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  • 特例有限会社の商号変更による株式会社設立登記申請書

    特例有限会社の商号変更による株式会社設立登記申請書

    特例有限会社が商号変更して株式会社を設立をするときに提出する申請書

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  • 株式会社解散及び清算人選任登記申請書

    株式会社解散及び清算人選任登記申請書

    株式会社が解散する時に提出する申請書

    5.0 1
  • 株式会社変更登記申請書03(募集株式発行)

    株式会社変更登記申請書03(募集株式発行)

    募集株式の発行により登記事項に変更があったときに提出する、変更の登記用申請書

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  • 株式会社支店変更登記申請書

    株式会社支店変更登記申請書

    住居表示の実施により支店の変更をしたときに提出する申請書

    - 件
  • 株式会社支店移転登記申請書

    株式会社支店移転登記申請書

    支店を移転するときに提出する申請書

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  • 本支店一括登記申請書(支店設置)

    本支店一括登記申請書(支店設置)

    支店を設置するときに提出する申請書

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  • 株式会社本店移転登記申請書02(定款変更が必要な場合)

    株式会社本店移転登記申請書02(定款変更が必要な場合)

    株式会社本店移転登記申請書(定款変更が必要な場合)は、会社の本店所在地を変更する際に提出する書類です。新しい本店所在地を正式に登記し、法的手続きを行うために使用されます。場合によっては、本店所在地の変更に伴い、会社の定款も変更する必要があります。この書類は、法的な手続きを正確に遂行し、会社の変更情報を公的機関に通知するために不可欠です。 所定の申請書類を提出し、適切な手続きを経て、会社の本店所在地変更と定款変更が行われます。新たな事業環境に適応し、法的要件を満たすために重要な一歩となります。

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  • 株式会社本店移転登記申請書04(定款変更を必要としない場合)

    株式会社本店移転登記申請書04(定款変更を必要としない場合)

    本社を移転するときに提出する申請書(定款変更を必要としない場合)

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  • 株式会社変更登記申請書04(目的変更)

    株式会社変更登記申請書04(目的変更)

    会社の目的を変更するときに提出する申請書

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  • 株式会社変更登記申請書02(商号変更)

    株式会社変更登記申請書02(商号変更)

    商号(社名など)を変更するときに提出する申請書

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  • 株式会社設立登記申請書02(募集設立)

    株式会社設立登記申請書02(募集設立)

    株式総数の一部を発起人が引き受け、残りの株式を一般から株主を募集して株式会社を設立するときに提出する申請書

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  • 株式会社設立登記申請書01(発起設立)

    株式会社設立登記申請書01(発起設立)

    発行する株式総数を発起人が引き受けて会社を設立するときに提出する申請書

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  • 業務組織変更

    業務組織変更

    組織の一部を改正したことを伝えるための書類

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠評議員を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠評議員を選任する場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員が任期途中で退任したり、体調や引っ越しなどの事情で活動を続けられなくなったりすることがあります。そんなとき、次の評議員が決まるまでの間をつなぐ「補欠評議員」を選任する場面で使われるのが、この評議員会議事録です。 実際の運営では、誰を補欠として選ぶか、誰の後任として選ぶかを評議員会できちんと話し合い、その内容を記録として残しておく必要があります。この書式には、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任した人の名前、対象となる評議員の名前まで、そのまま置き換えるだけで使える形で項目が用意されています。 Word形式なので、フォントや行間を変えたり、法人の実情に合わせて文言を調整したりといった編集も自由に行えます。パソコンが得意でない方でも、○○の部分を打ち直すだけで完成する作りになっているので、初めて議事録を作る担当者の方にも扱いやすい内容です。総会や理事会の運営に不慣れな小規模法人にとって、手間をかけずに体裁の整った記録を残せる一枚になっています。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    一般財団法人を運営していると、監事が任期途中で辞任されたり、何らかの事情で欠員が生じてしまうことがあります。そんなとき、後任となる補欠の監事を評議員会で選ぶ手続きが必要になりますが、その決定内容を記録として残す議事録をどう書けばいいのか、意外と迷ってしまう方が多いのではないでしょうか。 この書式は、そうした場面でそのまま使っていただける評議員会議事録のひな形です。日時や場所、出席者の人数といった基本項目から、補欠監事を選任する旨の議案、そして議長や記録作成者の記名欄まで、実際の運営でよく使われる構成をひととおり網羅しています。会計や組織運営に詳しくない方でも、空欄部分に法人名や日付、氏名を入れていくだけで、必要な体裁を整えられるようになっています。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文字の大きさやレイアウトを法人の実情に合わせて自由に調整したり、文言を追記したりすることも簡単です。一般財団法人の理事や事務局担当の方、これから運営体制を整えたい方にとって、手間をかけずに整った議事録を用意できる一助になればと思います。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(招集通知の電子提供措置を設ける場合)

    一般財団法人を運営していると、評議員会を開くたびに招集通知を紙で郵送する手間に頭を悩ませることがあります。 近年の法改正により、招集通知に添付する資料をインターネット上で公開する形に切り替えられるようになりました。ただし、これを導入するには評議員会で定款変更を決議し、その内容を議事録として正式に残しておく必要があります。財団の規模にかかわらず、いずれ多くの法人が向き合うことになる手続きです。 このひな形は、まさにその場面で使える評議員会議事録です。電子提供措置を新たに設けることを決議した際の日時や場所、出席状況、議案の可決までの流れが一通り整理されており、○○の部分を自法人の情報に置き換えるだけで、そのまま議事録として使える形になっています。 はじめて定款変更の手続きを任された総務担当の方や、専門知識のない小規模な財団の運営に携わる方でも、会計や法律の知識がなくても空欄を埋めていくだけで、自然に体裁の整った書類が仕上がります。作成に迷う時間を減らし、本来の業務に集中できます。評議員会議事録の書き方そのものに迷っている方の参考資料としても、実務担当者の間で役立てていただけるはずです。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文言の追加や修正、団体名の書き換えなども自由に行えます。押印欄のレイアウトまで含めて、そのまま印刷してすぐに使える完成度に仕上げました。年に一度の評議員会シーズンに慌てないよう、早めの準備にお役立てください。

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  • 【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、「企業価値担保権」という新しい担保の仕組みが導入されます。 これは、不動産や設備といった目に見える財産だけでなく、技術力やノウハウ、顧客基盤、将来の収益見込みといった会社の事業そのものを丸ごと担保にして、銀行などから融資を受けられる制度です。 特に、有形資産の少ないスタートアップ企業や、経営者個人の保証に頼らず資金調達をしたい会社にとって、大きな選択肢になります。 この企業価値担保権を設定するには、取締役会での正式な決議が必要です。 ところが、制度自体がまったく新しいため、「議事録に何をどう書けばいいのか」で迷う方が少なくないはずです。 本書式は、まさにその場面で使える取締役会議事録の雛型です。 担保の対象となる総財産の記載、信託会社の選定、被担保債権の整理、極度額の設定、コベナンツ(財務制限条項)の承認まで、実務上押さえるべきポイントを議案として網羅しています。記載例を赤字で併記した見本付きなので、初めてでも迷わず作成できます。 Word(.docx)形式のため、会社名・日付・金額などを自社の内容に書き換えるだけですぐにお使いいただけます。施行に向けた準備を進めている方、顧問弁護士に相談する前にたたき台を用意しておきたい方に、ぜひご活用ください。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    この書式は、一般財団法人が土地・建物などの重要な財産を他者から取得(譲り受け)する際に、理事会でその意思決定を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 「誰から」「何を」「いくらで」譲り受けるかを理事会で正式に決議したという事実を、書面として残すことを目的としています。 一般財団法人は、公益性を帯びた組織である以上、重要な意思決定を口頭だけで済ませることはできません。 特に不動産などの高額な財産を取得する場合、その決定プロセスを記録した文書を作成・保管しておくことが求められます。 この議事録は、まさにそのための書類です。法人格を持つ以上、こうした記録をしっかり整えておくことは、信頼ある組織運営の基本といえます。 たとえば、法人が活動拠点となる建物を購入するとき、または土地を取得して施設を建設するといった場面で使用します。 株式会社や個人から不動産を買い受ける際に理事会を開いて承認を得た、その証拠となる文書がこの議事録です。 登記手続きや行政への届出の際にも、こうした内部決議の記録が必要になる場面があります。 このテンプレートはWord形式(.docx)でご提供しますので、パソコン上で自由に編集していただけます。 法人名・日時・出席者・譲受けの相手方・金額などの「○○○○」部分を実際の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただける状態になります。 難しい書式知識や専門的な文章作成の経験がなくても、スムーズに仕上げることができます。 理事会議事録の作成は初めてという方でも、この雛型があれば迷わず進められます。 一般財団法人の運営に携わる事務担当者の方や、設立・運営のサポートをされている士業の方にも広くご活用いただける書式です。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    財団法人が土地や建物などの大切な財産を売却・譲渡するとき、理事会でその内容を正式に決議し、その記録を文書として残す必要があります。 この書式は、その際に必要となる「理事会議事録」の雛型です。難しい書き方のルールや独特の言い回しをあらかじめ盛り込んであるため、日付・出席者・売却先・金額といった必要事項を書き込むだけで、すぐに使える議事録が完成します。 たとえば、財団が所有している土地や建物を売却することになったとき、あるいは高額な設備や資産を第三者に譲り渡すことを決めたときに、この議事録を作成します。 財産の処分は財団にとって大きな意思決定ですから、理事全員が集まって正式に決議したという事実を、きちんと文書で証明しておくことが求められます。 法務局への各種手続きや、関係機関への提出書類として使われることもあります。 書式の構成は、開催日時・場所・出席者数の記載から始まり、議長(代表理事)による開会宣言、財産処分の可決、閉会という一連の流れを網羅しています。 最後には議長と出席理事・監事の署名押印欄も設けてあり、そのまま正式書類として利用できます。○印のついた箇所を埋めるだけで完成するシンプルな設計にこだわりました。 Word形式(.docx)なので、パソコンで自由に編集できます。 財団名や金額・日付はもちろん、文面を一部アレンジしたいときにもすぐ対応可能です。 毎回ゼロから作るよりもはるかに手間が省け、記載漏れや書き方のミスも減らせます。専門家に依頼するほどではないけれど、書き方に自信がないという方にも安心してお使いいただける内容になっています。 一般財団法人の運営に携わる方が「理事会議事録の書き方がわからない」「財産処分のときに何を記録すればいいかわからない」と感じたとき、まず手元に置いておきたい一枚です。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合(人事異動も同一議案))

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合(人事異動も同一議案))

    この書式は、一般財団法人が「従たる事務所(サブオフィス)の移転・変更」と「それに伴う人事異動」を同一の理事会で決議したことを記録するための議事録テンプレートです。 決議の内容や出席者を所定の欄に書き入れるだけで、そのまま利用できる実務直結の雛型です。 Wordファイル(.docx形式)でご提供しているため、法人名や日付・住所などをご自身のパソコンで自由に編集・保存していただけます。 一般財団法人が従たる事務所の所在地を変更すると、法務局への登記申請が必要になります。 その申請には、変更を決定した理事会の議事録を添付しなければなりません。 この「従たる事務所」とは、本店(主たる事務所)以外に設けたサブオフィスや支部のことで、「他の市区町村に移す」かどうかによって登記の手続き内容が変わります。 また、事務所が変わると同時にその所長が交代になるケースも多く、本書式はそうした「事務所変更+担当者の人事異動」が一度の理事会で議決された場面を想定して作られています。 具体的には、次のような状況でご活用いただけます。 支部事務所やサテライトオフィスを別の場所へ移転することになり、理事会を開いてその住所変更を決議した。 同じ会議の席上で、新しい事務所を担当する所長も任命した。 そんな場面で、この議事録があれば「誰が出席して」「何を決めたのか」を正式な文書として残すことができます。 法務局への届出に必要な議事録として、そのままお使いいただける形に整えてあります。 特別な書類作成ソフトや専門的な知識は必要ありません。Wordで開き、○になっている部分を実際の情報に書き換えるだけで完成します。 はじめて議事録を作成する担当者の方にも迷わずお使いいただけるシンプルな構成にしています。 事務所の移転手続きは、書類の準備に手間取ることが多い作業のひとつです。ぜひこの雛型を活用して、スムーズに手続きを進めてください。

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

  • [業種] その他 男性/50代

    2026.06.22

    初めて給与明細書を作ることになった為、大変助かりました。 ありがとうございます。

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