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  • 【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)

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  • マリンレジャー体験サービス利用規約

    マリンレジャー体験サービス利用規約

    夏になるとビーチやマリーナでバナナボート、ウェイクボード、チュービングなどの体験サービスを提供する事業者が増えますが、お客さんに楽しんでもらう一方で、万が一の事故やトラブルへの備えも欠かせません。 この書式は、マリンレジャーの体験サービスを提供する事業者が、参加者との間でルールや約束事を文書としてきちんと整理しておくための利用規約です。 具体的には、どんな条件を満たせば参加できるのか、悪天候でキャンセルになったときの返金はどうなるのか、インストラクターの指示に従わなかった場合はどうなるのか、事故が起きたときの責任の範囲はどこまでかといった、現場でよく問題になる点をひとつひとつ整理しています。 未成年者が参加する場合の保護者署名の取り扱いも盛り込んでいますので、ファミリー向けのサービスにもそのまま使えます。 規約の末尾には参加申込書と同意書を一体化した書式も付いていますので、当日の受付から同意取得まで一枚で完結します。 消費者契約法への配慮も織り込んであり、事業者に都合のよい免責だけを一方的に並べるのではなく、利用者を不当に不利にしない内容に仕上げています。 また、個人情報の取り扱いやSNSへの写真掲載についても条文を設けており、昨今のトラブル事例に対応した構成になっています。 ファイルはWord形式なので、事業者名・料金・キャンセル条件など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(参加申込及び契約の成立) 第4条(参加条件) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(キャンセル及び返金) 第7条(安全管理及びインストラクターの指示) 第8条(禁止事項) 第9条(免責及び責任の制限) 第10条(利用者の損害賠償責任) 第11条(保険) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(撮影及び肖像権) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議解決)

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  • 【軽作業アルバイト用】雇用契約書

    【軽作業アルバイト用】雇用契約書

    引越しの搬入・搬出、片付け、清掃といった軽作業の現場で働いてもらうアルバイトと契約を結ぶときに使う書類です。 この書類は、雇う側(会社・事業主)と働く側(アルバイトスタッフ)の双方が「何をどんな条件で働いてもらうか」をきちんと文字にして残しておくためのものです。 口頭だけの約束では、後から「言った・言わない」のトラブルになることが珍しくありません。 紙に残すことで、お互いが安心して働ける環境をつくることができます。 具体的には、業務内容・勤務時間・時給・交通費の扱い・契約期間・社会保険の加入条件・急に辞めたいときの手続きなど、アルバイト採用で必ず確認しておきたい項目を全10条にまとめています。 難しい専門用語はできるだけ避け、はじめてアルバイトを雇う個人事業主の方でも迷わず使えるよう、各条文をシンプルに整理しました。 どんな場面で使うかというと、たとえば引越し業者やリサイクルショップの搬出補助、オフィスの移転作業、遺品整理・不用品回収、イベント会場の設営・撤去など、人手が必要な現場でアルバイトを採用するときがまさに使いどきです。 一人だけ雇うときはもちろん、複数人をまとめて採用するときにも同じ書類を使いまわせるので、管理の手間がかかりません。 ダウンロードしたファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・時給・勤務時間などの空欄を開いてすぐに入力できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の目的・業務内容) 第2条(雇用期間) 第3条(就業時間・休憩・休日) 第4条(賃金) 第5条(社会保険・労働保険) 第6条(服務規律) 第7条(安全衛生) 第8条(解雇・退職) 第9条(損害賠償) 第10条(その他)

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  • シェアラウンジ利用規約

    シェアラウンジ利用規約

    コワーキングスペースやカフェラウンジを時間制で提供する施設(いわゆるシェアラウンジ)を運営する事業者が、利用者との間のルールをきちんと文書化したいときに使えるひな型です。 「どこまでのサービスを提供するのか」「何をしてはいけないのか」「トラブルが起きたときはどう対応するのか」といった、施設運営に必要な取り決めを14条にまとめて整理しています。 シェアラウンジを開業するにあたって利用規約を一から作るのは、意外と手間がかかります。 何をどの順番で書けばいいのかわからなかったり、書き漏れが出てしまったりすることも少なくありません。 たとえば、こんな場面で役立ちます。 新たにシェアラウンジを開く前に、受付カウンターへの掲示や施設内への備え付けを想定して利用規約を整えたいとき。すでに運営中だけれど、口頭での説明だけで済ませており、文書化が後回しになっているとき。フランチャイズや多店舗展開を考えており、どの店舗でも統一したルールを設けたいとき。こうした場面でそのまま、あるいは少し手を加えて使っていただけます。 内容はシェアラウンジの運営実態に即した構成になっており、サービスの内容、料金とその支払い方法、飲食物の持ち込みに関するルール、禁止事項、トラブル時の対応など、実際の運営で必要になる項目を一通り盛り込んでいます。 利用規約というと難しそうに聞こえますが、この書式はできるだけ平易な表現を使って書かれているため、お客様にもわかりやすく伝わる内容になっています。 Word形式なので、施設名・料金プランの名称・禁止事項の追加など、自分の施設に合わせた修正が簡単に行えますので、適宜ご編集の上でご利用願います。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・適用範囲) 第2条(定義) 第3条(利用手続き) 第4条(利用料金・支払方法) 第5条(提供サービス) 第6条(飲食物の持込み) 第7条(座席の利用) 第8条(禁止事項) 第9条(利用制限・退場) 第10条(貸出備品の取扱い) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(免責事項) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・管轄裁判所)

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  • 【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    本「【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書」は、産廃の受入・分別・保管・搬出積込を担う構内スタッフを採用する産業廃棄物処理会社向けの雇用契約書の雛型です。 産廃施設特有の条項として、フォークリフト・ホイールローダー等の法定資格確認・失効中操作禁止・始業点検義務、特別管理産業廃棄物(廃油・廃酸・感染性廃棄物等)を含む廃棄物の適正分別・不法投棄禁止と廃棄物処理法に基づく刑事責任の告知、安全靴・防塵マスク・保護手袋等の保護具着用義務と着用拒否時の就業停止、都道府県・環境省等による立入検査への協力義務と虚偽陳述・検査妨害禁止を盛り込んでいます。 契約期間は日給制・期間の定めあり・自動更新方式で、労働契約法第18条に基づく通算5年超での無期転換申込権も明記しています。 守秘義務の対象は排出事業者の情報・廃棄物の種類・数量・処理状況など産廃業務固有の情報に特化した内容となっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・日給・勤務時間・契約期間等)をご記入いただき、また適宜ご編集の上で、ご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(フォークリフト・重機の操作) 第8条(廃棄物の分別・取扱規定) 第9条(保護具着用・安全衛生義務) 第10条(行政検査・立入検査への対応義務) 第11条(作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法)

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  • 【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕

    【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【改正民法対応版】環境計量証明業務委託基本契約書〔継続取引・月次精算・個別発注書方式〕」は、工場の排水分析・騒音振動測定・土壌調査・大気測定などを環境計量証明事業所へ繰り返し発注する企業が、継続的な取引関係を安心して進めるための業務委託基本契約書の雛型です。 単発型との最大の違いは「基本契約書+個別発注書」の二段構えにあります。秘密保持・損害賠償・再委託の禁止・データの帰属など共通の取り決めは基本契約書に一度まとめ、測定項目・試料数・納期・金額など案件ごとに変わる内容は個別発注書で都度指定します。 二回目以降の発注は発注書一枚で動かせるため、担当者の手間を大幅に削減できます。 料金精算は月次一括方式(月末締め・翌月請求)を採用し、測定項目ごとの単価は別紙単価表で管理します。 契約期間は1年間・自動更新ありの設定で、更新前に取引条件を見直す協議条項も設けているため、物価変動に合わせた単価調整がしやすい構造です。 2024年4月施行の改正民法に対応しており、再委託の制限・計量証明書の記載誤りへの対応・催告解除と無催告解除の整理など、実務で問題になりやすい点を丁寧に条文化しています。 ご購入後はWordファイルの下線箇所(会社名・単価・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。別紙の単価表と個別発注書様式もセットで収録しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・適用範囲) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間・自動更新) 第4条(個別発注書) 第5条(試料の引渡し・受領) 第6条(計量証明書の発行・納品) 第7条(委託料・月次精算) 第8条(取引条件の年次見直し) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(知的財産権・データの帰属) 第12条(損害賠償) 第13条(免責) 第14条(契約の解除・中途解約) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(協議・合意管轄) 別紙1 単価表 別紙2 個別発注書(様式) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    工場の排水検査や敷地境界での騒音測定など、環境に関わる分析・測定を外部の専門機関に頼むときに結ぶ、業務委託契約書のひな形です。 企業が環境計量証明事業所へ分析を外注する場面では、「どんな試料を・いつまでに・どんな形で納めてもらうか」を事前にきちんと決めておくことが欠かせません。 口約束や簡単なメールのやり取りだけでは、納期の行き違いや分析結果の取り扱いをめぐるトラブルが起きやすいからです。 この書式はそうした現場の実情を踏まえて作られており、発注側と受注側の双方が安心して取引を進められるよう、必要な取り決めを一枚の書面に整理しています。 具体的には、水質・土壌・大気・騒音・振動といった幅広い環境計量証明業務を対象として、計量証明書の発行条件と納品期限、分析データや報告書の権利の帰属先、顧客情報や測定結果の秘密保持、再委託の制限、損害が生じた場合の賠償ルールと免責の範囲まで、実際の取引でよく問題になる点を網羅しています。 また、改正民法の考え方を踏まえた契約不適合への対応手順も含んでいます。 この書式が活躍するのは、たとえば製造業の企業が定期的な排水検査を環境分析会社へ依頼するとき、建設会社が工事前の土壌汚染調査を外部機関に委託するとき、あるいは自治体や民間施設が空気環境測定を専門業者へ頼むときなどです。 単発・スポット対応の形式なので、継続的な取引ではなく「今回だけお願いしたい」という場面でも使いやすい設計になっています。 別紙の仕様書欄も用意していますので、測定内容の細かい条件をまとめて管理できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(試料の引渡し・受領) 第3条(計量証明書の発行・納品) 第4条(委託料・支払条件) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権・データの帰属) 第8条(損害賠償) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約終了後の措置) 第13条(協議・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    この書式は、AI画像生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 テキストから画像を生成するサービスをはじめ、画像の加工・編集、アップスケーリング、背景除去など、AIによる画像関連機能を提供するサービス全般にお使いいただけます。 AI画像生成サービスには、テキスト系のAIサービスとは性質の異なるリスクが数多く存在します。 たとえば、生成された画像の著作権は誰に帰属するのか、AIが既存の写真やイラストに似た画像を出力してしまった場合の責任の所在、実在の人物に似た画像が意図せず生成されてしまう肖像権やパブリシティ権の問題、いわゆるディープフェイクへの対応、ストックフォトやNFTとしての再販をどこまで認めるかといった点です。 本書式はこれらの画像生成サービス固有の論点を整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える構成にまとめました。 想定される使用場面としては、新たにAI画像生成サービスを立ち上げるとき、既存のデザインツールやWebサービスにAI画像生成機能を追加するときなどが挙げられます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成画像の品質に関する非保証および免責) 第6条(生成画像の著作権および利用範囲) 第7条(肖像権、パブリシティ権およびディープフェイクの防止) 第8条(第三者の著作権との関係) 第9条(入力データの取扱い) 第10条(個人情報の保護) 第11条(禁止行為) 第12条(利用制限および登録抹消) 第13条(本サービスの中断および停止) 第14条(本サービスの終了) 第15条(退会) 第16条(利用料金および支払方法) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(秘密保持) 第21条(分離可能性) 第22条(準拠法および管轄裁判所) 附則

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  • 【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI文章生成サービス利用規約

    【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI文章生成サービス利用規約

    この書式は、AIを使った文章生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 ブログ記事の自動作成ツール、広告コピー生成サービス、メール文案の作成支援、SEOコンテンツの自動生成サービスなど、ユーザーがAIに文章を書かせるタイプのサービス全般にお使いいただけます。 AI文章生成サービスには、従来のWebサービスにはなかった特有のリスクがいくつもあります。 たとえば、AIが作った文章の著作権は誰のものなのか、生成された文章が他人の著作物に似てしまった場合の責任は誰が負うのか、ユーザーが入力した文章やデータをAIの学習に使ってよいのか、AIが事実と異なる内容を書いてしまった場合にどこまで責任を負うのか、といった問題です。 本書式は、こうしたAI文章生成サービスならではの論点を全21条にわたって丁寧に整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える内容にまとめました。 使用場面としては、新たにAI文章生成サービスを立ち上げるとき、既存のサービスにAIライティング機能を追加するとき、あるいは今ある利用規約をAI時代に合った内容に見直したいときなどが想定されます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成コンテンツの正確性に関する非保証および免責) 第6条(生成コンテンツの著作権および利用範囲) 第7条(第三者の著作権との関係) 第8条(入力データの取扱い) 第9条(個人情報の保護) 第10条(禁止行為) 第11条(利用制限および登録抹消) 第12条(本サービスの中断および停止) 第13条(本サービスの終了) 第14条(退会) 第15条(利用料金および支払方法) 第16条(知的財産権) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(損害賠償) 第19条(秘密保持) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法および管轄裁判所) 附則

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  • 【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AIチャットボットサービス利用規約

    【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AIチャットボットサービス利用規約

    この書式は、AIチャットボットサービスを一般消費者向け(BtoC)に提供する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 AI対話サービスや、自社サイトに設置するAIチャットサポートなど、ユーザーがAIと直接やり取りするタイプのサービス全般にお使いいただけます。 近年、生成AIを組み込んだサービスが急増していますが、従来のWebサービス向け利用規約では対応しきれない問題が数多くあります。 たとえば、AIが事実と異なる回答を返してしまったときの責任の所在、ユーザーが入力したデータをAIの学習に使ってよいのかどうか、個人情報がAIに取り込まれた場合の扱い、ジェイルブレイクやディープフェイク生成といったAI特有の不正利用への対処などです。 本書式はこうしたAIならではの論点を全20条にわたって整理し、サービスを提供する事業者の立場からリスクを最小限に抑える構成にまとめました。 想定される使用場面としては、新たにAIチャットボットサービスを立ち上げるとき、既存のWebサービスにAIチャット機能を追加するとき、あるいは現在の利用規約をAI対応版に更新したいときなどが挙げられます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けています。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、自社のサービス名や社名など○○の箇所を書き換えるなど、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(AI生成回答の非保証および免責) 第6条(入力データの取扱い) 第7条(生成コンテンツに関する権利) 第8条(個人情報の保護) 第9条(禁止行為) 第10条(利用制限および登録抹消) 第11条(本サービスの中断および停止) 第12条(本サービスの終了) 第13条(退会) 第14条(利用料金および支払方法) 第15条(知的財産権) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(秘密保持) 第19条(分離可能性) 第20条(準拠法および管轄裁判所) 附則 (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 楽器修理サービス利用規約

    楽器修理サービス利用規約

    ギター、バイオリン、管楽器、電子楽器など、あらゆる楽器の修理・メンテナンスを行う事業者が、お客様との間で「どんな条件でサービスを提供するか」をあらかじめ取り決めておくための書類です。 楽器を預かって修理する仕事は、料金や納期だけでなく、「預かり中に傷がついたらどうするか」「修理中に別の部品が壊れたらどれが誰の責任か」といった、デリケートな問題が起きやすい業種でもあります。 そういった場面でお互いが困らないように、最初にルールを明確にしておくための書類がこの規約です。 楽器店の修理コーナー、個人経営のリペアショップ、フリーランスのリペアマン、音楽教室に併設された修理サービスなど、規模や形態を問わず幅広く使えるように作られています。 特に役立つのは、はじめてのお客様から楽器を預かるとき、ウェブサイトや店頭に利用規約として掲示するとき、修理中に予期せぬ追加費用が発生しそうなとき、長期間引き取りに来ないお客様への対応を検討するときなどです。 「修理完了の連絡をしたのになかなか取りに来てもらえない」「作業中に古い部品が壊れてしまった」といった修理業ならではの困りごとについても、しっかり条文として盛り込んであります。 店舗名・住所・保証期間・支払い方法・キャンセル条件など、ご自身のお店のやり方に合わせて自由に書き換えていただけます。 難しい専門用語の知識がなくても、空欄を埋めるような感覚でカスタマイズできるよう、構成を整えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(申込みおよび契約の成立) 第3条(楽器の受付・預かり) 第4条(見積もりおよび修理の実施) 第5条(料金および支払い) 第6条(納期) 第7条(修理完了の確認) 第8条(保証) 第9条(楽器の状態と免責) 第10条(損害賠償) 第11条(長期未引取り楽器の取扱い) 第12条(キャンセル) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(禁止事項) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法および管轄裁判所) 第17条(協議)

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  • 公害防止協定書

    公害防止協定書

    工場や事業所の近くにお住まいの方から、「においがきつい」「音がうるさい」「振動が気になる」といった声が上がることは珍しくありません。 こうしたトラブルは、放っておくと行政への苦情や訴訟にまで発展してしまうこともあります。本書式は、事業者と近隣住民との間で、臭気・騒音・振動・排水・粉じんといった公害全般について、お互いのルールをあらかじめ書面で取り決めておくための「公害防止協定書」のひな型です。 たとえば、工場の新設・増設にあたって住民説明会を行ったあとの合意形成や、すでに苦情が出ている現場で再発防止の約束を文書化したい場面、あるいは自治体から事業者と住民の間で協定を結ぶよう指導を受けた場面などで、すぐにお使いいただけます。 協定の内容としては、臭気指数や騒音レベルなどの具体的な管理基準値の設定、定期測定と結果報告の仕組み、苦情が出たときの対応フロー、緊急時の措置、定期的な話し合いの場の設置、さらには立入確認や損害賠償に関する取り決めまで、全22条にわたって網羅しています。 事業の実態に合わない条項は削除し、必要な項目を加筆するなど、柔軟にカスタマイズできる構成です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、パソコンでそのまま開いて社名や数値を入力するだけでお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(法令の遵守) 第4条(臭気の防止) 第5条(騒音の防止) 第6条(振動の防止) 第7条(排水の管理) 第8条(粉じんの防止) 第9条(操業時間の配慮) 第10条(定期測定及び報告) 第11条(苦情申入れ及び対応) 第12条(改善措置) 第13条(設備の変更等) 第14条(緊急時の対応) 第15条(定期協議) 第16条(立入確認) 第17条(第三者機関の関与) 第18条(損害賠償) 第19条(有効期間) 第20条(管理基準の見直し) 第21条(協定の変更) 第22条(協議事項)

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  • 臭気に関する合意書

    臭気に関する合意書

    工場や飲食店の匂いをめぐって近隣住民とのあいだでトラブルになりそうなとき、あるいはすでに苦情が来ているとき、口約束だけで済ませていると後々大きな問題に発展することがあります。 この「臭気に関する合意書」は、事業者と近隣住民が取り決めた内容をきちんと書面に残すための書式です。 食品加工工場や畜産施設の新規操業時、飲食店への煙・臭気クレーム対応時、行政から住民との合意書締結を求められた場面など、においが関わるさまざまな状況でご活用いただけます。 脱臭設備の管理方法、においの強さを数値で管理する基準値、苦情窓口と回答期限、問題発生時の改善手順、定期協議の進め方まで、必要な取り決めをこの一枚に集約できる構成です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、ダウンロード後すぐに編集できます。 会社名・住所・管理基準値などの空欄を埋め、両者が署名・押印すればそのまま正式な合意書として使用可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(臭気の発生防止) 第3条(臭気の管理基準) 第4条(定期測定及び報告) 第5条(苦情申入れ及び対応) 第6条(改善措置) 第7条(操業時間の配慮) 第8条(設備の変更等) 第9条(定期協議) 第10条(第三者機関の関与) 第11条(損害賠償) 第12条(有効期間) 第13条(合意書の変更) 第14条(協議事項)

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  • 【改正貨物自動車運送事業法対応版】運送委託前適法確認チェックリスト

    【改正貨物自動車運送事業法対応版】運送委託前適法確認チェックリスト

    2026年4月1日から、運送業者に仕事を頼む側(荷主・発注者)にも新しいルールが適用されます。 一言でいうと、「緑色のナンバープレートを持っていない業者に、お金を払って荷物を運ばせてはいけない」というものです。 うっかり違反してしまうと、最大100万円の罰金が科される可能性があります。 この書式は、運送を委託する前に「相手は本当に許可を持っているか」を確認するためのチェックリストです。 許可証の番号や有効期限、車のナンバーが本当に緑色かどうか、運行管理者がきちんと選ばれているか、ドライバーの労働時間はちゃんと管理されているかといった確認すべきポイントを、5つの項目に整理しました。 チェックが終わったら担当者が署名して保管しておくだけで、「確認しました」という記録が残ります。 たとえばこんな場面で役立ちます。 建設現場へ資材を運ぶ業者を手配するとき、取引先の運送会社が変わったとき、スポットで初めて使う業者に依頼するとき。 そのたびに1枚記入して保管しておけば、万が一トラブルや調査が入ったときも「ちゃんと確認していた」という証拠になります。 本チェックリストは委託のつど作成し、3年間保管することを推奨しています。 ファイル形式はWord(.docx)です。 会社名や確認日などの記入欄はそのまま入力できますし、自社の運用に合わせて項目を追加・変更することも簡単にできます。 2026年4月1日施行の改正貨物自動車運送事業法に対応しております。

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  • 臭気苦情対応記録簿

    臭気苦情対応記録簿

    工場や飲食店、畜産施設など、においに関する苦情が寄せられたとき、「いつ、どこで、どんな臭いが、どの程度あったのか」を正確に記録しておくことは、事業者として欠かせない対応です。 この書式は、そうした臭気苦情の受付から調査・改善・経過観察までの一連の流れを、もれなく記録・管理するためのひな型です。 悪臭防止法では、基準を超える悪臭を排出した場合に自治体から指導や改善命令が出ることがあります。 そのとき「きちんと対応していた」という証拠を示せるかどうかで、その後の行政対応がまったく変わってきます。 本テンプレートを使えば、苦情1件ごとに対応状況を整理し、担当者・責任者・管理者の三段階で承認を取る体制を整えることができます。 現場で実際に使うシーンを想像してみてください。 近隣住民から電話で「異臭がする」と連絡が入った。受付方法や申出人の情報、臭いの種類・程度・天候をその場で記録し、初動調査から臭気測定、改善措置、申出人への回答まで、対応の全体像を一枚で把握できます。 複数の苦情が重なったときも、付属の管理台帳で番号順に一覧管理できるので、対応漏れや重複対応を防げます。 ファイル形式はWord(.docx)ですので、自社の業種や規模、自治体の規制基準に合わせて項目をそのまま編集・修正して使えます。 難しい専門知識は必要なく、空欄を埋めていくだけで記録が完成します。

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  • 【ブリーダー用】重要事項説明書

    【ブリーダー用】重要事項説明書

    犬や猫などの動物を販売するブリーダーやペットショップは、購入者に対して売買契約を結ぶ前に、対面で動物に関する説明を行うことが動物愛護管理法で義務づけられています。 この書式は、その説明の際に使用する「重要事項説明書」のテンプレートです。 法律が求める18項目――たとえば動物の品種・性別・生年月日、平均寿命、適切な飼い方、かかりやすい病気、不妊去勢の情報、ワクチン接種の記録、遺伝性疾患の有無などを漏れなく記載できるよう構成しています。 販売事業者の情報や登録番号の記入欄も設けており、購入者が署名する確認欄まで一体となった実用的な書式です。 ブリーダーとして開業したばかりの方や、これまで自前の書式で対応してきたけれど法律の定める項目を満たしているか不安な方に、特にお役立ていただけます。 動物取扱業の登録後、実際にお客様へ生体を引き渡す場面で毎回使う書類ですので、手元に整った雛型を用意しておくと日々の業務がぐっと楽になります。 Word形式(.docx)でお届けしますので、パソコンでそのまま開いて自由に編集できます。 ご自身のブリーディング事業の情報をあらかじめ入力しておけば、個体ごとに変わる部分だけ書き換えるだけで済みます。 法律の専門知識がなくても、記入欄に沿って埋めていくだけで、法律に沿った説明書を完成させることができます。 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    【改正民法対応版】環境アセスメント業務委託契約書

    環境アセスメント(環境影響評価)の実施を外部の専門機関に依頼するときに使う業務委託契約書のひな型です。 工場の建設、大規模な再開発、道路・鉄道の整備など、周囲の環境に大きな影響を及ぼす可能性がある事業を計画している事業者の方が、調査や評価の作業を環境コンサルタントに任せる場面を想定して作成しました。 内容面では、2024年4月施行の改正民法に対応しており、以前の「瑕疵担保責任」に代わる「契約不適合責任」の枠組みで整理してあります。 納品物に問題があったときの修補請求や損害賠償のルールも現行法に沿った形になっていますので、古い書式をそのまま流用してしまうリスクを避けられます。 業務の範囲としては、方法書の作成から現況調査、予測・評価、準備書・評価書の作成、住民説明会の支援や行政機関との協議サポートまで、環境アセスメントの一連の流れをカバーしています。 委託料の分割払いにも対応しており、金額の大きな案件でも使いやすい構成です。 秘密保持、知的財産権、再委託の制限、反社会的勢力の排除といった実務上欠かせない条項も全22条に盛り込んでいます。 別紙として業務仕様書のひな型も付属しています。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供です。会社名・事業名・金額・日付などの空欄を埋めるだけでお使いいただけるほか、条文の追加や修正も自由にできますので、ご自身の案件に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象事業) 第3条(業務内容) 第4条(委託期間) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(業務遂行体制) 第7条(再委託の制限) 第8条(報告義務) 第9条(成果物) 第10条(法令遵守) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不可抗力) 第16条(契約解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(個人情報の保護) 第19条(環境配慮) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(合意管轄) 第22条(協議事項) 別紙 業務仕様書 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【フリーランス新法・取適法対応版】エディトリアルデザイン業務委託契約書

    【フリーランス新法・取適法対応版】エディトリアルデザイン業務委託契約書

    エディトリアルデザイナーに仕事を外注するとき、「何をどこまで頼むのか」「報酬はいつ払うのか」「デザインの権利は誰のものか」――こうした取り決めを曖昧にしたまま進めてしまい、後からトラブルになるケースは少なくありません。 本書式は、出版社・編集プロダクション・企業の広報部門などがフリーランスのエディトリアルデザイナーと業務委託契約を結ぶ際に、そのまま使える契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(フリーランス・事業者間取引適正化等法)と、2026年1月施行の取適法(改正下請法)の両方に対応済みで、報酬の「60日以内支払いルール」や手形払いの禁止、ハラスメント防止体制の整備義務、育児・介護への配慮義務、中途解約時の30日前予告といった最新の規制をすべて条文に落とし込んでいます。 本体の契約書(全25条)に加え、発注ごとに使える「個別発注書」と、社内で法令対応の抜け漏れがないか確認できる「チェックリスト」の3点をセットにしました。 書籍や雑誌のレイアウト、表紙デザイン、DTPデータ制作など、デザイン外注で想定される業務をあらかじめ盛り込んでいますので、自社の取引内容に合わせて加筆・修正するだけでお使いいただけます。Word形式ですので、会社名・金額・期間などを自由に編集いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の内容) 第4条(取引条件の明示及び個別発注) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(甲の禁止行為) 第7条(納品及び検収) 第8条(素材の提供) 第9条(権利の帰属) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託) 第12条(ハラスメントの防止) 第13条(育児介護等への配慮) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約及び契約不更新の予告) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(報復措置の禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(独立当事者) 第22条(取引記録の保存) 第23条(不可抗力) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しております。)

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  • 【公立の博物館・美術館用】嘱託学芸員雇用契約書

    【公立の博物館・美術館用】嘱託学芸員雇用契約書

    公立の博物館や美術館で学芸員を非正規(嘱託)で雇うときに使える雇用契約書のひな型です。 近年、全国の自治体では「会計年度任用職員」という制度のもとで学芸員を採用するケースが増えています。 ただ、いざ契約書を作ろうとすると、任用期間の定め方や更新ルール、報酬・手当の書き方、著作権の帰属など、学芸員ならではの論点が意外と多く、一般的な雇用契約書のテンプレートではカバーしきれません。 本書式は、そうした博物館特有の事情を踏まえて全20条で構成しています。 職務内容には資料の収集・保管から展覧会の企画運営、教育普及活動まで学芸員の業務を具体的に列挙し、調査報告書や図録原稿といった職務上の著作物に関する知的財産権の取り決めも盛り込みました。 もちろん、勤務時間・休日・休暇・社会保険・服務規律・契約解除といった基本的な労働条件もしっかり網羅しています。 想定している使用場面としては、市区町村の教育委員会や博物館の管理部門が嘱託学芸員を新規採用するとき、あるいは既存の契約書を見直したいときなどが挙げられます。 指定管理者として博物館運営を受託している民間事業者やNPOの方にも、ベースの書式として参考にしていただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自治体名や報酬額、勤務時間など、ご自身の状況に合わせてそのまま編集してお使いいただけます。 また、条文番号の追記や条文の加除も自由に行えますので、実務にフィットした契約書をすぐに仕上げることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用形態及び職名) 第2条(任用期間) 第3条(勤務場所) 第4条(職務内容) 第5条(勤務時間及び休憩) 第6条(休日) 第7条(時間外勤務及び休日勤務) 第8条(報酬及び手当) 第9条(年次有給休暇) 第10条(その他の休暇) 第11条(社会保険等) 第12条(服務) 第13条(研修) 第14条(人事評価) 第15条(分限及び懲戒) 第16条(雇用契約の解除) 第17条(損害賠償) 第18条(個人情報の保護) 第19条(知的財産権) 第20条(その他)

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  • 【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕

    この書式は、庭園や外構、公園緑地などの造園工事を請け負う際に使用する「【改正民法対応版】造園工事請負契約書〔受注者有利版〕」です。 2024年4月1日施行の改正民法に対応し、契約不適合責任の規定を正しく反映した内容となっています。 造園工事は一般的な建築工事と異なり、樹木や草花といった生きた素材を扱います。 植えた木が根付くかどうかは、引渡し後の管理状態にも大きく左右されるため、受注者(施工業者)にとっては、枯補償の範囲や免責事由をきちんと定めておくことが非常に重要です。 本書式では、枯補償の対象を高木に限定し、発注者の管理不備や天災による枯死を免責とするなど、施工者側が過度なリスクを負わないよう配慮しています。 また、発注者からの代金支払いが遅れた場合の遅延損害金や工事中止権、設計変更の上限設定、損害賠償額の上限を請負代金までとする規定など、造園業者の経営を守るための条項を随所に盛り込んでいます。下請負についても、一括下請を除き業者の裁量で行える内容です。 個人の造園業者はもちろん、植木屋さんや園芸会社、外構工事業者など、工事を受ける側の立場で契約書を整えたいときにお使いいただけます。 住宅の庭づくりから商業施設の緑化工事、マンションの植栽工事まで幅広い場面に対応可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(設計図書等) 第3条(請負代金の支払) 第4条(植物材料の品質) 第5条(工期の変更) 第6条(設計変更) 第7条(監督・検査) 第8条(完成検査・引渡し) 第9条(枯補償) 第10条(維持管理期間) 第11条(契約不適合責任) 第12条(損害賠償) 第13条(工事の中止・解除) 第14条(下請負) 第15条(保険) 第16条(天災等の不可抗力) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(紛争解決) 第20条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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