使用禁止ポスター(A4横)

/1

用紙サイズはA4です。下部に英語訳も表記しています 。 設備、装置、機器、備品等が故障して使用できないことを周知するため、必要に応じて見えやすい位置に掲示することをおすすめします。 こちらの書式は横向きです。掲示したい場所が横長状であったり、設置面が曲面状である場合はこちらが有効的です。 また、縦向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書【見本付き】

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書【見本付き】

    サービス業、農業、漁業など一部の個人事業所が、健康保険・厚生年金保険の任意適用事業所として認可を受けるための申請書です。見本付きのため、記入例を参考にしながらスムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用申請書とは 強制適用とならない事業所が、従業員の2分の1以上の同意を得て、任意で健康保険・厚生年金保険の適用を受けるために日本年金機構へ提出する申請書類です。事業所情報や事業主・代理人情報、従業員数や給与形態などを記載し、必要添付書類(従業員の同意書、住民票、公租公課領収書等)と合わせて提出します。​​ ■テンプレートの利用シーン <個人事業所で社会保険加入を検討するときに> 従業員が5人未満の個人事業所やサービス業・農業・漁業等の事業所が、任意で社会保険に加入したい場合に利用できます。​​ <従業員の福利厚生・採用力を高めたいときに> 法律上は強制適用外でも、社会保険加入によって従業員の安心感や採用競争力を高めたい場面で活用できます。​ ■作成・利用時のポイント <事業所情報・業態区分は分類票で確認> 業態区分(事業の種類)は日本年金機構の「事業所業態分類票」を参照し、該当項番と具体的な業種を正確に記入しましょう。​​ <従業員数と加入対象者を正確に把握> 従業員総数と社会保険加入対象者数、加入しない従業員の人数やその勤務形態も整理し、記入漏れや誤りがないようご注意ください。 <同意書・住民票・公租公課領収書の添付漏れ防止> 必要な添付書類を事前にチェックして不足がないか確認してください。​​ ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入イメージをつかみやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、どこに何を書くか迷いにくく、短時間で書類を整えられます。​​ <コストをかけずに迅速な申請> PDF形式のため、無料ダウンロード後すぐに印刷して申請に利用できます。​ ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして内容を確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 社会保険資格取得確認シート

    社会保険資格取得確認シート

    会社に対して社会保険の資格を取得したことを通知するための書類

    - 件
  • 雇用保険取得手続依頼書・Word【見本付き】

    雇用保険取得手続依頼書・Word【見本付き】

    入社時に必要となる雇用保険の資格取得手続きを、社内で円滑に進めるための「雇用保険取得手続依頼書」です。被保険者の基本情報、入社日・資格取得日、雇用形態、賃金区分、取得区分、マイナンバー、添付書類の有無などを項目ごとに整理しており、人事担当者が必要な情報を一度に確認できる構成になっています。 ■雇用保険取得手続依頼書とは 新たに雇用する従業員について、雇用保険被保険者資格取得のために必要な情報を社内で収集・確認するための書式です。被保険者の個人情報や雇用条件を整理して記載することで、雇用保険被保険者資格取得届の作成・提出を正確に行うための基礎資料として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の入社手続き時> 入社日と同時に行う雇用保険の資格取得手続きに際して、必要情報の取りまとめに利用できます。 <中途採用者の再取得手続時> 前職での雇用保険加入の有無を確認し、「新規」「再取得」の区分を整理する際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <取得日・取得区分を正確に選択> 資格取得日が入社日かその他の日かを明確にし、雇用状況に応じた取得区分(新規・再取得など)を選択します。 <週所定労働時間・賃金区分を確認> 雇用保険の加入要件の判断に影響するため、事前確認が重要です。 <マイナンバーの扱いに注意> 本人確認書類の取得・保管は、社内の個人番号取扱規程に従い、厳重に管理しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で柔軟に編集可能> 自社の運用ルールに合わせて項目追加や表現修正が行えます。 <見本付きで初めてでも使いやすい> 記載例を参考にしながら、スムーズに依頼書を作成できます。 ※雇用保険の「資格取得日」は、一般に労働者が実際に就労を開始した日(雇用関係に入った最初の日)とされ、入社日と同日となるケースが多いものの、就労開始日と異なる場合もあります。実際の就労開始日や雇用契約書の記載内容を確認したうえで、正しい日付を記録してください。 ※2028年以降の適用拡大等、今後施行予定の改正内容は別途確認のうえ運用してください。

    - 件
  • (役職定年年齢を職位毎に決める)役職定年規程

    (役職定年年齢を職位毎に決める)役職定年規程

    本雛型は、企業の持続的成長を支援する包括的な役職定年規程です。組織の活性化、世代交代の促進、適切な人材配置を目的とし、現代の人事管理課題に効果的に対応します。 役職定年年齢の設定から再配置方針まで、詳細かつ公正な制度設計を提供し、従業員のキャリアパスに透明性をもたらします。 同時に、柔軟な例外措置を設けることで、人材の有効活用と組織の適応力を確保しています。 多様な業種や規模の企業に適用可能で、各社の実情に合わせてカスタマイズできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(役職定年年齢) 第5条(役職定年の時期) 第6条(役職定年の通知) 第7条(役職定年後の処遇) 第8条(役職定年後の雇用継続) 第9条(再配置) 第10条(引継ぎ) 第11条(例外措置) 第12条(役職定年の延長) 第13条(教育訓練) 第14条(相談窓口) 第15条(秘密保持) 第16条(改廃)

    - 件
  • 経費精算規程

    経費精算規程

    本「経費精算規程」は、企業が経費管理を適切に行うための雛型です。 本規程は、経費の定義から申請・精算プロセス、さらには不正行為の禁止まで、経費管理に必要な要素を網羅しています。 特に、経費の基本原則を明確に定め、費用対効果を重視する姿勢を示している点が特徴的です。 また、経費の種類を詳細に分類し、それぞれについて具体的な基準を設けることで、社員の理解を促進し、適切な経費使用を促しています。 さらに、この雛型には経費基準表が付属しており、各経費項目の具体的な上限額や条件が明示されています。 これにより、企業は自社の状況に応じて金額を調整するだけで、すぐに実用的な基準を設定することができます。 経費の承認プロセスや決裁権限も明確に定められており、企業規模や組織構造に合わせて容易にカスタマイズできる柔軟性を持っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(経費の定義) 第4条(経費の基本原則) 第5条(経費の種類) 第6条(交通費) 第7条(宿泊費) 第8条(飲食費) 第9条(通信費) 第10条(消耗品費) 第11条(図書資料費) 第12条(会議費) 第13条(研修費) 第14条(諸会費) 第15条(経費の申請) 第16条(領収書等の添付) 第17条(経費の上限) 第18条(経費の承認) 第19条(経費の支払い) 第20条(為替レート) 第21条(経費のモニタリング) 第22条(教育・研修) 第23条(不正行為の禁止) 第24条(罰則) 第25条(規程の改廃) 第26条(補則)

    - 件
  • 高年齢者労働災害防止規程(高年齢者の特性に配慮した安全衛生管理に関する規程)

    高年齢者労働災害防止規程(高年齢者の特性に配慮した安全衛生管理に関する規程)

    この書式は、職場で働くシニア世代(高年齢者)の労働災害を防ぐために、会社として何をすべきかを定めた社内規程のひな型です。 2026年(令和8年)2月に厚生労働省が公示した「高年齢者の労働災害防止のための指針」の内容を踏まえ、職場環境の改善から健康管理、安全教育、社内体制の整備まで、実務で必要となる項目を全24条にわたって網羅しています。 定年延長や再雇用の拡大により、60代・70代の従業員が増えている企業は少なくありません。 しかし、加齢に伴う体力や注意力の変化に対応した社内ルールが整備されていないと、転倒や腰痛といった事故が起きやすくなります。 そうしたリスクに備えるために、本規程を導入しておくことが大切です。 具体的には、新たに高年齢者向けの安全衛生規程を作りたいとき、既存の安全衛生管理規程を高年齢者対応にアップデートしたいとき、行政の指針に沿った体制を早急に整えたいときなどにご活用いただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自社の業種や従業員構成に合わせて条文の追加・削除・修正が簡単に行えます。 専門知識がなくても読みやすい構成になっていますので、人事・総務のご担当者はもちろん、中小企業の経営者の方にもそのままお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(推進体制) 第6条(安全衛生委員会等における審議) 第7条(相談窓口の設置) 第8条(リスクアセスメントの実施) 第9条(年間推進計画) 第10条(設備・装置等の改善) 第11条(作業管理) 第12条(健康診断の実施) 第13条(体力チェックの実施) 第14条(健康・体力情報の取扱い) 第15条(就業上の措置) 第16条(業務のマッチング) 第17条(健康保持増進措置) 第18条(高年齢者に対する教育) 第19条(管理監督者等に対する教育) 第20条(労働者の責務) 第21条(労使の協力) 第22条(外部支援の活用) 第23条(規程の改廃) 第24条(施行期日)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    画像 > 画像素材 > 店舗・店内用素材
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?