経営・監査書式カテゴリーから探す
事業計画書 経営計画書 創業計画書 経営改善計画書 決算報告書 株主総会 株主名簿・出資者名簿 取締役会議事録 株主総会議事録 定款 会計報告書・会計監査報告書 監査報告書・内部監査報告書 会社設立・法人登記 株式管理 株主総会招集通知 M&A 資金繰り表 就任承諾書 辞任届
一般社団法人の役員を務める方には、常に訴訟リスクがついて回ります。 第三者から責任を追及されたり、思わぬトラブルに巻き込まれたりすることは、決して珍しいことではありません。 そんなとき、弁護士への相談費用や裁判にかかるお金は、個人にとって大きな負担となります。 この「補償契約」は、そうした万が一の事態に備え、法人が役員の防御費用や損害賠償金の一部を肩代わりすることを約束する仕組みです。 令和3年の法改正で一般社団法人でも正式に導入された制度で、役員になってくれる人の不安を軽くし、安心して職務に専念してもらうために多くの法人で活用されています。 ただし、この補償契約を結ぶには、事前に理事会で決議を行い、その記録を残しておく必要があります。 適切な手続きを踏まなければ、後から契約の有効性を問われるおそれもあるため、議事録の作成は欠かせません。 この雛型は、一般社団法人が代表理事・理事・監事との間で補償契約を締結するにあたり、理事会で承認決議を行う場面でご利用いただけます。 出席者の記載欄、議案の内容、補償の限度額、記名押印欄など、実務で必要な項目をあらかじめ盛り込んでいますので、空欄を埋めるだけでそのままお使いいただけます。 Word形式のファイルですので、貴法人の定款や状況に合わせて自由に編集できます。 役員名の追加や限度額の変更、日付の調整など、細かな修正も簡単に行えます。 役員のなり手不足が叫ばれる中、補償契約の整備は法人運営の大切な一歩です。この機会にぜひご活用ください。 ※ Claudeで生成の上、編集しています。
四半期ごとに決算のシュミレーションができる計算ソフトです。
事務所の移転でやることが多い中、忘れてはならないのが移転のお知らせ。 移転のお知らせは記載する情報の丁寧さを心がけることはもちろんですが、できるだけ取引先やお客様にスマートに、必要な情報がわかりやすいお知らせを出しましょう。
一般社団法人を運営していくなかで、事業年度を変えたいという場面は意外と出てきます。設立当初は4月から3月の年度で始めたけれど、業界の慣行に合わせて1月から12月に揃えたいとか、決算作業の時期を繁忙期と重ならないようにずらしたいとか、理由はさまざまです。 事業年度は定款に記載されている事項なので、変更するには社員総会で正式に決議し、定款を書き換える必要があります。その決議内容を記録として残すのが、この議事録です。 このテンプレートは、事業年度変更の定款変更決議を行う社員総会の議事録雛型です。 変更前と変更後の事業年度を明記する形式で、いつからいつまでの期間をどう変えるのか一目でわかる構成になっています。 使う場面としては、決算月を変更して経理負担を分散させたいとき、グループ法人と事業年度を統一したいとき、補助金申請のスケジュールに合わせて調整したいときなどが挙げられます。 決議後は法務局や税務署への届出でこの議事録が必要になりますので、早めに作成しておくのが賢明です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、パソコンで自由に編集できます。法人名や代表理事名、日時、変更前後の日付など、必要箇所を書き換えるだけでそのまま使えます。 事業年度の変更は頻繁に行うものではないため、いざというとき議事録の書き方で困る方も多いようです。この雛型なら必要な記載事項が整っているので、迷わず仕上げられます。
一般社団法人を解散することになったら、そこで手続きが終わりではありません。 解散後は「清算」という作業に入り、法人が持っている財産の整理や債務の支払いなどを進めていくことになります。 この清算作業を取りまとめる責任者が「代表清算人」です。 清算人が複数いる場合、誰が代表清算人になるのかを清算人会で正式に決めて、その内容を議事録に残す必要があります。 この議事録は法務局への届出にも使いますので、きちんとした形式で作成しなければなりません。 ところが、法人の解散や清算は頻繁に経験するものではないため、いざ書類を作ろうとしても「どう書けばいいのか分からない」と戸惑う方が多いのが実情です。 ネットで調べても株式会社向けの情報ばかりで、一般社団法人用の書式はなかなか見つからないこともあります。 この雛型は、一般社団法人が清算人会で代表清算人を選定する際に必要な議事録として、そのまま使える書式になっています。 開催日時・場所・出席清算人数といった基本事項から、選定された代表清算人の氏名、議長と出席清算人の記名押印欄まで、必要な項目を網羅しています。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。 法人名や日付、清算人のお名前を書き換えるだけで、すぐに正式な議事録として使えます。解散から清算結了まで、スムーズに進めるためにお役立てください。
一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。
一般財団法人において代表理事を解職することになった際に必要となる、理事会議事録の雛型です。代表理事の解職は理事会の決議によって正式に記録として残す必要があり、この議事録が後々の証拠にもなります。 経営方針の対立や不祥事への対応、健康上の理由による交代、後任者へのバトンタッチなど、代表理事の交代が必要になる場面はさまざまですが、いざその場に直面すると、どのような形式で議事録をまとめればよいのか、どこまで書けば十分なのか迷う方が少なくありません。とくに一般財団法人の実務に日常的に携わっているわけではない担当者の方にとっては、ゼロから体裁を整えるだけでも時間がかかってしまいます。 この雛型は、日時や場所、理事や監事の出席人数といった基本項目から、解職する代表理事の氏名、解職の理由、効力発生日、議長や理事の署名欄までを一通り網羅しており、必要な箇所に法人名や氏名、日付を書き込むだけで完成する構成になっています。法律や会計の専門知識がなくても、流れに沿って空欄を埋めていくだけで、実務でそのまま使える形の議事録に仕上がります。 Word形式でお渡ししているので、フォントや余白、文言なども自由に編集でき、法人ごとの実情や既存の書式に合わせて調整していただけます。総務や事務局の担当者の方はもちろん、はじめて理事会運営に携わる方や、急な役員交代への対応に迫られている方にも扱いやすい内容です。
事業計画書 経営計画書 創業計画書 経営改善計画書 決算報告書 株主総会 株主名簿・出資者名簿 取締役会議事録 株主総会議事録 定款 会計報告書・会計監査報告書 監査報告書・内部監査報告書 会社設立・法人登記 株式管理 株主総会招集通知 M&A 資金繰り表 就任承諾書 辞任届
Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 経営企画 マーケティング 売上管理 トリセツ 人事・労務書式 経理業務 営業・販売書式 契約書 コロナウイルス感染症対策 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド