契約書カテゴリーから探す
解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 コンサルティング契約書・顧問契約書 贈与契約書 請負契約書 譲渡契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約 M&A契約書・合併契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 リース契約書 販売店・代理店契約書 使用貸借契約書 投資契約書・出資契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
本「【改正民法対応版】イベント機材レンタル規約」は、イベント機材のレンタル事業を運営する企業様向けの包括的な雛型です。 本規約は、レンタル契約の基本的な枠組みから細かな運用規則まで、幅広くカバーしています。 契約の成立、料金体系、機材の使用条件、返却手続き、損害賠償、解約条件など、イベント機材レンタルに関わる重要な側面を詳細に規定しています。 また、反社会的勢力の排除条項や個人情報の取り扱いなど、現代のビジネス環境に即した条項も含まれています。 本規約に加えて、詳細な料金表も含まれており、テント・備品から音響・映像機器、調理機器、冷蔵・冷凍機器、電源・照明まで、幅広い機材のレンタル料金が明確に示されています。 さらに、オプションサービスや割引制度、予約・キャンセルポリシーなども明記されており、顧客との取引を円滑に進めるための情報が網羅されています。 この規約と料金表のセットは、イベント機材レンタル事業を始める企業や、既存の規約を見直したい企業にとって、有用なテンプレートとなります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用) 第4条(契約の申込み) 第5条(契約の成立) 第6条(不可抗力) 第7条(レンタル料金) 第8条(支払方法) 第9条(遅延損害金) 第10条(前払い金の不返還) 第11条(機材の引渡し) 第12条(機材の使用) 第13条(禁止事項) 第14条(保管義務) 第15条(機材の点検) 第16条(機材の返却) 第17条(日常の点検・整備) 第18条(故障・不具合時の対応) 第19条(損害賠償) 第20条(免責) 第21条(貸主による解除) 第22条(契約解除時の措置) 第23条(権利義務の譲渡禁止) 第24条(個人情報の取扱い) 第25条(秘密保持) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(協議解決) 第28条(存続条項) 第29条(準拠法・管轄裁判所)
地上権とは、借地権の一種であり、自己使用の為に(建物所有を目的とする)他人の所有する土地を借りる権利の事を言います。 本書式は、上記の地上権を売買するための「【改正民法対応版】(建物所有目的の)地上権売買契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(契約目的) 第2条(売買代金) 第3条(支払方法) 第4条(登記) 第5条(協議事項) 第6条(合意管轄)
この契約書は、2026年1月から施行される改正下請法(正式には「中小受託取引適正化法」、通称「取適法」)に対応した業務委託契約書のテンプレートで、発注する側(委託者)に有利な内容で構成されています。 会社として外部の事業者やフリーランスに仕事を依頼するとき、つまり業務委託を行う際に使う契約書です。 たとえば、デザイン制作を外注する、システム開発を個人エンジニアに頼む、記事執筆をライターに発注する、といった場面で必要になります。 自社の立場をしっかり守りながら取引を行いたい企業の方に向けて作成しました。 法改正によって、手形での支払いが原則禁止になったり、報酬の「買いたたき」に対する規制が強化されたりと、発注側が守らなければならないルールが増えています。 この契約書は、そうした新しいルールをきちんと押さえつつも、発注者としてのリスクを最小限に抑える工夫を随所に盛り込んでいます。 たとえば、成果物の知的財産権を発注者に帰属させる条項、秘密保持義務違反に対する違約金条項、損害賠償の上限設定で発注者側を有利にする条項などが含まれています。 業務の詳細を書き込むための「業務委託仕様書」も別紙として付いていますから、ダウンロード後すぐに実務でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及びその内訳) 第5条(支払期日及び支払方法) 第6条(価格協議) 第7条(検査) 第8条(禁止事項) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除及び事前予告) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(就業環境の整備) 第18条(報復行為の禁止) 第19条(書面等の交付・保存) 第20条(競業避止義務) 第21条(通知義務) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(協議) 第24条(管轄裁判所)
エディトリアルデザイナーに仕事を外注するとき、「何をどこまで頼むのか」「報酬はいつ払うのか」「デザインの権利は誰のものか」――こうした取り決めを曖昧にしたまま進めてしまい、後からトラブルになるケースは少なくありません。 本書式は、出版社・編集プロダクション・企業の広報部門などがフリーランスのエディトリアルデザイナーと業務委託契約を結ぶ際に、そのまま使える契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(フリーランス・事業者間取引適正化等法)と、2026年1月施行の取適法(改正下請法)の両方に対応済みで、報酬の「60日以内支払いルール」や手形払いの禁止、ハラスメント防止体制の整備義務、育児・介護への配慮義務、中途解約時の30日前予告といった最新の規制をすべて条文に落とし込んでいます。 本体の契約書(全25条)に加え、発注ごとに使える「個別発注書」と、社内で法令対応の抜け漏れがないか確認できる「チェックリスト」の3点をセットにしました。 書籍や雑誌のレイアウト、表紙デザイン、DTPデータ制作など、デザイン外注で想定される業務をあらかじめ盛り込んでいますので、自社の取引内容に合わせて加筆・修正するだけでお使いいただけます。Word形式ですので、会社名・金額・期間などを自由に編集いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の内容) 第4条(取引条件の明示及び個別発注) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(甲の禁止行為) 第7条(納品及び検収) 第8条(素材の提供) 第9条(権利の帰属) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託) 第12条(ハラスメントの防止) 第13条(育児介護等への配慮) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約及び契約不更新の予告) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(報復措置の禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(独立当事者) 第22条(取引記録の保存) 第23条(不可抗力) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しております。)
2025年5月に成立し、2026年1月1日から施行される改正下請法では、法律の名称が「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(通称:取適法)へと変わり、条文番号も大幅に変更されました。 たとえば、これまで「3条書面」と呼ばれていた発注書面の交付義務は「4条書面」になるなど、実務担当者にとっては混乱しやすいポイントが数多くあります。 具体的には、手形による支払いの原則禁止、価格協議に応じない一方的な代金決定の禁止、代金を不当に減額した場合の遅延利息、事業所管省庁への通報を理由とする報復措置の禁止といった新ルールを盛り込んでいます。 この契約書は、ソフトウェアやアプリケーション、業務システムなどの開発を外部の会社やフリーランスのエンジニアに依頼する際に使用します。 発注する側の会社が一定規模以上で、受注する側が中小企業や個人事業主である場合、取適法の規制対象となりますので、法律に沿った契約書を用意しておくことが欠かせません。 たとえば、自社の基幹システムのリニューアルを外部のシステム開発会社に委託するとき、ECサイトの構築をWeb制作会社に発注するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 別紙として業務仕様書のフォーマットも付属していますので、契約書本体と併せてすぐにご活用いただける構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(発注内容の明示) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金) 第8条(支払期日) 第9条(手形払等の禁止) 第10条(遅延利息) 第11条(禁止行為) 第12条(取引記録の作成・保存) 第13条(契約不適合責任) 第14条(知的財産権) 第15条(秘密保持) 第16条(価格協議) 第17条(仕様変更) 第18条(再委託) 第19条(契約解除) 第20条(報復措置の禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(合意管轄) 第25条(準拠法) 第26条(協議) 別紙1 業務仕様書
車検業務を事業とされている会社様が、利用者から取得する「車検利用規約に関する同意書」の雛型です。 車検完了後の保証は、「交換部品について1年間のみ」とし、その他の故障は保証対象外としております。また、改造車・違反金未納者はお断りできるようにもしております。さらに今般の新型コロナウイルスにも対応させ、感染症の流行を不可抗力事由と定めることで、会社様のリスク軽減を図った内容としております。 なお、2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本件業務) 第3条(本件車両) 第4条(支払) 第5条 (本件業務のキャンセル等) 第6条(提供情報) 第7条(利用者の責任等) 第8条(当社の責任等) 第9条(本件業務の中断) 第10条(本件業務等の変更および終了) 第11条(個人情報) 第12条(損害賠償) 第13条(禁止行為等) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議)
フランチャイズ契約書とは、フランチャイズの契約行う場合に記入する契約書
解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 コンサルティング契約書・顧問契約書 贈与契約書 請負契約書 譲渡契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約 M&A契約書・合併契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 リース契約書 販売店・代理店契約書 使用貸借契約書 投資契約書・出資契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
経営・監査書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) リモートワーク 社外文書 契約書 業務管理 請求・注文 マーケティング 売上管理 トリセツ 総務・庶務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 社内文書・社内書類 Googleドライブ書式 経理業務 業種別の書式 コロナウイルス感染症対策 その他(ビジネス向け) 企画書 営業・販売書式 製造・生産管理 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド