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用紙サイズはA4です。下部に英語訳も表記しています 。 設備、装置、機器、備品等が故障して使用できないことを周知するため、必要に応じて見えやすい位置に掲示することをおすすめします。 こちらの書式は横向きです。掲示したい場所が横長状であったり、設置面が曲面状である場合はこちらが有効的です。 また、縦向きタイプもご用意していますので、使いやすい方をダウンロードしてください。
専門業務型裁量労働時間制度労使協定の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
おすすめ!のイメージイラストです。店頭やチラシ、サイト等でおすすめ商品を目立たせるためにお使いいただけます。ダウンロードは無料、ご利用ください。
「生成AIの業務利用に関する規程」は、会社において、従業員が生成AIを業務に利用する際のルールや規定を定めた規程の雛型です。 この規程は、生成AIを効果的かつ適切に活用するため、また機密情報の漏洩防止をするために必要な規程です。 以下に本雛型のポイントを記します。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 【ポイント説明】 〔第1条〕 サービスの内容利用規約の内容等によっては業務に利用することができない生成AIもあるため、生成AIの種類を特定したうえで業務利用を認める内容としています。 〔第2条〕 部署や業務内容によっては、情報漏洩の点、不正確な生成物となるリスクがある点等から生成AIの利用が不適切な場合もあると考えます。したがって、部署を限定しています。 〔第3条〕 企業秘密、個人情報(ただし、利用目的の範囲、生成AI事業者等におけるデータの取扱いおよびアクセス制御等について検討したうえで、個人データの入力を認めることもあり得る)、および秘密保持義務を負っている情報等を含むプロンプトは入力させるべきではありません。 〔第4条〕 個人情報保護委員会の注意喚起を踏まえ、プロンプト等を学習に利用されない設定とすることを従業員に義務付けています。 〔第5条〕 生成AIの生成物の著作権侵害リスクや正確性の問題等については前述の通りです。実際に、著作権侵害か否かを網羅的に確認することは容易ではないですが、少なくともプロンプトにおいて既存の著作物に関する情報を入力している場合には、類似性を慎重に検討すべきです。また、その他の知的財産権の侵害にならないかも確認すべきです。 〔第6条〕 従業員が生成AIを利用する中で情報漏洩等が発覚した場合の報告義務を定めています。また、調査が必要となる可能性もあるため、続く第7条で調査への協力義務も定めています。 〔第8条〕 生成AIの業務利用に関しては、生成AIの進化や利用規約の変更等にも影響を受けるため、不都合が生じた場合に備えて、業務利用の禁止や停止を命じる権限を定めています。
従業員をカスタマーハラスメント(カスハラ)から守るための実務対応を体系的に整理した「カスハラ対応マニュアル」です。2025年6月施行の労働施策総合推進法改正および厚生労働省指針に対応し、企業が講じるべき防止措置・相談体制・再発防止策を、実際の運用を想定して分かりやすくまとめています。例文付きのため、初めて制度整備を行う企業やマニュアル見直しの際にも最適です。 ■カスハラ対応マニュアルとは カスタマーハラスメント防止のために、企業が社内で整備・運用すべき方針、体制、手続きをまとめた社内規程です。顧客や取引先による暴言・威圧・不当要求などから従業員を保護し、相談対応から再発防止まで一連の流れを文書化することで、組織としての一貫した対応を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <カスハラ防止方針の策定・周知に> 法改正対応の社内方針文書として、役員会承認・社内配布に利用できます。 <現場担当者・管理職の教育研修資料に> 対応フロー・定義・判断基準等が明記されており、実務研修の教材にも最適です。 <相談・通報体制の構築に> 相談窓口や対応責任者の役割整理にも活用でき、企業の内部統制を強化します。 ■作成・利用時のポイント <現場で判断に迷うケースを想定> 「カスハラか否かの判断基準」や「迷ったときの報告手順」を記載し、個人判断による誤対応を防ぎます。 <相談体制と記録管理を明確化> 相談記録票・対応履歴の保存期間や閲覧制限を定めることで、後日の監査・調査にも対応できます。 <教育と周知の仕組みをセットで整備> 全社員・管理職への年1回以上の研修実施を社内規程で義務化し、理解と意識の浸透を図ります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単にカスタマイズ可能> 自社用に差し替えて社内運用できる実務設計です。 <再発防止・従業員保護に効果的> 対応手順と教育体制を明文化することで、被害の早期発見と再発防止につながります。 <無料で導入しやすい> コストをかけずに法令対応文書を整備でき、生産性向上と職場安全の両立を実現します。
外部の事業者に業務を発注するとき、契約書の上では「請負」や「業務委託」としているのに、実際には自社の社員がその事業者の作業員に直接指示を出してしまっている。 こうした状態は「偽装請負」と呼ばれ、労働者派遣法や職業安定法に違反するおそれがあります。 行政からの指導や企業名の公表、場合によっては刑事罰の対象となることもあり、会社にとって非常に大きなリスクです。 本書式は、こうした偽装請負を未然に防ぐための社内規程のひな型です。 管理体制の構築から、現場での禁止行為の明確化、定期的なチェック体制、違反が見つかった場合の是正措置まで、全23条にわたって必要な事項を網羅しています。 あわせて、規程の冒頭には導入解説を付けており、偽装請負とは何か、どのようなリスクがあるのか、現場で気をつけるべき具体的な場面は何かといった点を、法律の専門知識がない方にも理解しやすいよう平易な言葉で説明しています。 製造業や建設業をはじめ、外部の事業者に構内作業や業務運営を委託している企業のコンプライアンス体制整備に幅広くご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や業務内容に合わせて条文の追加・修正・削除を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(所管部門) 第5条(管理責任者の選任) 第6条(受託者側管理責任者の確認) 第7条(偽装請負の判断基準) 第8条(適正な請負・委託の要件) 第9条(契約締結時の留意事項) 第10条(業務遂行上の禁止行為) 第11条(適正な業務管理) 第12条(教育研修の実施) 第13条(定期点検) 第14条(チェックリストの活用) 第15条(随時点検) 第16条(是正措置) 第17条(報告義務) 第18条(懲戒処分) 第19条(内部通報窓口) 第20条(記録の保存) 第21条(関係法令の遵守) 第22条(規程の改廃) 第23条(施行日)
撮影を制限するための「撮影禁止」ポスターです。 オフィスやご家庭用のプリンターでA4サイズで印刷できます。 飲食店やサービス業、学校、病院、サロンなど、あらゆる企業の従業員を危険から守り、プライバシー保護の観点からも、無許可の撮影を禁止したいときにお役立てください。 オフィスや敷地、イベント会場など、場所に合わせて拡大・縮小して印刷してご利用いただけます。 (基準をA4サイズとしているため、過剰な拡大や引きのばしすぎると画像がにじんで印刷される可能性がありますのでご注意ください) 屋外や人通りの多い場所に掲示したい場合は、薄い用紙ではなく厚めの耐水性タイプがおすすめです。 ダウンロード無料です!
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