年の法改正で一般社団法人でも正式に導入された制度で、役員になってくれる人の不安を軽くし、安心して職務に専念してもらうために多くの法人で活用されています。 ただし、この補償契約を結ぶには、事前に理事会で決議を行い、その記録を残しておく必要があります。 適切な手続きを踏まなければ、後から契約の有効性を問われるおそれもあるため、議事録の作成は欠かせません。 この雛型は、一般社団法人が代表理事・理事・監事との間で補償契約を締結するにあたり、理事会で承認決議を行う場面でご利用いただけます。 出席者の記載欄、議案の内容、補償の限度額、記名押印欄など、実務で必要な項目をあらかじめ盛り込んでいますので、空欄を埋めるだけでそのままお使いいただけます。 Word形式のファイルですので、貴法人の定款や状況に合わせて自由に編集できます。 役員名の追加や限度額の変更、日付の調整など、細かな修正も簡単に行えます。 役員のなり手不足が叫ばれる中、補償契約の整備は法人運営の大切な一歩です。この機会にぜひご活用ください。 ※ Claudeで生成の上、編集しています。

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

  • [業種] その他 男性/50代

    2026.06.22

    初めて給与明細書を作ることになった為、大変助かりました。 ありがとうございます。

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