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  • 〔参考和訳付〕SaaS Cloud Service Sales Partner Agreement(SaaS・クラウドサービス販売パートナー規約)

    〔参考和訳付〕SaaS Cloud Service Sales Partner Agreement(SaaS・クラウドサービス販売パートナー規約)

    自社のSaaSやクラウドサービスを、海外の代理店や販売会社を通じて展開したいとき、その「販売パートナー」との間で取り決めを交わすための書式です。英語を原本、日本語を参考和訳とした二言語対応の構成になっています。 たとえば、自社開発のクラウドツールを海外企業に販売してもらいたい場面や、外資系の取引先と代理店契約を結ぶ場面を思い浮かべてみてください。「手数料の計算方法は?」「トラブルが起きたらどちらが対応する?」「秘密情報はどこまで共有してよい?」——そういった疑問が後になって出てくると、対応に時間も手間もかかります。この書式はそうした場面で必要になる取り決めをひと通りカバーしています。 英語が原本として機能するため、外国企業との契約に安心して使えます。日本語の参考和訳が別ページに付いているので、社内での確認や承認作業もスムーズに進められます。英語と日本語を別々に用意する二度手間がなく、一つのファイルで完結するのが実務上の大きな強みです。 具体的な中身としては、販売パートナーが担う業務の範囲、手数料の発生条件と支払い方法、エンドユーザーとの契約手続き、秘密情報の取り扱い、契約の更新・解約・解除のルールなどを網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(本規約の適用) 第3条(通知) 第4条(知的財産権の帰属) 第5条(販売パートナーの業務) 第6条(販売パートナーの義務等) 第7条(当社による支援) 第8条(エンドユーザーとの契約) 第9条(営業活動の報告及びバッティング防止) 第10条(本件サービスの変更・中断・廃止) 第11条(販売手数料) 第12条(利用代金の受領方法) 第13条(遅延損害金) 第14条(禁止事項) 第15条(本件サービスに関する紛争処理) 第16条(免責・非保証) 第17条(責任の制限) 第18条(有効期間) 第19条(解除) 第20条(解約) 第21条(秘密保持) 第22条(個人情報の取扱い) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(完全合意) 第25条(本規約の変更) 第26条(権利義務の譲渡の禁止) 第27条(分離可能性) 第28条(協議事項・準拠法・合意管轄)

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  • 自主検査チェックシート_2

    自主検査チェックシート_2

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事

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  • 掘削前調査・埋設物保護手順書

    掘削前調査・埋設物保護手順書

    掘削工事の現場で一番困るのは、「どの手順で何を確認すればいいのか、誰もきちんと把握していない」という状態です。地面を掘り始める前から埋め戻しが終わるまで、やるべきことは思った以上にたくさんあります。 埋設物の調査はいつまでに済ませるのか、試掘はどのタイミングで誰がやるのか、重機を使ってよい範囲はどこまでか——こうした判断が現場任せになっていると、ガス管の破損や電線の切断といった重大な事故につながりかねません。 この書式は、掘削工事に関わるすべての手順を「着手14日前」から「工事完了後」まで時系列で整理した、実務用のチェックリスト形式の手順書です。 誰が・何を・いつ・誰に確認してもらうかが一目でわかる構成になっており、現場責任者から作業員まで共通の認識を持って動けるようになっています。 建設会社・プラント・工場・設備管理部門など、土工・掘削が伴う工事を発注または施工する組織であれば、業種を問わず活用できます。 特に、施工体制が複数の業者にまたがる現場では、この手順書を共有することで抜け漏れや認識のズレを防ぐことができます。 フェーズ1(事前準備)からフェーズ4(施工完了・後処理)まで4段階に分かれており、各フェーズの中にさらに細かいステップが整理されています。 異常発見時の対応フロー(ガス漏れ・漏電・漏水の別)や、別紙様式の一覧もセットで収録しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔タイトル〕 フェーズ1 事前準備(掘削着手14日前まで)  1-1 工事内容の把握  1-2 埋設物調査(台帳・図面照合)  1-3 危険区分の設定と保護計画立案 フェーズ2 着手前準備(掘削着手3日前〜前日)  2-1 試掘・非破壊探査  2-2 安全設備・資材の手配と設置  2-3 作業員への周知(着手前日のTBM) フェーズ3 施工中の管理(掘削作業期間中)  3-1 始業前点検  3-2 機械掘削の制限遵守  3-3 露出埋設物の保護  3-4 異常発見時の対応フロー フェーズ4 施工完了・後処理  4-1 埋め戻し前確認  4-2 台帳更新・記録整理 別紙 様式一覧(様式1〜5)

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  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

    工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)

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  • 作業環境測定・対策・法令届出管理規程

    作業環境測定・対策・法令届出管理規程

    塗料や洗浄剤、粉じんが舞う作業場で働く人たちの健康を守るために、会社には「作業環境の状態を定期的に測定して記録する」という義務があります。 有機溶剤や特定の化学物質を扱う職場では、空気中にどれだけその成分が含まれているかを専門の機器で測り、結果が基準を超えていれば換気設備の改善や保護具の使用といった対応を取らなければなりません。また、一定の設備を設置・変更する際には行政への届出も必要で、期限を過ぎると法令違反になってしまいます。 この「作業環境測定・対策・法令届出管理規程」は、そうした一連の手続きをまるごと社内ルールとして整備するためのひな形です。 有機溶剤・特定化学物質・鉛・粉じん・放射線・騒音など、さまざまな作業場を対象に、測定の頻度や実施者の資格要件、測定結果の評価区分(第1〜第3管理区分)、換気設備の定期点検、そして行政への届出手続きの流れまでを5章18条にまとめています。 使う場面としては、工場や研究所で新しい化学物質を扱い始めるとき、局所排気装置を新たに設置するとき、あるいは安全衛生の社内体制を一から整えたいときなどが典型です。 「測定はしているけれど規程がない」「届出の管理がバラバラで抜け漏れが怖い」といった会社にも、すぐに役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(測定対象作業場と測定頻度) 第6条(測定実施者) 第7条(測定計画の策定) 第8条(測定の実施手順) 第9条(測定結果の評価) 第10条(改善措置の実施) 第11条(第3管理区分における緊急措置) 第12条(換気設備等の点検) 第13条(届出が必要な主な事項) 第14条(届出手続の流れ) 第15条(届出期日管理) 第16条(行政への報告義務(測定結果等)) 第17条(記録の作成・保存) 第18条(情報の共有)

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  • 自主検査チェックシート_3

    自主検査チェックシート_3

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.畳工事 2.装飾工事工事 3.ダクト配管工事 4.電気設備工事 5.給排水設備工事 6.冷暖房設備工事 7.クリーニング工事 8.外構工事 9.ガス設備工事

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  • 自主検査チェックシート_1

    自主検査チェックシート_1

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査シート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.準備工事 2.仮設工事 3.基礎工事 4.プレカット工事 5.木工事_構造 6.木工事_造作 7.防蟻工事 8.屋根工事 9.板金工事

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  • 溶接管理規程

    溶接管理規程

    溶接作業を行う製造業・建設業・機械加工業の現場では、溶接士の技量や作業手順のばらつきが品質トラブルや事故の原因になることがあります。 「誰が溶接したか」「どの手順書に基づいたか」「検査はいつ誰が行ったか」そうした情報をきちんと記録・管理するための仕組みを整えたいと思っても、一から書き起こすとなるとかなりの手間がかかります。 この「溶接管理規程」は、溶接品質の安定確保と事故・不具合の防止を目的として、溶接士の資格管理から溶接手順書(WPS)・溶接手順承認記録(PQR)の管理、溶接前・溶接中・溶接後の各検査手順、不合格部の処置方法、記録の保存期間まで、現場で実際に必要となる事項をひとつの文書にまとめたものです。 被覆アーク溶接(SMAW)・TIG溶接・MIG/MAG溶接・サブマージアーク溶接など主要な溶接方式を対象に、JIS・AWS・ASMEといった国内外の規格との整合性も考慮した内容になっています。 ISO 9001などの品質マネジメントシステムの認証取得・維持を検討している企業や、顧客から溶接品質の書面証拠を求められている企業にも活用いただけます。 溶接士台帳・溶接作業記録票・溶接検査記録票の様式も付属しているため、規程の導入と同時に現場の記録体制をそのまま整備できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(管理体制及び責任) 第5条(溶接士の資格管理) 第6条(溶接手順書の管理) 第7条(溶接前管理) 第8条(溶接中管理) 第9条(溶接後検査) 第10条(合否判定基準) 第11条(不合格部の処置) 第12条(溶接記録の管理) 第13条(溶接機器・設備の管理) 第14条(溶接材料の管理) 第15条(是正措置及び予防措置) 第16条(教育・訓練) 第17条(規程の維持管理)

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  • 【パートタイム・有期雇用労働法対応版】不合理な待遇差 検討チェックシート

    【パートタイム・有期雇用労働法対応版】不合理な待遇差 検討チェックシート

    パートやアルバイト、契約社員といった非正規雇用の方と正社員の間で、給与や手当、福利厚生などの待遇に差がある場合、その差が「不合理」かどうかを会社として確認・記録するための書式です。 パートタイム・有期雇用労働法という法律では、非正規社員に対して合理的な理由なく不利な待遇を与えることを禁じています。 ところが「どこまで確認すれば大丈夫なのか」「何を記録しておけばいいのか」が分からず、対応が後回しになってしまう会社は少なくありません。 本書式はそうした担当者の悩みを解決するために設計されています。 使い方はシンプルです。基本給・賞与・通勤手当など、確認したい待遇の種類ごとに1枚ずつ記入していくだけ。 「正社員と非正規社員で仕事の内容はどう違うのか」「転勤や異動の範囲に差があるか」「その差には経営上の理由があるか」といった点をチェック形式で順番に確認できるので、人事の専門知識がない方でも迷わず使えます。 活用シーンは幅広く、毎年の賃金規程の見直し時期はもちろん、新たに有期雇用や短時間勤務の採用を始めるとき、あるいは従業員から「正社員と待遇が違うのはなぜですか」と聞かれたときの説明根拠としても役立ちます。 労働局の調査や万が一のトラブル時に「きちんと検討した記録がある」という事実が、会社を守ることにもつながります。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・部署名の入力はもちろん、チェック項目の追加・削除、レイアウトの変更なども自由に行えます。一度ひな形を整えてしまえば、毎回の点検作業がぐっとラクになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔章タイトル〕 第1章(職務内容の確認) 第2章(職務内容・配置の変更範囲の確認) 第3章(待遇差の合理性検討) 第4章(均等待遇の確認) 第5章(説明義務の履行確認) 第6章(総合判定・対応方針)

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  • TermSheet(投資条件確認書)

    TermSheet(投資条件確認書)

    スタートアップへの出資を検討しているエンジェル投資家やVCファンドが、正式な株式引受契約を結ぶ前に「だいたいこういう条件でいきましょう」と双方で確認し合うための文書です。 英語でTerm Sheet(タームシート)と呼ばれ、投資前段階の合意確認書として国内外のスタートアップ投資シーンで広く使われています。 起業して間もない会社に投資家が資金を入れようとするとき、いきなり分厚い最終契約書を作るのはコストも時間もかかります。 そこでまず「株式の発行価格はこのくらい、会社の評価額はこのくらい、投資家にはこんな権利を与えます」といった主要な条件をざっくりまとめて双方が確認しておく、それがこのタームシートの役割です。 正式契約の叩き台として、あるいは投資交渉が本格化する前のすれ違いを防ぐための整理メモとして使われます。 この書式には、投資条件の概要(出資額・株式の種類・会社評価額)から、優先配当・残余財産分配・株式転換といった優先株式の詳細条件、情報開示や拒否権などの投資家保護条項、デューデリジェンス完了を前提とするクロージング条件、そして独占交渉権と秘密保持(この部分だけ拘束力あり)まで、スタートアップ投資の実務で必要とされる項目がひとそろい収められています。 別紙として株式構成表・定款チェックリスト・財務サマリー・事業計画フォームも付属しているため、これ一冊で投資前段階の確認作業をまとめて進めることができます。 英語を正本とし、日本語参考訳を第二部に収録した二部構成になっており、外資系VCや海外投資家との交渉にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者の概要) 第2条(投資の概要) 第3条(優先株式の条件) 第4条(株主の主要権利) 第5条(会社の表明保証) 第6条(独占交渉権・秘密保持) 第7条(クロージング前提条件) 第8条(コーポレートガバナンス) 第9条(創業者株式・ロックアップ・ベスティング) 第10条(一般条項) 別紙A(株式構成表〈キャップテーブル〉) 別紙B(定款確認チェックリスト) 別紙C(財務諸表サマリー) 別紙D(事業計画書および財務予測) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 農業経営委託・農地利用権設定契約書

    農業経営委託・農地利用権設定契約書

    農地所有者が、自らの農地で農業を続けることが難しくなったとき、信頼できる農業経営者に農地の管理・耕作を任せるための書式です。 単に作業を頼む「作業委託」とは異なり、農地を使う権利(利用権)そのものを相手方に設定したうえで、農業経営の全体を包括的に委ねる点に特徴があります。 農業を営む方の高齢化や後継者不足が深刻な問題となっているいま、「自分では耕せなくなったけれど農地を手放したくはない」というケースは珍しくありません。 そうした場面で、農地の所有権を維持したまま、農業経営だけをプロの受託者に任せる手段として、この書式はとても実用的です。 親が長年耕してきた田んぼや畑を守りたい方、農業生産法人や個人農家に農地管理を依頼したい方、農業委員会への届出を見据えて書面を整えたい方などに広くご活用いただけます。 書式には、委託する作業の範囲や農産物の帰属、委託料の支払方法、農機具の費用負担、契約終了後の原状回復義務といった実務上の取り決めをひとつひとつ盛り込んでいます。 万一のトラブルに備えた損害賠償条項や不可抗力条項、反社会的勢力排除条項なども含まれており、双方にとって安心して取引を進められる内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象農地) 第3条(利用権の設定) 第4条(委託内容) 第5条(契約期間) 第6条(委託料及び支払条件) 第7条(農産物の帰属) 第8条(農業用機械・設備及び費用負担) 第9条(善管注意義務及び適正農業規範の遵守) 第10条(再委託の禁止) 第11条(農地の原状及び環境保全) 第12条(報告義務) 第13条(農地の立入検査) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(秘密保持) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(契約の変更) 第22条(協議解決) 第23条(準拠法及び合意管轄) 別紙「農地目録」

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】修理委託契約書

    この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    コロナ禍をきっかけに「理事が全員集まらなくても会議を開けるようにしたい」と考える法人が一気に増えました。 オンライン会議ツールは今や当たり前の存在ですが、一般財団法人がこれらを理事会に正式に導入するには、「そう決めた」という記録をきちんと残しておく必要があります。 この書式は、まさにその場面で使うための理事会議事録のひな形です。 具体的には、Web会議システムを併用した理事会の開催を正式に決議した際の議事録として機能します。 どのシステムを使うか、いつから適用するか、対象となる理事会の範囲はどこかといった決議内容を、日時・出席者・議案の流れに沿って整然と記録できる構成になっています。難しい手続きの知識がなくても、○印の部分に法人名や日付・氏名を入力するだけで、そのまま正式な議事録として使えます。 使う場面としては、新しい役員体制がスタートするタイミングで運営ルールを整備するとき、本部と地方拠点の理事が離れていてリモート開催を恒常化したいとき、あるいは「うちの法人、Web会議の正式な決議ってしてたっけ?」と気づいて遡って整備するときなどが典型的です。 任意団体から一般財団法人に移行した直後の整備作業としても活用されています。 議事録には議長(代表理事)・理事・監事それぞれの署名・押印欄が設けられており、出席者全員の確認を経た形で保管できます。後から「本当に決議したのか」と問われたときにも、この1枚があれば安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名や使用するシステム名・適用開始日などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    【改正民法対応版】船舶点検・整備委託契約書

    船舶点検・整備委託契約書は、船舶オーナーやマリーナ、造船・整備業者が、船の定期点検や機関の整備を外部の整備業者に依頼するときに取り交わす契約書です。 口頭での依頼だけで作業を進めていると、「どこまでやってもらえるのか」「費用はどう決まるのか」「もし作業ミスがあったら誰が責任を取るのか」といったことが後になってからトラブルになりがちです。そういったもやもやを事前に文書できちんと整理しておくのが、この契約書の役割です。 具体的には、点検・整備の作業範囲(機関まわり、船体・甲板、電気機器、救命設備、航海計器、上架整備など)から、費用の支払い方法、作業完了後の保証期間、万が一のときの損害賠償の考え方まで、現場でよく問題になるポイントをひとつひとつカバーしています。 さらに、個別の作業ごとに「作業指示書」を取り交わす仕組みを設けているので、毎回の作業内容や金額も書面で確認しながら進めることができます。 この書式は、改正民法に対応しており、古い契約書にありがちな法律との食い違いを解消しています。 また、反社会的勢力の排除条項や秘密保持についても盛り込んでいますので、初めて整備業者と契約を結ぶ方でも安心して使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(個別契約) 第4条(委託料) 第5条(善管注意義務) 第6条(再委託) 第7条(危険の移転) 第8条(船舶の引渡し及び返還) 第9条(保証) 第10条(損害賠償) 第11条(機密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議解決) 第17条(管轄裁判所) 第18条(準拠法)

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  • 【巫女用】アルバイト雇用契約書

    【巫女用】アルバイト雇用契約書

    本契約書は、神社が巫女としてアルバイトを雇うときに、神社側とスタッフの間で交わす契約書の雛型です。 お正月の初詣シーズンや春秋の大祭に向けて「今年も巫女さんを数名募集しよう」と考えている神社の担当者の方にとって、採用のたびに一から書類を準備するのはなかなか大変な作業です。 この書式は、そうした手間を大きく省けるように設計しています。 勤務時間・賃金・シフトの組み方といった基本的な労働条件はもちろん、白衣・緋袴といった装束の貸与ルール、SNSへの境内の無断撮影・投稿の禁止、参拝者への丁重な応対といった神社ならではの取り決めまで、あらかじめ条文に盛り込んであります。 「そういえばこの点、何も決めていなかった」と後から気づいて慌てる、というケースをできるだけ減らせるよう工夫しています。 使う場面としては、お正月・節分・七五三・初詣など繁忙期の短期アルバイト採用がもっとも多いですが、通年で巫女スタッフを置く神社での継続雇用にも対応しています。 ファイル形式はWordなので、神社名・時給・勤務時間などを自分でそのまま打ち込んで完成させることができます。 難しい手続きは不要で、パソコンが普通に使える方であれば特別な知識がなくてもすぐに使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の目的) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(業務内容) 第5条(就業場所) 第6条(就業時間・休憩) 第7条(休日) 第8条(賃金) 第9条(服装・身だしなみ) 第10条(服務規律) 第11条(秘密保持) 第12条(年次有給休暇) 第13条(欠勤・遅刻・早退) 第14条(契約解除・退職) 第15条(ハラスメントの禁止) 第16条(労働保険・社会保険) 第17条(その他)

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  • 【軽作業アルバイト用】雇用契約書

    【軽作業アルバイト用】雇用契約書

    引越しの搬入・搬出、片付け、清掃といった軽作業の現場で働いてもらうアルバイトと契約を結ぶときに使う書類です。 この書類は、雇う側(会社・事業主)と働く側(アルバイトスタッフ)の双方が「何をどんな条件で働いてもらうか」をきちんと文字にして残しておくためのものです。 口頭だけの約束では、後から「言った・言わない」のトラブルになることが珍しくありません。 紙に残すことで、お互いが安心して働ける環境をつくることができます。 具体的には、業務内容・勤務時間・時給・交通費の扱い・契約期間・社会保険の加入条件・急に辞めたいときの手続きなど、アルバイト採用で必ず確認しておきたい項目を全10条にまとめています。 難しい専門用語はできるだけ避け、はじめてアルバイトを雇う個人事業主の方でも迷わず使えるよう、各条文をシンプルに整理しました。 どんな場面で使うかというと、たとえば引越し業者やリサイクルショップの搬出補助、オフィスの移転作業、遺品整理・不用品回収、イベント会場の設営・撤去など、人手が必要な現場でアルバイトを採用するときがまさに使いどきです。 一人だけ雇うときはもちろん、複数人をまとめて採用するときにも同じ書類を使いまわせるので、管理の手間がかかりません。 ダウンロードしたファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・時給・勤務時間などの空欄を開いてすぐに入力できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の目的・業務内容) 第2条(雇用期間) 第3条(就業時間・休憩・休日) 第4条(賃金) 第5条(社会保険・労働保険) 第6条(服務規律) 第7条(安全衛生) 第8条(解雇・退職) 第9条(損害賠償) 第10条(その他)

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  • 【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    本「【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書」は、産廃の受入・分別・保管・搬出積込を担う構内スタッフを採用する産業廃棄物処理会社向けの雇用契約書の雛型です。 産廃施設特有の条項として、フォークリフト・ホイールローダー等の法定資格確認・失効中操作禁止・始業点検義務、特別管理産業廃棄物(廃油・廃酸・感染性廃棄物等)を含む廃棄物の適正分別・不法投棄禁止と廃棄物処理法に基づく刑事責任の告知、安全靴・防塵マスク・保護手袋等の保護具着用義務と着用拒否時の就業停止、都道府県・環境省等による立入検査への協力義務と虚偽陳述・検査妨害禁止を盛り込んでいます。 契約期間は日給制・期間の定めあり・自動更新方式で、労働契約法第18条に基づく通算5年超での無期転換申込権も明記しています。 守秘義務の対象は排出事業者の情報・廃棄物の種類・数量・処理状況など産廃業務固有の情報に特化した内容となっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・日給・勤務時間・契約期間等)をご記入いただき、また適宜ご編集の上で、ご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(フォークリフト・重機の操作) 第8条(廃棄物の分別・取扱規定) 第9条(保護具着用・安全衛生義務) 第10条(行政検査・立入検査への対応義務) 第11条(作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法)

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  • 【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書」は、オフィスビルの執務室・会議室・共用部等の清掃業務を担うアルバイト・パートスタッフを採用するビル管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 オフィスビル清掃特有の条項として、入館証・セキュリティカード・鍵類の管理義務と紛失時の費用負担、テナント執務室内の機密書類・情報機器への接触禁止と違反時の即時解雇、テナント企業・ビル管理会社に関する情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)を盛り込んでいます。 勤務時間の面では、テナントの業務時間外となる早朝・深夜帯への勤務指示が生じやすいビル清掃の実態に合わせ、深夜割増賃金(午後10時〜午前5時・25%増)の適用を明記しています。また複数ビルへの現場移動指示や担当変更に関する条項も設けています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準と更新拒絶通知期限を条文化しています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・現場移動) 第5条(勤務時間・深夜・早朝勤務) 第6条(賃金) 第7条(交通費) 第8条(制服・備品の貸与) 第9条(セキュリティ・入館証の管理) 第10条(機密書類・情報機器の取扱い禁止) 第11条(清掃作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書」は、マンション・アパートの共用部清掃や退去後の室内清掃を担うアルバイト・パートスタッフを採用する不動産管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 清掃業特有の条項として、入居者の氏名・部屋番号・生活状況など業務を通じて知り得た個人情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)、清掃作業中の物損事故・損害賠償責任と労災保険の適用整理、制服・安全靴・清掃用具の貸与と返却・弁償ルールを盛り込んでいます。 雇用条件面では、時給制・交通費実費支給・割増賃金(時間外25%増・深夜25%増・休日35%増)・社会保険加入要件を明記しています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準や更新拒絶の通知期限も条文化しています。 服務規律には、入居者居室への無断立入禁止・SNS投稿禁止・在職中の競合他社での就労禁止(副業兼業の事前承諾制)を盛り込んでおり、現場トラブルの未然防止に配慮した内容になっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(制服・備品の貸与) 第8条(清掃作業中の事故・損害責任) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(服務規律) 第12条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第13条(休暇) 第14条(社会保険・雇用保険) 第15条(契約の解除) 第16条(競業避止) 第17条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

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